JPH07113340A - 地下埋設型簡易トイレ - Google Patents
地下埋設型簡易トイレInfo
- Publication number
- JPH07113340A JPH07113340A JP29234393A JP29234393A JPH07113340A JP H07113340 A JPH07113340 A JP H07113340A JP 29234393 A JP29234393 A JP 29234393A JP 29234393 A JP29234393 A JP 29234393A JP H07113340 A JPH07113340 A JP H07113340A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- inner housing
- simple toilet
- underground
- underground buried
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000011151 fibre-reinforced plastic Substances 0.000 claims abstract description 6
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 3
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 3
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- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 6
- 206010033799 Paralysis Diseases 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Non-Flushing Toilets (AREA)
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目 的】本発明は、大衆が集まるイベント会場
や、大地震などの、災害時の避難場所として予定されて
いる広場や公園などに予め埋設しておき、イベントなど
に群衆が集合したり、大地震などの緊急時に引き上げて
使用する地下埋設型簡易トイレである。 【構 成】本発明は、都市機能が麻痺した時や、群
衆が集合して放尿場所が不足する時などに使用するもの
で、繊維強化プラスチックを取材とした外部ハウジング
2を地下に埋設し、その内部に単一または複数連結した
繊維強化プラスチックを主材とした内部ハウジング2を
内蔵させてユニットとし、内部ハウジング1を上下に摺
動自在にし、外部ハウジング2の上方に内装した固定具
10、またはユニットの閉止蓋8を地表表出時の内部ハ
ウジング1の係止部としたことを特徴とするものであ
る。
や、大地震などの、災害時の避難場所として予定されて
いる広場や公園などに予め埋設しておき、イベントなど
に群衆が集合したり、大地震などの緊急時に引き上げて
使用する地下埋設型簡易トイレである。 【構 成】本発明は、都市機能が麻痺した時や、群
衆が集合して放尿場所が不足する時などに使用するもの
で、繊維強化プラスチックを取材とした外部ハウジング
2を地下に埋設し、その内部に単一または複数連結した
繊維強化プラスチックを主材とした内部ハウジング2を
内蔵させてユニットとし、内部ハウジング1を上下に摺
動自在にし、外部ハウジング2の上方に内装した固定具
10、またはユニットの閉止蓋8を地表表出時の内部ハ
ウジング1の係止部としたことを特徴とするものであ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、大衆が集まるイベント
会場や、大地震などの震災時の避難場所として予定され
ている広場や公園などにあらかじめ埋設しておき、イベ
ントなどに群衆が集合したり、大地震などの緊急時に引
き上げて使用する地下埋設型簡易トイレである。
会場や、大地震などの震災時の避難場所として予定され
ている広場や公園などにあらかじめ埋設しておき、イベ
ントなどに群衆が集合したり、大地震などの緊急時に引
き上げて使用する地下埋設型簡易トイレである。
【0002】
【従来の技術】従来、大衆が集まるイベント会場や、大
地震などの震災時に用いるために想定した簡易トイレ
は、通常時にも用いている簡易トイレ施設を臨時に搬送
して用いたり、ユニット式で必要に応じて組み立てる物
などが多くみられ、前者は緊急時には不足するばかり
か、後者は貯蔵と輸送に問題があった。
地震などの震災時に用いるために想定した簡易トイレ
は、通常時にも用いている簡易トイレ施設を臨時に搬送
して用いたり、ユニット式で必要に応じて組み立てる物
などが多くみられ、前者は緊急時には不足するばかり
か、後者は貯蔵と輸送に問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする問題点】本発明は、大地震が
発生した場合、都市機能が崩壊し、特に電気、上下水道
が停止し、建造物内の排水管の被害により水洗トイレの
機能が麻痺してしまうという事態が予想される。
発生した場合、都市機能が崩壊し、特に電気、上下水道
が停止し、建造物内の排水管の被害により水洗トイレの
機能が麻痺してしまうという事態が予想される。
【0004】こうした機能が回復するまでの間、臨時応
急的なトイレ施設を必要とするために発明したものであ
って、平常時に計画的に必要箇所に必要量を配置してお
くことで、緊急時の調達手法や道路事情、運搬事情に関
係なく、プライバシーを保護しつつ、必要時に簡単な操
作で直ちに使用できるようにしたものである。
急的なトイレ施設を必要とするために発明したものであ
って、平常時に計画的に必要箇所に必要量を配置してお
くことで、緊急時の調達手法や道路事情、運搬事情に関
係なく、プライバシーを保護しつつ、必要時に簡単な操
作で直ちに使用できるようにしたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、都市機能が麻
痺した時や群衆が集合して放尿場所が不足する時などに
使用するもので、繊維強化プラスチックを主材とした外
部ハウジング2を地下に埋設し、その内部に単一または
複数連結した繊維強化プラスチックを主材とした内部ハ
ウジング1を収容させてユニットとし、内部ハウジング
1を上下に摺動自在にし、外部ハウジング2の上方に内
装した固定具10、またはユニットの閉止蓋8を地表表
出時の内部ハウジング1の係止部としたことを特徴とす
るものである。
痺した時や群衆が集合して放尿場所が不足する時などに
使用するもので、繊維強化プラスチックを主材とした外
部ハウジング2を地下に埋設し、その内部に単一または
複数連結した繊維強化プラスチックを主材とした内部ハ
ウジング1を収容させてユニットとし、内部ハウジング
1を上下に摺動自在にし、外部ハウジング2の上方に内
装した固定具10、またはユニットの閉止蓋8を地表表
出時の内部ハウジング1の係止部としたことを特徴とす
るものである。
【0006】また、内部ハウジング1にはペーパー収容
部4とスプレーガン5に直結した脱臭液タンク6を内蔵
し、外部ハウジング2の下方に屎尿排出口3を経由して
屎尿排出パイプ7を連結したことを特徴とするものであ
る。
部4とスプレーガン5に直結した脱臭液タンク6を内蔵
し、外部ハウジング2の下方に屎尿排出口3を経由して
屎尿排出パイプ7を連結したことを特徴とするものであ
る。
【0007】さらに内部ハウジングの軽量化を図るため
に強靱なシート15を採用し、出入口をファスナー13
で開閉することを特徴としている。
に強靱なシート15を採用し、出入口をファスナー13
で開閉することを特徴としている。
【0008】また、複数のユニットにおいて、内部ハウ
ジング1の出入口を隣接する内部ハウジング1の出入口
と違う方向に開閉するようにしている。
ジング1の出入口を隣接する内部ハウジング1の出入口
と違う方向に開閉するようにしている。
【0009】
【作 用】以下、図面に従って詳細に説明すると、使用
に際しては、電気、水など無動力状態で最低2人で使用
できるように重量、構造などを計算して構成されてい
る。即ち、予め、地中に埋設している内部ハウジング1
は、蓋部分を取り外し、簡単に手動ウインチ12で持ち
上げられるような構造を具備しているため、外部ハウジ
ング2の中に収容している内部ハウジング1を、そのま
ま、地表に引き上げて固定具10で係止しただけで、そ
の場で簡易トイレとして使うことができ、他に資材や品
物を調達する必要がない。
に際しては、電気、水など無動力状態で最低2人で使用
できるように重量、構造などを計算して構成されてい
る。即ち、予め、地中に埋設している内部ハウジング1
は、蓋部分を取り外し、簡単に手動ウインチ12で持ち
上げられるような構造を具備しているため、外部ハウジ
ング2の中に収容している内部ハウジング1を、そのま
ま、地表に引き上げて固定具10で係止しただけで、そ
の場で簡易トイレとして使うことができ、他に資材や品
物を調達する必要がない。
【0010】さらに外部ハウジング2は即、便槽にもな
り、1ハウジング当たり3.05dl以上と収容量が大
きいので長期間の連続使用もできるようになっている。
り、1ハウジング当たり3.05dl以上と収容量が大
きいので長期間の連続使用もできるようになっている。
【0011】なお、外部ハウジング2の下方に屎尿排出
口3配設し、屎尿排出口パイプ7に連結することによっ
て、屎尿が順次排出されるために貯留の心配がなくなっ
た。
口3配設し、屎尿排出口パイプ7に連結することによっ
て、屎尿が順次排出されるために貯留の心配がなくなっ
た。
【0012】本発明に用いる簡易トイレは、FRP製を
主材としているので、耐蝕性に優れているが、内部ハウ
ジング1の材料は、FRPを中心としたプラスチックや
金属に限らず、強靱なシートで作られ、柱、梁材は伸
縮、接続、屈伸できる構造のものとし、必要な長さを自
由に得ることができる。その場合、出入口9はファスナ
で開閉してドアの代わりとするものである。こうした構
造によってさらに簡単になり、手動ウインチ12は不要
でも設置可能となった。地表に出して周辺を囲むことも
できるもので、天井部分は光透過性シートで作られる。
主材としているので、耐蝕性に優れているが、内部ハウ
ジング1の材料は、FRPを中心としたプラスチックや
金属に限らず、強靱なシートで作られ、柱、梁材は伸
縮、接続、屈伸できる構造のものとし、必要な長さを自
由に得ることができる。その場合、出入口9はファスナ
で開閉してドアの代わりとするものである。こうした構
造によってさらに簡単になり、手動ウインチ12は不要
でも設置可能となった。地表に出して周辺を囲むことも
できるもので、天井部分は光透過性シートで作られる。
【0013】第2実施例の図3、第3実施例の図5に示
すように複数のユニットにおいて、内部ハウジング1の
出入口9を違う方向に開口するようにしたのは、簡易ト
イレの利用の際のプライバシー保護に留意したためであ
る。
すように複数のユニットにおいて、内部ハウジング1の
出入口9を違う方向に開口するようにしたのは、簡易ト
イレの利用の際のプライバシー保護に留意したためであ
る。
【0014】また、内部ハウジング1は円筒形とするの
も良く、外部ハウジング2の外周を耐圧(土圧)補強を
目的として、槽の浮き上がり防止を兼ねて外部ハウジン
グ2の外壁をリブ構造とするのが良い。
も良く、外部ハウジング2の外周を耐圧(土圧)補強を
目的として、槽の浮き上がり防止を兼ねて外部ハウジン
グ2の外壁をリブ構造とするのが良い。
【0015】内部ハウジング1には脱臭剤、殺菌剤のほ
か、トイレットペーパー、生理用品、非常食や他の災害
用品なども予め収容しておくことができるような載置棚
14を配設することにしている。
か、トイレットペーパー、生理用品、非常食や他の災害
用品なども予め収容しておくことができるような載置棚
14を配設することにしている。
【0016】内部ハウジング1の吊上げは図4に示すよ
うに、手動ウインチによって滑車17を介して吊上げ具
18を引き上げるものである。
うに、手動ウインチによって滑車17を介して吊上げ具
18を引き上げるものである。
【0017】ユニットの閉止蓋8と外部ハウジング2
は、平常時は蝶ナット、ボルトで固締されており、災害
時に無工具で人力で開けられるようになっているが、平
時のいたずら防止の為には蝶ナット、ボルトで構成され
る固締具に耐蝕性の組み合わせ鍵を設け、この解錠番号
は、設置者が防災無線で一般市民に知らせるか、防災担
当者が覚え易い番号を周知させておくようにしている。
は、平常時は蝶ナット、ボルトで固締されており、災害
時に無工具で人力で開けられるようになっているが、平
時のいたずら防止の為には蝶ナット、ボルトで構成され
る固締具に耐蝕性の組み合わせ鍵を設け、この解錠番号
は、設置者が防災無線で一般市民に知らせるか、防災担
当者が覚え易い番号を周知させておくようにしている。
【0018】内部ハウジング1と外部ハウジング2の構
成は円筒形、方形、長方形など種々の形状が準備されて
おり、設置場所を考慮して決定すれば良い。
成は円筒形、方形、長方形など種々の形状が準備されて
おり、設置場所を考慮して決定すれば良い。
【0019】1つの外部ハウジング2の中には、基本的
には図1に例示したように1ケまたは図2、図3に例示
したように複数の内部ハウジング1を収容することがで
きるようにしている。
には図1に例示したように1ケまたは図2、図3に例示
したように複数の内部ハウジング1を収容することがで
きるようにしている。
【0020】平時には、この設備の存在を一般に認識で
きるように、蓋部分を若干地表に表出するように配設
し、かつ荷重に耐えられる素材とし、金属製閉止蓋にラ
イニングするなどするものである。
きるように、蓋部分を若干地表に表出するように配設
し、かつ荷重に耐えられる素材とし、金属製閉止蓋にラ
イニングするなどするものである。
【0021】また、図1、7に示すように外部ハウジン
グ2の上部コーナーに配設した固定具10は、通常時は
内部ハウジング1によって押さえ込められているが、内
部ハウジング1を地表に出して使用する際に突出し、内
部ハウジング1の底部を係止するように構成されてい
る。
グ2の上部コーナーに配設した固定具10は、通常時は
内部ハウジング1によって押さえ込められているが、内
部ハウジング1を地表に出して使用する際に突出し、内
部ハウジング1の底部を係止するように構成されてい
る。
【0022】
【発明の効果】以上のように、この発明に係わる地下埋
設型簡易トイレは、臨時に開かれる大規模イベント会場
や、大地震などの災害時の非難場所として予定されてい
る広場や公園などにあらかじめ埋設されているため、イ
ベントに群衆が集合したり、災害発生後の機能回復まで
の間に簡単な操作で臨時応急的な簡易トイレが必要に応
じて供給できるようになった。
設型簡易トイレは、臨時に開かれる大規模イベント会場
や、大地震などの災害時の非難場所として予定されてい
る広場や公園などにあらかじめ埋設されているため、イ
ベントに群衆が集合したり、災害発生後の機能回復まで
の間に簡単な操作で臨時応急的な簡易トイレが必要に応
じて供給できるようになった。
【図1】本発明の実施に用いる地下埋没型簡易トイレの
使用状態概要図
使用状態概要図
【図2】本発明の実施に用いる地下埋没型簡易トイレの
地表表出状態の第1実施例図
地表表出状態の第1実施例図
【図3】本発明の実施に用いる地下埋没型簡易トイレの
地表表出状態第2実施例図
地表表出状態第2実施例図
【図4】本発明の実施に用いる地下埋没型簡易トイレの
引き上げ状態図
引き上げ状態図
【図5】本発明の実施に用いる地下埋没型簡易トイレの
第3実施例の地表部の平面図
第3実施例の地表部の平面図
【図6】本発明の実施に用いる地下埋没型簡易トイレの
第3実施例の使用状態図
第3実施例の使用状態図
【図7】本発明の実施に用いる外部ハウジングの上部コ
ーナーに配設する係止具の使用状態図
ーナーに配設する係止具の使用状態図
1:内部ハウジング 2:外部ハウジング 3:し尿排出口 4:ペーパー収容部 5:スプレーガン 6:脱臭液タンク 7:屎尿排出パイプ 8:ユニットの閉止蓋 9:出入口 10:固定具 11:バネ 12:手動ウインチ 13:ファスナ 14:載置棚 15:シート 16:リブ 17:滑車 18:吊上げ具
Claims (5)
- 【請求項1】繊維強化プラスチックを主材とした外部ハ
ウジングを地下に埋設し、その内部に単一または複数連
結した繊維強化プラスチックを主材とした内部ハウジン
グを内蔵させてユニットとし、内部ハウジングを上下に
摺動自在にし、外部ハウジングの上方に内装した固定
具、またはユニットの閉止蓋を地表表出時の内部ハウジ
ングの係止部としたことを特徴とする地下埋設型簡易ト
イレ。 - 【請求項2】内部ハウジングにペーパー収容部とスプレ
ーガンに直結した脱臭液タンクを収容したことを特徴と
する請求項1記載の地下埋設型簡易トイレ。 - 【請求項3】外部ハウジングの下方に屎尿排出口を配設
し、屎尿排出パイプに連結したことを特徴とする請求項
1記載の地下埋設型簡易トイレ。 - 【請求項4】内部ハウジングは、強靱なシートで構成さ
れ、出入口をファスナーで開閉したことを特徴とする請
求項1記載の地下埋設型簡易トイレ。 - 【請求項5】複数のユニットにおいて内部ハウジングの
出入口を隣接する内部ハウジングの出入口と違う方向に
開閉することを特徴とする請求項1記載の地下埋没型簡
易トイレ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29234393A JPH07113340A (ja) | 1993-10-19 | 1993-10-19 | 地下埋設型簡易トイレ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29234393A JPH07113340A (ja) | 1993-10-19 | 1993-10-19 | 地下埋設型簡易トイレ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07113340A true JPH07113340A (ja) | 1995-05-02 |
Family
ID=17780572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29234393A Pending JPH07113340A (ja) | 1993-10-19 | 1993-10-19 | 地下埋設型簡易トイレ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07113340A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003515017A (ja) * | 1999-11-18 | 2003-04-22 | ユーリリフト ベー フェー | 埋没型公衆衛生装置 |
| JP2009133177A (ja) * | 2007-11-30 | 2009-06-18 | Seio Aoki | 防災備蓄多機能ボックス |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0423157U (ja) * | 1990-06-19 | 1992-02-26 | ||
| JP4136197B2 (ja) * | 1999-06-14 | 2008-08-20 | 株式会社リコー | 画像形成装置 |
-
1993
- 1993-10-19 JP JP29234393A patent/JPH07113340A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0423157U (ja) * | 1990-06-19 | 1992-02-26 | ||
| JP4136197B2 (ja) * | 1999-06-14 | 2008-08-20 | 株式会社リコー | 画像形成装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003515017A (ja) * | 1999-11-18 | 2003-04-22 | ユーリリフト ベー フェー | 埋没型公衆衛生装置 |
| JP2009133177A (ja) * | 2007-11-30 | 2009-06-18 | Seio Aoki | 防災備蓄多機能ボックス |
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