JPH0710867Y2 - 溶接機器用速度コントローラ - Google Patents

溶接機器用速度コントローラ

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JPH0710867Y2
JPH0710867Y2 JP1991051291U JP5129191U JPH0710867Y2 JP H0710867 Y2 JPH0710867 Y2 JP H0710867Y2 JP 1991051291 U JP1991051291 U JP 1991051291U JP 5129191 U JP5129191 U JP 5129191U JP H0710867 Y2 JPH0710867 Y2 JP H0710867Y2
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JP
Japan
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welding
speed
diameter
rotation
work
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JP1991051291U
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Inventor
正岐 國塩
英明 中山
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マツモト機械株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、例えば溶接用回転ポ
ジショナー、溶接用走行台車、溶接用ターニングローラ
ー等の溶接用機器の溶接速度の設定を簡便に、また再現
性良く行なえるようにした溶接機器用速度コントローラ
に関する。
【0002】
【従来の技術】溶接機器、例えば図6に示す小型回転ポ
ジショナー1は、台座2に台座2側部のハンドル9操作
により傾斜調整可能な回転テーブル3とテーブル回転用
モータ4とから成る回転装置5を設けたものである。
【0003】前記テーブル3には、被溶接物(以下ワー
クとする)7の固定用チャック6が取り付けられ、前記
チャック6にワーク7をつかませて前記テーブル3の軸
心上に固定するようになっている。一方、テーブル回転
用モータ4は、減速装置8を介して前記テーブル3を駆
動するようになっており、前記テーブル3にワーク7を
固定し、ハンドル9を操作して、ワーク7側面の溶接面
と溶接用治具に固定された溶接用トーチ61の溶接口と
が対向するように前記テーブル3を傾け、前記テーブル
3をモータ4を作動して回転させ、ワーク7の円周を溶
接する。
【0004】このとき、ワーク7と前記トーチ61との
間に付与される溶接速度は、ワーク7径の違いにより、
ワーク7の周速が異なるため、前記テーブル3の回転数
が同じでも違ってくる。このため、溶接時には、ワーク
7の径に合せて、回転テーブル3の回転数を溶接速度/
ワーク径の計算を行なって算出し、その算出した回転数
に前記テーブル3の回転数を設定するため、例えば台座
2側部に設けられ、テーブル回転用モータ4に接続され
たコントロールボックス10の回転調整用つまみ11を
操作して調整を行なっている。
【0005】このダイヤルつまみ11は、コントロール
ボックス10内に設けられたテーブル回転用モータ4の
サーボ回路の速度設定用ボリュームに連結されており、
そのダイヤル(表示板)には目盛りが記されている。
【0006】ところが、上記目盛は、便宜上記されたも
ので実際の前記テーブル3の回転数と対応しておらず、
現場では調整作業を容易とするため、例えば前記目盛と
対応する前記テーブル3の回転数を実測して換算表を作
成し、速度設定時の目安として用いている。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ものでは、ワークの径が変わるたびに回転テーブルの回
転数を算出して調整しなければならないため煩らわし
い。
【0008】また、その調整も速度設定ボリュームで調
整するアナログ設定のため、特に目盛間での微調整が難
しく再現性が悪い。したがって、換算表を用いても、調
整作業者の個人差によって設定スピードが異なる等の問
題がある。
【0009】そこで、この考案の課題は、回転テーブル
等の回転装置の速度調整を容易に、また再現性良く行な
えるようにすることである。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め、被溶接物と溶接用トーチ間に所定の溶接速度を付与
する回転装置の回転径とその溶接速度とを設定する入力
手段と、前記入力手段の設定データより前記回転装置の
回転数を算出する演算処理手段と、前記回転装置のモー
タに接続され、前記モータを駆動して回転装置を前記演
算処理手段の算出回転数で回転する制御手段とからなる
構成としたのである。
【0011】また、上記回転装置は回転テーブルを有す
る溶接用回転ポジショナーであり、上記回転径は回転テ
ーブルに載置した被溶接物径である構成とすることもで
きる。
【0012】また、上記回転装置は溶接用ターニングロ
ーラであり、上記回転径はそのターニングローラのロー
ラ径である構成とすることもできる。
【0013】また、上記回転装置は、駆動輪を有する溶
接用走行台車であり、上記回転径は駆動輪径である構成
とすることもできる。
【0014】また、上記入力手段をディジタルスイッチ
とした構成とすることもできる。
【0015】
【作用】このように構成される溶接機器用速度コントロ
ーラは、入力手段に回転装置の回転径と溶接速度とを設
定する。その回転径とは、例えば、溶接用回転ポジショ
ナーのように、回転テーブルに載置されたワークに、回
転テーブルの回転によりワークを回して溶接用トーチと
の間に溶接速度を付与するものの場合は、前記ワーク径
を設定する。また、ローラ上に置かれたワークを、ロー
ラの回転により回転させて溶接速度を付与する溶接用タ
ーニングローラの場合には、ワークに回転を付与するロ
ーラ径を設定する。また一方、ワーク上を台車が台車に
設けられた走行輪の回転により走行し、台車に取り付け
た溶接用トーチに、溶接速度を付与する溶接用走行台車
の場合には、前記走行輪径を設定する。このように設定
された回転装置の回転径は、同時に入力手段に設定され
たワークと溶接用トーチとの間に必要とされる溶接速度
と共に、演算処理手段に入力され、例えば溶接速度/ワ
ーク径の除算が行なわれ、前記回転ポジショナーでは、
ワークの径に対応した前記溶接速度を得るための角速
度、即ちワークの径に対応した回転テーブルの回転数が
出力される。また同様に、前記ターニングローラでは前
記溶接速度を得るためのローラの回転数、前記走行台車
では、駆動輪の回転数が出力される。この出力値に基づ
き、制御手段は、モータを駆動して各回転装置のワーク
とトーチ間に前記溶接速度が付与されるように制御を行
なう。
【0016】また、上記入力手段にディジタルスイッチ
を用いたものは、入力データの設定を数値で行なう。こ
のため、データ設定時に設定値の個人差を生じず再現性
もよい。しかもその設定も容易にできる。
【0017】
【実施例】以下、この考案の実施例を図1乃至図5及び
従来例を示す図6に基づいて説明する。図1に示す溶接
機器用速度コントローラ(以下コントローラとする)2
0は、ケース21のフロントパネル22に、被溶接物と
溶接用トーチ間に所定の溶接速度を付与する回転装置の
回転径を1ミリメートル単位で設定する回転径設定用デ
ィジタルスイッチ23と、その溶接速度を1ミリメート
ル/毎分単位で設定する溶接速度設定用ディジタルスイ
ッチ24とが設けられている。これらのディジタルスイ
ッチには、例えばサムロータリースイッチやディプスイ
ッチ等、表示される数値によりデータを設定するものが
用いられ、ボリュームを用いた場合のように、データの
設定の度ごとに、設定値が変わることなく、データの設
定が誰れにでも容易にできるようになっている。
【0018】また、フロントパネル22には、前記スイ
ッチ23、24以外に回転微調整用ボリューム25、回
転方向切り替えスイッチ26、回転異常を表示するラン
プ27、コントローラ20作動用のフットスイッチ28
の接続コネクター29が設けられ、リヤパネル30に、
電源コード31とモータへの出力コード32とが設けら
れている。
【0019】一方、ケース21内には、図2及び図3に
示すように、前記両ディジタルスイッチ23、24と接
続された演算処理手段33と制御手段34とが設けられ
ており、演算処理手段33は、例えば図2に示すよう
に、D/A変換器35とログアンプA、B、Cを用いた
第1象限アナログ除算回路36とからなっている。
【0020】D/A変換器35は、ディジタルスイッチ
23、24で設定された溶接速度設定値及び回転径設定
値を各々所定のアナログ電圧に変換し、アナログ除算回
路36へ入力する。即ち、溶接速度設定電圧はログアン
プAへ入力され、一方、回転径設定電圧は、ログアンプ
Bへ入力されて、各々対数変換され、その出力は、減算
回路37へ加えられて溶接速度/回転径の除算が行なわ
れる。この除算出力は対数値であるため、ログアンプC
で逆対数変換が行なわれ、制御手段34へ出力される。
【0021】制御手段34には、例えば図3に示す直流
サーボモータ制御回路38等が用いられる。この制御回
路38は、検出抵抗39でモータ電機子40電圧を検出
し、フィードバックして速度設定電圧即ち、演算処理手
段の出力E0 と比較(突き合せ)し、その偏差値に応じ
てトライアック41の点孤位相を制御してモータ4の回
転数を制御する。また、この制御回路38には、接続さ
れるモータ4の特性、負荷、減速装置の有無、減速比等
に応じて、前記溶接速度設定用ディジタルスイッチ24
に設定された溶接速度でワーク7を移動できるよう演算
処理手段出力E0 を補正するための、例えば入力アンプ
41のゲイン調整用の補正回路42が設けられている。
さらに、加算点43にはフロントパネル22の回転微調
整用ボリューム25の調整電圧が加えられており、回転
数のずれの調整が行なえるようになっている。
【0022】また、モータ4への出力回路にはフロント
パネル22のテーブル回転方向切り替えスイッチ26に
より作動するリレー回路44が設けられており、前記ス
イッチ26によりモータ4への接続を逆転してその回転
方向を変えられるようになっている。
【0023】次に、このコントローラ20の使用方法を
説明する。まず、コントローラ20を図6に示す従来の
溶接用回転ポジショナー1等のワーク7の円周溶接機器
に用いる場合は、前記ポジショナー1にあらかじめ、設
けられている速度コントローラ10とテーブル回転用モ
ータ4との接続を外し、コントローラ20のモータ出力
コード32を前記ポジショナー1のテーブル回転用モー
タ4へ接続し、補正回路42を前記ポジショナー1のモ
ータ4及び減速装置に合わせて調整した後、ワーク7を
回転テーブル3へ取り付ける。次に、フロントパネル2
2のディジタルスイッチ23、24にワーク7と溶接用
トーチ61間の溶接速度と回転テーブル3がワーク7に
溶接速度を付与する回転径、即ちワーク径を直接数字で
設定し、接続コネクター29にフットスイッチ28を接
続して、前記スイッチ28を踏むと、コントローラ20
のアナログ除算器36は、前記ディジタルスイッチ2
3、24の設定値から溶接速度/ワーク径の除算を行な
い、回転テーブル3の角速度、即ち回転数に対応する速
度設定電圧を算出し、前記サーボ回路34へ出力する。
この出力でもって前記サーボ回路34は、モータ4を駆
動し、その駆動により、回転テーブル3がワーク径に応
じた溶接速度で回転し、前記トーチ61により溶接が行
なわれる。また、このワーク7の溶接が終わり、例えば
次に回転テーブル3に取り付けたワーク7の径が前のワ
ーク7と異なる場合には、前記回転径設定用ディジタル
スイッチ23にワーク径を直接数字で設定し直し、前記
と同様の操作を行なうと、前記アナログ除算器36は、
異なったワーク径の回転テーブル3の回転数を算出し、
その算出値でもって、サーボ回路34は、回転テーブル
3を所定の溶接速度が得られる回転数で回転させる。一
方、溶接速度が異なる場合にも、前記同様、溶接速度設
定用ディジタルスイッチ24の設定を変えるだけで溶接
速度に応じて簡単に回転テーブル3を回転させることが
できる。むろん、溶接速度、ワーク径の両設定が異なる
場合も、両ディジタルスイッチ23、24の設定を変え
るだけでよい。このように、ディジタルスイッチ23、
24へワーク径、溶接速度を設定するだけでワーク7と
溶接用トーチ61間にワーク径にあわせた所定の溶接速
度が付与される。
【0024】次に、このコントローラ20を、図4に示
すターニングローラ49に用いる場合について述べる。
ターニングローラ49は、モータ4とモータ4によって
駆動される複輪のローラ50とからなる回転装置上に、
円筒状のワーク7を搭載し、前記ローラ50により、前
記ワーク7を直接回転させて、溶接用トーチにより前記
ワーク7の溶接、切断等を行なうもので、前記同様、コ
ントローラ20の出力コード32をターニングローラ4
9のモータ4に接続し、補正回路42を前記モータ4及
び減速装置に合わせて調整する。このとき、回転径設定
用ディジタルスイッチ23には、ローラ50上のワーク
径に関係なくローラ50の直径値を設定し、溶接速度設
定用ディジタルスイッチ24にワーク7の溶接速度を設
定する。即ち、このものでは同図に示すように、ワーク
7にはワーク7と接するローラ50外周の回転により溶
接速度が付与される。したがって、この設定でコントロ
ーラ20を作動させると、ワーク7は所定の回転数で回
転し、溶接用トーチとの間に所定の溶接速度が付与され
る。
【0025】さらに、上記コントローラ20を、図5に
示す走行台車59に用いる場合について述べる。走行台
車59は、台車60にモータとモータにより駆動される
駆動輪62からなる回転装置を設け、平板状のワーク7
上を走行させて、台車60に取り付けた溶接用トーチ6
1により溶接を行なうもので、前記同様コントローラ2
0の出力コード32を走行台車59のモータに接続し、
補正回路42を前記モータ及び減速装置に合せて調整す
る。このとき、回転径設定用ディジタルスイッチ23に
は、駆動輪62の直径値を設定し、溶接速度設定用ディ
ジタルスイッチ24に溶接速度を設定する。即ち、この
ものも前記同様、駆動輪62の回転により溶接速度が付
与されるため、この設定でコントローラ20を作動させ
ると、走行台車20は、所定の溶接速度で走行し、台車
62の溶接用トーチ62とワーク7間に所定の溶接速度
が付与される。
【0026】なお、上記コントローラ20は、アナログ
回路で演算処理手段33を構成したが、このアナログ回
路に代えて、例えばマイクロプロセッサ等のディジタル
回路で演算処理手段33を構成してもよい。その際、除
算処理はソフトウェアにより行なってもよいが、あらか
じめ設定データに対する演算結果を書き込んだテーブル
を用意してもよい。また、上記コントローラ20は、溶
接用機器に直接組み込むようにしてもよい。
【0027】
【効果】この考案は以上のように構成したので、各種溶
接機器の溶接速度を換算表を見なくても簡単に設定で
き、所定の溶接速度を得ることができる。
【0028】また、ディジタルスイッチを用いたもので
は、溶接速度を再現性よく、しかも、設定時の個人差等
を生じさせることなく設定できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例の外観を示す斜視図
【図2】実施例の一部内部回路を示すブロック図
【図3】実施例の一部内部回路を示すブロック図
【図4】ターニングローラの斜視図
【図5】走行台車の斜視図
【図6】従来例を示す溶接用ポジショナーの斜視図
【符号の説明】
3 回転テーブル 4 モータ 7 ワーク 23 回転径設定用ディジタルスイッチ 24 溶接速度設定用ディジタルスイッチ 35 D/A変換器 36 アナログ除算器 38 サーボ回路 42 補正回路 61 トーチ

Claims (5)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被溶接物と溶接用トーチ間に所定の溶接
    速度を付与する回転装置の回転径とその溶接速度とを設
    定する入力手段と、前記入力手段の設定データより前記
    回転装置の回転数を算出する演算処理手段と、前記回転
    装置のモータに接続され、前記モータを駆動して回転装
    置を前記演算処理手段の算出回転数で回転する制御手段
    とからなる溶接機器用速度コントローラ。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の溶接機器用速度コントロ
    ーラにおいて、上記回転装置は回転テーブルを有する溶
    接用回転ポジショナーであり、上記回転径は回転テーブ
    ルに載置した被溶接物径である溶接機器用速度コントロ
    ーラ。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の溶接機器用速度コントロ
    ーラにおいて、上記回転装置は溶接用ターニングローラ
    であり、上記回転径はそのターニングローラのローラ径
    である溶接機器用速度コントローラ。
  4. 【請求項4】 請求項1記載の溶接機器用速度コントロ
    ーラにおいて、上記回転装置は、駆動輪を有する溶接用
    走行台車であり、上記回転径は駆動輪径である溶接機器
    用速度コントローラ。
  5. 【請求項5】 請求項1、2、3または4記載の溶接機
    器用速度コントローラにおいて、上記入力手段をディジ
    タルスイッチとした溶接機器用速度コントローラ。
JP1991051291U 1991-07-03 1991-07-03 溶接機器用速度コントローラ Expired - Lifetime JPH0710867Y2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991051291U JPH0710867Y2 (ja) 1991-07-03 1991-07-03 溶接機器用速度コントローラ

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Publication Number Publication Date
JPH055289U JPH055289U (ja) 1993-01-26
JPH0710867Y2 true JPH0710867Y2 (ja) 1995-03-15

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ID=12882823

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JP1991051291U Expired - Lifetime JPH0710867Y2 (ja) 1991-07-03 1991-07-03 溶接機器用速度コントローラ

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JP2014205154A (ja) * 2013-04-11 2014-10-30 パナソニック株式会社 溶接システムの制御方法および溶接システム

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JPH055289U (ja) 1993-01-26

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