JPH0697076A - 薄膜の気相成長法 - Google Patents
薄膜の気相成長法Info
- Publication number
- JPH0697076A JPH0697076A JP24475792A JP24475792A JPH0697076A JP H0697076 A JPH0697076 A JP H0697076A JP 24475792 A JP24475792 A JP 24475792A JP 24475792 A JP24475792 A JP 24475792A JP H0697076 A JPH0697076 A JP H0697076A
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- Japan
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- thin film
- group
- compound
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- vapor phase
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 設定基板温度に合わせて原料を選び、原料の
使用効率を上げると同時に薄膜結晶の質も向上できる有
機金属気相成長法を提供することである。 【構成】 気相成長によって薄膜成長を行うに際し、同
一元素供給のための複数の原料を同時に用い、基板温度
に合わせて原料の混合比を変えて実質的な分解温度を制
御することを特徴とする薄膜の気相成長法。
使用効率を上げると同時に薄膜結晶の質も向上できる有
機金属気相成長法を提供することである。 【構成】 気相成長によって薄膜成長を行うに際し、同
一元素供給のための複数の原料を同時に用い、基板温度
に合わせて原料の混合比を変えて実質的な分解温度を制
御することを特徴とする薄膜の気相成長法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は薄膜成長のための有機金
属気相成長法に関するものである。
属気相成長法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】たとえば、化合物薄膜の有機金属気相成
長法において基板温度は原料分子の分解のためと成長す
なわち、安定な結晶構造を作るために必要である。前者
と後者でそれぞれに適切な温度が存在する。両者の温度
が一致したときには、その温度に基板温度を設定すれば
良いが、一般には上記二つの温度は一致しない。この時
にはどちらかを犠牲にしなければならない。たとえば、
結晶構造すなわち膜質を重んずれば原料の供給比(III
−V族化合物の場合はV/III比)を著しく大きくしな
ければならず、多い方の原料の大半は膜成長に寄与しな
くては無駄になる、すなわち原料の使用効率が低くな
る。逆に原料の分解すなわち原料間の反応を重視すれば
結晶欠陥が多くなって膜質は必ずしも良くはならない。
長法において基板温度は原料分子の分解のためと成長す
なわち、安定な結晶構造を作るために必要である。前者
と後者でそれぞれに適切な温度が存在する。両者の温度
が一致したときには、その温度に基板温度を設定すれば
良いが、一般には上記二つの温度は一致しない。この時
にはどちらかを犠牲にしなければならない。たとえば、
結晶構造すなわち膜質を重んずれば原料の供給比(III
−V族化合物の場合はV/III比)を著しく大きくしな
ければならず、多い方の原料の大半は膜成長に寄与しな
くては無駄になる、すなわち原料の使用効率が低くな
る。逆に原料の分解すなわち原料間の反応を重視すれば
結晶欠陥が多くなって膜質は必ずしも良くはならない。
【0003】したがって、これまで原料の分解や反応と
結晶成長の両者から見て最適の基板温度に設定すること
ができなかった。
結晶成長の両者から見て最適の基板温度に設定すること
ができなかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のように結晶成長
から見て最適の基板温度に設定したときその温度に合っ
た分解温度の原料を選ぶことができなかった。
から見て最適の基板温度に設定したときその温度に合っ
た分解温度の原料を選ぶことができなかった。
【0005】本発明の目的は設定基板温度に合わせて原
料を選び、原料の使用効率を上げると同時に薄膜結晶の
質も向上できる方法を提供することである。
料を選び、原料の使用効率を上げると同時に薄膜結晶の
質も向上できる方法を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る薄膜の気相
成長法は上記問題点に鑑みてなされたものであり、同一
元素供給のための複数の原料を同時に用い、基板温度に
合わせて原料の混合比を変えて実質的な分解温度を制御
することを特徴とする。
成長法は上記問題点に鑑みてなされたものであり、同一
元素供給のための複数の原料を同時に用い、基板温度に
合わせて原料の混合比を変えて実質的な分解温度を制御
することを特徴とする。
【0007】「即ち、(1)薄膜成長において同一元素
供給のための原料として分解温度の異なる複数の原料を
用いることを特徴とする薄膜の気相成長法。(2)III
−V族化合物の気相成長法により形成する薄膜膜質向上
のために、V族化合物について分解温度が比較的に高い
V族元素化合物と低いV族元素化合物とを混合しその高
い側の温度で分解させることにより分解温度が比較的に
高い分解生成物と分解温度の低い原料から供給されるV
族元素の化学種を用いることを特徴とする上記1項に記
載の薄膜の気相成長法。(3)III−V族化合物の薄膜
成長を行うに際しV族元素の原料としてTBPとMMP
を供給して行うことを特徴とする上記(2)項に記載の
III−V族化合物の薄膜の気相成長法。(4)III−V族
化合物の薄膜成長に際しV族元素の原料としてTBPと
PH3を供給して行うことを特徴とする上記(2)項に
記載のIII−V族化合物の薄膜の気相成長法。」を含む
ものである。
供給のための原料として分解温度の異なる複数の原料を
用いることを特徴とする薄膜の気相成長法。(2)III
−V族化合物の気相成長法により形成する薄膜膜質向上
のために、V族化合物について分解温度が比較的に高い
V族元素化合物と低いV族元素化合物とを混合しその高
い側の温度で分解させることにより分解温度が比較的に
高い分解生成物と分解温度の低い原料から供給されるV
族元素の化学種を用いることを特徴とする上記1項に記
載の薄膜の気相成長法。(3)III−V族化合物の薄膜
成長を行うに際しV族元素の原料としてTBPとMMP
を供給して行うことを特徴とする上記(2)項に記載の
III−V族化合物の薄膜の気相成長法。(4)III−V族
化合物の薄膜成長に際しV族元素の原料としてTBPと
PH3を供給して行うことを特徴とする上記(2)項に
記載のIII−V族化合物の薄膜の気相成長法。」を含む
ものである。
【0008】
【作用】本発明は上記の方法を用いることにより原料の
使用効率を高め、かつ結晶の質の良好な膜を得ることが
できる。
使用効率を高め、かつ結晶の質の良好な膜を得ることが
できる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
【0010】図1に本発明の一実施例のIn0.5Ga0.5
P成長のための有機金属気相成長装置を概略の断面図で
示す。図中、1は原料供給のための配管、2はステンレ
スで水冷式の気相成長装置、3は気相成長が施される基
板、4は基板を載置するサセプタ、5は排気管である。
まず、1からアルシン(AsH3)を水素キャリアとと
もに40sccm供給し、ヒーター4によって700℃
に昇温したGaAs(001)基板3のクリーニングを
行う。その後、トリメチルガリウム((CH3)3Ga:
TMG)を0.2sccm供給してGaAsバッファ層
を0.5μm成長する。その上にトリメチルインジウム
((CH3)3In:TMI)とTMGをそれぞれ0.2
4sccmおよび0.20sccm、P原料はターシャ
リブチルフォスフィン((CH3)3CPH2:TBP)
とモノメチルフォスフィン(CH3PH2:MMP)を
1:2の割合で混合し、III族原料の30倍(V/III比
=30)供給した。成長圧力は100Torr、使用後
の廃ガスは5から排気した。In0.5Ga0.5Pは5μm
成長した。鏡面で、良好な電気的光学的特性が得られ
た。一方、TBP単独で用いた時にはV/III比=15
0以上、MMP単独で用いた時にはV/III比=350
以上それぞれ用いないと鏡面は得られなかった。
P成長のための有機金属気相成長装置を概略の断面図で
示す。図中、1は原料供給のための配管、2はステンレ
スで水冷式の気相成長装置、3は気相成長が施される基
板、4は基板を載置するサセプタ、5は排気管である。
まず、1からアルシン(AsH3)を水素キャリアとと
もに40sccm供給し、ヒーター4によって700℃
に昇温したGaAs(001)基板3のクリーニングを
行う。その後、トリメチルガリウム((CH3)3Ga:
TMG)を0.2sccm供給してGaAsバッファ層
を0.5μm成長する。その上にトリメチルインジウム
((CH3)3In:TMI)とTMGをそれぞれ0.2
4sccmおよび0.20sccm、P原料はターシャ
リブチルフォスフィン((CH3)3CPH2:TBP)
とモノメチルフォスフィン(CH3PH2:MMP)を
1:2の割合で混合し、III族原料の30倍(V/III比
=30)供給した。成長圧力は100Torr、使用後
の廃ガスは5から排気した。In0.5Ga0.5Pは5μm
成長した。鏡面で、良好な電気的光学的特性が得られ
た。一方、TBP単独で用いた時にはV/III比=15
0以上、MMP単独で用いた時にはV/III比=350
以上それぞれ用いないと鏡面は得られなかった。
【0011】In0.5Ga0.5Pの成長はGaAsバッフ
ァ層までの手順は同じで、750℃の基板にTMIを
0.24sccm、TMAを0.11sccmそれぞれ
供給した。P原料はTBPとフォスフィン(PH3)を
1:3の割合で混合し、V/III比=40で供給した。
その結果、5μmの成長膜は鏡面で、良好な電気的光学
的特性を示した。一方、TBP単独で用いた時にはV/
III比=250以上、PH3単独で用いた時にはV/III
比=400以上それぞれ用いないと鏡面は得られなかっ
た。
ァ層までの手順は同じで、750℃の基板にTMIを
0.24sccm、TMAを0.11sccmそれぞれ
供給した。P原料はTBPとフォスフィン(PH3)を
1:3の割合で混合し、V/III比=40で供給した。
その結果、5μmの成長膜は鏡面で、良好な電気的光学
的特性を示した。一方、TBP単独で用いた時にはV/
III比=250以上、PH3単独で用いた時にはV/III
比=400以上それぞれ用いないと鏡面は得られなかっ
た。
【0012】上の結果は
【表1】 および
【表2】 に纏めて示す。これらの表からV族原料を単独に用いる
より混合して用いることにより極めて少量のV族原料で
良好な膜が得られることが明らかである。すなわち、V
族原料の使用効率を極めて増大することができる。
より混合して用いることにより極めて少量のV族原料で
良好な膜が得られることが明らかである。すなわち、V
族原料の使用効率を極めて増大することができる。
【0013】また、基板温度を変えて成長したが膜の特
性からIn0.5Ga0.5PとIn0.5Al0.5Pで最適な温
度はそれぞれ700℃と750℃であった。
性からIn0.5Ga0.5PとIn0.5Al0.5Pで最適な温
度はそれぞれ700℃と750℃であった。
【0014】このように膜の種類にしたがって膜特性を
最良にするための基板温度が存在し、その温度で最も原
料を有効に使うためには原料の性質を適切に選ぶ必要が
ある。この理由を以下に述べる。
最良にするための基板温度が存在し、その温度で最も原
料を有効に使うためには原料の性質を適切に選ぶ必要が
ある。この理由を以下に述べる。
【0015】In0.5Ga0.5PやIn0.5Al0.5Pの成
長はV族原料よりIII族原料は分解し易く、III族元素は
蒸気圧が低いのでIII族原料の供給で律速されている
が、膜の質はV族原料の性質と供給量に依存する。すな
わち、膜の成長反応は非平衡状態でおこなわれるので活
性な化学種が要求される。しかし、出来た膜を劣化させ
ないためには膜表面の解離(In0.5Ga0.5P,In
0.5Al0.5P→In,Ga,Al,P2,P4)をさせな
いようにP2やP4の分圧を増して熱平衡からずらす必要
がある。Pを含む活性な化学種は実施例の場合ではPH
n(n=0,1,2)である。すなわち、膜中の欠陥や
不純物を少なくするためには一定分圧以上のPHn(n
=0,1,2)と同時にP2やP4の存在が必要である。
これらの化学種が必要であることは発明者が初めて見出
だし、本発明はこの原理に基づいている。
長はV族原料よりIII族原料は分解し易く、III族元素は
蒸気圧が低いのでIII族原料の供給で律速されている
が、膜の質はV族原料の性質と供給量に依存する。すな
わち、膜の成長反応は非平衡状態でおこなわれるので活
性な化学種が要求される。しかし、出来た膜を劣化させ
ないためには膜表面の解離(In0.5Ga0.5P,In
0.5Al0.5P→In,Ga,Al,P2,P4)をさせな
いようにP2やP4の分圧を増して熱平衡からずらす必要
がある。Pを含む活性な化学種は実施例の場合ではPH
n(n=0,1,2)である。すなわち、膜中の欠陥や
不純物を少なくするためには一定分圧以上のPHn(n
=0,1,2)と同時にP2やP4の存在が必要である。
これらの化学種が必要であることは発明者が初めて見出
だし、本発明はこの原理に基づいている。
【0016】PH3,MMP,TBP,の50%分解す
る温度はそれぞれ850℃、600℃、450℃であ
り、これらを混合した場合、分解温度の低い原料はきわ
めて効率良くP2やP4を供給でき、一方分解温度の高い
原料はきわめて効率良くPHn(n=0,1,2)を供
給することができる。単独の原料を用いて両機能を持た
せようとすると大量の原料が必要になる。したがって、
複数の原料によって機能を分担させると供給量は著しく
減少させることができる。ただし、P原料の混合比と総
量は基板温度によって決める必要がある。
る温度はそれぞれ850℃、600℃、450℃であ
り、これらを混合した場合、分解温度の低い原料はきわ
めて効率良くP2やP4を供給でき、一方分解温度の高い
原料はきわめて効率良くPHn(n=0,1,2)を供
給することができる。単独の原料を用いて両機能を持た
せようとすると大量の原料が必要になる。したがって、
複数の原料によって機能を分担させると供給量は著しく
減少させることができる。ただし、P原料の混合比と総
量は基板温度によって決める必要がある。
【0017】本発明を適用できる半導体はIII−V族化
合物半導体以外、例えばII−VI族化合物半導体や、Si
Ge等のIV−IV族化合物半導体化合物でも可能である。
II−VI族化合物半導体、例えばZnSe単結晶を形成す
る際、ジメチル亜鉛、ジメチルセレンと水素化セレンを
使用することができる。
合物半導体以外、例えばII−VI族化合物半導体や、Si
Ge等のIV−IV族化合物半導体化合物でも可能である。
II−VI族化合物半導体、例えばZnSe単結晶を形成す
る際、ジメチル亜鉛、ジメチルセレンと水素化セレンを
使用することができる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明による成長法
にしたがえば、原料の使用効率をきわめて高くでき、し
かも良好な膜特性を得ることができる。
にしたがえば、原料の使用効率をきわめて高くでき、し
かも良好な膜特性を得ることができる。
【図1】有機金属気相成長法に用いる装置の概略を示す
断面図。
断面図。
【符号の説明】 1 原料供給用配管 2 気相成長装置 3 気相成長が施される基板 4 サセプタ 5 排気管
Claims (4)
- 【請求項1】 気相成長によって薄膜成長を行うに際
し、同一元素供給のための原料として分解温度の異なる
複数の原料を用いることを特徴とする薄膜の気相成長
法。 - 【請求項2】 III−V族化合物の気相成長法により形
成する薄膜膜質向上のために、V族化合物について分解
温度が比較的に高いV族元素化合物と低いV族元素化合
物とを混合しその高い側の温度で分解させることにより
分解温度が比較的に高いV族元素化合物から生ずる分解
生成物と分解温度の低い原料から供給されるV族元素の
化学種を用いることを特徴とする請求項1に記載の薄膜
の気相成長法。 - 【請求項3】 III−V族化合物の薄膜成長を行うに際
しV族元素の原料としてTBPとMMPを供給して行う
ことを特徴とする請求項2に記載のIII−V族化合物の
薄膜の気相成長法。 - 【請求項4】 III−V族化合物の薄膜成長に際しV族
元素の原料としてTBPとPH3を供給して行うことを
特徴とする請求項2に記載のIII−V族化合物の薄膜の
気相成長法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24475792A JPH0697076A (ja) | 1992-09-14 | 1992-09-14 | 薄膜の気相成長法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24475792A JPH0697076A (ja) | 1992-09-14 | 1992-09-14 | 薄膜の気相成長法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0697076A true JPH0697076A (ja) | 1994-04-08 |
Family
ID=17123449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24475792A Pending JPH0697076A (ja) | 1992-09-14 | 1992-09-14 | 薄膜の気相成長法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0697076A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0786184A (ja) * | 1993-09-20 | 1995-03-31 | Nec Kansai Ltd | 結晶成長方法 |
-
1992
- 1992-09-14 JP JP24475792A patent/JPH0697076A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0786184A (ja) * | 1993-09-20 | 1995-03-31 | Nec Kansai Ltd | 結晶成長方法 |
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