JPH07106855B2 - エレベータドア装置 - Google Patents
エレベータドア装置Info
- Publication number
- JPH07106855B2 JPH07106855B2 JP1239361A JP23936189A JPH07106855B2 JP H07106855 B2 JPH07106855 B2 JP H07106855B2 JP 1239361 A JP1239361 A JP 1239361A JP 23936189 A JP23936189 A JP 23936189A JP H07106855 B2 JPH07106855 B2 JP H07106855B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- pulley
- car
- plate
- output shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Elevator Door Apparatuses (AREA)
Description
この発明は、引き戸によってかご出入口を開閉するエレ
ベータドア装置に関するものである。
ベータドア装置に関するものである。
第5図は例えば、実開昭56−149782号公報に示された従
来のエレベータドア装置に準ずるドア装置の正面図、第
6図は第5図のVI−VI線断面図である。第5図,第6図
において、1はエレベータのかご、2はかご1の出入
口、3,4は出入口2を1/2ずつ開閉する左右引き戸、5は
出入口2の上方に配置されたドアマシンであり、ドアマ
シン5の出力軸5aに駆動腕6の円板状中間部の中心部が
嵌合固定され、駆動腕6の一方および他方の回動端部6a
及び6bに第1および第2リンク7及び8の一端部がそれ
ぞれ枢着され、これらのリンク7,8の他端部が上記左右
の引き戸3,4のドアハンガー3a,4aに固定されてこれらの
上方に突出した第1,第2アーム3b,4bの上端部にそれぞ
れ枢着されている。また、上記ドアマシン5は次のよう
に構成されている。すなわち、かご室天井9の上方に配
置された水平な上面板10aとこの上面板10aの前端から垂
下された前面板10bとからなるかご室上板10上方にこれ
と近接させてドア装置取付用桁27の桁上梁11が配設さ
れ、この上梁11部上に正逆転駆動される電動機12と制御
器13とが配置され、これらは上記桁上梁11部上に固定さ
れた箱体14内に固定されている。上記電動機12の軸12a
に第1プーリ15が嵌合固定され、第1プーリ15から無端
ベルト16を介して駆動力が伝達される第2プーリ17、お
よび第2プーリ17にこれと同軸に固定した小プーリ17a
から無端ベルト18を介して駆動される第3プーリ19が上
記箱体14の前面板14aに枢着され、第3プーリ19は枢着
軸が上記ドアマシン5の出力軸5aを兼ねているととも
に、駆動腕6の中間部を兼ねている。さらに20はかご室
上板10の前面側に配置された桁下梁であり、桁下梁20に
はハンガーレール21が固定され、このレール21上に引き
戸3,4のドアハンガー3a,4aに枢着されたハンガーローラ
3c,4cがそれぞれ転動自在に係合されている。22はかご
フレームであり、このフレーム22に上記桁上梁11が固定
されている。なお、25は出力軸5aの軸端に設置されたド
ア位置センサ、26は出力軸5aの軸受である。 次に、このエレベータドア装置の動作について説明す
る。ドアマシン5の電動機12が制御器13からの信号によ
って付勢され、電動機12の軸12a、第1プーリ14、無端
ベルト15、第2プーリ17、小プーリ17a、無端ベルト18
及び第3プーリ19を介して出力軸5aが第5図の時計方向
に回動すると駆動腕6も同方向に回動する。この駆動腕
6の回動によって第1,第2リンク7,8を介して左右の引
き戸3,4が閉位置から左右方向に押し開かれる。この状
態で、電動機12が付勢されて軸12aが逆転駆動される
と、出力軸5aが第5図の反時計方向に回動し、駆動腕6
が第5図の反時計方向に回動する。このため、第1,第2
リンク7,8を介して左右の引き戸3,4が引寄せられ、これ
らの対向端が当接されてかご出入口2が閉じる。
来のエレベータドア装置に準ずるドア装置の正面図、第
6図は第5図のVI−VI線断面図である。第5図,第6図
において、1はエレベータのかご、2はかご1の出入
口、3,4は出入口2を1/2ずつ開閉する左右引き戸、5は
出入口2の上方に配置されたドアマシンであり、ドアマ
シン5の出力軸5aに駆動腕6の円板状中間部の中心部が
嵌合固定され、駆動腕6の一方および他方の回動端部6a
及び6bに第1および第2リンク7及び8の一端部がそれ
ぞれ枢着され、これらのリンク7,8の他端部が上記左右
の引き戸3,4のドアハンガー3a,4aに固定されてこれらの
上方に突出した第1,第2アーム3b,4bの上端部にそれぞ
れ枢着されている。また、上記ドアマシン5は次のよう
に構成されている。すなわち、かご室天井9の上方に配
置された水平な上面板10aとこの上面板10aの前端から垂
下された前面板10bとからなるかご室上板10上方にこれ
と近接させてドア装置取付用桁27の桁上梁11が配設さ
れ、この上梁11部上に正逆転駆動される電動機12と制御
器13とが配置され、これらは上記桁上梁11部上に固定さ
れた箱体14内に固定されている。上記電動機12の軸12a
に第1プーリ15が嵌合固定され、第1プーリ15から無端
ベルト16を介して駆動力が伝達される第2プーリ17、お
よび第2プーリ17にこれと同軸に固定した小プーリ17a
から無端ベルト18を介して駆動される第3プーリ19が上
記箱体14の前面板14aに枢着され、第3プーリ19は枢着
軸が上記ドアマシン5の出力軸5aを兼ねているととも
に、駆動腕6の中間部を兼ねている。さらに20はかご室
上板10の前面側に配置された桁下梁であり、桁下梁20に
はハンガーレール21が固定され、このレール21上に引き
戸3,4のドアハンガー3a,4aに枢着されたハンガーローラ
3c,4cがそれぞれ転動自在に係合されている。22はかご
フレームであり、このフレーム22に上記桁上梁11が固定
されている。なお、25は出力軸5aの軸端に設置されたド
ア位置センサ、26は出力軸5aの軸受である。 次に、このエレベータドア装置の動作について説明す
る。ドアマシン5の電動機12が制御器13からの信号によ
って付勢され、電動機12の軸12a、第1プーリ14、無端
ベルト15、第2プーリ17、小プーリ17a、無端ベルト18
及び第3プーリ19を介して出力軸5aが第5図の時計方向
に回動すると駆動腕6も同方向に回動する。この駆動腕
6の回動によって第1,第2リンク7,8を介して左右の引
き戸3,4が閉位置から左右方向に押し開かれる。この状
態で、電動機12が付勢されて軸12aが逆転駆動される
と、出力軸5aが第5図の反時計方向に回動し、駆動腕6
が第5図の反時計方向に回動する。このため、第1,第2
リンク7,8を介して左右の引き戸3,4が引寄せられ、これ
らの対向端が当接されてかご出入口2が閉じる。
以上のように構成された従来のエレベータドア装置は、
ドアマシンの駆動点である出力軸がかご室天井上方に位
置する桁上梁10上に配置されていたので、上記出力軸が
引き戸のドアパネル上方にこれと離れて位置し、引き戸
の開閉時、反時計時にこれらがふらつく原因となり、高
速で引き戸を開閉することが困難であるという問題点が
あった。とくに近年はかご室の高天井化が要求され、高
天井にすると駆動点がますます上方に移動するため、引
き戸の開閉の高速化に対応することができなかった。 この発明は、上記のような問題点を解決するためになさ
れたもので、ドアマシンの出力軸を下げることにより、
引き戸の上記ふらつきを防止して引き戸を高速で開閉で
きるエレベータのドア装置を得ることを目的としてい
る。
ドアマシンの駆動点である出力軸がかご室天井上方に位
置する桁上梁10上に配置されていたので、上記出力軸が
引き戸のドアパネル上方にこれと離れて位置し、引き戸
の開閉時、反時計時にこれらがふらつく原因となり、高
速で引き戸を開閉することが困難であるという問題点が
あった。とくに近年はかご室の高天井化が要求され、高
天井にすると駆動点がますます上方に移動するため、引
き戸の開閉の高速化に対応することができなかった。 この発明は、上記のような問題点を解決するためになさ
れたもので、ドアマシンの出力軸を下げることにより、
引き戸の上記ふらつきを防止して引き戸を高速で開閉で
きるエレベータのドア装置を得ることを目的としてい
る。
この発明は、ドアマシンを電動機および制御器をドア装
置取付用の桁のかご室上板上方に位置した桁上梁部に固
定し、上記電動機の軸に設けた第1プーリから第2プー
リを介して駆動力が伝達される第3プーリをかご室上板
前面側に配置し、上記第3プーリの枢着軸を上記出力軸
とする構成にしたものである。
置取付用の桁のかご室上板上方に位置した桁上梁部に固
定し、上記電動機の軸に設けた第1プーリから第2プー
リを介して駆動力が伝達される第3プーリをかご室上板
前面側に配置し、上記第3プーリの枢着軸を上記出力軸
とする構成にしたものである。
この発明におけるエレベータドア装置は、上述のような
構造とすることにより第3プーリの枢着軸であるドアマ
シンの出力軸を下げてかご出入口の上辺に近接させるこ
とができ、駆動点と引き戸との距離をかご室を高天井に
しても近接させて上記引き戸の開閉時、反転時のふらつ
きを防止できる。
構造とすることにより第3プーリの枢着軸であるドアマ
シンの出力軸を下げてかご出入口の上辺に近接させるこ
とができ、駆動点と引き戸との距離をかご室を高天井に
しても近接させて上記引き戸の開閉時、反転時のふらつ
きを防止できる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。 第1図はこの発明の一実施例を示す正面図、第2図は第
1図のII−II線断面図である。第1図,第2図におい
て、第5図,第6図と同一符号は相当部分を示し、23は
取付板であり、この取付板23はかご室上板10の前面板10
b前面側にこれと近接して配置され、桁上梁11と桁下梁2
0とを連結する連結板24に締結されている。上記取付板2
3の前面に近接してこの取付板23に第2,第3プーリ17,19
が枢着され、第3プーリ19の枢着軸を兼ねた出力軸5aが
取付板23の前面側に配置されている。また、ドア位置セ
ンサ25は桁下梁20部に設置されている。 この実施例の上述した以外の構成および動作は第5図,
第6図に示す従来のエレベータドア装置と同様である。 また、第3図はこの発明の他の実施例を示す正面図、第
4図は第3図のIV−IV線断面図である。第3図,第4図
において、第1図,第2図および第5図,第6図と同一
符号は相当部分を示し、取付板23が桁上梁11上方にこれ
と近接して配置した上面板23aと、かご室上板10の前面
板10b前面側にこれと近接して配置された前面板23bとか
らなる断面かぎ形に形成されている。そして、上記取付
板23の上面板23aに電動機12および制御器13が固定さ
れ、取付板23の前面板23bに第2,第3プーリ17,19が枢着
されている。なお、この実施例の上述した以外の構成お
よび動作は、第1図,第2図に示すエレベータドア装置
と同様である。 以上のように構成された両実施例のドア装置では、ドア
マシン5の電動機12および制御器13はかご室上板10の上
方に配設した桁上梁11部に固定したが、第2,第3プーリ
17,19をかご室上板10の前面板10b前面側に配置したの
で、第3プーリ19の枢着軸であるドアマシン5の出力軸
5aを、高天井のかご1であっても従来のドア装置よりも
下方に位置させてかご出入口2の上辺に近接させること
ができ、駆動点と引き戸との距離を短くし、これらの開
閉時、反転時のふらつきを防止できる。 また、上記両実施例のドア装置は、ドアマシン5の出力
軸5aの軸受部ではなく、桁下梁20にドア位置センサ25を
設けたので、出力軸5aの軸受26を薄形にでき、第2,第3
プーリ17,19をかご室上枠10の前面側に配設しやすい。
1図のII−II線断面図である。第1図,第2図におい
て、第5図,第6図と同一符号は相当部分を示し、23は
取付板であり、この取付板23はかご室上板10の前面板10
b前面側にこれと近接して配置され、桁上梁11と桁下梁2
0とを連結する連結板24に締結されている。上記取付板2
3の前面に近接してこの取付板23に第2,第3プーリ17,19
が枢着され、第3プーリ19の枢着軸を兼ねた出力軸5aが
取付板23の前面側に配置されている。また、ドア位置セ
ンサ25は桁下梁20部に設置されている。 この実施例の上述した以外の構成および動作は第5図,
第6図に示す従来のエレベータドア装置と同様である。 また、第3図はこの発明の他の実施例を示す正面図、第
4図は第3図のIV−IV線断面図である。第3図,第4図
において、第1図,第2図および第5図,第6図と同一
符号は相当部分を示し、取付板23が桁上梁11上方にこれ
と近接して配置した上面板23aと、かご室上板10の前面
板10b前面側にこれと近接して配置された前面板23bとか
らなる断面かぎ形に形成されている。そして、上記取付
板23の上面板23aに電動機12および制御器13が固定さ
れ、取付板23の前面板23bに第2,第3プーリ17,19が枢着
されている。なお、この実施例の上述した以外の構成お
よび動作は、第1図,第2図に示すエレベータドア装置
と同様である。 以上のように構成された両実施例のドア装置では、ドア
マシン5の電動機12および制御器13はかご室上板10の上
方に配設した桁上梁11部に固定したが、第2,第3プーリ
17,19をかご室上板10の前面板10b前面側に配置したの
で、第3プーリ19の枢着軸であるドアマシン5の出力軸
5aを、高天井のかご1であっても従来のドア装置よりも
下方に位置させてかご出入口2の上辺に近接させること
ができ、駆動点と引き戸との距離を短くし、これらの開
閉時、反転時のふらつきを防止できる。 また、上記両実施例のドア装置は、ドアマシン5の出力
軸5aの軸受部ではなく、桁下梁20にドア位置センサ25を
設けたので、出力軸5aの軸受26を薄形にでき、第2,第3
プーリ17,19をかご室上枠10の前面側に配設しやすい。
以上説明したように、この発明によれば、第3プーリの
枢着軸であるドアマシンの出力軸を下げてかご出入口上
辺に近接させることができ、駆動点と引き戸との距離を
近接させて上記引き戸の開閉時のふらつきを防止でき、
従ってかご室を高天井にしても引き戸を高速で開閉でき
るという効果が得られる。
枢着軸であるドアマシンの出力軸を下げてかご出入口上
辺に近接させることができ、駆動点と引き戸との距離を
近接させて上記引き戸の開閉時のふらつきを防止でき、
従ってかご室を高天井にしても引き戸を高速で開閉でき
るという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】 第1図はこの発明の一実施例によるエレベータドア装置
を示す正面図、第2図は第1図のII−II線断面図、第3
図はこの発明の他の実施例によるエレベータドア装置を
示す正面図、第4図は第3図のIV−IV線断面図、第5図
は従来のエレベータドア装置を示す正面図、第6図は第
5図のVI−VI線断面図である。 1……かご、2……かご出入口、3,4……引き戸、5…
…ドアマシン、5a……出力軸、6……駆動腕、7,8……
第1,第2リンク、9……かご室天井、10……かご室上
板、10a……上面板、10b……前面板、11……桁上梁、12
……電動機、13……制御器、15,17,19……第1,第2,第3
プーリ、20……桁下梁、23……取付板、24……連結板、
25……ドア位置センサ、27……桁。 なお、図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
を示す正面図、第2図は第1図のII−II線断面図、第3
図はこの発明の他の実施例によるエレベータドア装置を
示す正面図、第4図は第3図のIV−IV線断面図、第5図
は従来のエレベータドア装置を示す正面図、第6図は第
5図のVI−VI線断面図である。 1……かご、2……かご出入口、3,4……引き戸、5…
…ドアマシン、5a……出力軸、6……駆動腕、7,8……
第1,第2リンク、9……かご室天井、10……かご室上
板、10a……上面板、10b……前面板、11……桁上梁、12
……電動機、13……制御器、15,17,19……第1,第2,第3
プーリ、20……桁下梁、23……取付板、24……連結板、
25……ドア位置センサ、27……桁。 なお、図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】かご天井を形成するかご室上板上面板と、
かご出入口と上記かご室上板上面板との間に配設された
かご室上板前面板と、かご出入口の上方に配設されたド
アマシンと、このドアマシンの出力軸に中間部が固定さ
れて回動する駆動腕と、一端部が上記駆動腕の回動端部
に枢着され他端部が引き戸に枢着されて上記駆動腕の動
作によって上記引き戸を戸閉位置から押し開くリンクと
を備えたエレベータドア装置において、 上記ドアマシンは、 電動機および制御器を上記かご室上板上面板上方に固定
し、上記電動機の軸に設けた第1のプーリから第2のプ
ーリを介して駆動力が伝達される第3のプーリを上記か
ご室上板前面板の前面側に配置し、上記第3のプーリの
枢着軸を上記出力軸としたことを特徴とするエレベータ
ドア装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1239361A JPH07106855B2 (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | エレベータドア装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1239361A JPH07106855B2 (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | エレベータドア装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03102090A JPH03102090A (ja) | 1991-04-26 |
| JPH07106855B2 true JPH07106855B2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=17043617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1239361A Expired - Fee Related JPH07106855B2 (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | エレベータドア装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07106855B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001317483A (ja) * | 2000-05-11 | 2001-11-16 | Sanso Electric Co Ltd | ダイレクトドライブのシールレスポンプ |
| JP4673621B2 (ja) * | 2004-12-28 | 2011-04-20 | 株式会社ダイヤコーポレーション | ゴルフマーカー保持具 |
| CN107804770B (zh) * | 2017-11-09 | 2023-11-14 | 中建八局第二建设有限公司 | 一种可周转的施工电梯翻板工具 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60126474U (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-26 | 三菱電機株式会社 | エレベ−タかごの戸開閉装置 |
-
1989
- 1989-09-14 JP JP1239361A patent/JPH07106855B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03102090A (ja) | 1991-04-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2619346A (en) | Door operating device | |
| US2859835A (en) | Mechanism for opening and closing elevator cabs and hatchways | |
| JP3484884B2 (ja) | スライドドア自動開閉装置 | |
| JPH03102090A (ja) | エレベータドア装置 | |
| JP2616643B2 (ja) | エレベータのドア開閉装置 | |
| JP2005509766A (ja) | 開き窓操作システム | |
| JP2521603B2 (ja) | 4連リンク式エレベ―タドア装置 | |
| JPH076465U (ja) | 2連式吊戸の駆動装置 | |
| JPH03293283A (ja) | エレベータの扉装置 | |
| JP4446365B2 (ja) | 自動ドアにおけるドア全閉保持装置 | |
| JP3053703U (ja) | 吊り戸 | |
| JP3768897B2 (ja) | 折戸の開閉構造 | |
| JPH0532551B2 (ja) | ||
| JPS59449Y2 (ja) | エレベ−タ用片引き戸装置 | |
| JP3022762U (ja) | 蝶 番 | |
| JPH064991B2 (ja) | バランシングドア | |
| JPH02270793A (ja) | エレベータドア装置 | |
| JP2505720B2 (ja) | 連動引戸装置 | |
| JPS6426490U (ja) | ||
| JPH01132669U (ja) | ||
| JPS61142774U (ja) | ||
| JPH06137033A (ja) | 気密自動扉 | |
| JPS6398978U (ja) | ||
| JPH063093B2 (ja) | 自動ドアの開閉制御方法 | |
| JPH09309681A (ja) | エレベーター用円形ドアー装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |