JPH07102758A - 作業台 - Google Patents
作業台Info
- Publication number
- JPH07102758A JPH07102758A JP25268993A JP25268993A JPH07102758A JP H07102758 A JPH07102758 A JP H07102758A JP 25268993 A JP25268993 A JP 25268993A JP 25268993 A JP25268993 A JP 25268993A JP H07102758 A JPH07102758 A JP H07102758A
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- JP
- Japan
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- bearing legs
- scaffolding board
- scaffolding
- plate
- legs
- Prior art date
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- Withdrawn
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 4
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Movable Scaffolding (AREA)
- Ladders (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 設置作業が簡単で、作業の作業能率が向上す
る作業台を提供する。 【構成】 伸縮可能な方形状の足場板(12)と、足場板の
両側外端に枢軸(21)を介して連結され、足場板から鈍角
方向に先広がり状に延びる開脚位置と足場板の裏面に沿
った折畳位置との間で回動可能で、かつ、伸縮可能な支
持脚(13)(13')と、支持脚の開脚状態で足場板と支持脚
とを固定する脱着可能な複数の固定部材(14)(14')とで
構成したものである。
る作業台を提供する。 【構成】 伸縮可能な方形状の足場板(12)と、足場板の
両側外端に枢軸(21)を介して連結され、足場板から鈍角
方向に先広がり状に延びる開脚位置と足場板の裏面に沿
った折畳位置との間で回動可能で、かつ、伸縮可能な支
持脚(13)(13')と、支持脚の開脚状態で足場板と支持脚
とを固定する脱着可能な複数の固定部材(14)(14')とで
構成したものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、折畳式の作業台に関す
るものである。
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、横長に広がる壁面等を塗装する場
合、図10に示すように、開脚及び閉脚可能な2つの脚立
(1)(1’)を所定間隔をおいて設置し、この脚立
(1)(1’)の上端の台板部(2)(2)と台板部
(2’)(2’)との間に足場板(3)を架け渡し、作
業者はこの足場板(3)上に上がって作業を行なってい
た。
合、図10に示すように、開脚及び閉脚可能な2つの脚立
(1)(1’)を所定間隔をおいて設置し、この脚立
(1)(1’)の上端の台板部(2)(2)と台板部
(2’)(2’)との間に足場板(3)を架け渡し、作
業者はこの足場板(3)上に上がって作業を行なってい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来、横長に広がる壁
面の塗装のように作業範囲が広い場合は、2つの脚立
(1)(1’)と足場板(3)が必要となり、それだけ
構成品が多くなってコストが高くつく。また、2つの脚
立(1)(1’)間に足場板(3)を架け渡さなければ
ならないので、脚立(1)(1’)と足場板(3)の設
置に手間を要し、特に、作業位置が順次移動する場合
は、脚立(1)(1’)と足場板(3)を移動させて組
立てるのに多大の労力と手間を要し、その結果、作業を
迅速に行なうことができず、作業能率が低下するという
問題があった。さらに、足場板(3)は脚立(1)
(1’)の台板部(2)(2)と(2’)(2’)との
間に架け渡しただけであるので、作業中に足場板(3)
が不用意に動くおそれがあった。
面の塗装のように作業範囲が広い場合は、2つの脚立
(1)(1’)と足場板(3)が必要となり、それだけ
構成品が多くなってコストが高くつく。また、2つの脚
立(1)(1’)間に足場板(3)を架け渡さなければ
ならないので、脚立(1)(1’)と足場板(3)の設
置に手間を要し、特に、作業位置が順次移動する場合
は、脚立(1)(1’)と足場板(3)を移動させて組
立てるのに多大の労力と手間を要し、その結果、作業を
迅速に行なうことができず、作業能率が低下するという
問題があった。さらに、足場板(3)は脚立(1)
(1’)の台板部(2)(2)と(2’)(2’)との
間に架け渡しただけであるので、作業中に足場板(3)
が不用意に動くおそれがあった。
【0004】本発明は、上記問題点に鑑み提案されたも
ので、設置が簡単で、作業の作業能率が向上する作業台
を提供することを目的としている。
ので、設置が簡単で、作業の作業能率が向上する作業台
を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の目的を
達成するため、伸縮可能な方形状の足場板と、足場板の
両側外端に枢軸を介して連結され、足場板から鈍角方向
に先広がり状に延びる開脚位置と足場板の裏面に沿った
折畳位置との間で回動可能で、かつ、伸縮可能な支持脚
と、支持脚の開脚状態で足場板と支持脚とを固定する脱
着可能な複数の固定部材とを具備するものである。
達成するため、伸縮可能な方形状の足場板と、足場板の
両側外端に枢軸を介して連結され、足場板から鈍角方向
に先広がり状に延びる開脚位置と足場板の裏面に沿った
折畳位置との間で回動可能で、かつ、伸縮可能な支持脚
と、支持脚の開脚状態で足場板と支持脚とを固定する脱
着可能な複数の固定部材とを具備するものである。
【0006】
【作用】一対の支持脚を開いて床等に設置するだけで、
足場板を水平姿勢に支持することができる。また、足場
板の高さを調整したい場合は、支持脚を伸縮させればよ
い。
足場板を水平姿勢に支持することができる。また、足場
板の高さを調整したい場合は、支持脚を伸縮させればよ
い。
【0007】
【実施例】以下本発明に係る作業台の実施例を図1乃至
図9を参照しながら説明すると次の通りである。
図9を参照しながら説明すると次の通りである。
【0008】図1乃至図6に示すように、本発明に係る
作業台(11)は、足場板(12)と、一対の支持脚(13)
(13')と、複数の固定部材(14)(14')とから構成さ
れ、足場板(12)及び一対の支持脚(13)(13')は伸
縮可能とされている。
作業台(11)は、足場板(12)と、一対の支持脚(13)
(13')と、複数の固定部材(14)(14')とから構成さ
れ、足場板(12)及び一対の支持脚(13)(13')は伸
縮可能とされている。
【0009】上記足場板(12)は、方形状であって、図
5に示すように、短手方向両側縁にガイド部(16)(1
6)を有する第1の板部(17)と、第2の板部(18)と
からなり、第2の板部(18)は、第1の板部(17)のガ
イド部(16)(16)に長手方向にスライド可能に嵌め込
まれている。上記足場板(12)はその短縮時に、伸長時
の約2分の1の長さとなる。
5に示すように、短手方向両側縁にガイド部(16)(1
6)を有する第1の板部(17)と、第2の板部(18)と
からなり、第2の板部(18)は、第1の板部(17)のガ
イド部(16)(16)に長手方向にスライド可能に嵌め込
まれている。上記足場板(12)はその短縮時に、伸長時
の約2分の1の長さとなる。
【0010】足場板(12)の長手方向の両側外端に、枢
軸(21)を介して上記支持脚(13)(13')の上端部が
開脚及び閉脚可能に枢着されており、開脚時、支持脚
(13)(13')は、足場板(12)から鈍角方向に先広が
り状に拡開して、足場板(12)の表面を水平状態に保持
可能とし、又閉脚時は、足場板(12)の裏面にそって折
畳み可能とされている。
軸(21)を介して上記支持脚(13)(13')の上端部が
開脚及び閉脚可能に枢着されており、開脚時、支持脚
(13)(13')は、足場板(12)から鈍角方向に先広が
り状に拡開して、足場板(12)の表面を水平状態に保持
可能とし、又閉脚時は、足場板(12)の裏面にそって折
畳み可能とされている。
【0011】上記支持脚(13)(13')は、夫々梯子状
としたもので、図6に示すように、対設した断面C字形
状の主材(26)(26)に伸縮材(27)(27)を長手方向
にスライド可能に嵌め込み、主材(26)(26)間に第1
の横材(28)(28)を複数段に設けると共に、伸縮材
(27)(27)間に第2の横材(29)を設けたものであ
る。第1の横材(28)(28)は、主材(26)(26)の外
側面に固設されていると共に、第2の横材(29)は伸縮
材(27)(27)の内側面に固設されており、伸縮材(2
7)(27)の伸縮時に、第1の横材(28)(28)と第2
の横材(29)とが干渉するのが防止されている。又伸縮
材(27)(27)の下端部は、連結材(30)で連結されて
いる。
としたもので、図6に示すように、対設した断面C字形
状の主材(26)(26)に伸縮材(27)(27)を長手方向
にスライド可能に嵌め込み、主材(26)(26)間に第1
の横材(28)(28)を複数段に設けると共に、伸縮材
(27)(27)間に第2の横材(29)を設けたものであ
る。第1の横材(28)(28)は、主材(26)(26)の外
側面に固設されていると共に、第2の横材(29)は伸縮
材(27)(27)の内側面に固設されており、伸縮材(2
7)(27)の伸縮時に、第1の横材(28)(28)と第2
の横材(29)とが干渉するのが防止されている。又伸縮
材(27)(27)の下端部は、連結材(30)で連結されて
いる。
【0012】上記支持脚(13)(13')を構成する主材
(26)(26)の下端部の両側外壁には、調整杆(31)
(31)を夫々貫通保持させていると共に、伸縮材(27)
(27)には、調整杆(31)(31)が係脱可能に挿嵌係止
される複数の係止孔(32)(32)が長手方向に定ピッチ
で形成されている。
(26)(26)の下端部の両側外壁には、調整杆(31)
(31)を夫々貫通保持させていると共に、伸縮材(27)
(27)には、調整杆(31)(31)が係脱可能に挿嵌係止
される複数の係止孔(32)(32)が長手方向に定ピッチ
で形成されている。
【0013】上記支持脚(13)(13')の開脚状態時、
足場板(12)と支持脚(13)(13')とのコーナ部分は
複数の棒状の固定部材(14)(14')で固定される。上
記固定部材(14)(14')のうち、第1の固定部材(1
4)の両端部は、第1の板部(17)と第1の支持脚(1
3)の主材(26)(26)の夫々の両側面に、又第2の固
定部材(14')の両端部は、第2の板部(18)と第2の
支持脚(13')の主材(26)(26)の夫々の両側面に螺
子杆(33)により取外し可能に螺着される。
足場板(12)と支持脚(13)(13')とのコーナ部分は
複数の棒状の固定部材(14)(14')で固定される。上
記固定部材(14)(14')のうち、第1の固定部材(1
4)の両端部は、第1の板部(17)と第1の支持脚(1
3)の主材(26)(26)の夫々の両側面に、又第2の固
定部材(14')の両端部は、第2の板部(18)と第2の
支持脚(13')の主材(26)(26)の夫々の両側面に螺
子杆(33)により取外し可能に螺着される。
【0014】次に上記作業台の取扱要領について説明す
る。尚、足場板及び支持脚は短縮され、支持脚は足場板
の裏面にそって折畳まれているものとする。
る。尚、足場板及び支持脚は短縮され、支持脚は足場板
の裏面にそって折畳まれているものとする。
【0015】足場板(12)の第2の板部(18)を第1の
板部(17)からガイド部(16)(16)にそって外側方に
引き出して、足場板(12)を伸長させる。また、閉脚状
態の支持脚(13)(13')を枢軸(21)を支点に外側方
に夫々回動させ、伸縮材(27)(27)の突出長さを調整
し、かつ、調整杆(31)(31)を所望の係止孔(32)
(32)に挿入することにより、各伸縮材(27)(27)を
主材(26)(26)に固定した後、さらに一対の支持脚
(13)(13')を足場板(12)から鈍角方向に拡開させ
て先広がり状に保持し、足場板(12)を水平状態とす
る。その後、第1及び第2の固定部材(14)(14')の
両端部を、各支持脚(13)(13')の主材(26)(26)
及び足場板(12)の第1及び第2の板部(17)(18)に
螺子杆(33)(33)により取り外し可能に螺着して、支
持脚(13)(13')を固定する。そして、支持脚(13)
(13')のうちのいずれか一方の支持脚の横材(28)(2
8)(29)を利用して足場板(12)に上がって所定の作
業を行なう。
板部(17)からガイド部(16)(16)にそって外側方に
引き出して、足場板(12)を伸長させる。また、閉脚状
態の支持脚(13)(13')を枢軸(21)を支点に外側方
に夫々回動させ、伸縮材(27)(27)の突出長さを調整
し、かつ、調整杆(31)(31)を所望の係止孔(32)
(32)に挿入することにより、各伸縮材(27)(27)を
主材(26)(26)に固定した後、さらに一対の支持脚
(13)(13')を足場板(12)から鈍角方向に拡開させ
て先広がり状に保持し、足場板(12)を水平状態とす
る。その後、第1及び第2の固定部材(14)(14')の
両端部を、各支持脚(13)(13')の主材(26)(26)
及び足場板(12)の第1及び第2の板部(17)(18)に
螺子杆(33)(33)により取り外し可能に螺着して、支
持脚(13)(13')を固定する。そして、支持脚(13)
(13')のうちのいずれか一方の支持脚の横材(28)(2
8)(29)を利用して足場板(12)に上がって所定の作
業を行なう。
【0016】広い面積の足場を確保したい場合は、図7
に示すように、2つの作業台(11)を並列配置したり、
図8に示すように、縦列配置し、各作業台(11)を支持
脚(13)(13')の長さを調整して同一高さとすると共
に、隣接する作業台(11)を係脱可能な係止金具で固定
すればよい。
に示すように、2つの作業台(11)を並列配置したり、
図8に示すように、縦列配置し、各作業台(11)を支持
脚(13)(13')の長さを調整して同一高さとすると共
に、隣接する作業台(11)を係脱可能な係止金具で固定
すればよい。
【0017】作業台(11)の使用後は、上記固定部材
(14)(14')を取り外し、図9に示すように、足場板
(12)及び支持脚(13)(13')を、第2の板部(18)
及び伸縮材(27)(27)を退入させて、伸長時の約2分
の1の長さにすると共に、支持脚(13)(13')を枢軸
(21)を中心に内側方向に回動させ、足場板(12)の裏
面にそった折畳位置に保持する。
(14)(14')を取り外し、図9に示すように、足場板
(12)及び支持脚(13)(13')を、第2の板部(18)
及び伸縮材(27)(27)を退入させて、伸長時の約2分
の1の長さにすると共に、支持脚(13)(13')を枢軸
(21)を中心に内側方向に回動させ、足場板(12)の裏
面にそった折畳位置に保持する。
【0018】
【発明の効果】本発明に係る作業台によれば、作業を行
なう場合は、足場板を伸長させ、かつ、支持脚を拡開さ
せるだけでよく、設置作業を簡単、かつ、容易に行なう
ことができる。また、支持脚は伸縮可能で、足場板の裏
面に沿って折畳可能であるため、コンパクトであり、持
運びしやすい。したがって、作業位置が順次移動する場
合は、支持脚を折畳んだ状態で足場板を持上げて、次の
作業位置まで運ぶだけでよいので、作業者の大きな労力
と手間が不要となり、作業台を簡単、かつ、容易に移動
させることができ、作業を迅速に行なうことが可能とな
る。また、支持脚は固定部材により足場板に一体に固定
されるので、作業中に支持脚が動くことがなく、安全で
ある。
なう場合は、足場板を伸長させ、かつ、支持脚を拡開さ
せるだけでよく、設置作業を簡単、かつ、容易に行なう
ことができる。また、支持脚は伸縮可能で、足場板の裏
面に沿って折畳可能であるため、コンパクトであり、持
運びしやすい。したがって、作業位置が順次移動する場
合は、支持脚を折畳んだ状態で足場板を持上げて、次の
作業位置まで運ぶだけでよいので、作業者の大きな労力
と手間が不要となり、作業台を簡単、かつ、容易に移動
させることができ、作業を迅速に行なうことが可能とな
る。また、支持脚は固定部材により足場板に一体に固定
されるので、作業中に支持脚が動くことがなく、安全で
ある。
【図1】本発明に係る作業台の実施例を示す正面図。
【図2】図1に示した作業台の平面図。
【図3】作業台の足場板及び支持脚を短縮した状態を示
す正面図。
す正面図。
【図4】図3の平面図。
【図5】足場板の断面図
【図6】支持脚の断面図。
【図7】作業台を並列配置した状態を示す概略平面図。
【図8】作業台を縦列配置した状態を示す概略平面図。
【図9】作業台を折畳んだ状態を示す正面図。
【図10】作業台の従来例を示す側面図。
12 足場板 13、13' 支持脚 14、14' 固定部材 21 枢軸
Claims (1)
- 【請求項1】 伸縮可能な方形状の足場板と、足場板の
両側外端に枢軸を介して連結され、足場板から鈍角方向
に先広がり状に延びる開脚位置と足場板の裏面に沿った
折畳位置との間で回動可能で、かつ、伸縮可能な支持脚
と、支持脚の開脚状態で足場板と支持脚とを固定する脱
着可能な複数の固定部材とを具備する作業台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25268993A JPH07102758A (ja) | 1993-10-08 | 1993-10-08 | 作業台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25268993A JPH07102758A (ja) | 1993-10-08 | 1993-10-08 | 作業台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07102758A true JPH07102758A (ja) | 1995-04-18 |
Family
ID=17240876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25268993A Withdrawn JPH07102758A (ja) | 1993-10-08 | 1993-10-08 | 作業台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07102758A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104856492A (zh) * | 2015-06-05 | 2015-08-26 | 黄县庆 | 一种便于携带的装修施工用凳子 |
| KR200490431Y1 (ko) * | 2018-05-08 | 2019-11-11 | 정두원 | 접이식 우마형 사다리 |
-
1993
- 1993-10-08 JP JP25268993A patent/JPH07102758A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104856492A (zh) * | 2015-06-05 | 2015-08-26 | 黄县庆 | 一种便于携带的装修施工用凳子 |
| KR200490431Y1 (ko) * | 2018-05-08 | 2019-11-11 | 정두원 | 접이식 우마형 사다리 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001226 |