JPH0686297U - 高周波誘導加熱装置における加熱コイルの接続部構造 - Google Patents
高周波誘導加熱装置における加熱コイルの接続部構造Info
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- JPH0686297U JPH0686297U JP3320293U JP3320293U JPH0686297U JP H0686297 U JPH0686297 U JP H0686297U JP 3320293 U JP3320293 U JP 3320293U JP 3320293 U JP3320293 U JP 3320293U JP H0686297 U JPH0686297 U JP H0686297U
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- General Induction Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 加熱コイルとホルダとの位置決めを確実に行
い得て、加熱コイルの取付け及び交換作業を容易に行う
ことができると共に、長期にわたる安定した取付状態が
得られる、高周波誘導加熱装置における加熱コイルの接
続部構造を提供する。 【構成】 出力変成器が収納される筺体の一側面に突出
する如く配設された一対の導電板からなるホルダと、銅
パイプを所定形状に屈曲させたコイル部、及び絶縁部材
を介して圧接固定された一対の導電板を有する加熱コイ
ルとを具備し、前記熱コイルの導電板を前記ホルダの導
電板間に挿入させて、前記加熱コイルを出力変成器の二
次側に接続するものにおいて、前記ホルダの導電板の端
部と、前記加熱コイルの導電板の側面とに、互いに係合
する係合部を設ける。
い得て、加熱コイルの取付け及び交換作業を容易に行う
ことができると共に、長期にわたる安定した取付状態が
得られる、高周波誘導加熱装置における加熱コイルの接
続部構造を提供する。 【構成】 出力変成器が収納される筺体の一側面に突出
する如く配設された一対の導電板からなるホルダと、銅
パイプを所定形状に屈曲させたコイル部、及び絶縁部材
を介して圧接固定された一対の導電板を有する加熱コイ
ルとを具備し、前記熱コイルの導電板を前記ホルダの導
電板間に挿入させて、前記加熱コイルを出力変成器の二
次側に接続するものにおいて、前記ホルダの導電板の端
部と、前記加熱コイルの導電板の側面とに、互いに係合
する係合部を設ける。
Description
【0001】
本考案は、高周波の誘導電流によってワークを誘導加熱する、高周波誘導加熱 装置における加熱コイルの接続部構造に関する。
【0002】
従来、高周波の誘導電流を利用してワ−クを焼入れしたり、ロウ付けする場合 には、高周波誘導加熱装置が使用されている。この誘導加熱装置は、インバータ 回路の最終段に使用される出力変成器を有し、この出力変成器の二次側に、所定 形状の加熱コイルが接続されている。そして、インバータ回路からこの加熱コイ ルに高周波電流を供給し、加熱コイルに近接配置したワークを誘導加熱する。
【0003】 この加熱コイル50は、例えば、図7に示すように、絶縁板を介して圧接固定 された一対の平板状の銅板51、52を有している。この銅板51、52の後端 部は、出力変成器が収納された筺体53の前面側に突出する如く配設した、一対 の銅板55、56からなるホルダ54で挟持されている。これにより、加熱コイ ル50がホルダ54に取付けられ、出力変成器の二次側に電気的に接続される。
【0004】
しかしながら、この加熱コイルの接続部構造にあっては、加熱コイルのホルダ への取付け及び加熱コイルの交換作業等が面倒であると共に、長期にわたる安定 した取付状態が得られ難いという問題点があった。即ち、ホルダ54の平板状の 銅板55、56間に、単に平板状の銅板51、52を挿入して圧接するため、そ の位置決めが難しく、取付け時に、図7の二点鎖線イで示すように、上下にずれ たり、三点鎖線ロで示すように、上下方向に傾いたりする場合がある。これによ り、加熱コイル50のホルダ54の所定位置への取付け作業が面倒になると共に 、交換頻度の多い加熱コイル50の交換作業も非常に煩雑となる。
【0005】 また、加熱コイル50の取付け後に、例えば、加熱コイル50のコイル部57 に外力が加わった場合、ホルダ54と面接触している加熱コイル50が傾き易く 、コイル部57とワークとの位置関係が崩れる。これによって、加熱条件が変化 するため、再度位置合わせが必要になる等、長期にわたる安定した取付状態の維 持が難しい。
【0006】 本考案は、上記の事情に鑑みてなされたもので、加熱コイルとホルダとの位置 決めを確実に行い得て、加熱コイルの取付け及び交換作業を容易に行うことがで きると共に、長期にわたる安定した取付状態が得られる、高周波誘導加熱装置に おける加熱コイルの接続部構造を提供することを目的とする。
【0007】
かかる目的を達成すべく、請求項1記載の接続部構造は、出力変成器が収納さ れる筺体の一側面に突出する如く配設された一対の導電板からなるホルダと、銅 パイプを所定形状に屈曲させたコイル部、及び絶縁部材を介して圧接固定された 一対の導電板を有する加熱コイルとを具備し、加熱コイルの導電板を前記ホルダ の導電板間に挿入させて、加熱コイルを出力変成器の二次側に接続するものにお いて、ホルダの導電板の端部と、加熱コイルの導電板の側面とに、互いに係合す る係合部を設けたことを特徴とする。また、請求項2記載の接続部構造は、係合 部を、複数の凹部と、この凹部の内少なくとも2個の凹部に嵌合する凸部とで形 成したことを特徴とする。
【0008】
まず、請求項1記載の接続部構造によれば、例えば加熱コイルの導電板に係合 部としてのストッパを突設し、ホルダの導電板の端部に凹部を設ける。そして、 加熱コイルの導電板をホルダの導電板間に挿入し、ストッパを凹部に嵌合させる 。このストッパと凹部との嵌合により、加熱コイルが位置決めされてホルダに取 付けられる。これにより、加熱コイルのホルダへの取付けや交換作業が容易にな ると共に、加熱コイルの動きが防止された安定した取付状態が得られる。また、 請求項2記載の接続部構造によれば、複数の凹部の内、少なくとも2個の凹部に 凸部を選択的に嵌合させることにより、加熱コイルのホルダへの取付け位置が調 整される。
【0009】
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて詳細に説明する。 図1〜図3は、本考案に係わる接続部構造を示し、図1がその正面図、図2が 図1のA−A線断面図、図3が図1のB−B線断面図を示している。図において 、出力変成器(図示せず)が内蔵された誘導加熱装置、もしくは出力変成器自体 の筺体1の前面側には、一対の銅板3、4からなるホルダ2が突出して配設され ている。
【0010】 このホルダ2の銅板3、4は、図2に示すように、その基端部側を90度屈曲 して形成した取付部3a、4aと、加熱コイル5を挟持する平板状の挟持部3b 、4bとで形成されている。そして、取付部3a、4aが、その孔6(図3参照 )等により、筺体1の前面に設けたベーク板(図示せず)等に取付けられると共 に、筺体1内に配設した出力変成器の二次側に電気的に接続されている。
【0011】 ホルダ2の一対の挟持部3b、4bは、絶縁板7を介して、プラスチックネジ 8、及び絶縁ブッシュ9で各銅板3、4と絶縁されたボルト10等よって圧接固 定されている。そして、挟持部3b、4bの前端側(図1の右端側)には、挿入 部11が形成され、この挿入部11の前端部、即ち、挟持部3b、4bの前端部 には、係合部としての凹部12、13がそれぞれ形成されている。この凹部12 、13には、後述する加熱コイル5のストッパ30、31が嵌合する。また、挟 持部3b、4bの外側面には、銅の角パイプ15、16がロウ付け固定され、こ の角パイプ15、16の両端部には、ホースコネクタ17a、17a、18a、 18bがロウ付け固定されている。
【0012】 加熱コイル5は、一対の平板状の銅板20、21と、この銅板20、21の前 端部側に配設されるコイル部22とを有している。銅板20、21は、上記ホル ダ2と同様に、絶縁板23を介して、プラスチックネジ24及びボルト25等に よって圧接固定されている。また、コイル部22は、銅の丸パイプを所定形状に 屈曲させて形成され、その両端が、銅板20、21にロウ付け固定された角パイ プ26、27の一端部にロウ付け固定されている。そして、この角パイプ26、 27の他端部には、ホースコネクタ28、29がロウ付け固定されている。
【0013】 また、銅板20、21の後端側(図1の左側)には、凸状のストッパ30、3 1がそれぞれロウ付け固定されている。このストッパ30、31は、その長さ( 図1の上下方向)が凹部12、13の長さに略等しく、高さがホルダ5の銅板3 、4の板厚と略等しく設定されている。なお、加熱コイル5の板厚(銅板20、 21と絶縁板23を含んだ厚さ)は、ホルダ2の挿入部11の間隔と略同一に設 定されている。
【0014】 次に、ホルダ2に加熱コイル5を接続する方法を、図4に基づいて説明する。 まず、予めホルダ2の板厚及び加熱コイル5の板厚等を所定値に設定し、ホルダ 2を筺体1の前面に取付けると共に、加熱コイル5を所定形状に組み立てる。こ の時、ホルダ2側のボルト10及びブラスチックネジ8は、若干緩めた状態とす る。そして、加熱コイル5の銅板20、21をホルダ2の挿入部11に挿入し、 そのストッパ30、31を凹部12、13に嵌合させる。この状態で、ホルダ2 のボルト10等を締め付ける。これにより、加熱コイル5の銅板20、21とホ ルダ2の銅板3、4とが面接触し、出力変成器の二次側に加熱コイル5が接続さ れる。
【0015】 次に、加熱コイル5のホースコネクタ28、29と、ホルダ2のホースコネク と17a、18aをホース32(図1参照)で接続し、ホルダ2のホースコネク タ17b、18bを、図示しない冷却水供給装置にホース33で接続する。そし て、加熱時に、ホルダ2の角パイプ15、16、加熱コイル5の角パイプ26、 27及びコイル部22に冷却水を循環させることにより、ホルダ2及び加熱コイ ル5等の発熱を防止する。
【0016】 このように、上記実施例によれば、加熱コイル5をホルダ2に取付ける際に、 銅板20、21に設けたストッパ30、31が、ホルダ2の凹部12、13に嵌 合して位置決めされるため、加熱コイル5のホルダ2への取付け作業が容易とな り、例えば、加熱コイルの交換作業を短時間に行うことができる。また、加熱コ イル5をホルダ2に取付けた後に、コイル部22に外力が作用しても、ストッパ 30、31によって加熱コイルの動きが防止される。これにより、コイル部22 とワークとの間隔を一定に保つことができる等、安定した取付状態を長期にわた り維持することができる。
【0017】 なお、上記実施例においては、ホルダ2の銅板3、4に1個の凹部12、13 をそれぞれ設け、加熱コイル5の銅板20、21に凸状のストッパ30、31を それぞれ設けたが、本考案はこれに何等限定されず、例えば、図5に示すように 構成してもよい。即ち、銅板3、4の先端部に複数個、例えば4個の凹部35を 設けると共に、銅板20、21に、この凹部に嵌合する少なくとも2個の凸部3 7を設ける。このようにすれば、上記実施例の作用効果の他に、加熱コイル5の ホルダ2に対する取付け位置を調整し得るという効果も得られる。
【0018】 また、上記実施例においては、ホルダ2側に凹部12、13を設け、加熱コイ ル5側に凸部を設けたが、例えば、図6に示すように、ホルダ2の銅板3、4の 前端部に凸部38をそれぞれ設け、加熱コイル2の銅板20、21に固定したス トッパ39に、凸部38と係合する凹部40をそれぞれ設けるようにしてもよい 。さらに、上記実施例におけるホルダ2及び加熱コイル5の構成、形状等は一例 であって、本考案の要旨を逸脱しない範囲において、種々変更可能であることは 言うまでもない。
【0019】
以上詳述したように、本考案の高周波誘導加熱装置における加熱コイルの接続 部構造よれば、加熱コイルのホルダへの取付け及び交換作業が容易になると共に 、取付け後の加熱コイルの移動が防止されて、安定した誘導加熱状態を得ること ができる等の効果を奏する。
【図1】本考案に係わる接続部構造の正面図
【図2】図1のA−A線断面図
【図3】図1のB−B線断面図
【図4】同加熱コイルの取付け状態を示す状態図
【図5】本考案の他の実施例を示す要部の拡大図
【図6】本考案のさらに他の実施例を示す要部の拡大図
【図7】従来例を示す要部断面図
1 筺体 2 ホルダ 3、4、20、21 銅板 3a、4a 挟持部 5 加熱コイル 7、23 絶縁板 12、13、35、40 凹部 22 コイル部 30、31、36、39 ストッパ 37、38 凸部
Claims (2)
- 【請求項1】出力変成器が収納される筺体の一側面に突
出する如く配設された一対の導電板からなるホルダと、
銅パイプを所定形状に屈曲させたコイル部、及び絶縁部
材を介して圧接固定された一対の導電板を有する加熱コ
イルとを具備し、前記加熱コイルの導電板を前記ホルダ
の導電板間に挿入させて、前記加熱コイルを出力変成器
の二次側に接続するものにおいて、 前記ホルダの導電板の端部と、前記加熱コイルの導電板
の側面とに、互いに係合する係合部を設けたことを特徴
とする、高周波誘導加熱装置における加熱コイルの接続
部構造。 - 【請求項2】前記係合部が、複数の凹部と、該凹部の内
少なくとも2個の凹部に嵌合する凸部とで形成されるこ
とを特徴とする、請求項1記載の高周波誘導加熱装置に
おける加熱コイルの接続部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993033202U JP2591749Y2 (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | 高周波誘導加熱装置における加熱コイルの接続部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993033202U JP2591749Y2 (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | 高周波誘導加熱装置における加熱コイルの接続部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0686297U true JPH0686297U (ja) | 1994-12-13 |
| JP2591749Y2 JP2591749Y2 (ja) | 1999-03-10 |
Family
ID=12379891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993033202U Expired - Fee Related JP2591749Y2 (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | 高周波誘導加熱装置における加熱コイルの接続部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2591749Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010027216A (ja) * | 2008-07-15 | 2010-02-04 | Denki Kogyo Co Ltd | 高周波誘導加熱コイル体の取付構造 |
| JP2012049095A (ja) * | 2010-08-30 | 2012-03-08 | Neturen Co Ltd | 熱処理ヘッドの給電部接続構造 |
-
1993
- 1993-05-26 JP JP1993033202U patent/JP2591749Y2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010027216A (ja) * | 2008-07-15 | 2010-02-04 | Denki Kogyo Co Ltd | 高周波誘導加熱コイル体の取付構造 |
| JP2012049095A (ja) * | 2010-08-30 | 2012-03-08 | Neturen Co Ltd | 熱処理ヘッドの給電部接続構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2591749Y2 (ja) | 1999-03-10 |
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