JPH069038B2 - ダイレクトメモリアクセス制御装置 - Google Patents
ダイレクトメモリアクセス制御装置Info
- Publication number
- JPH069038B2 JPH069038B2 JP27382687A JP27382687A JPH069038B2 JP H069038 B2 JPH069038 B2 JP H069038B2 JP 27382687 A JP27382687 A JP 27382687A JP 27382687 A JP27382687 A JP 27382687A JP H069038 B2 JPH069038 B2 JP H069038B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- data
- register
- signal
- address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/28—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using burst mode transfer, e.g. direct memory access DMA, cycle steal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Bus Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ミニコンピュータ,マイクロコンピュータ等
の情報処理装置で高速にデータを転送するためのダイレ
クトメモリアクセス(以後、DMAと称する)制御装置
に関し、特にテーブル形式に構造化された関係データベ
ースを高速検索する機能を持ったDMA制御装置に関す
る。
の情報処理装置で高速にデータを転送するためのダイレ
クトメモリアクセス(以後、DMAと称する)制御装置
に関し、特にテーブル形式に構造化された関係データベ
ースを高速検索する機能を持ったDMA制御装置に関す
る。
〔従来の技術〕 第3図はテーブル形式に構造化された関係データベース
の各部の名称を説明する図である。#1、#2、……が
行数であり、行数のことをレコード数、各行のことをレ
コード、レコードの長さLをレコードサイズという。ま
た各列のことをフィールド、各フィールドの長さDをフ
ィールドサイズという。このようなデータベースでは同
図に示すようにフィールドの値を参照して、レコードの
中の特定フィールド(同図中にハッチングで表示)のデ
ータを選び出す処理、例えば社員番号、名前,年齢,住
所などのフィールドをもつ従業員レコードから年齢が3
5歳以上のものを選び出すような検索処理が必要にな
る。
の各部の名称を説明する図である。#1、#2、……が
行数であり、行数のことをレコード数、各行のことをレ
コード、レコードの長さLをレコードサイズという。ま
た各列のことをフィールド、各フィールドの長さDをフ
ィールドサイズという。このようなデータベースでは同
図に示すようにフィールドの値を参照して、レコードの
中の特定フィールド(同図中にハッチングで表示)のデ
ータを選び出す処理、例えば社員番号、名前,年齢,住
所などのフィールドをもつ従業員レコードから年齢が3
5歳以上のものを選び出すような検索処理が必要にな
る。
従来は、汎用プロセッサのソフトウェアによってこのよ
うな処理を行っていた。すなわち、フィールドがポイン
タによって連結されたレコードの中の特定フィールドデ
ータをアクセスする際には、1つのフィールドデータの
Aから(A+D+1)までのアクセスが終わると、次の
レコードのフィールドアドレス(A+L)を計算し、フ
ィールドのデータを次々取り出す。内容を順に比較し、
その結果を別のアドレスに保存するといったデータベー
ス処理操作をきめ細かく実行していた。
うな処理を行っていた。すなわち、フィールドがポイン
タによって連結されたレコードの中の特定フィールドデ
ータをアクセスする際には、1つのフィールドデータの
Aから(A+D+1)までのアクセスが終わると、次の
レコードのフィールドアドレス(A+L)を計算し、フ
ィールドのデータを次々取り出す。内容を順に比較し、
その結果を別のアドレスに保存するといったデータベー
ス処理操作をきめ細かく実行していた。
テーブル形式の構造化されたデータベースで特定のフィ
ールドの値を調べてマッチしたレコードを抽出する場
合、従来の汎用プロセッサのソフトウェアではアクセス
するフィールドアドレスをポインタを使って次々に計算
する処理と、フィールドを構成するデータを次々比較
(内容検索)する処理とを汎用ハードウェアで行なうた
め、きめ細かいプログラミングが必要で、実行に時間が
かかり、高性能にならないという問題があった。また、
データアクセスだけを高速化する手段としてすでにDM
A制御装置があったが、アドレスが連続したデータしか
アクセスできないという問題があった。またDMAの中
にデータ列の比較手段を持たないためにマッチしたレコ
ードを見つけ出すことには対応できないという問題もあ
った。
ールドの値を調べてマッチしたレコードを抽出する場
合、従来の汎用プロセッサのソフトウェアではアクセス
するフィールドアドレスをポインタを使って次々に計算
する処理と、フィールドを構成するデータを次々比較
(内容検索)する処理とを汎用ハードウェアで行なうた
め、きめ細かいプログラミングが必要で、実行に時間が
かかり、高性能にならないという問題があった。また、
データアクセスだけを高速化する手段としてすでにDM
A制御装置があったが、アドレスが連続したデータしか
アクセスできないという問題があった。またDMAの中
にデータ列の比較手段を持たないためにマッチしたレコ
ードを見つけ出すことには対応できないという問題もあ
った。
本発明のDMA制御装置は、第1設定データが第1終了
信号に同期して設定されデータ読取り信号に同期して単
位数ずつ変化する第1計数器と、第1レジスタと、前記
第1計数器の出力値に前記第1レジスタの値を加えて第
1設定データを出力する第1加算器と、データ書込み信
号に同期して単位数ずつ変化する第2計数器と、第2レ
ジスタと、データ読取り信号を計算し前記第2レジスタ
の設定値を計数し終えると前記第1終了信号を発生し初
期状態に戻る第3計数器と、前記第1終了信号を計数し
既定値を計数し終えると第2終了信号を発生する第4計
数器と、読み取られる一連のデータ列と登録されている
データ列とを比較するデータ列比較手段と、このデータ
列比較手段の出力を選択するゲート回路と、このゲート
回路の動作を指定する第3レジスタと、DMA処理機能
を有し前記第1計数器の内容を読取りアドレスとしてデ
ータ読取り信号を出力し前記ゲート回路の出力信号発生
時に前記第2計数器の内容を書込みアドレスとしてデー
タ書込み信号を出力し前記第4計数器の内容を書込む制
御回路とで構成される。
信号に同期して設定されデータ読取り信号に同期して単
位数ずつ変化する第1計数器と、第1レジスタと、前記
第1計数器の出力値に前記第1レジスタの値を加えて第
1設定データを出力する第1加算器と、データ書込み信
号に同期して単位数ずつ変化する第2計数器と、第2レ
ジスタと、データ読取り信号を計算し前記第2レジスタ
の設定値を計数し終えると前記第1終了信号を発生し初
期状態に戻る第3計数器と、前記第1終了信号を計数し
既定値を計数し終えると第2終了信号を発生する第4計
数器と、読み取られる一連のデータ列と登録されている
データ列とを比較するデータ列比較手段と、このデータ
列比較手段の出力を選択するゲート回路と、このゲート
回路の動作を指定する第3レジスタと、DMA処理機能
を有し前記第1計数器の内容を読取りアドレスとしてデ
ータ読取り信号を出力し前記ゲート回路の出力信号発生
時に前記第2計数器の内容を書込みアドレスとしてデー
タ書込み信号を出力し前記第4計数器の内容を書込む制
御回路とで構成される。
本発明のDMA制御装置は、アドレス計数器の更新値が
テーブル形式に構造化されたデータベースアクセスに対
応しているために、このようなデータベースの特定フィ
ールドを高速に読み出し、内蔵のデータ列比較手段で実
時間データ列比較を行うことが可能で、レコードの中の
特定フィールドの高速検索を可能にする。
テーブル形式に構造化されたデータベースアクセスに対
応しているために、このようなデータベースの特定フィ
ールドを高速に読み出し、内蔵のデータ列比較手段で実
時間データ列比較を行うことが可能で、レコードの中の
特定フィールドの高速検索を可能にする。
以下、本発明について図面を用いて説明を行う。
第1図は本発明によるDMA制御装置の一実施例を示す
ブロック図である。この図で、1は第2計数器、2は第
1レジスタ、3は第1計数器、4は第1加算器、5は第
4計数器、6は第2レジスタ、7は第3計数器、8はデ
ータ列比較手段、9はモードレジスタ、10はゲート回
路、11は制御回路である。
ブロック図である。この図で、1は第2計数器、2は第
1レジスタ、3は第1計数器、4は第1加算器、5は第
4計数器、6は第2レジスタ、7は第3計数器、8はデ
ータ列比較手段、9はモードレジスタ、10はゲート回
路、11は制御回路である。
制御回路11はCPUからのDMAREQ命令の入力に
より、CPUにHOLDREQ信号を出し、HOLDA
CK信号が帰ってくると動作を開始する。
より、CPUにHOLDREQ信号を出し、HOLDA
CK信号が帰ってくると動作を開始する。
フィールドを検査して適合するレコードを調べる場合、
制御回路11は第1計数器3に格納されているフィール
ドの読取りアドレスをアドレスバスに出力し、データ読
取り信号(リード)を出力する。各フィールドを読み取
る間、データ読取り信号(リード)に同期して読取りア
ドレスは1アドレス分プラスされる。各フィールドがア
クセスされる前に、第2レジスタ6からフィールドの長
さDを第3計数器7に設定しておき、データ読取り信号
(リード)に同期してこれを1アドレス分マイナスして
零になると、キャリー信号が第1終了信号として出力さ
れ、レコードに含まれるフィールド1個の読取り終了が
わかる。
制御回路11は第1計数器3に格納されているフィール
ドの読取りアドレスをアドレスバスに出力し、データ読
取り信号(リード)を出力する。各フィールドを読み取
る間、データ読取り信号(リード)に同期して読取りア
ドレスは1アドレス分プラスされる。各フィールドがア
クセスされる前に、第2レジスタ6からフィールドの長
さDを第3計数器7に設定しておき、データ読取り信号
(リード)に同期してこれを1アドレス分マイナスして
零になると、キャリー信号が第1終了信号として出力さ
れ、レコードに含まれるフィールド1個の読取り終了が
わかる。
第1レジスタ2にはレコード間の距離Lが設定されてお
り、第1加算器4は第1計数器3の出力にこれを加え第
1計数器3の設定データとして出力する。この設定デー
タは第1終了信号に同期して、第1計数器3に設定され
る。こうして、次のレコードの対象フィールドをアクセ
ス出来るようになる。
り、第1加算器4は第1計数器3の出力にこれを加え第
1計数器3の設定データとして出力する。この設定デー
タは第1終了信号に同期して、第1計数器3に設定され
る。こうして、次のレコードの対象フィールドをアクセ
ス出来るようになる。
例えば、一つのレコードの特定フィールドがA番地であ
り、レコード間に距離がLであると、設定されている
と、次のレコードの特定フィールドは(A+L)番地か
ら始まる。フィールドの長さDを保持する第3計数器7
がカウントダウンする間に特定フィールドのデータがA
番地から読み出される。それが終わると(A+L)番地
にジャンプして、第3計数器7にフィールドの長さDを
再設定する。計数器7の内容をカウントダウンさせる
と、(A+L+D−1)番地にあるフィールドデータが
読み出される。(A+L)を(A+2L)とおきかえて
以上のことを繰り返す。
り、レコード間に距離がLであると、設定されている
と、次のレコードの特定フィールドは(A+L)番地か
ら始まる。フィールドの長さDを保持する第3計数器7
がカウントダウンする間に特定フィールドのデータがA
番地から読み出される。それが終わると(A+L)番地
にジャンプして、第3計数器7にフィールドの長さDを
再設定する。計数器7の内容をカウントダウンさせる
と、(A+L+D−1)番地にあるフィールドデータが
読み出される。(A+L)を(A+2L)とおきかえて
以上のことを繰り返す。
このように次々読み出されるフィールドのデータ検索
は、データ列比較手段8に登録されているデータ列と比
較し、大、小、等しい、などを出力することによって処
理される。ゲート回路10はリードかライトからのモー
ドレジスタ9の指定により、比較手段8の出力を選択
し、制御回路11に入力する。この入力により制御回路
11は、第2計数器1の内容(マッチデータの格納番
地)を書込みアドレスとして出力し、第4計数器5の内
容(レコード番号)を書込み信号(ライト)により書込
む。第2計数器1の内容はこれに同期して、1アドレス
分プラスされる。
は、データ列比較手段8に登録されているデータ列と比
較し、大、小、等しい、などを出力することによって処
理される。ゲート回路10はリードかライトからのモー
ドレジスタ9の指定により、比較手段8の出力を選択
し、制御回路11に入力する。この入力により制御回路
11は、第2計数器1の内容(マッチデータの格納番
地)を書込みアドレスとして出力し、第4計数器5の内
容(レコード番号)を書込み信号(ライト)により書込
む。第2計数器1の内容はこれに同期して、1アドレス
分プラスされる。
最初、第4計数器5には、データベースに含まれるレコ
ード数が設定されている。これは第3計数器7の出力す
る第1終了信号により1アドレス分マイナスされ、各レ
コードを識別することができる。これが零になると、キ
ャリー信号が第2終了信号として第4計数器5から出力
されて、動作が終了する。
ード数が設定されている。これは第3計数器7の出力す
る第1終了信号により1アドレス分マイナスされ、各レ
コードを識別することができる。これが零になると、キ
ャリー信号が第2終了信号として第4計数器5から出力
されて、動作が終了する。
第2図は第1図に用いられるデータ列比較手段8の一実
施例のブロック図である。これは、比較対象のデータ列
(A、B、C)を格納するレジスタ21と、このレジス
タ21にアドレスを与える計数器7と、入力されるデー
タ単位とレジスタ21の出力とを比較し「大、小、等し
い」を出力する比較器22と、比較器22の出力を全ビ
ットマッチか否かを確認できるまで保持し次のデータ入
力タイミングに比較器22に順次入力する部分マッチ信
号のレジスタ23とから構成されている。
施例のブロック図である。これは、比較対象のデータ列
(A、B、C)を格納するレジスタ21と、このレジス
タ21にアドレスを与える計数器7と、入力されるデー
タ単位とレジスタ21の出力とを比較し「大、小、等し
い」を出力する比較器22と、比較器22の出力を全ビ
ットマッチか否かを確認できるまで保持し次のデータ入
力タイミングに比較器22に順次入力する部分マッチ信
号のレジスタ23とから構成されている。
この計数器7はフィールド長さ計数する第1図の第3計
数器7と同一であり、フィールドのデータ列(a、b、
c)に対応するデータ列(A、B、C)をレジスタ21
から読み出すことができる。
数器7と同一であり、フィールドのデータ列(a、b、
c)に対応するデータ列(A、B、C)をレジスタ21
から読み出すことができる。
なお、以上の説明における計数器はプラス1づずつ更新
するものであったが、マイナス1するものでもレコード
間の距離を負数で与えることにより、同様の効果が得ら
れ、以上の説明は何等本発明の特許請求の範囲を制限す
るものではない。
するものであったが、マイナス1するものでもレコード
間の距離を負数で与えることにより、同様の効果が得ら
れ、以上の説明は何等本発明の特許請求の範囲を制限す
るものではない。
本発明によれば、レコード形式の構造化された関係デー
タベースにおける特定フィールドのデータ列の検索処理
の高速化が容易に達成できるという効果がある。
タベースにおける特定フィールドのデータ列の検索処理
の高速化が容易に達成できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図に用いられる比較手段の一実施例のブロック図、第3
図はテーブル形式に構造化された関係データベースの各
部の名称を説明する図である。 1,3,5,7……計数器、2,6,21,23……レ
ジスタ、9……モードレジスタ、4……加算器、8……
データ列比較手段、10……ゲート回路、11……制御
回路、22……比較器。
図に用いられる比較手段の一実施例のブロック図、第3
図はテーブル形式に構造化された関係データベースの各
部の名称を説明する図である。 1,3,5,7……計数器、2,6,21,23……レ
ジスタ、9……モードレジスタ、4……加算器、8……
データ列比較手段、10……ゲート回路、11……制御
回路、22……比較器。
Claims (1)
- 【請求項1】第1設定データが第1終了信号に同期して
設定されデータ読取り信号に同期して単位数ずつ変化す
る第1計数器と、第1レジスタと、前記第1計数器の出
力値に前記第1レジスタの値を加えて第1設定データを
出力する第1加算器と、データ書込み信号に同期して単
位数ずつ変化する第2計数器と、第2レジスタと、デー
タ読取り信号を計数し前記第2レジスタの設定値を計数
し終えると前記第1終了信号を発生し初期状態に戻る第
3計数器と、前記第1終了信号を計数し既定値を計数し
終えると第2終了信号を発生する第4計数器と、読み取
られる一連のデータ列と登録されているデータ列とを比
較するデータ列比較手段と、このデータ列比較手段の出
力を選択するゲート回路と、このゲート回路の動作を指
定する第3レジスタと、DMA処理機能を有し前記第1
計数器の内容を読取りアドレスとしてデータ読取り信号
を出力し前記ゲート回路の出力信号発生時に前記第2計
数器の内容を書込みアドレスとしてデータ書込み信号を
出力し前記第4計数器の内容を書込む制御回路とで構成
されることを特徴とするダイレクトメモリアクセス制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27382687A JPH069038B2 (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | ダイレクトメモリアクセス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27382687A JPH069038B2 (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | ダイレクトメモリアクセス制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01114962A JPH01114962A (ja) | 1989-05-08 |
| JPH069038B2 true JPH069038B2 (ja) | 1994-02-02 |
Family
ID=17533090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27382687A Expired - Lifetime JPH069038B2 (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | ダイレクトメモリアクセス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069038B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7675501B2 (en) | 2003-12-17 | 2010-03-09 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Liquid crystal display apparatus with light sensor |
-
1987
- 1987-10-28 JP JP27382687A patent/JPH069038B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01114962A (ja) | 1989-05-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH069038B2 (ja) | ダイレクトメモリアクセス制御装置 | |
| JPH04112253A (ja) | 多層バッファを用いるデータアクセス方法 | |
| JPS6143734B2 (ja) | ||
| JPH029401Y2 (ja) | ||
| JPH0475551B2 (ja) | ||
| JPS60211540A (ja) | デ−タ検索回路 | |
| KR0141906B1 (ko) | 데이타의 고속 탐색을 위한 하드웨어 구동장치 | |
| JPS6319858Y2 (ja) | ||
| JPS63148349A (ja) | キヤツシユメモリ位置づけ方式 | |
| JP2586172B2 (ja) | 学習機能付テーブル検索装置 | |
| JPH02157933A (ja) | 可変長データ処理装置 | |
| JP2570407B2 (ja) | プログラマブル・コントローラ | |
| JPS60220424A (ja) | 配列要素の演算方式 | |
| JPH01255924A (ja) | ダイレクトメモリアクセス制御装置 | |
| JPH0370826B2 (ja) | ||
| JPS6124734B2 (ja) | ||
| JPS633351A (ja) | バツフア検索制御方式 | |
| JPS5824822B2 (ja) | デ−タメモリブロックのアクセス方法 | |
| JPH0833812B2 (ja) | ソート処理装置 | |
| JPS5917649A (ja) | デ−タベ−ス検索装置 | |
| JPS6244839A (ja) | 命令取出装置 | |
| JPS5827239A (ja) | キヤラクタ変換装置 | |
| JPH01129324A (ja) | データ検索装置 | |
| JPS63253431A (ja) | インバ−テツド構造のデ−タベ−ス検索方式 | |
| JPH02230347A (ja) | 索引情報の1元化によるデータの読込み方式 |