JPH0711261Y2 - 自動車用バツクドアの施錠装置 - Google Patents
自動車用バツクドアの施錠装置Info
- Publication number
- JPH0711261Y2 JPH0711261Y2 JP14202486U JP14202486U JPH0711261Y2 JP H0711261 Y2 JPH0711261 Y2 JP H0711261Y2 JP 14202486 U JP14202486 U JP 14202486U JP 14202486 U JP14202486 U JP 14202486U JP H0711261 Y2 JPH0711261 Y2 JP H0711261Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking
- back door
- door body
- lever
- connecting rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、自動車用バックドアの施錠装置に関する。
「従来の技術」 従来の自動車用バックドアの施錠装置としては、バック
ドア本体の中央部に施錠ノブを設けたものが一般的であ
る。
ドア本体の中央部に施錠ノブを設けたものが一般的であ
る。
「考案が解決しようとする問題点」 しかしながら、このような従来の自動車用バックドアの
施錠装置では、例えば、開扉したバックドア本体の後方
のスペースが狭く、バックドア本体を閉じようとする人
がバックドア本体の開閉移動軌跡から後方へ退避するこ
とが困難である場合には、施錠ノブのあるバックドア本
体の中央位置へ足を運び、バックドア本体の開閉移動軌
跡の下で、施錠ノブを操作してから、バックドア本体の
両側位置の一方へ足を運び、バックドア本体の開閉移動
軌跡から退避した位置でバックドア本体を閉じなければ
ならず、操作が煩わしく、使いずらいという問題点があ
った。
施錠装置では、例えば、開扉したバックドア本体の後方
のスペースが狭く、バックドア本体を閉じようとする人
がバックドア本体の開閉移動軌跡から後方へ退避するこ
とが困難である場合には、施錠ノブのあるバックドア本
体の中央位置へ足を運び、バックドア本体の開閉移動軌
跡の下で、施錠ノブを操作してから、バックドア本体の
両側位置の一方へ足を運び、バックドア本体の開閉移動
軌跡から退避した位置でバックドア本体を閉じなければ
ならず、操作が煩わしく、使いずらいという問題点があ
った。
本考案は、このような従来の問題点に着目してなされた
もので、無駄な動作をすることなく、使い易くして上記
問題点を解決した自動車用バックドアの施錠装置を提供
することを目的としている。
もので、無駄な動作をすることなく、使い易くして上記
問題点を解決した自動車用バックドアの施錠装置を提供
することを目的としている。
「問題点を解決するための手段」 かかる目的を達成するための本考案の要旨とするところ
は、 上ヒンジ下開きのバックドア本体の揺動端縁の両側部
の、開扉したとき外部に露出し、閉扉時に隠蔽される位
置に施錠ノブを設け、該施錠ノブを遠隔操作部の施解錠
レバーに連結したことを特徴とする自動車用バックドア
の施錠装置に存する。
は、 上ヒンジ下開きのバックドア本体の揺動端縁の両側部
の、開扉したとき外部に露出し、閉扉時に隠蔽される位
置に施錠ノブを設け、該施錠ノブを遠隔操作部の施解錠
レバーに連結したことを特徴とする自動車用バックドア
の施錠装置に存する。
「作用」 後方にスペースがないような場合でも、開扉しているバ
ックドア本体の開閉移動軌跡から退避した位置に立つ
と、丁度バックドア本体の両側部の端縁が手近な位置に
来ていて施錠ノブが外部に露出している。
ックドア本体の開閉移動軌跡から退避した位置に立つ
と、丁度バックドア本体の両側部の端縁が手近な位置に
来ていて施錠ノブが外部に露出している。
そこで、手を伸ばして、開扉されたバックドア本体の施
錠ノブを操作することができ、立つ位置を変えることな
く、バックドア本体を閉じることができ、無駄な動作を
省くことができる。
錠ノブを操作することができ、立つ位置を変えることな
く、バックドア本体を閉じることができ、無駄な動作を
省くことができる。
バックドア本体を閉扉すると、施錠ノブは外部から届か
ない位置になり、外部から施錠ノブを操作して解錠され
ることはなくなる。
ない位置になり、外部から施錠ノブを操作して解錠され
ることはなくなる。
「実施例」 以下、図面に基づき本考案の一実施例を説明する。
各図は本考案の一実施例を示している。
第1図に示すように、自動車の上ヒンジ下開きのバック
ドア本体10の両側部11の下端の揺動端縁の、開扉したと
き外部に露出し、閉扉したときは隠蔽されて外部から届
かない位置には施錠ノブ20,20が設けられており、それ
ぞれの施錠ノブ20は、バックドア本体10の中央部12に設
けられた遠隔操作部30の施解錠レバー31に連結され、遠
隔操作部30は、バックドア本体10の中央の下端部13に設
けられたロック装置40に連結されている。
ドア本体10の両側部11の下端の揺動端縁の、開扉したと
き外部に露出し、閉扉したときは隠蔽されて外部から届
かない位置には施錠ノブ20,20が設けられており、それ
ぞれの施錠ノブ20は、バックドア本体10の中央部12に設
けられた遠隔操作部30の施解錠レバー31に連結され、遠
隔操作部30は、バックドア本体10の中央の下端部13に設
けられたロック装置40に連結されている。
第1図および第2図からわかるように、それぞれの施錠
ノブ20は、中継部材50を介して遠隔操作部30に連結され
ている。以下、左側の施錠ノブ20について説明し、右側
の施錠ノブ20についての重複した説明を省略する。
ノブ20は、中継部材50を介して遠隔操作部30に連結され
ている。以下、左側の施錠ノブ20について説明し、右側
の施錠ノブ20についての重複した説明を省略する。
中継部材50はバックドア本体10に揺動可能に設けられて
おり、たがいに直交する二つの揺動腕51,52を有し、中
継部材50の揺動腕51の先端部に連接ロッド60の基端部61
が回動可能に取付けられており、連接ロッド60は下方向
へ伸ばされ、連接ロッド60の先端部62は施錠ノブ20に固
設されている。中継部材50の揺動腕52の先端部に連接ロ
ッド63が回動可能に取付けられており、連接ロッド63は
右上方へ伸ばされ、連接ロッド63の先端部64は遠隔操作
部30の施解錠レバー31に回動可能に取付けられている。
おり、たがいに直交する二つの揺動腕51,52を有し、中
継部材50の揺動腕51の先端部に連接ロッド60の基端部61
が回動可能に取付けられており、連接ロッド60は下方向
へ伸ばされ、連接ロッド60の先端部62は施錠ノブ20に固
設されている。中継部材50の揺動腕52の先端部に連接ロ
ッド63が回動可能に取付けられており、連接ロッド63は
右上方へ伸ばされ、連接ロッド63の先端部64は遠隔操作
部30の施解錠レバー31に回動可能に取付けられている。
第2図に示すように、遠隔操作部30は、バックドア本体
10に固着されたベース部材32に施解錠レバー31、操作レ
バー33およびオープンレバー34が設けられてなり、施解
錠レバー31は枢軸31aによりベース部材32に揺動可能に
枢支され、操作レバー33およびオープンレバー34は枢軸
33aによりベース部材32に揺動可能に枢支されている。
10に固着されたベース部材32に施解錠レバー31、操作レ
バー33およびオープンレバー34が設けられてなり、施解
錠レバー31は枢軸31aによりベース部材32に揺動可能に
枢支され、操作レバー33およびオープンレバー34は枢軸
33aによりベース部材32に揺動可能に枢支されている。
施解錠レバー31の上部には三つの揺動腕31b,31c,31dが
形成され、施解錠レバー31の揺動腕31bには、連接ロッ
ド63の先端部64が回動可能に取付けられ、施解錠レバー
31の揺動腕31cには、キーシリンダ65に連結された連接
ロッド66の先端部67が回動可能に取付けられており、施
解錠レバー31の揺動腕31dには、右側の施錠ノブ20に中
継部材50を介して連結された連接ロッド68が回動可能に
取付けられている。また、施解錠レバー31には下方向へ
伸ばされた揺動腕31eが形成され、揺動腕31eの先端部に
は揺動片35の基端部が枢軸35aにより回動可能に設けら
れており、揺動片35の先端部には係止ピン36が固設され
ており、揺動片35の係止ピン36は操作レバー33に穿設さ
れたL字状孔33bに嵌合されている。
形成され、施解錠レバー31の揺動腕31bには、連接ロッ
ド63の先端部64が回動可能に取付けられ、施解錠レバー
31の揺動腕31cには、キーシリンダ65に連結された連接
ロッド66の先端部67が回動可能に取付けられており、施
解錠レバー31の揺動腕31dには、右側の施錠ノブ20に中
継部材50を介して連結された連接ロッド68が回動可能に
取付けられている。また、施解錠レバー31には下方向へ
伸ばされた揺動腕31eが形成され、揺動腕31eの先端部に
は揺動片35の基端部が枢軸35aにより回動可能に設けら
れており、揺動片35の先端部には係止ピン36が固設され
ており、揺動片35の係止ピン36は操作レバー33に穿設さ
れたL字状孔33bに嵌合されている。
操作レバー33の下方向へ伸ばされた延設部33cの先端に
はアウターハンドル70に連結された連接ロッド71が取付
けられている。操作レバー33の延設部33cの中央部には
コンプレッションスプリング37の基端部37aが取付けら
れており、先端部37bはベース部材32に取付けられてい
る。操作レバー33はコンプレッションスプリング37によ
り第2図において時計方向へ回動するように付勢されて
おり、操作レバー33は、ベース部材32に形成されたスト
ッパ32aにより所定の角度以上に回動し得ないように係
止されている。
はアウターハンドル70に連結された連接ロッド71が取付
けられている。操作レバー33の延設部33cの中央部には
コンプレッションスプリング37の基端部37aが取付けら
れており、先端部37bはベース部材32に取付けられてい
る。操作レバー33はコンプレッションスプリング37によ
り第2図において時計方向へ回動するように付勢されて
おり、操作レバー33は、ベース部材32に形成されたスト
ッパ32aにより所定の角度以上に回動し得ないように係
止されている。
揺動片35の係止ピン36はオープンレバー34に穿設された
長孔34aにも嵌合されており、ベース部材32には揺動片3
5の係止ピン36の逃げ孔32bが穿設されている。オープン
レバー34の下方向へ伸ばされた延設端34bにはロック装
置40のロッキングプレート41に連結された連接ロッド42
が回動可能に取付けられている。ロック装置40は車体の
フロアに固設されたストライカ(図示省略)に噛合可能
にバックドア10に配設されている。
長孔34aにも嵌合されており、ベース部材32には揺動片3
5の係止ピン36の逃げ孔32bが穿設されている。オープン
レバー34の下方向へ伸ばされた延設端34bにはロック装
置40のロッキングプレート41に連結された連接ロッド42
が回動可能に取付けられている。ロック装置40は車体の
フロアに固設されたストライカ(図示省略)に噛合可能
にバックドア10に配設されている。
次に作用を説明する。
第2図に示すように、施錠装置が作動していない状態に
おいて、キーシリンダ65を用いないで、開扉したバック
ドア本体10の施錠装置を施錠位置にするには、後方にス
ペースがないような場合でも、開扉しているバックドア
本体10の左側の開閉移動軌跡から退避した位置に立つ
と、丁度バックドア本体10の側部11の端縁が手近な位置
に来ていて施錠ノブ20が外部に露出しているので、その
ままバックドア本体10の左側位置に立って、手を伸ばし
て、バックドア本体10の左側に設けられた施錠ノブ20を
第2図において上方へ押し込む。右側の施錠ノブ20を操
作するには、バックドア本体10の右側に立てばよい。
おいて、キーシリンダ65を用いないで、開扉したバック
ドア本体10の施錠装置を施錠位置にするには、後方にス
ペースがないような場合でも、開扉しているバックドア
本体10の左側の開閉移動軌跡から退避した位置に立つ
と、丁度バックドア本体10の側部11の端縁が手近な位置
に来ていて施錠ノブ20が外部に露出しているので、その
ままバックドア本体10の左側位置に立って、手を伸ばし
て、バックドア本体10の左側に設けられた施錠ノブ20を
第2図において上方へ押し込む。右側の施錠ノブ20を操
作するには、バックドア本体10の右側に立てばよい。
施錠ノブ20が上方へ押し込まれると、連接ロッド60は、
中継部材50の揺動腕51を時計方向へ回動し、中継部材50
の揺動腕52は、連接ロッド63を引き込む。
中継部材50の揺動腕51を時計方向へ回動し、中継部材50
の揺動腕52は、連接ロッド63を引き込む。
連接ロッド63は施解錠レバー31の揺動腕31bを反時計方
向へ揺動する。施解錠レバー31の被係止片31fはベース
部材32に穿設され係止孔32cに当接し、施解錠レバー31
は回動を停止する。施解錠レバー31の揺動腕31eは揺動
片35を第2図においてA方向へ引き込み、揺動片35の係
止ピン36は、操作レバー33のL字状孔33b、オープンレ
バー34の長孔34aおよびベース部材32の逃げ孔32bをA方
向へ移動する。
向へ揺動する。施解錠レバー31の被係止片31fはベース
部材32に穿設され係止孔32cに当接し、施解錠レバー31
は回動を停止する。施解錠レバー31の揺動腕31eは揺動
片35を第2図においてA方向へ引き込み、揺動片35の係
止ピン36は、操作レバー33のL字状孔33b、オープンレ
バー34の長孔34aおよびベース部材32の逃げ孔32bをA方
向へ移動する。
次に、開扉したバックドア本体10をバックドア本体10の
右側に立ったままで閉扉し、ロック装置40がストライカ
に噛合される。バックドア本体10を閉じると、施錠ノブ
20は車体内部に位置し、バックドア本体10の外部から施
錠ノブ20を操作することはできない。
右側に立ったままで閉扉し、ロック装置40がストライカ
に噛合される。バックドア本体10を閉じると、施錠ノブ
20は車体内部に位置し、バックドア本体10の外部から施
錠ノブ20を操作することはできない。
アウターハンドル70を操作して、連接ロッド71を第2図
においてA方向へ押し込む。連接ロッド71のA方向の移
動により、操作レバー33は、L字状孔33bが揺動片35の
係止ピン36に当接することなく、反時計方向へ回動し、
揺動片35の係止ピン36は回動することはなく、オープン
レバー34も枢軸33aを中心にして回動することはなく、
連接ロッド42はロック装置40のロッキングプレート41を
作動することなく、ロック装置40はイトライカに噛合さ
れたままである。
においてA方向へ押し込む。連接ロッド71のA方向の移
動により、操作レバー33は、L字状孔33bが揺動片35の
係止ピン36に当接することなく、反時計方向へ回動し、
揺動片35の係止ピン36は回動することはなく、オープン
レバー34も枢軸33aを中心にして回動することはなく、
連接ロッド42はロック装置40のロッキングプレート41を
作動することなく、ロック装置40はイトライカに噛合さ
れたままである。
次に、施錠装置が施錠位置にある閉扉したバックドア本
体10を開扉するには、例えば、キーシリンダ65を操作し
て、連接ロッド66を第2図においてA方向へ引き込む。
連接ロッド66のA方向の移動により、施解錠レバー31は
時計方向へ揺動し、揺動片35がB方向へ揺動し、揺動片
35の係止ピン36は操作レバー33のL字状孔33bの左端部
に位置する。
体10を開扉するには、例えば、キーシリンダ65を操作し
て、連接ロッド66を第2図においてA方向へ引き込む。
連接ロッド66のA方向の移動により、施解錠レバー31は
時計方向へ揺動し、揺動片35がB方向へ揺動し、揺動片
35の係止ピン36は操作レバー33のL字状孔33bの左端部
に位置する。
次に、アウターハンドル70を操作して、連接ロッド71を
A方向へ押し込む。連接ロッド71のA方向の移動によ
り、操作レバー33はコンプレッションスプリング37の付
勢力に抗して、反時計方向へ回動し、操作レバー33のL
字状孔33bは揺動片35の係止ピン36を枢軸35aを中心にし
て反時計方向へ揺動する。揺動片35の係止ピン36はオー
プンレバー34の長孔34aに当接し、オープンレバー34を
枢軸33aを中心にして反時計方向へ揺動する。オープン
レバー34の反時計方向の揺動により、連接ロッド42はロ
ッキングプレート41を介してロック装置40をストライカ
との噛合から解除し、バックドア本体10を開扉すること
ができる。
A方向へ押し込む。連接ロッド71のA方向の移動によ
り、操作レバー33はコンプレッションスプリング37の付
勢力に抗して、反時計方向へ回動し、操作レバー33のL
字状孔33bは揺動片35の係止ピン36を枢軸35aを中心にし
て反時計方向へ揺動する。揺動片35の係止ピン36はオー
プンレバー34の長孔34aに当接し、オープンレバー34を
枢軸33aを中心にして反時計方向へ揺動する。オープン
レバー34の反時計方向の揺動により、連接ロッド42はロ
ッキングプレート41を介してロック装置40をストライカ
との噛合から解除し、バックドア本体10を開扉すること
ができる。
前記実施例においては、施錠ノブ20をバックドア本体10
の両側部11の下端に配設したものを示したが、第1図に
想像線で表わしたように、バックドア本体10の両側部11
の上端に配設してもよい。
の両側部11の下端に配設したものを示したが、第1図に
想像線で表わしたように、バックドア本体10の両側部11
の上端に配設してもよい。
「考案の効果」 本考案に係る自動車用バックドアの施錠装置によれば、
無駄な動作を省いて、非常に使い易くすることができ
る。
無駄な動作を省いて、非常に使い易くすることができ
る。
各図は本考案の一実施例を示しており、第1図は、施錠
装置を配したバックドア本体の正面図、第2図は、第1
図の施錠装置等の拡大図である。 10…バックドア本体、11…両側部 20…施錠ノブ、30…遠隔操作部 31…施解錠レバー
装置を配したバックドア本体の正面図、第2図は、第1
図の施錠装置等の拡大図である。 10…バックドア本体、11…両側部 20…施錠ノブ、30…遠隔操作部 31…施解錠レバー
Claims (1)
- 【請求項1】上ヒンジ下開きのバックドア本体の揺動端
縁の両側部の、開扉したとき外部に露出し、閉扉時に隠
蔽される位置に施錠ノブを設け、該施錠ノブを遠隔操作
部の施解錠レバーに連結したことを特徴する自動車用バ
ックドアの施錠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14202486U JPH0711261Y2 (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | 自動車用バツクドアの施錠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14202486U JPH0711261Y2 (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | 自動車用バツクドアの施錠装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6348861U JPS6348861U (ja) | 1988-04-02 |
| JPH0711261Y2 true JPH0711261Y2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=31050359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14202486U Expired - Lifetime JPH0711261Y2 (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | 自動車用バツクドアの施錠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0711261Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-09-17 JP JP14202486U patent/JPH0711261Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6348861U (ja) | 1988-04-02 |
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