JPH0696383A - 文字・図形即時対話装置 - Google Patents

文字・図形即時対話装置

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JPH0696383A
JPH0696383A JP4244644A JP24464492A JPH0696383A JP H0696383 A JPH0696383 A JP H0696383A JP 4244644 A JP4244644 A JP 4244644A JP 24464492 A JP24464492 A JP 24464492A JP H0696383 A JPH0696383 A JP H0696383A
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JP
Japan
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character
tablet
graphics
display
displayed
Prior art date
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Pending
Application number
JP4244644A
Other languages
English (en)
Inventor
Ichiro Yoshida
一郎 吉田
Hirohide Miwa
博秀 三輪
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Cosmos Electric Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Cosmos Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Cosmos Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Cosmos Electric Co Ltd
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Publication of JPH0696383A publication Critical patent/JPH0696383A/ja
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  • Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
  • Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
  • Facsimiles In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 入力情報をリアルタイムで自己及び相手側に
表示でき、入力済の情報の一部の消去が容易であり、ペ
ンの指す点を記憶しないで、その点にポインターマーク
を一時的に表示できるようにする。 【構成】 スタイラスペン1aでタブレット1上に文字
・図形を画けば、座標読取回路7がペンのセンサー情報
からペンのXY座標位置を検出し、そのデータをマイコ
ン8に入力する。マイコンは位置データを画面メモリ9
に書き込むと共に伝送制御部10,モデム11を通じて
電話回線12に送出する。自己及び相手方の画面メモリ
9の位置データはそれぞれの表示回路13を通じて表示
部2にリアルタイムで表示される。タブレット1には書
込、消去、指示の各モードキーが設けられ、いずれかの
上をペンでふれることによって以後の動作モードをマイ
コンに入力し、対応する動作が行われる。電話やFAX
の機能を付加することもできる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、文字・図形を用い
て、電話で話し乍がら即時的に対話できる装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】聾唖者が電話回線を通じて文字・図形等
を相手側に伝送できる装置が、特願平3−161508
号「情報伝達装置」として提案されている。この従来装
置では、図3に示すように、透明なタブレット1が液晶
表示器2上に重ねられ、その上に付属のスタイラスペン
1aで図形・文字を画くと、制御部4はタブレット1を
X,Y走査し、スタイラスペン1aから得られる信号を
もとに、スタイラスペン1aのタブレット1上のX,Y
座標位置を検出し、その位置を液晶表示器2に表示させ
る。液晶表示器2の表示座標と、タブレット1の入力座
標とを合わせておけば、スタイラスペン1aでタブレッ
ト1上に文字・図形などを画くと、これが液晶表示器2
に表示され、あたかも用紙上にボールペンで文字などを
画く場合と同様な感じでスタイラスペン1aのタブレッ
ト1上の軌跡と一致した表示が現れる。
【0003】入力が正しいことを表示器2の表示で確認
し、スタイラスペン1aに付属しているスイッチを操作
すると、その入力情報は制御部4からモデム5を通じて
電話回線に送出される。この装置にはダイヤル6も設け
られ、ダイヤル6を操作して、この装置を電話回線を通
じて相手方の同様な装置と接続できる。なお、外光が不
足している比較的暗い場所で使用するときは、面状光源
3を点灯して、液晶表示器2の表示が見やすいようにし
ている。タブレット1としては静電容量式、抵抗方式、
電磁誘導方式など種々のものが用いられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
(1) 従来の装置は、タブレット1上に画き、同時に
自己の表示部に表示された文字・図形等の入力情報に誤
記がないことを確認した後、相手方に送信するバッチ処
理方式であり、相手方にリアルタイムで伝送、表示する
ものでなかった。そのため装置の操作が面倒となり、コ
ンピュータになれない一般人や聾唖者等には不向きであ
った。
【0005】(2) スタイラスペン1a上に画いた文
字・図形の一部を消すことができないため、情報入力中
に誤ると、再び最初から入力し直さなければならず、入
力作業が大変であった。 (3) 文字・図形を表示後、その一点を指し示して会
話又は筆談することが通常で、この時はスタイラスペン
の位置を書き込まないで、一時的なポインターマーク
(○印、×印、←印など)をスタイラスペンの指す点に
表示したい場合が多いが、在来のものはこの機能がなく
不便であった。
【0006】(4) 複雑な図形の表示用入力や表示部
2に表示された文字・図形情報を記録するためには、例
えば手で書き込んだり書き写す必要があり、不便であっ
た。このように従来の装置は使い勝手がよくない問題が
あった。一方、ファクシミリが文字・図形情報の伝達に
使用されているが、これは例えば頁ごとのバッチ処理で
あり、図形上での描画をリアルタイムで相手方に伝送・
表示させたり、消去させたりできないのは前述の従来装
置と同様である。
【0007】この発明の目的は、文字・図形等の入力
情報をバッチ処理方式でなく、リアルタイムで自己は勿
論、相手側にも表示でき、入力済の文字・図形の一部
を消去することが容易であり、指示モードのときには
スタイラスペンの位置を表示しないで、その点に所定の
ポインターマークを一時的に表示できるようにし、必
要に応じ文字・図形を表示に読み込んだり、表示を用紙
に印刷することもできる文字・図形即時対話装置を提供
しようとするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】
(1) 請求項1の発明の文字・図形即時対話装置で
は、文字・図形入力用平面透明タブレットと、そのタブ
レットの下に重ねられた平面表示部と、前記タブレット
に入力された情報を即時に前記表示部に表示させると共
に電話回線を経由して相手側に送信し、また相手側から
送られて来たデータを即時に前記表示部に表示させる伝
送・表示制御部とを具備する。
【0009】(2) 請求項2の発明では、前記(1)
項に記載の文字・図形即時対話装置において、前記タブ
レット入力として、前記タブレット上のスタイラスペン
の軌跡をメモリに書き込むと共に前記表示部に表示する
書込モードと、その書き込み、表示されたスタイラスペ
ンの軌跡の内の指定された部分を前記メモリ及び表示か
ら消去する消去モードと、スタイラスペンが指す前記タ
ブレット上の点を記憶しないで、その点に所定のポイン
タマークを一時的に表示する指示モードとを有する。
【0010】(3) 請求項3の発明では、前記(1)
項に記載の文字・図形即時対話装置において、電話部を
有し、その電話伝送と文字・図形の伝送とが時間分割で
行われる。 (4) 請求項4の発明では、前記(3)項に記載の文
字・図形即時対話装置において、前記電話による通話と
文字・図形表示による対話とが同時に平行して行われ
る。
【0011】(5) 請求項5の発明では、前記(1)
項に記載の文字・図形即時対話装置において、FAXに
おける図形読取部及び/又は記録部を有し、図面上の文
字・図形を自ら及び相手方の表示部に表示したり、表示
を用紙に印刷可能としている。
【0012】
【実施例】この発明の実施例を図1に示す。図1には図
3と対応する部分に同じ符号を付してある。この発明の
装置は、紙に字や画をかくように、スタイラスペン1a
の動くまゝに自らの液晶表示部2に表示し、ほゞ同時に
相手方にも表示するものである。描き間違えたら消去モ
ードにしてスタイラスペン1aで間違えた線または文字
をなぞると、その部分が消しゴムで消される如く、自ら
のと相手側の表示から消えるようにすることもできる。
従って極めて自然な動作で一般人や聾唖者等が使用でき
るものである。
【0013】図1に示すように液晶表示部2上に透明な
タブレット1が重ねて配される。スタイラスペン1aで
タブレット1上にタッチすると、その時のスタイラスペ
ン1aより得られる例えばペンのセンサー情報から座標
読取回路7でスタイラスペン1aのタブレット1上の
X,Y座標位置が検出され、その検出出力がマイコン8
に入力される。マイコン8はこの位置データを画面メモ
リ9に1ビットのデータとして書き込むと共に伝送制御
部10に転送する。転送された位置データは伝送制御部
10よりモデム11及び電話回線12を順次介して相手
方装置の画面メモリに書き込まれる。自己及び相手方の
画面メモリ9に書き込まれた位置データはそれぞれのマ
イコン8の制御の下に読み出されて、表示回路12を通
じて液晶表示部2の同じX,Y座標位置に表示される。
このようにしてスタイラスペン1aでタブレット1上に
画く文字・図形はリアルタイムで自己及び相手方装置の
液晶表示部2に表示される。
【0014】この装置の使い勝手をいっそう向上させる
ために、タブレット1に書込、消去または指示モードキ
ー14a,14b,14c(全体でモード選択キー14
と言う)を設け、スタイラスペン1aでいずれかの上を
選択的にふれることによって、その時のペンの位置デー
タによって以後の動作モードをマイコン8に入力できる
ようにしている。その他、局部拡大、縮小等の機能を設
けることもできる。マイコン8はそれらのモード選択情
報を一時記憶すると共に伝送制御部10を通じて相手方
装置のマイコンに転送する。
【0015】書込モードを選択した場合には、前述のよ
うにスタイラスペン1aの動くまゝにその軌跡が画面メ
モリ9に書き込まれると共に、自己または相手方の表示
部にリアルタイムで表示される。描き間違えた場合には
消去モードにしてスタイラスペン1aで消去したい部分
(線分、字または字の一部、図形等の一部等)の上をス
タイラスペン1aでなぞると、マイコン8の制御によっ
てその部分を消しゴムで消す如く、なぞられた前の図形
が自らと相手方との表示部2及び画面メモリ9から消す
ことができる。
【0016】文字・図形を表示部に表示後、その一点を
指し示して会話または筆談を進めたい場合に、もしその
指示するスタイラスペン1aの軌跡が表示されたまゝい
つまでも残ると、以後表示図形が見にくくなる場合があ
るので、このような場合には指示モードを選択して、ス
タイラスペン1aで指示したい点にタッチすれば、スタ
イラスペン1aの軌跡は表示しないで、そのタッチした
点にポインターマークとして例えば○印、×印等の中心
や←印の尖端が合わされて一時的に表示される。このポ
インターマークのパターンデータはポインターマークメ
モリ17に予め書き込まれてあり、マイコン8から制御
されて、読み出されて表示される。即ち、スタイラスペ
ン1aの位置に対応した表示画面の走査ラスタの前後
と、各ラスタ上の位置とにおいて、主走査映像信号にポ
インターマークを走査した映像信号を重畳することで実
現される。しかし、このポインターマークは表示のみ
で、画面メモリ9には書き込まれない。
【0017】伝送制御部10は、マイコン8とモデム1
1との間において、マイコン側の並列形式の信号とモデ
ム側の直列形式の信号の変換をはじめとする各種の送受
信制御や、データ信号の誤り制御及びマイコン(入出力
部)との入出力制御など公知の制御を行うものである。
モデム11はデジタル形式のデータ信号を伝送路に合っ
たアナログ信号に変換(変調)し、またその逆変換(復
調)を行う。
【0018】この例では更にモデムに電話部6を接続
し、電話伝送と文字・図形の伝送(データ伝送)とを時
間的に切り替えて行えるようにしている。この装置を聾
唖者でなく一般の人が使用する場合、データ送受音が聞
こえ、その間は会話を当事者が中断する。または伝送制
御部10がデータ伝送時はモデム11を制御して電話部
からの音声を遮断するようにしてもよいし、或いは伝送
制御部10が通話中はデータを一時貯留し、音声の切れ
でデータを送受することもできる。
【0019】音声伝送と、データ伝送とを人間の感覚か
らみて同時平行動作とすることもできる。そのための各
種の方法が考えられるが、その一つは図2に示すよう
に、伝送制御部10において送話器(マイクロホン)か
ら入力される送信音声信号をA/D変換器21を通じて
デジタル信号に変換した後、必要に応じ情報圧縮器22
を通して時間分割混合器23に入力する。また、マイコ
ン8から入力される送信データSDを必要に応じ情報圧
縮器24を通して時間分割混合器23に入力して、送信
音声信号成分と混合し、例えば1.6〜14.4kbpsの中速
モデム11を通じて電話回線12に送信する。
【0020】一方、モデム11から得られる受信データ
は、時間分離器26で音声成分とデータ成分とが分離さ
れ、音声データは必要に応じ情報拡大器27を通した
後、D/A変換器28でアナログ信号に変換されて受話
器(スピーカ)に供給される。また時間分離されたデー
タ信号は必要に応じ情報拡大器29を通して受信データ
RDとされ、マイコン8に供給される。これらの各機能
ブロックにはクロック回路からクロックが供給されてい
るが、図示していない。
【0021】図1に点線で示すように、マイコン8にF
AXの送信図形読取り部31及び/又は記録部32を接
続し、送信すべき複雑な図形・文章等を読み取り、その
読み取った図形データを画面メモリ9に書き込み、液晶
表示部2に表示し、その表示した画面上で指示したり、
追記或いは消去したりして対話することもできる。この
ようにして得られた表示図形は必要に応じ記録部32で
紙に印刷される。
【0022】なお、図1に符号20で示した部分は伝送
・表示制御部を構成し、これまでの説明から分かるよう
に伝送制御、表示制御等を行っている。
【0023】
【発明の効果】以上述べたように、この発明によれば、
文字・図形等の入力情報をリアルタイムで自己は勿
論、相手側にも表示することができる。タブレット入
力情報として消去モードを選択した場合には、既に記
憶、表示された文字・図形の内の指定された部分を消去
することができる。タブレット入力情報として指示モ
ードを設けることによってスタイラスペン1aの指す点
を記憶しないで、その点に所定のポインターマークを一
時的に表示することができる。この発明装置に在来の
電話機能を併設した場合には、一般の人が使用して便利
な、音声及び文字・図形による対話が可能となる。F
AXの読取り部31及び記録部32を併設した場合に
は、複雑な図形・文章等を表示し、その表示画面上で指
示したり、追記または消去したりして対話し、必要に応
じ用紙に印刷することもできる。
【0024】以上述べたようにこの発明によれば、文字
・図形伝送装置の使い勝手を従来より大幅に向上でき
る。又聾唖者の筆談に用いることもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例を示すブロック図。
【図2】請求項4の実施例の要部を示すブロック図。
【図3】既に提案された情報伝達装置のブロック図。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 文字・図形入力用平面透明タブレット
    と、 そのタブレットの下に重ねられた平面表示部と、 前記タブレットに入力された情報を即時に前記表示部に
    表示させると共に電話回線を経由して相手側に送信し、
    また相手側から送られて来たデータを即時に前記表示部
    に表示させる伝送・表示制御部とを具備することを特徴
    とする、 文字・図形即時対話装置
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の文字・図形即時対話装
    置において、前記タブレット入力として、 前記タブレット上のスタイラスペンの軌跡をメモリに書
    き込むと共に前記表示部に表示する書込モードと、 その書き込み、表示されたスタイラスペンの軌跡の内の
    指定された部分を前記メモリ及び表示から消去する消去
    モードと、 スタイラスペンが指す前記タブレット上の点を記憶しな
    いで、その点に所定のポインターマークを一時的に表示
    する指示モードとを有することを特徴とする。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載の文字・図形即時対話装
    置において、電話部を有し、その電話伝送と文字・図形
    の伝送とが時間分割で行われることを特徴とする。
  4. 【請求項4】 請求項3に記載の文字・図形即時対話装
    置において、前記電話による通話と文字・図形表示によ
    る対話とが同時に平行して行われることを特徴とする。
  5. 【請求項5】 請求項1に記載の文字・図形即時対話装
    置において、FAXにおける図形読取部及び/又は記録
    部を有し、図面上の文字・図形を自ら及び相手方の表示
    部に表示すること及び/又は表示を用紙に印刷可能とし
    たことを特徴とする。
JP4244644A 1992-09-14 1992-09-14 文字・図形即時対話装置 Pending JPH0696383A (ja)

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JP4244644A JPH0696383A (ja) 1992-09-14 1992-09-14 文字・図形即時対話装置

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JP4244644A JPH0696383A (ja) 1992-09-14 1992-09-14 文字・図形即時対話装置

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JPH0696383A true JPH0696383A (ja) 1994-04-08

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JP4244644A Pending JPH0696383A (ja) 1992-09-14 1992-09-14 文字・図形即時対話装置

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JP (1) JPH0696383A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1996019784A1 (en) * 1994-12-20 1996-06-27 Suzuki Mfg Co., Ltd. Method of transmitting and receiving hand-written image and apparatus for communication in writing
US7293697B2 (en) * 2002-06-05 2007-11-13 Anoto Ab Method for managing information

Cited By (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1996019784A1 (en) * 1994-12-20 1996-06-27 Suzuki Mfg Co., Ltd. Method of transmitting and receiving hand-written image and apparatus for communication in writing
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