JPH0694960A - 軸受構造 - Google Patents

軸受構造

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JPH0694960A
JPH0694960A JP24775492A JP24775492A JPH0694960A JP H0694960 A JPH0694960 A JP H0694960A JP 24775492 A JP24775492 A JP 24775492A JP 24775492 A JP24775492 A JP 24775492A JP H0694960 A JPH0694960 A JP H0694960A
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JP
Japan
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lens barrel
lens
drive shaft
groove
bearing structure
Prior art date
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Pending
Application number
JP24775492A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasumasa Sawai
靖昌 澤井
Masahiro Ono
正啓 大野
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Minolta Co Ltd
Original Assignee
Minolta Co Ltd
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Publication date
Application filed by Minolta Co Ltd filed Critical Minolta Co Ltd
Priority to JP24775492A priority Critical patent/JPH0694960A/ja
Publication of JPH0694960A publication Critical patent/JPH0694960A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、駆動軸を精度良く適切な位置に保持
し、しかも分割鏡胴においても金型による成形が容易な
レンズ鏡胴の軸受構造を提供することを目的とする。 【構成】本発明の軸受構造は、駆動軸に対して所定角度
をなす方向に設けられた位置決め溝41と、その位置決
め溝41に隣接し、前記位置決め溝41と異なる方向に
設けられた孔部42とから構成されることを特徴とす
る。この構成により、特別の寸法調整部品を要すること
なく寸法精度の安定した軸受構造を実現することができ
る。また、上記構成により、レンズ鏡胴の各構成要素と
位置決め溝とを同一の金型で成形することができ、その
金型の構成も簡単である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数のレンズ群から構
成される光学系を移動可能に保持するレンズ鏡胴におい
て、各レンズを駆動するための駆動軸を保持する軸受構
造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、ビデオカメラなどの撮像装置にお
いては、組立て精度を維持しつつ、コストダウンを図る
ことが急務となっている。特に、複雑でデリケートな位
置決め調整を伴うレンズ鏡胴の組立てにおいては、調整
精度を維持しつつ、作業手順を簡略化することが要求さ
れている。
【0003】一般にレンズ鏡胴においては、移動レンズ
群を保持しているレンズ移動枠を駆動するための駆動軸
が設けられており、この駆動軸の両端には軸を回転自在
に保持するための軸受部が設けられている。従来この軸
受部は、レンズ鏡胴の内側側壁に光軸と平行に縦孔を形
成し、その形成された縦孔に駆動軸を嵌入することによ
り軸を保持していた。
【0004】しかしながら、このような構成の軸受部
は、少しでも上記縦孔の位置がずれていると、駆動軸に
保持されているレンズ群が光軸に対して傾いて偏心等を
おこすため、光学性能に対して悪影響を及ぼすという問
題を有する。また上記縦孔が光軸と平行に形成されなけ
れば駆動軸も光軸と平行にならず、レンズがスムーズに
進退しなくなると言う問題もある。
【0005】一方従来から、組立て作業を容易にするた
めに、レンズ鏡胴を2つの部分から構成し、分割した状
態でレンズを組み込んだ後、その2つの部分を係合して
組み立てるという方法が提案されている。
【0006】例えば、特開昭55−57808号公報に
おいては、光軸に平行な面に沿って鏡胴を2つに分割
し、その分割された鏡胴にレンズ位置決め用部材を設け
た構成が開示されている。
【0007】また、特開平1−231009号公報にお
いては、複数のレンズ群を保持する複数のレンズ保持枠
と、それらレンズ保持枠を案内溝に沿って移動可能に保
持する外筒とからレンズ鏡胴を構成し、この外筒を光軸
に平行な面に沿って2つに分割したものが開示されてい
る。
【0008】上記のような光軸に平行な面で分割可能な
鏡胴では、固定レンズ群や絞り装置等を保持する保持
部、移動レンズ群の移動を案内するためのガイド溝、さ
らに上記の軸受部、などの各鏡胴構成要素を1つの金型
により一体成形することが望ましい。しかしながら、上
記構成要素のうち軸受部は他のものと同一の金型で成形
することは困難であった。なぜなら、軸受部には上述し
たような縦孔を形成しなければならないため、離型時に
光軸方向へ進退する移動機構を金型に設けなければなら
ない。このような機構を設けることは金型を複雑化して
コストアップにつながるほか、精度の面でも問題が生じ
る。
【0009】また、軸受部において上記のような縦孔を
設けるのではなく、分割された2つの鏡胴にそれぞれ駆
動軸を保持するための溝を形成し、その分割された2つ
の鏡胴で軸を挾持する方法が考えられる。しかしながら
この方法によると、加工精度のバラツキにより2つの鏡
胴間で溝の位置がずれてしまい、適切に駆動軸が保持で
きなくなるという問題が生じる。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明の目的
は、上述従来例の問題点を解決し、駆動軸を精度良く適
切な位置に保持し、しかも分割鏡胴においても金型によ
る成形が容易なレンズ鏡胴の軸受構造を提供することに
ある。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の軸受構造は、駆動軸に対して所定角度をな
す方向に設けられた位置決め溝41と、その位置決め溝
41に隣接し、前記位置決め溝41と異なる方向に設け
られた孔部42とから構成されることを特徴とする。
【0012】
【作用】本発明の軸受構造は、上記のような位置決め溝
41と孔部42とから構成されることにより、特別の位
置決め部材などを用いなくとも精度良く適切な位置に駆
動軸を保持することができる。また分割鏡胴において
も、金型による成形が容易である。
【0013】
【実施例】以下本発明の実施例を図面を参照しながら説
明する。図1は本発明のレンズ鏡胴の全体構成図であ
り、鏡胴主部に各部材を配設した状態の上面図である。
図2は本実施例における3成分のズーム光学系の変倍に
伴う各レンズ群の動作を示すものである。図2におい
て、第1レンズ群1は固定レンズ群であり、第2レンズ
群2はその移動によって変倍作用を有する移動レンズ群
である。第3レンズ群3は変倍に伴うレンズバックのズ
レを補正するコンペンセータの機能を有し、かつ焦点合
わせを行なうフォーカシング機能を有する移動レンズ群
である。
【0014】図1を参照して、本実施例のレンズ鏡胴の
各構成要素について説明する。なお本実施例において
は、ビデオカメラなど、撮像素子を用いたカメラのレン
ズ鏡胴について説明する。
【0015】第2レンズ群2は玉枠2Hによって保持さ
れている。玉枠2Hは一体成形されたブッシュ21を介
して、ねじ加工部61aを有する駆動軸6aにねじ螺合
されている。この駆動軸6aは第2レンズ群2を駆動す
るためのズーミング用モーター104の回転軸にねじ加
工を施したものであり、その両端部は軸受部4a,4b
において嵌入されている。なおこの軸受部の詳細につい
ては後述する。2Gは、第2レンズ群2の光軸方向への
移動を案内するためのガイド溝である。
【0016】また同様に第3レンズ群3は玉枠3Hによ
って保持されており、玉枠3Hはブッシュ31を介して
ねじ加工部61bを有する他の駆動軸6bにねじ螺合さ
れている。この駆動軸6bは第3レンズ群3を駆動する
ためのフォーカシング用モーター103の回転軸にねじ
加工を施したものであり、その両端部は軸受部5a,5
bにおいて嵌入されている。なおこの軸受部の詳細につ
いては後述する。3Gは、第3レンズ群3の光軸方向へ
の移動を案内するためのガイド溝である。
【0017】9は絞り装置であり、溝状の保持部材9c
によって固定、位置決めされている。この保持部材9c
は、組立ての際には絞り装置を挿入するためのガイド溝
となる。なお、この絞り装置9は後述のアイリスメータ
ー105によって駆動・制御される。11aは光学的ロ
ーパスフィルタであり、11bはCCDユニットであ
る。11cはCCDユニット11bを保持する保持部材
である。なおこの保持部材11cは、絞り装置9の保持
部材9cと同様に溝状の構成としても良い。
【0018】図3(a)及び(b)は、ブッシュ21の
詳細な構造を示したものである。以下図3(a)及び
(b)を参照してブッシュ21について説明する。なお
もう1つのブッシュ31は21と全く同様の構造をして
いるので、説明を省略する。
【0019】駆動軸6aは、図3(a)に示すように軸
と直交する方向に対して3ヵ所の突起を有する固定軸支
持部201によって保持されると共に、弾性軸支持部2
02により挾持されている。弾性軸支持部202は、弾
性力を有しており、駆動軸6aを挾む方向に付勢されて
いる。また弾性軸支持部202には図3(b)に示すよ
うに、駆動軸6a上に設けられたねじ加工61aに噛み
合うための歯203が設けられている。
【0020】このような構成により、ブッシュ21と駆
動軸6aとは、ガタが生じることなく、力学的に安定し
た状態でねじ螺合することができる。
【0021】次に、駆動軸の両端に設けられた軸受部に
ついて説明する。なお、駆動軸6aと6bは全く同様の
構成を有するため、ここでは駆動軸6aの軸受部につい
て説明する。
【0022】駆動軸6aのモーター側の軸受部4bにお
いては、V字状の溝が設けられ、モーター104のメタ
ル軸受部104aを受けている。そして後述のフタ部材
により上方から押えつけることにより固定する。もう一
方の軸受部4aについては、図4を参照して以下に詳細
に説明する。
【0023】図4は軸受部4aを拡大した図であり、
(a)は図1のY方向から見た図であり、(b)はZ−
Z’における断面図である。
【0024】軸受部4aには、位置決め溝41が鏡胴主
部の上方から下方に向かって形成されており、その底部
はV字状となっている。一方、位置決め孔42が、鏡胴
主部の外周面から鏡胴内部に向かって形成されている。
この位置決め孔42は図4に示すように、位置決め溝4
1と直交するような位置に設けられている。このような
構成により、駆動軸6aは位置決め溝41のV字状の底
部において所定の位置に保持されると共に、位置決め孔
42に当接するまで嵌入されることにより適正位置に回
転自在に固定される。さらに本実施例では、駆動軸6a
が位置決め孔42に当接する面にテーパーを設けている
ため、部品寸法のバラツキがあっても、確実に嵌入する
ことが可能である。また43はいわゆるバリ逃げであ
る。2つの金型が接するところでは、樹脂の回り込みな
どによってバリが発生する。43はこのバリを、駆動軸
の嵌入時に干渉しない箇所に逃がすためのものであり、
軸受の精度を出す上で重要である。
【0025】なお、本実施例では、V字状底部を有する
溝とテーパーを有する孔との組合せにより駆動軸を固定
したが、U字状やコの字状底部等の形状を含めて、様々
な組合せが可能である。
【0026】図5は、図1のX−X’における鏡胴の断
面図である。図中10は鏡胴を示し、上記移動レンズ群
2及び3を移動可能に保持すると共に、固定レンズ群1
を固定している。鏡胴10は、略U字状の鏡胴主部10
Aと、鏡胴主部10Aの開口端を覆う平板状のフタ部材
10Bとから構成されている。鏡胴主部10Aの両側部
101は、互いに平行に加工し、底部102は半円状と
する。底部102には前述のガイド溝2Gが設けられて
おり、玉枠2Hに設けられたガイドピン2Pが嵌入され
ている。なお図示していないが、前述のガイド溝3Gに
は、同様に玉枠3Hに設けられたガイドピン3Pが嵌入
されている。
【0027】鏡胴主部10Aの上面には、突起部20A
が設けられ、フタ部材10Bには突起部20Aを嵌入す
るための溝20Bが設けられている。この20A及び2
0Bにより、鏡胴主部10Aとフタ部材10Bが正確な
位置で係合することができる。 105はアイリスメー
ターであり、上記絞り装置9の駆動・制御を行なう。
【0028】106はフォーカシング用モーター103
を制御するためのモーター制御用センサである。このセ
ンサは106は、レンズ2の初期位置を設定するための
フォトインタラプタから成る。なお、図示されていない
がモーター104についても同様のセンサが設けられて
いる。
【0029】次に鏡胴主部10Aの成形手順について説
明する。上記鏡胴主部10Aは、ガイド溝2G,3G、
突起部20A、保持部材9c,11c、及び位置決め溝
41が1つの金型により一体成形される。位置決め孔4
2については他の金型により成形される。
【0030】成形時にはこれらの金型を組み合わせた状
態で、樹脂材料を金型内に注入する。次に成形された鏡
胴主部10Aを上記金型から離型する。この離型に際し
ては、まずガイド溝や位置決め溝41を形成する金型を
鏡胴主部の開口側から駆動軸と直交する方向に抜き取
る。次に、位置決め孔42を形成する金型を、位置決め
溝41と直交する方向に抜き取る。
【0031】次に、本実施例の鏡胴におけるレンズ鏡胴
10の組立て方法について説明する。 まず、第1レン
ズ群1を鏡胴主部の所定位置に固定する。次に、所定の
レンズを玉枠2H〜3Hに組み込み、第2,第3レンズ
群を形成する。玉枠2H,3Hには上述のようにブッシ
ュ21,31が一体的に設けられており、それぞれのブ
ッシュをモーター104,103の駆動軸6a,6bに
係合させる。その後、各玉枠2H,3Hに設けられたガ
イドピン2P,3Pを、ガイド溝2G,3Gに嵌入して
第2,第3レンズ群を位置決めするとともに、各モータ
ー104,103を所定位置に組み込む。
【0032】この時各駆動軸の組み込みも行なわれる。
駆動軸6aについて説明すると、軸受部4aでは、駆動
軸を位置決め溝41に沿って鏡胴主部上面から挿入し、
V字底部に当接後、位置決め孔42に駆動軸を嵌入す
る。もう一端の軸受部4bでは、モーター104のメタ
ル軸受部104aを、軸受部4bに設けられたV字状の
溝上に載置する。もう一つの駆動軸6bも同様の手順で
鏡胴主部に組み込まれる。 次に、絞り装置9及びCC
Dユニット11を、鏡胴主部に設けられたそれぞれの保
持部9c,11cに嵌入する。この時、アイリスメータ
ー105も絞り装置9と共に所定位置に組み込まれる。
【0033】一方、フタ部材には電装部品106などを
埋め込み、固定する。その後、鏡胴主部の上面の突起部
20Aをフタ部材の溝20Bに嵌入し、接着剤などで固
定する。以上が本実施例におけるレンズ鏡胴の組立て方
法である。
【0034】なお、ここでは3つのレンズ群から構成さ
れる3成分ズームレンズ光学系を用いて説明したが、レ
ンズ構成はこれに限られるものではない。
【0035】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の軸受構造
は、位置決め溝41と孔部42とから構成されることに
より、特別の寸法調整部品を要することなく寸法精度の
安定した軸受構造を実現することができる。このため駆
動軸をレンズ鏡胴に組み込む際に、複雑な調整作業をす
る必要がなくなる。
【0036】また、上記構成により、レンズ鏡胴の各構
成要素と位置決め溝とを同一の金型で成形することがで
き、その金型の構成も簡単である。
【0037】このように、本発明によると従来のように
鏡胴の組立て時に複雑な調整作業を必要とせず、また鏡
胴を成形するための金型も簡単な構成とすることができ
るため、レンズ鏡胴のコストダウンを実現することが可
能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るレンズ鏡胴の全体構成図である。
【図2】本発明の1実施例における、光学系の変倍に伴
う各レンズ群の動作を示す図である。
【図3】本発明の1実施例における、ブッシュと駆動軸
の係合状態を示す図である。
【図4】本発明の1実施例における、軸受部を示す拡大
図である。
【図5】本発明に係るレンズ鏡胴の光軸に垂直な面にお
ける断面図である。
【符号の説明】
2 ズーミング用移動レンズ群 3 フォーカシング用移動レンズ群 4a 軸受部 4b 軸受部 5a 軸受部 5b 軸受部 6a 駆動軸 6b 駆動軸 10 レンズ鏡胴 41 位置決め溝 42 位置決め孔

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 レンズ鏡胴に内包されたレンズ群を駆動
    するレンズ駆動軸の両端を、回転自在に保持する軸受構
    造であって、駆動軸に対して所定角度をなす方向に設け
    られた位置決め溝41と、その位置決め溝41に隣接
    し、前記位置決め溝41と異なる方向に設けられた孔部
    42とから構成されることを特徴とする軸受構造。
  2. 【請求項2】 前記レンズ鏡胴は、光軸と平行な平面で
    少なくとも2つの部分に分割できることを特徴とする請
    求項1の軸受構造。
  3. 【請求項3】 前記位置決め溝41は、前記駆動軸に対
    して直交する方向に設けられていること特徴とする請求
    項1又は2の軸受構造。
  4. 【請求項4】 前記位置決め溝41と前記孔部42は、
    その中心線が互いに直交する方向に交差していることを
    特徴とする請求項1乃至3の軸受構造。
JP24775492A 1992-09-17 1992-09-17 軸受構造 Pending JPH0694960A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006011384A (ja) * 2004-05-28 2006-01-12 Matsushita Electric Ind Co Ltd 鏡筒、鏡筒を備える撮像装置
JP2007108510A (ja) * 2005-10-14 2007-04-26 Fujifilm Corp レンズユニット及びレンズユニットの組み立て方法
JP2007114511A (ja) * 2005-10-20 2007-05-10 Olympus Imaging Corp 撮像装置のためのミラー装置
JP2008158351A (ja) * 2006-12-25 2008-07-10 Casio Comput Co Ltd 投影側ユニット及びプロジェクタ
JP2009069361A (ja) * 2007-09-12 2009-04-02 Konica Minolta Opto Inc 係合部材、レンズ駆動機構および撮像装置並びに係合部材の製造方法

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