JPH0687235U - 容 器 - Google Patents
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- JPH0687235U JPH0687235U JP3447993U JP3447993U JPH0687235U JP H0687235 U JPH0687235 U JP H0687235U JP 3447993 U JP3447993 U JP 3447993U JP 3447993 U JP3447993 U JP 3447993U JP H0687235 U JPH0687235 U JP H0687235U
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Landscapes
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- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Packages (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 径大な頭部を有する被収容物を容器内に安定
かつ効率よく収容すると共に、被収容物を効率よく保冷
する。 【構成】 容器は、積み重ね状態で外気と内部とが通気
可能な通気部を備えた容器本体1と、この容器本体の開
口部および前記通気部を閉塞可能な蓋体11とで構成さ
れている。通気部は、側壁3に形成された切欠部4及び
/又は傾斜面6で構成されている。前記容器本体1の底
部には、側方に延出する延出片10を備えた複数の立設
片9が立設している。前記立設片9間に径大な頭部を有
する被収容物を、頭部を上方に向けて立てて収容する
と、被収容物の傾倒を抑制でき、頭部の接触を抑制でき
る。ブロッコリなどの生鮮食料品を収容すると、容器本
体を積み重ねても、通気部により、容器本体内の生鮮食
料品を効率よく保冷できる。
かつ効率よく収容すると共に、被収容物を効率よく保冷
する。 【構成】 容器は、積み重ね状態で外気と内部とが通気
可能な通気部を備えた容器本体1と、この容器本体の開
口部および前記通気部を閉塞可能な蓋体11とで構成さ
れている。通気部は、側壁3に形成された切欠部4及び
/又は傾斜面6で構成されている。前記容器本体1の底
部には、側方に延出する延出片10を備えた複数の立設
片9が立設している。前記立設片9間に径大な頭部を有
する被収容物を、頭部を上方に向けて立てて収容する
と、被収容物の傾倒を抑制でき、頭部の接触を抑制でき
る。ブロッコリなどの生鮮食料品を収容すると、容器本
体を積み重ねても、通気部により、容器本体内の生鮮食
料品を効率よく保冷できる。
Description
【0001】
本考案は、種々の被収容物、特に頭部が径大な被収容物、例えば、ブロッコリ 、カリフラワ、しめじ、椎茸、松茸、菜の花、切花などを保存したり、輸送する 上で有用な容器に関する。
【0002】
従来、生鮮食料品などを保存、輸送するための種々の容器が知られている。例 えば、実開昭62−19975号公報には、蓋で閉塞可能な箱体の側部外壁の下 方に、箱体の底部が側部よりも更に内側に狭まる傾斜面を形成した保温箱が提案 されている。この保温箱では、生鮮食料品の貯蔵時には、箱体の内部に冷気を進 入させ、効率よく生鮮食料品を保冷すると共に、輸送時などには、箱体を蓋体で 閉塞することにより、保冷状態を維持している。
【0003】 しかし、この容器では、頭部が径大なブロッコリなどの被収容物を安定かつ小 さな容積で収容するのが困難である。すなわち、収容効率を高めるため、ブロッ コリの径大な頭部と径小な茎部とを互い違いに逆方向に向けて横わらせて収容し て輸送すると、頭部と茎部との衝突、容器底部との摺動などにより、ブロッコリ 、特に柔かい頭部が損傷する。しかも、容器底部との摺動により損傷する場合に は、空気の流通が比較的少ないブロッコリの頭部が損傷し易い。そのため、商品 価値が低下するだけでなく、損傷部により腐敗が促進され、保冷したにも拘らず 、ブロッコリの鮮度を長期に亘り維持できなくなる。
【0004】
従って、本考案の目的は、径大な頭部を有する被収容物であっても安定かつ効 率よく収容できるとともに、効率よく保冷できる容器を提供することにある。
【0005】 本考案の他の目的は、径大な頭部を有する生鮮食料品の鮮度を長期に亘り維持 できる容器を提供することにある。
【0006】 本考案のさらに他の目的は、被収容物の大きさが異なっていても、被収容物を 安定かつ効率よく収容できる容器を提供することにある。
【0007】
本考案者らは、前記目的を達成するため鋭意検討の結果、容器本体の側壁に、 蓋体により閉塞可能な通気部を形成し、容器本体の底部に、側方へ延びる立設片 を立設し、径大な頭部を有する被収容物を立てて収容すると、安定かつ効率よく 被収容物を収容できることを見いだし、本考案を完成した。
【0008】 すなわち、本考案の容器は、積み重ね状態で外気と内部とが通気可能な通気部 が、側壁に形成された容器本体と、この容器本体の開口部および前記通気部を閉 塞可能な蓋体とで構成された容器であって、前記容器本体の底部から立設し、か つ側方に延出する延出片を備えた複数の立設片を備えている。
【0009】
前記構造の容器では、径大な頭部を有する被収容物を立てて収容しても、立設 片により被収容物の傾倒を抑制できるとともに、被収容物の頭部が接触又は衝突 するのを抑制できる。また、容器本体の底部に被収容物を互い違いに横たわせて 整列する必要がなく、被収容物を立てて収容できるため、収容作業効率も高い。
【0010】 さらに、生鮮食料品などの被収容物を保冷する場合、容器本体を積み重ねても 、容器本体の通気部により、容器本体内に冷気を効率よく導入でき、保冷効率を 高めることができる。
【0011】
以下に、添付図面を参照しつつ、本考案の実施例をより詳細に説明する。
【0012】 図1は本考案の容器の容器本体の一実施例を示す部分切欠斜視図であり、図2 は蓋体の裏面を示す部分切欠斜視図である。図3は図1に示す容器本体の積み重 ね状態を示す部分切欠斜視図である。
【0013】 この容器は、合成樹脂発泡体で形成され、収容凹部2を有する方形状の容器本 体1と、この容器本体の開口部を閉塞する蓋体11とで構成されている。前記容 器本体1の各側壁3の上部の中央部には、それぞれ、積み重ね状態において、通 気部として機能する逆台形状の切欠部4が形成され、前記側壁3の上部端面の内 周縁部には、全周に亘り凸条5が形成されている。
【0014】 前記容器本体1の外部側壁の下部のうち、前記切欠部4に対応する部位には、 容器本体1の底部側に向って内方へ湾曲して傾斜した傾斜面6が形成されている 。この傾斜面6は、容器本体1の積み重ね状態において、切欠部4に外気を円滑 に案内するための案内面として機能する。
【0015】 また、容器本体1の短辺側の側壁3の下部には、容器又は容器本体1を把持す るための凹状の把持部7が形成されている。さらに、容器本体1の底部のコーナ ー部には、容器本体1を支持するための脚部8が形成されている。
【0016】 そして、前記容器本体1の底部には、容器本体1の深さよりも短く、可撓性を 有する破断可能な複数の立設片9が立設されている。これらの立設片9は、側方 へ延びる十字状の4つの延出片10で構成されている。
【0017】 一方、前記蓋体11にも深さが浅い収容凹部12が形成され、蓋体11には、 前記容器本体1の開口部を密嵌して閉塞するため、前記容器本体1の切欠部4に 対応する部位に台形状の凸部13が形成されていると共に、前記容器本体1の凸 条5に対応する部位に、全周に亘って凹溝14が形成されている。さらに、蓋体 11の内部周縁部には、全周に亘って、容器本体1の内壁と密接する周壁15が 形成されている。そのため、蓋体11により容器本体1の開口部を閉塞すると、 凸条5と凹溝14との嵌合に伴なって、容器本体1の切欠部4に蓋体11の凸部 13が密接して切欠部4が閉塞され、蓋体11の周壁15により、容器本体1内 を密閉状態とすることができる。
【0018】 また、前記蓋体11のコーナー部には、容器本体1の脚部8を収容する収容部 16が形成されている。そのため、前記脚部8および収容部16を利用して、蓋 体11で閉塞した複数の容器本体1を安定に積重ねることができる。
【0019】 このような容器では、前記容器本体1の収容凹部2に、頭部が径大な被収容物 を安定かつ効率よく収容できる。例えば、ブロッコリを収容する場合、前記立設 片9間に、茎部を下方に向けて立てて収容すると、立設片9の延出片10により 、ブロッコリの傾倒を抑制できると共に、ブロッコリの頭部同士の接触又は衝突 を抑制できる。また、ブロッコリを前記立設片9間に立てるだけで、収容でき、 収容作業性を高めることができる。さらには、前記立設片9が破断可能であるた め、サイズの異なるブロッコリを収容する場合、適当な立設片9を破断すること により、大きさが異なる頭部を有するブロッコリであっても効率よく収容できる 。
【0020】 また、被収容物、例えば、ブロッコリなどの生鮮食料品を保冷する場合、図3 に示されるように、容器本体1を積重ねて保冷庫などに収容すると、傾斜面6に より、冷気は、前記切欠部4(通気部)を通じて容器本体1内へ円滑に案内され る。そのため、容器本体1内の生鮮食料品などを迅速に冷却でき、保冷効果を高 めることができる。
【0021】 さらに、各容器本体1の開口部および前記切欠部4(通気部)を蓋体11で閉 塞した容器を積み重ねて輸送する場合、前記容器本体1の脚部8と蓋体11の収 容部16により積み重ね安定性を高めることができ、輸送効率を高めることがで きる。
【0022】 図4は本考案の容器本体の他の実施例を示す部分断面図である。この例におい ては、複数の立設片22の間に位置する容器本体21の底部に、側壁が湾曲した 平面円形状の凹部23が形成されている。また、この凹部23へ水を効率よく案 内するため、前記凹部23からは、外方へ向って上方に傾斜した複数の案内溝2 4が放射状に延びている。
【0023】 このような凹部23を形成すると、例えば、ブロッコリの茎部の端部を前記凹 部23に位置決めして収容でき、ブロッコリの収容安定性を高めることができる 。また、通常、生鮮野菜の鮮度を保持するため、散水して保冷する場合が多い。 このような場合、散布した水や結露水が前記案内溝24を通じて前記凹部23に 集まるので、前記凹部23内の水により、ブロッコリなどの生鮮野菜の鮮度を長 期間維持できる。
【0024】 図4に示す例において、前記凹部は断面コ字状であってもよく、前記凹部へ至 る案内溝は平坦であってもよいが、前記凹部に向って下降した傾斜溝である場合 が多い。前記案内溝は、少なくとも1つ形成すればよいが、水を効率よく案内す るため、複数(例えば、前記のように、放射方向へ延びる複数の溝)形成するの が好ましい。また、凹部の平面形状は特に制限されず、三角形、多角形などであ ってもよい。
【0025】 図5は本考案の容器本体のさらに他の実施例を示す部分断面図である。この例 では、容器本体31の底部に、台形状の凸状収容部32と逆台形状の凹状収容部 33とが隣接して形成されている。前記凸状収容部32の傾斜部と凹状収容部3 3の傾斜部との間には段部34が形成され、この段部34には、凹状収容部33 に収容する被収容物の径小部に対応する長さの立設片35が立設している。すな わち、立設片35の高さは、凹状収容部33に収容する被収容物の径小部の長さ を基準として設定されている。
【0026】 このような容器では、凸状収容部32に対応する領域、および凹状収容部33 に対応する領域に、被収容物の径大な頭部を上方に向けて立てて収容すると、凸 状収容部32に対応する領域に収容したブロッコリなどの茎部(径小部)に、凹 状収容部33に対応する領域に収容したブロッコリなどの頭部を位置させること ができる。そのため、小さな収容容積であっても多くのブロッコリなどを効率よ く収容できる。また、立設片35により、隣接する被収容物の収容安定性が大き く損なわれることもない。
【0027】 図5に示す例において、凸状収容部と凹状収容部は段部や傾斜部を介すること なく形成してもよい。また、前記凸状収容部の上面及び/又は凹状収容部の底面 には、図4に示されるような、水を収容するための凹部や、この凹部に至る案内 溝を形成してもよい。
【0028】 また、立設片の高さは、凹状収容部の被収容物の頭部をも収容可能な長さに設 定してもよい。図5に示すような容器においては、容器本体の底部に形成した前 記凸状収容部及び凹状収容部に対応させて、容器本体の底面に凸部及び凹部を形 成すると共に、容器本体の底面の凹凸部に対応する蓋体の上面に凹部及び凸部を 形成してもよい。このような場合、蓋体で容器本体の開口部を閉塞した容器を積 重ねても、前記容器本体の底面と蓋体の上面の凹凸部を嵌合させることにより、 積重ね安定性を高めることができる。
【0029】 なお、容器本体および蓋体は、合成樹脂発泡体、例えば、スチレン系樹脂発泡 体などで形成するのが好ましいが、被収容物の種類などに応じて、非発泡の合成 樹脂などで形成してもよい。また、容器本体および蓋体の形状及び大きさは、収 容物の大きさ、収容量などに応じて適当に選択でき、円形状や多角形状などであ ってもよく、容器本体は横長に限らず、縦長であってもよい。
【0030】 容器本体の上面のコーナー部は、前記凸条5を形成することなく平坦であって もよい。また、容器本体のコーナー部は、脚部8を形成することなく平坦に形成 し、蓋体のコーナー部も、収容部16を形成することなく平坦であってもよい。
【0031】 通気部は、蓋体により閉塞可能である限り、側壁の適所に形成できる。例えば 、側壁の下部に通気部を形成する場合、通気部は、容器本体内に至る傾斜面で構 成することもできる。また、側壁の上部に形成した通気部の面は、平坦である必 要はなく、容器本体の内方へ向って傾斜していてもよい。通気部は少なくとも1 つ形成すればよく、1つの側壁に複数の通気部を形成してもよい。
【0032】 さらに、蓋体により通気部を効率よく閉塞するため、前記切欠部などの通気部 と蓋体との接触面に、互いに嵌合可能な凹凸部や、凹溝と突片などを形成しても よい。
【0033】 傾斜面は、湾曲している必要はなく、平坦な傾斜面であってもよい。また、前 記立設片は、二方向に延出していてもよいが、Y次状の三方向や多角形の片を構 成するように、3以上の複数の方向に延出していてもよい。複数の隣接する立設 片は、等間隔毎に配置してもよく、隣接する立設片の列において、一方の列にお ける隣設片と、他方の列における隣設片は、互いに異なる位置に形成してもよい 。例えば、一方の列を構成する複数の隣設片の中間部に、他方の列を構成する複 数の立設片を位置させてもよい。さらに、立設片の延出片は、隣接する立設片の 延出片と連なって、格子状やハニカム状、多角形状などの隔壁を形成してもよい が、収容作業性の自由度を高めるため、立設片は独立して立設するのが好ましい 。
【0034】 立設片は、硬質であってもよく、頭部が径大な被収容物に対する保護効果を高 めるため、軟質であってもよい。好ましい立設片は、収容作業性を高めるため可 撓性を有する場合が多い。破断を容易にするため、立設片には切欠部、溝などを 軸方向と直交する方向などに形成してもよい。
【0035】 立設片は、容器本体の底部に立設した軸と、この軸から側方へ延びる延出片と で構成してもよい。この場合、延出片は、立設ピンの上部に形成すればよく、軸 の上端部を余した領域に形成してもよい。また、前記立設片は容器の収容部の深 さよりも長くてもよい。この場合、必要により前記軸の上端部を余した領域に延 出片を形成し、前記軸部や立設片の上端部を収容するための凹部を蓋体の内面に 形成してもよい。
【0036】 本考案の容器は、種々の物品を収容できるが、頭部が径大な被収容物、特に、 ブロッコリ、カリフラワ、しめじ、椎茸、松茸、菜の花などの生鮮食料品や切花 などの保存又は貯蔵、輸送に利用できる。
【0037】
本考案の容器は、容器本体の底部に立設片が設けられているので、径大な頭部 を有する被収容物であっても安定かつ効率よく収容できる。また、通気部が形成 されているので、径大な頭部を有する生鮮食料品を、効率よく保冷でき、鮮度を 長期に亘り維持できる。
【0038】 さらに、立設片が破断可能である場合には、被収容物の大きさが異なっていて も、被収容物を安定かつ効率よく収容できる。
【図1】図1は本考案の容器の容器本体の一実施例を示
す部分切欠斜視図である。
す部分切欠斜視図である。
【図2】図2は蓋体の裏面を示す部分切欠斜視図であ
る。
る。
【図3】図3は図1に示す容器本体の積み重ね状態を示
す部分切欠斜視図である。
す部分切欠斜視図である。
【図4】図4は本考案の容器本体の他の実施例を示す部
分断面図である。
分断面図である。
【図5】図5は本考案の容器本体のさらに他の実施例を
示す部分断面図である。
示す部分断面図である。
1,21,31…容器本体 3…側壁 4…切欠部 6…傾斜面 9,22,35…立設片 11…蓋体 13…凸部 14…凹溝 15…周壁 23…凹部 24…案内溝 32…凸状収容部 33…凹状収容部
Claims (6)
- 【請求項1】 積み重ね状態で外気と内部とが通気可能
な通気部が、側壁に形成された容器本体と、この容器本
体の開口部および前記通気部を閉塞可能な蓋体とで構成
された容器であって、前記容器本体の底部から立設し、
かつ側方に延出する延出片を備えた複数の立設片を備え
ている容器。 - 【請求項2】 立設片が破断可能である請求項1記載の
容器。 - 【請求項3】 立設片が3以上の複数の方向に延出する
延出片を有する請求項1記載の容器。 - 【請求項4】 立設片の間に位置する底部に、凹部が形
成されている請求項1記載の容器。 - 【請求項5】 容器本体の底部に、凸状収容部と凹状収
容部とが隣接して形成され、前記凸状収容部と凹状収容
部との間に立設片が立設している請求項1記載の容器。 - 【請求項6】 通気部が、容器本体の側壁の上部に形成
された切欠部で構成されていると共に、容器本体の外部
側壁の下部に、容器本体の底部側に向って内方へ傾斜し
た傾斜面が形成されている請求項1記載の容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3447993U JPH0687235U (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 容 器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3447993U JPH0687235U (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 容 器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0687235U true JPH0687235U (ja) | 1994-12-22 |
Family
ID=12415390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3447993U Pending JPH0687235U (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 容 器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0687235U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010047272A (ja) * | 2008-08-20 | 2010-03-04 | Sekisui Plastics Co Ltd | 連結容器 |
| JP2010126234A (ja) * | 2008-11-28 | 2010-06-10 | Gifu Plast Ind Co Ltd | 運搬用容器 |
| JP2011031939A (ja) * | 2009-07-31 | 2011-02-17 | Sekisui Plastics Co Ltd | 保冷容器 |
| JP2013224174A (ja) * | 2012-04-23 | 2013-10-31 | Kochi Ryutsu Shizai:Kk | 発泡樹脂製容器 |
-
1993
- 1993-05-31 JP JP3447993U patent/JPH0687235U/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010047272A (ja) * | 2008-08-20 | 2010-03-04 | Sekisui Plastics Co Ltd | 連結容器 |
| JP2010126234A (ja) * | 2008-11-28 | 2010-06-10 | Gifu Plast Ind Co Ltd | 運搬用容器 |
| JP2011031939A (ja) * | 2009-07-31 | 2011-02-17 | Sekisui Plastics Co Ltd | 保冷容器 |
| JP2013224174A (ja) * | 2012-04-23 | 2013-10-31 | Kochi Ryutsu Shizai:Kk | 発泡樹脂製容器 |
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