JPH07105626A - 再生装置 - Google Patents
再生装置Info
- Publication number
- JPH07105626A JPH07105626A JP24812393A JP24812393A JPH07105626A JP H07105626 A JPH07105626 A JP H07105626A JP 24812393 A JP24812393 A JP 24812393A JP 24812393 A JP24812393 A JP 24812393A JP H07105626 A JPH07105626 A JP H07105626A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- noise
- input
- reproducing
- prediction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 記録媒体に記録された情報信号を再生する再
生装置において、再生する際、ドロップアウト検出信号
の遅延によるノイズの取り残しを防止し、ノイズ除去期
間の短縮及び精度向上を図る。また、実装面積を縮小
し、再生装置のコストダウンを図ることを目的とする。 【構成】 入力端子11から入力されたデジタル信号
は、遅延器12、予測フィルター13及び加算器14に
それぞれ入力される。予測フィルター13により、線形
予測値が算出され、加算器14でもとの信号と加算され
て予測残差信号が得られる。予測残差信号は、絶対値回
路15で全波整流され、比較回路16に入力される。こ
こで基準レベルと比較され、ノイズが存在するかどうか
と判断し、ノイズがある場合、スイッチ18がbに切り
換わり、信号がホールドされ、ノイズ除去が行われる。
生装置において、再生する際、ドロップアウト検出信号
の遅延によるノイズの取り残しを防止し、ノイズ除去期
間の短縮及び精度向上を図る。また、実装面積を縮小
し、再生装置のコストダウンを図ることを目的とする。 【構成】 入力端子11から入力されたデジタル信号
は、遅延器12、予測フィルター13及び加算器14に
それぞれ入力される。予測フィルター13により、線形
予測値が算出され、加算器14でもとの信号と加算され
て予測残差信号が得られる。予測残差信号は、絶対値回
路15で全波整流され、比較回路16に入力される。こ
こで基準レベルと比較され、ノイズが存在するかどうか
と判断し、ノイズがある場合、スイッチ18がbに切り
換わり、信号がホールドされ、ノイズ除去が行われる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、記録媒体に記録された
情報信号を再生する再生装置に関するものである。
情報信号を再生する再生装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来あるFM変調信号再生装置は、映像
信号と、音声信号をそれぞれ周波数変調し、周波数帯域
がかさならないように、同一のヘッドにて記録再生する
ヘリカルスキャン方式による音声の不連続が生じないよ
うにするために、オーバーラップ期間を設けて、その期
間においてヘッドを交互にスイッチングして音声信号を
連続化し再生するような構成となっている。
信号と、音声信号をそれぞれ周波数変調し、周波数帯域
がかさならないように、同一のヘッドにて記録再生する
ヘリカルスキャン方式による音声の不連続が生じないよ
うにするために、オーバーラップ期間を設けて、その期
間においてヘッドを交互にスイッチングして音声信号を
連続化し再生するような構成となっている。
【0003】しかし、FM音声変調信号が必ずしも連続
するとは限らず、不連続なFM音声変調信号を復調した
音声信号には、スパイクノイズが発生している。このよ
うな音声信号に含まれたスパイクノイズを除去するため
に、ノイズが発生する直前の音声信号の値をホールドし
て、ノイズの発生する期間の信号を近似する方法がとら
れている。ところがこの方法で完全にスパイクノイズを
除去するためには、ホールド期間を長く取らなければな
らず、著しく再生音声が劣化してしまう。
するとは限らず、不連続なFM音声変調信号を復調した
音声信号には、スパイクノイズが発生している。このよ
うな音声信号に含まれたスパイクノイズを除去するため
に、ノイズが発生する直前の音声信号の値をホールドし
て、ノイズの発生する期間の信号を近似する方法がとら
れている。ところがこの方法で完全にスパイクノイズを
除去するためには、ホールド期間を長く取らなければな
らず、著しく再生音声が劣化してしまう。
【0004】また、ドロップアウトにより信号自体が長
期間にわたり欠落する場合もあるので、ドロップアウト
検出装置によりFM音声変調信号をエンベロープ検波し
て、ドロップアウトを検出する手段を設ける必要があ
る。
期間にわたり欠落する場合もあるので、ドロップアウト
検出装置によりFM音声変調信号をエンベロープ検波し
て、ドロップアウトを検出する手段を設ける必要があ
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
例では、ドロップアウト検出装置の検出信号の遅延によ
りおこる補正の遅れによるノイズの取り残しがある。ま
た、スイッチング時のスパイクノイズ除去のためのホー
ルド期間の短縮による音質改善が望まれている。さら
に、回路の構成の複雑化による実装面積の拡大も大きな
問題となっている。
例では、ドロップアウト検出装置の検出信号の遅延によ
りおこる補正の遅れによるノイズの取り残しがある。ま
た、スイッチング時のスパイクノイズ除去のためのホー
ルド期間の短縮による音質改善が望まれている。さら
に、回路の構成の複雑化による実装面積の拡大も大きな
問題となっている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は前記問題点を解
決するためになされたもので、記録媒体に記録された情
報信号を再生する再生装置において、前記情報信号の予
測信号を生成する生成手段と、前記生成手段の出力する
予測信号と再生された情報信号とを比較する比較手段
と、比較手段の出力に応じて前記再生された情報信号を
置換する置換手段とを有することを特徴とする。
決するためになされたもので、記録媒体に記録された情
報信号を再生する再生装置において、前記情報信号の予
測信号を生成する生成手段と、前記生成手段の出力する
予測信号と再生された情報信号とを比較する比較手段
と、比較手段の出力に応じて前記再生された情報信号を
置換する置換手段とを有することを特徴とする。
【0007】
【実施例】以下、図面を用いて本発明の実施例について
説明する。
説明する。
【0008】《実施例1》本発明の実施例1を図1に示
す。
す。
【0009】実施例においては、8ミリVTRについて
のものである。図1には、音声信号処理系のみを示しビ
デオ信号処理系は省略する。なお、再生される信号はモ
ノラル信号である。
のものである。図1には、音声信号処理系のみを示しビ
デオ信号処理系は省略する。なお、再生される信号はモ
ノラル信号である。
【0010】まず、ドラムに備えつけられた各チャンネ
ルのヘッドにより、再生信号は、再生アンプ1,2によ
り増幅されてスイッチ3に各々入力される。スイッチ3
において、入力端子4より入力されるヘッドスイッチン
グパルスにより、各チャンネルからのFM変調波は切り
替えられ連続化される。連続化されたFM音声信号は、
FM復調器5に入力され、FM波より音声信号に復調さ
れた音声信号は、A/D変換器6に入力されてアナログ
信号からデジタル信号に変換される。デジタルに変換さ
れた音声信号は、ノイズ除去回路7に入力されて音声信
号自体からノイズを検出し、ノイズ発生期間は、他の値
に置き換えられてノンリニアディエンファシス(NR)
回路8を通りD/A変換器9に入力される。D/A変換
器9によりデジタル信号からアナログ信号に変換されて
出力端子10から出力される。
ルのヘッドにより、再生信号は、再生アンプ1,2によ
り増幅されてスイッチ3に各々入力される。スイッチ3
において、入力端子4より入力されるヘッドスイッチン
グパルスにより、各チャンネルからのFM変調波は切り
替えられ連続化される。連続化されたFM音声信号は、
FM復調器5に入力され、FM波より音声信号に復調さ
れた音声信号は、A/D変換器6に入力されてアナログ
信号からデジタル信号に変換される。デジタルに変換さ
れた音声信号は、ノイズ除去回路7に入力されて音声信
号自体からノイズを検出し、ノイズ発生期間は、他の値
に置き換えられてノンリニアディエンファシス(NR)
回路8を通りD/A変換器9に入力される。D/A変換
器9によりデジタル信号からアナログ信号に変換されて
出力端子10から出力される。
【0011】次に図2にノイズ除去回路7の詳細図を示
す。
す。
【0012】図2において、入力端子11より入力され
たデジタル信号系列x(n)は、遅延器12及び、加算
器14、予測フィルター13にそれぞれ入力される。図
3に、図2中の予測フィルター13の詳細図を示す。
たデジタル信号系列x(n)は、遅延器12及び、加算
器14、予測フィルター13にそれぞれ入力される。図
3に、図2中の予測フィルター13の詳細図を示す。
【0013】本実施例では4タップ線形予測フィルター
の例を示している。
の例を示している。
【0014】21が入力端子、22,24,26,28
は単位遅延素子、23,25,27,29は乗算器、3
0は加算器、31は出力端子である。
は単位遅延素子、23,25,27,29は乗算器、3
0は加算器、31は出力端子である。
【0015】予測フィルター13に入力された信号x
(n)は、いわゆる線形1次結合が成り立つことによ
り、その予測フィルターの線形予測値を^x(n)とす
ると、
(n)は、いわゆる線形1次結合が成り立つことによ
り、その予測フィルターの線形予測値を^x(n)とす
ると、
【0016】
【外1】 となる。
【0017】よって、予測残渣信号ε(n)は、 ε(n)=x(n)−^x(n) ・ ・ ・ 数 2 となる。ここで予測フィルター13により算出された線
形予測値を^x(n)は、加算器14に入力されて、入
力端子11からのx(n)と演算されることにより、上
記した数2より予測残差信号ε(n)が得られる。加算
器14から出力された予測残差信号ε(n)は、絶対値
回路15に入力され、全波整流されて比較回路16に入
力される。比較回路16において、基準レベル発生回路
17と予測残差信号ε(n)とが比較されて、ε(n)
が基準レベルより大きい場合は、ノイズと判断されてス
イッチ18のスイッチがbに切り替わり、ε(n)が基
準レベルより小さい場合には、aに切り替わる。
形予測値を^x(n)は、加算器14に入力されて、入
力端子11からのx(n)と演算されることにより、上
記した数2より予測残差信号ε(n)が得られる。加算
器14から出力された予測残差信号ε(n)は、絶対値
回路15に入力され、全波整流されて比較回路16に入
力される。比較回路16において、基準レベル発生回路
17と予測残差信号ε(n)とが比較されて、ε(n)
が基準レベルより大きい場合は、ノイズと判断されてス
イッチ18のスイッチがbに切り替わり、ε(n)が基
準レベルより小さい場合には、aに切り替わる。
【0018】一方遅延器12に入力された信号は、上記
した比較処理の時間分の遅延を施されスイッチ18に入
力され、スイッチ18がaに切り替わっている場合は、
単位遅延器19に入力されて、出力端子20から出力さ
れる。
した比較処理の時間分の遅延を施されスイッチ18に入
力され、スイッチ18がaに切り替わっている場合は、
単位遅延器19に入力されて、出力端子20から出力さ
れる。
【0019】また、ノイズと判別されてスイッチ18が
bに切り替わった場合は、音声信号はホールドされ、ノ
イズが除去される。
bに切り替わった場合は、音声信号はホールドされ、ノ
イズが除去される。
【0020】《実施例2》図4は、本発明の実施例2に
係るノイズ除去回路を示すものである。尚、図4中で図
2と相当する部分には、同一符号を付しその説明を省略
する。
係るノイズ除去回路を示すものである。尚、図4中で図
2と相当する部分には、同一符号を付しその説明を省略
する。
【0021】FM変調音声信号再生処理系については、
実施例1と同一であるので、詳細な説明は省略する。本
実施例では、比較回路16の前段に前置フィルター32
を設けることにより、パルス性のノイズの検出精度の向
上を図るものである。図5に前置フィルター32の詳細
図を示す。
実施例1と同一であるので、詳細な説明は省略する。本
実施例では、比較回路16の前段に前置フィルター32
を設けることにより、パルス性のノイズの検出精度の向
上を図るものである。図5に前置フィルター32の詳細
図を示す。
【0022】図5において、入力端子33より入力され
た信号は、端子遅延器35で遅延されて、乗算器36に
入力され加算器34に差信号として入力される。加算器
34において、入力端子33からの信号と加算され、演
算結果が出力端子37に出力される。このように帯域制
限された、いわゆる微分特性の高域通過フィルターが形
成され、パルス性のノイズについての検出精度をより向
上させることが可能になる。
た信号は、端子遅延器35で遅延されて、乗算器36に
入力され加算器34に差信号として入力される。加算器
34において、入力端子33からの信号と加算され、演
算結果が出力端子37に出力される。このように帯域制
限された、いわゆる微分特性の高域通過フィルターが形
成され、パルス性のノイズについての検出精度をより向
上させることが可能になる。
【0023】以上本発明の実施例についてモノラル音声
にて説明したが、音声信号記録再生方式が和差方式のF
M音声変調方式、及び左右分離して記録再生されるハイ
ファイステレオ方式等についても同様に適応できること
は、言うまでもない。また、変調方式もFMに限らず他
の変調方式の信号にも応用可能である。
にて説明したが、音声信号記録再生方式が和差方式のF
M音声変調方式、及び左右分離して記録再生されるハイ
ファイステレオ方式等についても同様に適応できること
は、言うまでもない。また、変調方式もFMに限らず他
の変調方式の信号にも応用可能である。
【0024】
【発明の効果】以上のような構成とすることにより、記
録媒体に記録された情報信号を再生する再生装置におい
て、情報信号を生成し、予測信号と再生された情報信号
とを比較し、その信号を置換することにより、ノイズを
検出することが可能となる。すなわち、従来のようなF
MRFエンベロープ検波装置やヘッドスイッチングパル
ス検出装置等のノイズ検出装置が不要となり、検出精度
及びノイズ発生期間の補正精度の向上及びノイズ除去期
間の短縮を図ることが可能となる。また、回路の共通化
を図ることにより、コストの低減及び実装面積の縮小を
実現できる。
録媒体に記録された情報信号を再生する再生装置におい
て、情報信号を生成し、予測信号と再生された情報信号
とを比較し、その信号を置換することにより、ノイズを
検出することが可能となる。すなわち、従来のようなF
MRFエンベロープ検波装置やヘッドスイッチングパル
ス検出装置等のノイズ検出装置が不要となり、検出精度
及びノイズ発生期間の補正精度の向上及びノイズ除去期
間の短縮を図ることが可能となる。また、回路の共通化
を図ることにより、コストの低減及び実装面積の縮小を
実現できる。
【図1】本発明の実施例1を示す図である。
【図2】本発明の実施例1のノイズ除去装置の詳細図で
ある。
ある。
【図3】本発明の実施例1の予測フィルターの詳細図で
ある。
ある。
【図4】本発明の実施例2のノイズ除去装置の詳細図で
ある。
ある。
【図5】本発明の実施例2の前置フィルターの詳細図で
ある。
ある。
7 ノイズ除去装置 13 予測フィルター 16 レベル比較回路 17 基準レベル発生回路 22,24,26,28 単位遅延素子 23,25,27,29 乗算器 34 予測フィルター 36 帯域制限フィルター 38 レベル比較回路 39 基準レベル発生回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小山 信一 東京都大田区下丸子3丁目30番2号キヤノ ン株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 記録媒体に記録された情報信号を再生す
る再生装置において、 前記情報信号の予測信号を生成する生成手段と、 前記生成手段の出力する予測信号と再生された情報信号
とを比較する比較手段と、 比較手段の出力に応じて前記再生された情報信号を置換
する置換手段とを有することを特徴とする再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24812393A JPH07105626A (ja) | 1993-10-04 | 1993-10-04 | 再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24812393A JPH07105626A (ja) | 1993-10-04 | 1993-10-04 | 再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07105626A true JPH07105626A (ja) | 1995-04-21 |
Family
ID=17173579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24812393A Withdrawn JPH07105626A (ja) | 1993-10-04 | 1993-10-04 | 再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07105626A (ja) |
-
1993
- 1993-10-04 JP JP24812393A patent/JPH07105626A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001226 |