JPH068717Y2 - 減圧式保存庫の脱気装置 - Google Patents
減圧式保存庫の脱気装置Info
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- JPH068717Y2 JPH068717Y2 JP15163388U JP15163388U JPH068717Y2 JP H068717 Y2 JPH068717 Y2 JP H068717Y2 JP 15163388 U JP15163388 U JP 15163388U JP 15163388 U JP15163388 U JP 15163388U JP H068717 Y2 JPH068717 Y2 JP H068717Y2
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- 238000007872 degassing Methods 0.000 title description 3
- 230000006837 decompression Effects 0.000 claims description 29
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 9
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 241001474374 Blennius Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 235000013324 preserved food Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Freezing, Cooling And Drying Of Foods (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、乾燥食品の短期保存等に使用される減圧式
保存庫の脱気装置に関し、特にそのロック機構に関する
ものである。
保存庫の脱気装置に関し、特にそのロック機構に関する
ものである。
乾燥食品が湿気を帯びることを避けるため、従来から減
圧式保存容器が使用される。従来の減圧式保存容器は、
基盤上に気密状態を保持して半球状の透明容器を被せ、
その基盤に減圧ポンプを取付けた構造であった。
圧式保存容器が使用される。従来の減圧式保存容器は、
基盤上に気密状態を保持して半球状の透明容器を被せ、
その基盤に減圧ポンプを取付けた構造であった。
上記の減圧保存容器は、半球状透明容器を持上げること
により内部の物品の出し入れを行わなければならない不
便さがあり、また上記の半球状容器を載せる場合は、パ
ッキンの密着性が得られるよう正確に位置決めする必要
があった。また、減圧ポンプを手動で操作する際、容器
を上から押さえながら操作しなければならないため、操
作性が悪い欠点もあった。
により内部の物品の出し入れを行わなければならない不
便さがあり、また上記の半球状容器を載せる場合は、パ
ッキンの密着性が得られるよう正確に位置決めする必要
があった。また、減圧ポンプを手動で操作する際、容器
を上から押さえながら操作しなければならないため、操
作性が悪い欠点もあった。
上記のごとき問題点を解決する一つの手段として、保存
庫本体に保存室と脱気装置を設け、その保存室に扉を開
閉自在に取付ける手段が考えられる。
庫本体に保存室と脱気装置を設け、その保存室に扉を開
閉自在に取付ける手段が考えられる。
この場合、操作の容易性を考慮して脱気装置を保存室の
前方下部に取付けることが望ましく、更に脱気装置は常
時使用するものではないので、不使用時はできるだけ目
立たないようにすることが望ましい。
前方下部に取付けることが望ましく、更に脱気装置は常
時使用するものではないので、不使用時はできるだけ目
立たないようにすることが望ましい。
そこで、この考案は、上記の脱気装置の操作部材にロッ
ク機構を設け、これらの問題点を解決することを目的と
する。
ク機構を設け、これらの問題点を解決することを目的と
する。
上記の目的を達成するために、この考案は保存庫本体に
取付けた保存室とエアー通路によって接続された減圧室
を有する減圧式保存庫の脱気装置において、減圧室内に
収納したベローズの操作部材にロック部材を回転可能に
取付け、そのロック部材に設けたロック爪が該ロック部
材の回転によって係脱自在に嵌る係合部を上記減圧室に
設けた構成としたものである。
取付けた保存室とエアー通路によって接続された減圧室
を有する減圧式保存庫の脱気装置において、減圧室内に
収納したベローズの操作部材にロック部材を回転可能に
取付け、そのロック部材に設けたロック爪が該ロック部
材の回転によって係脱自在に嵌る係合部を上記減圧室に
設けた構成としたものである。
操作部材を押し込んでベローズを収縮させた状態でロッ
ク部材を回転させると、ロック部材に設けたロック爪が
減圧室に設けられた係合部に係合する。このため操作部
材は、減圧室に押し込まれた状態でロックされる。上記
のロック部材を逆向きに回転させると、係合が外れ、操
作部材は元の状態に戻る。
ク部材を回転させると、ロック部材に設けたロック爪が
減圧室に設けられた係合部に係合する。このため操作部
材は、減圧室に押し込まれた状態でロックされる。上記
のロック部材を逆向きに回転させると、係合が外れ、操
作部材は元の状態に戻る。
第1図は減圧式保存庫を備えた物品収納庫の一例であ
る。この減圧式保存庫は、保存庫本体1に保存室2を取
付け、その保存室2の前面開放部に気密性の扉3を開閉
自在に取付けたものである。
る。この減圧式保存庫は、保存庫本体1に保存室2を取
付け、その保存室2の前面開放部に気密性の扉3を開閉
自在に取付けたものである。
また、保存庫本体1の前面には、上記の扉3の下方にお
いて前方に突き出した水平パネル4が取付けられ、その
水平パネル4に脱気装置5の操作部材6を上下動できる
ように嵌めている。
いて前方に突き出した水平パネル4が取付けられ、その
水平パネル4に脱気装置5の操作部材6を上下動できる
ように嵌めている。
脱気装置5は、第2図に示すように、保存庫本体1の内
部に取付けた装置基板7上に保持部材8を介して長円形
の減圧室9を設けている。
部に取付けた装置基板7上に保持部材8を介して長円形
の減圧室9を設けている。
減圧室9の側壁には、ジョイントパイプ11の接続口1
2が設けられ、ジョイントパイプ11及び排出口ジョイ
ント13を介して保存室2の内部と接続されている。
2が設けられ、ジョイントパイプ11及び排出口ジョイ
ント13を介して保存室2の内部と接続されている。
接続口12の内面には柔軟な弁板を有する逆止弁14が
装着される。この逆止弁14は、通常な閉止状態にあ
り、減圧室9が負圧になったとき開放される。また接続
口12の側方には、空気排出孔15が形成され(第4
図、第5図参照)、その空気排出孔15の外側面に柔軟
な弁板を有する逆止弁16が装着される。
装着される。この逆止弁14は、通常な閉止状態にあ
り、減圧室9が負圧になったとき開放される。また接続
口12の側方には、空気排出孔15が形成され(第4
図、第5図参照)、その空気排出孔15の外側面に柔軟
な弁板を有する逆止弁16が装着される。
減圧室9の内部には、ほぼその室内一ぱいの容積をもっ
たベローズ17が収納される。ベローズ17の下端部
は、前記の保持部材8の内周に嵌着される挾持枠18に
より挾着される。挾持枠18に囲まれた装置基板7の部
分には孔19が形成され、ベローズ17の内部を大気に
開放している。また、ベローズ17の内部にコイルバネ
17′が装着される。
たベローズ17が収納される。ベローズ17の下端部
は、前記の保持部材8の内周に嵌着される挾持枠18に
より挾着される。挾持枠18に囲まれた装置基板7の部
分には孔19が形成され、ベローズ17の内部を大気に
開放している。また、ベローズ17の内部にコイルバネ
17′が装着される。
ベローズ17の上端は押さえ板20に固着され、その押
さえ板20に押さえ棒21が突設される。押さえ棒21
は減圧室9を気密状態を保持して上方に貫通する。押さ
え棒21の上端は、長円箱形の操作部材6の下面に設け
たロック部材23のボス部24に挿入される。
さえ板20に押さえ棒21が突設される。押さえ棒21
は減圧室9を気密状態を保持して上方に貫通する。押さ
え棒21の上端は、長円箱形の操作部材6の下面に設け
たロック部材23のボス部24に挿入される。
上記の操作部材6は、前記水平パネル4の開口部分に挿
入され、減圧室9の外周と保存庫本体1間の間隙を上下
動する。また、操作部材6の上面には、対向一対の扇形
窓26(第5図参照)が形成され、その扇形窓26の外
周縁下面に円弧形のガイド27が形成され、ロック部材
23の外周面の中心対称の位置に部分つば28を突設し
ている。この部分つば28を上記のガイド27上に載せ
ることにより、ロック部材23は押さえ棒21の上端に
おいて自由に回転するように支持される。
入され、減圧室9の外周と保存庫本体1間の間隙を上下
動する。また、操作部材6の上面には、対向一対の扇形
窓26(第5図参照)が形成され、その扇形窓26の外
周縁下面に円弧形のガイド27が形成され、ロック部材
23の外周面の中心対称の位置に部分つば28を突設し
ている。この部分つば28を上記のガイド27上に載せ
ることにより、ロック部材23は押さえ棒21の上端に
おいて自由に回転するように支持される。
上記の部分つば28の下面には小突起29(第5図参
照)が形成され、ガイド27の上面にも小突起31が形
成される。このため、ロック部材23を一定角度以上に
回転させると、部分つば28の小突起29がガイド27
の小突起31を乗り越え、指先にクリック感を与える。
照)が形成され、ガイド27の上面にも小突起31が形
成される。このため、ロック部材23を一定角度以上に
回転させると、部分つば28の小突起29がガイド27
の小突起31を乗り越え、指先にクリック感を与える。
また、上記ロック部材23の外周面において、部分つば
28の相互間に一対のロック爪32が突設される。ま
た、各ロック爪32に対向して、減圧室9の上面に一対
の係合部33が形成され、ロック爪32が係合部33に
係合すると、ロック部材23を介して操作部材6が減圧
室9の上面に一体化される。
28の相互間に一対のロック爪32が突設される。ま
た、各ロック爪32に対向して、減圧室9の上面に一対
の係合部33が形成され、ロック爪32が係合部33に
係合すると、ロック部材23を介して操作部材6が減圧
室9の上面に一体化される。
なお、ロック部材23の上面には、部分つば28に対応
して一対のつまみ34が形成され、各つまみ34が扇形
窓26に露出する。
して一対のつまみ34が形成され、各つまみ34が扇形
窓26に露出する。
実施例の減圧式保存庫は以上のごとき構成から成り、通
常の状態では脱気装置5の操作部材6を最も深く押し込
み、ロック部材23のつまみ34に指先を掛けて回転さ
せ、そのロック爪32を係合部33に係合させる。これ
により、操作部材6は最も深く押し込んだ状態にロック
される(第3図、第6図参照)。この状態で操作部材6
の上端面は扉3の位置より低いため、扉3を自由に開閉
することができる(第1図参照)。
常の状態では脱気装置5の操作部材6を最も深く押し込
み、ロック部材23のつまみ34に指先を掛けて回転さ
せ、そのロック爪32を係合部33に係合させる。これ
により、操作部材6は最も深く押し込んだ状態にロック
される(第3図、第6図参照)。この状態で操作部材6
の上端面は扉3の位置より低いため、扉3を自由に開閉
することができる(第1図参照)。
次に、保存室2の内部に乾燥食品(例えば、乾し海苔)
を収納し、扉3を閉め、ロック部材23を逆に回転させ
てロックを外す(第2図、第7図参照)。そうすると、
操作部材6はコイルバネ17′の復元弾性で持上げられ
る。このとき、減圧室9内の空気は、排出孔15の逆止
弁16を押し広げて排出される。操作部材6が最も上端
に達した第2図の状態では、扉3がその操作部材6に当
たるため、開放することができない。
を収納し、扉3を閉め、ロック部材23を逆に回転させ
てロックを外す(第2図、第7図参照)。そうすると、
操作部材6はコイルバネ17′の復元弾性で持上げられ
る。このとき、減圧室9内の空気は、排出孔15の逆止
弁16を押し広げて排出される。操作部材6が最も上端
に達した第2図の状態では、扉3がその操作部材6に当
たるため、開放することができない。
上記の状態から再び操作部材6を押し下げると、ベロー
ズ17が収縮し、ベローズ17の収縮に従って減圧室9
の内部が減圧される。減圧室9の減圧に伴って逆止弁1
4が開放され、ジョイントパイプ11を通じて保存室2
内の空気が吸引される。
ズ17が収縮し、ベローズ17の収縮に従って減圧室9
の内部が減圧される。減圧室9の減圧に伴って逆止弁1
4が開放され、ジョイントパイプ11を通じて保存室2
内の空気が吸引される。
以後同様の操作を数回繰返して保存室2の内部の空気を
排出し、所要の圧力まで低下させる。操作終了後は、操
作部材6を押し込んだ状態でロック部材23のつまみ3
4に指を掛けて回転させ、そのロック爪32を係合部3
3に係合させてロックする。
排出し、所要の圧力まで低下させる。操作終了後は、操
作部材6を押し込んだ状態でロック部材23のつまみ3
4に指を掛けて回転させ、そのロック爪32を係合部3
3に係合させてロックする。
なお、保存室2の負圧を解除する際は、扉3に装着した
負圧解除用の逆止弁35を指先で扉3の面から引き離し
て内部に空気を吸収せしめる。
負圧解除用の逆止弁35を指先で扉3の面から引き離し
て内部に空気を吸収せしめる。
以上のように、本願考案は脱気装置のベローズ操作部材
を押し込んだ状態にロックさせることができるので、脱
気装置を使用しない状態において操作部材を最も低い姿
勢に保持することができる。このため、脱気装置が必要
以上に目立つことがなく、また扉の開閉に支障を来たす
ことがない。
を押し込んだ状態にロックさせることができるので、脱
気装置を使用しない状態において操作部材を最も低い姿
勢に保持することができる。このため、脱気装置が必要
以上に目立つことがなく、また扉の開閉に支障を来たす
ことがない。
【図面の簡単な説明】 第1図は実施例の物品収納庫の斜視図、第2図は同上の
一部拡大断面図、第3図は脱気装置部分のロック状態の
断面図、第4図は空気排出孔部分の断面図、第5図は脱
気装置の一部切欠分解斜視図、第6図は脱気装置のロッ
ク状態の一部切欠平面図、第7図は脱気装置の非ロック
状態の一部切欠平面図である。 1……保存庫本体、2……保存室、 3……扉、5……脱気装置、 6……操作部材、7……装置基板、 9……減圧室、17……ベローズ、 23……ロック部材、26……扇形窓、 27……ガイド、28……部分つば、 32……ロック爪、33……係合部。
一部拡大断面図、第3図は脱気装置部分のロック状態の
断面図、第4図は空気排出孔部分の断面図、第5図は脱
気装置の一部切欠分解斜視図、第6図は脱気装置のロッ
ク状態の一部切欠平面図、第7図は脱気装置の非ロック
状態の一部切欠平面図である。 1……保存庫本体、2……保存室、 3……扉、5……脱気装置、 6……操作部材、7……装置基板、 9……減圧室、17……ベローズ、 23……ロック部材、26……扇形窓、 27……ガイド、28……部分つば、 32……ロック爪、33……係合部。
Claims (1)
- 【請求項1】保存庫本体に取付けた保存室とエアー通路
によって接続された減圧室を有する減圧式保存庫の脱気
装置において、減圧室内に収納したベローズの操作部材
にロック部材を回転可能に取付け、そのロック部材に設
けたロック爪が該ロック部材の回転によって係脱自在に
嵌る係合部を上記減圧室に設けてなる減圧式保存庫の脱
気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15163388U JPH068717Y2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 減圧式保存庫の脱気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15163388U JPH068717Y2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 減圧式保存庫の脱気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0273996U JPH0273996U (ja) | 1990-06-06 |
| JPH068717Y2 true JPH068717Y2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=31425846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15163388U Expired - Lifetime JPH068717Y2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 減圧式保存庫の脱気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH068717Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-21 JP JP15163388U patent/JPH068717Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0273996U (ja) | 1990-06-06 |
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