JPH07112790A - 貯水槽等の流入水の騒音防止装置 - Google Patents
貯水槽等の流入水の騒音防止装置Info
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- JPH07112790A JPH07112790A JP5282060A JP28206093A JPH07112790A JP H07112790 A JPH07112790 A JP H07112790A JP 5282060 A JP5282060 A JP 5282060A JP 28206093 A JP28206093 A JP 28206093A JP H07112790 A JPH07112790 A JP H07112790A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 128
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 title 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 6
- 238000013016 damping Methods 0.000 claims description 3
- 230000030279 gene silencing Effects 0.000 claims 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 230000003584 silencer Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000008261 styrofoam Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 貯水槽内に導入する流入水を、騒音を発生さ
せることなく静かにに流入させ、そして水位を上下動さ
せることなく、安定させるようにする。 【構成】 貯水槽本体1の内部に上下にわたり消音外管
3を設け、その上部を、貯水槽本体1の上部より内部に
導入した導水管2に接続し、消音外管3の内部には、流
入水の緩衝装置を設け、流入水をこれに通過させて消音
外管3の下部より順次に吐出するようにした。
せることなく静かにに流入させ、そして水位を上下動さ
せることなく、安定させるようにする。 【構成】 貯水槽本体1の内部に上下にわたり消音外管
3を設け、その上部を、貯水槽本体1の上部より内部に
導入した導水管2に接続し、消音外管3の内部には、流
入水の緩衝装置を設け、流入水をこれに通過させて消音
外管3の下部より順次に吐出するようにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、学校、マンシ
ョン、アパート等に設置される貯水槽等において、流入
水を水位を比較的に上下動することなく、しかも静かに
流入するようにしたことを特徴した貯水槽等の流入水の
騒音防止装置に関するものである。
ョン、アパート等に設置される貯水槽等において、流入
水を水位を比較的に上下動することなく、しかも静かに
流入するようにしたことを特徴した貯水槽等の流入水の
騒音防止装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の貯水槽においては、貯水されてい
る水位は、浮子弁等の機械的、あるいは電気的感知等に
よって、上限と水位と下限の水位が設定されており、貯
水の使用がなければ、貯水は水位の上限で停止してい
る。貯水の使用によって水位が下がり、下限水位をこえ
ると、導入管の開閉弁が開き、貯水槽内に自動的に給水
され、そしてまた水位が上昇して上限に達すると、導入
管の開閉弁が自動的に閉じ給水が停止される構成のもの
が存在している。
る水位は、浮子弁等の機械的、あるいは電気的感知等に
よって、上限と水位と下限の水位が設定されており、貯
水の使用がなければ、貯水は水位の上限で停止してい
る。貯水の使用によって水位が下がり、下限水位をこえ
ると、導入管の開閉弁が開き、貯水槽内に自動的に給水
され、そしてまた水位が上昇して上限に達すると、導入
管の開閉弁が自動的に閉じ給水が停止される構成のもの
が存在している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし前記の貯水槽に
おいては、導入管よりの給水は、下限までは落差が大き
いので、下限の水位に激しく衝突して大きな騒音を発す
るので周囲の居住者に大変に迷惑をかけていたし、同時
に水位が激しく上下するので確実に給水を停止すること
は困難である不都合があった。
おいては、導入管よりの給水は、下限までは落差が大き
いので、下限の水位に激しく衝突して大きな騒音を発す
るので周囲の居住者に大変に迷惑をかけていたし、同時
に水位が激しく上下するので確実に給水を停止すること
は困難である不都合があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】そこで本発明は、前記の
不都合を解消するために提案されたものである。貯水槽
本体の内部に上下にわたり消音外管を設け、その上部
を、貯水槽本体の上部より内部に導入した導水管に接続
し、消音外管の内部には、流入水の緩衝装置を設け、流
入水をこれに通過させて消音外管の下部より順次に落下
して吐出するようにしたものである。そのような構成と
したことにより、導水管よりの導入した給水を緩衝させ
て落下させ、しかも給水の騒音を減少させ、騒音公害を
少なくするようにしたものである。
不都合を解消するために提案されたものである。貯水槽
本体の内部に上下にわたり消音外管を設け、その上部
を、貯水槽本体の上部より内部に導入した導水管に接続
し、消音外管の内部には、流入水の緩衝装置を設け、流
入水をこれに通過させて消音外管の下部より順次に落下
して吐出するようにしたものである。そのような構成と
したことにより、導水管よりの導入した給水を緩衝させ
て落下させ、しかも給水の騒音を減少させ、騒音公害を
少なくするようにしたものである。
【0005】
【実施例1】次に実施例1を図面について説明する。1
は貯水槽本体であり、その上部より内部に給水の導水管
2を接続している。3は貯水槽本体1の内部に設けた消
音外管であつて、貯水槽本体1の側部に支持バンド4に
よつて固定されており、その下端は狭小された吐出口5
となつていて、貯水槽本体1の底部近くに開口してい
る。消音外管3の上部は、接続パイプ6によつて、導水
管2に接続している。7は、消音外管3の内部の略全長
に設けた軸芯杆であつて、その軸芯杆7の周囲と消音外
管3の内部を螺旋条8に形成している。そして、流入水
は螺旋条8を旋回しながら順次に流下し吐出するように
構成されている。
は貯水槽本体であり、その上部より内部に給水の導水管
2を接続している。3は貯水槽本体1の内部に設けた消
音外管であつて、貯水槽本体1の側部に支持バンド4に
よつて固定されており、その下端は狭小された吐出口5
となつていて、貯水槽本体1の底部近くに開口してい
る。消音外管3の上部は、接続パイプ6によつて、導水
管2に接続している。7は、消音外管3の内部の略全長
に設けた軸芯杆であつて、その軸芯杆7の周囲と消音外
管3の内部を螺旋条8に形成している。そして、流入水
は螺旋条8を旋回しながら順次に流下し吐出するように
構成されている。
【0006】
【実施例2】次に実施例2のものは、1は貯水槽本体で
あり、その上部より内部に給水の導水管2を接続してい
る。3は貯水槽本体1の内部に設けた消音外管であつ
て、貯水槽本体1の側部に支持バンド4によつて固定さ
れており、その下端は狭小された吐出口5となつてい
て、貯水槽本体1の底部近くに開口している。9は、細
管で、周囲に多数の小孔10が穿設されたものであり、
その多数本を、消音外管3内の略全長にわたり設けられ
いてる。消音外管3の上部より給水した流入水は、多数
の細管9に分散して流下し下部より吐出するように構成
している。
あり、その上部より内部に給水の導水管2を接続してい
る。3は貯水槽本体1の内部に設けた消音外管であつ
て、貯水槽本体1の側部に支持バンド4によつて固定さ
れており、その下端は狭小された吐出口5となつてい
て、貯水槽本体1の底部近くに開口している。9は、細
管で、周囲に多数の小孔10が穿設されたものであり、
その多数本を、消音外管3内の略全長にわたり設けられ
いてる。消音外管3の上部より給水した流入水は、多数
の細管9に分散して流下し下部より吐出するように構成
している。
【0007】
【実施例3】次に実施例3のものは、1は貯水槽本体で
あり、その上部より内部に給水の導水管2を接続してい
る。3は貯水槽本体1の内部に設けた消音外管であつ
て、貯水槽本体1の側部に支持バンド4によつて固定さ
れており、その下端は狭小された吐出口5となつてい
て、貯水槽本体1の底部近くに開口している。11は、
消音外管3の内部に設けた内管である。そして消音外管
3と内管11間の上下に、一定の間隔をおいて水受け板
12を取付け、その上下の水受け板12,12間の、内
管11の内部には、内管受け板13を取付け、内管受け
板13の上部の内管11には貫通孔14を設け、消音外
管3の上部より流入した流入水は、消音外管3の内部と
内管11内を交互に流下して下部より吐出するようにし
た構成となっている。
あり、その上部より内部に給水の導水管2を接続してい
る。3は貯水槽本体1の内部に設けた消音外管であつ
て、貯水槽本体1の側部に支持バンド4によつて固定さ
れており、その下端は狭小された吐出口5となつてい
て、貯水槽本体1の底部近くに開口している。11は、
消音外管3の内部に設けた内管である。そして消音外管
3と内管11間の上下に、一定の間隔をおいて水受け板
12を取付け、その上下の水受け板12,12間の、内
管11の内部には、内管受け板13を取付け、内管受け
板13の上部の内管11には貫通孔14を設け、消音外
管3の上部より流入した流入水は、消音外管3の内部と
内管11内を交互に流下して下部より吐出するようにし
た構成となっている。
【0008】
【実施例4】次に実施例4のものは、1は貯水槽本体で
あり、その上部より内部に給水の導水管2を接続してい
る。3は貯水槽本体1の内部に設けた消音外管であつ
て、貯水槽本体1の側部に支持バンド4によつて固定さ
れており、その下端は狭小された吐出口5となつてい
て、貯水槽本体1の底部近くに開口している。15は、
消音外管3の内部に、上下動するように浮遊させ浮子で
あって、浮子15には多数の流通孔16を穿設し、浮子
15の上面には軸杆17を突出し、これには数個の羽根
板18を取付け、消音外管3の上部より流入した流入水
は、羽根板18に激突させて羽根板を回動させるように
し、流入水を消音外管3の内面に分散させ順次流下して
消音外管3の下部の吐出口5より給水するようにしたも
のである。浮子15は、例えば、発泡スチロール等によ
つて構成されている。
あり、その上部より内部に給水の導水管2を接続してい
る。3は貯水槽本体1の内部に設けた消音外管であつ
て、貯水槽本体1の側部に支持バンド4によつて固定さ
れており、その下端は狭小された吐出口5となつてい
て、貯水槽本体1の底部近くに開口している。15は、
消音外管3の内部に、上下動するように浮遊させ浮子で
あって、浮子15には多数の流通孔16を穿設し、浮子
15の上面には軸杆17を突出し、これには数個の羽根
板18を取付け、消音外管3の上部より流入した流入水
は、羽根板18に激突させて羽根板を回動させるように
し、流入水を消音外管3の内面に分散させ順次流下して
消音外管3の下部の吐出口5より給水するようにしたも
のである。浮子15は、例えば、発泡スチロール等によ
つて構成されている。
【0009】
【作用】本発明は前記のような構造であるので、貯水槽
の内部の水位は、機械的、電気的に一定の水位を保って
いる。そして貯水槽の水が使用され、水位が下限水位よ
り低下すると、導水管2より消音外管3の上部に給水さ
れ、実施例1のものは、消音外管3の上部に給水された
流入水は、螺旋条8を伝わって緩衝されつつ流下して、
消音外管3の下部の吐出口5より貯水槽1に給水され
る。
の内部の水位は、機械的、電気的に一定の水位を保って
いる。そして貯水槽の水が使用され、水位が下限水位よ
り低下すると、導水管2より消音外管3の上部に給水さ
れ、実施例1のものは、消音外管3の上部に給水された
流入水は、螺旋条8を伝わって緩衝されつつ流下して、
消音外管3の下部の吐出口5より貯水槽1に給水され
る。
【00010】実施例2のものは、消音外管3の上部に
給水された流入水は、多数の細管8のそれぞれの上部に
分散して流入し、下方に流下して消音外管3の下部の吐
出口5より貯水槽1に給水される。
給水された流入水は、多数の細管8のそれぞれの上部に
分散して流入し、下方に流下して消音外管3の下部の吐
出口5より貯水槽1に給水される。
【00011】実施例3のものは、消音外管3の上部に
給水された流入水は、消音外管3の内部から貫通孔14
を通過して内管11の内部に流入し、そして下部の貫通
孔14より今度は、消音外管3内に流入しすることを繰
り返しつつ流下して消音外管3の下部の吐出口5より貯
水槽1に給水される。
給水された流入水は、消音外管3の内部から貫通孔14
を通過して内管11の内部に流入し、そして下部の貫通
孔14より今度は、消音外管3内に流入しすることを繰
り返しつつ流下して消音外管3の下部の吐出口5より貯
水槽1に給水される。
【00012】実施例4のものは、消音外管3の上部に
給水された流入水は、まず羽根板18に激突し、激突す
ることにより羽根板18が回動して流入水は分散し、消
音外管3の内面にて水勢を弱められ、浮子15の上面に
落下し、浮子15の流通孔16より浮子15の下面に落
下して消音外管3の下部の吐出口5より貯水槽1に給水
される。
給水された流入水は、まず羽根板18に激突し、激突す
ることにより羽根板18が回動して流入水は分散し、消
音外管3の内面にて水勢を弱められ、浮子15の上面に
落下し、浮子15の流通孔16より浮子15の下面に落
下して消音外管3の下部の吐出口5より貯水槽1に給水
される。
【00013】
【発明の効果】本発明は前記のように、貯水槽の水が使
用されて、水位が下限に達すると、導入管2より消音外
管3内に給水され、消音外管3の下部より貯水槽1に給
水されるものであるが、消音外管3内には緩衝装置が設
けられているので、消音外管3の内部で発生する騒音も
吸収され、下部の吐出口5より給水される流水は緩衝さ
れて、静かに水面に落下するものであり、また、水面に
与える上下動も少なく、導入管の開閉弁を確実に閉じる
ことができる、また、本発明の装置は簡単な構成で安価
に製作することができ等の効果を奏するものである。
用されて、水位が下限に達すると、導入管2より消音外
管3内に給水され、消音外管3の下部より貯水槽1に給
水されるものであるが、消音外管3内には緩衝装置が設
けられているので、消音外管3の内部で発生する騒音も
吸収され、下部の吐出口5より給水される流水は緩衝さ
れて、静かに水面に落下するものであり、また、水面に
与える上下動も少なく、導入管の開閉弁を確実に閉じる
ことができる、また、本発明の装置は簡単な構成で安価
に製作することができ等の効果を奏するものである。
【図1】本発明の実施例1の縦断側面図
【図2】本発明の実施例2の縦断側面図
【図3】細管の側面図
【図4】図4の一部断面図
【図5】本発明の実施例3の縦断側面図
【図6】図5の一部断面図
【図7】本発明の実施例4の縦断側面図である。
1 貯水槽本体 2 貯水槽本体の上部に設けられた導入管 3 貯水槽本体の内部に取付けられた消音外管 4 消音外管の支持バンド 5 消音外管の下部の吐出口 6 接続パイプ 7 消音外管の内部に設けられた軸芯杆 8 消音外管の内面に形成された螺旋条 9 消音外管の内面に設けられた多数の細管 10 細管に多数設けられた小孔 11 消音外管の内部に設けられた内管 12 消音外管と内管との間に設けた水受け板 13 内管の内部に設けた内管受け板 14 内管に設けた貫通孔 15 消音外管に浮遊させた浮子 16 浮子に設けられた流通孔 17 浮子に設けられた軸杆 18 軸杆に取付けられた羽根板
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年11月29日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】
【図4】
【図6】
【図1】
【図2】
【図5】
【図7】
Claims (5)
- 【請求項1】 貯水槽本体の内部に上下にわたり消音外
管を設け、その上部を、貯水槽本体の上部より内部に導
入した導水管に接続し、消音外管の内部には、流入水の
緩衝装置を設け、流入水をこれに通過させて消音外管の
下部より順次に吐出するようにしたことを特徴とした貯
水槽等の流入水の騒音防止装置。 - 【請求項2】請求項1の消音外管の内部に軸芯杆を設
け、その軸心杆の周囲と消音外管の内部を螺旋条に形成
し、流入水は螺旋条を旋回しながら順次に吐出するよう
にしたことを特徴とした貯水槽等の流入水の騒音防止装
置。 - 【請求項3】請求項1の消音外管の内部に、多数の細管
を設け、消音外管の上部より流入した流入水は、多数の
細管に分散して下部より吐出するようにしたことを特徴
とした貯水槽等の流入水の騒音防止装置。 - 【請求項4】請求項1の消音外管の内部に内管を設け、
消音外管と内管間には一定の間隔に水受け板を取付け、
その上下の水受け板間の、内管の内部には、内管受け板
を取付け、内管受け板の上部の内管には貫通孔を設け、
消音外管の上部より流入した流入水は、消音外管の内部
と内管内を交互に流下して下部より吐出するようにした
ことを特徴とした貯水槽等の流入水の騒音防止装置。 - 【請求項5】請求項1の消音外管の内部に、浮子を上下
するように浮遊させ、浮子には多数の流通孔を穿設し、
浮子の上面には軸杆を突出し、これには数個の羽根板を
取付け、消音外管の上部より流入した流入水は、羽根板
に流下させ、羽根板を回動させて消音外管の内面に分散
させ順次流下して吐出するようにしたことを特徴とした
貯水槽等の流入水の騒音防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5282060A JPH07112790A (ja) | 1993-10-16 | 1993-10-16 | 貯水槽等の流入水の騒音防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5282060A JPH07112790A (ja) | 1993-10-16 | 1993-10-16 | 貯水槽等の流入水の騒音防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07112790A true JPH07112790A (ja) | 1995-05-02 |
Family
ID=17647633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5282060A Pending JPH07112790A (ja) | 1993-10-16 | 1993-10-16 | 貯水槽等の流入水の騒音防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07112790A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103079950A (zh) * | 2010-10-11 | 2013-05-01 | 容器科技有限公司 | 用于减少挥发性有机化合物的设备 |
| KR101973398B1 (ko) * | 2018-11-09 | 2019-04-29 | 한국건설기술연구원 | 개선형 수직갱 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56148742A (en) * | 1980-04-17 | 1981-11-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Optical information reproduction system |
| JPS5853903B2 (ja) * | 1974-09-26 | 1983-12-01 | アクツイエボラ−グ スベンスカ フ−ドコ | ポテトチツプノセイゾウホウホウ オヨビ ソノソウチ |
-
1993
- 1993-10-16 JP JP5282060A patent/JPH07112790A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5853903B2 (ja) * | 1974-09-26 | 1983-12-01 | アクツイエボラ−グ スベンスカ フ−ドコ | ポテトチツプノセイゾウホウホウ オヨビ ソノソウチ |
| JPS56148742A (en) * | 1980-04-17 | 1981-11-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Optical information reproduction system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103079950A (zh) * | 2010-10-11 | 2013-05-01 | 容器科技有限公司 | 用于减少挥发性有机化合物的设备 |
| KR101973398B1 (ko) * | 2018-11-09 | 2019-04-29 | 한국건설기술연구원 | 개선형 수직갱 |
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