JPH07112696B2 - コンクリート打設装置 - Google Patents
コンクリート打設装置Info
- Publication number
- JPH07112696B2 JPH07112696B2 JP63071159A JP7115988A JPH07112696B2 JP H07112696 B2 JPH07112696 B2 JP H07112696B2 JP 63071159 A JP63071159 A JP 63071159A JP 7115988 A JP7115988 A JP 7115988A JP H07112696 B2 JPH07112696 B2 JP H07112696B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete
- casing
- pan
- agitator
- type agitator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28C—PREPARING CLAY; PRODUCING MIXTURES CONTAINING CLAY OR CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28C5/00—Apparatus or methods for producing mixtures of cement with other substances, e.g. slurries, mortars, porous or fibrous compositions
- B28C5/08—Apparatus or methods for producing mixtures of cement with other substances, e.g. slurries, mortars, porous or fibrous compositions using driven mechanical means affecting the mixing
- B28C5/10—Mixing in containers not actuated to effect the mixing
- B28C5/12—Mixing in containers not actuated to effect the mixing with stirrers sweeping through the materials, e.g. with incorporated feeding or discharging means or with oscillating stirrers
- B28C5/16—Mixing in containers not actuated to effect the mixing with stirrers sweeping through the materials, e.g. with incorporated feeding or discharging means or with oscillating stirrers the stirrers having motion about a vertical or steeply inclined axis
- B28C5/163—Mixing in containers not actuated to effect the mixing with stirrers sweeping through the materials, e.g. with incorporated feeding or discharging means or with oscillating stirrers the stirrers having motion about a vertical or steeply inclined axis in annularly-shaped containers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、コンクリート打設装置に関するものである。
[従来の技術] 一般に、橋梁建設に於いては、橋の上部構造を支持する
ための橋脚を川底又は海底より立設せしめるが、こうし
た橋脚には主にコンクリート製のものが用いられ、その
工事の際にはバッチャプラントを搭載したコンクリート
打設船が使用されている。
ための橋脚を川底又は海底より立設せしめるが、こうし
た橋脚には主にコンクリート製のものが用いられ、その
工事の際にはバッチャプラントを搭載したコンクリート
打設船が使用されている。
第7図乃至第9図は、前記バッチャプラントを搭載した
コンクリート打設船の説明図であり、1はセメントサイ
ロ、2は砂貯蔵ホッパ、3は砂利貯蔵ホッパを示し、セ
メントサイロ1内のセメントをバケットエレベータ4に
て計量槽5へ供給すると共に、砂、砂利貯蔵ホッパ2,3
内の砂、砂利を夫々コンベヤ8,9にて計量槽6,7へ供給
し、計量槽5,6,7及び図示しない計量槽によって自動計
量されたセメント、砂、砂利、水をミキサ10へ投入す
る。該ミキサ10に投入されたセメント、砂、砂利、水は
混練された後、アジテータ11へ送られて攪拌が続けら
れ、必要に応じてゲート12が開かれ、前記アジテータ11
内の生コンクリートがコンクリートホッパ18内に落下
し、コンクリートポンプ13により図示しない配管内を通
り、デッキ14上に立設されたタワー15上のブーム16先端
より延びるホース17から吐出されるようになっている。
コンクリート打設船の説明図であり、1はセメントサイ
ロ、2は砂貯蔵ホッパ、3は砂利貯蔵ホッパを示し、セ
メントサイロ1内のセメントをバケットエレベータ4に
て計量槽5へ供給すると共に、砂、砂利貯蔵ホッパ2,3
内の砂、砂利を夫々コンベヤ8,9にて計量槽6,7へ供給
し、計量槽5,6,7及び図示しない計量槽によって自動計
量されたセメント、砂、砂利、水をミキサ10へ投入す
る。該ミキサ10に投入されたセメント、砂、砂利、水は
混練された後、アジテータ11へ送られて攪拌が続けら
れ、必要に応じてゲート12が開かれ、前記アジテータ11
内の生コンクリートがコンクリートホッパ18内に落下
し、コンクリートポンプ13により図示しない配管内を通
り、デッキ14上に立設されたタワー15上のブーム16先端
より延びるホース17から吐出されるようになっている。
従来、前記アジテータ11には、第5図及び第6図に示さ
れるようなパグミル型のものが使用されていた。即ち、
とい状のケーシング19内中央部に、その長手方向に延び
る水平軸20を回転自在に設け、該水平軸20に、アーム21
と該アーム21先端部に所要角度をもって固着されたブレ
ード22とから成るパドル23を、放射状に且つ軸心方向
(前記ケーシング19の長手方向)所要間隔を開けて配設
し、前記ケーシング19の支持フレーム24に設置されたモ
ータ25の回転を、減速機26を介しVベルト27等により前
記水平軸20に伝達し、前記各パドル23にてケーシング19
内のコンクリートを攪拌し、該コンクリートをケーシン
グ19底部に設けられた排出口28(図ではケーシング19の
長手方向に3個)から、図示しないゲートの開操作によ
ってコンクリートポンプ(図示せず)へ供給するように
なっている。
れるようなパグミル型のものが使用されていた。即ち、
とい状のケーシング19内中央部に、その長手方向に延び
る水平軸20を回転自在に設け、該水平軸20に、アーム21
と該アーム21先端部に所要角度をもって固着されたブレ
ード22とから成るパドル23を、放射状に且つ軸心方向
(前記ケーシング19の長手方向)所要間隔を開けて配設
し、前記ケーシング19の支持フレーム24に設置されたモ
ータ25の回転を、減速機26を介しVベルト27等により前
記水平軸20に伝達し、前記各パドル23にてケーシング19
内のコンクリートを攪拌し、該コンクリートをケーシン
グ19底部に設けられた排出口28(図ではケーシング19の
長手方向に3個)から、図示しないゲートの開操作によ
ってコンクリートポンプ(図示せず)へ供給するように
なっている。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、前述の如きパグミル型アジテータを有し
たコンクリート打設装置では、近年の橋梁の大型化に追
従すべく、ケーシング19の容量を増し、コンクリートの
供給能力を高める必要が生じた場合、その構造的制約か
ら水平軸20方向にケーシング19を延長し、それに伴って
排出口28を増やす以外になく、船上等の設置場所の制約
の大きいものへ搭載することは極めて困難となる。
たコンクリート打設装置では、近年の橋梁の大型化に追
従すべく、ケーシング19の容量を増し、コンクリートの
供給能力を高める必要が生じた場合、その構造的制約か
ら水平軸20方向にケーシング19を延長し、それに伴って
排出口28を増やす以外になく、船上等の設置場所の制約
の大きいものへ搭載することは極めて困難となる。
本発明は、斯かる実情に鑑み、アジテータのケーシング
が一方向にのみ延長されることなく装置全体として容量
増加及びコンクリート供給能力向上を図り得るコンクリ
ート打設装置を提供しようとするものである。
が一方向にのみ延長されることなく装置全体として容量
増加及びコンクリート供給能力向上を図り得るコンクリ
ート打設装置を提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段] 本発明は、コンクリートミキサの下側に、ドーナツ状の
攪拌室が形成されたケーシングを有するパン型アジテー
タを設置し、該パン型アジテータのケーシングの下部周
方向に、複数の排出口を、夫々開閉自在に配設し、且つ
各排出口コンクリートポンプを接続した構成を有する。
攪拌室が形成されたケーシングを有するパン型アジテー
タを設置し、該パン型アジテータのケーシングの下部周
方向に、複数の排出口を、夫々開閉自在に配設し、且つ
各排出口コンクリートポンプを接続した構成を有する。
[作用] 従って、パグミル型アジテータを有した従来のコンクリ
ート打設装置のようにアジテータのケーシングを一方向
にのみ延長することなく、装置全体として容量を増加さ
せることが可能となり、且つコンパクト化も可能とな
り、開閉自在な複数の排出口に対応させてコンクリート
ポンプを設置でき、コンクリートの供給能力も高まる。
ート打設装置のようにアジテータのケーシングを一方向
にのみ延長することなく、装置全体として容量を増加さ
せることが可能となり、且つコンパクト化も可能とな
り、開閉自在な複数の排出口に対応させてコンクリート
ポンプを設置でき、コンクリートの供給能力も高まる。
[実 施 例] 以下、図面を参照しつつ本発明の一実施例を説明する。
第1図及び第2図は、本発明の一実施例としてのコンク
リート打設装置におけるパン型アジテータ29の説明図で
あり、ドーナツ形の底板30に対し、その内縁部及び外縁
部に夫々、内筒31及び外筒32を取付け、ドーナツ状の攪
拌室33が形成されるケーシング34を構成し、該ケーシン
グ34の中心部に、減速機構を備えたモータ35を、支持ブ
ラケット37を介してケーシング34と同心状に配設し、該
モータ35の出力軸36に回転フレーム38を装着し、該回転
フレーム38の外周円筒部39の外周面に、夫々所要長さを
有し前記攪拌室33上方位置へ水平に延びる複数の支持ロ
ッド40を放射状に固着し、該各支持ロッド40の先端部
に、前記攪拌室33へ延びる所要形状のアーム41と該アー
ム41先端部に所要角度をもって固着されたブレード42と
から成るパドル43を取付ける。
リート打設装置におけるパン型アジテータ29の説明図で
あり、ドーナツ形の底板30に対し、その内縁部及び外縁
部に夫々、内筒31及び外筒32を取付け、ドーナツ状の攪
拌室33が形成されるケーシング34を構成し、該ケーシン
グ34の中心部に、減速機構を備えたモータ35を、支持ブ
ラケット37を介してケーシング34と同心状に配設し、該
モータ35の出力軸36に回転フレーム38を装着し、該回転
フレーム38の外周円筒部39の外周面に、夫々所要長さを
有し前記攪拌室33上方位置へ水平に延びる複数の支持ロ
ッド40を放射状に固着し、該各支持ロッド40の先端部
に、前記攪拌室33へ延びる所要形状のアーム41と該アー
ム41先端部に所要角度をもって固着されたブレード42と
から成るパドル43を取付ける。
又、前記ケーシング34の底板30の外周部に、複数個(図
では計8個)の半円形の排出口44を等間隔に設け、該各
排出口44には、該各排出口44を開閉可能な扇形のゲート
45を配設してある。該各ゲート45は、前記外筒32の母線
と平行に回転自在に支承された軸46に嵌着され、該軸46
には、該軸46と直角方向に配設され前記外筒32外面に枢
着されたシリンダ47のロッド48先端が、リンク49を介し
て連結されており、前記シリンダ47の伸縮によりゲート
45を軸46を中心に回動させ、排出口44を開閉するように
してある。
では計8個)の半円形の排出口44を等間隔に設け、該各
排出口44には、該各排出口44を開閉可能な扇形のゲート
45を配設してある。該各ゲート45は、前記外筒32の母線
と平行に回転自在に支承された軸46に嵌着され、該軸46
には、該軸46と直角方向に配設され前記外筒32外面に枢
着されたシリンダ47のロッド48先端が、リンク49を介し
て連結されており、前記シリンダ47の伸縮によりゲート
45を軸46を中心に回動させ、排出口44を開閉するように
してある。
第3図及び第4図は、前記コンクリート打設装置におけ
るパン型アジテータ29に対するコンクリートポンプ51の
配置図であり、前記各排出口28に、夫々シュート52を接
続し、コンクリートポンプ51を、前記パン型アジテータ
29の外周位置に配列されるよう設け、該各コンクリート
ポンプ51には、図示しない先端ホースへ通じる配管54を
接続してある。尚、図中55は、パン型アジテータ29外部
上方に設けられるミキサ(図示せず)から供給されるコ
ンクリートをパン型アジテータ29の攪拌室33へ導くため
の受入シュートを示している。
るパン型アジテータ29に対するコンクリートポンプ51の
配置図であり、前記各排出口28に、夫々シュート52を接
続し、コンクリートポンプ51を、前記パン型アジテータ
29の外周位置に配列されるよう設け、該各コンクリート
ポンプ51には、図示しない先端ホースへ通じる配管54を
接続してある。尚、図中55は、パン型アジテータ29外部
上方に設けられるミキサ(図示せず)から供給されるコ
ンクリートをパン型アジテータ29の攪拌室33へ導くため
の受入シュートを示している。
前述の如く構成したので、混練されてミキサから供給さ
れるコンクリートは受入シュート55を介してパン型アジ
テータ29の攪拌室33内に流し込まれ、該攪拌室33内に流
し込まれたコンクリートは、モータ35により回転駆動さ
れるパドル43によって凝固しないよう攪拌が続けられ
る。ここで、必要に応じて、シリンダ47を伸長せしめ軸
46を中心にゲート45を回動させることにより、排出口44
を開き、該排出口44から前記コンクリートをシュート52
に投入してコンクリートポンプに供給し、該コンクリー
トポンプ51により配管を介して先端ホースから吐出さ
れ、橋脚用の型枠内へ順次流し込まれる。
れるコンクリートは受入シュート55を介してパン型アジ
テータ29の攪拌室33内に流し込まれ、該攪拌室33内に流
し込まれたコンクリートは、モータ35により回転駆動さ
れるパドル43によって凝固しないよう攪拌が続けられ
る。ここで、必要に応じて、シリンダ47を伸長せしめ軸
46を中心にゲート45を回動させることにより、排出口44
を開き、該排出口44から前記コンクリートをシュート52
に投入してコンクリートポンプに供給し、該コンクリー
トポンプ51により配管を介して先端ホースから吐出さ
れ、橋脚用の型枠内へ順次流し込まれる。
このように、アジテータをパン型即ちケーシング34を円
筒状としたことにより、容量を大きくしたい場合でも、
従来のパグミル型アジテータのようにケーシングが一方
向のみに延長してしまうことがなく、又、前記ケーシン
グ34の底板30外周部に複数個の排出口44を設けたことに
より、該排出口44に対応する複数個のコンクリートシュ
ート52及びコンクリートポンプ51を効率良く設置でき、
コンクリートの供給能力の向上を図れると共に、装置全
体としてもコンパクト化されることとなり、大規模な橋
梁工事にも対応可能となる。
筒状としたことにより、容量を大きくしたい場合でも、
従来のパグミル型アジテータのようにケーシングが一方
向のみに延長してしまうことがなく、又、前記ケーシン
グ34の底板30外周部に複数個の排出口44を設けたことに
より、該排出口44に対応する複数個のコンクリートシュ
ート52及びコンクリートポンプ51を効率良く設置でき、
コンクリートの供給能力の向上を図れると共に、装置全
体としてもコンパクト化されることとなり、大規模な橋
梁工事にも対応可能となる。
尚、本発明は、前記実施例にのみ限定されるものではな
く、本発明の要旨を逸脱しない範囲内に於いて種々変更
を加え得ることは勿論である。
く、本発明の要旨を逸脱しない範囲内に於いて種々変更
を加え得ることは勿論である。
[発明の効果] 以上述べた如く、本発明によれば、アジテータのケーシ
ングを一方向にのみ延長することなく、複数台のコンク
リートポンプを効率よく設置でき、コンクリート打設装
置全体としての容量及びコンクリート供給能力を、コン
パクト化を図りながら高めることができ、設置場所の制
約も受けにくくなって、限られたスペースにも有利とな
り、大規模な橋梁工事用としても適用できるという優れ
た効果を奏し得る。
ングを一方向にのみ延長することなく、複数台のコンク
リートポンプを効率よく設置でき、コンクリート打設装
置全体としての容量及びコンクリート供給能力を、コン
パクト化を図りながら高めることができ、設置場所の制
約も受けにくくなって、限られたスペースにも有利とな
り、大規模な橋梁工事用としても適用できるという優れ
た効果を奏し得る。
第1図乃至第4図は本発明の一実施例を示す説明図であ
り、第1図はパン型アジテータの平面図、第2図は第1
図のII−II矢視相当図、第3図はパン型アジテータに対
するコンクリートポンプの配置説明図、第4図は第3図
のIV−IV矢視相当図、第5図乃至第9図は従来例を示す
説明図であり、第5図はパグミル型アジテータの側面
図、第6図は第5図のVI−VI矢視図、第7図はコンクリ
ート打設船に搭載されたバッチャプラントの側面説明
図、第8図は第7図のVIII−VII矢視図、第9図は第7
図のIX−IX矢視図である。 29はパン型アジテータ、33は攪拌室、34はケーシング、
35はモータ、43はパドル、44は排出口、45はゲートを示
す。
り、第1図はパン型アジテータの平面図、第2図は第1
図のII−II矢視相当図、第3図はパン型アジテータに対
するコンクリートポンプの配置説明図、第4図は第3図
のIV−IV矢視相当図、第5図乃至第9図は従来例を示す
説明図であり、第5図はパグミル型アジテータの側面
図、第6図は第5図のVI−VI矢視図、第7図はコンクリ
ート打設船に搭載されたバッチャプラントの側面説明
図、第8図は第7図のVIII−VII矢視図、第9図は第7
図のIX−IX矢視図である。 29はパン型アジテータ、33は攪拌室、34はケーシング、
35はモータ、43はパドル、44は排出口、45はゲートを示
す。
Claims (1)
- 【請求項1】コンクリートミキサの下側に、ドーナツ状
の攪拌室が形成されたケーシングを有するパン型アジテ
ータを設置し、該パン型アジテータのケーシングの下部
周方向に、複数の排出口を、夫々開閉自在に配設し、且
つ各排出口にコンクリートポンプを接続したことを特徴
とするコンクリート打設装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071159A JPH07112696B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | コンクリート打設装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071159A JPH07112696B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | コンクリート打設装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01242206A JPH01242206A (ja) | 1989-09-27 |
| JPH07112696B2 true JPH07112696B2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=13452572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63071159A Expired - Lifetime JPH07112696B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | コンクリート打設装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07112696B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111873188A (zh) * | 2020-08-06 | 2020-11-03 | 巢湖市新宇电力器材销售有限责任公司 | 一种混凝土电线杆生产用模具送料设备 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5331167B2 (ja) * | 1973-03-12 | 1978-08-31 |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP63071159A patent/JPH07112696B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01242206A (ja) | 1989-09-27 |
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