JPH068647Y2 - 自走型茶園管理機 - Google Patents

自走型茶園管理機

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JPH068647Y2
JPH068647Y2 JP1985163720U JP16372085U JPH068647Y2 JP H068647 Y2 JPH068647 Y2 JP H068647Y2 JP 1985163720 U JP1985163720 U JP 1985163720U JP 16372085 U JP16372085 U JP 16372085U JP H068647 Y2 JPH068647 Y2 JP H068647Y2
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JP
Japan
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handle
attached
base plate
machine
crankshaft
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP1985163720U
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English (en)
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JPS6270703U (ja
Inventor
鋼司 松村
幸男 山田
Original Assignee
落合刃物工業株式会社
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Publication date
Application filed by 落合刃物工業株式会社 filed Critical 落合刃物工業株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、山間地等で傾斜が強い茶園においてその傾
斜に対応するように調節できる自走型茶園管理機に係る
ものである。
(従来の技術) 従来のこの種の自走型茶園管理機および一般畑作用自走
型管理機においては、第10図および第11図に示すよ
うに、機体(イ)に操作ハンドル(ロ)は上下方向に回動して
その取付角度を調節でき、一方、前車輪(ハ)は支軸(ニ)の
上下移動によってその取付位置を調節できるようにそれ
ぞれ設けてある。
(考案が解決しようとする問題点) 上記従来の自走型茶園管理機においては、真直ぐに走行
するだけである。
従って、傾斜地に存在する茶園のように茶畝(a)、(b)が
等高線に沿うように形成された場所での機械操作は、機
械が谷側へ滑落しないよう、作業者(ホ)が第10図に示
すように茶畝(a)、(b)間の畝間(c)の中央よりも谷側に
位置し、操作ハンドル(ロ)によって第11図に示すよう
に機械を谷側から山側への前方斜め上方へ押上げてい
る。
一方、畝間(c)は狭いので、作業者は谷側の茶畝(b)に足
をとられる形での作業姿勢を強いられ、しかも身体全体
で操作ハンドル(ロ)を支えなければならない。そのため
に、作業能率が悪く、且つ作業者(ホ)の疲労度も大きい
等の点に問題がある。
(問題点を解決するための手段) この考案は、畝間中央の安定した位置にいて安楽な姿勢
で機械を操作することができて上記の問題点を解決する
ために、原動機(1)および該原動機(1)に連結する変速機
(2)を搭載した機体(3)の中間部にクランク軸(10)を、後
部に駆動軸(11)をそれぞれ架設して変速機(2)の出力軸
とクランク軸(10)および駆動軸(11)を伝動機構により連
繋し、そのクランク軸(10)の両側突出部に取付けた作動
クランク(7)には機体(3)に支持腕(13)で支承する耕起鍬
(9)付きロッド(8)を枢着して駆動軸(11)の両側突出部に
駆動車輪(4)を固定し、機体(3)の前端の転向調節台(16)
の通孔(26)に支軸(19)を回動自在および上下動移動調節
可能に挿通し、該支軸(19)に上下動のみ自在に係合した
係合筒(21)付き転向レバー(20)を左右転向調節可能に設
けてその支軸(19)の下端に前車輪(5)を取付け、機体(3)
の中間部のハンドル台(31)上に台板(32)を上下方向のボ
ルト(34)により左右回動自在に枢着して該台板(32)に操
作ハンドル(6)を左右方向のボルト(39)およびハンドル
ノブ(40)により上下回動調節可能に取付け、且つ、その
台板(32)に上下動可能に設けたレバー(47)付き固定ピン
(41)をハンドル台(31)の調節孔(35)に適宜に係脱可能に
係止して自走型茶園管理機を構成する。
(作用) 茶園の傾斜に応じ、第8図および第9図に示すように適
宜に前車輪(5)を山側へ転向すると共に、操作ハンドル
(6)も山側へ回動し固定して機械を運転すれば、その前
車輪(5)には常に機体(3)を山側へ進めようとする力が働
き、機械が谷側に滑落しようとするのを、作業者が大き
な労力を出して操作ハンドル(6)を操作することなく防
止できる。
一方、操作ハンドル(6)の山側への回動に上記前車輪(5)
の作用が相俟って、作業者(A)は第8図に示すように常
に茶畝(a)、(b)間の畝間(c)の中央に位置し安楽な姿勢
で操作ハンドル(6)を操作することができる。
(実施例) 第1図乃至第9図に示すこの考案の一実施例についてそ
の構造を説明すれば、(3)は自走型茶園管理機の機体
で、その後部上に原動機(1)を搭載して中間上部に変速
機(2)を設け、中間部にクランク軸(10)を、後方下部に
駆動軸(11)をそれぞれ両側へ突出させて架設する。そし
て、その原動機(1)の原動軸と変速機(2)の入力軸をベル
ト伝動機構(12)により連結して図示してないが変速機
(2)の出力軸とクランク軸(10)および駆動軸(11)を機体
(3)に内蔵した伝動機構により連繋し、一方、クランク
軸(10)の両側突出部には両側の作動クランク(7)を互い
に反対方向へ向けて取付け、駆動軸(11)の両側突出部に
は駆動車輪(4)を固定する。(13)は両側の支持腕で、そ
の基部を機体(3)の後方中間部にピン(14)により枢支
し、該支持腕(13)と作動クランク(7)にロッド(8)の両端
をそれぞれ枢着してそのロッド(8)に耕起鍬(9)を着脱可
能に取付ける。(15)は耕起鍬(9)の先端の軌跡である。
(16)は機体(3)の前端に取付けた扇形の転向調節台で、
その後方の円弧状縁上には多数の凹部(17)を並設し、前
面には形支持金(18)の下部を固着する。(19)は前車輪
(5)の支軸で、六角棒鋼より成る。(20)は転向レバー
で、その基部には前後方向に長い係合筒(21)を設ける。
(22)は座金、(23)はスプリング、(24)はストッパーで、
そのねじ孔にハンドルノブ(25)を螺合する。而して、転
向調節台(16)の前部と形支持金(18)の上片の間に転向
レバー(20)の係合筒(21)、座金(22)、スプリング(23)、
ストッパー(24)を重合させて介装し、前車輪(5)の支軸
(19)を転向レバー(20)の係合筒(21)には上下動のみ自在
に、転向調節台(19)の前部の通孔(26)、座金(22)、スプ
リング(23)、ストッパー(24)の通孔(27)および形支持
金(18)の上片の通孔(28)には回動および上下動自在にな
してそれらに挿通し、ハンドルノブ(25)によりストッパ
ー(24)を支軸(19)に締付けて固定し、一方、スプリング
(23)の弾力により係合筒(21)を下圧して転向レバー(20)
を適宜凹部(17)内に係合保持し、前車輪(5)を所要の状
態になして機体(3)に固定する。(29)は支軸(19)の上端
にボルト(30)により固着した取手である。
(31)は機体(3)の中間部上に固定したハンドル台、(32)
はハンドル台(31)上に載置する台板、(33)は台板(32)上
のカバーで、その台板(32)の中央部をハンドル台(31)に
上下方向のボルト(34)により左右回動自在に嵌着し、ハ
ンドル台(31)の前部にはボルト(34)を中心とする数個の
調節孔(35)を適当間隔に並設する。(36)は台板(32)上の
後部に設けた軸受で、その両側面には菊座(37)を形成す
る。(6)は操作ハンドルで、その基部内側に菊座(38)を
設け、両側の操作ハンドル(6)の菊座(38)を軸受(36)の
両側菊座(37)にそれぞれ係脱可能に係合させそれらの中
心孔に挿通した左右方向のボルト(39)および該ボルト(3
9)の先端部に螺合したハンドルノブ(40)により締付けて
操作ハンドル(6)を台板(32)に所要の取付角度で固定す
る。(41)は台板(32)の前部の通孔(42)に上下動自在に嵌
合した固定ピンで、その中間両側に取付ピン(43)を突設
して上端部とカバー(33)の間にはスプリング(44)を介装
する。(45)は台板(32)上の前方中間部に設けた軸受で、
これに回動自在に支持した軸杆(46)の一側突出部を斜め
後ろ上方へ屈曲してレバー(47)を設ける。(48)は軸杆(4
6)に固定した二股腕金で、これを固定ピン(41)に遊嵌し
てその前後方向の長孔(49)を取付ピン(43)に嵌合する。
(50)は機体(3)の前方から両側を覆うU字形の外カバ
ー、(a)は山側の茶畝、(b)は谷側の茶畝、(c)は茶畝
(a)、(b)の間の畝間を示す。
次にその作用を説明する。
前車輪(5)の支軸(19)を固定するノブ(25)をねじ戻して
ストッパー(24)の支軸(19)への固定を解き、そのストッ
パー(24)を支軸(19)に摺動させて機体(3)の前端部を上
昇または下降させれば、機体(3)が駆動軸(11)を支点と
し回動して鍬(9)による耕起深さを適宜に調節でき、そ
の後、ノブ(25)をねじ込むと、機体(3)の前端部は調節
した高さに支持される。
また、レバー(20)を第3図に実線で示す状態から軽く押
上げれば、そのレバー(20)はスプリング(23)の弾力に抗
して第3図に鎖線で示すように係合筒(21)の前端を支点
とし上方へ回動して凹部(17)内から上方に脱離する。そ
こで、レバー(20)を押上げ保持したまま左方または右方
へ操作すると、該レバー(20)の係合筒(21)に係合する前
車輪(5)付き支軸(19)が係合筒(21)と一体で回動してそ
の前車輪(5)は右方または左方へ転向する。その後、適
当位置においてレバー(20)を離放すれば、該レバー(20)
は自重およびスプリング(23)の弾力によって上記と反対
に下降し、左方または右方の適宜凹部(17)内に係合し固
定されて前車輪(5)は転向した状態に保持される。
一方、操作ハンドル(6)を固定するノブ(40)をねじ戻し
て操作ハンドル(6)を押上げまたは押下げれば、該操作
ハンドル(6)はその菊座(38)が菊座(37)に摺動しボルト
(39)を支点として上方または下方へ回動し取付角度が調
節されて操作ハンドル(6)の把持部の地上高さが変化
し、その後、ノブ(40)をねじ込むと、菊座(37)、(38)が
係合固定して操作ハンドル(6)は調節した取付角度に支
持される。
また、レバー(47)を第6図に実線で示す状態から軽く押
下げれば、第6図に鎖線で示すようにレバー(47)および
腕金(48)が軸杆(46)を支点として反時計方向へ回動し、
その腕金(48)の長孔(9)に取付ピン(43)が嵌合する固定
ピン(41)はスプリング(44)の弾力に抗して上昇し、調節
孔(35)内から抜け出し通孔(42)内に没入して台板(32)の
固定が解かれる。そこで、レバー(47)を押下げ保持した
まま操作ハンドル(6)を左方へ操作すればその操作ハン
ドル(6)付き台板(32)がボルト(34)を支点として第7図
に鎖線で示すように時計方向へ、また、右方へ操作する
と第7図に点線で示すように反時計方向へそれぞれ回動
する。その後、適当位置においてレバー(47)を離放する
と、スプリング(44)の弾力によって上記と反対に作動
し、固定ピン(41)は下降してその先端部が右方または左
方の適宜調節孔(35)内に突入し、カバー(33)付き台板(3
2)がハンドル台(31)に固定して操作ハンドル(6)は左右
方向へ回動調節した状態に支持される。
従って、茶園の傾斜等の状態に応じ、ノブ(25)を操作し
機体(3)の前部を上昇または下降して鍬(9)の耕起深さを
所要に調節し、レバー(20)を左方または右方へ操作して
前車輪(5)を適宜に進行方向の山側へ転向する。また、
ノブ(40)を操作し操作ハンドル(6)を上方または下方へ
回動してその操作ハンドル(6)の把持部を作業者の適正
高さに調整し、レバー(47)を操作し操作ハンドル(6)を
右方または左方へ操作して適宜に山側へ回動する。
そこで、原動機(1)の運転を開始すれば、その原動軸か
ら伝動機構(12)、変速機(2)および機体(3)内の伝動機構
を経て駆動軸(11)に動力が伝達され駆動車輪(4)が回転
して機械は前進する。その際、前車輪(5)には常に機体
(3)を山側へ進めようとする力が働き、機械が谷側に滑
落しようとするのを、作業者が大きな労力を出して操作
ハンドル(6)を操作することなく防止され、操作ハンド
ル(6)が山側へ回動しているのと相俟って作業者(A)は常
に第8図に示すように畝間(c)の中央に位置し操作ハン
ドル(6)を操作して機械は直進する。
それと同時に、変速機(2)から機体(3)内の伝動機構を介
しクランク軸(10)に動力が伝達されて両側の作動クラン
ク(7)が回転するから、その両側の作動クランク(7)より
ロッド(8)を介し支持腕(13)がピン(14)を支点として上
下回動しながら両側のロッド(8)に取付けた鍬(9)はその
先端が軌跡(15)を画き交互に上下して耕起作業を行う。
考案の効果 この考案の自走型茶園管理機は、下記のような顕著な効
果を有する。
(1)機体の前部に前車輪を上下移動調節可能および左右
転向調節可能に取付けて後部に駆動車輪を設けた。従っ
て、 (イ)山間地等で傾斜が強い茶園においても、その傾斜に
応じて適宜に前車輪を山側へ転向すれば、前車輪には常
に機体を山側へ進めようとする力が働きながら後方の駆
動車輪により機体の駆動を行うから、その前車輪によっ
て機体を山側へ進めようとする誘導作用が円滑良好に行
われると共に、駆動車輪がスリップすることなく駆動車
輪により常に確実に機体を駆動して機械は直進し、機械
が谷側に滑落しようとするのを防止するために作業者が
大きな労力を出して操作ハンドルを操作し機械を押上げ
てゆく必要が無く、作業者の労力を節減して作業性が良
い。
(ロ)前車輪を上下移動調節することにより、機体が後方
の駆動軸を支点として回動し機体の前部および耕起鍬が
下降または上昇して耕起深さは調節されるから、その耕
起深さの調節のときに操作ハンドルの上下移動は少なく
て操作ハンドルの上下調節操作が容易である。
(2)前車輪の左右転向調節は転向レバーを操作して行う
から、作業中においても任意に調節操作し得て作業上便
利である。
(3)茶園の傾斜に応じて適宜に操作ハンドルを山側へ回
動すると、機械の傾斜にかかわらず作業者は常に畝間の
中央部を安定して進行し、安楽な姿勢で操作ハンドルを
容易に真直ぐ操作して作業でき、大幅に作業者の疲労を
軽減し、作業を適確良好に行って作業能率を向上する。
(4)ハンドル台上に台板を上下方向のボルトにより左右
回動自在に枢着してその台板に操作ハンドルを左右方向
のボルトおよびハンドルノブにより上下回動調節可能に
取付けた。従って、 (イ)操作ハンドルを山側へ回動するとき、その操作ハン
ドルと台板が一体でほぼ水平方向に回動して操作ハンド
ルの高さは変らないから、操作ハンドルを上下調節する
必要は無くて作業上至便である。
(ロ)操作ハンドルの上下調節は、作業者の身長、使い勝
手等に応じてハンドルノブを操作し任意に行うことがで
きて操作し易い。
(5)操作ハンドルの左右回動調節はレバーを操作して行
うから、作業中においても任意に調節操作し得て取扱上
便利である。
(6)構造は簡単で、容易安価に製作できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の一実施例に係る自走型茶園管理機の
側面図で、外カバーを切断して示す。第2図はその前車
輪取付部の拡大分解斜面図、第3図は前車輪の左右転向
操作状態の説明側面図で、一部を切断して示す。第4図
は操作ハンドル取付部の一部を切断した拡大側面図、第
5図は同上カバーを切断した平面図、第6図はその操作
ハンドルの左右回動操作状態の説明側断面図、第7図は
説明平面図、第8図は同上自走型茶園管理機による傾斜
地の茶園の作業説明正面図で、外カバーを切断して示
す。第9図は作業説明平面図、第10図は従来の自走型
茶園管理機による傾斜地の茶園の作業説明正面図で、外
カバーを切断して示す。第11図はその要部の作業説明
平面図である。 (1)……原動機、(2)……変速機、(3)……機体、(4)……
駆動車輪、(5)……前車輪、(6)……操作ハンドル、(7)
……作動クランク、(8)……ロッド、(9)……耕起鍬、

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】原動機および該原動機に連結する変速機を
    搭載した機体の中間部にクランク軸を、後部に駆動軸を
    それぞれ架設して上記変速機の出力軸と上記クランク軸
    および上記駆動軸を伝動機構により連繋し、上記クラン
    ク軸の両側突出部に取付けた作動クランクには上記機体
    に支持腕で支承する耕起鍬付きロッドを枢着して上記駆
    動軸の両側突出部に駆動車輪を固定し、上記機体の前端
    の転向調節台の通孔に支軸を回動自在および上下移動調
    節可能に挿通し、該支軸に上下動のみ自在に係合した係
    合筒付き転向レバーを左右転向調節可能に設けてその支
    軸の下端に前車輪を取付け、上記機体の中間部のハンド
    ル台上に台板を上下方向のボルトにより左右回動自在に
    枢着して該台板に操作ハンドルを左右方向のボルトおよ
    びハンドルノブにより上下回動調節可能に取付け、且
    つ、その台板に上下動可能に設けたレバー付き固定ピン
    を上記ハンドル台の調節孔に適宜に係脱可能に係止して
    なる自走型茶園管理機。
JP1985163720U 1985-10-25 1985-10-25 自走型茶園管理機 Expired - Lifetime JPH068647Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985163720U JPH068647Y2 (ja) 1985-10-25 1985-10-25 自走型茶園管理機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985163720U JPH068647Y2 (ja) 1985-10-25 1985-10-25 自走型茶園管理機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6270703U JPS6270703U (ja) 1987-05-06
JPH068647Y2 true JPH068647Y2 (ja) 1994-03-09

Family

ID=31092183

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1985163720U Expired - Lifetime JPH068647Y2 (ja) 1985-10-25 1985-10-25 自走型茶園管理機

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Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS561406U (ja) * 1980-06-11 1981-01-08
JPS5762502U (ja) * 1980-09-22 1982-04-14
JPS5762503U (ja) * 1980-09-22 1982-04-14

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6270703U (ja) 1987-05-06

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