JPH07104824B2 - 印刷制御装置 - Google Patents
印刷制御装置Info
- Publication number
- JPH07104824B2 JPH07104824B2 JP60138980A JP13898085A JPH07104824B2 JP H07104824 B2 JPH07104824 B2 JP H07104824B2 JP 60138980 A JP60138980 A JP 60138980A JP 13898085 A JP13898085 A JP 13898085A JP H07104824 B2 JPH07104824 B2 JP H07104824B2
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Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は複数のデータ源からの受信したデータの印刷処
理を制御する印刷制御装置に関する。
理を制御する印刷制御装置に関する。
[従来の技術] 従来、複数のデータ源に接続される印刷装置は、例えば
特開昭55−140923号に記載されているように、接続され
たデータ源のうち、あるデータ源によつてリザーブされ
ている間は、その他のデータ源からはデータを受信でき
なかった。
特開昭55−140923号に記載されているように、接続され
たデータ源のうち、あるデータ源によつてリザーブされ
ている間は、その他のデータ源からはデータを受信でき
なかった。
[発明が解決しようとする問題点] 従つて従来の技術では、印刷装置をリザーブしているデ
ータ源によりリザーブが解除されるまでは、その他のデ
ータ源からはデータを印刷装置へと送信できず、使用者
にとって操作性が悪いという問題点があった。
ータ源によりリザーブが解除されるまでは、その他のデ
ータ源からはデータを印刷装置へと送信できず、使用者
にとって操作性が悪いという問題点があった。
また、あるデータ源からデータを受信している間にその
他のデータ源からデータを受信できたとしても、既にメ
モリに記憶されているデータを全て印刷した後に、その
他のデータ源からのデータを受信してメモリに記憶しな
ければ複数のデータ源からのデータが混在してしまい、
記憶しているデータがどのデータ源からのデータである
か識別できないという問題点があった。
他のデータ源からデータを受信できたとしても、既にメ
モリに記憶されているデータを全て印刷した後に、その
他のデータ源からのデータを受信してメモリに記憶しな
ければ複数のデータ源からのデータが混在してしまい、
記憶しているデータがどのデータ源からのデータである
か識別できないという問題点があった。
[問題点を解決するための手段] この問題点を解決する一手段として、本発明の印刷制御
装置は次のような構成からなる。すなわち、 第1のデータ源と第2のデータ源からデータを受信し
て、印刷手段で印刷させる印刷制御装置であつて、 前記第1のデータ源からデータを受信する第1の受信手
段と、 前記第2のデータ源からデータを受信する第2の受信手
段と、 前記第1の受信手段を介して前記第1のデータ源からデ
ータを受信した後、前記印刷主へ出力する前に、前記第
2の受信手段を介して前記第2のデータ源からデータを
受信できる様に、前記第2の受信手段を制御する受信制
御手段と、 前記第1の受信手段を介して受信したデータと、前記第
2の受信手段を介して受信したデータとを記憶する記憶
手段と、 前記第1の受信手段を介して前記第1のデータ源からデ
ータを受信した後、当該データを前記印刷手段へ出力す
る前に、前記第2の受信手段を介して前記第2のデータ
源からデータを受信した場合、前記第1のデータ源から
受信したデータを記憶している前記記憶手段の記憶領域
とは異なる記憶領域に、前記第2のデータ源から受信し
たデータを記憶させる記憶制御手段と、 を備える。
装置は次のような構成からなる。すなわち、 第1のデータ源と第2のデータ源からデータを受信し
て、印刷手段で印刷させる印刷制御装置であつて、 前記第1のデータ源からデータを受信する第1の受信手
段と、 前記第2のデータ源からデータを受信する第2の受信手
段と、 前記第1の受信手段を介して前記第1のデータ源からデ
ータを受信した後、前記印刷主へ出力する前に、前記第
2の受信手段を介して前記第2のデータ源からデータを
受信できる様に、前記第2の受信手段を制御する受信制
御手段と、 前記第1の受信手段を介して受信したデータと、前記第
2の受信手段を介して受信したデータとを記憶する記憶
手段と、 前記第1の受信手段を介して前記第1のデータ源からデ
ータを受信した後、当該データを前記印刷手段へ出力す
る前に、前記第2の受信手段を介して前記第2のデータ
源からデータを受信した場合、前記第1のデータ源から
受信したデータを記憶している前記記憶手段の記憶領域
とは異なる記憶領域に、前記第2のデータ源から受信し
たデータを記憶させる記憶制御手段と、 を備える。
[作用] かかる構成により、第1のデータ源からのデータを受信
した後、そのデータを印刷する前に第2のデータ源から
のデータを受信でき、第1のデータ源からのデータと第
2のデータ源からのデータとが混在しないように記憶す
る。
した後、そのデータを印刷する前に第2のデータ源から
のデータを受信でき、第1のデータ源からのデータと第
2のデータ源からのデータとが混在しないように記憶す
る。
[実施例] 以下、添付図面に従つて本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
[情報伝達装置の全体構成図の説明(第1図)] 第1図は本発明の一実施例を示す情報伝達装置のブロツ
ク図で、点線14の内側が本実施例の情報伝達装置であ
る。
ク図で、点線14の内側が本実施例の情報伝達装置であ
る。
10〜13はいずれもホストコンピュータ等のデータ源で、
それぞれデータバス16〜19を介して本装置へデータを送
り込む。信号線38〜41はそれぞれデータバス16〜19のス
トローブ信号で、いずれも信号の立ち上がり時にデータ
バス16〜19のデータがそれぞれラツチ回路30〜33にラツ
チされる。信号線42〜45はそれぞれ前記ホストコンピュ
ータなどのデータ源10〜13へ送られるビジー信号で、本
信号がHレベルの時は本装置に対してデータを送ること
ができないことを示す。
それぞれデータバス16〜19を介して本装置へデータを送
り込む。信号線38〜41はそれぞれデータバス16〜19のス
トローブ信号で、いずれも信号の立ち上がり時にデータ
バス16〜19のデータがそれぞれラツチ回路30〜33にラツ
チされる。信号線42〜45はそれぞれ前記ホストコンピュ
ータなどのデータ源10〜13へ送られるビジー信号で、本
信号がHレベルの時は本装置に対してデータを送ること
ができないことを示す。
334〜37はいずれもR−Sタイプのフリツプフロツプ
で、それぞれ信号線38〜41がLレベルの時セツトされ、
主制御装置21からの信号46〜49がLレベルになることに
よりセツトされる。22はセレクタで、前記主制御装置21
からのセレクト信号59により、前記ラツチ回路30〜33の
出力50〜53の中から1つをセレクトし、バス54を介して
メモリ23へ入力する。24はセレクタで、前記メモリ23か
らのバス55と前記主制御装置21からのバス56の一方をセ
レクト信号57によりセレクトしてデータバス20として出
力する。58はプリンタなどの印字装置で、データバス20
によりデータを入力し、それに基づいて印字を行う。
で、それぞれ信号線38〜41がLレベルの時セツトされ、
主制御装置21からの信号46〜49がLレベルになることに
よりセツトされる。22はセレクタで、前記主制御装置21
からのセレクト信号59により、前記ラツチ回路30〜33の
出力50〜53の中から1つをセレクトし、バス54を介して
メモリ23へ入力する。24はセレクタで、前記メモリ23か
らのバス55と前記主制御装置21からのバス56の一方をセ
レクト信号57によりセレクトしてデータバス20として出
力する。58はプリンタなどの印字装置で、データバス20
によりデータを入力し、それに基づいて印字を行う。
[動作タイミングの説明(第1図)(第2図)] 次に上記構成において、本装置の動作例を第1図及び第
2図をもとに説明する。
2図をもとに説明する。
いまホストコンピュータ10からデータバス16上にデータ
が送られ、ストローブ信号38の立ち上がりのエツジタイ
ミングT1、T2でラツチ回路30にタツチされると、主制御
装置21よりのセレクト信号59によりセレクタ22を通つて
メモリ23に入力される。メモリ23には、主制御装置21よ
りホストコンピュータコンピュータに対応したページメ
モリ23のアドレスを示すアドレス信号70と制御信号71が
入力されていて、それらのコントロールに従つて順次デ
ータが格納されるようになつている。
が送られ、ストローブ信号38の立ち上がりのエツジタイ
ミングT1、T2でラツチ回路30にタツチされると、主制御
装置21よりのセレクト信号59によりセレクタ22を通つて
メモリ23に入力される。メモリ23には、主制御装置21よ
りホストコンピュータコンピュータに対応したページメ
モリ23のアドレスを示すアドレス信号70と制御信号71が
入力されていて、それらのコントロールに従つて順次デ
ータが格納されるようになつている。
21は装置全体の制御を行う主制御装置で、CPU210と、そ
の制御プログラムやデータなどを格納しているROM211、
RAM212などを含む。
の制御プログラムやデータなどを格納しているROM211、
RAM212などを含む。
一方ビジー信号42は、ストローブ信号38がLになること
によりセツトされ(タイミングT5,T6)、ラツチされた
データメモリ23に書き込まれた時点で出される、主制御
装置21からの信号46によりリセツトされる(タイミング
T7,T8)。同様にホストコンピュータ12からデータバス1
8を介して送られてくるデータは、ストローブ信号40の
立ち上がり時のエツジタイミングT3,T4でラツチ回路32
にラツチされ、前述の場合と同様にセレクタ22を通つて
メモリ23に蓄えられる。メモリ23には、主制御装置21よ
りホストコンピュータに対応したページメモリ23のアド
レスを示すアドレス信号70と制御信号71が入力されてい
て、それらのコントロールに従って、順次データが格納
される様になっている。
によりセツトされ(タイミングT5,T6)、ラツチされた
データメモリ23に書き込まれた時点で出される、主制御
装置21からの信号46によりリセツトされる(タイミング
T7,T8)。同様にホストコンピュータ12からデータバス1
8を介して送られてくるデータは、ストローブ信号40の
立ち上がり時のエツジタイミングT3,T4でラツチ回路32
にラツチされ、前述の場合と同様にセレクタ22を通つて
メモリ23に蓄えられる。メモリ23には、主制御装置21よ
りホストコンピュータに対応したページメモリ23のアド
レスを示すアドレス信号70と制御信号71が入力されてい
て、それらのコントロールに従って、順次データが格納
される様になっている。
ビジー信号44は、ストローブ信号40がLになることによ
りセツトされ(タイミングT9,T10)、ラツチされたデー
タがメモリ23に書き込まれた時点で出力される、主制御
装置21からの信号48によりリセツトされる(タイミング
T11,T12)。他のホストコンピュータからのデータも同
様にして本装置に入力され、メモリ23に格納される。
りセツトされ(タイミングT9,T10)、ラツチされたデー
タがメモリ23に書き込まれた時点で出力される、主制御
装置21からの信号48によりリセツトされる(タイミング
T11,T12)。他のホストコンピュータからのデータも同
様にして本装置に入力され、メモリ23に格納される。
ホストコンピュータから送られた上記データは、その先
頭にホストコンピュータ識別する符号を付けて印字装置
58へ送られる。
頭にホストコンピュータ識別する符号を付けて印字装置
58へ送られる。
まず、タイミングT13で信号57をHレベルにすることに
よりセレクタ24は主制御装置21からのバス56上のデータ
を、データバス20に出力するようにセツトされる。次に
主制御装置21から、ホストコンピュータ10からのデータ
であることを示す「P1」がバス56に出力され、ストロー
ブ信号60とともに、印字装置58へ送られる(タイミング
T15)。
よりセレクタ24は主制御装置21からのバス56上のデータ
を、データバス20に出力するようにセツトされる。次に
主制御装置21から、ホストコンピュータ10からのデータ
であることを示す「P1」がバス56に出力され、ストロー
ブ信号60とともに、印字装置58へ送られる(タイミング
T15)。
次にタイミングT14で信号57がLレベルになることによ
りセレクタ24はメモリ23からのバス55上のデータを、デ
ータバス20に出力するようにセツトされ、データバス20
上にデータ203,204が送られる(タイミングT16,T17)。
りセレクタ24はメモリ23からのバス55上のデータを、デ
ータバス20に出力するようにセツトされ、データバス20
上にデータ203,204が送られる(タイミングT16,T17)。
次にタイミングT18で信号57をHレベルにして、ホスト
コンピュータ12からのデータであることを示すデータ
「P3」が、主制御装置21から印字装置58に送られ、つい
でタイミングT19で信号57がLレベルになり、メモリ23
からデータ207,208が印字装置58に送られる。上記構成
で信号60はデータバス20のデータのデータストローブ信
号であり、信号61は印字装置58から送られてくるビジー
信号である。
コンピュータ12からのデータであることを示すデータ
「P3」が、主制御装置21から印字装置58に送られ、つい
でタイミングT19で信号57がLレベルになり、メモリ23
からデータ207,208が印字装置58に送られる。上記構成
で信号60はデータバス20のデータのデータストローブ信
号であり、信号61は印字装置58から送られてくるビジー
信号である。
上記実施例によれば、ホストコンピュータ10からデータ
を受信した後、印字装置58へ出力しなくとも他のホスト
コンピュータ12からデータを受信でき、主制御装置21か
ら入力されるアドレス信号70と制御信号71とにより、ホ
ストコンピュータ10から受信したデータとホストコンピ
ュータ12から受信したデータとをメモリ23に識別可能に
記憶させることができる。
を受信した後、印字装置58へ出力しなくとも他のホスト
コンピュータ12からデータを受信でき、主制御装置21か
ら入力されるアドレス信号70と制御信号71とにより、ホ
ストコンピュータ10から受信したデータとホストコンピ
ュータ12から受信したデータとをメモリ23に識別可能に
記憶させることができる。
なお本実施例では出力装置が1台で、かつ印字装置とし
て説明したがこれに限定されるものでなく、複数のCRT
などの表示装置や複写機などの印刷装置でもよい。
て説明したがこれに限定されるものでなく、複数のCRT
などの表示装置や複写機などの印刷装置でもよい。
またメモリは1ページ分のメモリ容量として説明したが
複数ページ分を持たせることにより、よりホストコンピ
ュータなどの使用効率の向上が図れる。また出力装置に
出力中にも、データ源よりのデータを受信可能にしても
良い。
複数ページ分を持たせることにより、よりホストコンピ
ュータなどの使用効率の向上が図れる。また出力装置に
出力中にも、データ源よりのデータを受信可能にしても
良い。
なお識別符号の付加を選択するスイツチなどの選択手段
を設け、識別符号の付加を選択できるようにしてもよ
い。
を設け、識別符号の付加を選択できるようにしてもよ
い。
[発明の効果] 以上説明したように本発明の印刷制御装置によれば、第
1の受信手段を介して第1のデータ源からデータを受信
した後、そのデータを印刷手段へと出力する前に、第2
の受信手段を介して第2のデータ源からデータを受信す
ることができ、かつ、第1のデータ源と第2のデータ源
から受信したデータを混在して記憶することを防止でき
るという効果を奏する。
1の受信手段を介して第1のデータ源からデータを受信
した後、そのデータを印刷手段へと出力する前に、第2
の受信手段を介して第2のデータ源からデータを受信す
ることができ、かつ、第1のデータ源と第2のデータ源
から受信したデータを混在して記憶することを防止でき
るという効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例の情報伝達装置の全体構成
図、 第2図は本装置のタイミングチャート、 図中、10〜13……データ源、14……情報伝達装置、15…
…出力装置、21……主制御装置、22,24……セレクタ、2
3……メモリ、30〜33……ラツチ回路、34〜37……R−
Sフリツプフロツプ、38〜41……ストローブ信号、42〜
45……ビジー信号、58……印字装置、60……データスト
ローブ信号、62……ビジー信号である。
図、 第2図は本装置のタイミングチャート、 図中、10〜13……データ源、14……情報伝達装置、15…
…出力装置、21……主制御装置、22,24……セレクタ、2
3……メモリ、30〜33……ラツチ回路、34〜37……R−
Sフリツプフロツプ、38〜41……ストローブ信号、42〜
45……ビジー信号、58……印字装置、60……データスト
ローブ信号、62……ビジー信号である。
Claims (2)
- 【請求項1】第1のデータ源と第2のデータ源からデー
タを受信して、印刷手段で印刷させる印刷制御装置であ
つて、 前記第1のデータ源からデータを受信する第1の受信手
段と、 前記第2のデータ源からデータを受信する第2の受信手
段と、 前記第1の受信手段を介して前記第1のデータ源からデ
ータを受信した後、前記印刷手段へ出力する前に、前記
第2の受信手段を介して前記第2のデータ源からデータ
を受信できる様に、前記第2の受信手段を制御する受信
制御手段と、 前記第1の受信手段を介して受信したデータと、前記第
2の受信手段を介して受信したデータとを記憶する記憶
手段と、 前記第1の受信手段を介して前記第1のデータ源からデ
ータを受信した後、当該データを前記印刷手段へ出力す
る前に、前記第2の受信手段を介して前記第2のデータ
源からデータを受信した場合、前記第1のデータ源から
受信したデータを記憶している前記記憶手段の記憶領域
とは異なる記憶領域に、前記第2のデータから受信した
データを記憶させる記憶制御手段と、 を備えることを特徴とする印刷制御装置。 - 【請求項2】前記受信制御手段は、前記第1の受信手段
を介して前記第1のデータ源からデータを受信した後、
当該データを前記記憶手段に記憶するまでの間、前記第
2のデータ源に対してはデータの入力を抑制するための
ビジー信号を出力することなく、前記第1のデータ源に
対してはビジー信号を出力することを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の印刷制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60138980A JPH07104824B2 (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 印刷制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60138980A JPH07104824B2 (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 印刷制御装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5273914A Division JPH07109581B2 (ja) | 1993-10-01 | 1993-11-01 | 印刷制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622344A JPS622344A (ja) | 1987-01-08 |
| JPH07104824B2 true JPH07104824B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=15234664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60138980A Expired - Lifetime JPH07104824B2 (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 印刷制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07104824B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112394887B (zh) * | 2019-08-17 | 2024-12-17 | 森大(深圳)技术有限公司 | Onepass打印数据高效率处理方法、装置、设备及存储介质 |
| CN112765687B (zh) * | 2021-01-12 | 2022-05-13 | 湖北宸威玺链信息技术有限公司 | 一种基于区块链的数据源鉴别方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5518777A (en) * | 1978-07-27 | 1980-02-09 | Hitachi Ltd | Controller for chinese-character printer |
| JPS55140923A (en) * | 1979-04-18 | 1980-11-04 | Hitachi Ltd | Information processing system |
| JPS5757684A (en) * | 1980-09-26 | 1982-04-06 | Fujitsu Ltd | Printing system |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP60138980A patent/JPH07104824B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS622344A (ja) | 1987-01-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |