JPH07103655B2 - 塗材を用いて建築物壁面に幾何学的模様を作成する方法とこれに使用する型紙 - Google Patents

塗材を用いて建築物壁面に幾何学的模様を作成する方法とこれに使用する型紙

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JPH07103655B2
JPH07103655B2 JP59193599A JP19359984A JPH07103655B2 JP H07103655 B2 JPH07103655 B2 JP H07103655B2 JP 59193599 A JP59193599 A JP 59193599A JP 19359984 A JP19359984 A JP 19359984A JP H07103655 B2 JPH07103655 B2 JP H07103655B2
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wall surface
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啓通 加納
司朗 小野田
賢志 杉本
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東陽化成株式会社
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【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、建築物の壁面等に、煉瓦調、磁器タイル調
などの目地ある幾何学的模様を、塗材を使用して作成す
る方法と、これに使用する型紙に関するものである。
(従来の技術と問題点) 建築物の壁面に、上述のような幾何学的模様を作成する
方法として、壁面に塗材を塗布して第1塗膜を形成し、
粘着テープ、或いは目地部を残して所望の幾何学的模様
を打ち抜いた粘着目地テープ、又は型枠を使用して成形
したパテ等の自己接着性可塑物(以下これらをマスキン
グ材という)を第1塗膜に仮接着し、その上から第2塗
膜を塗布したのち、マスキング材を除去する方法が、特
開昭49−8025号公報に開示されている。
又、前記の粘着目地テープに替えて、両面感圧接着性テ
ープを剥離処理した剥離台紙に仮接着し、さらにこのテ
ープ表面を剥離シートで保護した目地シートを利用し
て、壁面に模様を形成する方法が、特開昭52−62930号
公報に開示されている。
しかしながらこれら発明は、いずれもついに広範囲にわ
たつて実用化されなかった。その理由は次のとおりであ
る。
前者では、単なる粘着テープを用いて広い壁面に複雑な
幾何学的模様を作成するためには、多大の時間と労力を
要すること、粘着目地テープは複雑な模様を保持したま
ま、搬送、壁面への接着が不可能なことにある。又、型
枠を使用して壁面に自己接着性可塑物を接着する場合
は、模様の形状を保持するためには材質そのものにかな
りの強度が要求されるので、一般的に建築物壁面などの
粗い施工面には密着して貼れないこと、したがってマス
キング部へ第2塗膜の塗材を入り込ませないためには、
めんどうな処置が必要であること、さらに、複雑な壁面
の形状に合わせて型枠を使用するには、型枠の大きさを
容易に切断して自由に調節する必要があるが、要求され
るかなりの強度があるためかえって、これが不可能であ
ることによる。
後者の目地シートにあっては、模様を形成した両面感圧
接着性テープの模様くずれをおこさせないための剥離台
紙と、両面感圧接着性テープの表面の接着力を保護する
ための剥離シートを要し、したがって、目地シートは剥
離台紙、両面感圧接着性テープ、及び剥離シートの三重
構造を有している。このため、施工現場で模様を形成し
た両面感圧接着性テープを第1塗膜に貼り付けるには、
まず剥離シートをはがす作業が必要である。この作業
は、施工現場では風が吹いたり、狭い足場での高所作業
であったりするため、実際には極めて困難である。又、
三重構造の目地シートの作成には、多くの工程と費用を
要するなど、種々の問題点をかかえていることによる。
上記のマスキング材、三重構造の目地シートの欠点を解
消する目的で、本出願人はさきに、二重構造の型紙につ
き出願し(実開昭57−86666号、同58−19784号)、型紙
の低コスト化、施工現場での作業の簡易化を大幅に実現
して、現在も大いに実用に供されている。
前記二重構造の型紙も、模様を形成した目地状シートの
両面に粘着層を設けて、この目地状シートを剥離処理し
た支持シート上に貼り付けたものである。したがって、
目地状シート表面には粘着層があるため、施工現場で使
用中に作業員の手や作業衣などにくっついて作業の妨げ
になったり、支持シートの裏面が剥離処理されているた
め、滑りやすいなどの欠点があった。
(問題点を解決するための手段) この発明は、壁面に幾何学的模様を作成するため、従来
のように、目地状シートを壁面に塗布した第1塗膜に、
目地状シートの粘着層によって貼り付けるのではなく、
壁面に、塗材による第1塗膜を介して又は直接に、接着
剤或いは粘着剤等の表面粘着性物質からなる仮接着層を
形成し、この上に目地形成部を残して所望の幾何学的模
様を打ち抜いた、表面に粘着層を設けない目地状シート
の表面を仮接着した上に、塗材により形成した第2塗膜
が半硬化又は硬化後に目地状シートを剥離するものであ
る。
即ち、この発明の目的は、壁面に形成した仮接着層を介
して表面に粘着層を設けない目地状シートを仮接着する
ことにより、作業能率の向上を図るとともに、これに使
用する型紙を二重構造で作成可能としコストの低減を図
ることにある。
以下、実施例に基づいてこの発明を詳説する。
(実施例) まず、この発明に使用する型紙について説明する。
第4図及び第5図に於いて、1は二重構造の型紙で、支
持シート2と目地状シート3とから構成される。
支持シート2は、目地状シート3の変形を防ぐためのい
わゆる台紙となるもので、目地状シートを貼り付ける側
である表面は、剥離処理されている。この支持シート2
は、寸法安定性がよいことが重要であり、材質としては
普通紙、クラフト紙、プラスチックシート、アルミ箔等
が挙げられる。大きさは両手に持って壁面に押圧できる
程度の縦横40ないし80cmの長方形又は正方形で、厚みは
30ないし500μであって、押圧すれば壁面に密着できる
柔軟さが必要である。
3は目地状シートで、目地形成部4を残して、所望の幾
何学的模様形成部5を打ち抜いて形成される。支持シー
ト1の表面側である裏面には、接着剤または粘着剤を塗
布して粘着層6が設けられている。目地状シート3は、
厚みが20ないし100μの両面平滑なプラスチックシー
ト、例えばポリプロピレン、ポリエチレン、塩化ビニル
等のシートがよい。この目地状シート3は、支持シート
2の表面に粘着層6を介して密着保持されている。
なお、7は楔型の欠截部で、支持シート2の縦、横中心
部上に貫設されており、型紙を施工面に貼り付ける際、
施工面にかかれた標線を覗くことができるうえ、型紙の
中心部、上下方向を容易に出すことができる。
この型紙1は、次のような方法で作られる。支持シート
2と、幾何学的模様を打ち抜き前の目地状シート3の原
シートとを、粘着剤又は接着剤を介して貼り合わせる。
次に、打ち抜き機により台紙となる支持シートに刃が至
らないよう、目地形成部4を残して所望の幾何学的模様
形成部5を抜ち抜くと同時に、周囲を所望の型紙寸法に
裁断し、最後に原型シートから打ち抜いた幾何学的模様
形成部を除去すればよい。
この型紙は、目地状シート表面に粘着層を設けないこと
によってはじめて、二重構造のままでの打ち抜き形成が
可能となる。この発明の目地状シート3に相応する、前
述の特開昭52−62930号公報に於ける両面感圧接着性テ
ープ、実開昭57−86666、同58−19784号公報に於ける目
地状シートは、いずれも両面に粘着層を有する。そこ
で、模様打ち抜きの段階で、刃に粘着剤又は接着剤がつ
かないようにする必要から、模様形成前の原シートを、
剥離処理したシートで挟んだ三重構造を必須とする。し
たがって、原シート上の打ち抜かれた剥離シートは、廃
棄されて無駄となる。さらに、特開昭52−62930号公報
の目地シート(本発明の型紙に相応)は、使用にあたっ
て、両面感圧接着性テープの模様を保持するため、又、
貯蔵、搬送時互いに接着させないため、目地シート大の
剥離シートを必要とするが、この剥離シートも施工時廃
棄されるものである。又、実開昭57−86666号公報、同5
8−19784号公報の支持シートでは、貯蔵、搬送のため裏
面も剥離処理が必要であり、コスト上昇の一因となる。
次に、この型紙を使用して壁面等に幾何学的模様を作成
する方法について、第1図ないし第3図により説明す
る。
(1) まず、施工面である幾何学的模様を作成する壁
面8を、その素地の種類、精度に応じて、パテ、セメン
ト系フィラー(JIS A6916)等の素地調整材により調整
して、素地層9を形成する。
(2) 次ぎに、第1塗膜(下塗)10として、塗料又は
吹付材などを、壁面8全面に、厚さ50ないし2000μ程度
で平滑に塗布する。この第1塗膜10は、建築物壁面塗布
材として適したものであれば、種類を問わない。色は任
意であり、いま仮にこれをA色とする。A色は施工完成
時の目地の色である。
(3) 次いで、第1塗膜10の乾燥後、第1塗膜上全面
に、乾燥後透明となる表面粘着性物質を塗布して、仮接
着層11を形成する。
仮接着層11を形成する表面粘着性物質は、乾燥後も数時
間以上は、表面に粘着性を有するものでなければならな
い。又、表面粘着性物質の特性として、感圧性であり、
且つその表面粘着力は、目地状シート3の仮接着を目的
とすることから、弱すぎても強すぎてもいけない。即ち
粘着力の一応の基準は50gf/10mm以上500gf/10mm以下で
ある(試験方法JISZ0237の8)。なお、接着力、粘着力
には、一般に感温性があるので、季節に応じて前記粘着
力の基準を勘案して、表面粘着性物質を適切に選択する
必要がある。
表面粘着性物質の塗布量は、乾燥した状態の皮膜の厚さ
が、20ないし3000μ程度になる量とする。又、この表面
粘着性物質の乾燥後の材質強度が3kgf/cm2以上であるこ
とが、建築用吹付材のJIS規格に於ける塗膜の付着強度
基準からも好ましい(JISA6909)。
この発明に適した以上の特性を有する表面粘着性物質と
しては、アクリル系、酢酸ビニル系などの熱可塑性樹脂
がある。
さらに付記するならば、この発明で実施する表面粘着性
物質は、建築物壁面に厚膜の幾何学的模様を作成するた
めに、目地状シートを第1塗膜上に仮接着できるよう仮
接着層11を形成することが目的である。仮接着した目地
状シートは塗膜中に残さず除去廃棄される。したがっ
て、建築工事に於ける接着剤、粘着剤の本来の目的であ
る持続的に接着固定する、例えば、屋上への防水シート
の貼り付け、張り床仕上げ、壁面、天井へのクロス張
り、或いは壁面、床などへの磁器タイル張り等とは、全
くその目的を異にするものである。
なお、前述のように壁面に第1塗膜を介して仮接着層を
形成する方法に替えて、次のような方法もある。即ち、
任意の色A色に調整された表面粘着性物質を直接壁面に
塗布して仮接着層を形成することもできる。
(4)仮接着層11の乾燥後、目地状シート3を正確に配
設するため、必要最小限の水平及び垂直の標線12を仮接
着層11上に作成する。即ち、建築用語の墨打ちを行う。
墨打ちに使用する墨は、重質炭酸カルシウム等のいわゆ
る体質顔料と呼ばれる白色粉末で、後述の最後の工程で
塗布される透明なクリヤー塗料の塗布により、その色が
消えるものである。即ち、墨打ちに使用する物質固有の
光の屈折率が、クリヤー塗料の屈折率に近いことが必要
である。
(5)ついで、第3図に示すように、標線12にそって目
地状シート3を、支持シート2とともに仮接着層11に押
圧密着させたのち、支持シート2を剥離して目地状シー
ト3のみを壁面に残す作業を繰り返す。この繰り返し作
業にあたって、後述の第2塗膜塗布後の目地状シートを
除去する際に、目地状シートを連続して除去できるよう
に、先に壁面に接着した目地状シート3裏面(支持シー
トに接着していた側で、仮接着により表側になった面)
に付着した接着剤又は粘着剤を利用して、次に貼る目地
状シートを一部重ねて貼り合わせるか、或いは適当な幅
の紙粘着テープで、隣合う目地状シートどうしを繋ぎ合
わせればよい。
(6)以上の目地状シート3の仮接着が終了すれば、塗
材を目地状シートの上から全面に、吹付け、ローラ塗、
鏝塗等の手段で塗布して第2塗膜層13を形成する。
第2塗膜用塗材の材質は、建築物壁面塗布材として適し
たものであればその種類を問わないが、1回又は2回の
塗布で1ないし10mm程度の厚さが得られる性状のもので
あることが必要である。又、目地状シート3を除去した
とき、仮接着層11上に残されて幾何学的模様に形成され
た第2塗膜13の形状が損なわれない性質を有するもので
なければならない。なお、第2塗膜の厚さが1mm程度で
あれば、その硬化後でも目地状シートを除去できる性状
の塗材の調整も可能である。色は任意であるが、仮にB
色とする。B色は施工完成時の幾何学的模様の色であ
る。
(7)原則的には第2塗膜13の半硬化の状態で目地状シ
ート3を除去すれば、第2塗膜によって、所望の幾何学
的模様14と目地15が壁面に現出する。
現出した第2塗膜の幾何学的模様には、ある程度残る左
官用語でいうハネ、チリを、第2塗膜が半硬化状態にあ
るうちに左官ブラシで除去する。
(8)最後に、第2塗膜13硬化後、全面にクリヤー塗料
(透明塗料)を塗布して保護層16を形成する。この保護
層16の効果は、目地状シートを除去した際、第1塗膜10
上に露出した仮接着層11、即ち目地15の粘着を保護する
とともに、第1及び第2塗膜の耐久性、耐汚染性、耐褪
色性を向上させる。さらに、雨水が壁面へ浸透するのを
防止する効果を有する。
かくして、第1図及び第2図に示すように、塗材を用い
て壁面に所望の幾何学的模様を作成することができる。
(効果) この発明は、表面に粘着層を有しない目地状シートを支
持シートに貼り付けた二重構造の型紙を使用し、壁面
に、第1塗膜表面の仮接着層を介して又は直接形成した
仮接着層に、目地状シートを仮接着して第2塗膜を塗布
するので、従来のように、手などに目地状シートが付か
ない。このため、施工能率の向上が著しい。
又、この型紙は、廃棄される部分が少なく、製造コスト
が三重構造のものとは勿論、前述の実開昭57−86666
号、同58−19784号公報記載の二重構造のものに比して
も低い。
したがって、従来の方法より低コストで実施できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は建築物壁面に幾何学的模様を作成した状態の斜
視図、第2図はその拡大縦断面図で厚みを誇張して示
す。第3図は目地状シートを仮接着層に仮接着する状態
を示す正面図である。 第4図は型紙の正面図、第5図はA−A断面図で厚みを
誇張して示す。 1……型紙 2……支持シート 3……目地状シート 4……目地形成部 5……模様形成部 8……壁面 10……第1塗膜 11……仮接着層 13……第2塗膜 14……模様 15……目地
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭54−77624(JP,A) 実開 昭58−19784(JP,U) 特公 昭57−34419(JP,B2)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】建築物壁面に、塗材により形成した第1塗
    膜を介して又は直接に、接着剤或いは粘着剤等の表面粘
    着性物質からなる仮接着層を形成し、目地形成部を残し
    て所望の幾何学的模様を打ち抜き、かつ表面に粘着層を
    有しない目地状シートの表面を仮接着層に接着した上か
    ら、全面に塗材による第2塗膜を形成したのち、第2塗
    膜が半硬化又は硬化後に目地状シートを剥離することを
    特徴とする塗材を用いて建築物壁面に幾何学的模様を作
    成する方法。
  2. 【請求項2】表面を剥離処理した支持シートの表面に、
    目地形成部を残して所望の幾何学的模様を打ち抜き、か
    つ少なくとも表面には粘着層を設けない目地状シートの
    裏面を、接着剤或いは粘着剤からなる粘着層を介して貼
    り付けたことを特徴とする塗材を用いて建築物壁面に幾
    何学的模様を作成するために用いる型紙。
JP59193599A 1984-09-14 1984-09-14 塗材を用いて建築物壁面に幾何学的模様を作成する方法とこれに使用する型紙 Expired - Lifetime JPH07103655B2 (ja)

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JPS5819784U (ja) * 1981-07-27 1983-02-07 東陽化成株式会社 建築物の壁面等に目地ある幾何模様を作成するための型紙

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