JPH069939Y2 - 折り畳み自在な包装用仕切り - Google Patents

折り畳み自在な包装用仕切り

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JPH069939Y2
JPH069939Y2 JP1988102933U JP10293388U JPH069939Y2 JP H069939 Y2 JPH069939 Y2 JP H069939Y2 JP 1988102933 U JP1988102933 U JP 1988102933U JP 10293388 U JP10293388 U JP 10293388U JP H069939 Y2 JPH069939 Y2 JP H069939Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、折り畳み自在な包装用仕切りの改良に関す
る。
(従来の技術) この種の先行技術は少なくないが、広く知られている一
般的な包装用仕切りは、第5図に示されるように、被包
装物Mが収納される縦列方向に隣接する升目60のピッ
チは互いに横列方向にずらされて配置されることなく、
縦列方向に隣接する升目60のピッチは同一の間隔に規
制されている。
(考案が解決しようとする課題) 従来の包装用仕切りにあっては、縦列方向に隣接する仕
切りの升目60にのピッチはずらされて配置されること
なく、規制されたピッチにより升目60が縦列されてい
るから、これらの升目60内にびんなどの被包装物Mを
収納した場合、隣接する被包装物Mはその間に升目60
を構成する仕切り片62を介在してはいるが、横列方向
および縦列方向に被包装物Mが互いに対向している。
このため、升目60内に収納された被包装物Mは、輸送
中あるいは取り扱い時などに互いに衝突したり、また仕
切りが蛇行して荷くずれを発生することにより、びんな
どの破損し易いものでは割れる危険などの問題点があっ
た。
この考案は、仕切りの升目内に被包装物を収納しても、
隣接する被包装物が互いに衝突することなく、蛇行した
りしない包装用仕切りを得ることを目的としている。
(課題を解決するための手段) 上記の目的を達成するため、この考案は、 升目のピッチに対応した他方の横片部と升目のピッチ以
下の長さによる一方の横片部が互いに平行に設けられ、
これらの一対の横片部に対して直角方に一対の縦片部が
設けられて折曲自在な方形部が構成され、その方形部を
構成する一方の縦片部を延長して縦片部に対して直角方
向かつ外側に向けて折曲させて延長片部が前記した一方
の横片部と同一平面に設けられてなる第1仕切り部材
と、 第1仕切り部材の升目の略1/2のピッチに対応した他
方の横片部と升目の略1/2のピッチ以下の長さによる
一方の横片部が互いに平行に設けられ、これらの一対の
横片部に対して直角方向に第1仕切り部材の縦片部の長
さと同一の長さによる一対の縦片部が設けられて折曲自
在な方形部が構成され、その方形部を構成する一方の縦
片部を延長して縦片部に対して直角方向かつ外側に向け
て折曲させて延長片部が前記した一方の横片部と同一平
面に設けられてなる第2仕切り部材が設けられ、 少なくとも第1番目、第2番目および第3番目の仕切り
用基紙が平行に配置され、第1番目と第2番目の仕切り
用基紙間の一側端に、前記の第2仕切り部材の一対の横
片部が貼付されると共に延長片部が内側に配置されて仕
切り用基紙に貼付され、 第2仕切り部材の他側端に、第1仕切り部材が第2仕切
り部材と左右対称にしてかつ延長片部を第2仕切り部材
側に向けて一対の横片部と延長片部が夫々仕切り用基紙
に貼付され、 さらにこれらの第2仕切り部材と第1仕切り部材との間
に、第1仕切り部材が第2仕切り部材と左右対称にし、
かつ升目のピッチに対応されて連続的に延長片部を第2
仕切り部材側に向けて一対の横片部と延長片部が夫々仕
切り用基紙に貼付され、 第2番目と第3番目の仕切り用基紙間に、第1番目と第
2番目との間に設けられた第1仕切り部材および第2仕
切り部材と配置が上下対称に設けられ、横第一列の升目
と横第二列の升目の縦方向において升目のピッチが互い
に2分の1毎に横方向にずれて設けられてなることを特
徴とする折り畳自在な包装用仕切りである。
(作用) 上記のように構成された包装用仕切りの升目内に被包装
物を収納すると、被包装物は縦列方向において、ずれて
配置される。
この考案の詳細を図面を参照して以下に説明する。
(実施例1) この例は、第1図に示されるものであるが、横一列に六
個の升目12、縦二列に二個の升目12を設けた例につ
いて記載されている。
この例では、三枚の長方形の仕切り用基紙10と以下に
説明する升目12のピッチPに対応したピッチを有する
第1仕切り部材14および升目12の半ピッチの幅を有
する第2仕切り部材16から構成されている。
第1仕切り部材14は、升目12のピッチPに対応した
他方の横片部18aと升目12のピッチP以下の長さに
よる一方の横片部18bが互いに対向して設けられてい
る。
そしてこれらの一対の横片部18a,18bに対して直
角方向に一対の縦片部20a,20bが設けられて折曲
自在な方形部が構成され、その方形部を構成する一方の
縦片部20aを延長して縦片部20aに対して直角方向
かつ外側に向けて折曲させて延長片部22が前記した一
方の横片部18bと同一平面に設けられている。
第1仕切り部材14の基本的構成は、以上のとおりであ
るが、図面上一方の横片部18bのピッチが升目12の
ピッチP以下であることを説明したが、この横片部18
bは仕切り用基紙10の内側に貼付される糊代部を構成
するから、糊代部としての機能を奏すれば、その長さの
長短は原則的に制限されない。この例では仕切り部材1
4の材料の節約のため升目12のピッチP以下の長さに
したに過ぎなく、升目12のピッチPに対応させて長く
することは、仕切りの強度を図ることもできるからその
長さの変更は自由である。
次に第2仕切り部材16の構成について説明する。
第1図および第2図を参照すると明らかなとおりその構
成は、一対の横片部24a,24bの夫々のピッチが第
1仕切り部材14の横片部18a,18bの夫々のピッ
チに比較して略1/2程度に短く構成されている以外は
実質的に同一の構成である。
つまり升目12の半ピッチに対応した他方の横片部24
aと升目12の半ピッチ以下の長さによる一方の横片部
24bが互いに対向して設けられている。
そしてこれらの一対の横片部24a,24bに対して直
角方向に一対の縦片部26a,26bが設けられ折曲自
在な方形部が構成されているが、これらの一対の縦片部
26a,26bの長さは図面から明らかなとおり、前記
した第1仕切り部材14の一対の縦片部20a,20b
の長さと同一である。
そこで前記した方形部を構成する一方の縦片部26aを
延長して縦片部26aに対して直角方向かつ外側に向け
て折曲させて延長片部28が前記した一方の横片部24
bと同一平面に設けられている。
この第2仕切り部材16は、びんなどの被包装物Mを収
納する目的ではなく、仕切りの一側に開放部分が発生す
るから、仕切りの一側の強化と保護を主たる目的として
いるものである。
従って一対の横片部24a,24bのピッチは原則的に
升目12の半ピッチを基準にして設定することも原則的
に必要ではない。
そこで次にこの考案の仕切りについてその構成を説明す
る。
一定の間隔をおいて対向配置された一対の仕切り用基紙
10間の一側端に、前記した第2仕切り部材16の一対
の横片部24a,24bが貼付されると共に延長片部2
8が内側に配置されて仕切り用基紙10に貼付されてい
る。
そしてこの第2仕切り部材16の他側には、第1仕切り
部材14が第2仕切り部材16と左右対称にしてかつ延
長片部22を第2仕切り部材16側に向けて一対の横片
部18a,18bと延長片部22が夫々仕切り用基紙1
0に貼付されている。
この場合、第2仕切り部材16の内側に位置する一方の
縦片部26aと第1仕切り部材14の一方の縦片部20
aとの間の間隔は、升目12のピッチPに対応させてあ
る。
そしてこの第1仕切り部材14の他側に升目12のピッ
チPに対応した間隔を隔てて別の第1仕切り部材14が
第2仕切り部材16の他側に設けた第1仕切り部材14
に対し左右対称にして配置され、一対の横片部18a,
18bおよび延長片部22がやはり仕切り用基紙10に
貼付されている。
以下第3番目の別の第1仕切り部材14が第2番目に設
けた第1仕切り部材14と左右対称にして一対の横片部
18a,18bおよび延長片部22が仕切り用基紙10
に貼付され、横一列に六個の被包装物Mを収容できる仕
切り本体30が構成されている。
以下六個以上の被包装物Mを収容する場合は、更に第1
仕切り部材14を前記の要領により、反復させて組み合
わせることにより容易に実施できる。
そして第1図および第2図から明らかな通り、一定の間
隔をおいて対向配置された第1番目および第2番目の仕
切り用基紙10のほかに別の第3番目の仕切り用基紙1
0が配置され、第2番目の仕切り用基紙10の外側面と
第3番目の仕切り用基紙10の内側面との間に、前記し
た3個の第1仕切り部材14と1個の第2仕切り部材1
6が前記した要領により組み合わせられているが、図面
から明らかなとおり、横第二列の仕切り本体30は横第
一列の仕切り本体30に対して左右対称に設けられてい
る。
かくして横第一列の仕切り本体30の升目12と横第二
列の仕切り本体30の升目12とは縦方向において升目
12のピッチPが互いに半ピッチ毎横方向にずれて配置
される。
(実施例2) この例は、第3図に示されるのであり、横一列の5個の
升目12に5個の被包装物Mを収容する仕切りである。
実施例1と比較してその変化は少なく、仕切り用基紙1
0、第1仕切り部材14、第2仕切り部材16は実施例
1と同様に採用される。しかし実施例1にない以下に説
明する第3仕切り部材32が採用されている。
従って実施例1と共通な構成部分については、実施例1
の説明を援用して、その説明を省略し、相違する点につ
いてのみ原則的に説明する。
第3仕切り部材32は、図面の記載から明らかなとお
り、一辺の縦片部34の両側端からその縦片部34に対
して直角方向かつ互いに異方向に一対の横片部36a,
36bが設けられてなるものであり、これらの一対の横
片部36a,36bのピッチは、互いに升目12のピッ
チPに比較して小さく設けてある。
一対の対向配置された仕切り用基紙10間の一側端に、
実施例1に説明した第2仕切り部材16の一対の横片部
24a,24bが貼付されると共に延長片部28が内側
に配置されて仕切り用基紙10に貼付されている。
そしてこの第2仕切り部材16の他側には、第1仕切り
部材14が第2仕切り部材16と左右対称にしてかつ延
長片部22を外側に向けて一対の横片部18a,18b
と延長片部22が夫々仕切り用基紙10に貼付されてい
る この場合、第2仕切り部材16の内側に位置する一方の
縦片部26aと隣接する第1仕切り部材14の一方の縦
片部20aとの間の間隔は、升目12のピッチPに対応
させてある。
そしてこの第1仕切り部材14の他側に升目12のピッ
チPに対応した間隔を隔てて実施例1と異なる前記した
第3仕切り部材32が設けられ、一対の横片部36a,
36bが仕切り用基紙10に貼付されている。
第1仕切り部材14と第3仕切り部材32との間のピッ
チPとは、図面の記載から明らかなとおり、第1仕切り
部材14の他方の縦片部20bと第3仕切り部材32の
縦片部34との間隔である。
そしてこの第3仕切り部材32の他側には、第1仕切り
部材14が第2仕切り部材16と第3仕切り部材32と
の間に設けられた第1仕切り部材14と左右対称してか
つ延長片部22を内側にして仕切り用基紙10に貼付さ
れ、横列に5個の被包装物Mを収納する升目12が5個
形成された仕切り本体30が構成される。
そして第3図から明らかなとおり、一定の間隔をおいて
対向配置された第1番目および第2番目の仕切り用基紙
10のほかに別の第3番目の仕切り用基紙10が一定の
間隔をおいて第2番目の仕切り10に対向して設けら
れ、第2番目の基紙10の外側面と第3番目の基紙10
の内側面との間に前記した2個の第1仕切り部材14、
1個の第2仕切り部材14および1個の第3仕切り部材
32が前記した要領により組み合わせられているが、図
面から明らかなとおり、横第二列の仕切り本体30は横
第一列の仕切り本体30に対して左右対称に設けられて
いる。
かくして横第一列の仕切り本体30の升目12と横第二
列の仕切り本体30の升目12とは縦方向において升目
12のピッチPが互いに半ピッチ毎横方向にずれて配置
される。
(実施例3) 前記した実施例1と実施例2は、夫々詳細について説明
を省略するが、機械的に量産するに適したものである
が、この例は多品種少量生産に適したものであり、主と
して手作業によって生産される。
この例は、第4図に示されるものである。
実施例1と実施例2とは、升目12を構成する部材が分
離されいる例を示したが、この例では連続する一枚の仕
切り部材40を凹凸状に折曲させて仕切り用基紙10に
貼付され包装用仕切りが構成されている。
しかし、図面から明らかなとおり、実質的に分離してい
るか、連続的であるかの相違はあるが実施例1と本質的
相違はない。
第1番目の仕切り用基紙10と第2番目の仕切り用基紙
10が対向して配置されている。
図面上の左端において升目12のピッチPに対して半ピ
ッチ程度のピッチによる第1横片部42a,42bの一
対が前記した二枚の基紙10の内側に貼付され、これら
の一対の第1横片部42a,42bに対して直角方向に
折曲された第1縦片部44a,44bが設けられ、基紙
10に対して直角方向に配置されている。
そして内側の前記した第1縦片部44aの延長部は直角
方向に折曲されて第2横片部46が升目12のピッチP
に対応させた長さにより第2番目の基紙10の内側に貼
付されている。
更にこの第2横片部46の延長部が第2横片部46に対
して直角方向に折曲されて第2縦片部48が設けられて
いる。この第2縦片部48の間隔はもとより前記した第
1縦片部44a,44bの間隔と一致していることはい
うまでもない。
以下順次図面上の左側から右側に掛けて前記した第2横
片部46と第2縦片部48が基紙10間に凹凸状に設け
られ各第2横片部46が二枚の基紙10の内側に交互に
貼付されている。
しかし図面上の左端においては、第2縦片部48が延長
され第2縦片部48に対して直角方向であってかつ内側
に向けて折曲されて第2横片部46と平行に第3横片部
50が設けられ、第1番目の基紙10の内側に貼付され
ている。
かくして横一列に5個の被包装物を収納できる仕切り本
体30が構成される。
そこでこのような仕切り本体30を図面に示すとおり、
横第一列の仕切り本体30に対して横第二列の仕切り本
体30を左右対称に設けることにより、横第一列の仕切
り本体30の升目12と横第二列の仕切り本体30の升
目12とは隣接する縦方向の升目12において半ピッチ
毎横方向にずれた状態に配置される。
前記した実施例3件のほか図示を省略したが、例えば、
実施例2に示した第3仕切り部材32のみを適宜組み合
わせても実施できるし、升目12の構成自体は公知のも
のを採用すればよく、必要なことは縦方向に隣接する升
目12が横方向に半ピッチ毎ずれて配置されることにほ
かならない。
従って升目12の構成については考案者は種々の設計変
更を予定している。
(効果) この考案は、上記の記載のとおりであるから、縦方向に
隣接する互いの升目は横方向において半ピッチ毎ずれた
状態であるから、升目に被包装物を収納した場合、その
被包装物は升目の縦方向に決して衝突することがないた
め、びんなどの破損し易いものであっても損傷すること
が少ない。
また従来の包装用仕切りの升目内に被包装物を収容した
場合、被包装物が仕切りと共に蛇行するおそれがあった
が、この仕切りでは蛇行することがない。
その上、この考案は升目の全周に開放部分が発生しない
ので、材料の無駄が少ないことのほか、升目の増加を図
ることができるし、機械的に生産し易い。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の実施例1を示す斜視図、第2図は略
示的に示す平面図、第3図は実施例2の略示的な平面
図、第4図は実施例3の略示的な平面図、第5図は従来
品の略示的な平面図である。 (主要部分の符号の説明) 10……仕切り用基紙、12……升目 30……仕切り本体

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】升目12のピッチPに対応した他方の横片
    部18aと升目12のピッチP以下の長さによる一方の
    横片部18bが互いに平行に設けられ、これらの一対の
    横片部18a、18bに対して直角方向に一対の縦片部
    20a、20bが設けられて折曲自在な方形部が構成さ
    れ、その方形部を構成する一方の縦片部20aを延長し
    て縦片部20aに対して直角方向かつ外側に向けて折曲
    させて延長片部22が前記した一方の横片部18bと同
    一平面に設けられてなる第1仕切り部材14と、 第1仕切り部材14の升目12の略1/2のピッチに対
    応した他方の横片部24aと升目12の略1/2のピッ
    チ以下の長さによる一方の横片部24bが互いに平行に
    設けられ、これらの一対の横片部24a、24bに対し
    て直角方向に第1仕切り部材14の縦片部20a、20
    bの長さと同一の長さによる一対の縦片部26a、26
    bが設けられて折曲自在な方形部が構成され、その方形
    部を構成する一方の縦片部26aを延長して縦片部26
    aに対して直角方向かつ外側に向けて折曲させて延長片
    部28が前記した一方の横片部24aと同一平面に設け
    られてなる第2仕切り部材16が設けられ、 少なくとも第1番目、第2番目および第3番目の仕切り
    用基紙10が平行に配置され、第1番目と第2番目の仕
    切り用基紙10間の一側端に、前記の第2仕切り部材1
    6の一対の横片部24a、24bが貼付されると共に延
    長片部28が内側に配置されて仕切り用基紙10に貼付
    され、 第2仕切り部材16の他側端に、第1仕切り部材14が
    第2仕切り部材16と左右対称にしてかつ延長片部22
    を第2仕切り部材16側に向けて一対の横片部18a、
    18bと延長片部22が夫々仕切り用基紙10に貼付さ
    れ、 さらにこれらの第2仕切り部材16と第1仕切り部材1
    6との間に、第1仕切り部材14が第2仕切り部材16
    と左右対称にし、かつ升目12のピッチPに対応されて
    連続的に延長片部22を第2仕切り部材16側に向けて
    一対の横片部18a、18bと延長片部22が夫々仕切
    り用基紙10に貼付され、 第2番目と第3番目の仕切り用基紙10間に、第1番目
    と第2番目との間に設けられた第1仕切り部材14およ
    び第2仕切り部材16と配置が上下対称に設けられ、横
    第一列の升目12と横第二列の升目12縦方向において
    升目12のピッチPが互いに2分の1毎に横方向にずれ
    て設けられてなることを特徴とする折り畳み自在な包装
    用仕切り。
JP1988102933U 1988-08-02 1988-08-02 折り畳み自在な包装用仕切り Expired - Lifetime JPH069939Y2 (ja)

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