JPH0687032B2 - ラベルプリンタ付き電子料金秤 - Google Patents
ラベルプリンタ付き電子料金秤Info
- Publication number
- JPH0687032B2 JPH0687032B2 JP60132356A JP13235685A JPH0687032B2 JP H0687032 B2 JPH0687032 B2 JP H0687032B2 JP 60132356 A JP60132356 A JP 60132356A JP 13235685 A JP13235685 A JP 13235685A JP H0687032 B2 JPH0687032 B2 JP H0687032B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- format
- label
- data item
- setting
- storage means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000010453 quartz Substances 0.000 description 1
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Labeling Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、商品等の重量を計量してその重量に対応した
数値のデータを印字したラベルを発行するようにしたラ
ベルプリンタ付き電子料金秤に関するものである。
数値のデータを印字したラベルを発行するようにしたラ
ベルプリンタ付き電子料金秤に関するものである。
従来の技術 一般に商品等に貼付されるラベルには、品名、重量、値
段などが印字されるが、この印字フオーマツトは複数種
類のものが設定されており、それぞれのフオーマツトは
ROM(リード・オン・メモリー)に記憶されている。
段などが印字されるが、この印字フオーマツトは複数種
類のものが設定されており、それぞれのフオーマツトは
ROM(リード・オン・メモリー)に記憶されている。
発明が解決しようとする問題点 このような従来のものにおいて、各データの印字位置や
大きさ等は固定的なものであり、可変することではきな
いものである。
大きさ等は固定的なものであり、可変することではきな
いものである。
問題点を解決するための手段 品名、重量、単価、値段などのデータ項目を含む複数種
のラベルのフオーマツトを記憶するフオーマツト記憶手
段と、前記各データ項目毎にそのデータ項目の内容のラ
ベル上の位置を新たに設定したラベルフオーマツトテー
ブルを各フオーマツト毎に作成してラベル長さとともに
前記フオーマツト記憶手段に入力する設定手段と、前記
フオーマツト記憶手段に記憶された複数種のラベルのフ
オーマツトの1つを選択するフオーマツト選択手段と、
このフオーマツト選択手段により選択されたフオーマツ
トによりラベルに印字する印字手段とを設けた。
のラベルのフオーマツトを記憶するフオーマツト記憶手
段と、前記各データ項目毎にそのデータ項目の内容のラ
ベル上の位置を新たに設定したラベルフオーマツトテー
ブルを各フオーマツト毎に作成してラベル長さとともに
前記フオーマツト記憶手段に入力する設定手段と、前記
フオーマツト記憶手段に記憶された複数種のラベルのフ
オーマツトの1つを選択するフオーマツト選択手段と、
このフオーマツト選択手段により選択されたフオーマツ
トによりラベルに印字する印字手段とを設けた。
作用 設定手段の操作により予め設定されているフオーマツト
上の各データ項目の位置をアドレス設定手段により新た
に設定した新たなラベルフオーマツトテーブルを作成す
ることができるため、フオーマツト記憶手段としては、
各データ項目を記憶しているだけで、必要とするフオー
マツトを任意に作成することができ、かつ、それらのフ
オーマツトを複数個作成してフオーマツト記憶手段に記
憶させることができ、これにより、必要とする複数個の
フオーマツトを簡単に選択して使用することができる。
上の各データ項目の位置をアドレス設定手段により新た
に設定した新たなラベルフオーマツトテーブルを作成す
ることができるため、フオーマツト記憶手段としては、
各データ項目を記憶しているだけで、必要とするフオー
マツトを任意に作成することができ、かつ、それらのフ
オーマツトを複数個作成してフオーマツト記憶手段に記
憶させることができ、これにより、必要とする複数個の
フオーマツトを簡単に選択して使用することができる。
実施例 本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。まず、重
量測定をする秤部1は、アナログデジタル変換器2を介
在させてCPU3に接続されている。このCPU3には、プログ
ラムメモリーとしてのROM4と各種のデータを記憶するRA
M5(ランダム・アクセス・メモリー)とが接続されてい
る。また、このCPU3には、I/Oブロツク6が接続されて
いる。
量測定をする秤部1は、アナログデジタル変換器2を介
在させてCPU3に接続されている。このCPU3には、プログ
ラムメモリーとしてのROM4と各種のデータを記憶するRA
M5(ランダム・アクセス・メモリー)とが接続されてい
る。また、このCPU3には、I/Oブロツク6が接続されて
いる。
このI/Oブロツク6には、表示ブロツク7が接続され、
この表示ブロツク7にはリモートキー8と設定手段とし
てのフロントキー9とが接続されている。また、前記I/
Oブロツク6には、各種のモード設定をするためのデイ
ツプスイツチ10と印字手段としてのサーマルプリンタ11
と登録モード切り換えスイツチ12とが接続されている。
この表示ブロツク7にはリモートキー8と設定手段とし
てのフロントキー9とが接続されている。また、前記I/
Oブロツク6には、各種のモード設定をするためのデイ
ツプスイツチ10と印字手段としてのサーマルプリンタ11
と登録モード切り換えスイツチ12とが接続されている。
しかして前記RAM5と前記CPU3と前記サーマルプリンタ11
との関係を第2図に基づいて説明する。前記RAM5には、
フオーマツト1〜フオーマツトnと表示するように複数
種のフオーマツト領域13が設定されており、これらのフ
オーマツト領域13はフオーマツト選択手段を構成する電
子的な切り換えスイツチ14により選択的に切り換えられ
る。また、前記CPU3と前記サーマルプリンタ11との間に
は、プリントイメージ用RAM15が接続されている。
との関係を第2図に基づいて説明する。前記RAM5には、
フオーマツト1〜フオーマツトnと表示するように複数
種のフオーマツト領域13が設定されており、これらのフ
オーマツト領域13はフオーマツト選択手段を構成する電
子的な切り換えスイツチ14により選択的に切り換えられ
る。また、前記CPU3と前記サーマルプリンタ11との間に
は、プリントイメージ用RAM15が接続されている。
ついで、ラベル長さには種々のものが存するが、例え
ば、このラベル長をL1、L2、L3……として次のようなラ
ベル長テーブルがRAM5に記憶されてラベル長設定手段が
構成されている。
ば、このラベル長をL1、L2、L3……として次のようなラ
ベル長テーブルがRAM5に記憶されてラベル長設定手段が
構成されている。
また、フオーマツト1のラベル16は第3図に示され、フ
オーマツト2のラベル16は第4図に示されている。フオ
ーマツト1のラベル16のデータ項目は品名と重量と単価
とであり、フオーマツト2のラベル16のデータ項目は更
に補助品名が加えられたものである。
オーマツト2のラベル16は第4図に示されている。フオ
ーマツト1のラベル16のデータ項目は品名と重量と単価
とであり、フオーマツト2のラベル16のデータ項目は更
に補助品名が加えられたものである。
そして、前記ラベル16の横方向をxとし、縦方向をyと
してラベル16上の各データ項目の左下の点の位置(印字
開始位置)をx座標とy座標とで示した次のようなラベ
ルフオーマツトテーブルをRAM5に記憶させてアドレス設
定手段を構成する。まず、フオーマツト1については、 であり、フオーマツト2については、 である。このようなフオーマツトを記憶するRAM5は、フ
オーマツト記憶手段として作用するものである。
してラベル16上の各データ項目の左下の点の位置(印字
開始位置)をx座標とy座標とで示した次のようなラベ
ルフオーマツトテーブルをRAM5に記憶させてアドレス設
定手段を構成する。まず、フオーマツト1については、 であり、フオーマツト2については、 である。このようなフオーマツトを記憶するRAM5は、フ
オーマツト記憶手段として作用するものである。
ここで、データ項目としては、 1…品名 2…補助品名 3…重量 4…単価 5…値段 6…加工日 7…有効日 8…品番 9…コード 等である。
このような構成において、第5図ないし第8図に基づい
てその動作を説する。まず、第5図において、電源投入
されると、メモリーはクリヤーされ、I/O初期設定がな
される。そして、デイツプスイツチ10と登録モード切り
換えスイツチ12とを読み込み、その後にオフラインかど
うかのチエツクがなされる。すなわち、電子料金秤とし
て単独に使用されるオフラインか、他の金銭登録機等と
接続してオンラインとして使用しているか否かのチエツ
クがなされるものである。
てその動作を説する。まず、第5図において、電源投入
されると、メモリーはクリヤーされ、I/O初期設定がな
される。そして、デイツプスイツチ10と登録モード切り
換えスイツチ12とを読み込み、その後にオフラインかど
うかのチエツクがなされる。すなわち、電子料金秤とし
て単独に使用されるオフラインか、他の金銭登録機等と
接続してオンラインとして使用しているか否かのチエツ
クがなされるものである。
オンラインあれば、表示器の表示部を0から9までの点
灯と滅灯とを繰り返し、秤データが安定したらゼロ範囲
チエツクを行ない、停電検知を行ない、第6図のルーチ
ンに移行する。
灯と滅灯とを繰り返し、秤データが安定したらゼロ範囲
チエツクを行ない、停電検知を行ない、第6図のルーチ
ンに移行する。
オフラインであれば、秤データを読み取り、その処理を
してスタートから15秒を経過していると表示部を滅灯さ
せ、デイツプスイツチ10と登録モード切り換えスイツチ
12とを読み取り、再びオフラインかどうかのチエツクを
行ない、オフラインであれば、秤データの読み取りと秤
データ処理とを行ない、オフラインでなければ、セグメ
ントチエツクを8と滅灯とを繰りり返すことにより行な
う。
してスタートから15秒を経過していると表示部を滅灯さ
せ、デイツプスイツチ10と登録モード切り換えスイツチ
12とを読み取り、再びオフラインかどうかのチエツクを
行ない、オフラインであれば、秤データの読み取りと秤
データ処理とを行ない、オフラインでなければ、セグメ
ントチエツクを8と滅灯とを繰りり返すことにより行な
う。
次に、第6図においては、まず、モードチエツクとフロ
ントスイツチチエツクとを行ない、登録モード切り換え
スイツチ12がオフライン設定をしているかどうかをチエ
ツクする。オフラインであれば、第5図のOFFと示した
位置に復帰し、オンラインであれば、キーが操作されて
いない場合であれば、秤データを読み取つてから秤デー
タ処理をし、オートゼロ処理をし、再び登録モード切り
換えスイツチ12を見てオンラインであれば、クオーツタ
イマーからのデータを読み取る。
ントスイツチチエツクとを行ない、登録モード切り換え
スイツチ12がオフライン設定をしているかどうかをチエ
ツクする。オフラインであれば、第5図のOFFと示した
位置に復帰し、オンラインであれば、キーが操作されて
いない場合であれば、秤データを読み取つてから秤デー
タ処理をし、オートゼロ処理をし、再び登録モード切り
換えスイツチ12を見てオンラインであれば、クオーツタ
イマーからのデータを読み取る。
また、キーが操作されている場合、それがフロントキー
9であれば、フロントキー処理を行ない、リモートキー
8であれば、リモートキー処理をしてランプ表示する。
9であれば、フロントキー処理を行ない、リモートキー
8であれば、リモートキー処理をしてランプ表示する。
しかして、フロントキー処理は、第7図に示すとともに
後述するフオーマツト設定を含む処理である。そして、
ネツト計算が必要ならば、グロスを算出してオートクリ
ヤし、グロスから風袋を減算してネットを算出し、オー
トクリヤ条件をチエツクする。また、値段計算が必要な
らば、ネツト重量に単価を乗算し、その数値を丸めて値
段を算出し、ランプ表示と値段等の表示とを行ない、第
8図に示すラベルプリントをしてリターンする。
後述するフオーマツト設定を含む処理である。そして、
ネツト計算が必要ならば、グロスを算出してオートクリ
ヤし、グロスから風袋を減算してネットを算出し、オー
トクリヤ条件をチエツクする。また、値段計算が必要な
らば、ネツト重量に単価を乗算し、その数値を丸めて値
段を算出し、ランプ表示と値段等の表示とを行ない、第
8図に示すラベルプリントをしてリターンする。
つぎに、第7図に基づいてフオーマツト設定のルーチン
について説明する。まず、フオーマツト1〜フオーマツ
トnの何れかを選択する。例えば、フオーマツト1であ
れば、x座標パラメータをセツトし、y座標パラメータ
をセツトし、データ項目をセツトする。これをデータ項
路毎に繰り返して前述のラベルフオーマツトテーブルの
設定が完了すれば、ラベル長ドツト数をセツトして終了
する。このようにして、各種のラベルフオーマツトは設
定される。
について説明する。まず、フオーマツト1〜フオーマツ
トnの何れかを選択する。例えば、フオーマツト1であ
れば、x座標パラメータをセツトし、y座標パラメータ
をセツトし、データ項目をセツトする。これをデータ項
路毎に繰り返して前述のラベルフオーマツトテーブルの
設定が完了すれば、ラベル長ドツト数をセツトして終了
する。このようにして、各種のラベルフオーマツトは設
定される。
ついで、第8図に基づいてラベルプリントのルーチンに
ついて説明する。すなわち、プリント条件が整えば、該
当するラベルフオーマツトテーブルをサーチし、これに
従いプリントイメージジ用RAM15にイメージを作成す
る。そして、プリントする。
ついて説明する。すなわち、プリント条件が整えば、該
当するラベルフオーマツトテーブルをサーチし、これに
従いプリントイメージジ用RAM15にイメージを作成す
る。そして、プリントする。
発明の効果 本発明は上述のように、品名、重量、単価、値段などの
データ項目を含む複数種のラベルのフオーマツトを記憶
するフオーマツト記憶手段と、前記各データ項目毎にそ
のデータ項目の内容のラベル上の位置を新たに設定した
ラベルフオーマツトテーブルを各フオーマツト毎に作成
してラベル長さとともに前記フオーマツト記憶手段に入
力する設定手段と、前記フオーマツト記憶手段に記憶さ
れた複数種のラベルのフオーマツトの1つを選択するフ
オーマツト選択手段と、このフオーマツト選択手段によ
り選択されたフオーマツトによりラベルに印字する印字
手段とを設けたので、設定手段の操作により予め設定さ
れているフオーマツト上の各データ項目の位置をアドレ
ス設定手段により新たに設定して新たなラベルフオーマ
ツトテーブルを作成することがきるため、フオーマツト
記憶手段としては、各データ項目を記憶しているだけ
で、必要とするフオーマツトを任意に作成することがで
き、かつ、それらのフオーマツトを複数個作成してフオ
ーマツト記憶手段に記憶させることができ、これによ
り、必要とする複数個のフオーマツトを簡単に選択して
使用することができると云う効果を有するものである。
データ項目を含む複数種のラベルのフオーマツトを記憶
するフオーマツト記憶手段と、前記各データ項目毎にそ
のデータ項目の内容のラベル上の位置を新たに設定した
ラベルフオーマツトテーブルを各フオーマツト毎に作成
してラベル長さとともに前記フオーマツト記憶手段に入
力する設定手段と、前記フオーマツト記憶手段に記憶さ
れた複数種のラベルのフオーマツトの1つを選択するフ
オーマツト選択手段と、このフオーマツト選択手段によ
り選択されたフオーマツトによりラベルに印字する印字
手段とを設けたので、設定手段の操作により予め設定さ
れているフオーマツト上の各データ項目の位置をアドレ
ス設定手段により新たに設定して新たなラベルフオーマ
ツトテーブルを作成することがきるため、フオーマツト
記憶手段としては、各データ項目を記憶しているだけ
で、必要とするフオーマツトを任意に作成することがで
き、かつ、それらのフオーマツトを複数個作成してフオ
ーマツト記憶手段に記憶させることができ、これによ
り、必要とする複数個のフオーマツトを簡単に選択して
使用することができると云う効果を有するものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は電気回
路のブロツク図、第2図はRAMの接続状態を示すブロツ
ク図、第3図および第4図はラベルの平面図、第5図な
いし第8図はフローチヤートである。 5……RAM(フオーマツト記憶手段)、9……フロント
キー(設定手段)、16……ラベル
路のブロツク図、第2図はRAMの接続状態を示すブロツ
ク図、第3図および第4図はラベルの平面図、第5図な
いし第8図はフローチヤートである。 5……RAM(フオーマツト記憶手段)、9……フロント
キー(設定手段)、16……ラベル
Claims (2)
- 【請求項1】品名、重量、単価、値段などのデータ項目
を含む複数種のラベルのフオーマツトを記憶するフオー
マツト記憶手段と、前記各データ項目毎にそのデータ項
目の内容のラベル上の位置を新たに設定したラベルフオ
ーマツトテーブルを各フオーマツト毎に作成してラベル
長さとともに前記フオーマツト記憶手段に入力する設定
手段と、前記フオーマツト記憶手段に記憶された複数種
のラベルのフオーマツトの1つを選択するフオーマツト
選択手段と、このフオーマツト選択手段により選択され
たフオーマツトによりラベルに印字する印字手段とを備
えたことを特徴とするラベルプリンタ付き電子料金秤。 - 【請求項2】設定手段は、ラベル長を設定するラベル長
設定手段とデータ項目毎のラベル上の位置を設定するア
ドレス設定手段とよりなることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のラベルプリンタ付き電子料金秤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60132356A JPH0687032B2 (ja) | 1985-06-18 | 1985-06-18 | ラベルプリンタ付き電子料金秤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60132356A JPH0687032B2 (ja) | 1985-06-18 | 1985-06-18 | ラベルプリンタ付き電子料金秤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61290327A JPS61290327A (ja) | 1986-12-20 |
| JPH0687032B2 true JPH0687032B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=15079446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60132356A Expired - Lifetime JPH0687032B2 (ja) | 1985-06-18 | 1985-06-18 | ラベルプリンタ付き電子料金秤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0687032B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62158072A (ja) * | 1986-01-07 | 1987-07-14 | Yamato Scale Co Ltd | ラベルプリンタ |
| JPS6451973A (en) * | 1987-08-21 | 1989-02-28 | Nippon Electron Kogyo Kk | Printing system |
| JPH01208169A (ja) * | 1988-02-16 | 1989-08-22 | Toppan Moore Co Ltd | 帳票の印字出力位置指定方式 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5875036A (ja) * | 1981-10-29 | 1983-05-06 | Teraoka Seiko Co Ltd | 電子秤装置 |
| JPS5892077A (ja) * | 1981-11-25 | 1983-06-01 | オムロン株式会社 | 巻片編集印刷装置 |
| JPS59135179A (ja) * | 1983-01-24 | 1984-08-03 | Tokyo Electric Co Ltd | ラベルプリンタ |
-
1985
- 1985-06-18 JP JP60132356A patent/JPH0687032B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61290327A (ja) | 1986-12-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |