JPH0696535A - 磁気ディスク装置のヘッド位置決め制御装置 - Google Patents

磁気ディスク装置のヘッド位置決め制御装置

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JPH0696535A
JPH0696535A JP24486592A JP24486592A JPH0696535A JP H0696535 A JPH0696535 A JP H0696535A JP 24486592 A JP24486592 A JP 24486592A JP 24486592 A JP24486592 A JP 24486592A JP H0696535 A JPH0696535 A JP H0696535A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
head
control
speed
seek
cylinder
Prior art date
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Pending
Application number
JP24486592A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Ito
浩志 伊藤
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH0696535A publication Critical patent/JPH0696535A/ja
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  • Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】オフセット力によってヘッドが目標シリンダに
到達する手前で停止してしまうことを防止する。 【構成】速度制御および過渡制御からなるヘッド位置決
め制御を行う磁気ディスク装置において、速度制御中に
はヘッド13の移動速度がその速度を0と見なす閾値以
下であることからヘッド13の停止状態を検出し、過渡
制御中にはヘッド13の現在位置と目標位置との誤差が
変化していないことからヘッド13の停止状態を検出
し、その際に、ヘッド13を目標位置から所定距離だけ
遠ざけた後、その位置から再度目標位置へシークし直す
ようにしたものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばセクタサーボ等
のデータ面サーボ方式の磁気ディスク装置に用いられる
ヘッド位置決め制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、磁気ディスク装置(HDD)にお
いて、ヘッドを目標シリンダまでシークさせるには、速
度制御でヘッドを目標シリンダの近傍まで移動させた
後、過渡制御で目標シリンダへの位置決めを行ってい
る。
【0003】速度制御では、目標シリンダがHDC(磁
気ディスクコントローラ)から与えられた際に、ヘッド
の現在位置と目標シリンダとの差から残りシリンダ数に
応じた目標速度を生成し、その目標速度とヘッドの現在
の移動速度との誤差速度を計算して、これを制御量とし
て出力する。過渡制御では、最終的に目標シリンダへの
位置決め時のセトリング動作を行う。すなわち、速度制
御によって目標シリンダまで来たヘッドをその中心位置
で安定化させる。
【0004】なお、実際には、この過渡制御の後に位置
制御がある。位置制御では、ヘッドを目標シリンダの中
心に位置決めする。この場合、過渡制御が速度をもって
目標シリンダに入ってくるヘッドの位置制御を行うのに
対し、位置制御は速度0のヘッドを目標シリンダの中心
に位置決めするものである。一般には、過渡制御を含め
て位置制御と呼ぶ。
【0005】ところで、通常、ヘッドを移動させるため
のキャリッジ(アクチュエータ)には、常にオフセット
力が働いている。これは、例えばキャリッジの軸ロス
や、キャリッジに取り付けられているフレシキブルケー
ブル等の機械的な要因によって生じるものであり、ヘッ
ドの位置決めに悪影響を及ぼす。そこで、一般には、こ
のようなオフセット力を考慮した位置決め制御が行われ
る。すなわち、予めオフセット力をキャンセルできるだ
けの余分な力を与えて、ヘッドをシークさせる制御が行
われる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来、
短距離のシーク、特に隣接シリンダへのシークで、オフ
セット力に打ち勝つだけの力が出せないことから、ヘッ
ドが目標シリンダに到達する手前で止まってしまい、シ
ークエラーが生じることがあった。
【0007】本発明は上記のような点に鑑みなされたも
ので、オフセット力によってヘッドが目標シリンダに到
達する手前で停止してしまうことを防止できる磁気ディ
スク装置のヘッド位置決め制御装置を提供することを目
的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、速度制御およ
び過渡制御からなるヘッド位置決め制御を行う磁気ディ
スク装置において、上記速度制御中にはヘッドの移動速
度がその速度を0と見なす閾値以下であることからヘッ
ドの停止状態を検出し、上記過渡制御中にはヘッドの現
在位置と目標位置との誤差が変化していないことからヘ
ッドの停止状態を検出し、その際に、ヘッドを目標位置
から所定距離だけ遠ざけた後、その位置から再度目標位
置へシークし直すようにしたものである。
【0009】
【作用】上記に構成によれば、速度制御または過渡制御
でヘッドの停止状態が検出された際に、目標位置(目標
シリンダ)から所定距離(所定シリンダ数)だけ離れた
位置から再シークが行われる。この場合、再シークをヘ
ッドの停止位置ではなく、目標シリンダから所定距離だ
け離れた位置から行うことで、オフセット力に打ち勝つ
だけの力を出すことができ、再シークによりヘッドを本
来の目標位置に確実に位置決めすることができる。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の一実施例を説
明する。
【0011】図1はセクタサーボ方式の磁気ディスク装
置の構成を示すブロック図である。図1において、記録
媒体であるディスク11には、予めセクタ毎にヘッド位
置決め制御に必要なサーボデータ12が記録されてい
る。ヘッド13は、ボイスコイルモータ(VCM)20
の駆動力によりディスク11の半径方向に移動し、デー
タの記録/再生を行う。
【0012】ホスト装置14は、シークコマンド、リー
ドコマンド、ライトコマンド等の各種のコマンドをコン
トローラ15に送る。コントローラ(HDC)15は、
ホスト装置14とのインタフェース制御等を行うもので
あり、例えばホスト装置14かのライトデータをデータ
記録・再生回路18に与えたり、データ記録・再生回路
18からのリードデータをホスト装置14に転送する。
【0013】ヘッド位置決め制御回路16は、コントロ
ーラ15の制御の下でVCMドライバ17を駆動し、ヘ
ッド13を目標シリンダに位置決めする。また、同実施
例において、このヘッド位置決め制御回路16は、図2
に示すようにCPU21およびレジスタA〜Eを有する
レジスタ群22からなり、図3乃至図6に示すようなヘ
ッド位置決め制御処理を行う。VCMドライバ17は、
ヘッド13の駆動源となるボイスコイルモータ30を駆
動する。データ記録・再生回路(リード/ライト回路)
18は、コントローラ15の制御の下でデータの記録/
再生を行う。サーボデータ検出回路19は、データ記録
・再生回路18から得られる再生データからサーボデー
タ12を検出する。次に、同実施例の動作を説明する。
図3はシ−クコマンドの受け付け処理を示すフロ−チャ
−トである。
【0014】ヘッド位置決め制御回路16内のCPU2
1は、コントローラ15を通じてホスト装置14からの
シ−クコマンドを受け付けると、以下のような処理を実
行する。
【0015】まず、目標シリンダ(Tc )の読み込みを
行う(ステップA1)。この目標シリンダ(Tc )は、
シ−クコマンドと共にコントローラ15から与えられ
る。続いて、制御系を速度制御モ−ドに切り換え(ステ
ップA2)、初期設定として、ヘッド停止カウンタおよ
びエラ−フラグをそれぞれクリアする(ステップA3、
A4)。このヘッド停止カウンタおよびエラ−フラグ
は、オフセット力によってヘッド13が停止したことを
判断するために用いられるものである。同実施例では、
図2に示すレジスタAをヘッド停止カウンタとして用
い、レジスタBをエラ−フラグとして用いている。
【0016】ここで、シ−ク中の制御はサーボデータ1
2の読み込みと同時に発生する割り込み処理で行われ、
メインル−チンでは、過渡制御の完了を待ち(ステップ
A6)、過渡制御完了の場合にはシ−ク完了になる。た
だし、待ち処理中でエラ−フラグの監視を行い(ステッ
プA5)、エラ−フラグがセットされている場合(つま
り、ヘッド13が停止状態にあるとき)には、図6に示
す別シリンダシ−ク処理を実行する。図4は速度制御モ
−ドでのセクタ割り込み処理を示すフロ−チャ−トであ
る。
【0017】セクタ割り込み処理はサーボデータ12の
読み込みと同時に発生し、ヘッド13の位置情報を得る
ことができる。ここでは、位置情報から現在シリンダ
(Cc)を読み込んだ後(ステップB1)、目標シリン
ダと現在シリンダとの位置誤差量(Sc =Tc −Cc )
を計算する。速度制御では、目標速度に追従する制御を
行うので、位置誤差量をもとに残り距離に応じた目標速
度(Tv )の算出を行う(ステップB3)。
【0018】次に、現在シリンダと1サンプル前のシリ
ンダとの差(移動距離)を回転数Tで除算することによ
り現在速度(Cv =(Cc −Bc )/T)を求める(ス
テップB4)。そして、この現在速度と目標速度との速
度誤差量(Ve =Tv −Cv)を計算する(ステップB
5)。速度制御中の制御量は速度誤差量に応じたもので
あるので、このときの速度誤差量から制御量を算出して
出力する(ステップB6)。
【0019】ここで、速度制御から過渡制御への切り換
えは位置誤差量が一定値内に入った時に行うので、位置
誤差が過渡制御への切り換えシリンダ以内かどうかの判
断を行う(ステップB7)。切り換え範囲内に入ってい
る場合には、過渡制御への切り換えを行う(ステップB
8)。
【0020】速度制御を継続する場合には、オフセット
力によりヘッド13が停止しているかどうかの判定処理
を行う。すなわち、現在速度がヘッド13が停止してい
ると判断する速度以下かどうかの判断を行い(ステップ
B9)、停止していると判断できる場合には、ヘッド停
止カウンタをインクリメントする(ステップB10)。
これは、ヘッド13が確実に停止していることを判断す
るために行う処理であり、何回か続けて行う。その結
果、ヘッド停止カウンタの値が停止と判断する閾値以上
になった場合(ステップB11)、エラ−フラグをセッ
トし(ステップB12)、ヘッド13が停止状態にある
ことを示す。
【0021】また、ここでの割り込み処理を終了する前
に、次の準備として現在のシリンダを1サンプル前のシ
リンダとしてレジスタCに設定しておき(Bc =Cc
)、割り込み処理を終了する(ステップB13)。図
5は過渡制御モ−ドでのセクタ割り込み処理を示すフロ
−チャ−トである。
【0022】位置情報から現在シリンダ(Cc )を読み
込みんだ後(ステップC1)、目標シリンダと現在シリ
ンダとの位置誤差量(Sc =Tc −Cc )を計算する
(ステップC2)。過渡制御中の制御量は位置誤差量に
応じたものであるので、このときの位置誤差量から制御
量を算出し出力する(ステップC3)。
【0023】ここで、過渡制御の終了判定は位置誤差量
が一定値内に入ったことで行うので、位置誤差が過渡制
御完了範囲以内かどうかの判断を行う(ステップC
4)。過渡制御完了範囲の場合には、過渡制御を完了す
る(ステップC5)。
【0024】過渡制御を継続する場合には、オフセット
力によりヘッド13が停止しているかどうかの判定処理
を行う。すなわち、現在位置誤差が1サンプル前の位置
誤差を越えているかどうかの判断を行い(ステップC
6)、停止していると判断できる場合には、ヘッド停止
カウンタをインクリメントする(ステップC7)。
【0025】速度制御のときと同様、ヘッド13が確実
に停止していることを判断するため、何回か続けて行
う。その結果、ヘッド停止カウンタの値が停止と判断す
る閾値以上になった場合(ステップC8)、エラ−フラ
グをセットし(ステップC9)、ヘッド13が停止状態
にあることを示す。
【0026】また、ここでの割り込み処理を終了する前
に、次の準備として現在の位置誤差を1サンプル前の位
置誤差としてレジスタDに設定しておき、割り込み処理
を終了する(ステップC10)。図6は別シリンダシ−
ク処理を示すフロ−チャ−トである。
【0027】この処理は、オフセット力によりヘッド1
3が止まってしまった場合に、別シリンダに移動し、そ
の位置から再度目標シリンダへシ−クし直す再試行処理
である。すなわち、通常、短距離のシークの際にヘッド
が停止してしまうことが多いので(オフセット力に打ち
勝つだけの力が出せないため)、一旦、目標シリンダか
ら遠ざけてから再度シークし直すというものである。
【0028】まず、現在の目標シリンダ(本来の目標シ
リンダCc )をレジスタEに格納する(ステップD
1)。続いて、現在のシリンダに所定シリンダ数(ここ
では、100シリンダとする)を加算することにより、
別の目標シリンダ(Tc =Cc +100)を設定する
(ステップD2)。この場合、100シリンダを加算し
たことによって、目標シリンダ(Tc )が最大シリンダ
を越える可能性もある。このような場合には(ステップ
D3)、現在のシリンダから100シリンダを減算する
ことにより、目標シリンダ(Tc =Cc −100)の方
向を変える(ステップD4)。
【0029】このようにして目標シリンダ(Tc )が決
まると、ヘッド13をその目標シリンダに移動させるた
めに速度制御モードに切り換える(ステップD5)。す
なわち、ヘッド13を本来の目標シリンダ(Cc )から
100シリンダ分だけ離す。このとき、ヘッド13が別
シリンダに向かう際にオフセット力により再び停止して
しまう可能性もあるので、ヘッド停止カウンタおよびエ
ラ−フラグをそれぞれクリアしておき、ヘッド13の停
止状態を検出できるようにしておく(ステップD6,D
7)。
【0030】シ−ク中の制御は通常のシ−クと同様にサ
ーボデータ12の読み込みと同時に発生する割り込み処
理で行われ、過渡制御の完了を待ち(ステップD9)、
過渡制御完了の場合には元の目標シリンダ(Cc )への
シ−ク処理に進む(ステップD10)。ただし、待ち処
理中でエラ−フラグの監視を行い(ステップD8)、エ
ラ−フラグがセットされている場合には再度別シリンダ
(Tc )へシ−クするため、ステップD2からの処理に
戻る。
【0031】別シリンダへのシ−クが完了したら、元の
目標シリンダへのシ−ク処理を行う。すなわち、ステッ
プD1でレジスタEに格納しておいて元の目標シリンダ
を目標シリンダに設定し(ステップD10)、速度制御
モードに切り換える(ステップD11)。このとき、上
記別シリンダへのシークのときと同様、ヘッド13が元
の目標シリンダに向かう際にオフセット力により再び停
止してしまう可能性もあるので、ヘッド停止カウンタお
よびエラ−フラグをそれぞれクリアしておき、ヘッド1
3の停止状態を検出できるようにしておく(ステップD
12,D13)。
【0032】このシ−ク中の制御も別シリンダへのシ−
クと同様にサーボデータ12の読み込みと同時に発生す
る割り込み処理で行われ、過渡制御の完了を待ち(ステ
ップD15)、過渡制御完了の場合にはシ−ク完了へ進
む。ただし、待ち処理中でエラ−フラグの監視を行い
(ステップD14)、エラ−フラグがセットされている
場合には再度別シリンダへシ−クするため、ステップD
2からの処理に戻る。
【0033】このように、速度制御または過渡制御でヘ
ッド13の停止状態が検出された際に、目標シリンダか
ら所定距離だけ離れた位置から再シークが行われる。こ
の場合、再シークをヘッド13の停止位置ではなく、目
標シリンダから所定距離だけ離れた位置から行うこと
で、オフセット力に打ち勝つだけの力を出すことができ
るものであり、このときの再シークによってヘッド13
を本来の目標シリンダに確実に位置決めすることができ
る。
【0034】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、速度制御
または過渡制御でヘッドの停止状態を検出し、目標位置
から所定距離だけ離れた位置から再シークを行う構成と
したことにより、オフセット力によってヘッドが目標シ
リンダに到達する手前で停止した際、シークエラーを回
避して、その目標シリンダに確実に位置決めすることが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る磁気ディスク装置の構
成を示すブロック図。
【図2】同実施例のヘッド位置決め制御回路の構成を示
す図。
【図3】同実施例のシ−クコマンドの受け付け処理を示
すフロ−チャ−ト。
【図4】同実施例の速度制御モ−ドでのセクタ割り込み
処理を示すフロ−チャ−ト。
【図5】同実施例の過渡制御モ−ドでのセクタ割り込み
処理を示すフロ−チャ−ト。
【図6】同実施例の別シリンダシ−ク処理を示すフロ−
チャ−ト。
【符号の説明】
11…ディスク、12…サーボデータ、13…ヘッド、
14…ホスト装置、15…コントローラ、16…ヘッド
位置決め制御回路、17…VCMドライバ、18…デー
タ記録・再生回路、19…サーボデータ検出回路、20
…ボイスコイルモータ(VCM)、21…CPU、22
…レジスタ群。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 速度制御でヘッドを目標位置まで移動さ
    せた後、過渡制御で上記ヘッドを上記目標位置に位置決
    めする磁気ディスク装置のヘッド位置決め制御装置にお
    いて、 上記速度制御中に上記ヘッドの移動速度がその速度を0
    と見なす閾値以下であることから上記ヘッドの停止状態
    を検出する第1の検出手段と、 上記過渡制御中に上記ヘッドの現在位置と上記目標位置
    との誤差が変化していないことから上記ヘッドの停止状
    態を検出する第2の検出手段と、 上記第1または第2の検出手段によって上記ヘッドの停
    止状態が検出された場合に、上記ヘッドを上記目標位置
    から所定距離だけ遠ざけた後、その位置から再度上記目
    標位置へシークし直す再試行手段とを具備したことを特
    徴とする磁気ディスク装置のヘッド位置決め制御装置。
JP24486592A 1992-09-14 1992-09-14 磁気ディスク装置のヘッド位置決め制御装置 Pending JPH0696535A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24486592A JPH0696535A (ja) 1992-09-14 1992-09-14 磁気ディスク装置のヘッド位置決め制御装置

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JP24486592A JPH0696535A (ja) 1992-09-14 1992-09-14 磁気ディスク装置のヘッド位置決め制御装置

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JPH0696535A true JPH0696535A (ja) 1994-04-08

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JP24486592A Pending JPH0696535A (ja) 1992-09-14 1992-09-14 磁気ディスク装置のヘッド位置決め制御装置

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JP (1) JPH0696535A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPWO2014016874A1 (ja) * 2012-07-27 2016-07-07 株式会社データサルベージコーポレーション ストレージ装置、ストレージ装置の制御装置、ストレージ装置の制御方法及びプログラム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPWO2014016874A1 (ja) * 2012-07-27 2016-07-07 株式会社データサルベージコーポレーション ストレージ装置、ストレージ装置の制御装置、ストレージ装置の制御方法及びプログラム

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