JPH0710351Y2 - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH0710351Y2 JPH0710351Y2 JP1987030700U JP3070087U JPH0710351Y2 JP H0710351 Y2 JPH0710351 Y2 JP H0710351Y2 JP 1987030700 U JP1987030700 U JP 1987030700U JP 3070087 U JP3070087 U JP 3070087U JP H0710351 Y2 JPH0710351 Y2 JP H0710351Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- feeding mechanism
- automatic document
- fixing member
- document feeding
- fixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N furosemide Chemical compound C1=C(Cl)C(S(=O)(=O)N)=CC(C(O)=O)=C1NCC1=CC=CO1 ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この考案は画像形成装置に関し、特に本体上部に自動原
稿送り機構を開閉可能に装着する、複写機、ファクシミ
リのごとき画像形成装置に関する。
稿送り機構を開閉可能に装着する、複写機、ファクシミ
リのごとき画像形成装置に関する。
(ロ)従来の技術 自動原稿送り機構は、その送り機構を良好に作動させる
ためには、下面全体が、閉塞時に、原稿台に面接させる
ことが望まれ、そのためには送り機構の固定位置の調整
が必要となる。
ためには、下面全体が、閉塞時に、原稿台に面接させる
ことが望まれ、そのためには送り機構の固定位置の調整
が必要となる。
例えば、特開昭61-86339号公報で提案されている装着手
段によれば、自動原稿送り機構が支持ブラケットに支持
され、この支持ブラケットが取付ブラケットにて本体上
部に対し回動可能に取り付けられている。そして自動原
稿送り機構が、その機構に取り付けられた高さ調整ネジ
を、支持ブラケットに形成された上下方向に長い長孔を
介して、締め付けることによって支持ブラケットに支持
されている。かくして自動原稿送り機構の高さは、前記
高さ調整ネジを長孔に沿って上下方向に移動させた位置
に締め付けることによって、調整できる。
段によれば、自動原稿送り機構が支持ブラケットに支持
され、この支持ブラケットが取付ブラケットにて本体上
部に対し回動可能に取り付けられている。そして自動原
稿送り機構が、その機構に取り付けられた高さ調整ネジ
を、支持ブラケットに形成された上下方向に長い長孔を
介して、締め付けることによって支持ブラケットに支持
されている。かくして自動原稿送り機構の高さは、前記
高さ調整ネジを長孔に沿って上下方向に移動させた位置
に締め付けることによって、調整できる。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 しかしながら、上述の装着手段によれば、自動原稿送り
機構を適当な高さに調整するには、自動原稿送り機構全
体を持ち上げつつ高さ調整ネジを締め直さなければなら
ない。自動原稿送り機構は極めて重く、しかも高さ調整
ネジの締め付け位置の調整は微調整であり、従って作業
性が極めて悪いという問題があった。
機構を適当な高さに調整するには、自動原稿送り機構全
体を持ち上げつつ高さ調整ネジを締め直さなければなら
ない。自動原稿送り機構は極めて重く、しかも高さ調整
ネジの締め付け位置の調整は微調整であり、従って作業
性が極めて悪いという問題があった。
(ニ)問題点を解決するための手段及び作用 この考案は自動原稿送り機構と、この機構を画像形成装
置本体上部に開閉可能に装着する装着手段とを備え、 この装着手段は、本体上部に固定された固定部材と、こ
の固定部材に取り付けられた主軸と、自動原稿送り機構
を支持し、前記主軸に対し上または下方向に移動可能で
かつ回動可能に保持された支持部材と、この支持部材を
前記固定部材に対して上方向に付勢する付勢バネと、前
記支持部材に被せられ前記主軸に回動可能に支持された
調整部材と、この調整部材に取り付けられ、ネジ込み操
作により前記付勢バネの付勢力に抗して前記支持部材を
下方向に移動させ、自動原稿送り機構の高さを調整しう
る調整ネジとからなる画像形成装置である。
置本体上部に開閉可能に装着する装着手段とを備え、 この装着手段は、本体上部に固定された固定部材と、こ
の固定部材に取り付けられた主軸と、自動原稿送り機構
を支持し、前記主軸に対し上または下方向に移動可能で
かつ回動可能に保持された支持部材と、この支持部材を
前記固定部材に対して上方向に付勢する付勢バネと、前
記支持部材に被せられ前記主軸に回動可能に支持された
調整部材と、この調整部材に取り付けられ、ネジ込み操
作により前記付勢バネの付勢力に抗して前記支持部材を
下方向に移動させ、自動原稿送り機構の高さを調整しう
る調整ネジとからなる画像形成装置である。
すなわち、この考案は、自動原稿送り機構の装着手段を
主として特定の固定部材、主軸、支持部材、付勢バネ、
調整部材、調整ネジとで構成し、支持部材を付勢バネと
調整部材と調整ネジとで仮支持し、この仮支持状態で調
整ネジによって支持部材の高さ、つまり自動原稿送り機
構の高さを調整できるようにすることによって、上記機
構の高さの微調整をきわめて作業性よく行なわれるよう
にするものである。
主として特定の固定部材、主軸、支持部材、付勢バネ、
調整部材、調整ネジとで構成し、支持部材を付勢バネと
調整部材と調整ネジとで仮支持し、この仮支持状態で調
整ネジによって支持部材の高さ、つまり自動原稿送り機
構の高さを調整できるようにすることによって、上記機
構の高さの微調整をきわめて作業性よく行なわれるよう
にするものである。
(ホ)実施例 以下図に示す実施例に基いてこの考案を詳述する。な
お、これによってこの考案が限定されるものではない。
お、これによってこの考案が限定されるものではない。
まず第5〜6図において、複写機1は、本体2上部に自
動原稿反転送り機構3を装着手段4,4aによって装着され
ている。自動原稿反転送り機構3は原稿供給部5、原稿
台6上の搬送路7、その後の反転・返却切換搬送路8、
返却部9及びこれらの各部を収納する収納ケース10から
主としてなる。そしてこの収納ケースは切換搬送路8の
上方に開閉窓11を具備している。なお、第5図において
12は反転・返却切換部材であり、実線の位置で原稿を反
転でき、一点鎖線の位置で原稿を返却部9に返却でき
る。
動原稿反転送り機構3を装着手段4,4aによって装着され
ている。自動原稿反転送り機構3は原稿供給部5、原稿
台6上の搬送路7、その後の反転・返却切換搬送路8、
返却部9及びこれらの各部を収納する収納ケース10から
主としてなる。そしてこの収納ケースは切換搬送路8の
上方に開閉窓11を具備している。なお、第5図において
12は反転・返却切換部材であり、実線の位置で原稿を反
転でき、一点鎖線の位置で原稿を返却部9に返却でき
る。
而して装着手段4は、第1〜4図において、開閉主軸13
と、第2の固定部材としての固定板14と、支持板15と、
付勢バネ16と、調整板17と、調整ネジ18と、固定ネジ1
9,19aとから主としてなる。なお、装着手段4aは装着手
段4と同一構成であり、その説明を省略する。
と、第2の固定部材としての固定板14と、支持板15と、
付勢バネ16と、調整板17と、調整ネジ18と、固定ネジ1
9,19aとから主としてなる。なお、装着手段4aは装着手
段4と同一構成であり、その説明を省略する。
固定板14は、略U字状に折曲され、その底面部分20を、
特に第1図のごとく、本体2上部の第1の固定部材とし
ての取付け固定板21に固定し、対向面部分22,22aに前記
開閉主軸13を回転可能に挿通する通孔23,23aをそれぞれ
穿設している。なお、24,24aは突出ピン、25はネジ孔で
あり、これに対応して固定板14には2つのダルマ孔42,4
2a(図示省略)、丸孔26が形成されている。
特に第1図のごとく、本体2上部の第1の固定部材とし
ての取付け固定板21に固定し、対向面部分22,22aに前記
開閉主軸13を回転可能に挿通する通孔23,23aをそれぞれ
穿設している。なお、24,24aは突出ピン、25はネジ孔で
あり、これに対応して固定板14には2つのダルマ孔42,4
2a(図示省略)、丸孔26が形成されている。
支持板15は、略N字状に隣接して2段に折曲され、低い
方の折曲部27を前記固定板14に被せている。そしてこの
折曲部27は対向面部分28,28aに前記主軸13を挿通する調
整縦長孔29,29a(図示省略)を穿設し、更に屈曲面部分
30,30aに固定ネジ孔31,31aをそれぞれ穿設している。一
方高い方の折曲部28の対向面部分32,32aには若干偏曲す
る水平長孔33,33aをそれぞれ形成している。
方の折曲部27を前記固定板14に被せている。そしてこの
折曲部27は対向面部分28,28aに前記主軸13を挿通する調
整縦長孔29,29a(図示省略)を穿設し、更に屈曲面部分
30,30aに固定ネジ孔31,31aをそれぞれ穿設している。一
方高い方の折曲部28の対向面部分32,32aには若干偏曲す
る水平長孔33,33aをそれぞれ形成している。
付勢バネ16は特に第2図において、支持板15に固定され
た軸34と、水平長孔33,33aを摺動可能に移動できる移動
軸35との間に介在され、実質的に固定板14に対して支持
板15を上方へ押し上げ付勢している。
た軸34と、水平長孔33,33aを摺動可能に移動できる移動
軸35との間に介在され、実質的に固定板14に対して支持
板15を上方へ押し上げ付勢している。
調整板17は、支持板15の低い方の折曲部27に被せるべく
略N字状に折曲され、その対向面部分36,36aに前記主軸
13を回転可能に挿通する通孔37,37a、天井面部分38に調
整ネジ孔39をそれぞれ穿設し、更に屈曲面部分40,40aに
固定縦長孔41,41aをそれぞれ穿設している。
略N字状に折曲され、その対向面部分36,36aに前記主軸
13を回転可能に挿通する通孔37,37a、天井面部分38に調
整ネジ孔39をそれぞれ穿設し、更に屈曲面部分40,40aに
固定縦長孔41,41aをそれぞれ穿設している。
かくして、固定ネジ19,19aを調整板17の固定縦長孔41,4
1aを介して支持板15の固定ネジ孔31,31aに仮止めし、調
整ネジ18を調整板17の調整ネジ孔39にネジ込むと、その
調整ネジの先端が、固定板14に対して上方へ押し上げ付
勢されている支持板15の低い方の天井面部分27に当接し
て支持板15を押し下げ、支持板15の高さ、つまり自動原
稿反転送り機構3の高さを微調整できる。調整後は、仮
止め状態の固定ネジ19,19aをネジ込むことによって、自
動原稿反転送り機構3の高さを固定できる。
1aを介して支持板15の固定ネジ孔31,31aに仮止めし、調
整ネジ18を調整板17の調整ネジ孔39にネジ込むと、その
調整ネジの先端が、固定板14に対して上方へ押し上げ付
勢されている支持板15の低い方の天井面部分27に当接し
て支持板15を押し下げ、支持板15の高さ、つまり自動原
稿反転送り機構3の高さを微調整できる。調整後は、仮
止め状態の固定ネジ19,19aをネジ込むことによって、自
動原稿反転送り機構3の高さを固定できる。
以上のごとく、支持板15は調整ネジ18のネジ込み調整だ
けで、高さ調整できる。つまりきわめて軽い作業で、し
かも微調整によって自動原稿反転送り機構3の高さを設
定でき、それによって原稿送り機構の作動不良を少なく
できる。
けで、高さ調整できる。つまりきわめて軽い作業で、し
かも微調整によって自動原稿反転送り機構3の高さを設
定でき、それによって原稿送り機構の作動不良を少なく
できる。
(ヘ)考案の効果 この考案によれば、自動原稿送り機構を支持する支持部
材を付勢バネと調整部材と調整ネジとにより仮支持した
状態で、その支持部材の高さを調整ネジによって作業性
よく微調整できるので、自動原稿送り機構の高さが簡単
な作業にて微調整できる。
材を付勢バネと調整部材と調整ネジとにより仮支持した
状態で、その支持部材の高さを調整ネジによって作業性
よく微調整できるので、自動原稿送り機構の高さが簡単
な作業にて微調整できる。
第1図はこの考案の一実施例を示す要部分解斜視図、第
2図は組立状態を示す要部説明図、第3図は同じく要部
作動説明図、第4図は要部の装着位置説明図、第5図は
自動原稿反転送り機構の構成説明図、第6図は全体構成
説明斜視図である。 1……複写機、2……本体、3……自動原稿反転送り機
構、4……装着手段、13……開閉主軸、14……固定板、
15……支持板、16……付勢バネ、17……調整板、18……
調整ネジ、19……固定ネジ、23,37……通孔、29……調
整縦長孔、31……固定ネジ孔、39……調整ネジ孔、41…
…固定縦長孔。
2図は組立状態を示す要部説明図、第3図は同じく要部
作動説明図、第4図は要部の装着位置説明図、第5図は
自動原稿反転送り機構の構成説明図、第6図は全体構成
説明斜視図である。 1……複写機、2……本体、3……自動原稿反転送り機
構、4……装着手段、13……開閉主軸、14……固定板、
15……支持板、16……付勢バネ、17……調整板、18……
調整ネジ、19……固定ネジ、23,37……通孔、29……調
整縦長孔、31……固定ネジ孔、39……調整ネジ孔、41…
…固定縦長孔。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 林 清司 大阪府大阪市東区玉造1丁目2番28号 三 田工業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭61−86339(JP,A) 実開 昭61−203639(JP,U)
Claims (2)
- 【請求項1】自動原稿送り機構と、この機構を画像形成
装置本体上部に開閉可能に装着する装着手段とを備え、 この装着手段は、本体上部に固定された固定部材と、こ
の固定部材に取り付けられた主軸と、自動原稿送り機構
を支持し、前記主軸に対し上または下方向に移動可能で
かつ回動可能に保持された支持部材と、この支持部材を
前記固定部材に対して上方向に付勢する付勢バネと、前
記支持部材に被せられ前記主軸に回動可能に支持された
調整部材と、この調整部材に取り付けられ、ネジ込み操
作により前記付勢バネの付勢力に抗して前記支持部材を
下方向に移動させ、自動原稿送り機構の高さを調整しう
る調整ネジとからなる画像形成装置。 - 【請求項2】固定部材が、本体上部に固定された第1の
固定部材と、この第1の固定部材に取り付け、取りはず
し可能で、主軸が取り付けられた第2の固定部材とから
なる実用新案登録請求の範囲第1項に記載の画像形成装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987030700U JPH0710351Y2 (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987030700U JPH0710351Y2 (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6413046U JPS6413046U (ja) | 1989-01-24 |
| JPH0710351Y2 true JPH0710351Y2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=31255993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987030700U Expired - Lifetime JPH0710351Y2 (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0710351Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5698459B2 (ja) * | 2010-02-25 | 2015-04-08 | 下西技研工業株式会社 | ヒンジ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6186339A (ja) * | 1984-10-01 | 1986-05-01 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 原稿送り装置の取付調整方法 |
| JPS61203639U (ja) * | 1985-06-11 | 1986-12-22 |
-
1987
- 1987-03-03 JP JP1987030700U patent/JPH0710351Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6413046U (ja) | 1989-01-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6006064A (en) | Original cover closer | |
| EP0032305B1 (en) | A document cover supporting mechanism for a copying apparatus | |
| JPH0710351Y2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2008250150A (ja) | 原稿押さえのヒンジ構造 | |
| US4588290A (en) | Original holding plate hinging mechanism | |
| JPH0718664Y2 (ja) | 手差しシート給送装置 | |
| JP2002006571A (ja) | 画像形成システム | |
| JPH11125056A (ja) | ヒンジ装置 | |
| JPH03114037A (ja) | 静電複写機における原稿押え装置 | |
| JPH0411109Y2 (ja) | ||
| JPS61124450A (ja) | 給紙トレイ | |
| JP2008250245A (ja) | 開閉機構 | |
| JPH06271100A (ja) | 画像形成装置の給紙装置 | |
| JPH05297665A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0734598Y2 (ja) | 机 | |
| JPH0349029Y2 (ja) | ||
| JP3948108B2 (ja) | 画像読取装置 | |
| JP2523442Y2 (ja) | 排紙装置 | |
| JP2009258325A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2008185888A (ja) | 原稿押さえのヒンジ機構 | |
| JPS6038315Y2 (ja) | パネルのロツク装置 | |
| JP2004109792A (ja) | ヒンジ装置及びこのヒンジ装置を備えた画像処理装置 | |
| JPH1124353A (ja) | 前ドア開閉機構 | |
| JP2934783B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0453643Y2 (ja) |