JPS6352301A - クロスト−ク量測定回路 - Google Patents

クロスト−ク量測定回路

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JPS6352301A
JPS6352301A JP61196736A JP19673686A JPS6352301A JP S6352301 A JPS6352301 A JP S6352301A JP 61196736 A JP61196736 A JP 61196736A JP 19673686 A JP19673686 A JP 19673686A JP S6352301 A JPS6352301 A JP S6352301A
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JP
Japan
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crosstalk
track
signal
recording
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JP61196736A
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Jun Hirai
純 平井
Shunji Okada
俊二 岡田
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Sony Corp
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Sony Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A産業上の利用分野 本発明はクロストーク量測定回路に関し、例えばヘリカ
ルスキャン方式のVTR等の情報記録再生装置に適用し
て好適なものである。
B発明の概要 本発明は、クロストーク量測定回路において、測定対象
となるトラックにも測定信号を記録することにより、而
易な構成によって、順次連接するトラックからのクロス
トーク量を正確に測定し得る。
C従来の技術 例えばヘリカルスキャン方式のVTRにおいては、磁気
テープに対して斜め方向に順次連接するように形成され
た記録トラック相互間のクロストーク量を測定すること
により、磁気テープに対する記録及び再生性能を確認す
るようになされている。
従来のクロストーク量測定方法として、第6図<A)に
示すように、磁気テープMT上の測定対象トラックTM
にはバイアス信号だけを記録しくこれを無信号記録と呼
ぶ)、かつ測定対象トラックTMの隣接トラックTNに
バイアス信号に所定の信号レベルの定量的な測定信号を
重畳記録し、測定対象トラックTMを走査する再生ヘッ
ドPから得られる再生信号を隣接トラックTNからのク
コストーク量を表す検出信号として得る方法が用いられ
ている。
D発明が解決しようとする問題点 ところが実際上、ガードパンドレス記録をする場合には
、順次連接するように記録トラックを形成する際に、後
行側の記録トラックの先行側縁部に次の記録トラックを
重ね書きするように形成する方法が採用されており、こ
のような場合に、従来の方法でクロストーク量を検出し
ようとすれば、次の問題がある。
すなわち、第6図(B)に示すように、測定対象トラッ
クTMが隣接トラックTNに重ね書きした重ね書き部分
SPは、実質上バイアス信号を重ね書きしただけである
ので、完全な無信号記録状態にはできず、隣接トラック
TN上の信号が残留する状態となる。このとき、測定対
象トラックTMを再生ヘッドPにより走査して得られる
信号は、隣接トラックTNからのクコストーク量のみな
らず、重ね書き部分SPの信号をも含むことになる。
しかし、当該重ね書き部分SPから得られる信号のみを
除去することができないので、結局、正確に隣接トラッ
クTNからのクコストーク量を測定することができない
問題点があった。
本発明は以上の点を考慮してなされたもので、測定対象
トラックTMにも測定信号を記録することにより、実際
の記録、再生動作条件とほぼ同し測定条件の下にクロス
トーク量を正確に測定し得るようにしたクロストーク量
測定回路を提案しようとするものである。
E問題点を解決するための手段 かかる問題点を解決するため本発明においては、記録媒
体MT上に順次連接するトラックTAI〜TB6相互間
のクロストーク量を測定するクロストーク量測定回路に
おいて、測定対象トラックTA1に第1の基準測定信号
REFを記録すると共に、測定対象トラックTAIに連
接する補助トラックTB2〜TB6に第2の基準測定信
号DUMを記録し、測定対象トラックTA1から再生し
た上記第1の基準測定信号REFの信号レベルと、各補
助トラックT82〜TBSから再生した第1の基準測定
信号REFの信号レベルとに基づいて、補助トラックT
B2〜TBS及び測定対象トラックTAI間のクロスト
ーク量を測定するようにする。
F作用 記録時、測定対象トラックTAIに第1の基準測定信ぢ
REFが記録された後、その先行側縁部に部分的に順次
重ね書きするように連接する補助トラックTB2、T 
A 3、TB4、TA5、TBGに第2のIU阜測定信
号DUMが記録される。
そこで再生時、測定対象トラックTAI、補助トラック
TB2〜TB6から第1の基準測定信号REFを再生す
れば、測定対象トラックTAIと、各補助トラックTB
2〜TBSとの間のクコストーク量を測定し得る。
かくするにつき、補助トラックTB2〜TB6に第2の
基準測定信号DIJMを記録するようにしたことにより
、実際の装置における記録及び再生条件とほぼ同じ測定
条件の下に、重ね書き部分の影響を含めて、クロストー
ク量を正確に測定し得る。
G実施例 以下図面について、本発明を2ヘッドダブルアジマス記
録方式のVTRに適用した場合の一実施例を詳述する。
第1図において、1は全体としてVTRの記録再生回路
を示し、モード切換スイッチ2が切換入力端a側に切り
換わっているとき、通常の画像の記録及び再生を行う。
すなわちVTRの記録信号発生部(図示せず)より入力
した入力ビデオ信号V D I Nはモード切換スイッ
チ2において切換入力端aから出力端Cを通ってFM変
調回路3においてFM変調され、記録増幅回路4を介し
て記録信号S□。として回転ドラム5に装着された互い
にアジマス角の異なる一対の録再ヘッドRPA及びRP
Bに供給され、磁気テープMT上に記録される。また、
この録再ヘッドRPA及びRPBのピックアップ信号5
PCIは再生増幅回路6を介し、さらに、モード切換ス
イッチ2の切換入力端C1切換出力端aを介してFM復
調回路7により復調され、出力ビデオ信号VDouvと
してVTRの再生部(図示せず)に出力される。
これに対してモード切換スイッチ2が切換入力端す側に
切り換わったとき、VTRはクロストーク量測定モード
に入る。
すなわち同期信号分離回路8において入力ビデオ信号V
DINから同期信号S 3’/NCが取り出されてタイ
ミングパルス発生回路9に供給される。タイミングパル
ス発生回路9は、第2図に示すように、同期信号5sy
Ncに同期して例えば6垂直間期期間(すなわち6■の
期間)のうち1垂直間期期間1■の間だけ立ち上がるよ
うなタイミングパルス信号Sア、を発生する。
ここで、タイミングパルス信号STPが立ち上がった1
■の期間Tlには、第3図に示すように、測定対象トラ
ックTAIが割り当てられ以下順次読<IVの期間T2
、T3、T4、T5、T6には連接するように5本の補
助トラックTB2、TA3、TB4、TA5、TB6が
υ1り当てられている。この期間T1〜T6のトラック
の割当ては、以下順次繰り返される。 タイミングパル
ス発生回路9において発生されたタイミングパルス信号
STPは、モード切換スイッチ2の切換入力端b、及び
切換出力端Cを介して、FM変調回路3に人力される。
FM変調回路3は、タイミングパルス信号srrが立ち
上がっている期間、すなわち第1の期間T1の間、所定
の周波数f1例えば5.1 (MHz)の第1の測定基
準信号REFを発生する。これに対してタイミングパル
ス信号syrが立ち下がっている期間、すなわち第2〜
6の期間T2〜T6の間、第1の測定基準信号REFと
は異なる周波数f2例えば5.0 (MHz)の第2の
測定基準信号DUMを発生する。
FM変調回路3において発生された測定基準信号REF
又はDUMは、記録モード時、記録増幅回路4を介して
記録信号S1.として録再ヘッドRPA及びRPBによ
って磁気テープMT上に記録される。
かくして第3図に示すように、録再ヘッドRPAによっ
て測定対象トラックTAIに周波数f1の第1の測定基
準信号REFが記録された後、順次交互に録再ヘッドR
PB及びRPAを用いて連接する補助トラックTB2、
TA3、TB4、TA5、TB6に第2の測定基準信号
DUMが、後行側トラックの先行側縁部に部分的に重ね
書きするように記録される。磁気テープMT上に形成さ
れた記録トラックのうち、測定対象トラックTA1に記
録された第1の測定基準信号REFは、再生モード時、
録再ヘッドRPA及びRPBにより走査され、 このと
き得られるピックアップ信号SPL+は再生増幅回路6
を介し、さらにモード切換スイッチ2の切換入力端C1
切換出力端すを介してクロストーク量測定部10に入力
される。
クコストーク量測定部10は、第4図に示すように、第
1の測定基l!1!信号REFをバンドパスフィルタ1
1によって取り出してクロストーク量検出信号S、アと
してオシロスコープ12に入力スル。
かくしてオシロスコープ12上に、クロストーク量検出
信号SCTが、第1〜第6の期間T1〜T6の間に順次
第5図に示すようにレベルが変化るす波形として表示さ
れる。
第5図において、第1の期間T1におけるクロストーク
量検出信号SCTの信号レベルS1は、第3図の左側(
すなわち後行側)の測定対象トラックTAIに記録され
ている第1の測定基準信号REFの信号レベルを表す。
これに対して第2の期間T2におけるクロスト−ク量検
出信号Setの信号レベルS2は、隣接する補助トラッ
クTB2において左側の測定対象トラックTAIに記録
されている測定基準信号REFからのクロストーク量を
表す。
また第3の期間T3におけるクロストーク量検出信号S
CTの信号レベルS、は、隣隣接する補助トラックTA
3において左側の測定対象トラックTAIに記録されて
いる測定基準信号REFからのクロストーク量を表す。
ここで、第2の期間T2におけるクコストーク量検出信
号Setの信号レベルS2が第3の期間T3の信号レベ
ルS、と比較して小さいのは、第2の期間T2において
は補助トラックTB2をトラックTAIに記録された測
定基準信号REFとは異なるアジマス角を有する録再ヘ
ッドRPBにより走査するため、アジマス損失(第5図
)が生ずるからである。
第4の期間T4におけるクコストーク量検出信号SCT
の信号レベルS4は、隣隣隣接する補助トラックTB4
において左側及び右側の測定対象トラックTAIに記録
されている測定基準信号REFからのクロストーク量を
表す、このクロストーク量は、補助トラックTB4が測
定対象トラックTAIから十分に離れていることに加え
て、アジマス損失があるため実用上十分低い信号レベル
になる。
これに加えて、第5、第6の期間T5、T6におけるク
ロストーク量検出信号SCTの信号レベルは、後行する
左側の測定対象トラックTAI(第3図)の影響を脱し
て先行する右側の測定対象トラックTAIからのクロス
トーク量で決まる。
すなわち、第5の期間T5におけるクロストーク量検出
信号Seアの信号レベルS、は、隣隣接する補助トラッ
クTA5において右側の測定対象トラックTAIに記録
されている測定基準信号REFからのクロストーク量を
表す。
また第6の期間T6におけるクロストーク量検出信号S
CTの信号レベルS、は、隣接する補助トラックTBS
において右側の測定対象トラックTAlに記録されてい
る測定基準信号REFからのクロストーク量を表す。こ
のオシロスコープ12の波形から、測定者は次のように
して測定対象トラックTAIに連接する補助トラックか
らのクロストーク量を判定し得る。
すなわち、先行する隣接トラックTB2からのクロスト
ーク量CT、□は、 )I により判定し得る。以下同様にして、先行隣隣接トラッ
クTA3からのクロストーク量CT?A3、先行する隣
隣隣接トラックTB4からのクロストーク量CTT14
は、それぞれ、 さ 1 により判定し得る。
また先行する右側の測定対象トラックTAIに対して後
行する隣隣接トラックTA5からのクロストーク量CT
TAS、後行する隣接トラックTB6からのクロストー
クiEI CT t s hは、それぞれにより判定し
得る。
以上の構成によれば、測定対象トラックTAI及びこれ
に連接する補助トラックTB2〜TBSにそれぞれ第1
及び第2の測定基準信号REF及びDUMを記録するこ
とにより、隣合うトラックTAI及びTB2、TB2及
びTa3、Ta3及びTB4、TB4及びTa2、Ta
2及びTB6、TBS及びTa1間の重ね書き部分SP
(第6図)の影響を含めたクロストーク量を実際の記録
、再生条件と同じ測定条件の下に正確に測定し得る。
なお上述の実施例においては、第1及び第2の測定基準
信号REF及びDUMを記録、再生する手段として、録
再ヘッドRPA及びRPBを用いたが、これに代え、記
録専用ヘッド及び再生専用ヘッドを用いるようにしても
上述と同様の効果を得ることができる。
また上述においては、180°対向する2つの録再ヘッ
ドRPA及びRPBを用いたが、これに代え、1ヘッド
記録力式としても良い。
さらに上述の実施例においては、タイミングパルス発生
回路9として6垂直間期期間6■周期でタイミングパル
スStpを出力するようにしたが、同期はこれに限らず
種々変更し得る。
さらに上述の実施例においては、クロストーク量測定回
路 びオシロスコープ12から構成されたものを用いたが、
例えば、スペクトラムアナライザ等の他の構成を用いて
も良い。
さらに上述においては、2ヘツドダブルアジマス記録方
弐のVTRに本発明を適用した場合の実施例について述
べたが、これに限らず要は同期信号を含む記録信号を記
録媒体に記録する情報記録再生装置に広(本発明を適用
し得る。
H発明の効果 以上のように本発明によれば、簡易な構成によって、順
次連接するトラックからのクロストーク量を正確に測定
し得るクロストーク量測定回路を容易に実現し得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるクロストーク量測定回路の一実施
例を示すブロック図、第2図はタイミングパルス信号s
tyの波形を表す路線図、第3図は記録媒体上の信号記
録パターンを示す路線図、第4図はクロストーク量測定
部の詳細構成を示すブロック図、第5図はクロストーク
i横出信号S、アの波形を示す路線図、第6図は従来の
クロスト−り量の測定方法の説明に供する路線図である
。 1・・・・・・記録再生回路、3・・・・・・FM変調
回路、8・・・・・・同期信号分離回路、9・・・・・
・タイミングパルス発注回路、10・・・・・・クロス
トーク量測定部、REF・・・・・・基準周波数信号。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 記録媒体上に順次連接するトラック相互間のクロストー
    ク量を測定するクロストーク量測定回路において、 測定対象トラックに第1の基準測定信号を記録すると共
    に、上記測定対象トラックに連接する補助トラックに第
    2の基準測定信号を記録し、上記測定対象トラックから
    再生した上記第1の基準測定信号の信号レベルと、上記
    各補助トラックから再生した上記第1の基準測定信号の
    信号レベルとに基づいて、上記補助トラック及び上記測
    定対象トラック間のクロストーク量を測定することを特
    徴とするクロストーク量測定回路。
JP61196736A 1986-08-21 1986-08-21 クロスト−ク量測定回路 Expired - Fee Related JPH07118041B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5423802A (en) * 1977-07-22 1979-02-22 Bbm Sa Automatic carbureter unit
JPS6016301U (ja) * 1983-07-13 1985-02-04 株式会社 エ−ベツクス研究所 テストテ−プ

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5423802A (en) * 1977-07-22 1979-02-22 Bbm Sa Automatic carbureter unit
JPS6016301U (ja) * 1983-07-13 1985-02-04 株式会社 エ−ベツクス研究所 テストテ−プ

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