JPH07105852A - 蛍光ランプの製造方法 - Google Patents
蛍光ランプの製造方法Info
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- JPH07105852A JPH07105852A JP5244557A JP24455793A JPH07105852A JP H07105852 A JPH07105852 A JP H07105852A JP 5244557 A JP5244557 A JP 5244557A JP 24455793 A JP24455793 A JP 24455793A JP H07105852 A JPH07105852 A JP H07105852A
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Landscapes
- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 アマルガムを固定するための棒状ガラス、ま
たは、排気管の絞りが排気前の排気管に存在することに
よって生ずる排気能力の低下を防止する。 【構成】 一端に挿入管3を、他端にアマルガム5と棒
状ガラス6とを内蔵したアマルガムホルダー7をそれぞ
れ有し、かつ挿入管3とアマルガムホルダー7との間に
排気孔8を有する連結管4を備えている。挿入管3にバ
ルブ1の端部に設けられた排気管2を挿入し、連結管4
を水平に保った状態で、排気孔8を通じてバルブ1に対
して真空排気とガスの封入を行なった後、挿入管3を下
側にアマルガムホルダー7を上側となるよう連結管4を
回転させ、排気管2の内部に棒状ガラス6とアマルガム
5を落下させて、排気管2を封止する。
たは、排気管の絞りが排気前の排気管に存在することに
よって生ずる排気能力の低下を防止する。 【構成】 一端に挿入管3を、他端にアマルガム5と棒
状ガラス6とを内蔵したアマルガムホルダー7をそれぞ
れ有し、かつ挿入管3とアマルガムホルダー7との間に
排気孔8を有する連結管4を備えている。挿入管3にバ
ルブ1の端部に設けられた排気管2を挿入し、連結管4
を水平に保った状態で、排気孔8を通じてバルブ1に対
して真空排気とガスの封入を行なった後、挿入管3を下
側にアマルガムホルダー7を上側となるよう連結管4を
回転させ、排気管2の内部に棒状ガラス6とアマルガム
5を落下させて、排気管2を封止する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、排気時に排気管内にア
マルガムを封入する蛍光ランプの製造方法に関するもの
である。
マルガムを封入する蛍光ランプの製造方法に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の蛍光ランプの製造方法
は、排気管内に、排気前に棒状ガラスを挿入し、排気処
理後にアマルガムを落下させる工程を有したものがあっ
た。棒状ガラスはランプ内へのアマルガムの落下防止と
アマルガムの温度コントロールによる水銀蒸気圧規制を
同時に行うものである。一方、棒状ガラスを用いずに排
気管そのものを絞って絞りを入れることによっても、上
記した棒状ガラスと同様の効果を得られることも知られ
ている。
は、排気管内に、排気前に棒状ガラスを挿入し、排気処
理後にアマルガムを落下させる工程を有したものがあっ
た。棒状ガラスはランプ内へのアマルガムの落下防止と
アマルガムの温度コントロールによる水銀蒸気圧規制を
同時に行うものである。一方、棒状ガラスを用いずに排
気管そのものを絞って絞りを入れることによっても、上
記した棒状ガラスと同様の効果を得られることも知られ
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の蛍光ランプの製造方法では、排気管内に棒状
ガラスを有するか、または排気管そのものに絞りが存在
するために、排気時において排気抵抗が大きくなる分排
気能力が低下するという問題があった。
うな従来の蛍光ランプの製造方法では、排気管内に棒状
ガラスを有するか、または排気管そのものに絞りが存在
するために、排気時において排気抵抗が大きくなる分排
気能力が低下するという問題があった。
【0004】本発明は、このような問題を解決するため
になされたもので、排気時における排気管の排気能力の
低下を防止することのできる蛍光ランプの製造方法を提
供するものである。
になされたもので、排気時における排気管の排気能力の
低下を防止することのできる蛍光ランプの製造方法を提
供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の蛍光ランプの製
造方法は、一端に排気管挿入部を、他端に少なくともア
マルガムを内蔵したアマルガムホルダーをそれぞれ有
し、かつ前記排気管挿入部と前記アマルガムホルダー間
に排気孔を有する連結管の前記排気管挿入部にバルブの
端部に設けられた排気管を挿入し、前記連結管を水平に
保った状態で、前記排気孔を通じて前記バルブに対して
真空排気とガスの封入を行なった後、前記排気管挿入部
を下側に前記アマルガムホルダーを上側となるよう前記
連結管を回転させ、前記排気管の内部に少なくとも前記
アマルガムを落下させて、前記排気管を封止する構成を
有する。また、本発明の蛍光ランプの製造方法は、一端
に排気管挿入部を、他端にアマルガムおよび棒状ガラス
を内蔵したアマルガムホルダーをそれぞれ有し、かつ前
記排気管挿入部と前記アマルガムホルダー間に排気孔を
有する連結管の前記排気管挿入部にバルブの端部に設け
られた排気管を挿入し、前記連結管を水平に保った状態
で、前記排気孔を通じて前記バルブに対して真空排気と
ガスの封入を行なった後、前記排気管挿入部を下側に前
記アマルガムホルダーを上側となるよう前記連結管を回
転させ、前記排気管の内部に前記アマルガムおよび前記
棒状ガラスを落下させて、前記排気管を封止する構成を
有する。
造方法は、一端に排気管挿入部を、他端に少なくともア
マルガムを内蔵したアマルガムホルダーをそれぞれ有
し、かつ前記排気管挿入部と前記アマルガムホルダー間
に排気孔を有する連結管の前記排気管挿入部にバルブの
端部に設けられた排気管を挿入し、前記連結管を水平に
保った状態で、前記排気孔を通じて前記バルブに対して
真空排気とガスの封入を行なった後、前記排気管挿入部
を下側に前記アマルガムホルダーを上側となるよう前記
連結管を回転させ、前記排気管の内部に少なくとも前記
アマルガムを落下させて、前記排気管を封止する構成を
有する。また、本発明の蛍光ランプの製造方法は、一端
に排気管挿入部を、他端にアマルガムおよび棒状ガラス
を内蔵したアマルガムホルダーをそれぞれ有し、かつ前
記排気管挿入部と前記アマルガムホルダー間に排気孔を
有する連結管の前記排気管挿入部にバルブの端部に設け
られた排気管を挿入し、前記連結管を水平に保った状態
で、前記排気孔を通じて前記バルブに対して真空排気と
ガスの封入を行なった後、前記排気管挿入部を下側に前
記アマルガムホルダーを上側となるよう前記連結管を回
転させ、前記排気管の内部に前記アマルガムおよび前記
棒状ガラスを落下させて、前記排気管を封止する構成を
有する。
【0006】
【作用】この構成により、排気時に、少なくともアマル
ガムを排気経路から回避してアマルガムホルダーに内蔵
できるため、アマルガム等を挿入することによる排気抵
抗の増加はなく、排気能力を低下させることなく排気処
理を行うことができる。
ガムを排気経路から回避してアマルガムホルダーに内蔵
できるため、アマルガム等を挿入することによる排気抵
抗の増加はなく、排気能力を低下させることなく排気処
理を行うことができる。
【0007】
【実施例】図1に示すように、本発明の一実施例の蛍光
ランプの製造方法は、無電極形蛍光ランプであるバルブ
1には蛍光体12が塗布されており、バルブ1の端部に
設けられた排気管2は、一端に挿入管3が設けられ、か
つ、水平に保たれている連結管4の挿入管3に挿入され
ている。連結管4の他端には、アマルガム5と棒状ガラ
ス6を内蔵しているアマルガムホルダー7が装着されて
いる。
ランプの製造方法は、無電極形蛍光ランプであるバルブ
1には蛍光体12が塗布されており、バルブ1の端部に
設けられた排気管2は、一端に挿入管3が設けられ、か
つ、水平に保たれている連結管4の挿入管3に挿入され
ている。連結管4の他端には、アマルガム5と棒状ガラ
ス6を内蔵しているアマルガムホルダー7が装着されて
いる。
【0008】この状態から、連結管4の中央部に設けら
れた排気孔8から真空排気されるとともに、バルブ1は
電気炉9内に挿入され加熱されることとなる。しかる
後、バルブ1は、排気孔8を通じ希ガスによるフラッシ
ング洗浄が行われた後、電気炉9から取り出されガス封
入が行われる。この後、図2に示すように、挿入管3が
下側に、アマルガムホルダー7が上側となるように連結
管4が回転して、その結果、アマルガムホルダー7内の
棒状ガラス6とアマルガム5が落下してバルブ1内の所
定位置まで移動する。そしてバーナー10によって排気
管2が封止される。
れた排気孔8から真空排気されるとともに、バルブ1は
電気炉9内に挿入され加熱されることとなる。しかる
後、バルブ1は、排気孔8を通じ希ガスによるフラッシ
ング洗浄が行われた後、電気炉9から取り出されガス封
入が行われる。この後、図2に示すように、挿入管3が
下側に、アマルガムホルダー7が上側となるように連結
管4が回転して、その結果、アマルガムホルダー7内の
棒状ガラス6とアマルガム5が落下してバルブ1内の所
定位置まで移動する。そしてバーナー10によって排気
管2が封止される。
【0009】なお、蛍光ランプとしてバルブ1内に導入
される水銀は、アマルガム5自身に含浸された水銀でも
よいし、アマルガム5がアマルガムを構成する基体金属
のみであり、水銀が別手段、たとえばバルブ1内にマウ
ントされた水銀ディスペンサー11によって供給される
ものであっても構わない。
される水銀は、アマルガム5自身に含浸された水銀でも
よいし、アマルガム5がアマルガムを構成する基体金属
のみであり、水銀が別手段、たとえばバルブ1内にマウ
ントされた水銀ディスペンサー11によって供給される
ものであっても構わない。
【0010】以上のように、本発明実施例の蛍光ランプ
の製造方法は、排気時に排気経路から回避して封入物で
あるアマルガム5を棒状ガラス6とともにアマルガムホ
ルダー7に内蔵しているので、排気抵抗の増加に伴う排
気能力の低下は皆無となる。
の製造方法は、排気時に排気経路から回避して封入物で
あるアマルガム5を棒状ガラス6とともにアマルガムホ
ルダー7に内蔵しているので、排気抵抗の増加に伴う排
気能力の低下は皆無となる。
【0011】なお、上記実施例では蛍光ランプとして無
電極形蛍光ランプを用いた場合について説明したが、本
発明は一般の蛍光ランプを用いても同様の効果が得られ
るものである。
電極形蛍光ランプを用いた場合について説明したが、本
発明は一般の蛍光ランプを用いても同様の効果が得られ
るものである。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、排気時
に少なくともアマルガムを排気経路から回避して内蔵で
きるため、排気能力を落とすことなくアマルガムをラン
プ内に設置でき、排気レベルの向上に相まって寿命特性
の優れた蛍光ランプを供給できるというすぐれた効果を
有する蛍光ランプの製造方法を提供することができるも
のである。
に少なくともアマルガムを排気経路から回避して内蔵で
きるため、排気能力を落とすことなくアマルガムをラン
プ内に設置でき、排気レベルの向上に相まって寿命特性
の優れた蛍光ランプを供給できるというすぐれた効果を
有する蛍光ランプの製造方法を提供することができるも
のである。
【図1】本発明の一実施例である蛍光ランプ製造方法を
説明するための一部切欠正面図
説明するための一部切欠正面図
【図2】本発明の一実施例である蛍光ランプ製造方法を
説明するための一部切欠正面図
説明するための一部切欠正面図
1 バルブ 2 排気管 3 挿入管 4 連結管 5 アマルガム 6 棒状ガラス 7 アマルガムホルダー 8 排気孔 9 電気炉 10 バーナー 11 水銀ディスペンサー 12 蛍光体
フロントページの続き (72)発明者 浅井 俊次 大阪府高槻市幸町1番1号 松下電子工業 株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】 一端に排気管挿入部を、他端に少なくと
もアマルガムを内蔵したアマルガムホルダーをそれぞれ
有し、かつ前記排気管挿入部と前記アマルガムホルダー
間に排気孔を有する連結管の前記排気管挿入部にバルブ
の端部に設けられた排気管を挿入し、前記連結管を水平
に保った状態で、前記排気孔を通じて前記バルブに対し
て真空排気とガスの封入を行なった後、前記排気管挿入
部を下側に前記アマルガムホルダーを上側となるよう前
記連結管を回転させ、前記排気管の内部に少なくとも前
記アマルガムを落下させて、前記排気管を封止すること
を特徴とする蛍光ランプの製造方法。 - 【請求項2】 一端に排気管挿入部を、他端にアマルガ
ムおよび棒状ガラスを内蔵したアマルガムホルダーをそ
れぞれ有し、かつ前記排気管挿入部と前記アマルガムホ
ルダー間に排気孔を有する連結管の前記排気管挿入部に
バルブの端部に設けられた排気管を挿入し、前記連結管
を水平に保った状態で、前記排気孔を通じて前記バルブ
に対して真空排気とガスの封入を行なった後、前記排気
管挿入部を下側に前記アマルガムホルダーを上側となる
よう前記連結管を回転させ、前記排気管の内部に前記ア
マルガムおよび前記棒状ガラスを落下させて、前記排気
管を封止することを特徴とする蛍光ランプの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05244557A JP3076701B2 (ja) | 1993-09-30 | 1993-09-30 | 蛍光ランプの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05244557A JP3076701B2 (ja) | 1993-09-30 | 1993-09-30 | 蛍光ランプの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07105852A true JPH07105852A (ja) | 1995-04-21 |
| JP3076701B2 JP3076701B2 (ja) | 2000-08-14 |
Family
ID=17120486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05244557A Expired - Fee Related JP3076701B2 (ja) | 1993-09-30 | 1993-09-30 | 蛍光ランプの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3076701B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6801003B2 (en) | 2001-03-13 | 2004-10-05 | Color Kinetics, Incorporated | Systems and methods for synchronizing lighting effects |
| US7038399B2 (en) | 2001-03-13 | 2006-05-02 | Color Kinetics Incorporated | Methods and apparatus for providing power to lighting devices |
| US7598681B2 (en) | 2001-05-30 | 2009-10-06 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Methods and apparatus for controlling devices in a networked lighting system |
| US7358679B2 (en) | 2002-05-09 | 2008-04-15 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Dimmable LED-based MR16 lighting apparatus and methods |
-
1993
- 1993-09-30 JP JP05244557A patent/JP3076701B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3076701B2 (ja) | 2000-08-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |