JPH07115491A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPH07115491A JPH07115491A JP5284059A JP28405993A JPH07115491A JP H07115491 A JPH07115491 A JP H07115491A JP 5284059 A JP5284059 A JP 5284059A JP 28405993 A JP28405993 A JP 28405993A JP H07115491 A JPH07115491 A JP H07115491A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input mode
- recording medium
- management information
- input
- file
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 入力モードの設定を自動的に行うことができ
る画像処理装置を提供することを目的とする。 【構成】 入力モードは操作者単位、記録媒体単位、ま
たは記録媒体が大容量なため、多数のファイルを効率良
く記録するためにインデックスを項目別に分類した項目
単位により入力モードが決まることが多いため、既に入
力されているインデックスの入力モードを解析して、そ
のインデックスの入力モードに自動的に設定するように
した。
る画像処理装置を提供することを目的とする。 【構成】 入力モードは操作者単位、記録媒体単位、ま
たは記録媒体が大容量なため、多数のファイルを効率良
く記録するためにインデックスを項目別に分類した項目
単位により入力モードが決まることが多いため、既に入
力されているインデックスの入力モードを解析して、そ
のインデックスの入力モードに自動的に設定するように
した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、CCDイメージセンサ
で読み取った画像を光磁気ディスク等の記録媒体に記録
または再生する画像処理装置に関するものである。
で読み取った画像を光磁気ディスク等の記録媒体に記録
または再生する画像処理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の画像処理装置においては、CCD
イメージセンサで読み取った画像を磁気ディスクや光磁
気ディスク等の記録媒体に記録する場合、再生時に検索
が安易に行なえるように、インデックスを付けて記録し
ている。よって、画像の記録または検索時には、操作者
がキーボードを操作したり、ディスプレイ画面に表示さ
れた文字をマウスやキーを操作してインデックスを入力
している。
イメージセンサで読み取った画像を磁気ディスクや光磁
気ディスク等の記録媒体に記録する場合、再生時に検索
が安易に行なえるように、インデックスを付けて記録し
ている。よって、画像の記録または検索時には、操作者
がキーボードを操作したり、ディスプレイ画面に表示さ
れた文字をマウスやキーを操作してインデックスを入力
している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例では、インデックスを入力するときに、キーボード
のキーの数やディスプレイ画面に表示する文字数が限ら
れているため、「英文字・数字入力モード」、「カナ入
力モード」、「かな漢字変換入力モード」などのよう
に、いくつかの入力モードに切り換えて、英文字、数
字、カナ文字、漢字などの様々な文字を入力するように
しているが、インデックス入力時の入力モードの初期値
は、画像処理装置に予め登録してある使用者が変更でき
ない固定入力モードを定めているか、あるいは前回この
画像処理装置でインデックス入力した時の最後の入力モ
ードを記憶しておき、この最後の入力モードを初期値と
して設定するようになっている。
来例では、インデックスを入力するときに、キーボード
のキーの数やディスプレイ画面に表示する文字数が限ら
れているため、「英文字・数字入力モード」、「カナ入
力モード」、「かな漢字変換入力モード」などのよう
に、いくつかの入力モードに切り換えて、英文字、数
字、カナ文字、漢字などの様々な文字を入力するように
しているが、インデックス入力時の入力モードの初期値
は、画像処理装置に予め登録してある使用者が変更でき
ない固定入力モードを定めているか、あるいは前回この
画像処理装置でインデックス入力した時の最後の入力モ
ードを記憶しておき、この最後の入力モードを初期値と
して設定するようになっている。
【0004】このため、操作者がインデックスを入力す
る都度、入力モードの初期値を確認して、必要に応じて
キーなどを操作して入力モードを切り換えなければなら
ないという欠点があった。
る都度、入力モードの初期値を確認して、必要に応じて
キーなどを操作して入力モードを切り換えなければなら
ないという欠点があった。
【0005】本発明は、入力モードの設定を自動的に行
うことができる画像処理装置を提供することを目的とす
る。
うことができる画像処理装置を提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、入力モードは
操作者単位、記録媒体単位、または記録媒体が大容量な
ため、多数のファイルを効率良く記録するためにインデ
ックスを項目別に分類した項目単位により入力モードが
決まることが多いため、既に入力されているインデック
スの入力モードを解析して、そのインデックスの入力モ
ードに自動的に設定するようにしたものである。
操作者単位、記録媒体単位、または記録媒体が大容量な
ため、多数のファイルを効率良く記録するためにインデ
ックスを項目別に分類した項目単位により入力モードが
決まることが多いため、既に入力されているインデック
スの入力モードを解析して、そのインデックスの入力モ
ードに自動的に設定するようにしたものである。
【0007】
【実施例】図1は、本発明の実施例における画像処理装
置の基本構成を示すブロック図である。
置の基本構成を示すブロック図である。
【0008】この画像処理装置1は、原稿から読み取っ
た画像を記録する記録媒体2を有する。この記録媒体2
には、磁気ディスク、光磁気ディスク、または磁気テー
プなどが用いられている。
た画像を記録する記録媒体2を有する。この記録媒体2
には、磁気ディスク、光磁気ディスク、または磁気テー
プなどが用いられている。
【0009】次に、本発明の第1実施例について説明す
る。この第1実施例は、請求項2に対応するものであ
り、ファイルのインデックス入力時に、記録媒体に既に
記録してある全ファイルの中で一番最後に記録されたイ
ンデックスの入力モードに基づいて、今回の入力モード
を設定する場合である。
る。この第1実施例は、請求項2に対応するものであ
り、ファイルのインデックス入力時に、記録媒体に既に
記録してある全ファイルの中で一番最後に記録されたイ
ンデックスの入力モードに基づいて、今回の入力モード
を設定する場合である。
【0010】図2は、この第1実施例において、記録媒
体2に記録されているファイルのファイル構成の概要を
示す説明図である。図示のように、ファイル毎に、ファ
イル名、記録した日付、画像データ、および原稿の大き
さや枚数などの情報が格納されている。
体2に記録されているファイルのファイル構成の概要を
示す説明図である。図示のように、ファイル毎に、ファ
イル名、記録した日付、画像データ、および原稿の大き
さや枚数などの情報が格納されている。
【0011】図3は、この第1実施例の処理動作を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
【0012】本実施例の画像処理装置1において、記録
媒体2に使用者が新たに記録する場合や、既に記録媒体
2に記録されたファイルの画像をファイル検索する場
合、まず、装置がファイルA〜Nの全ファイルの日付を
記録媒体2より読み出し(S1)、それにより一番最後
に記録した日付のファイルのファイル名を読み出して
(S2〜S4)、そのファイル名の文字の入力モードに
よって、記録または検索するインデックス(ファイル
名)入力時の入力モードを自動的に設定する(S5〜S
7)。
媒体2に使用者が新たに記録する場合や、既に記録媒体
2に記録されたファイルの画像をファイル検索する場
合、まず、装置がファイルA〜Nの全ファイルの日付を
記録媒体2より読み出し(S1)、それにより一番最後
に記録した日付のファイルのファイル名を読み出して
(S2〜S4)、そのファイル名の文字の入力モードに
よって、記録または検索するインデックス(ファイル
名)入力時の入力モードを自動的に設定する(S5〜S
7)。
【0013】この実施例は、記録媒体の使用者が決まっ
ていて、使用者が特定の入力モードでのみ入力する場合
や、記録媒体に記録するファイルの分野が決まってい
て、その分野に適した入力モードが決まっている場合、
例えば米国特許のみを記録する記録媒体の場合の入力モ
ードは英文字・数字入力モードとするような場合に適し
ている。
ていて、使用者が特定の入力モードでのみ入力する場合
や、記録媒体に記録するファイルの分野が決まってい
て、その分野に適した入力モードが決まっている場合、
例えば米国特許のみを記録する記録媒体の場合の入力モ
ードは英文字・数字入力モードとするような場合に適し
ている。
【0014】次に、本発明の第2実施例について説明す
る。
る。
【0015】この第2実施例は、記録媒体に分類項目別
に分けてファイルを記録してある場合に、分類項目内で
一番最後に記録したファイルの入力モードに設定する場
合である。
に分けてファイルを記録してある場合に、分類項目内で
一番最後に記録したファイルの入力モードに設定する場
合である。
【0016】図4は、この第2実施例において、記録媒
体2に記録されているファイルのファイル構成の概要を
示す説明図である。この第2実施例では、分類項目別に
ファイルを分けて記録しており、ファイル毎に、ファイ
ル名、記録した日付、分類項目の番号、画像データ、お
よび原稿の大きさや枚数などの各情報が格納されてい
る。
体2に記録されているファイルのファイル構成の概要を
示す説明図である。この第2実施例では、分類項目別に
ファイルを分けて記録しており、ファイル毎に、ファイ
ル名、記録した日付、分類項目の番号、画像データ、お
よび原稿の大きさや枚数などの各情報が格納されてい
る。
【0017】この実施例の画像処理装置1において、使
用者が記録媒体2に新たに画像を記録する場合や、既に
記録媒体2に記録されたファイルの画像をファイル検索
する場合、まず、使用者が分類項目を選択すると、装置
が自動的にその分類項目の番号の全ファイルの日付を記
録媒体2より読み出し、それにより、一番最後に記録し
た日付のインデックス(ファイル名)を読み出して、そ
のインデックス(ファイル名)の文字の入力モードによ
って、その分類項目に記録または検索するインデックス
(ファイル名)入力時の入力モードを設定する。なお、
以上の動作は図3のフローチャートに準ずるものであ
る。
用者が記録媒体2に新たに画像を記録する場合や、既に
記録媒体2に記録されたファイルの画像をファイル検索
する場合、まず、使用者が分類項目を選択すると、装置
が自動的にその分類項目の番号の全ファイルの日付を記
録媒体2より読み出し、それにより、一番最後に記録し
た日付のインデックス(ファイル名)を読み出して、そ
のインデックス(ファイル名)の文字の入力モードによ
って、その分類項目に記録または検索するインデックス
(ファイル名)入力時の入力モードを設定する。なお、
以上の動作は図3のフローチャートに準ずるものであ
る。
【0018】この実施例は、例えば、ある分類項目は英
文資料のみのファイルであるため、英文字・数字入力モ
ードとし、別の分類項目は和文資料のみのファイルであ
るため、かな漢字変換入力モードとする場合のように、
分類項目毎に入力モードが決まる場合に適している。
文資料のみのファイルであるため、英文字・数字入力モ
ードとし、別の分類項目は和文資料のみのファイルであ
るため、かな漢字変換入力モードとする場合のように、
分類項目毎に入力モードが決まる場合に適している。
【0019】次に、本発明の第3実施例について説明す
る。
る。
【0020】この第3実施例は、記録媒体に分類項目別
に分けてファイルを記録してある場合に、分類項目内の
複数のファイルの中で最も多い入力モードに設定する場
合である。
に分けてファイルを記録してある場合に、分類項目内の
複数のファイルの中で最も多い入力モードに設定する場
合である。
【0021】なお、記録媒体のファイル構成は第2実施
例と同じ図4の構成である。
例と同じ図4の構成である。
【0022】この第3実施例の画像処理装置1におい
て、使用者が記録媒体2に新たに画像を記録する場合
や、既に記録媒体2に記録されたファイルの画像をファ
イル検索する場合、まず、使用者が分類項目を選択する
と、装置が自動的にその分類項目の番号の全ファイルの
ファイル名を記録媒体2より読み出し、それらのファイ
ル名の文字が最も多い入力モードによって、その分類項
目に記録または検索するファイル名の入力時の入力モー
ドを設定する。
て、使用者が記録媒体2に新たに画像を記録する場合
や、既に記録媒体2に記録されたファイルの画像をファ
イル検索する場合、まず、使用者が分類項目を選択する
と、装置が自動的にその分類項目の番号の全ファイルの
ファイル名を記録媒体2より読み出し、それらのファイ
ル名の文字が最も多い入力モードによって、その分類項
目に記録または検索するファイル名の入力時の入力モー
ドを設定する。
【0023】この実施例は、同じ分類項目内で異なる入
力モードのファイルが混在する場合に適している。
力モードのファイルが混在する場合に適している。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
画像の記録、検索またはファイル名変更などのインデッ
クス(ファイル名)入力時に、その都度入力モードを切
り換える必要が無くなり、操作性の向上が図れ、その上
に入力モードの未確認または誤設定により、意味不明な
ファイル名を入力するというようなファイル名入力誤り
も防ぐことができる効果がある。特に画像処理装置で
は、ファイルを効率良く分類して記録したり、検索時の
ファイル名一覧表示の見易さを考慮して、記録媒体また
は分類項目単位でファイル名の文字を英文字、カナ、漢
字のいずれかに統一して使用しているため有効である。
画像の記録、検索またはファイル名変更などのインデッ
クス(ファイル名)入力時に、その都度入力モードを切
り換える必要が無くなり、操作性の向上が図れ、その上
に入力モードの未確認または誤設定により、意味不明な
ファイル名を入力するというようなファイル名入力誤り
も防ぐことができる効果がある。特に画像処理装置で
は、ファイルを効率良く分類して記録したり、検索時の
ファイル名一覧表示の見易さを考慮して、記録媒体また
は分類項目単位でファイル名の文字を英文字、カナ、漢
字のいずれかに統一して使用しているため有効である。
【0025】また、記録時において、入力モードが不明
でも、本発明により自動的に入力モードが設定されるた
め、従来のように検索にてファイル名を表示して、入力
モードを確認する余計な操作が不要である。また、本発
明では、記録媒体に入力モードを記録しないため、記録
媒体の使用効率を低下することが無い上に、本発明の無
い画像処理装置との記録媒体の互換性も完全に確保でき
る利点がある。
でも、本発明により自動的に入力モードが設定されるた
め、従来のように検索にてファイル名を表示して、入力
モードを確認する余計な操作が不要である。また、本発
明では、記録媒体に入力モードを記録しないため、記録
媒体の使用効率を低下することが無い上に、本発明の無
い画像処理装置との記録媒体の互換性も完全に確保でき
る利点がある。
【図1】本発明の実施例を示すブロック図である。
【図2】本発明の第1実施例のファイル構成の概要を示
す説明図である。
す説明図である。
【図3】上記第1実施例の動作を示すフローチャートで
ある。
ある。
【図4】本発明の第2実施例のファイル構成の概要を示
す説明図である。
す説明図である。
1…画像処理装置、 2…記録媒体。
Claims (3)
- 【請求項1】 原稿を読み取る読取手段と、その読み取
った画像を記録媒体にファイルの管理情報を付けて記録
および上記記録媒体から管理情報と画像を再生する記録
/再生手段と、その再生した画像を表示する表示手段と
を有する画像処理装置において、 上記ファイルの管理情報入力時に、上記記録/再生手段
により記録媒体に既に記録してあるファイルの管理情報
の全部または一部を再生し、再生された管理情報に基づ
いて、入力管理情報の入力モードを設定する機能を有す
ることを特徴とする画像処理装置。 - 【請求項2】 請求項1において、 上記ファイルの管理情報入力時に、記録媒体に既に記録
してあるファイルの一番最後に記録されたファイルの管
理情報に基づいて、入力管理情報の入力モードを設定す
る機能を有することを特徴とする画像処理装置。 - 【請求項3】 請求項1において、 上記ファイルの管理情報入力時に、記録媒体に既に記録
してある全部または一部の複数のファイルの管理情報に
基づいて、入力管理情報の入力モードを決定して設定す
る機能を有することを特徴とする画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5284059A JPH07115491A (ja) | 1993-10-18 | 1993-10-18 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5284059A JPH07115491A (ja) | 1993-10-18 | 1993-10-18 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07115491A true JPH07115491A (ja) | 1995-05-02 |
Family
ID=17673762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5284059A Pending JPH07115491A (ja) | 1993-10-18 | 1993-10-18 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07115491A (ja) |
-
1993
- 1993-10-18 JP JP5284059A patent/JPH07115491A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5819295A (en) | Document storing and managing system | |
| JPS59183458A (ja) | 画像検索方式 | |
| JPH0126089B2 (ja) | ||
| JPH0146898B2 (ja) | ||
| JPH05250106A (ja) | Cd−rom検索装置 | |
| JPS5983455A (ja) | 画像情報記憶検索装置 | |
| JPH0981585A (ja) | 電子ファイリング装置 | |
| JPS60100264A (ja) | 情報検索装置 | |
| JPH06162084A (ja) | 電子ファイル装置 | |
| JP4258755B2 (ja) | マイクロフィルムと電子媒体による文書・図面の保存・閲覧方法 | |
| JPH032976A (ja) | 画像情報ファイル装置 | |
| JPH0721069A (ja) | 電子ファイル装置及びファイル管理方法 | |
| JPH06195343A (ja) | 文書格納表示方式 | |
| JPH04167148A (ja) | 電子ファイリング装置 | |
| JPS5971176A (ja) | 画像情報記憶検索装置 | |
| JPH06301723A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH04245570A (ja) | 電子ファイル装置 | |
| JPH08314956A (ja) | 分類番号関連ファイルを利用した資料情報検索方式 | |
| JP2888458B2 (ja) | ファイル格納装置 | |
| JPH05181914A (ja) | インデックス作成システム | |
| JPH0546685A (ja) | 電子フアイリング装置 | |
| JPH0991300A (ja) | ファイル管理方法 | |
| JPH11161726A (ja) | 電子帳票システム | |
| JPH03251959A (ja) | 情報ファイル装置 | |
| JPS63128427A (ja) | 登録フアイル選択方式 |