JPH0693829B2 - シェークアンドゼリーセット - Google Patents

シェークアンドゼリーセット

Info

Publication number
JPH0693829B2
JPH0693829B2 JP61127027A JP12702786A JPH0693829B2 JP H0693829 B2 JPH0693829 B2 JP H0693829B2 JP 61127027 A JP61127027 A JP 61127027A JP 12702786 A JP12702786 A JP 12702786A JP H0693829 B2 JPH0693829 B2 JP H0693829B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
jelly
syrup
shake
container
milk
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP61127027A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62282558A (ja
Inventor
忠男 川村
慶典 折原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nitta Gelatin Inc
Original Assignee
Nitta Gelatin Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nitta Gelatin Inc filed Critical Nitta Gelatin Inc
Priority to JP61127027A priority Critical patent/JPH0693829B2/ja
Publication of JPS62282558A publication Critical patent/JPS62282558A/ja
Publication of JPH0693829B2 publication Critical patent/JPH0693829B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Jellies, Jams, And Syrups (AREA)
  • Non-Alcoholic Beverages (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 この発明は、シェークとゼリーを組み合わせた新規なデ
ザートおよびこれを手軽に作れるセットに関する。
〔背景技術〕
シェーク用シロップまたは粉末を牛乳に入れてつくるミ
ルクセーキは、従来から親しまれており、そのシロップ
は罐・びんなどに詰められて広く市販されている。
他方、コーヒーゼリー、フルーツゼリーなどゼリーが単
独で罐・びんなどに詰められて市販されており、広く食
べられている。
しかし、現在のところシェーク用シロップとゼリーは、
別々に市場に出ており、これらは別々に用いられて、賞
味されている。
発明者は、クラッシュゼリー(つぶしたゼリー)の入っ
たシェーク(発明者は、このようなシェークを「シェー
クアンドゼリー」と名付けた)を作って飲んでみたとこ
ろ、非常においしく、クラッシュゼリーの食感もよく新
しいデザートとして広く愛飲されると考えた。
また、このようなシェークアンドゼリーを賞味しようと
する人は、現在のところ、シェーク用シロップとゼリー
とを別々に購入し、計量してつくる必要がある。このた
め、シェークアンドゼリーをつくるのに手間がかかり、
取扱も不便である。
そのようなシェークアンドゼリーを家庭や店頭などで手
軽に作れるシェークアンドゼリセットがあれば便利であ
る。
さらに、このようなものは、包装後殺菌することを必要
とするが、これを別々に行うのは工程上無駄がふえる。
〔発明の目的〕
この発明は、以上のことに鑑みて、新規なデザート、お
よび、これを手軽に作ることができ、取り扱いが容易
で、殺菌工程も簡易となるセットを提供することを目的
とする。
〔発明の開示〕
上記の目的を達成するために、この発明は、ミルクとミ
ルクに味をつけるシロップとがシェークされた液中に、
細かく潰された不定形のゼリーが分散しているシェーク
アンドゼリーを作るための材料セットであって、ミルク
とは別にして、シロップとゼリーが同じ容器内のひとつ
づきの収容室に互いに混ざり合わない状態で収容されて
いるシェークアンドゼリーセットを要旨とする。
以下に、この発明を詳しく説明する。
ミルクは、一般に牛乳が用いられるが、他のものが用い
られるようであってもよい。
この発明に用いるシロップは、ミルクに味をつけるため
のものである。甘味としては一般に砂糖が使われるが、
低カロリー化を図るなどの理由で他の天然甘味料および
/または人工甘味料が砂糖と併用されたりする。そのほ
かに、必要に応じて、果汁・果肉・酸味料・香料・着色
料・増粘剤・酸などが1種または複数種添加されるが、
なにも添加されないこともある。
上記増粘剤としては、ペクチン、ローカストビーンガ
ム、グアガム、カラギーナン、キサンタンガム、タマリ
ンド種子多糖類、タラガム、CMCなどがあり、それぞれ
単独でまたは2つ以上組み合わせて用いられるが、これ
らに限らない。
この発明に用いるゼリーは、ゲル化剤として、カラギー
ナン・寒天・ゼラチン・ペクチン・アルギン酸ナトリウ
ム・ガム質・でんぷん誘導体・セルロース誘導体・ポリ
アクリル酸ナトリウムなどが、それぞれ単独でまたは複
数種を適宜組み合わせて用いられ、その他必要に応じ
て、砂糖などの甘味料・果汁・果肉・酸味料・香料・着
色料・酸などが1種または複数種添加されるが、なにも
添加されないこともある。
上記シロップ、および、上記ゼリーに用いられる砂糖以
外の甘味料としては、ブドウ糖、水飴、異性化液糖など
の糖類、ステビア、グリシルリチンなどの天然甘味料、
サッカリンなどの合成甘味料などがあり、それぞれ単独
でまたは2つ以上組合せて用いられるが、これらに限定
されない。このような甘味料を用いる場合、砂糖を全く
用いないことも考えられるが、味の点からは砂糖と併用
する方がよい。砂糖以外の糖類で甘味をもつものが用い
られてもよい。
上記甘味両・果汁・果肉・酸味料・香料・着色料・酸な
どは、飲食物に用いられるものが用いられ、特に限定は
ない。
上記シロップと上記ゼリーとをミルクに入れ、かきまぜ
たり、シェークしたりしてシェークアンドゼリーを得る
ことができる。このシェークアンドゼリーは、味の点か
ら、シェークの甘味度が5〜15程度であるのが好まし
く、甘味度8〜13程度であればより好ましい。上記シロ
ップは、ミルクと混ぜたとき、シェークの甘味度が上記
範囲内となるように、甘味度が調整されていることが好
ましい。シロップの甘味度があまり低いと、シロップの
量を多くしなければならずそれだけミルクがうすめられ
るので、おいしさがうすれるおそれがある。また、ゼリ
ーの甘味度は味の点から15〜30程度であるのが好まし
い。
シェークとゼリーの割合は、好みにより左右されるが、
シェークアンドゼリーの味や食感などの点から、シェー
ク100に対してゼリー10〜100程度の割合(この割合は、
重量/重量、容量/重量、重量/容量、容量/容量のい
ずれでもよい)とするのが好ましいが、この範囲に限る
ものではない。
この発明のシェークアンドゼリーは、以上にみるよう
に、ミルク、これに味をつけるシロップ、および、ゼリ
ーからなるので、甘味、ミルクの風味、ゼリーの食感が
合わさった新しいデザートが得られる。
この発明のシェークアンドゼリーセットは、上記シロッ
プと上記ゼリーとからなるが、これら両者は、同じ容器
内のひとつづきの収容室に互いに混ざり合わない状態で
収容されているので、包装状態では、ひとまとめにして
取り扱うことができるとともにシロップとゼリーが混ざ
り合って品質劣化を起こすことがなく、飲食する際に
は、シロップとゼリーを一緒にミルクに入れやすくな
る。
なお、シロップとゼリーは、つくられるシェークアンド
ゼリーのシェークの甘味度が上記範囲内となるととも
に、シェークとゼリーの割合が上記の範囲内となるよう
に計量されて包装されていると、シェークアンドゼリー
をつくるときに計量する必要がないので好ましい。シロ
ップとゼリーとは、シェークアンドゼリーをつくるとき
に、ある程度の範囲内で量を調整できるようになって包
装されていると、好みに応じたシェークアンドゼリーを
つくりやすい。
この発明のシェークアンドゼリーセットに用いる容器
は、形状・材質などに特に限定はない。材質は、たとえ
ば、軟質のプラスチックなど軟質のものであれば、ゼリ
ーをクラッシュしながらミルクに入れやすいという利点
がある。容器が透明または半透明であれば、中身が透け
て見えるので、シェークを調整することなど好みのもの
を選びやすい。形状は、たとえば、両端が閉じられた筒
体などが挙げられる。容器は、ゼリーを出す部分が小さ
いと、ゼリーをクラッシュしながら出しやすくなる。シ
ロップとゼリーを同一容器に入れておく場合には、容器
として、シロップとゼリーとの接触面積が小さくなるよ
うな形状のものを用いるのがよい。これは、シロップと
ゼリーとの間で、両者中の添加物質の種類が異なってい
たり、濃度が異なっていたりすると、浸透圧でそれらの
添加物が移行することがあるので、これを抑制するため
である。このような容器としては、筒体、より好ましく
は、シロップとゼリーが収容されたときに境界となる部
分でくびれているもの(そのようなくびれを有する筒
体、ひょうたん型など)などがあげられるが、特に限定
はない。
次に、この発明のシェークアンドゼリーセットを作る方
法について詳しく説明する。
シロップとゼリーが同一容器のひとつづきの収容室に互
いに混ざり合わない状態で収容されているとシェークア
ンドゼリーセットをつくるには、シロップとゼリー液を
順次容器に充填する。この場合、シロップとゼリー液の
うち、比重のより大きい方を下層へ、比重のより小さい
方を上層へ充填するようにするのがよい。このようにす
る一般的な方法としては、比重の小さい方を先に充填
し、比重の大きい方を後で充填して比重の大きい方を比
重差で下へ沈める方法が実用化されている。たとえば、
シロップの方がゼリー液よりも比重が大きい場合、ゼリ
ー液を先に容器に入れたあと、シロップを充填して比重
で下へ沈め、両者が上下に分かれてから、温度を下げて
ゼリー液を固まらせる方法であるが、この方法に限らな
い。また、シロップの方がゼリー液よりも比重が大きい
場合、シロップを先に容器へ入れてゼリー液のゲル化温
度以下にしておき、この上へゼリー液を充填するように
すると、シロップに接したゼリー液は固まってゼリーと
なり、シロップとの境界部を塞ぐので、そのあとに入れ
られたゼリー液はシロップと混ざり合わない。
なお、シロップの比重とゼリー液の比重は、一般にシロ
ップの方がゼリー液よりも糖度が高いので、シロップの
比重の方が大きい。しかし、甘味料として、砂糖以外の
ものを使用したり、水あめなど甘味度の低い糖類を用い
たりすると、ゼリー液の比重を大きくすることができ
る。シロップとゼリーの糖度に差をつけることにより、
両者の比重に差をつける場合、両者に5%以上の糖度差
があることが好ましく、10%以上の糖度差があるとより
好ましい。シロップとゼリー液とに比重差をつけるに
は、他の方法によってもよい。このように、シロップと
ゼリー液に比重差を設けるのは、容器を密封したのち、
両者を同時に加熱殺菌する際に、両者が混ざり合わない
ようにするためである。普通は、シロップの糖度の方が
高くなるが、これに限らない。糖度に差をつける場合の
1例をあげれば、シロップの糖度30〜35%、ゼリーの糖
度20〜25%であるが、これらの範囲に限らない。なお、
糖度がこれらの範囲内にある場合、シロップおよびゼリ
ーの量の1例をあげれば、牛乳100容量部に対し、シロ
ップ45重量部、ゼリー45重量部の割合であるが、これら
の数値に限定されない。
シロップとゼリー液を所定量だけ容器に充填したのち、
容器を密封する。つぎに、加熱殺菌を行う。加熱殺菌
は、たとえば、フルーツ系の酸性ゼリーおよび酸性シロ
ップの場合、温度80〜90℃、時間15〜30分間ぐらいで行
うが、この条件に限定されない。この加熱殺菌を行うと
きに、境界部も含めて両方とも液になるが、糖度の差な
どにより両液の比重に差があれば、比重の大きい方を容
器の下側に、小さい方を容器の上側にしておくと、互い
に混ざり合わない。加熱殺菌を行ったあと、ゼリー液を
固めるために、冷却を行う。この冷却は、加熱殺菌した
あと直ちに行ってもよいが、室温で放置するなど徐々に
行ってもよい。ゼリー液が固まれば、容器を上下逆にし
てもシロップとゼリーは混ざり合わない。
以上に見るように、この発明のシェークアンドゼリーセ
ットは、ミルクに味をつけるシロップとゼリーとからな
るので、これら両者の殺菌処理を同時に行うことがで
き、流通段階および消費者の手に渡った段階でともに取
扱が容易である。
この発明のシェークアンドゼリーセットを用いれば、容
器を開封してシロップとゼリーをミルクと単に混ぜ合わ
せるだけで、この発明のシェークアンドゼリーを手軽に
つくることができる。単に開封して飲むというのではな
く、シェークアンドゼリーをつくるという楽しみもあ
る。また、風味や外観も良いシェークをつくることがで
きる。
つぎに、実施例を示すが、この発明はこの実施例に限ら
ない。なお、「%」は「重量%」である。
(実施例) シロップの処方。
ゼリー液の処方。
シロップ45gを、第1図にみるようなくびれ部1を有
する筒状の容器2に入れて(矢印A)、このくびれ部1
まで充填し、この上にゼリー液45gを60〜70℃の温度
で入れて(矢印A)充填したのち、上下をそのまま保っ
て気相がほとんど残らないように容器2を密封した(第
2図参照)。これを静置したまま、85℃で15分間加熱殺
菌した。このとき上下転倒しないようにした。そのあ
と、静置したまま上下転倒しないようにして冷却し、ゼ
リー液を固化させて、シェークアンドゼリーセットを得
た。
容器2の上部の細かくなった部分を切って、このシェー
クアンドゼリーセットの中身(シロップ45gおよびゼリ
ー45g)を、牛乳100mlに添加して攪拌することにより、
シェークの中にゼリー粒が散らばった飲物(シェークア
ンドゼリー)が手軽に調整できた。このシェークアンド
ゼリーは、風味、外観とも良好であった。
なお、容器2のくびれ部1の部分を切って中身をとりだ
し、ミルクに加えて混ぜ合わせるようにしてもよい。こ
の場合、混ぜ合わせるときに、ゼリーをクラッシュする
ようにすればよい。
〔発明の効果〕
この発明のシェークアンドゼリーセットは、以上にみる
ように、ミルクとは別にして、シロップとゼリーが、同
じ容器内にひとつづきの収容室に互いに混ざり合わない
状態で収容されているので、別に用意されたミルクと単
に混ぜ合わせるだけで、前記のようなシェークアンドゼ
リーを手軽につくることができる。しかも、シロップと
ゼリーの殺菌処理が同時にでき、流通段階および消費者
の手に渡った段階でともに取扱が容易である。
【図面の簡単な説明】
第1図は第2の発明のシェークアンドゼリーセットの容
器の1例をあわらす側面図、第2図は密封したあとの容
器をあらわす側面図である。 2……容器

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ミルクとミルクに味をつけるシロップとが
    シェークされた液中に、細かく潰された不定形のゼリー
    が分散しているシェークアンドゼリーを作るための材料
    セットであって、ミルクとは別にして、シロップとゼリ
    ーが同じ容器内のひとつづきの収容室に互いに混ざり合
    わない状態で収容されているシェークアンドゼリーセッ
    ト。
  2. 【請求項2】シロップとゼリーを収容する容器が、シロ
    ップ収容部とゼリー収容部との境界部分においてくびれ
    ている特許請求の範囲第1項記載のシェークアンドゼリ
    ーセット。
  3. 【請求項3】シロップとゼリーを収容する容器のうち、
    少なくともゼリー収容部が軟質のものである特許請求の
    範囲第1項または第2項に記載のシェークアンドゼリー
    セット。
JP61127027A 1986-05-31 1986-05-31 シェークアンドゼリーセット Expired - Lifetime JPH0693829B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61127027A JPH0693829B2 (ja) 1986-05-31 1986-05-31 シェークアンドゼリーセット

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61127027A JPH0693829B2 (ja) 1986-05-31 1986-05-31 シェークアンドゼリーセット

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62282558A JPS62282558A (ja) 1987-12-08
JPH0693829B2 true JPH0693829B2 (ja) 1994-11-24

Family

ID=14949861

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61127027A Expired - Lifetime JPH0693829B2 (ja) 1986-05-31 1986-05-31 シェークアンドゼリーセット

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0693829B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6660088B2 (ja) * 2015-03-09 2020-03-04 サントリーホールディングス株式会社 高エネルギー飲料

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5423169A (en) * 1977-07-19 1979-02-21 Nippon Reizo Kk Jelly like solid segment containing drink packaged in container

Also Published As

Publication number Publication date
JPS62282558A (ja) 1987-12-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20260028561A1 (en) Edible alcohol-containing spheres
JP4408400B2 (ja) アルコール含有食品
JP2545457B2 (ja) ゼリ―状食品とその製造方法
JP7242346B2 (ja) ゼリー菓子形成用トレイ及びそれを用いる組合せ菓子
JPH09121778A (ja) 氷粒入りアイスクリーム類包装体及びその製造法
WO2011051237A1 (en) A multiphase jellified beverage composition
JPS60110270A (ja) ツブ状のゼリ−入りドリンク
JPH09206001A (ja) 発泡性ゼリー用粉末及びこれを用いた発泡性ゼリーの製法
JPH0349654A (ja) ビールゼリーの製造方法
JPS62282558A (ja) シェークアンドゼリーセット
JP2665425B2 (ja) 容器入り二層デザート及びその製造方法
JP3224868B2 (ja) ゼリー様菓子の製造方法
JP3881255B2 (ja) 組合せ菓子、組合せ菓子用トレイ及び組合せ菓子を用いたゼリー菓子の製造方法
JPH0771462B2 (ja) ゼリー含有飲料
JP3373259B2 (ja) 組合せ菓子
JP6381906B2 (ja) 新食感容器詰飲料及びその製造方法
JPS594985B2 (ja) 可食物内蔵耐酸性カプセル体添加酸性飲料
JP4181100B2 (ja) 固化用粉末、組合せ菓子及びそれを用いたコマ様菓子の製造方法
JP2002065178A (ja) 袋入りゲル状食品及びこのゲル状食品を用いた混ぜ合わせ食品
JP2848711B2 (ja) 組合わせ菓子
US20080032028A1 (en) Succulent snacks
JP2843178B2 (ja) 組み合わせ菓子およびそれを用いたゼリー様菓子の製造方法
JPH07184569A (ja) デザート食品
JP2006158261A (ja) 口栓付パウチ容器入りゼリー飲食品
JP4674785B2 (ja) 組合せ菓子、組合せ菓子用トレイ及び組合せ菓子を用いた紐状ゼリー菓子の製造方法。

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term