JPH0697490B2 - ダブルアジマスヘッド - Google Patents
ダブルアジマスヘッドInfo
- Publication number
- JPH0697490B2 JPH0697490B2 JP62245351A JP24535187A JPH0697490B2 JP H0697490 B2 JPH0697490 B2 JP H0697490B2 JP 62245351 A JP62245351 A JP 62245351A JP 24535187 A JP24535187 A JP 24535187A JP H0697490 B2 JPH0697490 B2 JP H0697490B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- coil
- double azimuth
- magnetic
- core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明はビデオテープレコーダ等の回転ヘッド装置にお
いて、特殊再生等に用いられるダブルアジマスヘッドに
関するものである。
いて、特殊再生等に用いられるダブルアジマスヘッドに
関するものである。
<発明の概要> 本発明はアジマスの異なる2個の磁気ヘッドを摺動方向
に並べて配置したダブルアジマスヘッドに関するもので
ある。
に並べて配置したダブルアジマスヘッドに関するもので
ある。
<従来の技術> 従来のダブルアジマスヘッドは第3図に示すようにアジ
マスの異なる2個の磁気ヘッド1,1を摺動方向に接近さ
せて並べて磁気ヘッドベース2に固定したものである。
マスの異なる2個の磁気ヘッド1,1を摺動方向に接近さ
せて並べて磁気ヘッドベース2に固定したものである。
このダブルアジマスヘッドの各ギャップ3,3間の距離で
あるギャップ間隔は、例えば1Hの場合、NTSC方式では0.
370mmとなる。
あるギャップ間隔は、例えば1Hの場合、NTSC方式では0.
370mmとなる。
第4図にギャップ間隔が1Hである従来のダブルアジマス
ヘッドを示す。
ヘッドを示す。
この場合は各磁気ヘッド1,1の内側ヘッドコア4,4間の間
隙が約70μとなる。ところが、コイル5の線径は50μで
あるため、内側ヘッドコア4,4間の間隙を通してコイル
5,5を巻回することは極めて困難であり、このため、ギ
ャップ間隔が1Hの従来のダブルアジマスヘッドは内部巻
線溝7,7と外側外部巻線溝8,8との間で外側ヘッドコア6,
6の周りにのみコイル5,5を巻回していた。
隙が約70μとなる。ところが、コイル5の線径は50μで
あるため、内側ヘッドコア4,4間の間隙を通してコイル
5,5を巻回することは極めて困難であり、このため、ギ
ャップ間隔が1Hの従来のダブルアジマスヘッドは内部巻
線溝7,7と外側外部巻線溝8,8との間で外側ヘッドコア6,
6の周りにのみコイル5,5を巻回していた。
第5図にギャップ間隔が2Hである従来のダブルアジマス
ヘッドを示す。
ヘッドを示す。
この場合は各磁気ヘッド1,1の内側ヘッドコア4,4の間隔
が約320μと広くなる。このため、内側ヘッドコア4,4間
の間隙と内部巻線溝7,7との間で内側ヘッドコア4,4の周
りにコイル5,5を巻回していた。
が約320μと広くなる。このため、内側ヘッドコア4,4間
の間隙と内部巻線溝7,7との間で内側ヘッドコア4,4の周
りにコイル5,5を巻回していた。
<発明が解決しようとする問題点> 上記の第4図に示すギャップ間隔が1Hである従来のダブ
ルアジマスヘッドの場合では、各磁気ヘッド1,1におけ
る外側ヘッドコア6,6の周りにしかコイル5,5が巻回され
ず、内側ヘッドコア4,4にはコイルが巻回されておら
ず、従って、このようなダブルアジマスヘッドは外来ノ
イズの影響を受け易いという問題点を有していた。
ルアジマスヘッドの場合では、各磁気ヘッド1,1におけ
る外側ヘッドコア6,6の周りにしかコイル5,5が巻回され
ず、内側ヘッドコア4,4にはコイルが巻回されておら
ず、従って、このようなダブルアジマスヘッドは外来ノ
イズの影響を受け易いという問題点を有していた。
また第5図に示すギャップ間隔が2Hである従来のダブル
アジマスヘッドの場合には、各磁気ヘッド1,1における
内側ヘッドコア4,4の周りにもコイル5,5が巻回されるの
で外来ノイズの影響は低減されるが、このようなダブル
アジマスヘッドは第4図に示すものに比べてギャップ間
隔が2倍となるため、各磁気ヘッド1,1のギャップ3,3が
それぞれ再生する信号に大きな時間的ズレを生じ、ビデ
オテープレコーダで1.5倍速、2倍速の特殊再生を行な
う等のような場合には不利を招くという問題を有してい
た。
アジマスヘッドの場合には、各磁気ヘッド1,1における
内側ヘッドコア4,4の周りにもコイル5,5が巻回されるの
で外来ノイズの影響は低減されるが、このようなダブル
アジマスヘッドは第4図に示すものに比べてギャップ間
隔が2倍となるため、各磁気ヘッド1,1のギャップ3,3が
それぞれ再生する信号に大きな時間的ズレを生じ、ビデ
オテープレコーダで1.5倍速、2倍速の特殊再生を行な
う等のような場合には不利を招くという問題を有してい
た。
本発明は上記問題点を考慮してなされたものであって、
再生信号に大きな時間的ズレを生じないギャップ間隔の
ダブルヘッドを用いて外来ノイズの影響を低減できるよ
うにしたものである。
再生信号に大きな時間的ズレを生じないギャップ間隔の
ダブルヘッドを用いて外来ノイズの影響を低減できるよ
うにしたものである。
<問題点を解決するための手段> 本発明は、外側ヘッドコアと内側ヘッドコアとから成り
アジマスの異なる2個の磁気ヘッドを摺動方向に並べて
配置したダブルアジマスヘッドにおいて、少なくとも1
個の磁気ヘッドの内部巻線溝にコイルを通して外側ヘッ
ドコアにコイルを巻線することに加えて、コイルを内部
巻線溝に通さずに2個の磁気ヘッドの外側ヘッドコアに
巻線することにより、ダブルアジマスヘッド全体を巻回
するように構成したものである。
アジマスの異なる2個の磁気ヘッドを摺動方向に並べて
配置したダブルアジマスヘッドにおいて、少なくとも1
個の磁気ヘッドの内部巻線溝にコイルを通して外側ヘッ
ドコアにコイルを巻線することに加えて、コイルを内部
巻線溝に通さずに2個の磁気ヘッドの外側ヘッドコアに
巻線することにより、ダブルアジマスヘッド全体を巻回
するように構成したものである。
また、外側ヘッドコアと内側ヘッドコアとから成りアジ
マスの異なる2個の磁気ヘッドを摺動方向に並べて配置
したダブルアジマスヘッドにおいて、少なくとも1個の
磁気ヘッドの内部巻線溝にコイルを通して外側ヘッドコ
アにコイルを巻線することに加えて、コイルを内部巻線
溝に通さずにその磁気ヘッドの外側ヘッドコアと内側ヘ
ッドコアとに巻線するこにより、その磁気ヘッド全体を
巻回するように構成したものである。
マスの異なる2個の磁気ヘッドを摺動方向に並べて配置
したダブルアジマスヘッドにおいて、少なくとも1個の
磁気ヘッドの内部巻線溝にコイルを通して外側ヘッドコ
アにコイルを巻線することに加えて、コイルを内部巻線
溝に通さずにその磁気ヘッドの外側ヘッドコアと内側ヘ
ッドコアとに巻線するこにより、その磁気ヘッド全体を
巻回するように構成したものである。
<作用> 上記のように内部巻線溝にコイル5,5を通してコイルを
巻回することで外側外部巻線溝と内部巻線溝との間で外
側ヘッドコアの周りにコイルを巻く通常の巻線方法で外
側ヘッドコアに通る磁束と反対の向きに磁束が通る方向
へ内部巻線溝にコイルを通さずに磁気ヘッド全体にコイ
ルを巻回することもしくは両磁気ヘッド全体にコイルを
巻回することで外側ヘッドコアと内側ヘッドコアの断面
積比の違いとそれに反比例させたコイルの巻数比が実現
されないために生じる外来ノイズの影響を減少させるこ
とができる。
巻回することで外側外部巻線溝と内部巻線溝との間で外
側ヘッドコアの周りにコイルを巻く通常の巻線方法で外
側ヘッドコアに通る磁束と反対の向きに磁束が通る方向
へ内部巻線溝にコイルを通さずに磁気ヘッド全体にコイ
ルを巻回することもしくは両磁気ヘッド全体にコイルを
巻回することで外側ヘッドコアと内側ヘッドコアの断面
積比の違いとそれに反比例させたコイルの巻数比が実現
されないために生じる外来ノイズの影響を減少させるこ
とができる。
<実施例> 以下本発明のダブルアジマスヘッドの一実施例を第1図
とともに説明する。
とともに説明する。
本発明のダブルアジマスヘッドは第1図に示すようにア
ジマスの異なる左右対称形の2個の磁気ヘッド11,11を
摺動方向に接近して並べたものである。
ジマスの異なる左右対称形の2個の磁気ヘッド11,11を
摺動方向に接近して並べたものである。
そして従来の第4図に示す1Hのダブルアジマスヘッドと
同様な巻線を行なった後、本発明の中で第4図の5Fに相
当するコイル15を内部巻線溝17を通さずに両磁気ヘッド
11,11全体にコイルを巻回する。そしてコイル15を内部
巻線溝17と外部巻線溝18との間で外側ヘッドコア16の周
りに巻く回数の約1/2回、内部巻線溝17を通さずに内部
巻線溝17と外部巻線溝18との間で外側ヘッドコア16の周
りに巻いたコイル15によって誘起される磁界とは反対の
方向に磁界が発生する方向へコイル15を両磁気ヘッド1
1,11全体に巻回する。
同様な巻線を行なった後、本発明の中で第4図の5Fに相
当するコイル15を内部巻線溝17を通さずに両磁気ヘッド
11,11全体にコイルを巻回する。そしてコイル15を内部
巻線溝17と外部巻線溝18との間で外側ヘッドコア16の周
りに巻く回数の約1/2回、内部巻線溝17を通さずに内部
巻線溝17と外部巻線溝18との間で外側ヘッドコア16の周
りに巻いたコイル15によって誘起される磁界とは反対の
方向に磁界が発生する方向へコイル15を両磁気ヘッド1
1,11全体に巻回する。
本発明のダブルアジマスヘッドの他の実施例は第2図に
示すように、上記第1の実施例と異なり、内部巻線溝17
及び外部巻線溝18を用いて外側ヘッドコア11にコイル15
を巻線した後、コイル15を内部巻線溝17に通さずに1個
の磁気ヘッド16の外側ヘッドコア11と内側ヘッドコア13
とに巻線するこにより、その磁気ヘッド16全体を巻回す
るようにしたものである。
示すように、上記第1の実施例と異なり、内部巻線溝17
及び外部巻線溝18を用いて外側ヘッドコア11にコイル15
を巻線した後、コイル15を内部巻線溝17に通さずに1個
の磁気ヘッド16の外側ヘッドコア11と内側ヘッドコア13
とに巻線するこにより、その磁気ヘッド16全体を巻回す
るようにしたものである。
実際のダブルアジマスヘッドでは、上記第1の実施例を
示す図1において、内部巻線溝17及び外部巻線溝18にコ
イルが巻回されていない磁気ヘッド11に、他方の磁気ヘ
ッド11と同様にコイルを巻回しても良く、また、第2の
実施例と同様にコイルを巻回しても良い。また、上記第
2の実施例を示す図2において、内部巻線溝17及び外部
巻線溝18にコイルが巻回されていない磁気ヘッド11に、
他方の磁気ヘッド11と同様にコイルを巻回しても良く、
また、第1の実施例と同様にコイルを巻回しても良い。
示す図1において、内部巻線溝17及び外部巻線溝18にコ
イルが巻回されていない磁気ヘッド11に、他方の磁気ヘ
ッド11と同様にコイルを巻回しても良く、また、第2の
実施例と同様にコイルを巻回しても良い。また、上記第
2の実施例を示す図2において、内部巻線溝17及び外部
巻線溝18にコイルが巻回されていない磁気ヘッド11に、
他方の磁気ヘッド11と同様にコイルを巻回しても良く、
また、第1の実施例と同様にコイルを巻回しても良い。
<発明の効果> 本発明のダブルアジマスヘッドは上記のような構成であ
るから、外側ヘッドコアと内側ヘッドコアの断面積比と
それに反比例させたコイルの巻線比が実現されないこと
により生じる外来ノイズの影響を減少させることができ
る。
るから、外側ヘッドコアと内側ヘッドコアの断面積比と
それに反比例させたコイルの巻線比が実現されないこと
により生じる外来ノイズの影響を減少させることができ
る。
第1図は本発明のダブルアジマスヘッドの一実施例を示
す概略正面図、第2図は本発明のダブルアジマスヘッド
の他の実施例を示す概略正面図、第3図は従来のダブル
アジマスヘッドの磁気ヘッドベースへの取り付け状態を
示す概略正面図、第4図は従来のギャップ間隔が1Hのダ
ブルアジマスヘッドの概略正面図、第5図はギャップ間
隔が2Hのダブルアジマスヘッドの概略正面図である。 図面中、11は磁気ヘッド、13はギャップ、14は内側ヘッ
ドコア、15はコイル、16は外側ヘッドコア、17は内部巻
線溝、18は外部巻線溝を示す。
す概略正面図、第2図は本発明のダブルアジマスヘッド
の他の実施例を示す概略正面図、第3図は従来のダブル
アジマスヘッドの磁気ヘッドベースへの取り付け状態を
示す概略正面図、第4図は従来のギャップ間隔が1Hのダ
ブルアジマスヘッドの概略正面図、第5図はギャップ間
隔が2Hのダブルアジマスヘッドの概略正面図である。 図面中、11は磁気ヘッド、13はギャップ、14は内側ヘッ
ドコア、15はコイル、16は外側ヘッドコア、17は内部巻
線溝、18は外部巻線溝を示す。
Claims (2)
- 【請求項1】外側ヘッドコアと内側ヘッドコアとから成
りアジマスの異なる2個の磁気ヘッドを摺動方向に並べ
て配置したダブルアジマスヘッドにおいて、 少なくとも1個の磁気ヘッドの内部巻線溝にコイルを通
して外側ヘッドコアにコイルが巻線されたことに加え
て、ダブルアジマスヘッド全体を巻回するように、コイ
ルが内部巻線溝に通されずに2個の磁気ヘッドの外側ヘ
ッドコアに巻線されたことを特徴とするダブルアジマス
ヘッド。 - 【請求項2】外側ヘッドコアと内側ヘッドコアとから成
りアジマスの異なる2個の磁気ヘッドを摺動方向に並べ
て配置したダブルアジマスヘッドにおいて、 少なくとも1個の磁気ヘッドの内部巻線溝にコイルを通
して外側ヘッドコアにコイルが巻線されたことに加え
て、前記1個の磁気ヘッド全体を巻回するように、コイ
ルが内部巻線溝に通されずに前記1個の磁気ヘッドの外
側ヘッドコアと内側ヘッドコアとに巻線されたことを特
徴とするダブルアジマスヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62245351A JPH0697490B2 (ja) | 1987-09-28 | 1987-09-28 | ダブルアジマスヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62245351A JPH0697490B2 (ja) | 1987-09-28 | 1987-09-28 | ダブルアジマスヘッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6486309A JPS6486309A (en) | 1989-03-31 |
| JPH0697490B2 true JPH0697490B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=17132382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62245351A Expired - Fee Related JPH0697490B2 (ja) | 1987-09-28 | 1987-09-28 | ダブルアジマスヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0697490B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006201761A (ja) * | 2004-12-21 | 2006-08-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電流駆動装置,データドライバ,および表示装置 |
| JP5543059B2 (ja) | 2007-10-10 | 2014-07-09 | ピーエスフォー ルクスコ エスエイアールエル | 差動増幅回路 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58111120A (ja) * | 1981-12-23 | 1983-07-02 | Sony Corp | 複合磁気ヘツド |
-
1987
- 1987-09-28 JP JP62245351A patent/JPH0697490B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6486309A (en) | 1989-03-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |