JPH0710162Y2 - 加熱室と平板ヒータとの取付構造 - Google Patents
加熱室と平板ヒータとの取付構造Info
- Publication number
- JPH0710162Y2 JPH0710162Y2 JP11120887U JP11120887U JPH0710162Y2 JP H0710162 Y2 JPH0710162 Y2 JP H0710162Y2 JP 11120887 U JP11120887 U JP 11120887U JP 11120887 U JP11120887 U JP 11120887U JP H0710162 Y2 JPH0710162 Y2 JP H0710162Y2
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- JP
- Japan
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- heating chamber
- plate
- flat plate
- plate heater
- mounting
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Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims description 43
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 29
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- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 1
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- Electric Ovens (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この考案は加熱室と平板ヒータとの取付構造に関し、更
に詳しくは、機器本体内に設けられた加熱室と、この加
熱室を構成する構成板の外面に取付けられる平板ヒータ
との取付構造であって、特に電子レンジに好適に用いら
れる取付構造に関する。
に詳しくは、機器本体内に設けられた加熱室と、この加
熱室を構成する構成板の外面に取付けられる平板ヒータ
との取付構造であって、特に電子レンジに好適に用いら
れる取付構造に関する。
(ロ)従来の技術 機器本体内に加熱室を形成し、その加熱室に高周波を供
給する高周波供給手段を備え、加えて加熱室の天板の上
に平板ヒータを、その平板ヒータの上に断熱材を、更に
その断熱材の上に電装部品の設置板をそれぞれ配設して
なるレンジでは、従来第4〜5図に示すように、電装部
品の設置板9aはその外周部で平板ヒータ3a(加熱室の天
板7aの上に配設された板状発熱部5aと、発熱部5aの上に
配設された取付け用基板6aとからなる)と共に加熱室の
天板7aに共締めされていた。なお、第5図において8a
は、電装部品の設置板9aと平板ヒータ3aの取付け用基板
6aとの間に配設された断熱材を示す。
給する高周波供給手段を備え、加えて加熱室の天板の上
に平板ヒータを、その平板ヒータの上に断熱材を、更に
その断熱材の上に電装部品の設置板をそれぞれ配設して
なるレンジでは、従来第4〜5図に示すように、電装部
品の設置板9aはその外周部で平板ヒータ3a(加熱室の天
板7aの上に配設された板状発熱部5aと、発熱部5aの上に
配設された取付け用基板6aとからなる)と共に加熱室の
天板7aに共締めされていた。なお、第5図において8a
は、電装部品の設置板9aと平板ヒータ3aの取付け用基板
6aとの間に配設された断熱材を示す。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 しかし、平板ヒータ3aの取付け用基板6aにプレス加工時
の残留応力がある場合や平板ヒータ3aの発熱時に基板6a
が熱膨脹して変形を起す場合には、平板ヒータ3aと加熱
室天板7aとの密着性が悪くなり平板ヒータ3aからの熱が
効率よく加熱室内に伝わらないという問題があった。
の残留応力がある場合や平板ヒータ3aの発熱時に基板6a
が熱膨脹して変形を起す場合には、平板ヒータ3aと加熱
室天板7aとの密着性が悪くなり平板ヒータ3aからの熱が
効率よく加熱室内に伝わらないという問題があった。
特に、加熱室は平面形状が方形であることより平板ヒー
タ3aも方形で、しかも他の部品の配設との関係より加熱
室の方形天板7aにおける三辺の外周部で電装部品の設置
板9aと平板ヒータ3aとが共締めされ残りの一辺の外周部
は開いたままであり、上記の密着性の問題は深刻であっ
た。
タ3aも方形で、しかも他の部品の配設との関係より加熱
室の方形天板7aにおける三辺の外周部で電装部品の設置
板9aと平板ヒータ3aとが共締めされ残りの一辺の外周部
は開いたままであり、上記の密着性の問題は深刻であっ
た。
この考案は上記の事情に鑑みてなされたものであり、加
熱室を構成する構成板(たとえば加熱室天板)の外面に
取り付けられる平板ヒータの取付け用基板にプレス加工
時の残留応力があっても平板ヒータが発熱中であっても
平板ヒータと加熱室を構成する構成板との密着性がよ
く、従って平板ヒータから加熱室内への熱の伝導性が損
なわれることのない加熱室と平板ヒータとの取付構造を
提供するものである。
熱室を構成する構成板(たとえば加熱室天板)の外面に
取り付けられる平板ヒータの取付け用基板にプレス加工
時の残留応力があっても平板ヒータが発熱中であっても
平板ヒータと加熱室を構成する構成板との密着性がよ
く、従って平板ヒータから加熱室内への熱の伝導性が損
なわれることのない加熱室と平板ヒータとの取付構造を
提供するものである。
(ニ)問題点を解決するための手段 この考案は、機器本体内に設けられた加熱室と、この加
熱室を構成する構成板の外面に取付けられる平板ヒータ
との取付構造であって、前記構成板の外面に板状発熱部
とその取付け用基板とからなる平板ヒータを発熱部が構
成板側に位置するように配設し、この平板ヒータの取付
け用基板のうちの発熱部側とは反対側の面に板状断熱材
を配設し、更にこの断熱材のうちの前記取付け用基板側
とは反対側の面に断熱材を前記取付け用基板に沿わせて
保持するための保持板を配設し、この保持板と前記取付
け用基板とをそれぞれの外周部において前記構成板の外
面に共締めし、保持板に、その一部が打ち抜かれて前記
取付け用基板側へ折り曲げられかつ前記断熱材を貫通し
て先端でその取付け用基板に当接しそれによってその取
付け用基板を介して前記発熱部を前記構成板の外面に押
圧し得る打抜き舌片を形設してなる加熱室と平板ヒータ
との取付構造である。
熱室を構成する構成板の外面に取付けられる平板ヒータ
との取付構造であって、前記構成板の外面に板状発熱部
とその取付け用基板とからなる平板ヒータを発熱部が構
成板側に位置するように配設し、この平板ヒータの取付
け用基板のうちの発熱部側とは反対側の面に板状断熱材
を配設し、更にこの断熱材のうちの前記取付け用基板側
とは反対側の面に断熱材を前記取付け用基板に沿わせて
保持するための保持板を配設し、この保持板と前記取付
け用基板とをそれぞれの外周部において前記構成板の外
面に共締めし、保持板に、その一部が打ち抜かれて前記
取付け用基板側へ折り曲げられかつ前記断熱材を貫通し
て先端でその取付け用基板に当接しそれによってその取
付け用基板を介して前記発熱部を前記構成板の外面に押
圧し得る打抜き舌片を形設してなる加熱室と平板ヒータ
との取付構造である。
(ホ)作用 平板ヒータの取付け用基板は打抜き舌片の先端により加
熱室側へ押圧される。すると、取付け用基板は平板ヒー
タの発熱部を加熱室の構成板の外面に密着させる。これ
により、平板ヒータの発熱部からの熱は加熱室へ効率よ
く伝導される。
熱室側へ押圧される。すると、取付け用基板は平板ヒー
タの発熱部を加熱室の構成板の外面に密着させる。これ
により、平板ヒータの発熱部からの熱は加熱室へ効率よ
く伝導される。
(ヘ)実施例 この考案を、第1〜3図に示す実施例に基づき詳述す
る。しかし、これによってこの考案が限定されるもので
はない。
る。しかし、これによってこの考案が限定されるもので
はない。
電子レンジRは第1図に示すように、機器本体1内に加
熱室2が形成され、加熱手段として高周波供給手段と平
板ヒータ3とが備えられている。4は、高周波供給手段
を構成する導波管である。
熱室2が形成され、加熱手段として高周波供給手段と平
板ヒータ3とが備えられている。4は、高周波供給手段
を構成する導波管である。
平板ヒータ3は、軟質マイカ板にニクロム線を巻いてな
る発熱部5が板金からなる取付け用基板6に取付けられ
て構成されている。平板ヒータ3は加熱室2を構成する
構成板の一部としての加熱室天板7上に配設され、平板
ヒータ3上に断熱材8を介して、断熱材8を取付け用基
板6に沿わせて保持するための保持板としての電装部品
の設置板9が配設されている。
る発熱部5が板金からなる取付け用基板6に取付けられ
て構成されている。平板ヒータ3は加熱室2を構成する
構成板の一部としての加熱室天板7上に配設され、平板
ヒータ3上に断熱材8を介して、断熱材8を取付け用基
板6に沿わせて保持するための保持板としての電装部品
の設置板9が配設されている。
平板ヒータ3の基板6及び電装部品の設置板9は共にほ
ぼ方形状であり、前部を除く三辺の外周部にそれぞれビ
ス通孔10及び11が設けられ、基板6と電装部品の設置板
9はビス12によって加熱室天板7に共締めされている。
13は、基板6と電装部品の設置板9との距離を一定に保
つスペーサである。電装部品の設置板9には、断熱材8
を貫通して4つの打抜き舌片14・……14が設けられてい
る。すなわち、これらの打抜き舌片14・……14は、電装
部品の設置板9の一部が4箇所で垂下状に打抜かれて形
設されたものである。各打抜き舌片14の下端(先端)は
平板ヒータ3の取付け用基板6の上面に強く当接してい
る。そして、各打抜き舌片14は、取付け用基板6を介し
て発熱部3を加熱室2の天板7の上面に押圧している。
なお、第2図および第3図において、18・……18は断熱
材8に設けられた垂直な4つの貫通孔を表す。これら4
つの貫通孔18・……18は4つの打抜き舌片14・……14の
ためのものであり、互いに同形(いずれも平面形状が長
方形)・同大である。このように設けられた4つの打抜
き舌片14・……14は、平板ヒータ3の取付け用基板6に
プレス加工時の残留応力がある場合や、平板ヒータ3の
発熱部5の発熱時に取付け用基板6が熱膨張により変形
しようとする場合に、残留応力に起因してゆがみの発生
した取付け用基板6や熱膨張により変形しようとする取
付け用基板6を加熱室2の天板7の方向へ押圧し、平板
ヒータ3の発熱部5を天板7の上面に密着させる機能を
有している。
ぼ方形状であり、前部を除く三辺の外周部にそれぞれビ
ス通孔10及び11が設けられ、基板6と電装部品の設置板
9はビス12によって加熱室天板7に共締めされている。
13は、基板6と電装部品の設置板9との距離を一定に保
つスペーサである。電装部品の設置板9には、断熱材8
を貫通して4つの打抜き舌片14・……14が設けられてい
る。すなわち、これらの打抜き舌片14・……14は、電装
部品の設置板9の一部が4箇所で垂下状に打抜かれて形
設されたものである。各打抜き舌片14の下端(先端)は
平板ヒータ3の取付け用基板6の上面に強く当接してい
る。そして、各打抜き舌片14は、取付け用基板6を介し
て発熱部3を加熱室2の天板7の上面に押圧している。
なお、第2図および第3図において、18・……18は断熱
材8に設けられた垂直な4つの貫通孔を表す。これら4
つの貫通孔18・……18は4つの打抜き舌片14・……14の
ためのものであり、互いに同形(いずれも平面形状が長
方形)・同大である。このように設けられた4つの打抜
き舌片14・……14は、平板ヒータ3の取付け用基板6に
プレス加工時の残留応力がある場合や、平板ヒータ3の
発熱部5の発熱時に取付け用基板6が熱膨張により変形
しようとする場合に、残留応力に起因してゆがみの発生
した取付け用基板6や熱膨張により変形しようとする取
付け用基板6を加熱室2の天板7の方向へ押圧し、平板
ヒータ3の発熱部5を天板7の上面に密着させる機能を
有している。
なお、15及び16はそれぞれ電装部品である高圧トランス
及び冷却ファンである。又、17は導波管用の通孔であ
る。
及び冷却ファンである。又、17は導波管用の通孔であ
る。
この考案の電子レンジRにおける加熱室2と平板ヒータ
3との取付構造は、上述した通りに構成されている。従
って、平板ヒータ3の取付け用基板6にプレス加工時の
残留応力があったり、平板ヒータ3の発熱時(作動時)
に基板6が熱膨脹して変形しようとしても、取付け用基
板6と電装部品の設置板9とは、6つのスペーサ13・…
…13により互いに所定間隔を保った状態で、発熱部3を
介してそれぞれの外周部において加熱室2の天板7に共
締めされている。そして、取付け用基板6は、4つの打
抜き舌片14・……14の下端が取付け用基板6に強く当接
することにより加熱室2の天板7の方向へ押圧され、そ
の結果、発熱部3を天板7の上面に密着させている。こ
れにより、平板ヒータ3の発熱部5からの熱は加熱室2
へ効率よく伝導される。加熱室2内の被加熱物(図示省
略)は、天板7より効率よく熱を供給されて調理され
る。
3との取付構造は、上述した通りに構成されている。従
って、平板ヒータ3の取付け用基板6にプレス加工時の
残留応力があったり、平板ヒータ3の発熱時(作動時)
に基板6が熱膨脹して変形しようとしても、取付け用基
板6と電装部品の設置板9とは、6つのスペーサ13・…
…13により互いに所定間隔を保った状態で、発熱部3を
介してそれぞれの外周部において加熱室2の天板7に共
締めされている。そして、取付け用基板6は、4つの打
抜き舌片14・……14の下端が取付け用基板6に強く当接
することにより加熱室2の天板7の方向へ押圧され、そ
の結果、発熱部3を天板7の上面に密着させている。こ
れにより、平板ヒータ3の発熱部5からの熱は加熱室2
へ効率よく伝導される。加熱室2内の被加熱物(図示省
略)は、天板7より効率よく熱を供給されて調理され
る。
なお、打抜き舌片14は、電装部品の設置板9が冷却ファ
ン16で冷却されていることより熱による変形は極めて小
さい。又、電装部品の設置板9の板厚を大きくとること
により、熱にる変形を更に小さくすることができる。
ン16で冷却されていることより熱による変形は極めて小
さい。又、電装部品の設置板9の板厚を大きくとること
により、熱にる変形を更に小さくすることができる。
(ト)考案の効果 この考案によれば、断熱材を平板ヒータの取付け用基板
に沿わせて保持するための保持板に打抜き舌片を設け、
その打抜き舌片の先端で、平板ヒータの取付け用基板を
介して平板ヒータの発熱部を前記構成板の外面に押圧す
る構成としたことにより、加熱室とこの加熱室を構成す
る構成板の外面に取付けられる平板ヒータとの密着性を
確保することができるので、平板ヒータから加熱室への
熱の伝導効率が高いという効果が得られている。
に沿わせて保持するための保持板に打抜き舌片を設け、
その打抜き舌片の先端で、平板ヒータの取付け用基板を
介して平板ヒータの発熱部を前記構成板の外面に押圧す
る構成としたことにより、加熱室とこの加熱室を構成す
る構成板の外面に取付けられる平板ヒータとの密着性を
確保することができるので、平板ヒータから加熱室への
熱の伝導効率が高いという効果が得られている。
第1図はこの考案の一実施例を示す縦断面図、第2図は
この実施例の平板ヒータと電装部品の設置板との共締め
状態を示す平面図、第3図は第2図のA−A矢視図、第
4図は従来例の第2図相当図、第5図は従来例の第3図
相当図である。 R……電子レンジ、1……機器本体、2……加熱室、3
……平板ヒータ、6……取付け用基板、7……加熱室の
天板、8……断熱材、9……電装部品の設置板、12……
ビス、14……打抜き舌片。
この実施例の平板ヒータと電装部品の設置板との共締め
状態を示す平面図、第3図は第2図のA−A矢視図、第
4図は従来例の第2図相当図、第5図は従来例の第3図
相当図である。 R……電子レンジ、1……機器本体、2……加熱室、3
……平板ヒータ、6……取付け用基板、7……加熱室の
天板、8……断熱材、9……電装部品の設置板、12……
ビス、14……打抜き舌片。
Claims (1)
- 【請求項1】機器本体内に設けられた加熱室と、この加
熱室を構成する構成板の外面に取付けられる平板ヒータ
との取付構造であって、 前記構成板の外面に板状発熱部とその取付け用基板とか
らなる平板ヒータを発熱部が構成板側に位置するように
配設し、この平板ヒータの取付け用基板のうちの発熱部
側とは反対側の面に板状断熱材を配設し、更にこの断熱
材のうちの前記取付け用基板側とは反対側の面に断熱材
を前記取付け用基板に沿わせて保持するための保持板を
配設し、 この保持板と前記取付け用基板とをそれぞれの外周部に
おいて前記構成板の外面に共締めし、 保持板に、その一部が打ち抜かれて前記取付け用基板側
へ折り曲げられかつ前記断熱材を貫通して先端でその取
付け用基板に当接しそれによってその取付け用基板を介
して前記発熱部を前記構成板の外面に押圧し得る打抜き
舌片を形設してなる加熱室と平板ヒータとの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11120887U JPH0710162Y2 (ja) | 1987-07-20 | 1987-07-20 | 加熱室と平板ヒータとの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11120887U JPH0710162Y2 (ja) | 1987-07-20 | 1987-07-20 | 加熱室と平板ヒータとの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6416505U JPS6416505U (ja) | 1989-01-27 |
| JPH0710162Y2 true JPH0710162Y2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=31349056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11120887U Expired - Lifetime JPH0710162Y2 (ja) | 1987-07-20 | 1987-07-20 | 加熱室と平板ヒータとの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0710162Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-07-20 JP JP11120887U patent/JPH0710162Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6416505U (ja) | 1989-01-27 |
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