JPH0687615B2 - 直埋ケーブルの保護方法 - Google Patents
直埋ケーブルの保護方法Info
- Publication number
- JPH0687615B2 JPH0687615B2 JP8384189A JP8384189A JPH0687615B2 JP H0687615 B2 JPH0687615 B2 JP H0687615B2 JP 8384189 A JP8384189 A JP 8384189A JP 8384189 A JP8384189 A JP 8384189A JP H0687615 B2 JPH0687615 B2 JP H0687615B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- split
- dovetail
- dovetail groove
- divided
- cable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Electric Cable Installation (AREA)
- Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、ケーブルを直線状に埋設する、いわゆる直
埋ケーブルの布設方法、特に直埋ケーブルの保護方法に
関する。
埋ケーブルの布設方法、特に直埋ケーブルの保護方法に
関する。
通信ケーブル等の直埋は、従来、第7図に示すケーブル
トラフTやヒューム管にケーブルaを入れて埋設してい
る。この埋設方式では、ケーブルトラフT、ヒューム管
が重いことが作業面で問題となっている。
トラフTやヒューム管にケーブルaを入れて埋設してい
る。この埋設方式では、ケーブルトラフT、ヒューム管
が重いことが作業面で問題となっている。
また、実公昭52−9599号公報には、ケーブルaを通した
保護管をその長さ方向の面で2分割した技術が開示され
ている。この技術は、その分割筒(半割筒)を真2ツに
したものであるため、嵌め合せが外れる恐れが多分にあ
った。外れれば、土等が侵入したり、外力が加わった場
合、分割筒の縁がケーブルaに当たって損傷させる恐れ
があり、保護の役目を果たさなくなる。
保護管をその長さ方向の面で2分割した技術が開示され
ている。この技術は、その分割筒(半割筒)を真2ツに
したものであるため、嵌め合せが外れる恐れが多分にあ
った。外れれば、土等が侵入したり、外力が加わった場
合、分割筒の縁がケーブルaに当たって損傷させる恐れ
があり、保護の役目を果たさなくなる。
本発明は、以上の点に鑑み、2分割の管でケーブルを保
護するに際し、その分割管の外れを極力なくすことを課
題とする。
護するに際し、その分割管の外れを極力なくすことを課
題とする。
上記課題を解決するために、本発明にあっては、ケーブ
ルを直線状に埋設するに際し、そのプラスチックス管
を、円形断面としてその長さ方向の面で二分割し、一方
の分割筒の断面円弧中心角を180度を越えて240度以下と
し、その一方に分割筒の両分割縁内面全長に亘って蟻溝
又は蟻ほぞを形成するとともに、他方の分割筒の両分割
縁外面全長に亘って前記一方の分割筒の蟻溝又は蟻ほぞ
に嵌合する蟻ほぞ又は蟻溝を形成したものとし、分割筒
の一方を所要数長さ方向に連結してその中に前記ケーブ
ルを入れた後、他方を、その端部が一方の端部に重なら
ないように被せて前記蟻溝と蟻ほぞの嵌合を介して一体
に結合し、それを埋設する構成としたのである。
ルを直線状に埋設するに際し、そのプラスチックス管
を、円形断面としてその長さ方向の面で二分割し、一方
の分割筒の断面円弧中心角を180度を越えて240度以下と
し、その一方に分割筒の両分割縁内面全長に亘って蟻溝
又は蟻ほぞを形成するとともに、他方の分割筒の両分割
縁外面全長に亘って前記一方の分割筒の蟻溝又は蟻ほぞ
に嵌合する蟻ほぞ又は蟻溝を形成したものとし、分割筒
の一方を所要数長さ方向に連結してその中に前記ケーブ
ルを入れた後、他方を、その端部が一方の端部に重なら
ないように被せて前記蟻溝と蟻ほぞの嵌合を介して一体
に結合し、それを埋設する構成としたのである。
上記分割筒の断面円弧中心角を180度を越えて240度以下
としたのは、180度であると、両分割筒に撓み差が生じ
ず、240度を越えると、他方のものの中心角が小さくな
りすぎて結合力が小さくなるからであり、その角度は、
管径とその厚み等を考慮して適宜に選定する。
としたのは、180度であると、両分割筒に撓み差が生じ
ず、240度を越えると、他方のものの中心角が小さくな
りすぎて結合力が小さくなるからであり、その角度は、
管径とその厚み等を考慮して適宜に選定する。
このように構成される本発明に係る保護方法は、分割筒
の一方にケーブルを入れて他方を嵌める。この嵌合は、
蟻溝・蟻ほぞが、一方の分割筒は分割縁内面に、他方は
分割縁外面に形成されているため、一方の分割縁が他方
の分割縁に被さった状態となる。
の一方にケーブルを入れて他方を嵌める。この嵌合は、
蟻溝・蟻ほぞが、一方の分割筒は分割縁内面に、他方は
分割縁外面に形成されているため、一方の分割縁が他方
の分割縁に被さった状態となる。
したがって、管に内向きの外力が加わると、その断面円
弧中心角が180度を越え、他方の分割筒に比べて撓み易
いため、内方に大きく撓もうとするが、他方の分割筒は
それほど撓もうとせず、このため、蟻溝と蟻ほぞの嵌合
はより強固なものとなる。
弧中心角が180度を越え、他方の分割筒に比べて撓み易
いため、内方に大きく撓もうとするが、他方の分割筒は
それほど撓もうとせず、このため、蟻溝と蟻ほぞの嵌合
はより強固なものとなる。
因みに、蟻溝・蟻ほぞが、中心角の大きい一方の分割筒
は分割縁外面に、他方の分割筒は分割縁内面に形成され
ておれば、内向きの外力が加わると、嵌合を甘くするよ
うに分割筒は撓む。
は分割縁外面に、他方の分割筒は分割縁内面に形成され
ておれば、内向きの外力が加わると、嵌合を甘くするよ
うに分割筒は撓む。
また、連結した各分割筒は、その端部が重ならないよう
に嵌合しているため一体化が確実となって一本の管のご
とくなる。一方、ある分割筒が損傷すればそれのみを取
り換える。
に嵌合しているため一体化が確実となって一本の管のご
とくなる。一方、ある分割筒が損傷すればそれのみを取
り換える。
まず、プラスチックス管Aについて説明すると、第2図
及び第3図に示すように、この管Aは、断面円弧中心角
θ1:210度、厚さt:4mmの分割筒1aと、断面円弧中心角
θ2:150度、厚さt:4mmの分割筒1bとからなり、前者の
分割筒1aの分割縁の内面にその全長に亘って蟻溝2aが形
成され、後者の分割筒1bの分割縁外面にはその全長に亘
って蟻ほぞ2bが形成されており、これらは、硬質塩化ビ
ニルにより所要長さに押出成形される。この長さは、運
搬し易さ等を考慮して適宜に決定する。
及び第3図に示すように、この管Aは、断面円弧中心角
θ1:210度、厚さt:4mmの分割筒1aと、断面円弧中心角
θ2:150度、厚さt:4mmの分割筒1bとからなり、前者の
分割筒1aの分割縁の内面にその全長に亘って蟻溝2aが形
成され、後者の分割筒1bの分割縁外面にはその全長に亘
って蟻ほぞ2bが形成されており、これらは、硬質塩化ビ
ニルにより所要長さに押出成形される。この長さは、運
搬し易さ等を考慮して適宜に決定する。
前記蟻溝2aと蟻ほぞ2bは、前者2aを分割筒1bに後者2bを
分割筒1aに形成するようにしてもよく、また、両者1a、
1bに一方づつ形成するようにしてもよい。
分割筒1aに形成するようにしてもよく、また、両者1a、
1bに一方づつ形成するようにしてもよい。
つぎに、このプラスチックス管Aを直埋ケーブル及びそ
の立上り部に被覆する作業を説明する。
の立上り部に被覆する作業を説明する。
まず、第1図(a)に示すように、電柱Hに沿ってケー
ブルaを導き、そのケーブルaの埋設部分(図面上は短
いが、埋設部分全長に亘って)及びその立上がり部分2
〜3mに長さ、一方の分割筒1a又は1bを所要数連結してそ
の中にケーブルaを入れた後、各分割筒1a、1bを千鳥足
状にその端部が重ならないように嵌合一体化する。管A
の両端1a′、1b′は分割管1a、1bを適宜、例えば2分の
1モジュールに切断して使用する。
ブルaを導き、そのケーブルaの埋設部分(図面上は短
いが、埋設部分全長に亘って)及びその立上がり部分2
〜3mに長さ、一方の分割筒1a又は1bを所要数連結してそ
の中にケーブルaを入れた後、各分割筒1a、1bを千鳥足
状にその端部が重ならないように嵌合一体化する。管A
の両端1a′、1b′は分割管1a、1bを適宜、例えば2分の
1モジュールに切断して使用する。
このとき、ケーブルaの立上り屈曲部にはエルボBを被
せるとよい。このエルボBも二分割できるものとすると
よい。例えば、第4図(a)、(b)に示すように、半
割り筒3a、3bの外周所要位置に、ほぞ4aとほぞ穴4bを設
けて、両者4a、4bを嵌め合うことにより、両筒3a、3bを
結合してエルボBとすることができる。また第6図
(a)に示すように、断面形状がU字状の凹入部5aとI
字状の挿入部5bを連設した硬質塩化ビニルからなる条5
を螺旋巻きしながら、第5図に示すように、凹入部5aに
挿入部5bを嵌入したものとしたり、条5を螺旋巻きとせ
ず、第6図(b)に示すように円環状とし、その環を軸
方向に連続して嵌め込んだものとして可撓性を有するよ
うにすれば任意の屈曲度合に対応できる。
せるとよい。このエルボBも二分割できるものとすると
よい。例えば、第4図(a)、(b)に示すように、半
割り筒3a、3bの外周所要位置に、ほぞ4aとほぞ穴4bを設
けて、両者4a、4bを嵌め合うことにより、両筒3a、3bを
結合してエルボBとすることができる。また第6図
(a)に示すように、断面形状がU字状の凹入部5aとI
字状の挿入部5bを連設した硬質塩化ビニルからなる条5
を螺旋巻きしながら、第5図に示すように、凹入部5aに
挿入部5bを嵌入したものとしたり、条5を螺旋巻きとせ
ず、第6図(b)に示すように円環状とし、その環を軸
方向に連続して嵌め込んだものとして可撓性を有するよ
うにすれば任意の屈曲度合に対応できる。
以上のようにしてプラスチックス管A及びエルボBで被
覆されたケーブルaは、第1図(a)、(b)に示すよ
うに、スチールバンドCによりボルトdを介して締付け
るとともに、管Aの両端にゴムブッシング等のシーリン
グeをして埋設する。前記締付時、分割筒1a、1b及びエ
ルボBの継ぎ目(合わせ部)にはスチールバンドCを設
ける(但し、図面上では省略してある。) 〔発明の効果〕 本発明は、以上のように構成し、両分割筒の嵌合は、蟻
溝・蟻ほぞが、一方の分割筒は分割縁内面に、他方の分
割筒には分割縁外面に形成されているため、一方の分割
縁が他方の分割縁に被さった状態となる。このため、管
に内向きの外力が加わると、一方の分割筒は、その断面
円弧中心角が180度を越えるものであって、他方の分割
筒に比べて撓み易いため、内方に大きく撓もうとする
が、他方の分割筒はそれほど撓もうとせず、蟻溝と蟻ほ
ぞの嵌合はより強固なものとなって外れず、ケーブルの
保護が確実になされる。
覆されたケーブルaは、第1図(a)、(b)に示すよ
うに、スチールバンドCによりボルトdを介して締付け
るとともに、管Aの両端にゴムブッシング等のシーリン
グeをして埋設する。前記締付時、分割筒1a、1b及びエ
ルボBの継ぎ目(合わせ部)にはスチールバンドCを設
ける(但し、図面上では省略してある。) 〔発明の効果〕 本発明は、以上のように構成し、両分割筒の嵌合は、蟻
溝・蟻ほぞが、一方の分割筒は分割縁内面に、他方の分
割筒には分割縁外面に形成されているため、一方の分割
縁が他方の分割縁に被さった状態となる。このため、管
に内向きの外力が加わると、一方の分割筒は、その断面
円弧中心角が180度を越えるものであって、他方の分割
筒に比べて撓み易いため、内方に大きく撓もうとする
が、他方の分割筒はそれほど撓もうとせず、蟻溝と蟻ほ
ぞの嵌合はより強固なものとなって外れず、ケーブルの
保護が確実になされる。
また、連結した各分割筒の端部は重ならないため、一本
の管のごとくであって外れにくく、これによっても上記
保護がより確実になる。さらに、この分割筒が損傷して
もそれのみを取り換えるだけでよい。
の管のごとくであって外れにくく、これによっても上記
保護がより確実になる。さらに、この分割筒が損傷して
もそれのみを取り換えるだけでよい。
【図面の簡単な説明】 第1図(a)は、本発明に係わる埋設ケーブルの保護方
法の一実施例の概略図、第1図(b)は同図(a)の切
断平面図、第2図(a)、(b)は同実施例のプラスチ
ックス管の正面図、平面図、第3図(a)、(b)は同
プラスチックス管の各分割筒の側面図、第4図(a)、
(b)は同実施例のエルボの正面図、断面図、第5図は
同エルボの他例の部分斜視図、第6図(a)、(b)は
同他例の製作説明図、第7図は従来例の斜視図である。 A……プラスチックス管、B……エルボ、 C……スチールバンド、H……電柱、 a……ケーブル、θ1、θ2……断面円弧中心角、 1a、1b……分割筒、2a……蟻溝、 2b……蟻ほぞ、3a、3b……筒、 4a……ほぞ、4b……ほぞ穴、 5……条、5a……凹入部、 5b……挿入部。
法の一実施例の概略図、第1図(b)は同図(a)の切
断平面図、第2図(a)、(b)は同実施例のプラスチ
ックス管の正面図、平面図、第3図(a)、(b)は同
プラスチックス管の各分割筒の側面図、第4図(a)、
(b)は同実施例のエルボの正面図、断面図、第5図は
同エルボの他例の部分斜視図、第6図(a)、(b)は
同他例の製作説明図、第7図は従来例の斜視図である。 A……プラスチックス管、B……エルボ、 C……スチールバンド、H……電柱、 a……ケーブル、θ1、θ2……断面円弧中心角、 1a、1b……分割筒、2a……蟻溝、 2b……蟻ほぞ、3a、3b……筒、 4a……ほぞ、4b……ほぞ穴、 5……条、5a……凹入部、 5b……挿入部。
Claims (1)
- 【請求項1】ケーブルaを直線状に埋設するに際し、そ
のプラスチックス管Aを、円形断面としてその長さ方向
の面で二分割し、一方の分割筒1aの断面円弧中心角θ1
を180度を越え、240度以下とし、その一方の分割筒1aの
両分割縁内面全長に亘って蟻溝2a又は蟻ほぞを形成する
とともに、他方の分割筒1bの両分割縁外面全長に亘って
前記一方の分割筒1aの蟻溝2a又は蟻ほぞに嵌合する蟻ほ
ぞ2b又は蟻溝を形成したものとし、分割筒1a、1bの一方
を所要数長さ方向に連結してその中に前記電線aを入れ
た後、他方を、その端部が一方の端部に重ならないよう
に被せて前記蟻溝2aと蟻ほぞ2bの嵌合を介して一体に結
合し、それを埋設することを特徴とする直埋ケーブルの
保護方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8384189A JPH0687615B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 直埋ケーブルの保護方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8384189A JPH0687615B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 直埋ケーブルの保護方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02262815A JPH02262815A (ja) | 1990-10-25 |
| JPH0687615B2 true JPH0687615B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=13813935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8384189A Expired - Lifetime JPH0687615B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 直埋ケーブルの保護方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0687615B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5045699U (ja) * | 1973-08-27 | 1975-05-08 | ||
| JPS529599U (ja) * | 1975-07-05 | 1977-01-22 |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP8384189A patent/JPH0687615B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02262815A (ja) | 1990-10-25 |
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