JPH0687527U - 棟包み用支持具 - Google Patents

棟包み用支持具

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JPH0687527U
JPH0687527U JP3380093U JP3380093U JPH0687527U JP H0687527 U JPH0687527 U JP H0687527U JP 3380093 U JP3380093 U JP 3380093U JP 3380093 U JP3380093 U JP 3380093U JP H0687527 U JPH0687527 U JP H0687527U
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JP
Japan
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ridge
roof
wrapping
support
attached
Prior art date
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JP3380093U
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English (en)
Inventor
茂 塚本
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Misawa Homes Co Ltd
Original Assignee
Misawa Homes Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 予め棟笠木を取り付けた棟包みを屋根頂部に
取り付ける際に棟笠木を支持して前記棟笠木の浮き上が
りを防止することにより、棟笠木と屋根仕上げ材との隙
間から雨等の水分の侵入を防ぎ、かつ棟包みの位置合わ
せを容易に行うことができ、吊り金具としての機能をも
合せ持つ棟包み用支持具を提供する。 【構成】 屋根パネル20の棟側下端部に取り付けられ
る取り付け部62と、取り付け部と連続形成され屋根仕
上げ材50の上面と同高位置で棟笠木80の頂部側下面
部を支持する当接部64と、当接部と一体に形成された
棟笠木80の棟側側面部を係合する係合部66とを備
え、当接部64には屋根パネルを吊り上げるワイヤー等
の吊り部材を掛けるためのフック孔32が設けられてい
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、予め棟笠木を取り付けた棟包みを屋根本体に取り付ける際に棟笠木 を支持する棟包み用支持具に関する。
【0002】
【従来の技術】
近年、現場施工の簡略化、工期短縮の目的からサブアセンブリ化がなされてお り、棟包みにおいても、予め工場で棟笠木を棟包みに取り付けて現場に搬送し、 屋根頂部に取り付けることが行われている。
【0003】 図5は、パネル工法における前記棟包み取付け構造を示す。
【0004】 屋根パネル20は、方形状に枠組みした芯材22の片面に面材24を張り付け て形成され、屋根パネル20の棟側端部には結合棟木40が取り付けられる。
【0005】 屋根パネル20は、屋根パネル20の上端部に予め取り付けられたL字状の吊 り金具30を用いて吊り上げられる。
【0006】 この吊り金具30は、底部が屋根パネル20にねじ止め等により固定されるよ うになっており、また吊り金具30の上端部には吊り上げ用のフック孔32が形 成され、このフック孔32に吊り上げワイヤー側のフックが掛けられて、屋根パ ネル20を吊り上げ、この屋根パネル20の上端側に一体に取り付けた結合棟木 40同士が一致当接するよう建物の屋根部分に載置し固定するようにしている。
【0007】 そしてこの屋根パネル20の上面に、屋根仕上げ材50を取り付け、次に屋根 頂部に、予め棟笠木80を取り付けた棟包み90を載置して、棟包み90上から 屋根仕上げ材50を避けて棟笠木80と共に屋根パネル20の芯材22にスクリ ューボルト100で固定されるようになっていた。
【0008】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、前述した従来の棟包み取り付け構造では、スクリューボルト1 00の取り付け位置である棟笠木80の棟側と屋根パネル20間に空間が生じる ので、スクリューボルト100で締め付けると棟笠木80の軒側が浮き上がり、 棟笠木80と屋根仕上げ材50の隙間が広がるため、その隙間より雨等の水が浸 入し易くなるという問題があった。
【0009】 また棟包み90を屋根頂部に載置するときの位置合わせが難しく、滑りやすい 高所で、位置合わせ作業を長時間行わなければならないという問題があった。
【0010】 本考案は、前記従来の問題に鑑みてなされたもので、その目的は予め棟笠木を 取り付けた棟包みを屋根に取り付ける際に棟笠木を支持して前記棟笠木の軒側浮 き上がりを防止し得る棟包み用支持具を提供することにある。
【0011】 また、棟包みの位置合わせを容易に行うことができるようにすることにある。
【0012】 更には、棟笠木を支持しつつ部品点数を削減することにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】
前記目的を達成するために、第1の考案は、 予め棟包みの下面に取り付けた棟笠木の軒側部位を、屋根仕上げ材の棟側端部 上に載置し、前記棟包み上から屋根仕上げ材を避けて棟笠木頂部側を屋根本体に 取り付ける際に、前記棟笠木の屋根頂部側を支持する棟包み用支持具であって、 屋根本体の棟頂部に取り付けられる取付け部と、 前記取付け部に連続形成され屋根仕上げ材上面と同高位置で棟笠木の頂部側下 面部に当接し棟笠木を支持する当接部と、 を備えることを特徴としている。
【0014】 第2の考案は、 前記当接部には、棟笠木の上端位置を規制する係合部が一体に形成されている ことを特徴としている。
【0015】 第3の考案は、 取付け部が屋根本体を構成する屋根パネルの棟側頂部に取り付けられ、前記当接 部またはその付近には、屋根パネルの吊り上げ材を掛けるためのフック孔が設け られていることを特徴としている。
【0016】
【作用】
第1の考案においては、 屋根に、屋根仕上げ材を屋根頂部を避けて取り付ける。この時、予めまたは屋 根仕上げ材取り付け後、屋根頂部に棟包み用支持具の取り付け部を固定する。
【0017】 次に、予め棟笠木を取り付けた棟包みを屋根頂部に載置する。すると、棟笠木 の軒側部分は屋根仕上げ材上に、棟笠木の棟側部分の一部は当接部上に載置され る。
【0018】 そして、屋根仕上げ材および当接部を避けて、棟側位置で棟包み上から棟笠木 を介してスクリューボルトで締め付けて棟包みを屋根に取り付ける。
【0019】 この場合、当接部が屋根仕上げ材と同高位置で棟笠木の棟側を支持することに より、スクリューボルト締め付け時の棟笠木棟側の沈み込みおよび棟笠木軒側の 浮き上がりを防止して、屋根仕上げ材と棟笠木の隙間より雨等の水の浸入を防ぐ 。
【0020】 第2の考案は、 棟包みの取り付けにおいて、棟包みを屋根頂部に載置する際に、屋根頂部に取 り付けられた棟包み用支持具の係合部に棟笠木の棟側側面部を当接させるように 棟包みを載置する。このことにより棟包みの位置合わせを行うことができる。
【0021】 第3の考案は、 屋根パネルにより屋根が構築される場合、屋根パネルの棟側端部に棟包み用支 持具の取り付け部を固定する。そして棟包み用支持具の当接部またはその付近に 設けられたフック孔に屋根パネルの吊り部材を掛けて屋根パネルを吊り上げ、屋 根梁に固定して屋根を構築する。棟笠木を取り付けた棟包みの屋根頂部への取り 付けは上記と同様である。棟包み用支持具が吊り金具の機能を合せ持つことによ り棟笠木を支持しつつ、部品点数を削減することができる。
【0022】
【実施例】
以下、図面に基づいて本考案の実施例について詳細に説明する。
【0023】 図1は、第1実施例に係る棟包み用支持具を用いた棟包み取り付け構造を示す 。
【0024】 図2は、第1実施例に係る棟包み用支持具10を示す斜視図である。
【0025】 棟包み用支持具10は、一枚の板状の金属製材料により形成されるもので、取 り付け部12、当接部14および係合部16を有する。
【0026】 取り付け部12は、棟包み支持具10の底部に形成され、棟包み支持具10を 屋根パネル20の棟側上端に取り付けられた結合棟木40上に取り付けるための もので、結合棟木40の上面が形成する屋根頂部上面の山形の勾配に沿う傾斜を 持って形成されている。この取り付け部12には複数の取り付け孔122が形成 されていて前記結合棟木40上面にねじ止め等により取り付けられるようになっ ている。
【0027】 当接部14は、取り付け部12の両端より取り付け部12に対して垂直状に立 ち上がる立ち上げ部142を介して取り付け部12と連続形成されていて、棟笠 木80の棟側下面に当接してこれを支持するためのものである。当接部14は、 屋根仕上げ材50の上面と同高位置で、立ち上げ部142に対して垂直に取り付 け部12と反対方向に曲折形成されている。
【0028】 係合部16は、立ち上げ部142の上端と当接部14との間で立ち上げ部14 2を上方に延長した状態で曲折形成されていて、棟笠木80の棟側側面に当接し て棟包み90の位置合わせを行うためのものである。
【0029】 次に上記のような構成の棟包み用支持具10を用いて、予め棟笠木80を取り 付けた棟包み90を、屋根頂部に取り付ける場合について、図1を用いて説明す る。
【0030】 屋根パネル20は工場にて組み立てられ、結合棟木40および前述した従来例 と同じ吊り金具(図示せず)が取り付けられ、工場から現場まで搬送され、吊り 金具に吊り部材が掛けられ、屋根まで吊り上げられる。
【0031】 吊り上げられた屋根パネル20は、図1に示すように、対向する屋根パネル2 0の結合棟木40同士が一致当接するように屋根梁に固定される。そして、屋根 パネル20の上面には屋根仕上げ材50が屋根の頂部付近を避けて取り付けられ る。
【0032】 まず、屋根パネル20に一体に取り付けた結合棟木40によって構築された屋 根の頂部に、棟包み用支持具10を取り付ける。すなわち、屋根の勾配に沿う傾 斜を有する取り付け部12が結合棟木40の上面に取り付け孔122を介してね じ止め等により固定される。この時、取り付け部12が屋根頂部の山形勾配に沿 った傾斜を有することにより、棟包み用支持具10を屋根頂部に載置するだけで 、棟包み用支持具10の位置決めが行われる。
【0033】 次に、予め棟笠木80を取り付けた棟包み90を、棟笠木80の棟側側面が係 合部16に当接するように屋根頂部に載置する。このことにより、棟包み90の 位置決めが自動的に行われ、作業効率を大幅に向上させることが可能である。そ して、棟笠木80の軒側部分は屋根仕上げ材上に、棟側部分の一部は棟包み支持 具10の当接部14上に載置される。
【0034】 その次に、屋根仕上げ材50および棟包み用支持具10を避けて棟側位置で、 棟包み90上から、棟笠木80、屋根パネル面材24、屋根パネル芯材22を貫 通してスクリューボルト100にて棟包み90を屋根に取り付ける。
【0035】 棟包み用支持具10の当接部14が、屋根仕上げ材50の上面と同じ高さに位 置して、棟笠木80の棟側を支持することにより、スクリューボルト100で締 め付けた際に棟笠木80の軒側が浮き上がることはない。
【0036】 また、棟包み用支持具10は一枚の金属板の打ち抜き加工と折り曲げだけで簡 単に製造することができるので、製品コストの低廉化をはかることができる。
【0037】 図3は本考案の第2実施例に係る棟包み用支持具を用いた棟包み取り付け構造 を示す。
【0038】 図4は第2実施例に係る棟包み用支持具60を示す斜視図である。
【0039】 第2実施例に係る棟包み用支持具60は、コ字状で、取り付け部62は屋根頂 部の下面、すなわち屋根パネル20の棟側下端部の芯材22にねじ止めにより固 定されるようになっており、当接部64の立ち上がり部70にフック孔32が形 成されている点で第一実施例と異なる。
【0040】 棟包み用支持具60は、吊り金具30の機能を合せ持っていて、フック孔32 は、屋根パネル20の吊り部材を掛けるためのものである。
【0041】 その他の当接部64、係合部66の形状、機能は第一実施例の棟包み用支持具 10と同様であるが、当接部64の立上がり部70は、取り付け部62の棟側端 部から取り付け部62に対して垂直状に立ち上がり屋根仕上げ材50の上面と同 高位置まで形成されている。
【0042】 この棟包み用支持具60の屋根パネル20への取り付けは、図3に示すように 取り付け部62を屋根パネル20の下側の芯材22に当接し、取り付け部62に 形成された複数の取り付け孔68を介してねじ止め等で固着する。
【0043】 ここまでの取り付け作業は工場で行うことができる。
【0044】 そして、吊り金具の機能を合せ持つ棟包み用支持具60を取り付けた屋根パネ ル20が、工場から建築現場まで運ばれて棟包み用支持具60のフック孔に吊り 部材(図示省略)が掛けられ、屋根まで吊り上げられて、図3に示すように対向 する屋根パネル20の、結合棟木40同士が一致当接するように屋根梁に固定さ れる。
【0045】 この状態で、棟包み支持具10の位置決めはすでに行われたことになる。
【0046】 その後、屋根仕上げ材50が屋根頂部を避けて、屋根パネル20の上面に取り 付けられる。
【0047】 それから第一実施例と同様に予め棟笠木80を取り付けた棟包み90を、棟笠 木80の棟側側面が係合部16に当接するように屋根頂部に載置し、棟包み90 上から屋根仕上げ材および棟包み用支持具60を避けて、棟側位置で、棟笠木8 0、屋根パネル面材24および芯材22を貫通してスクリューボルト100にて 取り付ける。
【0048】 このように、本実施例の棟包み用支持具60を用いれば、屋根パネル20に別 に吊り金具30を取り付ける必要がないので、部品点数を削減することができる 。
【0049】 その他の効果については第一実施例と同様である。
【0050】 以上、本考案の実施例について説明したが、本考案はこれに限定されるもので はなく、本考案の要旨の範囲内において種々の変形実施例が可能である。
【0051】 例えば、棟包み用支持具は板金曲折加工によらず押出成形加工によっても、ま た棟笠木を支持する強度を有していれば金属製材料に限らず樹脂製材料等でも形 成することが可能である。
【0052】 また、棟包み支持具の屋根パネルへの取り付けは、屋根頂部上面および下面に 限らず屋根パネルの棟側側面部でもよい。
【0053】 更に、フック孔は当接部に形成する場合に限らず係合部もしくは立上がり部に 形成することも、あるいは当接部と係合部、当接部と立上がり部および係合部と 立上がり部に形成することも可能である。
【0054】
【考案の効果】
以上説明したように、本考案の棟包み用支持具においては、予め棟笠木が取り 付けられた棟包みを屋根頂部に取り付ける際に、棟笠木を支持して棟笠木の浮き 上がりを防止することにより、棟笠木と屋根仕上げ材の隙間から雨等の水分が浸 入することを防ぐ。
【0055】 また棟笠木の棟側側面を係合部に当接するだけで、棟包みの位置合わせを簡単 に行うことが可能で、棟包みの取り付け作業を省力化することができる。その結 果、高所での作業を短時間にすることができる。
【0056】 さらに棟包み用支持具に設けられているフック孔にワイヤー等の吊り部材を掛 けて、屋根パネルを屋根まで吊り上げることができるので、吊り上げるための部 品を屋根パネルに他に取り付ける必要がなく、その結果部品点数の削減と部品管 理の省力化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第一実施例に係る棟包み用支持具を用
いた棟包み取り付け構造を示す断面図である。
【図2】第1実施例に係る棟包み用支持具を示す斜視図
である。
【図3】本考案の第2実施例に係る棟包み用支持具を用
いた棟包み取り付け構造を示す断面図である。
【図4】第2実施例に係る棟包み用支持具を示す斜視図
である。
【図5】従来の棟包み取り付け構造を示す断面図であ
る。
【符号の説明】
10,60 棟包み用支持具 12,62 取り付け部 14,64 当接部 16,66 係合部 20 屋根パネル 32 フック孔 50 屋根仕上げ材 80 棟笠木 90 棟包み

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 予め棟包みの下面に取り付けた棟笠木の
    軒先部位を、屋根仕上げ材の棟側端部上に載置し、前記
    棟包み上から屋根仕上げ材を避けて棟笠木頂部側を屋根
    本体に取り付ける際に、前記棟笠木の屋根頂部側を支持
    する棟包み用支持具であって、 屋根本体の棟頂部に取り付けられる取付け部と、 前記取付け部に連続形成され屋根仕上げ材上面と同高位
    置で棟笠木の頂部側下面部に当接し棟笠木を支持する当
    接部と、 を備えることを特徴とする棟包み用支持具。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記当接部には、棟
    笠木の上端位置を規制する係合部が一体に形成されてい
    ることを特徴とする棟包み用支持具。
  3. 【請求項3】 請求項1または請求項2において、取付
    け部が屋根本体を構成する屋根パネルの棟側頂部に取り
    付けられ、前記当接部またはその付近には、屋根パネル
    の吊り部材を掛けるためのフック孔が設けられているこ
    とを特徴とする棟包み用支持具。
JP3380093U 1993-05-28 1993-05-28 棟包み用支持具 Withdrawn JPH0687527U (ja)

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JP3380093U JPH0687527U (ja) 1993-05-28 1993-05-28 棟包み用支持具

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JP3380093U Withdrawn JPH0687527U (ja) 1993-05-28 1993-05-28 棟包み用支持具

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JP (1) JPH0687527U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013060798A (ja) * 2011-08-23 2013-04-04 Yukihiro Sato 板金棟の支持金具

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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Legal Events

Date Code Title Description
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Effective date: 19971106