JPH0687213B2 - データ処理装置 - Google Patents
データ処理装置Info
- Publication number
- JPH0687213B2 JPH0687213B2 JP58111103A JP11110383A JPH0687213B2 JP H0687213 B2 JPH0687213 B2 JP H0687213B2 JP 58111103 A JP58111103 A JP 58111103A JP 11110383 A JP11110383 A JP 11110383A JP H0687213 B2 JPH0687213 B2 JP H0687213B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- input
- power
- data processing
- timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、データのバツクアツプ並びに保護を可能とす
るデータ処理装置に関するものである。
るデータ処理装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、データ処理装置、例えばワードプロセツサなど
で、入力データを保存せずにオペレータが機械を長時間
離れたりすると、第三者が電源を切つてしまい、データ
が消滅することがある。オペレータはこのような事故に
遭遇すると入力や計算を重複して行う必要があつた。
で、入力データを保存せずにオペレータが機械を長時間
離れたりすると、第三者が電源を切つてしまい、データ
が消滅することがある。オペレータはこのような事故に
遭遇すると入力や計算を重複して行う必要があつた。
これを防ぐため、特開昭57−91291号では、電池でバツ
クアツプされたメモリを設けて、オペレータの登録操作
によりこのメモリ内に文書,文字列,タブ値等を記憶し
たり、電源オフ直前の各種の動作モード(レジスタ群の
値)を記憶したりしている。しかしながら、前記特開昭
57−91291号の方法では、各種の動作モード(レジスタ
群の値)は電源オフ直前の退避によつて保存されるが、
文書,文字列,タブ値等のオペレータによる入力データ
は予め保存操作をしていないと消滅してしまう。
クアツプされたメモリを設けて、オペレータの登録操作
によりこのメモリ内に文書,文字列,タブ値等を記憶し
たり、電源オフ直前の各種の動作モード(レジスタ群の
値)を記憶したりしている。しかしながら、前記特開昭
57−91291号の方法では、各種の動作モード(レジスタ
群の値)は電源オフ直前の退避によつて保存されるが、
文書,文字列,タブ値等のオペレータによる入力データ
は予め保存操作をしていないと消滅してしまう。
一方、特開昭55−23532号及び実開昭57−99231号には、
一定時間内にキー操作が行われない場合のオートパワー
オフの機能が開示され、特開昭55−23532号では、オー
トパワーオフ後のいずれかのキー入力で、パワーオンさ
れると共に該キーのデータも入力される構成が、実開昭
57−99231号では、処理回路の内蔵メモリの内容がオー
トパワーオフ前に電池により電源を供給されたメモリに
退避されて、オートパワーオフ後のキー操作によりパワ
ーオンされてメモリの内容が内蔵メモリに復帰する構成
が開示されている。
一定時間内にキー操作が行われない場合のオートパワー
オフの機能が開示され、特開昭55−23532号では、オー
トパワーオフ後のいずれかのキー入力で、パワーオンさ
れると共に該キーのデータも入力される構成が、実開昭
57−99231号では、処理回路の内蔵メモリの内容がオー
トパワーオフ前に電池により電源を供給されたメモリに
退避されて、オートパワーオフ後のキー操作によりパワ
ーオンされてメモリの内容が内蔵メモリに復帰する構成
が開示されている。
[発明が解決しようとする課題] ところが、上記いずれの従来例においても、パワーオフ
(特にオートパワーオフ)後のパワーオン時の処理ある
いはデータの復帰のみが考慮され、実際には稀にしか起
こらない不慮のパワーオフへの対策に重点を置いたため
に、多くのパワーオン時に本来は不必要なバツクアツプ
メモリの内容のロードが実行されることになる。
(特にオートパワーオフ)後のパワーオン時の処理ある
いはデータの復帰のみが考慮され、実際には稀にしか起
こらない不慮のパワーオフへの対策に重点を置いたため
に、多くのパワーオン時に本来は不必要なバツクアツプ
メモリの内容のロードが実行されることになる。
また、オートパワーオフへの対処のみを考慮した従来例
では、常に一部の電源の保持が前提であり、電源スイツ
チオフや停電等のパワーオフではパワーオフ以前の状態
は保持できない。
では、常に一部の電源の保持が前提であり、電源スイツ
チオフや停電等のパワーオフではパワーオフ以前の状態
は保持できない。
本発明は、上記従来の欠点を除去し、所定時間の入力停
止後のパワーオフと所定時間内のパワーオフへの対応
を、データが退避されたことを示す情報(退避フラグ)
を記憶することで切り分けることにより、パワーオン/
オフの実状に合ったより改善されたデータ破壊の少ない
データ処理装置を提案する。
止後のパワーオフと所定時間内のパワーオフへの対応
を、データが退避されたことを示す情報(退避フラグ)
を記憶することで切り分けることにより、パワーオン/
オフの実状に合ったより改善されたデータ破壊の少ない
データ処理装置を提案する。
[課題を解決するための手段] この課題を解決するために、本発明のデータ処理装置
は、オペレータの指示或はデータを入力する入力手段
と、入力された指示に基づいて、データを処理するデー
タ処理手段と、不揮発性の記憶手段と、前記入力手段か
らの入力が連続して所定時間停止したことを検出する検
出手段と、前記検出手段が所定時間の入力停止を検出し
た場合に、前記データ処理手段の有する所定のデータを
前記不揮発性の記憶手段に退避させる退避手段と、前記
所定のデータが退避されたことを示す情報を記憶する情
報記憶手段と、前記入力手段から入力が行われたとき
に、前記情報記憶手段に退避されたことを示す情報が記
憶されている場合に、前記不揮発性の記憶手段に記憶さ
れた前記所定のデータを前記データ処理手段に復帰させ
る復帰手段とを備えることを特徴とする。
は、オペレータの指示或はデータを入力する入力手段
と、入力された指示に基づいて、データを処理するデー
タ処理手段と、不揮発性の記憶手段と、前記入力手段か
らの入力が連続して所定時間停止したことを検出する検
出手段と、前記検出手段が所定時間の入力停止を検出し
た場合に、前記データ処理手段の有する所定のデータを
前記不揮発性の記憶手段に退避させる退避手段と、前記
所定のデータが退避されたことを示す情報を記憶する情
報記憶手段と、前記入力手段から入力が行われたとき
に、前記情報記憶手段に退避されたことを示す情報が記
憶されている場合に、前記不揮発性の記憶手段に記憶さ
れた前記所定のデータを前記データ処理手段に復帰させ
る復帰手段とを備えることを特徴とする。
[実施例] 以下、本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の実施例のブロツク図であり、1はキー
ボード、2はキーボード1と中央処理装置3及びタイマ
ー4とを結ぶ信号線、中央処理装置3はマイクロプロセ
ツサやランダムアクセスメモリ(以下RAMと略す)や第
3図A、第3図Bに示すプログラムを入れたプログラム
メモリ等より構成される。4はタイマーであり、キーボ
ードよりの入力信号に応答してセツトされ、所定の時間
を経過しても次のキー入力があらわれない時にリセツト
する。タイマー4は所定の時間として例えば10分程度に
設定したとすると、10分間のキーボード1よりのキー入
力がとだえるとリセツトする。5と6はタイマーの出す
中央処理装置への割込み信号線であり、5はタイマーが
最初のキー入力に応答して発生する割込み信号であり、
続く10分以内のキー入力に対しては割込み信号を発生し
ない。6はタイマーのリセツト時に発生する割込み信号
である。7はフロツピーデイスク等の外部記憶装置、8
はCRTモニタ等のデイスプレイ装置である。
ボード、2はキーボード1と中央処理装置3及びタイマ
ー4とを結ぶ信号線、中央処理装置3はマイクロプロセ
ツサやランダムアクセスメモリ(以下RAMと略す)や第
3図A、第3図Bに示すプログラムを入れたプログラム
メモリ等より構成される。4はタイマーであり、キーボ
ードよりの入力信号に応答してセツトされ、所定の時間
を経過しても次のキー入力があらわれない時にリセツト
する。タイマー4は所定の時間として例えば10分程度に
設定したとすると、10分間のキーボード1よりのキー入
力がとだえるとリセツトする。5と6はタイマーの出す
中央処理装置への割込み信号線であり、5はタイマーが
最初のキー入力に応答して発生する割込み信号であり、
続く10分以内のキー入力に対しては割込み信号を発生し
ない。6はタイマーのリセツト時に発生する割込み信号
である。7はフロツピーデイスク等の外部記憶装置、8
はCRTモニタ等のデイスプレイ装置である。
動作を示すタイミングチヤートを第2図に示す。まず、
キーボード1からの入力信号が信号線に現われると、こ
れに応答してタイマー4はセツトされる。タイムチヤー
トに示す如く第1のキー入力、第2のキー入力、第3の
キー入力とキー入力が続いて行くとタイマーは各々のキ
ー入力のつど、再トリガされて行く。次に第4の入力の
後入力が行われた後、操作が中断したとする。中断時間
が所定時間、例えば10分を越えるとタイマー4はリセツ
トされる。タイマー4は、そのリセツト後に行われる第
5のキー入力に応答して再びセツトされる。
キーボード1からの入力信号が信号線に現われると、こ
れに応答してタイマー4はセツトされる。タイムチヤー
トに示す如く第1のキー入力、第2のキー入力、第3の
キー入力とキー入力が続いて行くとタイマーは各々のキ
ー入力のつど、再トリガされて行く。次に第4の入力の
後入力が行われた後、操作が中断したとする。中断時間
が所定時間、例えば10分を越えるとタイマー4はリセツ
トされる。タイマー4は、そのリセツト後に行われる第
5のキー入力に応答して再びセツトされる。
さてタイマーの立ち上り時と、10分経過後の自動リセツ
トによる立ち下り時には、立ち上り割込みと立ち下り割
込み信号5,6が出力される。信号5のタイマー立ち上り
割込み時には、これに応答し、中央処理装置は割込み処
理を行い、外部記憶7からデータをマイクロプロセツサ
の各レジスタやRAMはロードする。また信号6のタイマ
ー立ち下り割込み時には、これに応答して逆にマイクロ
プロセツサの各レジスタの内容やRAMに保持されている
データを外部記憶7へストアし、バツクアツプをする。
キー入力だけに注目すると、第2図のタイミングチヤー
トから理解されるように実施例のデータ処理装置の動作
は次の4つのタイミングに分類できる。なお、次の分類
のからの区分は第2図のタイミングチャートの〜
の区分に対応するものである。
トによる立ち下り時には、立ち上り割込みと立ち下り割
込み信号5,6が出力される。信号5のタイマー立ち上り
割込み時には、これに応答し、中央処理装置は割込み処
理を行い、外部記憶7からデータをマイクロプロセツサ
の各レジスタやRAMはロードする。また信号6のタイマ
ー立ち下り割込み時には、これに応答して逆にマイクロ
プロセツサの各レジスタの内容やRAMに保持されている
データを外部記憶7へストアし、バツクアツプをする。
キー入力だけに注目すると、第2図のタイミングチヤー
トから理解されるように実施例のデータ処理装置の動作
は次の4つのタイミングに分類できる。なお、次の分類
のからの区分は第2図のタイミングチャートの〜
の区分に対応するものである。
の動作:外部記憶装置からマイクロプロセツサの各レ
ジスタ及びRAMへデータのロードをする。
ジスタ及びRAMへデータのロードをする。
の〃 :入力キーに応答した処理 の〃 :マイクロプロセツサの各レジスタ及びRAMの
データを磁気記憶装置へストアする。
データを磁気記憶装置へストアする。
の〃 :アイドリング状態(再開待ち) 従つて第2図の第4の入力と第5の入力が連続した処理
として実行が可能となる。すなわち、本発明によれば
の期間の時間の長短にかかわらず、この間にデータ処理
装置の電源が切られても中断をはさんだ最後と最初のキ
ー入力は一連の連続した処理手順に従つて動作が可能と
なる効果がある。
として実行が可能となる。すなわち、本発明によれば
の期間の時間の長短にかかわらず、この間にデータ処理
装置の電源が切られても中断をはさんだ最後と最初のキ
ー入力は一連の連続した処理手順に従つて動作が可能と
なる効果がある。
以上の説明はキー入力に着目して行つたが、中央処理装
置3が実行する該説明に対する制御フローは第3図A,B
に示す通りである。以下、第3図の制御フローに従つ
て、更に詳細に説明する。
置3が実行する該説明に対する制御フローは第3図A,B
に示す通りである。以下、第3図の制御フローに従つ
て、更に詳細に説明する。
中央処理装置3が信号線5を介してタイマー4が発生す
る割込み信号を受けると第3図Aの制御フローはスター
トし、ステツプ1で退避フラグがセツトされているかど
うかを調べ、NOのときはステツプ2にすすみ、タイマト
リガを実行し、リターンする。なお、タイマが既にトリ
ガされているとき、ステツプ2で実行される制御はリト
リガである。一方、既に退避フラグがセツトされている
ときは、制御はステツプ1からステツプ3にすすみ、退
避したデータを外部記憶装置7からレジスタ、RAMに復
帰させ、次にステツプ4にすすみ、退避フラグのリセツ
トを行う。そして、ステツプ2でタイマトリガを実行
し、リターンする。
る割込み信号を受けると第3図Aの制御フローはスター
トし、ステツプ1で退避フラグがセツトされているかど
うかを調べ、NOのときはステツプ2にすすみ、タイマト
リガを実行し、リターンする。なお、タイマが既にトリ
ガされているとき、ステツプ2で実行される制御はリト
リガである。一方、既に退避フラグがセツトされている
ときは、制御はステツプ1からステツプ3にすすみ、退
避したデータを外部記憶装置7からレジスタ、RAMに復
帰させ、次にステツプ4にすすみ、退避フラグのリセツ
トを行う。そして、ステツプ2でタイマトリガを実行
し、リターンする。
中央処理装置3がタイマー4のタイムアウトによつて発
生する割込み信号6を受けたときにスタートする制御フ
ローが第3図Bに示されている。即ちこの制御フローは
割込み信号6によつてスタートし、まずステツプ1で退
避フラグをセツトし、ステツプ2でレジスタ、RAMの所
定のデータの退避を行つて、リターンする。
生する割込み信号6を受けたときにスタートする制御フ
ローが第3図Bに示されている。即ちこの制御フローは
割込み信号6によつてスタートし、まずステツプ1で退
避フラグをセツトし、ステツプ2でレジスタ、RAMの所
定のデータの退避を行つて、リターンする。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明により、所定時間の入力停
止後のパワーオフと所定時間内のパワーオフへの対応
を、データが退避されたことを示す情報(退避フラグ)
を記憶することで切り分けることにより、パワーオン/
オフの実状に合ったより改善されたデータ破壊の少ない
データ処理装置を提供できる。
止後のパワーオフと所定時間内のパワーオフへの対応
を、データが退避されたことを示す情報(退避フラグ)
を記憶することで切り分けることにより、パワーオン/
オフの実状に合ったより改善されたデータ破壊の少ない
データ処理装置を提供できる。
すなわち、一旦入力したデータ及びデータ処理装置の処
理状況は、所定時間入力が無い場合の処理の中断と判断
されて退避されるため、その後に電源が断たれた場合で
も消滅しない。しかも、退避された所定のデータは、次
に行われるキーボード入力によつて自動的に復帰するの
で、オペレータは入力間に電源オフがあつても、多くの
場合に何等の負担もなく連続してデータ処理装置をオペ
レーシヨンできる。一方、所定時間内のパワーオフは不
慮のパワーオフである場合は稀であり、多くの場合に無
駄となるデータの退避もパワーオン時の復帰処理も行わ
ないので、パワーオン時のため不必要なバツクアツプを
しなくてもよい。
理状況は、所定時間入力が無い場合の処理の中断と判断
されて退避されるため、その後に電源が断たれた場合で
も消滅しない。しかも、退避された所定のデータは、次
に行われるキーボード入力によつて自動的に復帰するの
で、オペレータは入力間に電源オフがあつても、多くの
場合に何等の負担もなく連続してデータ処理装置をオペ
レーシヨンできる。一方、所定時間内のパワーオフは不
慮のパワーオフである場合は稀であり、多くの場合に無
駄となるデータの退避もパワーオン時の復帰処理も行わ
ないので、パワーオン時のため不必要なバツクアツプを
しなくてもよい。
第1図は本発明の実施例のデータ処理装置の基本構成を
示すブロツク図、 第2図は第1図に示すデータ処理のキー入力からみた動
作を説明するためのタイミングチヤート、 第3図(A)及び(B)はデータ処理装置の制御フロー
を示すフローチヤートである。
示すブロツク図、 第2図は第1図に示すデータ処理のキー入力からみた動
作を説明するためのタイミングチヤート、 第3図(A)及び(B)はデータ処理装置の制御フロー
を示すフローチヤートである。
Claims (1)
- 【請求項1】オペレータの指示或はデータを入力する入
力手段と、 入力された指示に基づいて、データを処理するデータ処
理手段と、 不揮発性の記憶手段と、 前記入力手段からの入力が連続して所定時間停止したこ
とを検出する検出手段と、 前記検出手段が所定時間の入力停止を検出した場合に、
前記データ処理手段の有する所定のデータを前記不揮発
性の記憶手段に退避させる退避手段と、 前記所定のデータが退避されたことを示す情報を記憶す
る情報記憶手段と、 前記入力手段から入力が行われたときに、前記情報記憶
手段に退避されたことを示す情報が記憶されている場合
に、前記不揮発性の記憶手段に記憶された前記所定のデ
ータを前記データ処理手段に復帰させる復帰手段とを備
えることを特徴とするデータ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111103A JPH0687213B2 (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | データ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111103A JPH0687213B2 (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | データ処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603735A JPS603735A (ja) | 1985-01-10 |
| JPH0687213B2 true JPH0687213B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=14552470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58111103A Expired - Lifetime JPH0687213B2 (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | データ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0687213B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2776809B2 (ja) * | 1987-05-29 | 1998-07-16 | 株式会社日立製作所 | データ退避方式 |
| JPH0218664A (ja) * | 1988-07-07 | 1990-01-22 | Canon Inc | 文書処理装置 |
| JPH077316B2 (ja) * | 1991-06-10 | 1995-01-30 | 松下電器産業株式会社 | システム再起動装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791291A (en) * | 1980-11-28 | 1982-06-07 | Canon Inc | Electronic equipment |
| JPS5828613B2 (ja) * | 1980-12-10 | 1983-06-17 | 株式会社日立製作所 | 金銭登録機 |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP58111103A patent/JPH0687213B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS603735A (ja) | 1985-01-10 |
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