JPH0687616B2 - 建屋、門柱間の配線方法 - Google Patents
建屋、門柱間の配線方法Info
- Publication number
- JPH0687616B2 JPH0687616B2 JP8384289A JP8384289A JPH0687616B2 JP H0687616 B2 JPH0687616 B2 JP H0687616B2 JP 8384289 A JP8384289 A JP 8384289A JP 8384289 A JP8384289 A JP 8384289A JP H0687616 B2 JPH0687616 B2 JP H0687616B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dovetail
- divided
- split
- degrees
- electric wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)
- Electric Cable Installation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、建屋と門柱間に電線を埋設して配線する方法
に関する。
に関する。
門灯やインターホン用の電線は、通常、建屋から門柱間
の土中に埋設される。この従来の埋設方法は、塩化ビニ
ル製電線管を埋設し、この電線管に先ず鋼線あるいはピ
アノ線の如きリード線を挿通し、このリード線の後方端
に埋設しようとする電線を継いで電線管に挿通する。あ
るいはリード線を用いて電線管に先に電線を挿通してお
き、後でその電線管を埋設する。
の土中に埋設される。この従来の埋設方法は、塩化ビニ
ル製電線管を埋設し、この電線管に先ず鋼線あるいはピ
アノ線の如きリード線を挿通し、このリード線の後方端
に埋設しようとする電線を継いで電線管に挿通する。あ
るいはリード線を用いて電線管に先に電線を挿通してお
き、後でその電線管を埋設する。
しかしながら、上記従来の埋設方法ではリード線を先に
通して電線を通す必要があり、作業が煩雑で工事コスト
ダウンの障害となっている。
通して電線を通す必要があり、作業が煩雑で工事コスト
ダウンの障害となっている。
一方、地下ケーブルなどにおいては、実公昭50−45699
号公報などに記載のように、そのケーブルを筒状カバー
に挿通して保護し、かつその保護カバーを、その長さ方
向の面で二分割した技術がある。この技術は、その分割
筒(半割筒)を真2ツにしたものであるため、嵌め合せ
が外れる恐れが多分にあった。外れれば、土等が侵入し
たり、外力が加わった場合、分割筒の縁がケーブルに当
たって損傷させる恐れがあり、保護の役目を果たさなく
なる。
号公報などに記載のように、そのケーブルを筒状カバー
に挿通して保護し、かつその保護カバーを、その長さ方
向の面で二分割した技術がある。この技術は、その分割
筒(半割筒)を真2ツにしたものであるため、嵌め合せ
が外れる恐れが多分にあった。外れれば、土等が侵入し
たり、外力が加わった場合、分割筒の縁がケーブルに当
たって損傷させる恐れがあり、保護の役目を果たさなく
なる。
本発明は、以上の実情の下、埋設工事が容易で工事をコ
ストダウンできるとともに、電線の保護が確実な建屋の
門柱間の電線の埋設配線方法を提供することを課題とす
る。
ストダウンできるとともに、電線の保護が確実な建屋の
門柱間の電線の埋設配線方法を提供することを課題とす
る。
上記課題を解決するために、本発明にあっては、建屋と
門柱間にプラスチックス管に電線を収納して埋設するに
際し、そのプラスチックス管を円形断面としてその長さ
方向の面で二分割し、一方の分割筒の断面円弧中心角を
180度を越えて240度以下とし、その一方に分割筒の両分
割縁内面全長に亘って蟻溝又は蟻ほぞを形成するととも
に、他方の分割筒の両分割縁外面全長に亘って前記一方
の分割筒の蟻溝又は蟻ほぞに嵌合する蟻ほぞ又は蟻溝を
形成したものとし、分割筒の一方を所要数長さ方向に連
結してその中に前記電線を入れた後、他方を、その端部
が一方の端部に重ならないように被せて前記蟻溝と蟻ほ
ぞの嵌合を介して一体に結合し、それを埋設する構成と
したのである。
門柱間にプラスチックス管に電線を収納して埋設するに
際し、そのプラスチックス管を円形断面としてその長さ
方向の面で二分割し、一方の分割筒の断面円弧中心角を
180度を越えて240度以下とし、その一方に分割筒の両分
割縁内面全長に亘って蟻溝又は蟻ほぞを形成するととも
に、他方の分割筒の両分割縁外面全長に亘って前記一方
の分割筒の蟻溝又は蟻ほぞに嵌合する蟻ほぞ又は蟻溝を
形成したものとし、分割筒の一方を所要数長さ方向に連
結してその中に前記電線を入れた後、他方を、その端部
が一方の端部に重ならないように被せて前記蟻溝と蟻ほ
ぞの嵌合を介して一体に結合し、それを埋設する構成と
したのである。
上記分割筒の断面円弧中心角を180度を越えて240度以下
としたのは、180度であると、両分割筒に撓み差が生じ
ず、240度を越えると、他方のものの中心角が小さくな
りすぎて結合力が小さくなるからであり、その角度は、
管径とその厚み等を考慮して適宜に選定する。
としたのは、180度であると、両分割筒に撓み差が生じ
ず、240度を越えると、他方のものの中心角が小さくな
りすぎて結合力が小さくなるからであり、その角度は、
管径とその厚み等を考慮して適宜に選定する。
このように構成される本発明に係る配線方法は、分割筒
の一方に電線を入れて他方を嵌める。この嵌合は、蟻溝
・蟻ほぞが、一方の分割筒は分割縁内面に、他方は分割
縁外面に形成されているため、一方の分割縁が他方の分
割縁に被さった状態となる。
の一方に電線を入れて他方を嵌める。この嵌合は、蟻溝
・蟻ほぞが、一方の分割筒は分割縁内面に、他方は分割
縁外面に形成されているため、一方の分割縁が他方の分
割縁に被さった状態となる。
したがって、管に内向きの外力が加わると、その断面円
弧中心角が180度を越え、他方の分割筒に比べて撓み易
いため、内方に大きく撓もうとするが、他方の分割筒は
それほど撓もうとせず、このため、蟻溝と蟻ほぞの嵌合
はより強固なものとなる。
弧中心角が180度を越え、他方の分割筒に比べて撓み易
いため、内方に大きく撓もうとするが、他方の分割筒は
それほど撓もうとせず、このため、蟻溝と蟻ほぞの嵌合
はより強固なものとなる。
因みに、蟻溝・蟻ほぞが、中心角の大きい一方の分割筒
は分割縁外面に、他方の分割筒は分割縁内面に形成され
ておれば、内向きの外力が加わると、嵌合を甘くするよ
うに分割筒は撓む。
は分割縁外面に、他方の分割筒は分割縁内面に形成され
ておれば、内向きの外力が加わると、嵌合を甘くするよ
うに分割筒は撓む。
また、連結した各分割筒は、その端部が重ならないよう
に嵌合しているため一体化が確実となって一本の管のご
とくなる。一方、ある分割筒が損傷すればそれのみを取
り換える。
に嵌合しているため一体化が確実となって一本の管のご
とくなる。一方、ある分割筒が損傷すればそれのみを取
り換える。
まず、プラスチックス管Aについて説明すると、第2図
及び第3図に示すように、この管Aは、断面円弧中心角
θ1:210度、厚さt:4mmの分割筒1aと、断面円弧中心角
θ2:150度、厚さt:4mmの分割筒1bとからなり、前者の
分割筒1aの分割縁の内面にその全長に亘って蟻溝2aが形
成され、後者の分割筒1bの分割縁外面にはその全長に亘
って蟻ほぞ2bが形成されており、これらは、硬質塩化ビ
ニルにより所要長さに押出成形される。この長さは、運
搬し易さ等を考慮して適宜に決定する。
及び第3図に示すように、この管Aは、断面円弧中心角
θ1:210度、厚さt:4mmの分割筒1aと、断面円弧中心角
θ2:150度、厚さt:4mmの分割筒1bとからなり、前者の
分割筒1aの分割縁の内面にその全長に亘って蟻溝2aが形
成され、後者の分割筒1bの分割縁外面にはその全長に亘
って蟻ほぞ2bが形成されており、これらは、硬質塩化ビ
ニルにより所要長さに押出成形される。この長さは、運
搬し易さ等を考慮して適宜に決定する。
前記蟻溝2aと蟻ほぞ2bは、前者2aを分割筒1aに後者2bを
分割筒1aに形成するようにしてもよく、また、両者1a、
1bに一方づつ形成するようにしてもよい。
分割筒1aに形成するようにしてもよく、また、両者1a、
1bに一方づつ形成するようにしてもよい。
つぎに、建屋H内の配線と門柱Wの門灯L及びインター
ホーンCの接続について説明すると、第1図に示すよう
に、まず、屋内配線から電線aを引き出し、その電線a
を、一方の分割筒1a又は1bに入れた後、両分割筒1a、1b
を千鳥足状にその端部が重ならないように嵌合一体化
し、それを土中に埋設するとともに、電線aを門灯L及
びインターホーンCに接続する。管Aの両端1a′、1b′
は分割筒1a、1bを適宜、例えば2分の1モジュールに切
断して使用する。
ホーンCの接続について説明すると、第1図に示すよう
に、まず、屋内配線から電線aを引き出し、その電線a
を、一方の分割筒1a又は1bに入れた後、両分割筒1a、1b
を千鳥足状にその端部が重ならないように嵌合一体化
し、それを土中に埋設するとともに、電線aを門灯L及
びインターホーンCに接続する。管Aの両端1a′、1b′
は分割筒1a、1bを適宜、例えば2分の1モジュールに切
断して使用する。
このとき、電線aの露出屈曲部にはエルボBを被せると
よい。このエルボBも二分割できるものとするとよい。
例えば、第4図(a)、(b)に示すように、半割り筒
3a、3bの外周所要位置に、ほぞ4aとほぞ孔4bを設けて、
両者4a、4bを嵌め合うことにより、両筒3a、3bを結合し
てエルボBとすることができる。また第6図(a)に示
すように、断面形状がU字状の凹入部5aとI字状の挿入
部5bを連設した硬質塩化ビニルからなる条5を螺旋巻き
しながら、第5図に示すように、凹入部5aに挿入部5bを
嵌入したものとしたり、条5を螺旋巻きとせず、第6図
(b)に示すように円環状とし、その環を軸方向に連続
して嵌め込んだものとして可撓性を有するようにすれば
任意の屈曲度合に対応できる。
よい。このエルボBも二分割できるものとするとよい。
例えば、第4図(a)、(b)に示すように、半割り筒
3a、3bの外周所要位置に、ほぞ4aとほぞ孔4bを設けて、
両者4a、4bを嵌め合うことにより、両筒3a、3bを結合し
てエルボBとすることができる。また第6図(a)に示
すように、断面形状がU字状の凹入部5aとI字状の挿入
部5bを連設した硬質塩化ビニルからなる条5を螺旋巻き
しながら、第5図に示すように、凹入部5aに挿入部5bを
嵌入したものとしたり、条5を螺旋巻きとせず、第6図
(b)に示すように円環状とし、その環を軸方向に連続
して嵌め込んだものとして可撓性を有するようにすれば
任意の屈曲度合に対応できる。
本発明は、以上のように構成したので、電線へのプラス
チックス管の被覆が容易となり、埋設工事が容易となっ
て工事のコストダウンを図ることができる。
チックス管の被覆が容易となり、埋設工事が容易となっ
て工事のコストダウンを図ることができる。
さらに、両分割筒の嵌合は、蟻溝・蟻ほぞが、一方の分
割筒は分割縁内面に、他方の分割筒には分割縁外面に形
成されているため、一方の分割縁が他方の分割縁に被さ
った状態となる。このため、管に内向きの外力が加わる
と、一方の分割筒は、その断面円弧中心角が180度を越
えるものであって、他方の分割筒に比べて撓み易いた
め、内方に大きく撓もうとするが、他方の分割筒はそれ
ほど撓もうとせず、蟻溝と蟻ほぞの嵌合はより強固なも
のとなって外れず、電線の損傷が確実になされる。
割筒は分割縁内面に、他方の分割筒には分割縁外面に形
成されているため、一方の分割縁が他方の分割縁に被さ
った状態となる。このため、管に内向きの外力が加わる
と、一方の分割筒は、その断面円弧中心角が180度を越
えるものであって、他方の分割筒に比べて撓み易いた
め、内方に大きく撓もうとするが、他方の分割筒はそれ
ほど撓もうとせず、蟻溝と蟻ほぞの嵌合はより強固なも
のとなって外れず、電線の損傷が確実になされる。
また、連結した各分割筒の端部は重ならないため、一本
の管のごとくであって外れにくく、これによっても上記
保護がより確実になる。さらに、一の分割筒が損傷して
もそれのみを取り換えるだけでよい。
の管のごとくであって外れにくく、これによっても上記
保護がより確実になる。さらに、一の分割筒が損傷して
もそれのみを取り換えるだけでよい。
第1図は、本発明に係わる建屋と門柱間の配線方法の一
実施例の概略図、第2図(a)、(b)は同実施例のプ
ラスチックス管の正面図、平面図、第3図(a)、
(b)は同プラスチックス管の各分割筒の側面図、第4
図(a)、(b)は同実施例のエルボの正面図、断面
図、第5図は同エルボの他例の部分斜視図、第6図
(a)、(b)は同他例の製作説明図である。 A……プラスチックス管、B……エルボ、 C……インターホーン、L……門灯、 H……建屋、W……門柱、 a……電線、θ1、θ2……断面円弧中心角、 1a、1b……分割筒、2a……蟻溝、 2b……蟻ほぞ、3a、3b……筒、 4a……ほぞ、4b……ほぞ穴、 5……条、5a……凹入部、 5b……挿入部。
実施例の概略図、第2図(a)、(b)は同実施例のプ
ラスチックス管の正面図、平面図、第3図(a)、
(b)は同プラスチックス管の各分割筒の側面図、第4
図(a)、(b)は同実施例のエルボの正面図、断面
図、第5図は同エルボの他例の部分斜視図、第6図
(a)、(b)は同他例の製作説明図である。 A……プラスチックス管、B……エルボ、 C……インターホーン、L……門灯、 H……建屋、W……門柱、 a……電線、θ1、θ2……断面円弧中心角、 1a、1b……分割筒、2a……蟻溝、 2b……蟻ほぞ、3a、3b……筒、 4a……ほぞ、4b……ほぞ穴、 5……条、5a……凹入部、 5b……挿入部。
Claims (1)
- 【請求項1】建屋Hと門柱W間に、プラスチックス管A
に電線aを収納して埋設するに際し、そのプラスチック
ス管Aを、円形断面としてその長さ方向の面で二分割
し、一方の分割筒1aの断面円弧中心角θ1を180度を越
え、240度以下とし、その一方の分割筒1aの両分割縁内
面全長に亘って蟻溝2a又は蟻ほぞを形成するとともに、
他方の分割筒1bの両分割縁外面全長に亘って前記一方の
分割筒1aの蟻溝2a又は蟻ほぞに嵌合する蟻ほぞ2b又は蟻
溝を形成したものとし、分割筒1a、1bの一方を所要数長
さ方向に連結してその中に前記電線aを入れた後、他方
を、その端部が一方の端部に重ならないように被せて前
記蟻溝2aと蟻ほぞ2bの嵌合を介して一体に結合し、それ
を、埋設することを特徴とする建屋、門柱間の配線方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8384289A JPH0687616B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 建屋、門柱間の配線方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8384289A JPH0687616B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 建屋、門柱間の配線方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02262816A JPH02262816A (ja) | 1990-10-25 |
| JPH0687616B2 true JPH0687616B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=13813963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8384289A Expired - Lifetime JPH0687616B2 (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 建屋、門柱間の配線方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0687616B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08116620A (ja) * | 1994-10-17 | 1996-05-07 | Kubota Corp | 鉄道用ケーブルの敷設構造 |
| JP4562037B2 (ja) * | 2005-10-27 | 2010-10-13 | 日本電信電話株式会社 | ケーブル布設済み保護管補修方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4913688A (ja) * | 1972-05-17 | 1974-02-06 | ||
| JPS5045699U (ja) * | 1973-08-27 | 1975-05-08 |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP8384289A patent/JPH0687616B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02262816A (ja) | 1990-10-25 |
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