JPH0699030B2 - 長尺ワークの搬送装置 - Google Patents

長尺ワークの搬送装置

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JPH0699030B2
JPH0699030B2 JP22204991A JP22204991A JPH0699030B2 JP H0699030 B2 JPH0699030 B2 JP H0699030B2 JP 22204991 A JP22204991 A JP 22204991A JP 22204991 A JP22204991 A JP 22204991A JP H0699030 B2 JPH0699030 B2 JP H0699030B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はアルミニューム合金製の
カーテンウォール方立材、木製の梁・柱等のの長尺なワ
ークを加工ラインの移送装置に搬送する長尺ワークの搬
送装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の技術として、加工ラインのワーク
移送装置の側部に、該ワーク移送装置の移送方向と直行
方向に延長するコンベヤを複数列並列に設け、このコン
ベヤを駆動することにより、該コンベヤに直交方向に向
けて載置した細長いワークを上記ワーク移送装置に向け
て搬送するようにしてなる長尺ワークの搬送装置があっ
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のものは、一
種類のコンベアのみでワークを加工ラインのワーク移送
装置に向けて搬送していたので、コンベヤへのワークの
供給時期が変動すると、該コンベヤから加工ラインのワ
ーク移送装置へのワークの供給時期が変動することにな
る。ところで上記コンベヤへのワークの供給は、作業者
が資材置場あるいは他の加工ライン等からフォークリフ
ト等を用いて供給するため、その供給時期を一定にする
ことができず上記ワーク移送装置へのワークの供給時期
が変動することになる。従って上記従来のものは生産性
が低下する欠点があった。本発明は上記欠点を解消した
新規な長尺ワークの搬送装置を得ることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、以下の如く構成したものである。即ち、
ワークを共に同方向に移送する主コンベヤと早送りコン
ベヤとを並列にかつ複数列設け、少なくとも主コンベヤ
の移送終端部に送り出しコンベヤを移送方向に突出させ
て設け、主コンベヤは移送方向に延長するワーク載置部
を有しかつ第1駆動装置によって移送方向に駆動され、
早送りコンベヤおよび送り出しコンベヤは移送方向の一
部にそれぞれ一個のワークを支持するワーク支持部を有
しかつ第2駆動装置および第3駆動装置によってそれぞ
れ単独に移送方向と反移送方向とに往復駆動され、前記
早送りコンベヤと送り出しコンベヤとを単独に昇降させ
る第1昇降装置と第2昇降装置とを設ける構成にしたも
のである。
【0005】
【作用】本発明は上記構成にしたので、第1昇降装置を
上昇作動させて早送りコンベヤを上昇させ、そのワーク
支持部にワークを載置すると、このワークは主コンベヤ
のワーク載置部に対して浮き上がる。この状態で第2駆
動装置を移送方向に作動させると、上記ワークは主コン
ベヤの動作に左右されることなく移送終端方向に移送さ
れる。上記移送終端部に向けて所定量移送された後、第
1昇降装置を下降作動させて早送りコンベヤを下降させ
ると、上記ワークが主コンベヤの移送終端部のワーク載
置部に載置される。この動作を繰り返すことによりワー
クを主コンベヤに前詰め載置することができる。上記ワ
ーク載置部に載置されたワークは、第1駆動装置により
主コンベヤを作動させることによって順次移送終端方向
に移送される。
【0006】次に第2昇降装置を上昇作動させて送り出
しコンベヤを上昇させると、主コンベヤの移送終端部に
到来したワークが該主コンベヤのワーク載置部から持上
げられる。この状態で第3駆動装置を作動させると、上
記ワークは主コンベヤの動作に左右されることなく、さ
らに移送方向に送り出される。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基いて説明す
る。図面において、図1は本発明の実施例を示す平面
図、図2はその右側面図、図3は図1のIII−IIIによる
拡大断面図、図4は要部正面断面図である。図におい
て、1は加工ラインのワーク移送装置であり、X軸方向
(図1において左右方向)に延長させて設置したフレー
ム2の上面に多数のローラ3をX軸方向に所定ピッチで
配列し、このローラ3によりX軸方向に細長いアルミニ
ューム合金製のワ−クWを支持する(図3)。上記ロー
ラ3上に載置されたワークWはチャック4に挾持されて
図1において左部から右方に向けて間欠的に移送され
る。
【0008】上記ワーク移送装置1の図1において右部
にはワークWの端面、上下面等を加工する多種類の加工
機(図示省略)がX軸方向に配列され、ワーク移送装置
1によって移送されるワークWを上記加工機で順次加工
する。上記ワーク移送装置1の移送始端部(図2におい
て左部)の側部に、コンベヤ支持フレーム5を設け、こ
のコンベヤ支持フレーム5にY軸(前後)方向に移送機
能を有する主コンベヤ10、早送りコンベヤ20および
送り出しコンベヤ35を設ける。
【0009】上記主コンベヤ10は、上記コンベヤ支持
フレーム5にY軸方向に延長する6個のチェンケース1
1をX軸方向に所定の間隔をおいて固定し、該チェンケ
ース11のY軸方向両端部に取り付けたスプロケット
(図示省略)にキャタピラチェーン12を懸回する。こ
のキャタピラチェーン12は、図4に示すように、その
上動側をチェンケース11の上面に摺動させ、その下動
側をチェンケース11内に挿通し、第1駆動装置14に
より一方向に回転される。この第1駆動装置14は、図
3に示すように、キャタピラチェーン12の前部の回転
軸13に被動スプロケット15を取付け、この被動スプ
ロケット15を伝導チェーン16および駆動スプロケッ
ト17を介して第1モータ18に連結してなり、この第
1モータ18により上記キャタピラチェーン12を図3
において右回転させる。上記キャタピラチェーン12の
外周のワーク載置部12aは平坦なプレートによりY軸
方向に延長させる。
【0010】また、早送りコンベヤ20は、上記主コン
ベヤ10と並列に設ける。即ち、Y軸方向に延長する6
個のチェンケース21を主コンベヤ10の各チェンケー
ス11の図1において右側部に並列に配置し、各チェン
ケース21のY軸方向両端部に取り付けたスプロケット
(図示省略)に早送りチェーン22を懸回する。この早
送りチェーン22は、図4に示すように、その上動側を
チェンケース21の上面に摺動させ、その下動側をチェ
ンケース21内に挿通し、第2駆動装置23により正逆
回転される。この第2駆動装置23は、図2に示すよう
に、各早送りチェーン22の下動側のY軸方向中間部に
スプロケット(図示省略)を介して駆動軸24を連結
し、この駆動軸24に被動スプロケット25を取付け、
この被動スプロケット25を伝導チェーン26および駆
動スプロケット27を介してチェンケース21に支持し
た第2モータ28に連結し、この第2モータ28により
上記早送りチェーン22を図3において左右方向に正逆
回転させる。上記早送りチェーン22の上動側に一個の
ワーク支持部29を設ける。このワーク支持部29は一
個のワークWを支持する支持板29aと、該支持板29
aに載置されたワークWを挾持するクランプ機構29b
とを有してなる。
【0011】上記早送りコンベヤ20は第1昇降装置3
0によって昇降させる。この第1昇降装置30は、図2
に示すように、コンベヤ支持フレーム5の前後の支柱6
にX軸方向に延長する一対の伝導軸Bを回転可能に取付
け、該伝導軸Bに6個の支持アーム31aを各チェンケ
ース21と対応させて図2において左方に突出固定し、
該支持アーム31aの揺動端部に各チェンケース21を
ピン連結し、また上記各伝導軸Bにそれぞれ1個の駆動
アーム31bを下方に突出固定し、該駆動アーム31b
の下部をロッド32により同期連結し、後部(図2にお
いて左部)の駆動アーム31bの下端部を支柱6に取り
付けた第1昇降シリンダ33の作動ロッドに連結し、こ
の第1昇降シリンダ33を伸縮作動させることにより、
上記各チェンケース21を同時に昇降させる。
【0012】また、上記各主コンベヤ10の前部(移送
終端部)の側部に送り出しコンベヤ35を設ける。この
送り出しコンベヤ35は、図3に示すように、各主コン
ベヤ10の前部からワーク移送装置1に向けて突出させ
たレール36にワーク支持部37を前後(Y軸)方向に
摺動可能に取付け、該各ワーク支持部37を第3駆動装
置38によって前後方向(図3において左右方向)に移
動させる。この第3駆動装置38は、上記各ワーク支持
部37にロッド39を後方に向けてピン連結すし、各ロ
ッド39の後端をアーム40の上端にピン連結する。該
各アーム40の下端は、X軸方向に延長させて下部フレ
ームに回転可能に取り付けた伝導軸Aに固定する。ま
た、上記伝導軸Aの所定箇所に1個の駆動アーム40a
を上方に向けて突出固定し、この駆動アーム40aの上
端部に、コンベヤ支持フレーム5の前部の支柱6にピン
連結した移送シリンダ41の作動ロッドをピン連結す
る。そして、上記移送シリンダ41を伸縮作動させて上
記各ワーク支持部37を同期させて前後動させる。
【0013】上記送り出しコンベヤ35は第2昇降装置
45によって昇降させる。この第2昇降装置45は、図
3に示すように、コンベヤ支持フレーム5の前部に一対
のスタンド7をX軸方向に離間させて起立固定し、この
スタンド7にX軸方向に延長する伝導軸Cおよび支持軸
Dを上下に配置して回転可能に取付け、該伝導軸Cおよ
び支持軸Dに支持アーム46a、47を各レール36と
対応させて図3において右方に突出固定し、該支持アー
ム46a、47の揺動端部(右端)に昇降ロッド48を
ピン連結するとともに該昇降ロッド48の上端部に前述
した各レール36を固定する。また上記伝導軸Cに1個
の駆動アーム46bを下方に突出固定し、該駆動アーム
46bの下端部を支柱6に取り付けた第2昇降シリンダ
49に連結し、この第2昇降シリンダ49を伸縮作動さ
せて上記各レール36を同時に昇降させる。
【0014】図1において50はワークWの有無を検出
する近接スイッチであり、主コンベヤ10に沿わせてY
軸方向に所定ピッチで多数配列する。この近接スイッチ
50はワークWの有無を検出して制御装置(図示省略)
に信号を発するもので、制御装置は上記近接スイッチ5
0の信号を入力して主コンベヤ10、早送りコンベヤ2
0、第1、第2昇降装置30,40を予めプログラム設
定された順序で駆動制御する。
【0015】次に上記実施例の作動態様について説明す
る。早送りコンベヤ20のワーク支持部29が移送始端
(図2において左端)に位置した状態で、第1昇降装置
30が上昇作動、即ち第1シリンダ33が伸長作動する
と、駆動アーム31b、支持アーム31aを介して上記
早送りコンベヤ20が上昇され、そのワーク支持部29
の支持板29aが主コンベヤ10のワーク載置部12a
よりも高位置となる。この状態で上記支持板29aにワ
ークW(W1)を載置し、クランプ機構29bを作動さ
せると、ワークWは上記ワーク載置部12aから浮き上
がった状態でワーク支持部29に挾持される。次いで第
2駆動装置23の第2モータ28が図2において右回転
すると、早送りチェーン22を介してワーク支持部29
が右方に移動し、上記ワークWは主コンベヤ10の動作
に左右されることなく移送終端方向(図2において右
方)に移送される。上記ワークWの移動によって移送終
端部の所定の近接スイッチ50が作動すると、上記第2
モータ28が停止され、同時クランプ機構29bをを解
除する。次いで第1昇降シリンダ33が短縮作動されて
上記早送りコンベヤ20が降下し、上記ワークWが主コ
ンベヤ10の移送終端部のワーク載置部12aに載置さ
れる。上記降下した早送りコンベヤ20は第2モータ2
8が前述と逆方向に回転されてそのワーク支持部29が
再び移送始端部に移動された後、第1昇降装置30によ
って上昇され、次のワークWを待機する。この動作を繰
り返すことによりワークWを主コンベヤ10に前詰め載
置する。
【0016】上記主コンベヤ10に載置されたワークW
は、第1駆動装置14つまり第1モータ18の駆動によ
りキャタピラチェーン12を図3において右回転させ、
終端部のワークW(W2)が所定の移送終端部に達する
と、終端部の近接スイッチ50の作動により上記第1モ
ータ18を停止させる。
【0017】次に第2昇降装置45を上昇、つまり第2
昇降シリンダ49を伸長作動させて送り出しコンベヤ3
5を上昇させると、そのワーク支持部37が上記主コン
ベヤ10の移送終端部に到来したワークW(W2)を持
上げ、主コンベヤ10のワーク載置部12aから上方に
離脱させる。この状態で第3駆動装置38つまり移送シ
リンダ41を短縮作動させると、上記ワーク支持部37
がレール36上を図3において右方に摺動し、ワークW
をワーク移送装置1の上方に移動させる。次いで第2昇
降シリンダ49が短縮作動されて上記送り出しコンベヤ
35が降下し、上記ワークWがワーク支持装置1のロー
ラ3上に載置される。降下した送り出しコンベヤ35は
その後移送シリンダ41が伸長作動されてそのワーク支
持部37が再び移送始端部に移動され、次のワークWを
待機する。そして、ワーク支持装置1のローラ3上に載
置されたワークW(W3)は、チャック4に挾持されて
ローラ3上を図1において右方に移送され、その端面、
上下面等が加工機(図示省略)によって順次加工する。
【0018】
【発明の効果】以上の説明から明らかな如く、本発明
は、長尺のワークを早送りコンベヤにより主コンベヤの
動作に左右されることなく該主コンベヤの終端部に向け
て移送し、主コンベヤにより移送されたワークを送り出
しコンベヤにより前記早送りコンベヤの動作に左右され
ることなく主コンベヤから加工ラインのワーク移送装置
に向けて送り出すようにしたので、主コンベヤへのワー
クの供給時期が変動しても、このワークを主コンベヤの
終端部に詰めて規則正しく載置することができるととも
に、主コンベヤにより移送されたワークを迅速に次のワ
ーク移送装置等に向けて送り出すことができる効果を奏
する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す平面図である。
【図2】図1の右側面図である。
【図3】図1のIII−IIIによる拡大断面図である。
【図4】要部正面断面図である。
【符号の説明】
1 ワーク移送装置 2 フレーム 3 ローラ 4 チャック 5 コンベヤ支持フレーム 6 支柱 7 スタンド 10 主コンベヤ 11 チェンケース 12 キャタピラチェーン 12a ワーク載置部 13 回転軸 14 第1駆動装置 15 被動スプロケット 16 伝導チェーン 17 駆動スプロケット 18 第1モータ 20 早送りコンベヤ 21 チェンケース 22 早送りチェーン 23 第2駆動装置 24 駆動軸 25 被動スプロケット 26 伝導チェーン 27 駆動スプロケット 28 第2モータ 29 ワーク支持部 29a 支持板 29b クランプ機構 30 第1昇降装置 31a 支持アーム 31b 駆動アーム 32 ロッド 33 第1昇降シリンダ 35 送り出しコンベヤ 36 レール 37 ワーク支持部 38 第3駆動装置 39 ロッド 40 アーム 40a 駆動アーム 41 移送シリンダ 45 第2昇降装置 46a 支持アーム 46b 駆動アーム 47 支持アーム 48 昇降ロッド 49 第2昇降シリンダ 50 近接スイッチ A 伝導軸 B 伝導軸 C 伝導軸 D 支持軸 W 長尺のワーク

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ワークを共に同方向に移送する主コンベ
    ヤと早送りコンベヤとを並列にかつ複数列設け、少なく
    とも主コンベヤの移送終端部に送り出しコンベヤを移送
    方向に突出させて設け、主コンベヤは移送方向に延長す
    るワーク載置部を有しかつ第1駆動装置によって移送方
    向に駆動され、早送りコンベヤおよび送り出しコンベヤ
    は移送方向の一部にそれぞれ一個のワークを支持するワ
    ーク支持部を有しかつ第2駆動装置および第3駆動装置
    によってそれぞれ単独に移送方向と反移送方向とに往復
    駆動され、前記早送りコンベヤと送り出しコンベヤとを
    単独に昇降させる第1昇降装置と第2昇降装置とを設け
    たことを特徴とする長尺ワークの搬送装置。
JP22204991A 1991-08-07 1991-08-07 長尺ワークの搬送装置 Expired - Lifetime JPH0699030B2 (ja)

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