JPH0710447Y2 - 自動販売機の物品収納枠固定装置 - Google Patents
自動販売機の物品収納枠固定装置Info
- Publication number
- JPH0710447Y2 JPH0710447Y2 JP281688U JP281688U JPH0710447Y2 JP H0710447 Y2 JPH0710447 Y2 JP H0710447Y2 JP 281688 U JP281688 U JP 281688U JP 281688 U JP281688 U JP 281688U JP H0710447 Y2 JPH0710447 Y2 JP H0710447Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- article storage
- storage frame
- fixing
- screw
- vending machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Vending Machines For Individual Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は特にたばこなどを重積整列して収納する物品収
納棚を形成させるために物品収納枠を有する自動販売機
の物品収納枠固定装置に関するものである。
納棚を形成させるために物品収納枠を有する自動販売機
の物品収納枠固定装置に関するものである。
従来の技術 近年、たばこ等の自動販売機は、物品収納枠の前後位置
調節し、サイズの異なる多くの銘柄のたばこを販売でき
るようになっている。
調節し、サイズの異なる多くの銘柄のたばこを販売でき
るようになっている。
以下図面を参照しながら、上述した従来の自動販売機の
物品収納枠固定装置の一例について説明する。
物品収納枠固定装置の一例について説明する。
第4図から第7図は従来の自動販売機の物品収納枠固定
装置を示すものである。図において、1は自動販売機の
本体、2は物品収納枠であり、この物品収納枠2の下部
には一対の固定爪3が突出している。4は基板で、この
基板4の上面には前後一対の固定穴5が設けてあり、こ
の固定穴5に前記物品収納枠2の固定爪3を嵌入するこ
とで前記基板4上に複数個並設されている。物品収納枠
2の間に設けられた物品収納棚6には、前後2列に物品
7が重積収納されている。物品収納枠2の後方には後部
規制部8が折曲形成され、物品7の後方への移動ぎ規制
されるようになっている。そしてこの後部規制部8の下
部には、物品収納棚6に重積収納された物品7のうち、
最下段の物品7のみが通過しうる物品投出口9が、切欠
き形成されている。一方、物品収納枠2の前方は、規制
ワイヤー10にて、物品7の前方への移動が規制されてい
る。規制ワイヤー10の下方の一端は、前記と同様の物品
投出口9を形成しつつ、物品収納棚6の前面に延在する
規制部品11にて軸支されている。そして規制ワイヤー10
の上方の一端は本体1の上部に設けられた上部支持部品
12にて軸支されている。13は物品収納枠案内板で、この
物品収納枠案内板13に並設された複数の案内溝14によ
り、物品収納枠2が保持される。
装置を示すものである。図において、1は自動販売機の
本体、2は物品収納枠であり、この物品収納枠2の下部
には一対の固定爪3が突出している。4は基板で、この
基板4の上面には前後一対の固定穴5が設けてあり、こ
の固定穴5に前記物品収納枠2の固定爪3を嵌入するこ
とで前記基板4上に複数個並設されている。物品収納枠
2の間に設けられた物品収納棚6には、前後2列に物品
7が重積収納されている。物品収納枠2の後方には後部
規制部8が折曲形成され、物品7の後方への移動ぎ規制
されるようになっている。そしてこの後部規制部8の下
部には、物品収納棚6に重積収納された物品7のうち、
最下段の物品7のみが通過しうる物品投出口9が、切欠
き形成されている。一方、物品収納枠2の前方は、規制
ワイヤー10にて、物品7の前方への移動が規制されてい
る。規制ワイヤー10の下方の一端は、前記と同様の物品
投出口9を形成しつつ、物品収納棚6の前面に延在する
規制部品11にて軸支されている。そして規制ワイヤー10
の上方の一端は本体1の上部に設けられた上部支持部品
12にて軸支されている。13は物品収納枠案内板で、この
物品収納枠案内板13に並設された複数の案内溝14によ
り、物品収納枠2が保持される。
15は可動板であり、この可動板15は略U字形をなし、物
品収納枠2の上部に接する平板面15aと、前部上向きに
折曲形成された、前立部15bと、後部上向きに折曲形成
された後立部15cとからなっている。この可動板15に
は、前立部15bから平板面15aと後部に延びる着脱溝16が
複数個並設されている。物品収納枠案内板13の内側に内
設された可動板15に設けられた左右2個の前面可動穴17
を通して、調整ネジ18にて軸支され、同様に後立部15c
を物品収納枠案内板13の後面部15cに設けられた左右2
個の後面可動穴13dを通してカラー付ネジ19にて軸支さ
れている。また、20は物品押出部品で基板5に内設され
た駆動機構により前後移動を行うもので、物品収納棚6
の前後に重積収納された最下部の物品7を前後交互に1
個ずつ押出す構造となっている。
品収納枠2の上部に接する平板面15aと、前部上向きに
折曲形成された、前立部15bと、後部上向きに折曲形成
された後立部15cとからなっている。この可動板15に
は、前立部15bから平板面15aと後部に延びる着脱溝16が
複数個並設されている。物品収納枠案内板13の内側に内
設された可動板15に設けられた左右2個の前面可動穴17
を通して、調整ネジ18にて軸支され、同様に後立部15c
を物品収納枠案内板13の後面部15cに設けられた左右2
個の後面可動穴13dを通してカラー付ネジ19にて軸支さ
れている。また、20は物品押出部品で基板5に内設され
た駆動機構により前後移動を行うもので、物品収納棚6
の前後に重積収納された最下部の物品7を前後交互に1
個ずつ押出す構造となっている。
以上のように構成された自動販売機の物品収納枠固定装
置について、以下その動作について説明する。
置について、以下その動作について説明する。
第5図は物品販売時の物品収納枠2が固定された状態を
示すもので、この物品収納枠2の上部には可動板15の平
板面15aが密着し、調整ネジ18が締めつけてあるため、
物品収納枠2は着脱できない。
示すもので、この物品収納枠2の上部には可動板15の平
板面15aが密着し、調整ネジ18が締めつけてあるため、
物品収納枠2は着脱できない。
第6図は物品収納枠2の固定を解いた状態を示すもの
で、右端で締めつけられていた左右2個の調整ネジ18を
緩め、物品収納枠2の前面可動穴17に沿って上方左把持
に移動させ、同時に可動板15の後立部15cに取付られた
カラー付ネジ19も、後面可動穴13dに沿って追従させる
ことで、可動板15の着脱溝16と、物品収納枠案内板13の
案内溝14とを合致させる。これにより、物品収納枠2の
着脱が可能となる。そして、物品収納枠2の再設置後は
調整ネジ18を物品収納枠2の前面可動穴17に沿って右端
下方に移動させることにより、再び、物品収納枠2が、
可動板15で、上から押さえて固定された状態に戻すこと
ができる。
で、右端で締めつけられていた左右2個の調整ネジ18を
緩め、物品収納枠2の前面可動穴17に沿って上方左把持
に移動させ、同時に可動板15の後立部15cに取付られた
カラー付ネジ19も、後面可動穴13dに沿って追従させる
ことで、可動板15の着脱溝16と、物品収納枠案内板13の
案内溝14とを合致させる。これにより、物品収納枠2の
着脱が可能となる。そして、物品収納枠2の再設置後は
調整ネジ18を物品収納枠2の前面可動穴17に沿って右端
下方に移動させることにより、再び、物品収納枠2が、
可動板15で、上から押さえて固定された状態に戻すこと
ができる。
考案が解決しようとする課題 しかしながら上記のような構成では、基板4が製造組立
上でわずかな傾きでも取付いた場合、物品収納枠2は、
基板4の傾きと共に傾くことになり、したがって複数の
物品収納枠2の上部は位置が一定せず、可動板15の平板
面15aと物品収納枠上部2aの端面が前面に密着せず、物
品収納枠2を確実に押圧し固定できないという問題点を
有していた。
上でわずかな傾きでも取付いた場合、物品収納枠2は、
基板4の傾きと共に傾くことになり、したがって複数の
物品収納枠2の上部は位置が一定せず、可動板15の平板
面15aと物品収納枠上部2aの端面が前面に密着せず、物
品収納枠2を確実に押圧し固定できないという問題点を
有していた。
本考案は上記問題点に鑑み、製造時の組立作業の容易化
及び、物品収納枠の前後移動調整ならびに物品収納枠固
定の容易にできる自動販売機の物品収納枠固定装置を提
供することを目的にする。
及び、物品収納枠の前後移動調整ならびに物品収納枠固
定の容易にできる自動販売機の物品収納枠固定装置を提
供することを目的にする。
課題を解決するための手段 この目的を達成するために本考案の自動販売機の物品収
納枠固定装置は、物品収納枠の上部に成型された複数の
物品収納枠固定溝と、この物品収納枠固定溝に挿入さ
れ、前記物品収納枠を固定する固定棒と、この固定棒の
左右両端を保持し案内する保持片と、この固定棒を案内
し、位置設定を行う長穴成形部と、前記固定棒の中央に
形成された突出片と、この突出片に形成された螺子孔
と、螺子部と頭部の間に段付を有し前記螺子孔に施着す
る固定螺子と、前記物品収納枠の上部を保持する複数個
の案内溝とを備えている。
納枠固定装置は、物品収納枠の上部に成型された複数の
物品収納枠固定溝と、この物品収納枠固定溝に挿入さ
れ、前記物品収納枠を固定する固定棒と、この固定棒の
左右両端を保持し案内する保持片と、この固定棒を案内
し、位置設定を行う長穴成形部と、前記固定棒の中央に
形成された突出片と、この突出片に形成された螺子孔
と、螺子部と頭部の間に段付を有し前記螺子孔に施着す
る固定螺子と、前記物品収納枠の上部を保持する複数個
の案内溝とを備えている。
作用 本考案は上記した構成により、物品収納枠上部に複数の
切欠きが成形された物品収納枠固定溝に挿入される固定
棒により、基板の傾きに影響を受けることが少なく、物
品収納枠を固定できる。また、物品収納枠を脱着すると
きは、固定棒を物品収納枠固定溝より脱着することによ
り、物品収納枠の前後の移動調整ならびに交換等容易に
行うことができる。
切欠きが成形された物品収納枠固定溝に挿入される固定
棒により、基板の傾きに影響を受けることが少なく、物
品収納枠を固定できる。また、物品収納枠を脱着すると
きは、固定棒を物品収納枠固定溝より脱着することによ
り、物品収納枠の前後の移動調整ならびに交換等容易に
行うことができる。
実施例 以下本考案の一実施例の自動販売機の物品収納枠固定装
置について、第1図から第2図をもとに説明するが、従
来例と同一構成については、同一番号を付してその詳細
な説明を省略する。
置について、第1図から第2図をもとに説明するが、従
来例と同一構成については、同一番号を付してその詳細
な説明を省略する。
同図において、2は物品収納枠であり、この物品収納枠
の上部には、複数の切欠き成形された物品収納枠固定溝
2aがあり、物品収納枠2を案内する物品収納案内板13に
設けられた物品収納枠2の上部を保持する複数個の案内
溝14があり、この案内溝14に挿入された物品収納枠2の
物品収納枠固定溝2aに挿入される固定棒21があり、この
固定棒21はT型形状であり、左右両端の固定棒端部21a
と中央前部の突出片21bがあり、さらにこの突出片21bに
は螺子孔21cが形成されている。
の上部には、複数の切欠き成形された物品収納枠固定溝
2aがあり、物品収納枠2を案内する物品収納案内板13に
設けられた物品収納枠2の上部を保持する複数個の案内
溝14があり、この案内溝14に挿入された物品収納枠2の
物品収納枠固定溝2aに挿入される固定棒21があり、この
固定棒21はT型形状であり、左右両端の固定棒端部21a
と中央前部の突出片21bがあり、さらにこの突出片21bに
は螺子孔21cが形成されている。
また、この螺子孔21cには、固定螺子22が旋着されてお
り頭部22a,段付部22b,螺子部22cの3部分より構成され
ている。固定棒21の案内孔13aを有する保持片13bと、固
定螺子22の螺子部22cが摺動する長孔成形部23が物品収
納案内板13に設けられており、さらに長穴成形部23には
中央及び左右両側に長孔の短方向の幅より大きい径の丸
孔部23aが形成されており、固定螺子22の段付部22bが嵌
合する。
り頭部22a,段付部22b,螺子部22cの3部分より構成され
ている。固定棒21の案内孔13aを有する保持片13bと、固
定螺子22の螺子部22cが摺動する長孔成形部23が物品収
納案内板13に設けられており、さらに長穴成形部23には
中央及び左右両側に長孔の短方向の幅より大きい径の丸
孔部23aが形成されており、固定螺子22の段付部22bが嵌
合する。
上記のように構成された自動販売機の物品収納枠固定装
置について、以下第1図から第3図を用いてその動作を
説明する。
置について、以下第1図から第3図を用いてその動作を
説明する。
第1図は物品販売時の物品収納枠2が固定された状態を
示すもので、固定棒21の突出片21bが、物品収納枠案内
板13に加工された長穴成形部23の中央に位置しているた
め、固定棒21の固定棒端部21aは、案内孔13aに挿入さ
れ、物品収納枠2の上部の物品収納枠固定溝2aに固定棒
端部21aが係合しているため、物品収納枠2は、脱着で
きない。固定棒21に旋着した固定螺子22を緩めることに
より、その段付部22bが丸孔部23aから外れて固定棒21が
摺動できるようになる。
示すもので、固定棒21の突出片21bが、物品収納枠案内
板13に加工された長穴成形部23の中央に位置しているた
め、固定棒21の固定棒端部21aは、案内孔13aに挿入さ
れ、物品収納枠2の上部の物品収納枠固定溝2aに固定棒
端部21aが係合しているため、物品収納枠2は、脱着で
きない。固定棒21に旋着した固定螺子22を緩めることに
より、その段付部22bが丸孔部23aから外れて固定棒21が
摺動できるようになる。
したがって、固定螺子22の頭部22aを手で持って例えば
右へ移動させると固定棒21も同じく右へ移動する。した
がって、左側の物品収納枠固定溝2aは固定棒端部21aの
挿入が外れて左側の物品収納枠2を脱着することができ
る。同様に、固定螺子22を左へ移動させることにより、
右側の物品収納枠2を脱着させるこができる。
右へ移動させると固定棒21も同じく右へ移動する。した
がって、左側の物品収納枠固定溝2aは固定棒端部21aの
挿入が外れて左側の物品収納枠2を脱着することができ
る。同様に、固定螺子22を左へ移動させることにより、
右側の物品収納枠2を脱着させるこができる。
以上のように本実施例によれば、固定棒21を固定棒21に
旋着した固定螺子22と共に左または右へ移動することに
より、物品収納枠2の上部の物品収納枠固定溝2aから固
定棒端部21aが外れて物品収納枠2が前後移動調整がで
き、その後固定棒21にて物品収納枠2が固定できる。
旋着した固定螺子22と共に左または右へ移動することに
より、物品収納枠2の上部の物品収納枠固定溝2aから固
定棒端部21aが外れて物品収納枠2が前後移動調整がで
き、その後固定棒21にて物品収納枠2が固定できる。
考案の効果 以上のように本考案は、固定棒端部が物品収納枠の上部
の物品収納枠固定溝に各々単独で係合されて固定を行う
ために基板の傾きが生じた場合でも、物品収納枠の位置
は、手により多少移動させることができるので実用上非
常に使いやすくまた構成部品の加工精度にも影響を受け
にくいものである。
の物品収納枠固定溝に各々単独で係合されて固定を行う
ために基板の傾きが生じた場合でも、物品収納枠の位置
は、手により多少移動させることができるので実用上非
常に使いやすくまた構成部品の加工精度にも影響を受け
にくいものである。
また、固定された状態においては、固定棒が物品収納枠
固定溝に挿入されているため輸送時等の振動においても
外れることがなく便利である。
固定溝に挿入されているため輸送時等の振動においても
外れることがなく便利である。
さらに、上記固定方法を用いるため、販売商品の収納室
の前後方向の寸法も確実に確保できる。
の前後方向の寸法も確実に確保できる。
第1図は本考案の一実施例における自動販売機の物品収
納枠固定装置の斜視図、第2図は同正面図、第3図は同
部分断面図、第4図は従来の自動販売機の本体内部の正
面図、第5図は第4図の側面断面図、第6図,第7図は
従来の物品収納装置の正面図である。 2……物品収納枠、2a……物品収納枠固定溝、13……物
品収納枠案内板、13a……案内孔、13b……保持片、14…
…案内溝、21……固定棒、21b……突出片、21c……螺子
孔、22……固定螺子、22a……頭部、22b……段付部、22
c……螺子部、23……長穴成形部。
納枠固定装置の斜視図、第2図は同正面図、第3図は同
部分断面図、第4図は従来の自動販売機の本体内部の正
面図、第5図は第4図の側面断面図、第6図,第7図は
従来の物品収納装置の正面図である。 2……物品収納枠、2a……物品収納枠固定溝、13……物
品収納枠案内板、13a……案内孔、13b……保持片、14…
…案内溝、21……固定棒、21b……突出片、21c……螺子
孔、22……固定螺子、22a……頭部、22b……段付部、22
c……螺子部、23……長穴成形部。
Claims (1)
- 【請求項1】物品収納枠の上部に成型された複数の物品
収納枠固定溝と、この物品収納枠固定溝に挿入され、前
記物品収納枠を固定する固定棒と、この固定棒の左右両
端を保持し案内する保持片と、この固定棒を案内し、位
置設定を行う長穴成形部と、前記固定棒の中央に形成さ
れた突出片と、この突出片に形成された螺子孔と、螺子
部と頭部の間に段付を有し前記螺子孔に旋着する固定螺
子と、前記物品収納枠の上部を保持する複数個の案内溝
とを備えたことを特徴とする自動販売機の物品収納枠固
定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP281688U JPH0710447Y2 (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | 自動販売機の物品収納枠固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP281688U JPH0710447Y2 (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | 自動販売機の物品収納枠固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01111385U JPH01111385U (ja) | 1989-07-27 |
| JPH0710447Y2 true JPH0710447Y2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=31203917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP281688U Expired - Lifetime JPH0710447Y2 (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | 自動販売機の物品収納枠固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0710447Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-01-13 JP JP281688U patent/JPH0710447Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01111385U (ja) | 1989-07-27 |
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