JPH0697689A - 電子機器等によるバイオエフェクト防御シート - Google Patents

電子機器等によるバイオエフェクト防御シート

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JPH0697689A
JPH0697689A JP3053490A JP5349091A JPH0697689A JP H0697689 A JPH0697689 A JP H0697689A JP 3053490 A JP3053490 A JP 3053490A JP 5349091 A JP5349091 A JP 5349091A JP H0697689 A JPH0697689 A JP H0697689A
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JP
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layer
electronic device
rays
bioeffect
base layer
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JP3053490A
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Takao Uchiyama
山 孝 雄 内
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 電子機器に装着し得るシートを特定の構成と
することによって、電子機器から放射されている各種の
要素(電磁波、紫外線等)や光線(可視光線や不可視光
線等)が人体に悪影響(バイオエフェクト)を与えるの
を効果的に防止することにある。 【構成】金属材からなる基層と、該基層の表面と裏面と
に夫々層着された合成樹脂材からなる表面層と裏面層と
からなる3層構造に形成する。 【効果】 電子機器等によるバイオエフェクト防御シー
トを電子機器に装着することによって、電子機器から放
射されている各種の要素(電磁波、紫外線等)や光線
(可視光線や不可視光線等)が人体に直接放射するのを
防止して、それらが人体に悪影響(バイオエフェクト)
を与えるのを効果的に防止することが出来るようにな
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子機器等によるバイ
オエフェクト防御シートに関し、特に電子機器から放射
されている各種の要素や光線が人体に悪影響(バイオエ
フェクト)を与えるのを防御できる電子機器等によるバ
イオエフェクト防御シートに関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、事務のOA化によりコンピュータ
やワードプロセッサ等が導入されるのに伴って、これら
電子機器による人体への悪影響(バイオエフェクト)が
問題視されるようになった。
【0003】これは、これら電子機器から放射されてい
る各種の要素(電磁波、紫外線、赤外線、X線、静電気
等)や光線(可視光線や不可視光線等)が人体に悪影響
(バイオエフェクト)を与えるというものである。
【0004】この人体に与えられる悪影響(バイオエフ
ェクト)には、目と視覚系の障害(目の疲れや視力の
低下等)、筋骨格系の障害(肩凝りや腰痛等)、皮
膚障害(痒みや皮膚癌の発生等)、精神ストレスの障
害(だるさや意欲の低下等)、女性における妊娠や出
産の異常(流産や奇形児の出産等)等がある。
【0005】そして、この傾向はワードプロセッサやパ
ーソナルコンピュータ等のディスプレイを有する電子機
器において特に問題点が顕著であり、前記悪影響に加え
て更にこれら電子機器のディスプレイ面の反射やぎらつ
き、チラツキによる悪影響が附加されるという問題点が
あった。
【0006】この為、従来これら電子機器等によるバイ
オエフェクトを改善する一手法として、ハードプラスチ
ックの板材からなるマスクを電子機器のディスプレイ面
に装着することで、電子機器等によるバイオエフェクト
を防止する方法が採られた。
【0007】しかしながら、かかる従来の方法にあって
は、前記電子機器等によるバイオエフェクトの全部を除
去することができず、その一部のみ除去することが出来
るに過ぎない為、人体への悪影響は避けられないばかり
でなく、電子機器の進歩が早すぎて対応が後手後手とな
り、有効な対策がないという問題点があった。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】このような従来技術の
問題点に鑑み、本発明の主な目的は、電子機器に装着し
得るシートを特定の構成とすることによって、電子機器
から放射されている各種の要素(電磁波、紫外線等)や
光線(可視光線や不可視光線等)が人体に悪影響(バイ
オエフェクト)を与えるのを効果的に防止することの出
来る電子機器等によるバイオエフェクト防御シートを提
供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】このような目的は、本発
明によれば、金属材からなる基層と、該基層の表面と裏
面とに夫々層着された合成樹脂材からなる表面層と裏面
層とからなる3層構造の電子機器等によるバイオエフェ
クト防御シートを提供することにより達成される。
【0010】
【作用】このように、本発明によれば、金属材と合成樹
脂材とからなる3層構造に形成した電子機器等によるバ
イオエフェクト防御シートを電子機器に装着することに
よって、電子機器等から放射されている各種の要素(電
磁波、紫外線等)や光線(可視光線や不可視光線等)が
人体に直接放射するのを防止して、それらが人体に悪影
響(バイオエフェクト)を与えるのを効果的に防止でき
るようになる。
【0011】すなわち、本発明による電子機器等による
バイオエフェクト防御シートを電子機器に装着すること
によって、3層構造のうち金属材からなる基層が、電子
機器から放射されている各種の要素(電磁波、紫外線、
赤外線、X線、静電気等)や光線(可視光線や不可視光
線等)のうち、電磁波とX線と静電気とを防御する。
【0012】また、3層構造のうち表面層と裏面層と
が、電子機器から放射されている各種の要素(電磁波、
紫外線、赤外線、X線、静電気等)や光線(可視光線や
不可視光線等)のうち、残りの紫外線、赤外線や光線に
よる反射やぎらつき、チラツキ等による悪影響を防御す
る。
【0013】従って、電子機器から放射されている各種
の要素や光線による悪影響を防御でき、電子機器等によ
る人体に対する悪影響の未然阻止作用が略完璧となる。
【0014】
【実施例】次に、本発明を添付の図面を参照して特定の
実施例について詳述する。
【0015】図1および図2は、本発明に基づく電子機
器等によるバイオエフェクト防御シートの一実施例を示
している。
【0016】電子機器等によるバイオエフェクト防御シ
ート1は、金属材からなる基層2と、該基層2の表面と
裏面とに夫々層着された合成樹脂材からなる表面層3と
裏面層4との3層構造に形成されている。
【0017】該基層2は、アルミニュウム材からなり、
充実の板状に形成されている。
【0018】また、上記表面層3と裏面層4とは、各種
の樹脂のうち、気体環境における耐性や紫外線や熱等の
外的作用に対する耐性に優れた塩化ビニル、メタクリル
樹脂、弗素樹脂、珪素樹脂やポリエチレン、ポリスチレ
ン等から電子機器の種類に対応して最適な性能を発揮出
来る一種類または二種類の樹脂を選択して使用する。
【0019】そして、該表面層3と裏面層4とは、膜状
に形成され、上記基層2の表面と裏面とに夫々接合さ
れ、3層構造を構成している。
【0020】次に、上記実施例の作用について説明す
る。
【0021】上記電子機器等によるバイオエフェクト防
御シートによれば、金属材からなる基層2と、該基層2
の表面と裏面とに夫々層着された合成樹脂材からなる表
面層3と裏面層4とからなる3層構造に形成したバイオ
エフェクト防御シートを電子機器に装着することによっ
て、電子機器から放射されている各種の要素(電磁波、
紫外線等)や光線(可視光線や不可視光線等)が人体に
直接放射するのを防止して、それらが人体に悪影響(バ
イオエフェクト)を与えるのを効果的に防止することが
出来るようになる。
【0022】すなわち、上記3層構造のうち金属材から
なる基層2が、電子機器から放射されている各種の要素
(電磁波、紫外線、赤外線、X線、静電気等)や光線
(可視光線や不可視光線等)のうち、電磁波とX線と静
電気とが人体に直接放射するのを防止して、それらが人
体に悪影響(バイオエフェクト)を与えるのを効果的に
防止する。
【0023】また、3層構造のうち表面層3と裏面層4
とが、電子機器から放射されている各種の要素(電磁
波、紫外線、赤外線、X線、静電気等)や光線(可視光
線や不可視光線等)のうち、残りの紫外線、赤外線等が
人体に直接放射するのを防止して、それらが人体に悪影
響(バイオエフェクト)を与えるのを効果的に防止する
と共に、光線による反射やぎらつき、チラツキを防止
し、これらによる目の疲れや視力の低下等の悪影響を防
御する。
【0024】また、上記電子機器等によるバイオエフェ
クト防御シートをコンピュータやワードプロセッサ等の
本体やキーボード等の付属機器等の各電子機器に装着す
ることによって、各電子機器が各種の要素(電磁波、紫
外線等)によって相互に悪影響を及ぼし合うのを未然に
阻止する。
【0025】従って、電子機器等から放射されている各
種の要素や光線による悪影響を防御でき、電子機器等に
よる人体に対する悪影響の未然阻止作用が略完璧とな
る。
【0026】尚、本発明にあっては、図示は省略する
が、前記実施例と異なり、金属材からなる基層2は、多
数の穴を設けた穴あき板材とすることが出来る。
【0027】この場合には、該穴の占める面積を高める
ことによって、透視性を有するものとすることが出来る
為、図3に示すようにこれを電子機器5のディスプレイ
面6に装着することによって、これら電子機器等による
バイオエフェクトを防止するディスプレイマスク7とし
て使用することが出来るという効果がある。
【0028】また、本発明にあっては、前記実施例と異
なり、金属材からなる基層2は、アルミニュウムに限ら
れることなく、電子機器の種類に応じてスチール、ステ
ンレススチール、亜鉛、銅等の金属材、またはこれら金
属の夫々の合金等の金属材から一種類または二種類以上
を選択使用することができ、電子機器の種類に対応して
最適な性能を発揮することが出来るという効果がある。
【0029】さらに、本発明にあっては、前記実施例と
異なり、合成樹脂材からなる表面層3と裏面層4のうち
少なくとも一方は、膜状に限られることなく、電子機器
の種類に応じて、板状に形成することができ、電子機器
の種類に対応して最適な性能を発揮することが出来ると
いう効果がある。
【0030】また、本発明にあっては、前記実施例と異
なり、合成樹脂材からなる表面層3と裏面層4のうち少
なくとも一方は、防眩処理を施すことが出来る。
【0031】この場合には、電子機器のディスプレイ面
の光線によるぎらつきやチラツキを防止して、これらに
よる目の疲れや視力の低下等の悪影響を防御することが
出来る効果がある。
【0032】さらに、本発明にあっては、前記実施例と
異なり、合成樹脂材からなる表面層3と裏面層4のうち
少なくとも一方は、反射防止処理を施すことが出来る。
【0033】この場合には、電子機器のディスプレイ面
の光線による反射を防止して、これらによる目の疲れや
視力の低下等の悪影響を防御することが出来る効果があ
る。
【0034】また、本発明にあっては、前記実施例と異
なり、合成樹脂材からなる表面層3と裏面層4のうち少
なくとも一方は、紫外線や赤外線等の不可視光線の透過
を阻止する処理を施すことや、それらの機能がある材料
とすることが出来る。
【0035】この場合には、電子機器から放射する紫外
線や赤外線等の不可視光線が、人体に直接作用するのを
防止して、これらによる人体への悪影響を防御すること
が出来る効果がある。
【0036】また、本発明にあっては、前記実施例と異
なり、金属材からなる基層2は、合成樹脂材からなる表
面層3と裏面層4と同様に、膜状に形成することができ
る。
【0037】この場合には、この基層2と表面層3と裏
面層4との3層構造を夫々膜状に形成した電子機器等に
よるバイオエフェクト防御シート1によって、コンピュ
ータやワードプロセッサ等の電子機器の全体を覆うのが
容易となり、該電子機器の全体を覆った場合には、電子
機器から放射されている各種の要素や光線による悪影響
をより効果的に防御することができ、電子機器等による
人体に対する悪影響の未然阻止作用が略完璧となるとい
う優れた効果がある。
【0038】
【発明の効果】このように、本発明によれば、金属材か
らなる基層と、該基層の表面と裏面とに夫々層着された
合成樹脂材からなる表面層と裏面層とからなる3層構造
に形成した電子機器等によるバイオエフェクト防御シー
トを、電子機器に装着することによって、電子機器から
放射されている各種の要素(電磁波、紫外線等)や光線
(可視光線や不可視光線等)が人体に直接放射するのを
防止して、それらが人体に悪影響(バイオエフェクト)
を与えるのを効果的に防止することの出来るようになる
という優れた効果がある。
【0039】すなわち、本発明による電子機器等による
バイオエフェクト防御シートを電子機器に装着すること
によって、3層構造のうち金属材からなる基層が、電子
機器から放射されている各種の要素(電磁波、紫外線、
赤外線、X線、静電気等)や光線(可視光線や不可視光
線等)のうち、電磁波とX線と静電気とを防御すること
が出来る。
【0040】また、3層構造のうち表面層と裏面層と
が、電子機器から放射されている各種の要素(電磁波、
紫外線、赤外線、X線、静電気等)や光線(可視光線や
不可視光線等)のうち、残りの紫外線や赤外線、および
光線による反射やぎらつき、チラツキによる悪影響を防
御することが出来る。
【0041】従って、電子機器から放射されている各種
の要素や光線による悪影響を防御することができ、電子
機器等による人体に対する悪影響の未然阻止作用が略完
璧となるという大なる効果がある。
【0042】また、上記電子機器等によるバイオエフェ
クト防御シートをコンピュータやワードプロセッサ等の
本体やキーボード等の付属機器等の各電子機器に装着す
ることによって、各電子機器が各種の要素(電磁波、紫
外線等)によって相互に悪影響を及ぼし合うのを未然に
阻止することが出来るという大なる効果がある。
【0043】さらに、上記装置は従来の電子機器に特別
な設備や改修を必要とせず、現有の電子機器をそのまま
利用して本発明のものを装着することができ、設備費用
やランニングコストを極めて低廉にすることができる
為、その効果は極めて大である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に基づく電子機器等によるバイオエフェ
クト防御シートの一実施例を示す拡大要部正面断面図で
ある。
【図2】同電子機器等によるバイオエフェクト防御シー
トの一実施例を示す要部平面図である。
【図3】同電子機器等によるバイオエフェクト防御シー
トを電子機器の電子機器のディスプレイ面に装着した一
実施例を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 電子機器等によるバイオエフェクト防御シート 2 基層 3 表面層 4 裏面層 5 電子機器 6 ディスプレイ面 7 ディスプレイマスク

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】金属材からなる基層と、該基層の表面と裏
    面とに夫々層着された合成樹脂材からなる表面層と裏面
    層とからなる3層構造の電子機器等によるバイオエフェ
    クト防御シート。
  2. 【請求項2】基層は、板状に形成されていることを特徴
    とする請求項1記載の電子機器等によるバイオエフェク
    ト防御シート。
  3. 【請求項3】基層は、膜状に形成されていることを特徴
    とする請求項1記載の電子機器等によるバイオエフェク
    ト防御シート。
  4. 【請求項4】基層には、多数の穴が設けられていること
    を特徴とする請求項1〜請求項3のいずれかに記載の電
    子機器等によるバイオエフェクト防御シート。
  5. 【請求項5】金属材がアルミニュウムであることを特徴
    とする請求項1〜請求項4のいずれかに記載の電子機器
    等によるバイオエフェクト防御シート。
  6. 【請求項6】表面層と裏面層のうち少なくとも一方は板
    状に形成されていることを特徴とする請求項1記載の電
    子機器等によるバイオエフェクト防御シート。
  7. 【請求項7】表面層と裏面層のうち少なくとも一方は膜
    状に形成されていることを特徴とする請求項1記載の電
    子機器等によるバイオエフェクト防御シート。
JP3053490A 1991-02-25 1991-02-25 電子機器等によるバイオエフェクト防御シート Pending JPH0697689A (ja)

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