JPH069611Y2 - 超音波診断装置用操作パネル - Google Patents
超音波診断装置用操作パネルInfo
- Publication number
- JPH069611Y2 JPH069611Y2 JP1987181368U JP18136887U JPH069611Y2 JP H069611 Y2 JPH069611 Y2 JP H069611Y2 JP 1987181368 U JP1987181368 U JP 1987181368U JP 18136887 U JP18136887 U JP 18136887U JP H069611 Y2 JPH069611 Y2 JP H069611Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- symbol mark
- ultrasonic diagnostic
- overlay sheet
- mark
- subject
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 2
- 230000017531 blood circulation Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000002592 echocardiography Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、生体である被検体内に超音波を放射しその反
射エコーを受信して、被検体内の情報を画像表示する超
音波診断装置用操作パネルに関する。
射エコーを受信して、被検体内の情報を画像表示する超
音波診断装置用操作パネルに関する。
[従来の技術] 被検体内の情報を超音波により画像表示する超音波診断
装置が周知であり、例えば超音波パルス波を被検体内に
放射してその反射エコーを解析することにより、患部の
断層像等を非侵襲的にCRT表示器に描出することがで
きる。
装置が周知であり、例えば超音波パルス波を被検体内に
放射してその反射エコーを解析することにより、患部の
断層像等を非侵襲的にCRT表示器に描出することがで
きる。
第2図には、従来装置の一例の外観が示されており、装
置本体10はCRT等から成る表示部12と超音波診断
画像を得るための操作部14が設けられている。
置本体10はCRT等から成る表示部12と超音波診断
画像を得るための操作部14が設けられている。
この操作部14には、電源のON・OFFスイッチ,断
層像を表示するためのBモード選択スイッチ,被検体内
運動部の運動情報を表示するためのMモード選択スイッ
チ,セクタスキャンやリニアスキャンを選択するための
スイッチ,画像表示の表示方式を選択するスイッチなど
各種の操作スイッチ16が設けられている。そして、装
置本体10には被検体に当接しこれに対して超音波の送
受波を行う探触子18が接続されており、操作部14の
操作に基づいて被検体情報を探触子18から装置本体1
0に供給することができる。
層像を表示するためのBモード選択スイッチ,被検体内
運動部の運動情報を表示するためのMモード選択スイッ
チ,セクタスキャンやリニアスキャンを選択するための
スイッチ,画像表示の表示方式を選択するスイッチなど
各種の操作スイッチ16が設けられている。そして、装
置本体10には被検体に当接しこれに対して超音波の送
受波を行う探触子18が接続されており、操作部14の
操作に基づいて被検体情報を探触子18から装置本体1
0に供給することができる。
近年では、心臓等の血流を断層像に重ねて二次元表示す
る装置が用いられており、この装置にあっては情報を表
示できるパターンが多く、そのため各種の操作スイッチ
16が設けられている。
る装置が用いられており、この装置にあっては情報を表
示できるパターンが多く、そのため各種の操作スイッチ
16が設けられている。
また、超音波診断装置では、各操作スイッチ16の表示
を、JISやIEC(国際電気標準会議)などで推奨す
るシンボルマークで行われることが多く、これにより国
際的に使用可能な装置が製作されている。
を、JISやIEC(国際電気標準会議)などで推奨す
るシンボルマークで行われることが多く、これにより国
際的に使用可能な装置が製作されている。
第3図には、シンボルマークの一例が示されており、シ
ンボルマーク20には説明のための文字表示22が図の
ように表示される。
ンボルマーク20には説明のための文字表示22が図の
ように表示される。
これらシンボルマーク20を簡単に説明すると、マーク
20−1は超音波ビームを扇状に振って走査するセクタ
スキャンを、マーク20−2は超音波ビームを直線的に
走査するリニアスキャンを、マーク20−3は超音波ビ
ームを360度回転走査するラジアルスキャンを、マー
ク20−4は表示画像を水平方向にシフトさせること
を、マーク20−5は表示画像を垂直方向にシフトさせ
ることを、マーク20−6は被検体内の視野深度を深く
したり浅くしたりすることを、マーク20−7は被検体
内の視野幅を広くしたり狭くしたりすることを、マーク
20−8は特定部位をズームすることを意味している。
20−1は超音波ビームを扇状に振って走査するセクタ
スキャンを、マーク20−2は超音波ビームを直線的に
走査するリニアスキャンを、マーク20−3は超音波ビ
ームを360度回転走査するラジアルスキャンを、マー
ク20−4は表示画像を水平方向にシフトさせること
を、マーク20−5は表示画像を垂直方向にシフトさせ
ることを、マーク20−6は被検体内の視野深度を深く
したり浅くしたりすることを、マーク20−7は被検体
内の視野幅を広くしたり狭くしたりすることを、マーク
20−8は特定部位をズームすることを意味している。
[考案が解決しようとする問題点] しかしながら、前述のようなシンボルマーク20で表示
する場合にはいくつかの問題が生じる。すなわち、シン
ボルマーク20の意味を完全に理解するまでにある程度
の時間がかかるため、シンボルマーク20に慣れるまで
の一定期間だけその説明がなされていることが必要とな
る。また、シンボルマーク20が一般的に理解されるよ
うになっても、初心者が装置を使用する場合にはやはり
一定期間、シンボルマーク20の説明が必要となる。
する場合にはいくつかの問題が生じる。すなわち、シン
ボルマーク20の意味を完全に理解するまでにある程度
の時間がかかるため、シンボルマーク20に慣れるまで
の一定期間だけその説明がなされていることが必要とな
る。また、シンボルマーク20が一般的に理解されるよ
うになっても、初心者が装置を使用する場合にはやはり
一定期間、シンボルマーク20の説明が必要となる。
このような場合に、前記必要のためだけにシンボルマー
ク20の説明を操作部14に表示することは繁雑であ
り、これではシンボルマーク20を使用することの意義
が失われてしまう。
ク20の説明を操作部14に表示することは繁雑であ
り、これではシンボルマーク20を使用することの意義
が失われてしまう。
更に、装置を国際的に使用する場合、つまり外国に輸出
する場合等には、シンボルマーク20の説明が日本語で
はなく、輸出される当該言語で表示されていなければな
らず、説明の表示を日本語で行えば国際的な使用はでき
ない。
する場合等には、シンボルマーク20の説明が日本語で
はなく、輸出される当該言語で表示されていなければな
らず、説明の表示を日本語で行えば国際的な使用はでき
ない。
考案の目的 本考案は前記従来の問題点に鑑みなされたものであり、
その目的は、必要に応じてシンボルマークの説明の表示
ができ、また装置を国際的に使用する場合にも操作が容
易にできる超音波診断装置用操作パネルを提供すること
にある。
その目的は、必要に応じてシンボルマークの説明の表示
ができ、また装置を国際的に使用する場合にも操作が容
易にできる超音波診断装置用操作パネルを提供すること
にある。
[問題点を解決するための手段] 前記目的を達成するために、本考案に係る超音波診断装
置用操作パネルは、超音波診断の操作内容を示すシンボ
ルマークを印刷表示したパネル板(スイッチ類を含む)
と、前記パネル板に着脱自在に設けられ、前記シンボル
マークの説明を任意の言語で印刷表示したオーバーレイ
シートと、を備え、前記オーバーレイシートの操作スイ
ッチ位置近傍に、操作条件が記入できるメモ部を設けた
ことを特徴とする。
置用操作パネルは、超音波診断の操作内容を示すシンボ
ルマークを印刷表示したパネル板(スイッチ類を含む)
と、前記パネル板に着脱自在に設けられ、前記シンボル
マークの説明を任意の言語で印刷表示したオーバーレイ
シートと、を備え、前記オーバーレイシートの操作スイ
ッチ位置近傍に、操作条件が記入できるメモ部を設けた
ことを特徴とする。
[作用] 以上の構成によれば、オーバーレイシートにはシンボル
マークの近傍にその説明文字が日本語により、また所定
の外国語にて表示される。そして、必要に応じてオーバ
ーレイシートをパネル板に重ねることにより、装置の操
作を容易にすることができる。このオーバーレイシート
はパネル板から着脱自在となっており、シンボルマーク
に慣れた場合にはこれを取り外すことにより、通常の使
用状態が確保される。
マークの近傍にその説明文字が日本語により、また所定
の外国語にて表示される。そして、必要に応じてオーバ
ーレイシートをパネル板に重ねることにより、装置の操
作を容易にすることができる。このオーバーレイシート
はパネル板から着脱自在となっており、シンボルマーク
に慣れた場合にはこれを取り外すことにより、通常の使
用状態が確保される。
更に、操作スイッチの操作条件が記入できるメモ部を設
けたので、装置を被検体の状況に最適な条件に即座に設
定できる。
けたので、装置を被検体の状況に最適な条件に即座に設
定できる。
[実施例] 以下、図面に基づいて本考案の好適な実施例を説明す
る。
る。
第1図には、ハンディタイプの小型の超音波診断装置の
操作部14が示されており、パネル板14aには、電源
のON・OFFスイッチ、セクタスキャン,リニアスキ
ャンやラジアルスキャンを選択するスイッチ、被検体内
の表示形式を選択するスイッチなどの操作スイッチ16
が設けられ、実施例では各種のシンボルマーク20が操
作スイッチ16の上に印刷されている。
操作部14が示されており、パネル板14aには、電源
のON・OFFスイッチ、セクタスキャン,リニアスキ
ャンやラジアルスキャンを選択するスイッチ、被検体内
の表示形式を選択するスイッチなどの操作スイッチ16
が設けられ、実施例では各種のシンボルマーク20が操
作スイッチ16の上に印刷されている。
本考案において特徴的なことは、シンボルマークの意味
を必要に応じて操作面上で確認可能なようにしたことで
あり、このために、操作部14のパネル板14aと別体
とされたオーバーレイシート24を設けている。このオ
ーバーレイシート24は半透明な薄いプラスチック材料
から成り、各種の操作スイッチ16の配置位置にはその
操作スイッチ16を露出するための孔24aが開けられ
ている。
を必要に応じて操作面上で確認可能なようにしたことで
あり、このために、操作部14のパネル板14aと別体
とされたオーバーレイシート24を設けている。このオ
ーバーレイシート24は半透明な薄いプラスチック材料
から成り、各種の操作スイッチ16の配置位置にはその
操作スイッチ16を露出するための孔24aが開けられ
ている。
そして、操作スイッチ16の配置位置近傍にシンボルマ
ーク20の説明文字22を所定の言語、実施例では日本
語で印刷しており、例えば第3図に示したセクタスキャ
ン,リニアスキャンなどの走査モードや視野深度,視野
幅などの表示形式の説明文字が付されることになる。
ーク20の説明文字22を所定の言語、実施例では日本
語で印刷しており、例えば第3図に示したセクタスキャ
ン,リニアスキャンなどの走査モードや視野深度,視野
幅などの表示形式の説明文字が付されることになる。
また、実施例では操作スイッチ16に関する、例えば画
像のコントラストや観測部位に合わせたBモードあるい
はAモードのゲインなどの経験上の情報を適宜記入でき
るように、メモ部26を設けている。このメモ部26は
オーバーレイシート24のプラスチック材料の表面に微
細な凹凸状の処理(マット処理)をしてスリ板状に形成
し、鉛筆で書けるとともに、書いた後に消せるようにし
ている。このようにすれば、被検体の観察部位の状況に
最適な条件を経験に基づいた値に即座に設定することが
できるという利点がある。
像のコントラストや観測部位に合わせたBモードあるい
はAモードのゲインなどの経験上の情報を適宜記入でき
るように、メモ部26を設けている。このメモ部26は
オーバーレイシート24のプラスチック材料の表面に微
細な凹凸状の処理(マット処理)をしてスリ板状に形成
し、鉛筆で書けるとともに、書いた後に消せるようにし
ている。このようにすれば、被検体の観察部位の状況に
最適な条件を経験に基づいた値に即座に設定することが
できるという利点がある。
そして、オーバーレイシート24はその四隅に穴24b
が設けられており、この穴24bを介してネジ等により
パネル板14aに取り付けられ、適宜取り外しが可能な
ようになっている。従って、初心者などがシンボルマー
ク20に慣れるまでの間、オーバーレイシート24を適
宜使用することができ、説明表示が不必要となった場合
にはいつでも取り外すことができる。なお、前記取付け
構成を簡単にしたい場合には、両面テープを用いこれで
オーバーレイシート24をパネル板14aに貼着するよ
うにしてもよい。
が設けられており、この穴24bを介してネジ等により
パネル板14aに取り付けられ、適宜取り外しが可能な
ようになっている。従って、初心者などがシンボルマー
ク20に慣れるまでの間、オーバーレイシート24を適
宜使用することができ、説明表示が不必要となった場合
にはいつでも取り外すことができる。なお、前記取付け
構成を簡単にしたい場合には、両面テープを用いこれで
オーバーレイシート24をパネル板14aに貼着するよ
うにしてもよい。
また、前記説明表示を英語やフランス語等で印刷すれ
ば、シンボルマーク20を当該言語で理解することが可
能となる。従って、装置を使用する国毎に所定言語で印
刷されたオーバーレイシート20をパネル板14aに取
り付けることにより、超音波診断装置の国際的な使用が
容易となる。
ば、シンボルマーク20を当該言語で理解することが可
能となる。従って、装置を使用する国毎に所定言語で印
刷されたオーバーレイシート20をパネル板14aに取
り付けることにより、超音波診断装置の国際的な使用が
容易となる。
[考案の効果] 以上説明したように、本考案によれば、超音波診断の操
作内容をシンボルマークにて付す場合に、前記シンボル
マークの説明をオーバーレイシートに印刷表示したの
で、必要に応じて操作パネルにシンボルマークの説明の
表示ができ、初心者等が装置の操作手順に慣れるまでの
間、その操作の手助けをすることが可能となる。
作内容をシンボルマークにて付す場合に、前記シンボル
マークの説明をオーバーレイシートに印刷表示したの
で、必要に応じて操作パネルにシンボルマークの説明の
表示ができ、初心者等が装置の操作手順に慣れるまでの
間、その操作の手助けをすることが可能となる。
また、装置を国際的に使用する場合には、所定のオーバ
ーレイシートを装着するだけでシンボルマークを所定言
語で簡単に説明表示することができる。
ーレイシートを装着するだけでシンボルマークを所定言
語で簡単に説明表示することができる。
更に、操作スイッチの操作条件が記入できるメモ部を設
けたので、装置を被検体の状況に最適な条件に即座に設
定できる。
けたので、装置を被検体の状況に最適な条件に即座に設
定できる。
第1図は本考案実施例の概略構成を示す斜視図、 第2図は従来の超音波診断装置の外観を示す斜視図、 第3図はシンボルマークの説明図である。 10……装置本体 12……表示器 14……操作部 14a……パネル板 16……操作スイッチ 20……シンボルマーク 22……説明表示 24……オーバーレイシート 24a……孔 26……メモ部。
Claims (1)
- 【請求項1】超音波診断の操作内容を示すシンボルマー
クを印刷表示したパネル板と、前記パネル板に着脱自在
に設けられ、前記シンボルマークの説明を任意の言語で
印刷表示したオーバーレイシートと、を備え、 前記オーバーレイシートの操作スイッチ位置近傍に、操
作条件が記入できるメモ部を設けたことを特徴とする超
音波診断装置用操作パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987181368U JPH069611Y2 (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 超音波診断装置用操作パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987181368U JPH069611Y2 (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 超音波診断装置用操作パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0184614U JPH0184614U (ja) | 1989-06-06 |
| JPH069611Y2 true JPH069611Y2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=31472853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987181368U Expired - Lifetime JPH069611Y2 (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 超音波診断装置用操作パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069611Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007090617A (ja) * | 2005-09-28 | 2007-04-12 | Kyocera Mita Corp | 操作パネル付電気機器装置及び操作パネル |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51128429U (ja) * | 1975-04-14 | 1976-10-16 | ||
| JPS5567864A (en) * | 1978-11-16 | 1980-05-22 | Citizen Watch Co Ltd | Multi-function electronic equipment |
-
1987
- 1987-11-27 JP JP1987181368U patent/JPH069611Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0184614U (ja) | 1989-06-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6248075B1 (en) | Method and apparatus for fixing the anatomical orientation of a displayed ultrasound generated image | |
| EP1799110B1 (en) | Ultrasonic imaging system with body marker annotations | |
| US6132379A (en) | Method and apparatus for ultrasound guided intravenous cannulation | |
| JP6113734B2 (ja) | 状況によって可変な制御パネルを持つ超音波診断撮像システム | |
| Diacon et al. | Transthoracic ultrasound for the pulmonologist | |
| Chi‐Fishman | Quantitative lingual, pharyngeal and laryngeal ultrasonography in swallowing research: a technical review | |
| JPH069611Y2 (ja) | 超音波診断装置用操作パネル | |
| US5660179A (en) | Ultrasonic diagnostic apparatus | |
| JP2003024329A (ja) | 超音波診断装置 | |
| Lichtenstein | Lung ultrasound in the critically ill | |
| JPS59222140A (ja) | 超音波診断装置 | |
| JP3333595B2 (ja) | 超音波診断装置 | |
| JP2005161058A (ja) | イメージングシステムを制御するためのハンドヘルドトラックボールを使用する方法及びシステム | |
| JPH0621444Y2 (ja) | X線ct装置における呼吸指示装置 | |
| US5383459A (en) | Ultrasonic therapy apparatus | |
| JP2000201926A (ja) | 超音波画像診断装置 | |
| JP2006296978A (ja) | 超音波画像診断装置 | |
| JPS6130645Y2 (ja) | ||
| JP5271033B2 (ja) | 超音波画像診断装置 | |
| JPS61199843A (ja) | 超音波診断装置 | |
| JPH1189834A (ja) | 超音波診断装置 | |
| JP2001187052A (ja) | 対照標準領域設定方法および超音波診断装置 | |
| JPS6318108U (ja) | ||
| WO2018045061A1 (en) | Apparatus and method for optical ultrasound simulation | |
| Parab | Power Doppler: a potentially useful technology to assess lobar ventilation during confirmation of double-lumen tube |