JPH07105596B2 - 黒化処理用内層材収容かご - Google Patents
黒化処理用内層材収容かごInfo
- Publication number
- JPH07105596B2 JPH07105596B2 JP2726690A JP2726690A JPH07105596B2 JP H07105596 B2 JPH07105596 B2 JP H07105596B2 JP 2726690 A JP2726690 A JP 2726690A JP 2726690 A JP2726690 A JP 2726690A JP H07105596 B2 JPH07105596 B2 JP H07105596B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner layer
- layer material
- frame
- frame member
- car
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Production Of Multi-Layered Print Wiring Board (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 概要 プリント基板の内層材の表面及び裏面を露出させて該内
層材を保持する枠部材と、複数の上記枠部材を上から収
容したときに該枠部材が適当な間隔で互いに平行に整列
するかご部材とからなる黒化処理用内層材収容かごに関
し、 内層材の厚みにかかわらず使用することができ、且つ取
り扱いが容易な収容かごの提供を目的とし、 上記枠部材は、金属線材を屈曲させ及び溶接してなる、
長方形輪郭を有するフレーム部と該フレーム部の上記か
ご部材への収容方向手前側及びその反対側から内側に突
出する内層材係止部とを備え、上記かご部材は、上記枠
部材を収容するときに上記フレーム部が遊嵌する概略コ
の字形断面のレール部を上記かご部材の両側部に備えた
ものである。
層材を保持する枠部材と、複数の上記枠部材を上から収
容したときに該枠部材が適当な間隔で互いに平行に整列
するかご部材とからなる黒化処理用内層材収容かごに関
し、 内層材の厚みにかかわらず使用することができ、且つ取
り扱いが容易な収容かごの提供を目的とし、 上記枠部材は、金属線材を屈曲させ及び溶接してなる、
長方形輪郭を有するフレーム部と該フレーム部の上記か
ご部材への収容方向手前側及びその反対側から内側に突
出する内層材係止部とを備え、上記かご部材は、上記枠
部材を収容するときに上記フレーム部が遊嵌する概略コ
の字形断面のレール部を上記かご部材の両側部に備えた
ものである。
産業上の利用分野 本発明は、プリント基板の内層材を黒化処理するに際し
て内層材を処理浴中に浸漬させるために使用する黒化処
理用内層材収容かごに関する。
て内層材を処理浴中に浸漬させるために使用する黒化処
理用内層材収容かごに関する。
多層プリント基板製造の分野においては、内層材と樹脂
との密着性を良好にするために、銅パターンが形成され
た内層材に黒化処理を施すことがある。黒化処理は、銅
パターンが形成された内層材を処理浴中に浸漬させるこ
とによって行われる。ここで、内層材の厚みは0.2mm程
度と薄いので、複数の内層材をそのまま処理浴内に浸漬
させると内層材同士が接触して均等な黒化処理が困難に
なることがある。このため、内層材同士が処理浴内で接
触しないようにするために、専用の内層材収容かごが使
用される。
との密着性を良好にするために、銅パターンが形成され
た内層材に黒化処理を施すことがある。黒化処理は、銅
パターンが形成された内層材を処理浴中に浸漬させるこ
とによって行われる。ここで、内層材の厚みは0.2mm程
度と薄いので、複数の内層材をそのまま処理浴内に浸漬
させると内層材同士が接触して均等な黒化処理が困難に
なることがある。このため、内層材同士が処理浴内で接
触しないようにするために、専用の内層材収容かごが使
用される。
従来の技術 従来、比較的厚い内層材について黒化処理を行う場合に
は、メッキ処理等で使用される差し込み式のかご(第5
図乃至第8図に示した本発明実施例におけるかご部材と
ほぼ同一の構成)を使用することによって、均一な黒化
処理を行うことができた。しかしながら、近年において
は、プリント基板の積層数の増大に伴って薄い(例えば
約0.2mm)内層材が使用されるようになっており、この
ような薄い内層材について黒化処理を行う場合には、上
記差し込み式のかごを用いると、処理浴の攪拌等により
内層材同士が接触、密着し、均一な黒化処理を行うこと
ができない場合がある。このため、比較的薄い内層材に
ついて黒化処理を行う場合には、内層材を一枚ずつステ
ンレスの枠により挟み込むような構成の収容かごが使用
されている。
は、メッキ処理等で使用される差し込み式のかご(第5
図乃至第8図に示した本発明実施例におけるかご部材と
ほぼ同一の構成)を使用することによって、均一な黒化
処理を行うことができた。しかしながら、近年において
は、プリント基板の積層数の増大に伴って薄い(例えば
約0.2mm)内層材が使用されるようになっており、この
ような薄い内層材について黒化処理を行う場合には、上
記差し込み式のかごを用いると、処理浴の攪拌等により
内層材同士が接触、密着し、均一な黒化処理を行うこと
ができない場合がある。このため、比較的薄い内層材に
ついて黒化処理を行う場合には、内層材を一枚ずつステ
ンレスの枠により挟み込むような構成の収容かごが使用
されている。
発明が解決しようとする課題 このように、差し込み式のかごであると、均一な黒化処
理の実現を前提とするならば、内層材の厚みにかかわら
ず使用することができないという問題がある。一方、枠
により挟み込む構成の収容かごであると、内層材の厚み
にかかわらず使用することはできるものの、組立て及び
分解の工数がかかり、取り扱いが容易でないという問題
がある。
理の実現を前提とするならば、内層材の厚みにかかわら
ず使用することができないという問題がある。一方、枠
により挟み込む構成の収容かごであると、内層材の厚み
にかかわらず使用することはできるものの、組立て及び
分解の工数がかかり、取り扱いが容易でないという問題
がある。
本発明はこのような事情に鑑みて創作されたもので、内
層材の厚みにかかわらず使用することができ、且つ取り
扱いが容易な黒化処理用内層材収容かごの提供を目的と
している。
層材の厚みにかかわらず使用することができ、且つ取り
扱いが容易な黒化処理用内層材収容かごの提供を目的と
している。
課題を解決するための手段 上述した技術的課題を解決するためになされた本発明の
黒化処理用内層材収容かごは、プリント基板の内層材の
表面及び裏面を露出させて該内層材を保持する枠部材
と、複数の上記枠部材を上から収容したときに該枠部材
が適当な間隔で互いに平行に整列するかご部材とからな
る黒化処理用内層材収容かごである。
黒化処理用内層材収容かごは、プリント基板の内層材の
表面及び裏面を露出させて該内層材を保持する枠部材
と、複数の上記枠部材を上から収容したときに該枠部材
が適当な間隔で互いに平行に整列するかご部材とからな
る黒化処理用内層材収容かごである。
そして、上記枠部材は、金属線材を屈曲させ及び溶接し
てなる、長方形輪郭を有するフレーム部と該フレーム部
の上記かご部材への収容方向手前側及びその反対側から
内側に突出する内層材係止部とを備え、上記かご部材
は、上記枠部材を収容するときに上記フレーム部が遊嵌
する概略コの字形断面のレール部を上記かご部材の両側
部に備えている。
てなる、長方形輪郭を有するフレーム部と該フレーム部
の上記かご部材への収容方向手前側及びその反対側から
内側に突出する内層材係止部とを備え、上記かご部材
は、上記枠部材を収容するときに上記フレーム部が遊嵌
する概略コの字形断面のレール部を上記かご部材の両側
部に備えている。
作用 枠部材に内層材係止部を設けているので、枠部材に保持
された内層材が上下方向に容易に移動することがない。
かご部材は概略コの字形断面のレール部を備えているの
で、内層材を保持した枠部材をかご部材に収容したとき
に、内層材は枠部材のフレーム部とかご部材のレール部
の内側との間に挟み込まれた形となるから、内層材が薄
い場合でも、黒化処理に際して内層材同士が接触等する
ことが防止される。また、内層材を収容するに際して
は、内層材を枠部材の内層材係止部に係止させ、この状
態で枠部材をかご部材に収容するだけでよいので、取り
扱いが容易である。
された内層材が上下方向に容易に移動することがない。
かご部材は概略コの字形断面のレール部を備えているの
で、内層材を保持した枠部材をかご部材に収容したとき
に、内層材は枠部材のフレーム部とかご部材のレール部
の内側との間に挟み込まれた形となるから、内層材が薄
い場合でも、黒化処理に際して内層材同士が接触等する
ことが防止される。また、内層材を収容するに際して
は、内層材を枠部材の内層材係止部に係止させ、この状
態で枠部材をかご部材に収容するだけでよいので、取り
扱いが容易である。
実施例 以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の実施例における枠部材の概略斜視図、
第2図は同枠部材の正面図、第3図は第2図におけるII
I−III線断面図、第4図は同IV−IV線断面図である。
第2図は同枠部材の正面図、第3図は第2図におけるII
I−III線断面図、第4図は同IV−IV線断面図である。
2はプリント基板の内層材の表面及び裏面を露出させて
内層材を保持する枠部材であり、この枠部材2は、長方
形輪郭を有するフレーム部4と、フレーム部4の上側及
び下側から内側に突出する内層材係止部6,8とを備えて
構成されている。フレーム部4は、外側線材10及び内側
線材12について屈曲及び溶接を行うとともに、外側線材
10及び内側線材12間に補強用線材14を溶接固定して構成
される。上側の内層材係止部6は、コの字形に屈曲させ
られた2つの線材を外側線材10に溶接固定し、これを下
側に向けて折り曲げて形成される。下側の内層材係止部
8は、同じくコの字形の2つの線材を内側線材12及び外
側線材10に溶接固定し、これを上側の内層材係止部6と
同じ側に上方向に向けて折り曲げて形成される。
内層材を保持する枠部材であり、この枠部材2は、長方
形輪郭を有するフレーム部4と、フレーム部4の上側及
び下側から内側に突出する内層材係止部6,8とを備えて
構成されている。フレーム部4は、外側線材10及び内側
線材12について屈曲及び溶接を行うとともに、外側線材
10及び内側線材12間に補強用線材14を溶接固定して構成
される。上側の内層材係止部6は、コの字形に屈曲させ
られた2つの線材を外側線材10に溶接固定し、これを下
側に向けて折り曲げて形成される。下側の内層材係止部
8は、同じくコの字形の2つの線材を内側線材12及び外
側線材10に溶接固定し、これを上側の内層材係止部6と
同じ側に上方向に向けて折り曲げて形成される。
この枠部材の構成によると、フレーム部4とほぼ同一輪
郭の内層材について、この内層材を内層材係止部6,8間
に係止させたときに、内層材が枠部材2に対して上下方
向に移動することが防止される。尚、下側の内層材係止
部8を上側の内層材係止部6のように外側線材10だけに
溶接固定するのではなく外側線材10及び内側線材12に溶
接固定しているのは、内層材を保持させた状態でこの枠
部材2を後述のかご部材に収容したときに、内層材の下
端がかご部材に当接して破損することを防止するためで
ある。
郭の内層材について、この内層材を内層材係止部6,8間
に係止させたときに、内層材が枠部材2に対して上下方
向に移動することが防止される。尚、下側の内層材係止
部8を上側の内層材係止部6のように外側線材10だけに
溶接固定するのではなく外側線材10及び内側線材12に溶
接固定しているのは、内層材を保持させた状態でこの枠
部材2を後述のかご部材に収容したときに、内層材の下
端がかご部材に当接して破損することを防止するためで
ある。
第5図は本発明の実施例におけるかご部材の正面図、第
6図は同かご部材の上面図、第7図は第6図の部分拡大
図、第8図は上記かご部材の側面図である。以下の説明
においては、第5図の紙面の表面側をかご部材の正面側
とし、同紙面の裏面側をかご部材の背面側とし、第5図
中の左側及び右側をそれぞれかご部材の左側面側及び右
側面側とする。
6図は同かご部材の上面図、第7図は第6図の部分拡大
図、第8図は上記かご部材の側面図である。以下の説明
においては、第5図の紙面の表面側をかご部材の正面側
とし、同紙面の裏面側をかご部材の背面側とし、第5図
中の左側及び右側をそれぞれかご部材の左側面側及び右
側面側とする。
16は丸棒線材等の線材を長方形に曲げ加工してなる取手
であり、正面側の取手16同士及び背面側の取手16同士は
それぞれ2本の同じく線材からなる連結棒18,20により
溶接にて連結されている。また、正面側の2つの取手16
と背面側の2つの取手16とは全部で6枚の側板24,26,28
及び2本の連結棒22により溶接にて連結れている。30は
同じ側面側の側板24,26,28にスポット溶接により固定さ
れたレール部であり、このレール部30は細長い金属板を
概略コの字形断面となるように折り曲げて形成されたも
のである。この実施例では折り曲げ部に傾斜をもたせて
ある。レール部30は側板24,26,28の長手方向、即ち正面
側から背面側に向かう方向に等間隔で複数設けられてい
る。
であり、正面側の取手16同士及び背面側の取手16同士は
それぞれ2本の同じく線材からなる連結棒18,20により
溶接にて連結されている。また、正面側の2つの取手16
と背面側の2つの取手16とは全部で6枚の側板24,26,28
及び2本の連結棒22により溶接にて連結れている。30は
同じ側面側の側板24,26,28にスポット溶接により固定さ
れたレール部であり、このレール部30は細長い金属板を
概略コの字形断面となるように折り曲げて形成されたも
のである。この実施例では折り曲げ部に傾斜をもたせて
ある。レール部30は側板24,26,28の長手方向、即ち正面
側から背面側に向かう方向に等間隔で複数設けられてい
る。
第5図乃至第8図に示されたかご部材15に枠部材2及び
内層材を収容する場合について説明する。尚、対向する
レール部30間の間隔は枠部材2におけるフレーム部4の
幅に一致している。まず、内層材を枠部材の内層材係止
部6,8に係止させて内層材を枠部材2により保持する。
この場合、内層材が薄いときには内層材は容易に弾性変
形するから、内層材を枠部材2に保持させる動作は極め
て容易である。内層材が厚く弾性変形しにくいものであ
る場合には、枠部材2の側方から内層材を内層材係止部
6,8に係止させることができる。次いで、内層材を保持
した枠部材2を、第5図及び第8図に輪郭線(2)で示
すように、対向する1組のレール部30に上から挿入し、
枠部材のフレーム部4がレール部30に遊嵌した状態とす
る。このとき、枠部材の外側線材10の下側に相当する部
分がかご部材の連結棒22に当接するので、外側線材10よ
りも内側に位置する内層材が破損する恐れはない。
内層材を収容する場合について説明する。尚、対向する
レール部30間の間隔は枠部材2におけるフレーム部4の
幅に一致している。まず、内層材を枠部材の内層材係止
部6,8に係止させて内層材を枠部材2により保持する。
この場合、内層材が薄いときには内層材は容易に弾性変
形するから、内層材を枠部材2に保持させる動作は極め
て容易である。内層材が厚く弾性変形しにくいものであ
る場合には、枠部材2の側方から内層材を内層材係止部
6,8に係止させることができる。次いで、内層材を保持
した枠部材2を、第5図及び第8図に輪郭線(2)で示
すように、対向する1組のレール部30に上から挿入し、
枠部材のフレーム部4がレール部30に遊嵌した状態とす
る。このとき、枠部材の外側線材10の下側に相当する部
分がかご部材の連結棒22に当接するので、外側線材10よ
りも内側に位置する内層材が破損する恐れはない。
このように枠部材2及び内層材をかご部材15に収容する
と、内層材は枠部材のフレーム部4とかご部材のレール
部30とにより挟まれた形になるので、この状態でかご部
材15を黒化処理浴に浸漬させたときに、攪拌動作等によ
って内層材同士が接触等することが防止される。
と、内層材は枠部材のフレーム部4とかご部材のレール
部30とにより挟まれた形になるので、この状態でかご部
材15を黒化処理浴に浸漬させたときに、攪拌動作等によ
って内層材同士が接触等することが防止される。
本実施例において、レール部30の折り曲げ部分をテーパ
状に形成しているのは、レール部30と枠部材及び内層材
とが線接触するようにして、少なくとも片側における遊
びを最小に抑えるためである。
状に形成しているのは、レール部30と枠部材及び内層材
とが線接触するようにして、少なくとも片側における遊
びを最小に抑えるためである。
発明の効果 以上説明したように、本発明によれば、内層材の厚みに
かかわらず使用することができ、且つ取り扱いが容易な
黒化処理用内層材収容かごの提供が可能になるという効
果を奏する。
かかわらず使用することができ、且つ取り扱いが容易な
黒化処理用内層材収容かごの提供が可能になるという効
果を奏する。
第1図は本発明の実施例における枠部材の概略斜視図、 第2図は同枠部材の正面図、 第3図は第2図のIII−III線断面図、 第4図は第2図のIV−IV線断面図、 第5図は本発明の実施例におけるかご部材の正面図、 第6図は同かご部材の上面図、 第7図は第6図の部分拡大図、 第8図は上記かご部材の側面図である。 2…枠部材、4…フレーム部、6,8…内層材係止部、15
…かご部材、30…レール部。
…かご部材、30…レール部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭62−242531(JP,A) 実開 昭62−146734(JP,U) 実開 昭62−184778(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】プリント基板の内層材の表面及び裏面を露
出させて該内層材を保持する枠部材(2)と、複数の上
記枠部材(2)を上から収容したときに該枠部材(2)
が適当な間隔で互いに平行に整列するかご部材(15)と
からなる黒化処理用内層材収容かごであって、 上記枠部材(2)は、金属線材を屈曲させ及び溶接して
なる、長方形輪郭を有するフレーム部(4)と該フレー
ム部(4)の上記かご部材(15)への収容方向手前側及
びその反対側から内側に突出する内層材係止部(6,8)
とを備え、 上記かご部材(15)は、上記枠部材(2)を収容すると
きに上記フレーム部(4)が遊嵌する概略コの字形断面
のレール部(30)を上記かご部材(15)の両側部に備え
ていることを特徴とする黒化処理用内層材収容かご。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2726690A JPH07105596B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 黒化処理用内層材収容かご |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2726690A JPH07105596B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 黒化処理用内層材収容かご |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03232299A JPH03232299A (ja) | 1991-10-16 |
| JPH07105596B2 true JPH07105596B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=12216274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2726690A Expired - Lifetime JPH07105596B2 (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 黒化処理用内層材収容かご |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07105596B2 (ja) |
-
1990
- 1990-02-08 JP JP2726690A patent/JPH07105596B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03232299A (ja) | 1991-10-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE102019108952B4 (de) | Elektronische Vorrichtung | |
| JPS62249379A (ja) | パツケ−ジされた集積回路にウエ−ブはんだ付けするための固定装置 | |
| JPH07105596B2 (ja) | 黒化処理用内層材収容かご | |
| JP3373634B2 (ja) | 印刷配線板の浸漬処理用バスケット及び仕切り治具 | |
| EP0739675B1 (en) | Liquid crystal display panel holding metal fixture | |
| JP2875796B2 (ja) | プリント基板の表面処理用保持治具 | |
| JPH11264098A (ja) | 印刷配線板の浸漬処理用バスケット | |
| JP3456764B2 (ja) | プリント配線板及びその半田付け方法 | |
| JP3406043B2 (ja) | 印刷配線板の浸漬処理用バスケット | |
| US4483269A (en) | Fixture for use in fluxing, solder coating and hot air levelling | |
| JP3076281B2 (ja) | 基板保持ラック | |
| KR100245834B1 (ko) | 보드랙의 구조 및 그 제조방법 | |
| JPS62197271A (ja) | ろう付け装置における電子部品保持具 | |
| JP3137724B2 (ja) | 分割型サーマルプリントヘッドの構造 | |
| JPH04325699A (ja) | プリント配線板用メッキ治具 | |
| JPH0992957A (ja) | 薄い金属箔張基板の表面処理治具 | |
| JP3056410U (ja) | プラスチックパッケ−ジ基板の表面処理用治具 | |
| JPS6358397B2 (ja) | ||
| JPH0648899Y2 (ja) | プリント基板 | |
| JPH08209368A (ja) | 印刷配線板の浸漬処理用バスケット | |
| JPS6236925B2 (ja) | ||
| JPH046103B2 (ja) | ||
| JP3160380B2 (ja) | アウターリード成形用金型 | |
| JPH1056252A (ja) | プリント基板の表面処理用治具 | |
| JPH0681875U (ja) | 無人搬送車の側板固定構造 |