JPH0749887Y2 - 映像式伝言板 - Google Patents
映像式伝言板Info
- Publication number
- JPH0749887Y2 JPH0749887Y2 JP6434891U JP6434891U JPH0749887Y2 JP H0749887 Y2 JPH0749887 Y2 JP H0749887Y2 JP 6434891 U JP6434891 U JP 6434891U JP 6434891 U JP6434891 U JP 6434891U JP H0749887 Y2 JPH0749887 Y2 JP H0749887Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- message
- keyboard
- registered
- telephone number
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、コンピュータと映像の
入出力装置を使用して手書きの伝言を扱えるようにした
映像式伝言板に関する。
入出力装置を使用して手書きの伝言を扱えるようにした
映像式伝言板に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、コンピュータを使用した映像式伝
言板としては、伝言内容をキーボード等を用いて入力す
る方式のものがある。しかし、この従来の映像式伝言板
は、キーボード等を用いているため操作が面倒で、誰も
が手軽に利用することはできず、また、地図などの複雑
な情報を伝えることもできなかった。そのため、一般的
には余り利用されていないのが現状である。
言板としては、伝言内容をキーボード等を用いて入力す
る方式のものがある。しかし、この従来の映像式伝言板
は、キーボード等を用いているため操作が面倒で、誰も
が手軽に利用することはできず、また、地図などの複雑
な情報を伝えることもできなかった。そのため、一般的
には余り利用されていないのが現状である。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】本考案の目的は、上記
問題点を解決するためのもので、伝言内容を手書きで行
なえるようにして、誰もが手軽に利用できるようにする
とともに、伝言内容を映像信号として入出力することに
より、地図などの複雑な情報も伝言できるようにした映
像式伝言板の提供にある。また、本考案の他の目的は、
電話番号を暗証番号として伝言内容の登録及び呼び出し
を行なうことにより、伝言内容の秘密を守れるようにす
るとともに、登録及び呼出しの操作を電話をかける要領
で簡単に行なえるようにした映像式伝言板の提供にあ
る。
問題点を解決するためのもので、伝言内容を手書きで行
なえるようにして、誰もが手軽に利用できるようにする
とともに、伝言内容を映像信号として入出力することに
より、地図などの複雑な情報も伝言できるようにした映
像式伝言板の提供にある。また、本考案の他の目的は、
電話番号を暗証番号として伝言内容の登録及び呼び出し
を行なうことにより、伝言内容の秘密を守れるようにす
るとともに、登録及び呼出しの操作を電話をかける要領
で簡単に行なえるようにした映像式伝言板の提供にあ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本考案の映像式伝言板は、手書きの伝言を映像として
読取るビデオカメラと、該伝言の映像をファイル名を付
して所定のファイルに格納する記憶装置と、伝言相手の
電話番号を入力するキーボードと、伝言入力時刻を管理
するタイマと、入力された電話番号と伝言のファイル名
とを対応して入力時刻と共に登録するテーブル用記憶装
置と、前記キーボードから伝言呼出しのための電話番号
の入力があったときのみ該電話番号と対応する伝言の格
納してあるファイル名を検索すると共に前記テーブル用
記憶装置に登録された伝言入力時間に基づいて登録され
た伝言を所定時間経過後に消去する中央処理装置と、検
索されたファイルに格納してある伝言の映像情報を前記
テーブル用記憶装置より送出するコントローラと、該伝
言の映像情報を表示するCRT表示装置と、登録された
伝言の内容を印刷するプリンタとを備える映像式伝言板
において、前記テーブル用記憶装置は、前記キーボード
により選択可能かつ前記キーボードにおける伝言登録の
ための電話番号入力の際、利用者の選択により該電話番
号ど対応して登録され、伝言呼出しのための電話番号の
入力があったときに、登録された伝言と共に前記CRT
表示装置に表示される、伝言登録者の感情を表現する人
間の表情を摸した図形情報を格納してなる。
の本考案の映像式伝言板は、手書きの伝言を映像として
読取るビデオカメラと、該伝言の映像をファイル名を付
して所定のファイルに格納する記憶装置と、伝言相手の
電話番号を入力するキーボードと、伝言入力時刻を管理
するタイマと、入力された電話番号と伝言のファイル名
とを対応して入力時刻と共に登録するテーブル用記憶装
置と、前記キーボードから伝言呼出しのための電話番号
の入力があったときのみ該電話番号と対応する伝言の格
納してあるファイル名を検索すると共に前記テーブル用
記憶装置に登録された伝言入力時間に基づいて登録され
た伝言を所定時間経過後に消去する中央処理装置と、検
索されたファイルに格納してある伝言の映像情報を前記
テーブル用記憶装置より送出するコントローラと、該伝
言の映像情報を表示するCRT表示装置と、登録された
伝言の内容を印刷するプリンタとを備える映像式伝言板
において、前記テーブル用記憶装置は、前記キーボード
により選択可能かつ前記キーボードにおける伝言登録の
ための電話番号入力の際、利用者の選択により該電話番
号ど対応して登録され、伝言呼出しのための電話番号の
入力があったときに、登録された伝言と共に前記CRT
表示装置に表示される、伝言登録者の感情を表現する人
間の表情を摸した図形情報を格納してなる。
【0005】
【実施例】図1は本考案の映像式伝言板に関する一実施
例のブロック図、図2〜4は動作の順序を示すフローチ
ャートである。
例のブロック図、図2〜4は動作の順序を示すフローチ
ャートである。
【0006】図1において、1は伝言板2に書かれた伝
言を映像として読取るビデオカメラである。3は伝言相
手の電話番号を入力するキーボードで、伝言内容を登録
する際にその旨の信号を入力するキーボードと、伝言を
呼出す際にその旨の信号を入力するキーボードとを備え
ている。なお、手書きした伝言の入力装置としては、ビ
デオカメラのほかにライトペンあるいはスケッチパッド
等を用いることもできる。また、電話番号の入力装置と
しては、キーボードのほかにライトペン、マウスあるい
はタッチセンサ等を用いることもできる。4は伝言の内
容を手書きのままの状態で映像表示するCRT(映像表
示装置)であり、伝言入力時の確認用及び伝言出力時の
表示用として用いる入出力併用の装置である。5は伝言
の内容をそのままプリントアウトするプリンタで、CR
T4と同様に入出力併用の装置として用いる。6は伝言
の内容を映像情報として記憶するディスク装置である。
CRT4とプリンタ5には、タイマ(図示せず)より現
在時刻が表示されるようにしてある。
言を映像として読取るビデオカメラである。3は伝言相
手の電話番号を入力するキーボードで、伝言内容を登録
する際にその旨の信号を入力するキーボードと、伝言を
呼出す際にその旨の信号を入力するキーボードとを備え
ている。なお、手書きした伝言の入力装置としては、ビ
デオカメラのほかにライトペンあるいはスケッチパッド
等を用いることもできる。また、電話番号の入力装置と
しては、キーボードのほかにライトペン、マウスあるい
はタッチセンサ等を用いることもできる。4は伝言の内
容を手書きのままの状態で映像表示するCRT(映像表
示装置)であり、伝言入力時の確認用及び伝言出力時の
表示用として用いる入出力併用の装置である。5は伝言
の内容をそのままプリントアウトするプリンタで、CR
T4と同様に入出力併用の装置として用いる。6は伝言
の内容を映像情報として記憶するディスク装置である。
CRT4とプリンタ5には、タイマ(図示せず)より現
在時刻が表示されるようにしてある。
【0007】10は制御部で、各種の制御を行わしめる
CPU(中央処理装置)と、ビデオカメラ1からの映像
信号をカメラインタフェース12を介して取込むビデオ
メモり13と、キーボード3のインタフェース14と、
ビデオメモり13内の映像信号をCRT4に表示する際
の諸制御を行なうCRTコントローラ15と、プリンタ
5のインタフェース16と、ビデオメモり13内の映像
信号をディスク6に格納しあるいは取出す際の諸制御を
行なうディスクコントローラ17と、電話番号、伝言を
書いたときの時刻及び電話番号に対応した伝言を格納し
ているファイル名を登録するテーブル用メモり18とで
構成してある。
CPU(中央処理装置)と、ビデオカメラ1からの映像
信号をカメラインタフェース12を介して取込むビデオ
メモり13と、キーボード3のインタフェース14と、
ビデオメモり13内の映像信号をCRT4に表示する際
の諸制御を行なうCRTコントローラ15と、プリンタ
5のインタフェース16と、ビデオメモり13内の映像
信号をディスク6に格納しあるいは取出す際の諸制御を
行なうディスクコントローラ17と、電話番号、伝言を
書いたときの時刻及び電話番号に対応した伝言を格納し
ているファイル名を登録するテーブル用メモり18とで
構成してある。
【0008】次に、図2〜4のフローチャートにもとづ
いて動作順序を説明する。まず、伝言を登録する場合に
は、図2に示すように利用者はその旨の信号を、キーボ
ード3における例えば「伝言を書く」と表示したキーを
押す。次いで、利用者は、図3に示すように新たな伝言
を登録するスペースの残っていることを確認した上で、
備えつけの筆記具を用いて伝言板2に伝言を書き、確認
キーを押す。確認キーが押されると、伝言板2を写して
いるビデオカメラ1からの伝言の映像信号は制御部10
のビデオメモリ13に取込まれ、さらに、CRT4に現
在時刻とともに表示される。CRT4の表示を読み、そ
の内容で伝言を登録しようとする利用者により、伝言相
手の電話番号がキーボード3を介してCPU11に入力
されると、伝言相手の電話番号、現在の時刻及び伝言内
容を格納するファイル名が対応してテーブル用メモり1
8に登録される。次いで、ビデオメモり13における伝
言の映像がテーブル用メモり18に登録されたファイル
名を付してディスクコントローラ17を介しディスク6
に格納される。これにより、伝言の登録が終了する。利
用者が伝言の控えを必要とするときは、印刷指令のキー
を押すと、伝言の映像、現在の時刻及び伝言相手の電話
番号を印刷したハードコピーがプリントアウトされる。
いて動作順序を説明する。まず、伝言を登録する場合に
は、図2に示すように利用者はその旨の信号を、キーボ
ード3における例えば「伝言を書く」と表示したキーを
押す。次いで、利用者は、図3に示すように新たな伝言
を登録するスペースの残っていることを確認した上で、
備えつけの筆記具を用いて伝言板2に伝言を書き、確認
キーを押す。確認キーが押されると、伝言板2を写して
いるビデオカメラ1からの伝言の映像信号は制御部10
のビデオメモリ13に取込まれ、さらに、CRT4に現
在時刻とともに表示される。CRT4の表示を読み、そ
の内容で伝言を登録しようとする利用者により、伝言相
手の電話番号がキーボード3を介してCPU11に入力
されると、伝言相手の電話番号、現在の時刻及び伝言内
容を格納するファイル名が対応してテーブル用メモり1
8に登録される。次いで、ビデオメモり13における伝
言の映像がテーブル用メモり18に登録されたファイル
名を付してディスクコントローラ17を介しディスク6
に格納される。これにより、伝言の登録が終了する。利
用者が伝言の控えを必要とするときは、印刷指令のキー
を押すと、伝言の映像、現在の時刻及び伝言相手の電話
番号を印刷したハードコピーがプリントアウトされる。
【0009】一方、伝言を呼び出す場合には、利用者は
図2、4に示すように、その旨の信号を、キーボード3
における例えば「伝言を見る」と表示したキーを押し、
次いで自分の電話番号をキーボード3を介して入力す
る。この呼出し信号を受けたCPU11は、テーブル用
メモり18に該当する電話番号が登録されているかどう
か検索する。検索の結果、該当する電話番号が登録され
ている場合には、その電話番号と対応するファイルがデ
ィスク6より呼出しCRT4に表示する。このCRT4
には、手書きされた伝言がそのままの状態で表示され
る。利用者が伝言の控えを必要とするときは、前述の場
合と同様に印刷指令のキーを押してハードコピーを入手
する。
図2、4に示すように、その旨の信号を、キーボード3
における例えば「伝言を見る」と表示したキーを押し、
次いで自分の電話番号をキーボード3を介して入力す
る。この呼出し信号を受けたCPU11は、テーブル用
メモり18に該当する電話番号が登録されているかどう
か検索する。検索の結果、該当する電話番号が登録され
ている場合には、その電話番号と対応するファイルがデ
ィスク6より呼出しCRT4に表示する。このCRT4
には、手書きされた伝言がそのままの状態で表示され
る。利用者が伝言の控えを必要とするときは、前述の場
合と同様に印刷指令のキーを押してハードコピーを入手
する。
【0010】なお、このほかの機能については説明して
いないが、種々機能を付加できることは勿論である。す
なわち、例えば、登録された伝言を所定時間経過後に自
動的に消去せしめる機能、あるいは、待っている間の心
理状態を伝言相手に伝えるために、“怒った顔”などの
画を伝言と同時に登録する機能等を付加することができ
る。さらに伝言の登録、呼出しには電話番号にに限らず
当人同士でわかる暗証番号、例えば誕生日等を用いるこ
ともできることは勿論である。
いないが、種々機能を付加できることは勿論である。す
なわち、例えば、登録された伝言を所定時間経過後に自
動的に消去せしめる機能、あるいは、待っている間の心
理状態を伝言相手に伝えるために、“怒った顔”などの
画を伝言と同時に登録する機能等を付加することができ
る。さらに伝言の登録、呼出しには電話番号にに限らず
当人同士でわかる暗証番号、例えば誕生日等を用いるこ
ともできることは勿論である。
【0011】また、本実施例のものによれば、伝言内容
をプリントアウトしたハードコピーを持ち帰るので、情
報の伝達を確実に行なえる。さらに、伝言を書いた正確
な時刻を伝言相手に伝えることができる。
をプリントアウトしたハードコピーを持ち帰るので、情
報の伝達を確実に行なえる。さらに、伝言を書いた正確
な時刻を伝言相手に伝えることができる。
【0012】
【考案の効果】以上説明したように、本考案に係る映像
式伝言板は手書きの伝言をそのまま伝えることができる
ので、地図などの複雑な情報をも伝言できるとともに、
筆跡により本人であることを容易に確認できる。また、
電話番号を暗証番号としているので、秘密を厳守できる
一方、手軽に利用できる。さらに、操作は、伝言を書
き、電話をかける要領でキーボード等を押すだけでよ
く、誰にでも簡単に扱えるとともに、伝言のみならず待
っている間の心理状態等を図形表示することによって、
感情表現を含めたより多彩な伝言表示が可能となる。
式伝言板は手書きの伝言をそのまま伝えることができる
ので、地図などの複雑な情報をも伝言できるとともに、
筆跡により本人であることを容易に確認できる。また、
電話番号を暗証番号としているので、秘密を厳守できる
一方、手軽に利用できる。さらに、操作は、伝言を書
き、電話をかける要領でキーボード等を押すだけでよ
く、誰にでも簡単に扱えるとともに、伝言のみならず待
っている間の心理状態等を図形表示することによって、
感情表現を含めたより多彩な伝言表示が可能となる。
【0013】
【図1】本考案の映像式伝言板の一実施例のブロック図
である。
である。
【図2】図1に示す実施例の動作順序を示すフローチャ
ートである。
ートである。
【図3】図1に示す実施例の動作順序のうち伝言を書く
場合の動作手順を示すフローチャートである。
場合の動作手順を示すフローチャートである。
【図4】図1に示す実施例の動作順序のうち伝言を見る
場合の動作手順を示すフローチャートである。
場合の動作手順を示すフローチャートである。
【0014】
1 ビデオカメラ 2 伝言板 3 キーボード 4 CRT 5 プリンタ 6 ディスク 7 制御部
Claims (1)
- 【請求項1】 手書きの伝言を映像として読取るビデオ
カメラと、該伝言の映像をファイル名を付して所定のフ
ァイルに格納する記憶装置と、伝言相手の電話番号を入
力するキーボードと、伝言入力時刻を管理するタイマ
と、入力された電話番号と伝言のファイル名とを対応し
て入力時刻と共に登録するテーブル用記憶装置と、前記
キーボードから伝言呼出しのための電話番号の入力があ
つたときのみ該電話番号と対応する伝言の格納してある
ファイル名を検索すると共に前記テーブル用記憶装置に
登録された伝言入力時間に基づいて登録された伝言を所
定時間経過後に消去する中央処理装置と、検索されたフ
ァイルに格納してある伝言の映像情報を前記テーブル用
記憶装置より送出するコントローラと、該伝言の映像情
報を表示するCRT表示装置と、登録された伝言の内容
を印刷するプリンタとを備える映像式伝言板において、 前記テーブル用記憶装置は、前記キーボードにより選択
可能かつ前記キーボードにおける伝言登録のための電話
番号入力の際、利用者の選択により該電話番号と対応し
て登録され、伝言呼出しのための電話番号の入力があっ
たときに、登録された伝言と共に前記CRT表示装置に
表示される、伝言登録者の感情を表現する人間の表情を
模した図形情報を格納した ことを特徴とする映像式伝言
板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6434891U JPH0749887Y2 (ja) | 1991-07-18 | 1991-07-18 | 映像式伝言板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6434891U JPH0749887Y2 (ja) | 1991-07-18 | 1991-07-18 | 映像式伝言板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0496168U JPH0496168U (ja) | 1992-08-20 |
| JPH0749887Y2 true JPH0749887Y2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=31797439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6434891U Expired - Lifetime JPH0749887Y2 (ja) | 1991-07-18 | 1991-07-18 | 映像式伝言板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749887Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5281553B2 (ja) * | 2009-11-19 | 2013-09-04 | パナソニック株式会社 | 電子掲示板システム |
-
1991
- 1991-07-18 JP JP6434891U patent/JPH0749887Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0496168U (ja) | 1992-08-20 |
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