JPH07118041B2 - クロスト−ク量測定回路 - Google Patents

クロスト−ク量測定回路

Info

Publication number
JPH07118041B2
JPH07118041B2 JP61196736A JP19673686A JPH07118041B2 JP H07118041 B2 JPH07118041 B2 JP H07118041B2 JP 61196736 A JP61196736 A JP 61196736A JP 19673686 A JP19673686 A JP 19673686A JP H07118041 B2 JPH07118041 B2 JP H07118041B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
track
recording
crosstalk amount
crosstalk
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP61196736A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6352301A (ja
Inventor
純 平井
俊二 岡田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP61196736A priority Critical patent/JPH07118041B2/ja
Publication of JPS6352301A publication Critical patent/JPS6352301A/ja
Publication of JPH07118041B2 publication Critical patent/JPH07118041B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Television Signal Processing For Recording (AREA)
  • Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
  • Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 A産業上の利用分野 本発明はクロストーク量測定回路に関し、例えばヘリカ
ルスキヤン方式のVTR等の情報記録再生装置に適用して
好適なものである。
B発明の概要 本発明は、クロストーク量測定回路において、測定対象
となるトラツクにも測定信号を記録することにより、簡
易な構成によつて、順次連接するトラツクからのクロス
トーク量を正確に測定し得る。
C従来の技術 例えばヘリカルスキヤン方式のVTRにおいては、磁気テ
ープに対して斜め方向に順次連接するように形成された
記録トラツク相互間のクロストーク量を測定することに
より、磁気テープに対する記録及び再生性能を確認する
ようになされている。
従来のクロストーク量測定方法として、第6図(A)に
示すように、磁気テープMT上の測定対象トラツクTMには
バイアス信号だけを記録し(これを無信号記録と呼
ぶ)、かつ測定対象トラツクTMの隣接トラツクTNにバイ
アス信号に所定に信号レベルの定量的な測定信号を重畳
記録し、測定対象トラツクTMを走査する再生ヘツドPか
ら得られる再生信号を隣接トラツクTNからのクロストー
ク量を表す検出信号として得る方法が用いられている。
D発明が解決しようとする問題点 ところが実際上、ガードバンドレス記録をする場合に
は、順次隣接するように記録トラツクを形成する際に、
後行側の記録トラツクの先行側縁部に次の記録トラツク
を重ね書きするように形成する方法が採用されており、
このような場合に、従来の方法でクロストーク量を検出
しようとすれば、次の問題がある。
すなわち、第6図(B)に示すように、測定対象トラツ
クTMが隣接トラツクTNに重ね書きした重ね書き部分SP
は、実質上バイアス信号を重ね書きしただけであるの
で、完全な無信号記録状態にはできず、隣接トラツクTN
上の信号が残留する状態となる。このとき、測定対象ト
ラツクTMを再生ヘツドPにより走査して得られる信号
は、隣接トラツクTNからのクロストーク量のみならず、
重ね書き部分SPの信号をも含むことになる。
しかし、当該重ね書き部分SPから得られる信号のみを除
去することができないので、結局、正確に隣接トラツク
TNからのクロストーク量を測定することができない問題
点があつた。
本発明は以上の点を考慮してなされたもので、測定対象
トラツクTMにも測定信号を記録することにより、実際の
記録、再生動作条件とほぼ同じ測定条件の下にクロスト
ーク量を正確に測定し得るようにしたクロストーク量測
定回路を提案しようとするものである。
E問題点を解決するための手段 かかる問題点を解決するため本発明においては、記録媒
体MT上に順次連接するトラツクTA1〜TB6相互間のクロス
トーク量を測定するクロストーク量測定回路において、
測定対象トラツクTA1に第1の基準測定信号REFを記録す
ると共に、測定対象トラツクTA1に連接する補助トラツ
クTB2〜TB6に第2の基準測定信号DUMを記録し、測定対
象トラツクTA1から再生した上記第1の基準測定信号REF
の信号レベルと、各補助トラツクTB2〜TB6から再生した
第1の基準測定信号REFの信号レベルとに基づいて、補
助トラツクTB2〜TB6及び測定対象トラツクTA1間のクロ
ストーク量を測定するようにする。
F作用 記録時、測定対象トラツクTA1に第1の基準測定信号REF
が記録された後、その先行側縁部に部分的に順次重ね書
きするように連接する補助トラツクTB2、TA3、TB4、TA
5、TB6に第2の基準測定信号DUMが記録される。
そこで再生時、測定対象トラツクTA1、補助トラツクTB2
〜TB6から第1の基準測定信号REFを再生すれば、測定対
象トラツクTA1と、各補助トラツクTB2〜TB6との間のク
ロストーク量を測定し得る。
かくするにつき、補助トラツクTB2〜TB6に第2の基準測
定信号DUMを記録するようにしたことにより、実際の装
置における記録及び再生条件とほぼ同じ測定条件の下
に、重ね書き部分の影響を含めて、クロストーク量を正
確に測定し得る。
G実施例 以下図面について、本発明を2ヘツドダブルアジマス記
録方式のVTRに適用した場合の一実施例を詳述する。
第1図において、1は全体としてVTRの記録再生回路を
示し、モード切換スイツチ2が切換入力端a側に切り換
わつているとき、通常の画像の記録及び再生を行う。
すなわちVTRの記録信号発生部(図示せず)より入力し
た入力ビデオ信号VDINはモード切換スイツチ2において
切換入力端aから出力端cを通つてFM変調回路3におい
てFM変調され、記録増幅回路4を介して記録信号SRECと
して回転ドラム5に装着された互いにアジマス角の異な
る一対の録再ヘツドRPA及びRPBに供給され、磁気テープ
MT上に記録される。また、この録再ヘツドRPA及びRPBの
ピツクアツプ信号SPUは再生増幅回路6を介し、さら
に、モード切換スイツチ2の切換入力端c、切換出力端
aを介してFM復調回路7により復調され、出力ビデオ信
号VDOUTとしてVTRの再生部(図示せず)に出力される。
これに対してモード切換スイツチ2が切換入力端b側に
切り換わつたとき、VTRはクロストーク量測定モードに
入る。
すなわち同期信号分離回路8において入力ビデオ信号VD
INから同期信号SSYNCが取り出されてタイミングパルス
発生回路9に供給される。タイミングパルス発生回路9
は、第2図に示すように、同期信号SSYNCに同期して例
えば6垂直同期期間(すなわち6Vの期間)のうち1垂直
同期期間1Vの間だけ立ち上がるようなタイミングパルス
信号STPを発生する。
ここで、タイミングパルス信号STPが立ち上がつた1Vの
期間T1には、第3図に示すように、測定対象トラツクTA
1が割り当てられ以下順次続く1Vの期間T2、T3、T4、T
5、T6には連接するように5本の補助トラツクTB2、TA
3、TB4、TA5、TB6が割り当てられている。この期間T1〜
T6のトラツクの割当ては、以下順次繰り返される。タイ
ミングパルス発生回路9において発生されたタイミング
パルス信号STPは、モード切換スイツチ2の切換入力端
b、及び切換出力端cを介して、FM変調回路3に入力さ
れる。
FM変調回路3は、タイミングパルス信号STPが立ち上が
つている期間、すなわち第1の期間T1の間、所定の周波
数f1例えば5.1〔M Hz〕の第1の測定基準信号REFを発生
する。これに対してタイミングパルス信号STPが立ち下
がつている期間、すなわち第2〜6の期間T2〜T6の間、
第1の測定基準信号REFとは異なる周波数f2例えば5.0
〔M Hz〕の第2の測定基準信号DUMを発生する。
FM変調回路3において発生された測定基準信号REF又はD
UMは、記録モード時、記録増幅回路4を介して記録信号
SRECとして録再ヘツドRPA及びRPBによつて磁気テープMT
上に記録される。
かくして第3図に示すように、録再ヘツドRPAによつて
測定対象トラツクTA1に周波数f1の第1の測定基準信号R
EFが記録された後、順次交互に録再ヘツドRPB及びRPAを
用いて連接する補助トラツクTB2、TA3、TB4、TA5、TB6
に第2の測定基準信号DUMが、後行側トラツクの先行側
縁部に部分的に重ね書きするように記録される。磁気テ
ープMT上に形成された記録トラツクのうち、測定対象ト
ラツクTA1に記録された第1の測定基準信号REFは、再生
モード時、再録ヘツドRPA及びPRBにより走査され、この
とき得られるピツクアツプ信号SPUは再生増幅回路6を
介し、さらにモード切換スイツチ2の切換入力端c、切
換出力端bを介してクロストーク量測定部10に入力され
る。
クロストーク量測定部10は、第4図に示すように、第1
の測定基準信号REFをバンドパスフイルタ11によつて取
り出してクロストーク量検出信号SCTとしてオシロスコ
ープ12に入力する。かくしてオシロスコープ12上に、ク
ロストーク量検出信号SCTが、第1〜第6の期間T1〜T6
の間に順次第5図に示すようにレベルが変化るす波形と
して表示される。
第5図において、第1の期間T1におけるクロストーク量
検出信号SCTの信号レベルS1は、第3図の左側(すなわ
ち後行側)の測定対象トラツクTA1に記録されている第
1の測定基準信号REFの信号レベルを表す。
これに対して第2の期間T2におけるクロストーク量検出
信号SCTの信号レベルS2は、隣接する補助トラツクTB2に
おいて左側の測定対象トラツクTA1に記録されている測
定基準信号REFからのクロストーク量を表す。
また第3の期間T3におけるクロストーク量検出信号SCT
の信号レベルS3は、隣隣接する補助トラツクTA3におい
て左側の測定対象トラツクTA1に記録されている測定基
準信号REFからのクロストーク量を表す。
ここで、第2の期間T2におけるクロストーク量検出信号
SCTの信号レベルS2が第3の期間T3の信号レベルS3と比
較して小さいのは、第2の期間T2においては補助トラツ
クTB2をトラツクTA1に記録された測定基準信号REFとは
異なるアジマス角を有する録再ヘツドRPBにより走査す
るため、アジマス損失(第5図)が生ずるからである。
第4の期間T4におけるクロストーク量検出信号SCTの信
号レベルS4は、隣隣隣接する補助トラツクTB4において
左側及び右側の測定対象トラツクTA1に記録されている
測定基準信号REFからのクロストーク量を表す。このク
ロストーク量は、補助トラツクTB4が測定対象トラツクT
A1から十分に離れていることに加えて、アジマス損失が
あるため実用上十分低い信号レベルになる。
これに加えて、第5、第6の期間T5、T6におけるクロス
トーク量検出信号SCTの信号レベルは、後行する左側の
測定対象トラツクTA1(第3図)の影響を脱して先行す
る右側の測定対象トラツクTA1からのクロストーク量で
決まる。
すなわち、第5の期間T5におけるクロストーク量検出信
号SCTの信号レベルS5は、隣隣接する補助トラツクTA5に
おいて右側の測定対象トラツクTA1に記録されている測
定基準信号REFからのクロストーク量を表す。
また第6の期間T6におけるクロストーク量検出信号SCT
の信号レベルS6は、隣接する補助トラツクTB6において
右側の測定対象トラツクTA1に記録されている測定基準
信号REFからのクロストーク量を表す。このオシロスコ
ープ12の波形から、測定者は次のようにして測定対象ト
ラツクTA1に連接する補助トラツクからのクロストーク
量を判定し得る。
すなわち、先行する隣接トラツクTB2からのクロストー
ク量CTTB2は、 により判定し得る。以下同様にして、先行隣隣接トラツ
クTA3からのクロストーク量CTTA3、先行する隣隣隣接ト
ラツクTB4からのクロストーク量CTTB4は、それぞれ、 により判定し得る。
また先行する右側の測定対象トラツクTA1に対して後行
する隣隣接トラツクTA5からのクロストーク量CTTA5、後
行する隣接トラツクTB6からのクロストーク量CTTB6は、
それぞれ により判定し得る。
以上の構成によれば、測定対象トラツクTA1及びこれに
連接する補助トラツクTB2〜TB6にそれぞれ第1及び第2
の測定基準信号REF及びDUMを記録することにより、隣合
うトラツクTA1及びTB2、TB2及びTA3、TA3及びTB4、TB4
及びTA5、TA5及びTB6、TB6及びTA1間の重ね書き部分SP
(第6図)の影響を含めたクロストーク量を実際の記
録、再生条件と同じ測定条件の下に正確に測定し得る。
なお上述の実施例においては、第1及び第2の測定基準
信号REF及びDUMを記録、再生する手段として、録再ヘツ
ドRPA及びRPBを用いたが、これに代え、記録専用ヘツド
及び再生専用ヘツドを用いるようにしても上述と同様の
効果を得ることができる。
また上述においては、180゜対向する2つの録再ヘツドR
PA及びRPBを用いたが、これに代え、1ヘツド記録方式
としても良い。
さらに上述の実施例においては、タイミングパルス発生
回路9として6垂直同期期間6V周期でタイミングパルス
STPを出力するようにしたが、同期はこれに限らず種々
変更し得る。
さらに上述の実施例においては、クロストーク量測定部
10として、バンドパスフイルタ11及びオシロスコープ12
から構成されたものを用いたが、例えば、スペクトラム
アナライザ等の他の構成を用いても良い。
さらに上述においては、2ヘツドダブルアジマス記録方
式のVTRに本発明を適用した場合の実施例について述べ
たが、これに限らず要は同期信号を含む記録信号を記録
媒体に記録する情報記録再生装置に広く本発明を適用し
得る。
H発明の効果 以上のように本発明によれば、簡易な構成によつて、順
次連接するトラツクからのクロストーク量を正確に測定
し得るクロストーク量測定回路を容易に実現し得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるクロストーク量測定回路の一実施
例を示すブロツク図、第2図はタイミングパルス信号S
TPの波形を表す略線図、第3図は記録媒体上の信号記録
パターンを示す略線図、第4図はクロストーク量測定部
の詳細構成を示すブロツク図、第5図はクロストーク量
検出信号SCTの波形を示す略線図、第6図は従来のクロ
ストーク量の測定方法の説明に供する略線図である。 1……記録再生回路、3……FM変調回路、8……同期信
号分離回路、9……タイミングパルス発生回路、10……
クロストーク量測定部、REF……基準周波数信号。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】記録媒体上にトラツクを形成する際に、後
    行側の記録トラツクの先行側縁部に次のトラツクを重ね
    書きするように形成されたトラツク相互間のクロストー
    ク量を測定するクロストーク量測定回路において、 測定対象トラツクに第1の基準測定信号を記録すると共
    に、上記測定対象トラツクに連接する補助トラツクに上
    記第1の基準測定信号と異なる周波数の第2の基準測定
    信号を記録し、 上記測定対象トラツクから再生した上記第1の基準測定
    信号の信号レベルと、上記各補助トラツクから再生した
    上記第1の基準測定信号の信号レベルとの比に基づい
    て、上記補助トラツク及び上記測定対象トラツク間のク
    ロストーク量を測定する ことを特徴とするクロストーク量測定回路。
JP61196736A 1986-08-21 1986-08-21 クロスト−ク量測定回路 Expired - Fee Related JPH07118041B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61196736A JPH07118041B2 (ja) 1986-08-21 1986-08-21 クロスト−ク量測定回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61196736A JPH07118041B2 (ja) 1986-08-21 1986-08-21 クロスト−ク量測定回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6352301A JPS6352301A (ja) 1988-03-05
JPH07118041B2 true JPH07118041B2 (ja) 1995-12-18

Family

ID=16362741

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61196736A Expired - Fee Related JPH07118041B2 (ja) 1986-08-21 1986-08-21 クロスト−ク量測定回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07118041B2 (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2398257A1 (fr) * 1977-07-22 1979-02-16 Bbm Sa Centrale autonome de vaporisation de fluides cryogeniques
JPS6016301U (ja) * 1983-07-13 1985-02-04 株式会社 エ−ベツクス研究所 テストテ−プ

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6352301A (ja) 1988-03-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA1300747C (en) Method and apparatus for recording a digital signal
JPH0426947A (ja) 再生方法
EP0630010B1 (en) Information signal recording apparatus and reproduction apparatus each comprising means for tracking control
JPH0817004B2 (ja) 記録装置
JPS6352301A (ja) クロスト−ク量測定回路
JPH0466062B2 (ja)
JP3894170B2 (ja) 再生装置及びトラッキング方法
EP0655735B1 (en) Signal reproducing apparatus
US5978171A (en) Information signal reproducing apparatus with diverse mode tracking control
JPH0610524Y2 (ja) 自動トラッキング装置
JP2633056B2 (ja) テープ走行メカニズムの走行直線性検査装置
JP2510325B2 (ja) 磁気記録再生装置の調整装置
JPH0552597B2 (ja)
JP2966160B2 (ja) 磁気記録再生装置
JP2551271B2 (ja) ディジタル信号の記録媒体
JP3962435B2 (ja) 再生装置
JPH05328274A (ja) 磁気記録再生装置
JPH0614401B2 (ja) 記録トラツクの直線性検出用磁気テ−プ
JPH07130143A (ja) 磁気記録再生装置
JPS60237658A (ja) 磁気記録再生装置のモ−ド判別装置
JPH0434355B2 (ja)
JPS6367252B2 (ja)
JPS59221856A (ja) 記録再生装置
JPH06168401A (ja) ビデオ特性の評価用規準磁気テープ
JPH0311596B2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees