JPH07106825A - 携帯用無線機のアンテナ装置 - Google Patents
携帯用無線機のアンテナ装置Info
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- JPH07106825A JPH07106825A JP27472493A JP27472493A JPH07106825A JP H07106825 A JPH07106825 A JP H07106825A JP 27472493 A JP27472493 A JP 27472493A JP 27472493 A JP27472493 A JP 27472493A JP H07106825 A JPH07106825 A JP H07106825A
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- plastic
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- coil spring
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 abstract description 8
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 4
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract description 4
- 238000000605 extraction Methods 0.000 abstract 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000010291 electrical method Methods 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
- Support Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
従来の携帯用無線機のアンテナは1本で、2種類以上の
独立したものはなかった。又芯線エレメントの周囲は硬
体で包んで金属加工を施しているため、強い外力を受け
ると、折れたりまがつたりするのに鑑みて、本発明では
アンテナ主体1の少なくとも一部を自由に曲げられると
ともに、給電点を一本のアンテナに2箇所設けて互いに
電気的に絶縁をはかつたものである。 【構成】アンテナ主体1に互いに絶縁するアンテナA部
とアンテナB部及び各々に接続せる2個の給電点aとb
を設けるとともに、アンテナ主体1の少なくとも一部を
螺旋コイルバネとプラスチックの一体成形又は張り合わ
せ構成といたものである。
独立したものはなかった。又芯線エレメントの周囲は硬
体で包んで金属加工を施しているため、強い外力を受け
ると、折れたりまがつたりするのに鑑みて、本発明では
アンテナ主体1の少なくとも一部を自由に曲げられると
ともに、給電点を一本のアンテナに2箇所設けて互いに
電気的に絶縁をはかつたものである。 【構成】アンテナ主体1に互いに絶縁するアンテナA部
とアンテナB部及び各々に接続せる2個の給電点aとb
を設けるとともに、アンテナ主体1の少なくとも一部を
螺旋コイルバネとプラスチックの一体成形又は張り合わ
せ構成といたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は携帯用無線機のアンテナ
装置に係わり、該アンテナ主体1の少なくとも一部に螺
旋コイルバネとプラスチックの一体成形又は張り合わせ
構成としてアンテナ主体1を自由に曲げられるととも
に、該アンテナ主体1に互いに絶縁せるアンテナA部と
アンテナB部の別々の2種類のアンテナ及びこれら各々
に接続される2個の給電点を設けたものである。
装置に係わり、該アンテナ主体1の少なくとも一部に螺
旋コイルバネとプラスチックの一体成形又は張り合わせ
構成としてアンテナ主体1を自由に曲げられるととも
に、該アンテナ主体1に互いに絶縁せるアンテナA部と
アンテナB部の別々の2種類のアンテナ及びこれら各々
に接続される2個の給電点を設けたものである。
【0002】
【従来の技術】従来の携帯用無線機のアンテナでは超弾
性材又はワイヤ,ワイヤ撚線等の芯線エレメントの周囲
を黄銅等の硬体で包んで金属加工を施しているため、機
械的に剛体で強い外力を受けると、折れたり曲がったり
して修復不能となって交換するか、買い換えるしかなか
った。
性材又はワイヤ,ワイヤ撚線等の芯線エレメントの周囲
を黄銅等の硬体で包んで金属加工を施しているため、機
械的に剛体で強い外力を受けると、折れたり曲がったり
して修復不能となって交換するか、買い換えるしかなか
った。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】又従来のこの種のアン
テナ主体には無線機本体の無線回路部に接続される給電
点が電気的に一箇所しかないのが普通で、中心周波数の
整数倍の高調波を使用して2〜6バンド用としてはある
が、アンテナ1本で2種類以上の独立したものはない。
テナ主体には無線機本体の無線回路部に接続される給電
点が電気的に一箇所しかないのが普通で、中心周波数の
整数倍の高調波を使用して2〜6バンド用としてはある
が、アンテナ1本で2種類以上の独立したものはない。
【0004】
【課題を解決するための手段】以上の点を考慮して、本
発明人は種々実験や試作を試みた結果、この種アンテナ
主体を携帯用無線機本体からいっぱいに引き出した時
と、この無線機本体内に収納した時とに、この無線機本
体内に収容せる無線回路部に切り換え接続される給電点
を2箇所設け、これら2個の給電点に各々接続され互い
に電気的に絶縁するアンテナA部とアンテナB部を設け
るとともに、この種アンテナ主体を螺旋コイルバネとプ
ラスチックの一体成形又は張り合わせ構成としたもので
ある。
発明人は種々実験や試作を試みた結果、この種アンテナ
主体を携帯用無線機本体からいっぱいに引き出した時
と、この無線機本体内に収納した時とに、この無線機本
体内に収容せる無線回路部に切り換え接続される給電点
を2箇所設け、これら2個の給電点に各々接続され互い
に電気的に絶縁するアンテナA部とアンテナB部を設け
るとともに、この種アンテナ主体を螺旋コイルバネとプ
ラスチックの一体成形又は張り合わせ構成としたもので
ある。
【0005】
【作用】かくて本発明では、携帯用無線機のアンテナ装
置のアンテナ主体1に各々絶縁された2個のアンテナA
部とアンテナB部並びに夫々に接続せる給電点を二箇所
に設けることにより1本のアンテナが2種類或は組み合
わせにより3種類以上の電気的に独立したアンテナ作用
を行えることとなり、収納時及び引き出し時の送受信感
度が変化無く一定感度にて操作できる。又互いに絶縁せ
るアンテナA部とアンテナB部並びに各接続される給電
点を二個設けたことにより、使用周波数が高調波以外の
各々別な周波数を二波又はそれ以上の周波数が使え混信
等がさけられる。更に本発明では、この無線機のアンテ
ナ主体1を螺旋コイルバネとプラスチックの一体成形又
は張り合わせ構成とすることにより、360度自由自在
に可動するため、外部衝撃に対して原形に戻る復元力は
飛躍的に増大して、外部からの衝撃を吸収し、アンテナ
及び受信機の損壊を防ぐことができる。
置のアンテナ主体1に各々絶縁された2個のアンテナA
部とアンテナB部並びに夫々に接続せる給電点を二箇所
に設けることにより1本のアンテナが2種類或は組み合
わせにより3種類以上の電気的に独立したアンテナ作用
を行えることとなり、収納時及び引き出し時の送受信感
度が変化無く一定感度にて操作できる。又互いに絶縁せ
るアンテナA部とアンテナB部並びに各接続される給電
点を二個設けたことにより、使用周波数が高調波以外の
各々別な周波数を二波又はそれ以上の周波数が使え混信
等がさけられる。更に本発明では、この無線機のアンテ
ナ主体1を螺旋コイルバネとプラスチックの一体成形又
は張り合わせ構成とすることにより、360度自由自在
に可動するため、外部衝撃に対して原形に戻る復元力は
飛躍的に増大して、外部からの衝撃を吸収し、アンテナ
及び受信機の損壊を防ぐことができる。
【0006】
【実施例】図1は本発明アンテナ主体1のアンテナトッ
プ部(アンテナA部の頂部)の図3及び図4のキャツプ
8を取った場合の一実施例側断面図,図2は々側面図で
ある。又図3は無線機本体6よりアンテナ主体1を引き
出した時の側面図,図4は無線機本体6にアンテナ主体
1を収納した時の部分断面図である。更に図5〜図8は
アンテナトップ部つまりアンテナA部の頂部の異なる実
施例側断面図であり、9はヘリカルバネ,9aは撚線ワ
イヤ,9bはパイプ(スリーブ),9cは誘電体であ
る。従って図3では給電点bが無線機本体6の無線回路
部(図示せず)に接続してアンテナB部が働き、図4で
は給電点aが無線機本体6の無線回路部(図示せず)に
接続してアンテナA部が働くのである。図で1は本発明
に係わるアンテナ主体で、アンテナA部の主部3は螺旋
コイルバネとプラスチックの一体成形よりなるもので、
360度左右前後に自由自在に可動するため、外部衝撃
に対して原形に戻る復元力は飛躍的に増大し、外部から
の衝撃を吸収し、アンテナ及び送受信機の損壊を防ぐこ
とができる。又このアンテナ主体1にはこれを無線機本
体6より引き出した時と、内部に収納した時とに給電点
aとbとが夫々無線機本体6の無線回路部に接続される
こととなり、所謂アンテナA部とアンテナB部とが切り
換えられて交互に働くのである。このためアンテナA部
とアンテナB部とは絶縁チューブ4並びにプラスチック
3’の電気絶縁部分Cを介在することとなり、その結果
各アンテナA部とアンテナB部とは電気的に独立したも
のとなり、収納時及び引き出し時の送受信感度が変化無
く一定の感度にて操作できる。又各々が別のアンテナと
して働くため、使用周波数が高調波以外の各々別の周波
数を一波,又はそれ以上の複数の周波数が使用でき混信
が防げる。それ故無線機本体6への給電箇所は一箇所と
なり、引き出し時と収納時のアンテナ位置確認も一箇所
に集約できるため、機器本体の部品も減らすことがで
き、小型軽量化出来る。又アンテナ位置確認方法も機械
的又は電気的方法どちらでも簡単に取り付けられる。
プ部(アンテナA部の頂部)の図3及び図4のキャツプ
8を取った場合の一実施例側断面図,図2は々側面図で
ある。又図3は無線機本体6よりアンテナ主体1を引き
出した時の側面図,図4は無線機本体6にアンテナ主体
1を収納した時の部分断面図である。更に図5〜図8は
アンテナトップ部つまりアンテナA部の頂部の異なる実
施例側断面図であり、9はヘリカルバネ,9aは撚線ワ
イヤ,9bはパイプ(スリーブ),9cは誘電体であ
る。従って図3では給電点bが無線機本体6の無線回路
部(図示せず)に接続してアンテナB部が働き、図4で
は給電点aが無線機本体6の無線回路部(図示せず)に
接続してアンテナA部が働くのである。図で1は本発明
に係わるアンテナ主体で、アンテナA部の主部3は螺旋
コイルバネとプラスチックの一体成形よりなるもので、
360度左右前後に自由自在に可動するため、外部衝撃
に対して原形に戻る復元力は飛躍的に増大し、外部から
の衝撃を吸収し、アンテナ及び送受信機の損壊を防ぐこ
とができる。又このアンテナ主体1にはこれを無線機本
体6より引き出した時と、内部に収納した時とに給電点
aとbとが夫々無線機本体6の無線回路部に接続される
こととなり、所謂アンテナA部とアンテナB部とが切り
換えられて交互に働くのである。このためアンテナA部
とアンテナB部とは絶縁チューブ4並びにプラスチック
3’の電気絶縁部分Cを介在することとなり、その結果
各アンテナA部とアンテナB部とは電気的に独立したも
のとなり、収納時及び引き出し時の送受信感度が変化無
く一定の感度にて操作できる。又各々が別のアンテナと
して働くため、使用周波数が高調波以外の各々別の周波
数を一波,又はそれ以上の複数の周波数が使用でき混信
が防げる。それ故無線機本体6への給電箇所は一箇所と
なり、引き出し時と収納時のアンテナ位置確認も一箇所
に集約できるため、機器本体の部品も減らすことがで
き、小型軽量化出来る。又アンテナ位置確認方法も機械
的又は電気的方法どちらでも簡単に取り付けられる。
【0007】又アンテナ主体1の根部近くに防水リング
5を設けて雨水がアンテナ主体1を伝って根部をへて無
線機本体6内に侵入するのを防ぐことができる。その他
にアンテナA部の頂部は金具7を介して主部導体つまり
螺旋コイルバネとプラスチックの一体成形又は張り合わ
せ3とコイルバネ9とが電気的に接続されて、アンテナ
A部の一部を構成している。尚本発明のアンテナ装置で
はアンテナA部の導体として上記のように蝿旋コイルバ
ネとプラスチックの一体成形を用いているが、この一体
成形の代わりに螺旋コイルバネとプラスチックを張り合
わせて作ることもできる。その他図面で2は下部導体エ
レメントで、アンテナB部の導体として作用し、そして
給電点bに接続され、3’は螺旋コイルバネの巻かれて
いないプラスチックの単独電気的絶縁部分で、螺旋コイ
ルバネの巻かれた部分3と前記下部導体エレメント2と
の間にあってCとして両者を電気的に絶縁してアンテナ
A部とアンテナB部を独立せしめてある。又図5〜図8
はアンテナトップ部つまりアンテナA部頂部のキャツプ
8を省略した場合の各実施例であり、図5は図1〜4に
も用いているヘリカルバネ9で、他はヘリカルバネに代
わるものであり,図6はワイヤ又は撚線9aであり,図
7はパイプ(スリーブ)9bであり,図8は誘電体9c
を用いており、夫々キャツプ8で保護している。
5を設けて雨水がアンテナ主体1を伝って根部をへて無
線機本体6内に侵入するのを防ぐことができる。その他
にアンテナA部の頂部は金具7を介して主部導体つまり
螺旋コイルバネとプラスチックの一体成形又は張り合わ
せ3とコイルバネ9とが電気的に接続されて、アンテナ
A部の一部を構成している。尚本発明のアンテナ装置で
はアンテナA部の導体として上記のように蝿旋コイルバ
ネとプラスチックの一体成形を用いているが、この一体
成形の代わりに螺旋コイルバネとプラスチックを張り合
わせて作ることもできる。その他図面で2は下部導体エ
レメントで、アンテナB部の導体として作用し、そして
給電点bに接続され、3’は螺旋コイルバネの巻かれて
いないプラスチックの単独電気的絶縁部分で、螺旋コイ
ルバネの巻かれた部分3と前記下部導体エレメント2と
の間にあってCとして両者を電気的に絶縁してアンテナ
A部とアンテナB部を独立せしめてある。又図5〜図8
はアンテナトップ部つまりアンテナA部頂部のキャツプ
8を省略した場合の各実施例であり、図5は図1〜4に
も用いているヘリカルバネ9で、他はヘリカルバネに代
わるものであり,図6はワイヤ又は撚線9aであり,図
7はパイプ(スリーブ)9bであり,図8は誘電体9c
を用いており、夫々キャツプ8で保護している。
【0008】
【発明の効果】従つて、本発明に係わるアンテナ装置で
は、給電部を二箇所に設けることによつて、1本のアン
テナにこれら給電点に夫々接続されるアンテナA部とア
ンテナB部の各々が独立したものとなり、収納時及び引
き出し時の送受信感度が変化無く一定感度にて操作がで
きる。又給電点を二箇所設けたことにより、使用周波数
が高調波以外の各々別な周波数を二波又はそれ以上の周
波数が仕えて混信等を防ぐことができる。更に本発明の
はアンテナ装置では、従来のように芯となるアンテナエ
レメントを包囲する金属剛体を使用する事無く、少なく
とも一部はラセンコイルバネとプラスチックの一体成形
又は張り合わせ構成とし、一部はプラスチックの絶縁チ
ューブとしたので、自由に折り曲げられ、外部衝撃に対
して原形に戻る復元力が増大して外部からの衝撃を吸収
してアンテナ及び送受信機の損壊を防ぐことができる。
は、給電部を二箇所に設けることによつて、1本のアン
テナにこれら給電点に夫々接続されるアンテナA部とア
ンテナB部の各々が独立したものとなり、収納時及び引
き出し時の送受信感度が変化無く一定感度にて操作がで
きる。又給電点を二箇所設けたことにより、使用周波数
が高調波以外の各々別な周波数を二波又はそれ以上の周
波数が仕えて混信等を防ぐことができる。更に本発明の
はアンテナ装置では、従来のように芯となるアンテナエ
レメントを包囲する金属剛体を使用する事無く、少なく
とも一部はラセンコイルバネとプラスチックの一体成形
又は張り合わせ構成とし、一部はプラスチックの絶縁チ
ューブとしたので、自由に折り曲げられ、外部衝撃に対
して原形に戻る復元力が増大して外部からの衝撃を吸収
してアンテナ及び送受信機の損壊を防ぐことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】アンテナトップ部つまりアンテナA部のキャツ
プ8を除いた場合の本発明に係わるアンテナ装置の側断
面図である。
プ8を除いた場合の本発明に係わるアンテナ装置の側断
面図である。
【図2】同図1と同じくアンテナA部のキャツプ8を除
いた場合の本発明に係わるアンテナ装置の側面図であ
る。
いた場合の本発明に係わるアンテナ装置の側面図であ
る。
【図3】本発明に係わるアンテナ装置で、アンテナ主体
1を引き出した場合の側面図である。
1を引き出した場合の側面図である。
【図4】本発明に係わるアンテナ装置で、アンテナ主体
1を無線機本体6に収納した場合の一部側面図である。
1を無線機本体6に収納した場合の一部側面図である。
【図5】本発明に係わるアンテナA部の頂部にヘリカル
バネ9を用いた場合の側断面図である。
バネ9を用いた場合の側断面図である。
【図6】本発明に係わるアンテナA部の頂部にワイヤー
又は撚線ワイヤー9aを用いた場合の側断面図である。
又は撚線ワイヤー9aを用いた場合の側断面図である。
【図7】本発明に係わるアンテナA部の頂部にパイプ
(スリーブ)9bを用いた場合の側断面図である。
(スリーブ)9bを用いた場合の側断面図である。
【図8】本発明に係わるアンテナA部の頂部に誘電体9
cを用いた場合の側断面図である。
cを用いた場合の側断面図である。
1 アンテナ主体 A,B アンテナ部 a,b 給電点 C プラスチック絶縁部分 2 アンテナB部の導体部分としてのアン
テナエレメント 3 アンテナA部の導体部分としての螺旋
コイルバネとブラスチックの一体成形部分 3’ 同プラスチックのみの電気的絶縁部分 4 電気的絶縁チューブ 5 防水リング 6 無線機本体 8 キャツプ 9 ヘリカルバネ
テナエレメント 3 アンテナA部の導体部分としての螺旋
コイルバネとブラスチックの一体成形部分 3’ 同プラスチックのみの電気的絶縁部分 4 電気的絶縁チューブ 5 防水リング 6 無線機本体 8 キャツプ 9 ヘリカルバネ
Claims (1)
- 【請求項1】アンテナ主体1を携帯用無線機本体に取り
付けて使用する場合に於いて、該アンテナ主体1に互い
に絶縁するアンテナA部とアンテナB部及び各々に接続
せる2個の給電点aとbとを設けるとともに、該アンテ
ナ主体1を螺旋コイルバネとプラスチックの一体成形又
は張り合わせ構成としたことを特徴とする携帯用無線機
のアンテナ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27472493A JPH07106825A (ja) | 1993-09-29 | 1993-09-29 | 携帯用無線機のアンテナ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27472493A JPH07106825A (ja) | 1993-09-29 | 1993-09-29 | 携帯用無線機のアンテナ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07106825A true JPH07106825A (ja) | 1995-04-21 |
Family
ID=17545694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27472493A Pending JPH07106825A (ja) | 1993-09-29 | 1993-09-29 | 携帯用無線機のアンテナ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07106825A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009248203A (ja) * | 2008-04-01 | 2009-10-29 | Sony Corp | 加工装置及び表示パネルの製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03245603A (ja) * | 1990-02-23 | 1991-11-01 | Toshiba Corp | アンテナと無線機 |
| JPH05243829A (ja) * | 1991-07-13 | 1993-09-21 | Technophone Ltd | 収縮可能アンテナ |
-
1993
- 1993-09-29 JP JP27472493A patent/JPH07106825A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03245603A (ja) * | 1990-02-23 | 1991-11-01 | Toshiba Corp | アンテナと無線機 |
| JPH05243829A (ja) * | 1991-07-13 | 1993-09-21 | Technophone Ltd | 収縮可能アンテナ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009248203A (ja) * | 2008-04-01 | 2009-10-29 | Sony Corp | 加工装置及び表示パネルの製造方法 |
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