JPH0710329U - 扉の開放状態維持装置 - Google Patents
扉の開放状態維持装置Info
- Publication number
- JPH0710329U JPH0710329U JP4297293U JP4297293U JPH0710329U JP H0710329 U JPH0710329 U JP H0710329U JP 4297293 U JP4297293 U JP 4297293U JP 4297293 U JP4297293 U JP 4297293U JP H0710329 U JPH0710329 U JP H0710329U
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- door
- lock pin
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 大型の扉でも所定の開き位置に動かないよう
ロック保持でき、このロック状態が扉の手元側で簡単に
解除操作できるようにする。 【構成】 開口部10の上枠11側に第1アーム3の基
端側を回動自在に枢結する。扉4の上端に第2アーム5
の先端側を回動自在に枢結する。第1アーム3の先端に
第2アーム5の基端を回動自在に枢結する。扉4の手が
届く位置に操作レバー30を設ける。第1アーム3と第
2アーム5との連結部に扉を所定の開き位置に保持する
ロック機構7を設ける。操作レバー30を操作すること
により、ロック機構7を解除操作して扉4が自由に開閉
できるようにする。操作ワイヤ31およびストッパ21
を介してロックピン22が非ロック位置側に手元で移動
操作できる。
ロック保持でき、このロック状態が扉の手元側で簡単に
解除操作できるようにする。 【構成】 開口部10の上枠11側に第1アーム3の基
端側を回動自在に枢結する。扉4の上端に第2アーム5
の先端側を回動自在に枢結する。第1アーム3の先端に
第2アーム5の基端を回動自在に枢結する。扉4の手が
届く位置に操作レバー30を設ける。第1アーム3と第
2アーム5との連結部に扉を所定の開き位置に保持する
ロック機構7を設ける。操作レバー30を操作すること
により、ロック機構7を解除操作して扉4が自由に開閉
できるようにする。操作ワイヤ31およびストッパ21
を介してロックピン22が非ロック位置側に手元で移動
操作できる。
Description
【0001】
本考案は、分配電盤、計測機器用ボックスなどの筐体内で作業をする場合に、 扉を開放状態に維持しておくための装置に係る。開口部の上枠に第1アームの基 端が、筐体の扉の内面に第2アームの先端がそれぞれ枢着されており、第1アー ムの先端側と第2アームの基端側とが屈折自在に連結されている。両アーム間に は、ロック位置と非ロック位置とに移動自在なロックピンと、ロック位置でロッ クピンに係合して両アームの屈折を阻止する係合凹部とを有するロック機構が設 けられており、このロックピンを遠隔操作するタイプである。
【0002】
扉の開放状態維持装置には、ロックピンから離れた位置でロックピンと係合凹 部との係合が解除できるロック解除機構は設けられていない。このため、扉を閉 める場合は手でロックピンを非ロック位置に移動させて、第1アームと第2アー ムのロック状態を解除し、両アームを連結部で屈折している。 ロックピンは、スプリングによってロック位置に付勢されており、係合凹部か ら勝手に抜け外れないようにしてある。
【0003】
上記の従来装置は分配電盤などの場合、開口部の上端に配置されるが、扉が大 きな場合はロックピンに手が届き難く、直接にロックピンを非ロック位置に操作 し難い事態も生じる。 手が届く場合でも、スプリングの弾性力によってロックピンの移動操作性が左 右される。扉が軽い場合はスプリングの弾性力も弱いので、ロックピンを非ロッ ク位置に容易に移動できるが、扉が重量のある場合はスプリングの弾性力が強く 、その大きな弾性力に抗してロックピンを非ロック位置に移動するのが容易でな い。 そこで本考案の目的は、上記装置の配置箇所にかかわりなく、しかもロックピ ンを付勢するスプリングの弾性力が強い場合でも、容易にロックピンを非ロック 位置に移動して扉の開閉操作が円滑に行えるようにすることにある。 本考案の他の目的は、扉の開き角度が必要に応じて複数段階に調節できるよう にするにある。
【0004】
本考案は、開口部10の上枠11に第1アーム3の基端が枢支されており、開 口部10を開閉する扉4に第2アーム5の先端が枢着されており、第1アーム3 の先端側と第2アーム5の基端側とが屈折自在に連結されており、両アーム3・ 5間にロック機構7を有し、このロック機構7がロック位置と非ロック位置とに 移動自在なロックピン22と、ロック位置でロックピン22に係合して扉4を所 定の開放位置に維持する係合凹部23a(または23b)とを有する扉の開放状 態維持装置である。 そして、扉4に操作レバー30を有し、操作レバー30から入力された動力を ロックピン22に伝達する操作ワイヤ31を有し、この操作ワイヤ31でロック ピン22をロック位置から非ロック位置に移動操作するようにしたものである。 扉4を少なくとも2箇所で開放維持しておくために、第2アーム5の基端側に 扇状部20を形成し、ロックピン22と対向する扇状部20の端縁20aに少な くとも2つの係合凹部23a・23bを第2アーム5の回動方向に間隔をあけて 形成する。ロックピン22を円滑に非ロック位置に移動するために、第1アーム 3にこれの長手方向へ移動自在なストッパ21を装着し、これの先端にロックピ ン22を固定するとともに、操作ワイヤ31の先端をストッパ21に連結する。
【0005】
扉4を閉じた状態では、両アーム3・5が屈折して開口部10と扉4の内側に 収納される。 扉4を開けると、第1アーム3および第2アーム5が枢着点を支点にして互い に反対側に回動しながら伸長する。扉4が所定位置まで開くと、ロックピン22 と係合凹部23aとが係合して両アーム3・5の回動が阻止され、扉4をその位 置で固定する。 第2アーム5の基端側に形成した扇状部20に少なくとも2つの係合凹部23 a・23bを設けてあるので、ロックピン22をいずれかの係合凹部23a・2 3bに係合できる。 操作レバー30を操作すると、その操作力が操作ワイヤ31を介してロックピ ン22に伝わり、ロックピン22がロック位置から非ロック位置に移動して両ア ーム3・5のロック状態を解除し、扉4を閉じることができる。
【0006】
本考案によれば、扉4に設けた操作レバー30を手元で操作するだけで両アー ム3.5をロックするロックピン22を非ロック位置に移動できるので、手の届 き難い場所に開放状維持装置を配置してある場合でも、簡単に両アーム3.5の ロック状態を解除して扉4を閉めることができる。 ロックピン22を非ロック位置に移動させる際の力を操作レバー30を介して 入力するので、ロックピン22をロック位置側に付勢するスプリング29の弾性 力が大きな場合でもロックピン22を容易に非ロック位置に移動できる。 第2アーム5の基端側に扇状部20を形成し、その端縁20aに該アーム5の 回動方向に間隔をあけて少なくとも2つの係合凹部23a・23bを設けたので 、両アーム3・5をいずれかの係合凹部23a・23bに対応した位置でロック でき、扉4の開き角度が必要に応じて選択できる。 第1アーム3に装着したストッパ21にロックピン22を固定し、操作ワイヤ 31でストッパ21を介してロックピン22を非ロック位置に移動するので、ロ ックピン22の移動が円滑に行える。
【0007】
図1および図3において、扉の開放状態維持装置1は分配電盤、計測機器用ボ ックスなどの筐体2に取付けられる第1アーム3の先端側と、筐体2の扉4に取 り付けられる第2アーム5の基端側とが枢軸6を介して屈折自在に連結されてい る。図1および図2において両アーム3・5間にはロック機構7を有し、ロック 機構7と扉4との間にロック解除機構9を備えている。
【0008】 第1アーム3はステンレス鋼板で横断面がコ字形に形成されており、筐体2側 に基端が枢着されている。すなわち図2に示すように開口部10の上枠11の鉛 直面11aに複数のビス12を介して取付金具13が固定されている。取付金具 13に第1アーム3の基端が固定軸14を介して水平方向に回動自在に枢着され ている。
【0009】 図2において、第2アーム5はステンレス鋼板で形成されており、扉4の上端 付近の内面に先端が枢着されている。すなわち、扉4の上枠4aの下面に複数の ビス16を介して取付金具17が固定されており、取付金具17に第2アーム5 の先端が固定軸19を介して水平方向に回動自在に枢着されている。 第2アーム5の基端側には、図4などに示すように先端が広がる扇状部20を 形成してあり、扇状部20の根本と第1アーム3の先端とが枢軸6を介して水平 方向に屈折自在に連結されている。扇状部20は、第1アーム3の先端側におい て上壁3aと底壁3bとの間で水平方向に回動自在である。
【0010】 図5において、前記ロック機構7は第1アーム3および第2アーム5の屈伸を 枢軸6側で制限して扉4を所定の開放位置で維持するためのものであり、第1ア ーム3にストッパ21を介して設けたロックピン22と、第2アーム5に設けた 係合凹部23a・23bとを有する。
【0011】 ストッパ21は、上壁と底壁とが第1アーム3の上面と下面に沿って先端側に 延びており、両壁の先端にロックピン22が鉛直方向に固定されている。第1ア ーム3の上壁3aおよび底壁3bには長手方向にガイド孔24が穿設されており 、ロックピン22はガイド孔24を上下に貫通している。ストッパ21の基部に も同様にガイドピン25を設けてあり、このガイドピン25が第1アーム3の上 壁3aおよび底壁3bに穿設したガイド孔26を上下に貫通している。 第1アーム3の内側には、ストッパ21の長手方向の略中間に相当する位置に ピン27を固定してあり、ピン27と基端側のガイドピン25とに引っ張りコイ ルスプリング29が設けられている。かくして、ストッパ21およびロックピン 22は、引っ張りコイルスプリング29の弾性力によって常に先端のロック位置 側に付勢されている一方、弾性力に抗して基端側の非ロック位置に移動可能とな っている。
【0012】 図4において、係合凹部23a・23bはロックピン22と対向する扇状部2 0の端縁20aに第2アーム5の回動方向の2箇所に間隔をあけて形成してあり 、いずれも枢軸6から等距離に配してある。各係合凹部23a・23bはロック ピン22の移動方向に開口してあり、開口幅および端縁20aからの深さはロッ クピン22の直径よりそれぞれ大きい。
【0013】 図1および図2において、ロック解除機構9は扉4に設けた操作レバー30と 、これに加えられた操作力をロックピン22に伝達する操作ワイヤ31とを備え ている。操作レバー30は、扉4の開放端側の縦枠4bの内側に支軸32を介し て上下方向に回動可能に枢着されている。支軸32から操作レバー30の上端ま での寸法に対して、支軸32から下端までの寸法は長く設定してあり、操作は下 端側を押して行う。
【0014】 操作ワイヤ31は、チューブ31a内にワイヤ31bが配されたものであり、 扉4の縦枠4bおよび上枠4a、開口部10の上枠11に沿って配されている。 チューブ31aの一端は図2に示すように操作レバー30の近傍に配したブラケ ット33に固定してあり、他端は第1アーム3の側壁3cに設けた鍔34に固定 してある。ワイヤ31bの基端は操作レバー30の上端に接続してあり、先端は ストッパ21の側面に設けられた鍔21aに接続する。ストッパ21は前記スプ リング29の弾性力で第1アーム3の先端側に付勢されているので、操作レバー 30は上端側がワイヤ31bに牽引されている。
【0015】 扉4を閉じた場合では、図6に示すように両アーム3・5が水平方向に折り畳 まれた状態で筐体2内に収納されており、操作レバー30および操作ワイヤ31 なども外部には露出しない。
【0016】 扉4を開けると、第1アーム3および第2アーム5はそれぞれ固定軸14・1 9を支点にして互いに反対側に回動しながら伸長する。図1に示すように、扉4 を90°付近まで開けたのち操作レバー30の下端側を手で押すと、ワイヤ31 bが牽引されるとともに、ストッパ21を介してロックピン22がロック位置か ら非ロック位置に退避する。図4(a)に示すように係合凹部23aがロックピ ン22と対応する位置で操作レバー30を離すと、ロックピン22が引っ張りコ イルスプリング29の弾性力によりロック位置に復帰して係合凹部23aと係合 し、第1アーム3および第2アーム5がロック状態となって、扉4が90°の開 き角度で固定される。
【0017】 図4(b)に示すように操作レバー30を操作して係合凹部23aからロック ピン22を離脱させると、扉4を閉じることができるし、さらに開くこともでき る。第1アーム3および第2アーム5のロックを解除した状態で、図7に示すよ うに扉4をさらに開くと、両アーム3・5がさらに伸長する。ロックピン22が 別の係合凹部23b内に係合した段階で同様に第1アーム3および第2アーム5 がロック状態となり、これでは扉4が180°の開き角度で固定されることにな る。
【0018】 扉4に設けた操作レバー30で操作ワイヤ31を介してロックピン22を非ロ ック位置に移動操作できるので、ロックピン22が筐体2の上部で手が届かない 場合でも、第1アーム3および第2アーム5のロック状態を簡単に解除できる。 しかも、ロックピン22を非ロック位置側に移動する際の力を操作レバー30で 増加できるので、ロックピン22をロック位置側に付勢する引っ張りコイルスプ リング29の弾性力が大きな場合でも、ロックピン22を容易に非ロック位置に 移動できる。
【0019】 扇状部20の端縁20aに設けるべき係合凹部の数を変更すれば、扉4の開き 角度は複数段階に設定することもできる。
【図1】要部の平面図である。
【図2】一部を切り欠いた縦断面図である。
【図3】全体の外観を示す斜視図である。
【図4】要部の作用説明図である。
【図5】要部の縦断面図である。
【図6】横断面図である。
【図7】作動状態を説明する平面図である。
1 扉の開放状態維持装置 2 筐体 3 第1アーム 4 扉 5 第2アーム 7 ロック機構 9 ロック解除機構 10 開口部 11 上枠 22 ロックピン 23a・23b 係合凹部 30 操作レバー 31 操作ワイヤ
Claims (3)
- 【請求項1】 開口部10の上枠11に第1アーム3の
基端が枢着されており、 開口部10を開閉する扉4に第2アーム5の先端が枢着
されており、 第1アーム3の先端側と第2アーム5の基端側とが屈折
自在に連結されており、 第1アーム3と第2アーム5との間にロック機構7を有
し、このロック機構7がロック位置と非ロック位置とに
移動自在なロックピン22と、ロック位置でロックピン
22に係合して扉4を所定の開放位置に維持する係合凹
部23aとを有する扉の開放状態維持装置において、 扉4に操作レバー30を有し、操作レバー30から入力
された動力をロックピン22に伝達する操作ワイヤ31
を有し、 この操作ワイヤ31で該ロックピン22をロック位置か
ら非ロック位置に移動操作するようにしたことを特徴と
する扉の開放状態維持装置。 - 【請求項2】 第2アーム5の基端側に扇状部20が形
成されており、 扇状部20の端縁20aに少なくとも2つの係合凹部2
3a・23bが第2アーム5の回動方向に間隔をあけて
形成されている請求項1記載の扉の開放状態維持装置。 - 【請求項3】 第1アーム3にこれの長手方向へ移動自
在なストッパ21を装着してあり、 ストッパ21の先端にロックピン22を固定してあり、 操作ワイヤ31の先端がストッパ21に連結されている
請求項1又は2記載の扉の開放状態維持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4297293U JPH0710329U (ja) | 1993-07-10 | 1993-07-10 | 扉の開放状態維持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4297293U JPH0710329U (ja) | 1993-07-10 | 1993-07-10 | 扉の開放状態維持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0710329U true JPH0710329U (ja) | 1995-02-14 |
Family
ID=12650960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4297293U Pending JPH0710329U (ja) | 1993-07-10 | 1993-07-10 | 扉の開放状態維持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0710329U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20220333416A1 (en) * | 2019-09-12 | 2022-10-20 | Southco, Inc. | Rotary latch assembly with multiple striker engagements |
-
1993
- 1993-07-10 JP JP4297293U patent/JPH0710329U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20220333416A1 (en) * | 2019-09-12 | 2022-10-20 | Southco, Inc. | Rotary latch assembly with multiple striker engagements |
| US12378802B2 (en) * | 2019-09-12 | 2025-08-05 | Southco, Inc. | Rotary latch assembly with multiple striker engagements |
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