JPH069367U - 回転電機用整流子 - Google Patents

回転電機用整流子

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JPH069367U
JPH069367U JP4562692U JP4562692U JPH069367U JP H069367 U JPH069367 U JP H069367U JP 4562692 U JP4562692 U JP 4562692U JP 4562692 U JP4562692 U JP 4562692U JP H069367 U JPH069367 U JP H069367U
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JP
Japan
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commutator
piece
base
riser
commutator piece
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Application number
JP4562692U
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English (en)
Inventor
浩幸 吉沢
康則 秦野
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Toshiba Tec Corp
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Toshiba Tec Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本考案の目的は、遠心力の影響による整流子片
のハイバー現象を防止できる回転電機用整流子を得るこ
とにある。 【構成】整流子ベース35の周部に取付けられた整流子
片36の巻線接続部36aと反対側端部に、整流子片3
6の長手方向に延出する突出部36bを一体に設け、こ
の突出部36bを前記整流子ベース35内に埋め込んだ
ことを特徴とする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、整流子電動機または発電機等の回転電機に用いられる整流子に関す る。
【0002】
【従来の技術】
整流子電動機に使用されている整流子は、回転子の回転子軸に固定される合成 樹脂製の整流子ベースの周部に、互いに平行に配設される多数の整流子片を取付 けて形成されている。そして、整流子片を構成する材料の量を少なくしてコスト ダウンを図るために、各整流子片の裏面が平坦な構成のものが知られている。
【0003】 このような整流子の従来例が図7に示されており、同図中1は整流子ベース、 2は整流子片である。回転子巻線が接続される整流子片2のライザ2a以外の部 分は厚みが一定であり、その露出された表面には図示しないカーボンブラシが接 する。また、ライザ2aには回転子巻線の端末部が半田付けされ、この半田付け 部はワニス処理されるようになっている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
前記整流子の構成によれば、その整流子片2の整流子ベース1に対する取付け 強度は、整流子片2と整流子ベース1とが接する面での接着力のみで決定されて いる。ところで、整流子電動機等の性能を向上するために回転子の回転速度を速 める場合、それに応じて整流子片に作用する遠心力の大きさも増大する。
【0005】 そのため、前記従来の整流子をそのまま用いると、整流子片2のライザ2aと 反対側の端部が外周側に浮き上がるように突出する、いわゆるハイバー現象を生 じる恐れがある。なお、ライザ2a側にはそこに回転子巻線が接続されて、かつ 、ワニス処理が施されているために、その取付け強度は大であり、このライザ2 a側のハイバー現象は生じる恐れがない。また、既述のハイバー現象が生じると 、カーボンブラシの摩耗が促進される他、このブラシの整流子に対する座乗性が 損なわれて、整流子片2とカーボンブラシとの間でスパークを発生し易くなるの で、カーボンブラシの寿命が損なわれる。
【0006】 本考案の目的は、遠心力の影響による整流子片のハイバー現象を防止できる回 転電機用整流子を得ることにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
前記目的を達成するために、本考案の回転電機用整流子は、整流子ベースの周 部に取付けられた整流子片の巻線接続部と反対側端部に、整流子片の長手方向に 延出する突出部を一体に設け、この突出部を前記整流子ベース内に埋め込んだも のである。
【0008】
【作用】
本考案の整流子の構成において、その整流子片の突出部は、これを埋め込んだ 整流子ベースの埋め込み部分に引っ掛かって、各整流子片の巻線接続部と反対側 端部の整流子ベースに対する取付強度を大きくする。
【0009】
【実施例】
以下、図1〜図4を参照して本考案の第1実施例を説明する。 図4は電気掃除機用の電動送風機の構成を一部断面して示す側面図であって、 この電動送風機は、整流子電動機11と、遠心形のファン12と、整流板13と 、ファンカバー14とを備えている。
【0010】 整流子電動機11は、有底円筒状をなすとともに、その底壁側に排気口21を 有したケース本体22の一端開口部に、ケース端面板23を取付けてなる電動機 ケース24を有している。ケース端面板23は前記一端開口を径方向に横断して 設けられ、その両側縁と前記一端開口の縁との間に吸気口(図示しない)を形成 している。
【0011】 電動機ケース24内には固定子25が収容固定されている。固定子25が有す る固定子鉄心25aはその端面から見た形状が略四角形状をなし、その四隅はケ ース本体22の内周面に圧接されており、それにより、固定子鉄心25aの外面 とケース本体22の内周面との間には4つの通気路26(図4に一つのみ図示す る。)が形成されている。
【0012】 ケース本体22の底壁中央部とケース端面板23の長手方向中央部には夫々軸 受27,28が取付けられ、これら軸受27,28により回転子29が回転自在 に支持されている。回転子29は固定子25の内側に配置され、軸受27,28 に軸支された回転子軸30と、この軸30の中間部に固定された回転子鉄心31 と、この鉄心31に巻き付けられた回転子巻線32とを有している。そして、回 転子軸30の軸受27側には後述する整流子33が取付けられている。
【0013】 ケース本体22の底壁側周部には一対のブラシ装置34が取付けられている。 これらブラシ装置34が有するカーボンブラシ34aの先端は、整流子32の外 周面に押付けられている。
【0014】 以上説明した電動機ケース24,固定子25、軸受27,28、回転子29、 整流子33、およびブラシ装置34等により、前記整流子電動機11が形成され ている。
【0015】 回転子軸30は軸受28を貫通しており、この貫通した軸端部に前記ファン1 2が固定されている。このファン12とケース本体22の一端開口の縁との間に は前記整流板13が配置されている。整流板13は、ファン12から吐き出され た風を動圧から静圧に変化させつつ前記図示されない吸気口に導入するために設 けられている。
【0016】 前記ファンカバー14はファン12および整流板13を覆ってケース本体22 の一端開口の縁部に嵌合して取付けられている。このファンカバー14はその中 央部に吸込み口14aを有している。したがって、前記整流子電動機11が動作 されると、図4中矢印に示す経路を経て風が送風されるようになっている。
【0017】 次に、整流子33の構成を図1を参照して説明する。この整流子33は、回転 子軸30が中央部を軸方向に貫通するとともにこの軸30に固定される合成樹脂 (絶縁物)製の整流子ベース35と、銅等からなる多数の導電性整流子片36と で形成されている。
【0018】 前記固定子巻線32と同数設けられた整流子片36の裏面は平坦であって、こ れら整流子片36はその表面を露出させて整流子ベース35の周部に取付けられ 、互いに平行に配設されている。
【0019】 整流子片36はその長手方向一端部に、回転子巻線32が接続される巻線接続 部としてのライザ36aを有している。このライザ36aには前記回転子巻線3 2の端末部が半田付けされ、その外面からワニス処理が施されている。さらに、 整流子片36の長手方向他端部には、この整流子片36の長手方向に延びる突出 部36bが一体に設けられている。
【0020】 突出部36bの厚さは、これとライザ36aとの間に部分(カーボンブラシ3 4aが接する部分)の厚みよりも薄い。そして、この突出部36bは、整流子ベ ース35の一部に埋め込まれている。図1中35aは突出部36bを覆い隠した 整流子ベース35の埋め込み部分を示している。
【0021】 なお、前記構成の整流子33は次のようにして製造される。まず、各整流子片 36を構成するもととなる構造物41を整流子ベース35を成型する成型用金型 内にセットする。前記構造物41は、図2および図3に示されるように比較的短 い円筒状であって、その一端部外周面に環状のライザ構成用凸部42を有すると ともに、他端に突出部36bを有し、かつ、この構造物41の他端側に各突出部 43を互いに仕切るスリット43が多数切り込まれている。次に、整流子ベース 35をなす合成樹脂材料を成型金型内に注入充填して成型を行う。最後に、この インサート成型により得られた成型物の周部を、前記スリット43の部分を通り カッターにより軸方向に沿って切断する。この切断により前記構造物41が多数 の整流子片36に夫々分離されるとともに、そのライザ構成用凸部42が切離さ れた各整流子片36のライザ36aを形成する。なお、図1中44は前記カッタ ーによる切り込み溝である。以上で整流子33が製造される。
【0022】 前記整流子電動機11が動作されると、回転子29とともに整流子33が回転 されるので、この整流子33の各整流子片36の夫々には遠心力が作用するが、 この遠心力が大である場合にも、整流子片36のハイバー現象が防止される。
【0023】 すなわち、整流子片36の突出部36bが、これを埋め込んだ整流子ベース3 5の埋め込み部分35aに引っ掛かっているので、この引っ掛かりによって整流 子片36の整流子ベース35への取付け強度を大きくできる。それにより、整流 子片36の突出部36b側端部が遠心力で浮き上がるように突出することが防止 される。なお、整流子片36のライザ36a側は、ライザ36aに回転子巻線3 2が半田付けされ、かつ、ワニス処理をされているので、整流子33の回転に伴 う遠心力で浮き上がるように突出することがない。
【0024】 以上のように前記整流子33の構成においては、その整流子片36のハイバー 現象が防止されるので、回転子29をより高速で回転させることができる。その ため、前記整流子33の採用により整流子電動機11の高出力化を図ることがで きる。
【0025】 図5は本考案の第2実施例に係る整流子33を示している。この整流子33の 突出部36bは、その厚みが一定ではなく、外面側に傾斜面36cを有して先端 に向かうにしたがって次第に厚みが小さくなる構造としている。この点以外の構 成は前記第1実施例と同じである。
【0026】 この第2実施例の構成においても、突出部36bと整流子ベース35の埋め込 み部分35aとの引っ掛かりにより、整流子片36のハイバー現象を防止して、 本考案の所期の目的を達成できる。しかも、突出部36bが傾斜面36cを有し た構成であるので、埋め込み部分35aの根元部分の肉厚を大きくできる。した がって、前記根元部分の強度が高まるので、前記根元部分にクラックが発生する 恐れが極めて少く、高い信頼性をもって長期間にわたりハイバー現象を防止でき る。
【0027】 図6は本考案の第3実施例に係る整流子33を示している。この整流子33は 、その突出部36bの外側に非導電性のリング45を嵌着し、このリング45に より整流子片36の突出部36b側の遠心力による動きを妨げている。整流子ベ ース35の埋め込み部分35aは、リング45と一緒に突出部36bを埋め込ん でいる。そして、以上述べた点以外の構成は第1実施例と同じである。
【0028】 したがって、この第3実施例の構成においては、リング45による突出部36 bの保持作用が加味されるから、本考案の所期の目的をより高い信頼性をもって 達成できる。
【0029】
【考案の効果】
以上詳記したように本考案によれば、整流子ベースに埋め込まれる突出部を、 整流子片にその巻線接続部と反対側の端部に設けたから、整流子片の突出部側が 遠心力で浮き上がるように突出するハイバー現象を防止できるという効果があり 、それにより本考案の整流子に接するブラシの長寿命化も実現できる。
【提出日】平成5年6月22日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0003
【補正方法】変更
【補正内容】
【0003】 このような整流子の従来例が図7に示されており、同図中1は整流子ベース、 2は整流子片である。回転子巻線が接続される整流子片2のライザ2a以外の部 分は厚みが一定であり、その露出された表面には図示しないカーボンブラシが接 する。また、ライザ2aには回転子巻線の端末部がスポット溶接され、この回転 子巻線はワニス処理されるようになっている
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0005
【補正方法】変更
【補正内容】
【0005】 そのため、前記従来の整流子をそのまま用いると、整流子片2のライザ2aと 反対側の端部が外周側に浮き上がるように突出する、いわゆるハイバー現象を生 じる恐れがある。なお、ライザ2a側にはそこに回転子巻線が接続されて、かつ 、回転子巻線にワニス処理が施されているために、その取付け強度は大であり、 このライザ2a側のハイバー現象は生じにくい。また、既述のハイバー現象が生 じると、カーボンブラシの摩耗が促進される他、このブラシの整流子に対する座 乗性が損なわれて、整流子片2とカーボンブラシとの間でスパークを発生し易く なるので、カーボンブラシの寿命が損なわれる。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0019
【補正方法】変更
【補正内容】
【0019】 整流子片36はその長手方向一端部に、回転子巻線32が接続される巻線接続 部としてのライザ36aを有している。このライザ36aには前記回転子巻線3 2の端末部がスポット溶接され、その外面から回転子巻線にワニス処理が施され ている。さらに、整流子片36の長手方向他端部には、この整流子片36の長手 方向に延びる突出部36bが一体に設けられている。
【手続補正5】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0021
【補正方法】変更
【補正内容】
【0021】 なお、前記構成の整流子33は次のようにして製造される。まず、各整流子片 36を構成するもととなる構造物41を整流子ベース35を成型する成型用金型 内にセットする。前記構造物41は、図2および図3に示されるように比較的短 い円筒状であって、その一端部に突出部36bを有し、かつ、この構造物41の 他端部にスリット43が多数切り込まれている。次に、整流子ベース35をなす 合成樹脂材料を成型金型内に注入充填して成型を行う。最後に、このインサート 成型により成形された合成樹脂と一体化された前記構造物41の周部を、前記ス リット43が設けられた部分を残して径を小さくするように切削しライザ36a を形成した後、前記構造物41を周部に有した成型物の周部を前記スリット43 の部分を通るカッターにより軸方向に沿って切断する。この切断により前記構造 物41が多数の整流子片36に夫々分離される。 なお、図1中44は前記カッタ ーによる切り込み溝である。以上で整流子33が製造される。
【手続補正6】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0023
【補正方法】変更
【補正内容】
【0023】 すなわち、整流子片36の突出部36bが、これを埋め込んだ整流子ベース3 5の埋め込み部分35aに引っ掛かっているので、この引っ掛かりによって整流 子片36の整流子ベース35への取付け強度を大きくできる。それにより、整流 子片36の突出部36b側端部が遠心力で浮き上がるように突出することが防止 される。なお、整流子片36のライザ36a側は、ライザ36aに回転子巻線3 2がスポット溶接され、かつ、回転子巻線にワニス処理をされているので、整流 子33の回転に伴う遠心力で浮き上がることは少ない
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例に係る整流子の構成を一部
断面して示す側面図。
【図2】図1に示された整流子の整流子片のもとになる
構造物を示す側面図。
【図3】図2中矢印Z方向から見て前記構造物を示す矢
視図。
【図4】図1に示された整流子を備えた電動送風機の構
成を一部断面して示す側面図。
【図5】本考案の第2実施例に係る整流子の構成を一部
断面して示す側面図。
【図6】本考案の第3実施例に係る整流子の構成を一部
断面して示す側面図。
【図7】従来の整流子の構成を一部断面して示す側面
図。
【符号の説明】
33…整流子、35…整流子ベース、35a…埋め込み
部分、36…整流子片、36a…ライザ(巻線接続
部)、36b…突出部。
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年6月22日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】考案の名称
【補正方法】変更
【補正内容】
【考案の名称】 回転電機用整流子 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年6月22日
【手続補正7】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図2
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
【手続補正8】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図3
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに平行に配設される多数の整流子片
    の裏面が平坦であって、これら整流子片がその表面を露
    出させて合成樹脂製の整流子ベースの周部に取付けられ
    た回転電機用整流子において、前記各整流子片の巻線接
    続部と反対側端部に、前記整流子片の長手方向に延出す
    る突出部を一体に設け、この突出部を前記整流子ベース
    内に埋め込んだことを特徴とする回転電機用整流子。
JP4562692U 1992-06-30 1992-06-30 回転電機用整流子 Pending JPH069367U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4562692U JPH069367U (ja) 1992-06-30 1992-06-30 回転電機用整流子

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JP4562692U JPH069367U (ja) 1992-06-30 1992-06-30 回転電機用整流子

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Publication Number Publication Date
JPH069367U true JPH069367U (ja) 1994-02-04

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ID=12724584

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JP4562692U Pending JPH069367U (ja) 1992-06-30 1992-06-30 回転電機用整流子

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54165904U (ja) * 1978-05-11 1979-11-21

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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