JPH0695281B2 - レベル設定装置 - Google Patents

レベル設定装置

Info

Publication number
JPH0695281B2
JPH0695281B2 JP29291786A JP29291786A JPH0695281B2 JP H0695281 B2 JPH0695281 B2 JP H0695281B2 JP 29291786 A JP29291786 A JP 29291786A JP 29291786 A JP29291786 A JP 29291786A JP H0695281 B2 JPH0695281 B2 JP H0695281B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
level
level data
data
switch
setting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP29291786A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63145501A (ja
Inventor
伸一 渡辺
隆司 岩佐
和俊 永井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP29291786A priority Critical patent/JPH0695281B2/ja
Publication of JPS63145501A publication Critical patent/JPS63145501A/ja
Publication of JPH0695281B2 publication Critical patent/JPH0695281B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
  • Feedback Control In General (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は温水洗浄便座等に用いる電子機器のレベル設定
装置に関する。
従来の技術 従来の例えば、衛生洗浄装置は第2図,第3図に示すよ
うな構成となっていた。
第2図において、1は肛門洗浄用ノズル2を有した便座
で、肛門洗浄用ノズル2は給水ホース6により電磁弁3,
タンク5,ポンプ・モータ4を介してシスターン7に接続
されている。そして前記シスターン7中の水を前記ポン
プ・モータ4により吸引し、前記タンク5に貯蔵し、ノ
ズル2へ圧送して前記ノズル2から水を噴出して、人体
肛門部を洗浄するものである。
第3図は、この衛生洗浄装置の操作パネルの上面図であ
る。9は肛門洗浄機能(以下ファミリー洗浄という)の
スイッチ、10はファミリー洗浄の初期設定をする初期レ
ベル設定用ボリューム、11は停止スイッチ、12は水勢レ
ベルを弱くする弱スイッチ、13は水勢レベルを強くする
強スイッチであり、1回押すごとにそれぞれ1レベルず
つ変化する構成となっている。14は現在の水勢レベルを
表示するLEDである。
以上のように構成された衛生洗浄装置について、以下そ
の動作について説明する。
まず、前記初期レベル設定用ボリューム10のレベルを、
1から5までの中のレベル3に設定したとする。使用者
は第1図の前記便座1に着座し、排便後、前記ファミリ
ー洗浄スイッチ9を押して、肛門部を洗浄しようとす
る。使用中に洗浄の強さを強くしたい場合には、強スイ
ッチ13を押すことにより、レベル3がレベル4に変更さ
れ、洗浄水は噴出量が多くなり、洗浄力は強くなる。
あるいは、逆に最初のレベル3が強く、肛門部が痛い時
等には、弱スイッチ12を押すことにより、レベル2に変
更され、噴出量は少なくなり、肛門部への洗浄はソフト
となる。
また、洗浄を中止したい場合は前記停止スイッチ11を押
すことにより洗浄は中止される。
また、第4図に基づいて従来のレベル設定装置を説明す
る。
15は降圧トランス、16は電源回路、17はマイクロコンピ
ュータ、18は出力回路、19,20はトライアック、4はポ
ンプモータ、3は電磁弁、14はLED表示部、24はスイッ
チ入力部、10はファミリー洗浄初期設定用ボリューム、
25はD/A変換回路、21は初期レベル設定用ボリューム
(以下ボリュームという)10からの電圧を、前記D/A変
換回路25からのどのレベルにあるかを検出する第1の変
換手段、22は前記ボリューム10が昇圧時か降圧時かを第
1の変換手段による第1のレベルデータの増加,減少を
検出してレベルデータを設定する第2の変換手段、23は
前記強スイッチ13あるいは弱スイッチ12からの信号を検
出して、前記第2の変更手段22からのレベルデータを変
更する第3の変換手段である。
次に以上の構成のレベル設定装置の動作について説明す
る。前記D/A変換回路25によって、電源回路16からのVDD
−VSS間の電圧を第5図に示すように15レベルに分け
て、前記第1の変換手段21の一方の入力とし、前記初期
レベル設定ボリューム10からの電圧を他方の入力として
比較検出して、前記ボリューム10からの電圧が15レベル
の中の何レベル目にあるかを設定する。次に、前記第2
の変換手段22によって前記ボリューム10が、昇圧されて
設定された電圧か降圧されて設定された電圧かを、前記
第1の変換手段のレベルの増加,減少によって検出し、
昇圧時、降圧時、それぞれ第5図に示すように前記第2
の変換手段22により1から5までのレベルデータを設定
する。このレベルデータが、初期設定レベルとなる。し
たがって、例えば、第1の変換手段21の出力が、1から
変化して8のレベルまで変化した時は、レベルデータは
3となり、使用者が前記ファミリースイッチ9を押した
時の最初の水勢レベルは3となる。この時、使用者が水
勢レベル3に不満足で、もっと強い水勢レベルあるいは
弱い水勢レベルを欲っした時には、強スイッチ13あるい
は弱スイッチ12を押すと、前記第3の変換手段23によっ
て、初期設定レベルデータ3が変更され、好みの水勢レ
ベルに変更されることになる。
また、洗浄中であっても、初期レベル設定ボリューム10
を変化させた場合には、その初期レベル設定ボリューム
10の電圧に応じて、変化させることができる。例えば、
前記15レベルの8から3に変化した時は、5レベル中の
3から1へ変化する。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、従来のレベル設定装置においては、前記
初期レベル設定用ボリューム10の変化が前記第1の変換
手段21による15レベルのうち、1レベル変化した時で
も、強,弱スイッチ13,12によって設定した設定レベル
がリセットされて、前記初期レベル設定用ボリューム10
の出力に対応したレベルに変更されてしまう。したがっ
て、例えば第5図に示すように前記初期レベル設定用ボ
リューム10が15レベルデータの中の4のデータになって
いて、第2の検出手段22によるレベルデータが5レベル
中の2であったとする。したがって、前記ファミリー洗
浄用スイッチ9を押した時には水勢レベルは2の状態と
なっている。もし、使用者が水勢レベル2では弱すぎて
不満足である場合には前記強スイッチ12によって設定レ
ベルをレベル5まで上昇することが考えられる。この
時、外来ノイズ等により、15レベル中のレベル4であっ
たものが3に変化した場合には、第5図に示すように5
レベル中のレベル2からレベル1へ変化したと判断し、
前記強スイッチ12によって設定されたレベル5がリセッ
トされて、急激にレベル1に変化して非常に不具合とな
る。
あるいは逆に、前記初期設定用ボリューム10が、15レベ
ル中のレベル13にあって、第2のレベルデータがレベル
4とする。使用者が、水勢レベル4では強すぎると感じ
て、前記弱スイッチ12によって設定レベルをレベル1ま
で変更して使用中に、外来ノイズが入って、15レベルデ
ータのレベル13からレベル14に変化したとすると、レベ
ルデータがレベル4からレベル5に変更されたと判断
し、前記弱スイッチ12によって設定した、レベル1がリ
セットされて急激にレベル5に変化し、水勢が急に強く
なって痛い思いをするという不具合を有していた。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、外来ノイズ
に対しても、急激にレベル設定が変化しないレベル設定
装置を提供することを目的としている。
問題点を解決するための手段 本発明は上記問題点を解決するため、ボリュームの設定
電圧を第1のレベルデータに変換する手段と、前記第1
のレベルデータを受け、前記第1のレベルデータの増加
時と減少時とで異なるレベルの変換によって、前記第1
のレベルデータより、レベル数の少ない第2のレベルデ
ータに変換する第2の変換手段と、前記第2のレベルデ
ータを強弱スイッチの操作に応じて、増加、減少させて
設定レベルを発生させる第3の変換手段を有し、前記第
3の変換手段によって、前記第2のレベルデータが変化
した時、第1のレベルデータが複数レベル変化すると、
前記第3の変換手段の増加減少操作をリセットするリセ
ット手段を具備したものである。
作用 上記手段により、第1のレベルデータが複数レベル変化
した時に、強弱スイッチによって設定した設定レベル
が、リセットされて、ボリュームの設定したレベルデー
タに変更されるので、外来ノイズによって第1のレベル
データが1レベル変更されても、強弱スイッチによって
設定された設定レベルを維持し、快適に使用できるもの
である。
実 施 例 以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明の一実施例である衛生洗浄装置の制御
回路ブロック図である。第2図は、前記衛生洗浄装置の
概略図であり、第3図は前記衛生洗浄装置の操作部の平
面図である。
第1図において、15は降圧トランス、16は電源回路、1
はマイクロコンピュータ、18は出力回路、19,20はトラ
イアック、4はポンプモータ、3は電磁弁、14はLED表
示部、24はスイッチ入力部、10はファミリー洗浄初期設
定用ボリューム、21は第1の変換手段であり、22は第2
の変換手段であり、23は第3の変換手段であり、24はス
イッチ入力部、25はD/A変換回路、26は制御部である。
第2図において、1は便座、2はノズル、3は電磁弁、
4はポンプモータ、5はタンク、6は給水ホース、7は
シスターンである。
第3図において、9はファミリー洗浄スイッチ、10はフ
ァミリー洗浄初期設定用ボリューム、11は停止スイッ
チ、12は強スイッチ、13は弱スイッチ、14はレベル表示
用LEDである。
以上の構成は前記従来例と同一である。
第1図において、初期レベル設定ボリューム10の電圧を
25のD/A変換回路からの15段階の電圧レベルと比較して1
5レベルのうちの何レベルに設定されているか、第1の
変換手段21により判断する。そして、初期レベル設定ボ
リューム10の電圧、すなわち、15レベルのレベルデータ
をマイクロコンピュータ17が記憶しており、初期レベル
設定ボリューム10の電圧が変化した時には、変化する前
の15レベルのレベルデータと変化した後のレベルデータ
を比較して、増加時か、減少時かを判断する構成となっ
ている。すなわち、前記D/A変換回路によってVDD−VSS
間の電圧を第5図の説明用の表に示すような15レベルに
分圧して、前記第1の変換手段の一方の入力とし、前記
ボリューム10からの電圧を他方の入力として比較,レベ
ルを決定する。次に、前記レベルが増加時か、減少時か
を検出して第5図の説明用の表に示す5レベルデータの
うちの何レベルかを設定いてレベルデータとする。この
レベルデータが初期設定レベルデータとなる。したがっ
て、使用者が前記ファミリースイッチ9を押した時の最
初の水勢レベルとなる。例えば、前記ボリュームが、15
レベルのうちのレベル1からレベル8のレベルまで変化
した時には、第2の変換手段によって、レベルデータは
レベル3となり、使用者が前記ファミリースイッチ9を
押した時には、水勢レベルはレベル3となる。この時、
使用者が水勢レベル3に不満足で、もっと強い水勢レベ
ル、あるいは、弱い水勢レベルを欲っした時には、前記
強スイッチ13あるいは前記弱スイッチ12によって、レベ
ルデータを変更して好みの水勢レベルにすることができ
る。また、洗浄中であっても前記初期レベル設定ボリュ
ーム10を変化させた場合には、その初期レベル設定ボリ
ュームの電圧に応じて、変化させることができる。例え
ば、前記15レベルのレベル8から、レベル3に変化させ
た時には、レベルデータが、5レベル中のレベル3から
レベル1へ変化する。ところが、本実施例においては、
前記初期レベル設定用ボリューム10の変化が、つまり前
記第1の変換手段のレベルデータが2レベル以上変化し
た場合に限って、前記初期レベル設定用ボリュームの電
圧レベルに変化する構成となっている。例えば、前記初
期レベル設定用ボリューム10が15レベルデータのレベル
4のデータになっていて、第2の変換手段によるレベル
データが5レベル中のレベル2であったとする。したが
って、前記ファミリー洗浄スイッチ9を押した時には水
勢レベルはレベル2の状態になっている。もし使用者が
水勢レベル2では弱すぎて不満足である場合には、前記
強スイッチ13によって設定レベルをレベル5まで上昇す
ることが考えられる。この時、外来ノイズによって、15
レベル中のレベル4であったデータがレベル3に変化し
た場合には、第5図の説明用の表に示すように5レベル
中のレベル2からレベル1へ変化したと見なされるが、
15レベル中の1レベルしか変化していないので、強弱ス
イッチによって設定したレベル5がリセットされず維持
できる。
あるいは逆に、前記初期レベル設定用ボリューム10が15
レベル中のレベル13にあって、レベルデータがレベル4
であるとする。使用者が水勢レベル4では強すぎるとし
て、弱スイッチによって設定レベル1まで変更して使用
中に、外来ノイズが入って15レベルデータのレベル13か
らレベル14に変化したとすると、レベルデータがレベル
4からレベル5に変更されたと、前記制御部26は判断す
るが、15レベルデータの1レベルしか変化しないため強
弱スイッチによって設定したレベル1はリセットされず
維持することができる。
つまり、もし増加時と減少時で15レベルデータから5レ
ベルデータが同じレベル区分であれば、ノイズなどによ
り境界付近でデータがふらついたときには5レベルデー
タがふらついた状態になり、洗浄の強さなどが不安定な
状態になってしまうことになるからである。
したがって、わざわざ好みのレベルに設定した状態で使
用している最中に、外来ノイズによって急激に水勢レベ
ルが変化するという不具合がなくなる。
発明の効果 以上の説明から明らかなように、ボリュームの設定電圧
を第1のレベルデータに変換する、第1の変換手段と前
記レベルデータが増加時か減少時かで、2つの変換方法
をぞれぞれ有し、前記第1の検出手段よりも少ない第2
のレベルデータに変換する第2の変換手段と前記第2の
レベルデータを強弱スイッチによって増加,減少させる
第3の変換手段を有し、強弱スイッチによって、設定レ
ベルが変化した時に、前記第1の変換手段による第1の
レベルデータが複数レベル変化した時にはじめて前記第
3の変換手段により設定レベルがリセットされて再び前
記ボリュームの設定出力によるレベルデータに変化する
構成となっているため、外来ノイズによって、前記ボリ
ュームの出力に誘起電圧が発生した場合でも、依然とし
て強弱スイッチによって設定した好みの設定レベルを維
持したまま使用でき、好みのレベルから前記ボリューム
で設定したレベルに急激に変化するという不具合がなく
なるという効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例である衛生洗浄装置の制御回
路のブロック図、第2図は一般的な衛生洗浄装置の概略
説明図、第3図は同衛生洗浄装置の操作部の平面図、第
4図は従来の衛生洗浄装置の制御回路のブロック図、第
5図は前記初期設定ボリュームから、レベルを設定する
内容を示した従来例,本発明の一実施例共通のレベル変
換を示した説明用の表を示す図である。 10……初期レベル設定用ボリューム、12……弱スイッ
チ、13……強スイッチ、14……レベル表示用LED、17…
…マイクロコンピュータ、18……出力回路、21……第1
の変換手段、22……第2の変換手段、23……第3の変換
手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ボリュームの設定電圧を第1のレベルデー
    タに変換する手段と、前記第1のレベルデータを受け、
    前記第1のレベルデータの増加時と減少時とで異なるレ
    ベルの変換によって、前記第1のレベルデータより、レ
    ベル数の少ない第2のレベルデータに変換する第2の変
    換手段と、前記第2のレベルデータを強弱スイッチの操
    作に応じて、増加、減少させて設定レベルを発生させる
    第3の変換手段を有し、前記第3の変換手段によって、
    前記第2のレベルデータが変化した時、第1のレベルデ
    ータが複数レベル変化すると、前記第3の変換手段の増
    加減少操作をリセットするリセット手段を具備してなる
    レベル設定装置。
JP29291786A 1986-12-09 1986-12-09 レベル設定装置 Expired - Fee Related JPH0695281B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29291786A JPH0695281B2 (ja) 1986-12-09 1986-12-09 レベル設定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29291786A JPH0695281B2 (ja) 1986-12-09 1986-12-09 レベル設定装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63145501A JPS63145501A (ja) 1988-06-17
JPH0695281B2 true JPH0695281B2 (ja) 1994-11-24

Family

ID=17788070

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP29291786A Expired - Fee Related JPH0695281B2 (ja) 1986-12-09 1986-12-09 レベル設定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0695281B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63145501A (ja) 1988-06-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4599774B2 (ja) 電子機器
JPS63145501A (ja) レベル設定装置
JPH02255184A (ja) 電気洗濯機の運転方法
JPS59187932A (ja) 衛生洗浄装置
KR19990035066U (ko) 절수형좌변기의자동세척장치.
KR200265600Y1 (ko) 자동 양변기
JP3603146B2 (ja) 便座の着座検知装置
JP2789773B2 (ja) シャワー装置
JP4320768B2 (ja) 人体感知手段と手感知手段を備えた便器洗浄装置
JPS60188550A (ja) 衛生洗浄装置
KR20050038803A (ko) 이중 차일드 락 장치 및 그 설정 방법
JPH0642033A (ja) トイレ装置
JP3150489B2 (ja) 洗濯機
JPH05321316A (ja) トイレ装置
JP2805126B2 (ja) 便器洗浄装置
JPH0642032A (ja) トイレ装置
JPH0640698Y2 (ja) 衛生洗浄便器
JP2967419B2 (ja) 洗濯機
KR200338346Y1 (ko) 소변기용 세척수 제어판
JP3026808U (ja) 住宅用腰掛け式便器の自動水洗装置
KR200369225Y1 (ko) 위생 세정기
JPH06136806A (ja) 衛生洗浄装置の制御装置
JP2001115528A (ja) 衛生洗浄装置の制御装置
JP2761257B2 (ja) 便器の洗浄給水装置
JPH0813591A (ja) 温水洗浄便座装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees