JPH07102191B2 - 加熱調理器 - Google Patents
加熱調理器Info
- Publication number
- JPH07102191B2 JPH07102191B2 JP4683789A JP4683789A JPH07102191B2 JP H07102191 B2 JPH07102191 B2 JP H07102191B2 JP 4683789 A JP4683789 A JP 4683789A JP 4683789 A JP4683789 A JP 4683789A JP H07102191 B2 JPH07102191 B2 JP H07102191B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- guard
- heating plate
- heating
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Resistance Heating (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、加熱プレート上で焼き肉などを調理する加
熱調理器に関するものである。
熱調理器に関するものである。
[従来の技術] 食卓等に載置して肉や野菜等を加熱および保温すること
のできる加熱調理器が一般家庭において広く用いられて
いる。第9図は、このような電気調理器の一つであるい
わゆる電気ホットプレートの従来例を示しており、主要
部分の分解斜視図である。すなわち、ガード(10)は通
常の使用状態で加熱プレートを載置固定し、調理中にお
ける使用者に対する火傷を防止し、かつ食卓に対する断
熱の機能を有するもので、プラスチックの射出成形等に
より形成される。加熱プレート(1)は、アルミニウム
のダイカスト成形品であり、底面にシーズヒータがイン
サート成形され、加熱面にはふっ素樹脂加工が施され、
調理品の焦げ付きを止する。蓋(3)は調理中に加熱プ
レート(1)の加熱面を覆い、かつ不使用時における覆
いを兼ねている。ガード(10)には加熱調理を行なうた
めの種々のスイッチを備えたコントロール部(15)が設
けられ、電源コードは不使用時にはガードの下部に設け
られた図示しないコードリールに巻き取られる。
のできる加熱調理器が一般家庭において広く用いられて
いる。第9図は、このような電気調理器の一つであるい
わゆる電気ホットプレートの従来例を示しており、主要
部分の分解斜視図である。すなわち、ガード(10)は通
常の使用状態で加熱プレートを載置固定し、調理中にお
ける使用者に対する火傷を防止し、かつ食卓に対する断
熱の機能を有するもので、プラスチックの射出成形等に
より形成される。加熱プレート(1)は、アルミニウム
のダイカスト成形品であり、底面にシーズヒータがイン
サート成形され、加熱面にはふっ素樹脂加工が施され、
調理品の焦げ付きを止する。蓋(3)は調理中に加熱プ
レート(1)の加熱面を覆い、かつ不使用時における覆
いを兼ねている。ガード(10)には加熱調理を行なうた
めの種々のスイッチを備えたコントロール部(15)が設
けられ、電源コードは不使用時にはガードの下部に設け
られた図示しないコードリールに巻き取られる。
上記構成において、シーズヒータに通電すると、加熱プ
レート(1)が加熱され、コントロール部(15)によっ
て所望の温度に維持されるから、その上で肉、野菜等を
適宜焼くことができる。
レート(1)が加熱され、コントロール部(15)によっ
て所望の温度に維持されるから、その上で肉、野菜等を
適宜焼くことができる。
[発明が解決しようとする課題] 上記した従来の加熱調理器によれば、加熱プレートはシ
ーズヒータの加熱によって当然に高温となり、ヒータ及
び加熱プレートからの輻射熱が加熱プレートの下面を覆
っているプラスチック製のガードに直接伝わり、ガード
自体が熱変形を起こす恐れがあるため、加熱プレートと
ガードとの距離を構造的に予め十分に確保する必要があ
り、調理器全体に高さが大きくなるという問題点があっ
た。
ーズヒータの加熱によって当然に高温となり、ヒータ及
び加熱プレートからの輻射熱が加熱プレートの下面を覆
っているプラスチック製のガードに直接伝わり、ガード
自体が熱変形を起こす恐れがあるため、加熱プレートと
ガードとの距離を構造的に予め十分に確保する必要があ
り、調理器全体に高さが大きくなるという問題点があっ
た。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、ヒータの熱が加熱プレートに有効に伝達さ
れるとともにヒート及び加熱プレートからの輻射熱のガ
ードに対する伝熱を抑えることにより、全体として薄型
の加熱調理器を得ることを目的とする。
れたもので、ヒータの熱が加熱プレートに有効に伝達さ
れるとともにヒート及び加熱プレートからの輻射熱のガ
ードに対する伝熱を抑えることにより、全体として薄型
の加熱調理器を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明に係る加熱調理器は、ガードと、このガード上
に着脱自在に設けられた加熱プレートと、この加熱プレ
ートの下面中央部に対向して設けられたシーズヒータ
と、上記ガード上に断熱的に設けられた上記加熱プレー
トの下面及び周面部を覆う第1の反射板と、この第1の
反射板上に所定間隙をおいて固定され上面に上記シーズ
ヒータを取り付けた第2の反射板と、上記ガードと上記
第1の反射板との間に設けられた上記第2の反射板の下
方に対向位置する複数枚の遮熱板とを具備したものであ
る。
に着脱自在に設けられた加熱プレートと、この加熱プレ
ートの下面中央部に対向して設けられたシーズヒータ
と、上記ガード上に断熱的に設けられた上記加熱プレー
トの下面及び周面部を覆う第1の反射板と、この第1の
反射板上に所定間隙をおいて固定され上面に上記シーズ
ヒータを取り付けた第2の反射板と、上記ガードと上記
第1の反射板との間に設けられた上記第2の反射板の下
方に対向位置する複数枚の遮熱板とを具備したものであ
る。
[作用] この発明における加熱調理器は、シーズヒータで発生す
る熱は、その輻射熱が直接加熱プレートを加熱するとと
もに第2の反射板が輻射熱を反射して加熱プレートを効
率よく加熱し、更に、第1の反射板が輻射熱を反射して
加熱プレート全体を有効に加熱する。このとき、ヒータ
の加熱によって高温度に達する第2の反射板からの輻射
熱は、第1の反射板及び複数枚の遮熱板とで有効に遮ら
れ、ガードに直接伝わることが防止される。
る熱は、その輻射熱が直接加熱プレートを加熱するとと
もに第2の反射板が輻射熱を反射して加熱プレートを効
率よく加熱し、更に、第1の反射板が輻射熱を反射して
加熱プレート全体を有効に加熱する。このとき、ヒータ
の加熱によって高温度に達する第2の反射板からの輻射
熱は、第1の反射板及び複数枚の遮熱板とで有効に遮ら
れ、ガードに直接伝わることが防止される。
[発明の実施例] 以下図面に基づいてこの発明の実施例を説明する。第1
図〜第8図において、(1)は加熱プレートで、シーズ
ヒータ(2)の上部に位置するよう後述する反射板
(7)の外周部に載置され、加熱プレート(1)の底部
とシーズヒータとの間には所定間隙が設けられている。
シーズヒータ(2)と対向する加熱プレートの中央部は
他の部分よりも肉厚に形成され、しかも上方に盛り上げ
られている。(3)は加熱プレート(1)の上面を覆う
蓋で、左右に把手(4)を有する。(5)はシーズヒー
タ(2)を第2の反射板(6)の上面に保持する支持金
具、(7)は第1の反射板で、第2の反射板(6)の下
面を含む加熱プレートの下面を覆っている。(8)
(9)は第1の反射板(7)と後述するガード(10)と
の間に設けられた遮熱板で、少なくとも第2の反射板
(6)の下面に対向位置しかつ第2の反射板とほぼ同等
あるいはやや大きな形状を有する。(10)はガードで、
底部に吸気口(11)が形成され、第1の反射板(7)と
加熱プレート(1)の下面を覆っている。なお、2枚の
反射板(6)(7)、遮熱板(8)(9)及びガード
(10)は、第2図に示すように予めそれぞれa、b、
c、dとなるような適正な空間を保って配置される。
(12)(13)は遮熱板(8)(9)に設けた通気穴で、
上下方向に合致しないような位置に形成され、ガード
(10)の吸気口(11)から第1の反射板(7)の下面に
至る空気流を形成しつつ、第1の反射板(7)からの輻
射熱が直接ガード(10)に達しないようにしている。
(14)はスペーサーで、第1の反射板(7)と遮熱板
(8)とをネジにより固定している。このスペーサー
(14)は第3図に示すように円筒状に突起(14A)を有
しており、遮熱板(8)に設けられた3個の爪(8A)間
に第4図(a)に示すように挿入し、第4図(b)に示
すように回動することにより、3個の爪(8A)とスペー
サー(14)とが接触し、遮熱板(8)に取り付けられ
る。その後、ネジにより第1の反射板(7)と遮熱板
(8)とがスペーサー(14)を介して固定される。ま
た、2枚の遮熱板(8)(9)は、第2図、第3図に示
すように爪(9A)を遮熱板(8)に設けられた穴(8A)
に挿入することにより固定され、遮熱板(9)とガード
(10)とをネジにより固定し、全体を組み立てる。(1
5)はコントローラで、第5図に拡大して示すように先
端に温度センサーを有するパイプ(16)を有している。
(17)は加熱プレート(1)の温度をコントローラ(1
5)に伝えるためのヒートコンダクターA、(18)はシ
ーズヒータ(2)の熱をコントローラ(15)に伝えるた
めのヒートコンダクタB、(19)は加熱プレート(1)
の両側に設けたハンドル、(20)は第1の反射板(7)
の外周に設けた壁で、ガード(10)の内側において加熱
プレート(1)との間に位置し、シーズヒータ(2)の
熱を加熱プレート(1)に反射するとともに、第8図に
示すように、加熱プレート(1)を取り除いてシーズヒ
ータを電気コンロ用熱源として使用するとき、シーズヒ
ータの輻射熱がガード(10)に達しないようにしてい
る。この壁は、第6図に示すようにガード(10)の上端
よりhだけ高く形成してもよい。また、反射板(7)の
外周は、ガードの内周よりも大きくして、ごみがガード
の中に落ちないようにしている。
図〜第8図において、(1)は加熱プレートで、シーズ
ヒータ(2)の上部に位置するよう後述する反射板
(7)の外周部に載置され、加熱プレート(1)の底部
とシーズヒータとの間には所定間隙が設けられている。
シーズヒータ(2)と対向する加熱プレートの中央部は
他の部分よりも肉厚に形成され、しかも上方に盛り上げ
られている。(3)は加熱プレート(1)の上面を覆う
蓋で、左右に把手(4)を有する。(5)はシーズヒー
タ(2)を第2の反射板(6)の上面に保持する支持金
具、(7)は第1の反射板で、第2の反射板(6)の下
面を含む加熱プレートの下面を覆っている。(8)
(9)は第1の反射板(7)と後述するガード(10)と
の間に設けられた遮熱板で、少なくとも第2の反射板
(6)の下面に対向位置しかつ第2の反射板とほぼ同等
あるいはやや大きな形状を有する。(10)はガードで、
底部に吸気口(11)が形成され、第1の反射板(7)と
加熱プレート(1)の下面を覆っている。なお、2枚の
反射板(6)(7)、遮熱板(8)(9)及びガード
(10)は、第2図に示すように予めそれぞれa、b、
c、dとなるような適正な空間を保って配置される。
(12)(13)は遮熱板(8)(9)に設けた通気穴で、
上下方向に合致しないような位置に形成され、ガード
(10)の吸気口(11)から第1の反射板(7)の下面に
至る空気流を形成しつつ、第1の反射板(7)からの輻
射熱が直接ガード(10)に達しないようにしている。
(14)はスペーサーで、第1の反射板(7)と遮熱板
(8)とをネジにより固定している。このスペーサー
(14)は第3図に示すように円筒状に突起(14A)を有
しており、遮熱板(8)に設けられた3個の爪(8A)間
に第4図(a)に示すように挿入し、第4図(b)に示
すように回動することにより、3個の爪(8A)とスペー
サー(14)とが接触し、遮熱板(8)に取り付けられ
る。その後、ネジにより第1の反射板(7)と遮熱板
(8)とがスペーサー(14)を介して固定される。ま
た、2枚の遮熱板(8)(9)は、第2図、第3図に示
すように爪(9A)を遮熱板(8)に設けられた穴(8A)
に挿入することにより固定され、遮熱板(9)とガード
(10)とをネジにより固定し、全体を組み立てる。(1
5)はコントローラで、第5図に拡大して示すように先
端に温度センサーを有するパイプ(16)を有している。
(17)は加熱プレート(1)の温度をコントローラ(1
5)に伝えるためのヒートコンダクターA、(18)はシ
ーズヒータ(2)の熱をコントローラ(15)に伝えるた
めのヒートコンダクタB、(19)は加熱プレート(1)
の両側に設けたハンドル、(20)は第1の反射板(7)
の外周に設けた壁で、ガード(10)の内側において加熱
プレート(1)との間に位置し、シーズヒータ(2)の
熱を加熱プレート(1)に反射するとともに、第8図に
示すように、加熱プレート(1)を取り除いてシーズヒ
ータを電気コンロ用熱源として使用するとき、シーズヒ
ータの輻射熱がガード(10)に達しないようにしてい
る。この壁は、第6図に示すようにガード(10)の上端
よりhだけ高く形成してもよい。また、反射板(7)の
外周は、ガードの内周よりも大きくして、ごみがガード
の中に落ちないようにしている。
以上のように、加熱プレート(1)をシーズヒータ
(2)上に置いてシーズヒータに通電すれば、加熱プレ
ート(1)は加熱され、肉、野菜等の調理が可能にな
る。このとき、シーズヒータ(2)からの輻射熱は、第
2の反射板(6)にて加熱プレートに反射され、また、
第1の反射板(7)によっても同様に反射されて加熱プ
レート全体を有効に加熱する。一方、第1の反射板
(7)と第2の反射板(6)との間に例えば5mmの間隙
を設けることにより、シーズヒータの温度が800℃の高
温になっても、第1の反射板(7)の温度は400℃とな
り、大幅な温度上昇を抑えることができる。この輻射熱
を第2の反射板に対向位置する遮熱板(8)(9)によ
ってさらに効果的に遮熱され、ガード(10)に伝わる輻
射熱を極力少なく抑えることができる。
(2)上に置いてシーズヒータに通電すれば、加熱プレ
ート(1)は加熱され、肉、野菜等の調理が可能にな
る。このとき、シーズヒータ(2)からの輻射熱は、第
2の反射板(6)にて加熱プレートに反射され、また、
第1の反射板(7)によっても同様に反射されて加熱プ
レート全体を有効に加熱する。一方、第1の反射板
(7)と第2の反射板(6)との間に例えば5mmの間隙
を設けることにより、シーズヒータの温度が800℃の高
温になっても、第1の反射板(7)の温度は400℃とな
り、大幅な温度上昇を抑えることができる。この輻射熱
を第2の反射板に対向位置する遮熱板(8)(9)によ
ってさらに効果的に遮熱され、ガード(10)に伝わる輻
射熱を極力少なく抑えることができる。
[発明の効果] 以上のようにこの発明によれば、シーズヒータで発生し
た熱を有効に加熱プレートに伝達できるとともにシーズ
ヒータで発生した熱のガードへの伝熱を少なく抑えるこ
とができ、シーズヒータとガードとの間の距離を予め大
きく確保する必要がなくなり、全体に薄型の加熱調理器
を得ることができる。
た熱を有効に加熱プレートに伝達できるとともにシーズ
ヒータで発生した熱のガードへの伝熱を少なく抑えるこ
とができ、シーズヒータとガードとの間の距離を予め大
きく確保する必要がなくなり、全体に薄型の加熱調理器
を得ることができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す断面図、第2図は第
1図の左側要部拡大図、第3図は第1図の要部を説明す
るための分解斜視図、第4図は第1図のスペーサの取付
状態を説明する上面図、第5図は第1図の右側要部拡大
図、第6図は第1図に対し90°ずらした位置の要部拡大
図、第7図は第1図の実施例の分解斜視図、第8図は加
熱プレートを取り外し電気コンロとして利用した状態を
示す斜視図、第9図は従来の加熱調理器を示す分解斜視
図である。 図において、(1)は加熱プレート、(2)はシーズヒ
ータ、(6)は第2の反射板、(7)は第1の反射板、
(8)(9)は遮熱板、(10)はガードである。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
1図の左側要部拡大図、第3図は第1図の要部を説明す
るための分解斜視図、第4図は第1図のスペーサの取付
状態を説明する上面図、第5図は第1図の右側要部拡大
図、第6図は第1図に対し90°ずらした位置の要部拡大
図、第7図は第1図の実施例の分解斜視図、第8図は加
熱プレートを取り外し電気コンロとして利用した状態を
示す斜視図、第9図は従来の加熱調理器を示す分解斜視
図である。 図において、(1)は加熱プレート、(2)はシーズヒ
ータ、(6)は第2の反射板、(7)は第1の反射板、
(8)(9)は遮熱板、(10)はガードである。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 諏訪 尚之 埼玉県大里郡花園町大字小前田1728番地1 三菱電機ホーム機器株式会社内 (56)参考文献 実開 昭54−142165(JP,U) 実公 昭58−46747(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】ガードと、このガード上に着脱自在に設け
られた加熱プレートと、この加熱プレートの下面中央部
に対向して設けられたシーズヒータと、上記ガード上に
断熱的に設けられ上記加熱プレートの下面及び周面部を
覆う第1の反射板と、この第1の反射板上に所定間隙を
おいて固定され上面に上記シーズヒータを取り付けた第
2の反射板と、上記ガードと上記第1の反射板との間に
設けられ上記第2の反射板の下方に対向位置した複数枚
の遮熱板とを具備したことを特徴とする加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4683789A JPH07102191B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4683789A JPH07102191B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 加熱調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02224715A JPH02224715A (ja) | 1990-09-06 |
| JPH07102191B2 true JPH07102191B2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=12758451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4683789A Expired - Lifetime JPH07102191B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07102191B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2778501B2 (ja) * | 1995-02-13 | 1998-07-23 | タイガー魔法瓶株式会社 | 調理器 |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP4683789A patent/JPH07102191B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02224715A (ja) | 1990-09-06 |
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