JPH07117403B2 - ロボットの視覚座標校正方法およびシステム - Google Patents

ロボットの視覚座標校正方法およびシステム

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JPH07117403B2
JPH07117403B2 JP25635088A JP25635088A JPH07117403B2 JP H07117403 B2 JPH07117403 B2 JP H07117403B2 JP 25635088 A JP25635088 A JP 25635088A JP 25635088 A JP25635088 A JP 25635088A JP H07117403 B2 JPH07117403 B2 JP H07117403B2
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隆 三富
正規 岡本
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、視覚機能を有するロボットの、視覚座標とロ
ボット座標の対応付けに関するものである。ここで、ロ
ボット座標と視覚座標の対応付けとは、視覚座標で与え
られた点がロボット座標でどのような座標となるかとい
う対応付けであり、例えば、視覚座標からロボット座標
への変換計算に用いるパラメータを決定する際に必要と
なるものである。
従来の技術 視覚座標とロボット座標の対応付けの従来の方法として
は次のようなものがあった。視覚の視野内の1点の視覚
座標を求め、同じ点にティーチングボックス等の操作に
よりロボットの先端を動作させ、ロボットの現在位置検
出を行い、ロボット座標系でのロボットの先端位置を算
出することにより、視覚座標とロボット座標の対応付け
を行っていた。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、従来の方法ではティーチングボックス等
の操作によりロボットの先端を決められた点に正確に移
動するのに手間がかかり、また、ロボット先端のオフセ
ット等の寸法も十分な精度で既知となっている必要があ
るという課題を有していた。
本発明はこの課題を解決するために、視覚座標とロボッ
ト座標の対応付けを簡単に精度よく行う方法とシステム
を提供するものである。
課題を解決するための手段 本発明の第1の発明のロボットの視覚座標校正方法で
は、ロボットにより把持・移動される物体上の複数点の
第1の視覚座標を求め、前記物体をロボットの動作によ
りロボット座標の既知の点を中心に回転した位置に移動
させ、再度前記物体上の同一の複数点の位置の第2の視
覚座標を求め、前記第1の視覚座標から前記第2の視覚
座標への変換の不動点の視覚座標を算出し、前記物体の
回転中心のロボット座標と前記不動点の視覚座標を同一
の点としてロボット座標と視覚座標の対応付けを行うと
いう方法をとっている(第1図参照) また、本発明の第2の発明のロボットのシステムは、制
御装置と、前記制御装置により制御されて物体を移動す
るロボットと、前記制御装置からの指令に従って前記物
体上の複数点の位置を認識して視覚座標を求める視覚装
置とから構成されるロボットのシステムであって、前記
制御装置は、視覚装置に指令して物体上の複数点の視覚
座標を求める位置認識手段と、ロボット座標の指定され
た点を中心に回転した位置・姿勢に物体を移動する物体
回転手段と、2組の複数点の座標のそれぞれ対応する点
から点への変換における不動点の座標を算出する不動点
座標算出手段とを有し、位置認識手段で第1の視覚座標
の組を求め、物体回転手段で指定した点を中心に回転し
た位置に物体を移動し、位置認識手段で第2の視覚座標
の組み求め、求められた前記第1および第2の視覚座標
の組から不動点算出手段により不動点の視覚座標を求め
ることにより指定した点と不動点を同一の点としてロボ
ット座標と視覚座標の対応付けを行っている。
作用 本発明の第1の発明によれば、物体の回転の前後で物体
上の複数点の視覚座標を求め、求められた2組の視覚座
標の間での変換の不動点の視覚座標を算出し、回転中心
のロボット座標と不動点の視覚座標を同一の点としてロ
ボット座標と視覚座標の対応付けを行っているため、テ
ィーチングボックス等の操作でロボットの微妙な位置決
めを行う手間が不要であり、物体の視覚座標を求める精
度と、物体の回転に伴うロボット動作の位置決め精度の
範囲内で精度良くロボット座標と視覚座標の対応付けを
行うことができる。
物体の回転中心と、2組の視覚座標の間の変換の不動点
を同一の点としてよいことは、次のようなことからいえ
る。
A:ロボット座標から視覚座標への変換 R:ロボット座標系での物体の回転変換 とすると、回転前の物体上の点a(ロボット座標)は、
視覚座標によりAa、回転後の物体上の点aは、視覚座標
では、ARaである。
2組の視覚座標の間の変換の不動点のロボット座標をb
とすれば、bは Ab=ARbを満たすが、A-1が存在すれ
ば、両辺に左からA-1をかけて、b=Rbとなりロボット
座標の回転変換で変わらない点すなわち回転中心に一致
する。
視覚が3次元の座標を有する場合にも同様の方法は適用
できる。
また、本発明の第2の発明によれば、制御装置が視覚装
置に指令した物体上の複数点の視覚座標を求める位置認
識手段と、ロボット座標の指定された点を中心に回転し
た位置・姿勢に物体を移動する物体回転手段と、2組の
複数点の座標のそれぞれ対応する点から点への変換にお
ける不動点の座標を算出する不動点座標算出手段とを有
し、位置認識手段で第1の視覚座標の組を求め、物体回
転手段で指定した点を中心に回転した位置に物体を移動
し、位置認識手段で第2の視覚座標の組を求め、求めら
れた前記第1および第2の視覚座標の組から不動点算出
手段により不動点の視覚座標を求めることにより指定し
た点と不動点を同一の点としてロボット座標と視覚座標
の対応付けを行っているため、自動的に精度よくロボッ
ト座標と視覚座標の対応付けを行うことができる。
実 施 例 以下、図面を用いて本発明のロボットの視覚座標校正方
法およびシステムの実施例について説明する。
第2図は本発明の一実施例におけるロボットのシステム
の構成図である。ロボット2は制御装置1で制御されて
動作する多関節ロボットマニピュレータであり、先端に
物体5を把持する把持ハンド6が取り付けられている。
ロボットマニピュレータは第4図のように6自由度の運
動ができる軸構成であり、制御装置1に制御されて可動
範囲内で先端の把持ハンド6を任意の位置姿勢に移動す
ることができる。制御装置1はマイクロコンピュータと
メモリとI/Oユニットを内蔵しており、メモリに格納さ
れたプログラムに従ってマイクロコンピュータが計算処
理及び入出力処理を行うことによりロボットマニピュレ
ータの制御や視覚装置3との通信を行う。本実施例にお
いて、視覚装置3に指令して物体上の複数点の視覚座標
を求める位置認識手段と、ロボット座標の指定された点
を中心に回転した位置・姿勢に物体を移動する物体回転
手段と、2組の複数点の座標のそれぞれ対応する点から
点への変換における不動点の座標を算出する不動点座標
算出手段と、位置認識手段で第1の視覚座標の組を求
め、物体回転手段で指定した点を中心に回転した位置に
物体を移動し、位置認識手段で第2の視覚座標の組を求
め、求められた前記第1および第2の視覚座標の組から
不動点算出手段により不動点の視覚座標を求める手段
は、メモリに格納されたプログラムにより実現されてい
る。視覚装置3は制御装置1と通信線で接続され、カメ
ラ4からの画像入力により物体5の認識を行い、物体5
の上の3点C11、C21、C31の視覚座標を算出し、制御装
置1に送る。物体5は本実施例では第3図のような四角
形の形をしており前記3点C11、C21、C31はそれぞれ頂
点となっている。視覚装置3は物体5の輪郭線を検出
し、輪郭線を構成する線分の折れ曲がる点として3頂点
を見つけ出す処理を行って3点を認識する。
第5図にロボット座標と視覚座標の対応付けを行うプロ
グラムの処理フローを示す。ここでは、ロボット座標で
指定された点R0に対応する視覚座標C0を求めている。
視覚装置3の入力手段であるカメラ4の視野内に物体5
が置かれており、物体5はロボットマニピュレータによ
り把持可能であるものとする。まず、制御装置1は視覚
装置3に指令を送り、物体5の3点を認識させ応答デー
タとしてそれぞれの視覚座標(Xci1,Yci1)を受ける(
=1,2,3)。つぎに、ロボット2を動作させて物体5
を把持できる位置まで把持ハンド6を移動し、物体5を
把持する。把持した後、位置R0を中心に把持ハンド6を
回転した位置姿勢を目標位置としてロボット2の動作に
より把持ハンド6を移動する。物体5は把持ハンド6に
把持されて把持ハンドに対して固定の位置関係にあるの
で、把持ハンド6の前記移動によって物体5は位置R0
中心に回転した位置に移動したことになる。上記処理に
おいて把持ハンド6が把持する位置は回転後に物体5が
カメラ4の視野内に入っていれば物体5のどこであって
もよい。つぎに、物体の把持を開放し、カメラ4の視野
からロボットを待避する。ここで、再度視覚装置3に指
令を送り、物体5の3点を認識させ、応答データとして
それぞれの視覚座標(Xci2,Yci2)を受ける(i=1,2,
3)。そして(Xci1,Yci1)を(Xci2,Yci2)に写像する
変換の不動点の座標(Xc0,Yc0)を算出する。ここで算
出された(Xc0,Yc0)がロボット座標R0に対応する視覚
座標である。
不動点C0=(Xc0,Yc0の算出は以下のようにして行
う。C11、C21、C31をC12、C22、C32に写像する変換を とおくと、 c12=Bc11+d c22=Bc21+d c32=Bc31+d となる。
とすると、 となる。これをb00,b01,b10,b11について解いてBを求
め、 d=c12−Bc11 よりdを求め、Iを単位行列として d=(I−B)c0 をc0について解くと、c0が不動点である。
なお、上記の例では、視覚装置3により、物体上の3点
を認識していたが、例えば、モニタテレビ7の画面を見
ることにより物体上の3点の視覚座標を知ることも可能
である。このように、本発明の第1の発明では、視覚装
置により認識しなくてもモニタテレビ画面を用いてロボ
ット座標と視覚座標の対応付けを行う場合もある。
発明の効果 以上のように、本発明の第1の発明のロボットの視覚座
標校正方法では、ロボットにより把持・移動される物体
上の複数点の第1の視覚座標を求め、前記物体をロボッ
トの動作によりロボット座標の既知の点を中心に回転し
た位置に移動させ、再度前記物体上の同一の複数点の位
置の第2の視覚座標を求め、前記第1の視覚座標から前
記第2の視覚座標への変換の不動点の視覚座標を算出
し、前記物体の回転中心のロボット座標と前記不動点の
視覚座標を同一の点としてロボット座標と視覚座標の対
応付けを行うという方法をとっているため、操作に手間
をかけずに精度よくロボット座標と視覚座標の対応付け
ができる。
また、本発明の第2の発明のロボットのシステムでは、
制御手段は、視覚装置に指令して物体上の複数点の視覚
座標を求める位置認識手段と、ロボット座標の指定され
た点を中心に回転した位置・姿勢に物体を移動する物体
回転手段と、2組の複数点の座標のそれぞれ対応する点
から点への変換における不動点の座標を算出する不動点
座標算出手段とを有し、位置認識手段で第1の視覚座標
の組を求め、物体回転手段で指定した点を中心に回転し
た位置に物体を移動し、位置認識手段で第2の視覚座標
の組を求め、求められた前記第1および第2の視覚座標
の組から不動点算出手段により不動点の視覚座標を求め
ることにより指定した点と不動点を同一の点としてロボ
ット座標と視覚座標の対応付けを行っているため、自動
的に精度よくロボット座標と視覚座標の対応付けができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の発明のロボットの視覚校正方法
の手順を示すフローチャート、第2図は本発明の第2の
発明のロボットのシステムの一実施例における構成の説
明図、第3図は物体の回転前と回転後の位置関係の説明
図、第4図は本発明のロボットのシステムの実施例にお
けるロボットマニピュレータの軸構成図、第5図は本発
明の第2の発明のロボットのシステムの実施例における
制御装置の処理のフローチャートである。 1……制御装置、2……ロボット、3……視覚装置、4
……カメラ、5……物体、6……把持ハンド、7……モ
ニタテレビ、8……回転後の物体、9……回転前の物
体。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ロボットにより把持・移動される物体上の
    複数点の第1の視覚座標を求め、前記物体をロボットの
    動作によりロボット座標の既知の点を中心に回転した位
    置に移動させ、再度前記物体上の同一の複数点の位置の
    第2の視覚座標を求め、前記第1の視覚座標から前記第
    2の視覚座標への変換の不動点の視覚座標を算出し、前
    記物体の回転中心のロボット座標と前記不動点の視覚座
    標を同一の点としてロボット座標と視覚座標の対応付け
    を行うことを特徴とするロボットの視覚座標校正方法。
  2. 【請求項2】制御装置と、前記制御装置により制御され
    て物体を移動するロボットと、前記制御装置からの指令
    に従って前記物体上の複数点の位置を認識して視覚座標
    を求める視覚装置とから構成されるロボットのシステム
    であって、前記制御装置は、視覚装置に指令して物体上
    の複数点の視覚座標を求める位置認識手段と、ロボット
    座標の指定された点を中心に回転した位置・姿勢に物体
    を移動する物体回転手段と、2組の複数点の座標のそれ
    ぞれ対応する点から点への変換における不動点の座標を
    算出する不動点座標算出手段とを有し、位置認識手段で
    第1の視覚座標の組を求め、物体回転手段で指定した点
    を中心に回転した位置に物体を移動し、位置認識手段で
    第2の視覚座標の組を求め、求められた前記第1および
    第2の視覚座標の組から不動点算出手段により不動点の
    視覚座標を求めることにより指定した点と不動点を同一
    の点としてロボット座標と視覚座標の対応付けを行うこ
    とを特徴とするロボットのシステム。
JP25635088A 1988-10-12 1988-10-12 ロボットの視覚座標校正方法およびシステム Expired - Lifetime JPH07117403B2 (ja)

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JPH02103407A JPH02103407A (ja) 1990-04-16
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JP3614529B2 (ja) * 1995-09-27 2005-01-26 Ntn株式会社 計測装置の演算パラメータ計測方法、および計測装置
JP2004093265A (ja) 2002-08-30 2004-03-25 Fujitsu Ltd 位置検出装置及びライブラリ装置
CN107044837B (zh) * 2016-12-26 2019-12-03 天津京东深拓机器人科技有限公司 用于标定检测工具坐标系的方法、装置以及控制设备
CN110340881B (zh) * 2018-04-03 2024-07-02 泰科电子(上海)有限公司 机器人工具的标定方法和标定系统
CN114838659B (zh) * 2022-04-26 2024-04-12 深圳市商汤科技有限公司 机械手测试装置、测试方法、标定方法、存储介质

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