JPH0711991U - 収納パネルの取付構造 - Google Patents
収納パネルの取付構造Info
- Publication number
- JPH0711991U JPH0711991U JP4165393U JP4165393U JPH0711991U JP H0711991 U JPH0711991 U JP H0711991U JP 4165393 U JP4165393 U JP 4165393U JP 4165393 U JP4165393 U JP 4165393U JP H0711991 U JPH0711991 U JP H0711991U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage
- storage panel
- panel
- bent portion
- slit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 65
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 65
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 17
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 14
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 3
- 238000003287 bathing Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
- 229920006248 expandable polystyrene Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】取り外しも容易に行える収納パネルの取付構造
の提供。 【構成】壁パネル1の開口部2の内縁に、差し込みスリ
ット8を有する受け部材4を配設する一方、収納部Aを
形成する収納パネル3の外縁に、先端側に弾性屈曲部5
aを有する差し込み金具5を配設しており、差し込み金
具5を差し込みスリット8に嵌入させるとともに、弾性
屈曲部5aを差し込みスリット8の前方側でスリット端
部に係合させることにより収納パネル3を壁パネル1の
開口部2に嵌め込み固定する収納パネルの取付構造にお
いて、差し込みスリット8の弾性屈曲部係合側端縁に切
欠部9を形成するか、弾性屈曲部5aの先端に、この先
端中央部から弾性屈曲部側部にわたって弾性屈曲部5a
を斜めに切り取って切欠部20を形成した。
の提供。 【構成】壁パネル1の開口部2の内縁に、差し込みスリ
ット8を有する受け部材4を配設する一方、収納部Aを
形成する収納パネル3の外縁に、先端側に弾性屈曲部5
aを有する差し込み金具5を配設しており、差し込み金
具5を差し込みスリット8に嵌入させるとともに、弾性
屈曲部5aを差し込みスリット8の前方側でスリット端
部に係合させることにより収納パネル3を壁パネル1の
開口部2に嵌め込み固定する収納パネルの取付構造にお
いて、差し込みスリット8の弾性屈曲部係合側端縁に切
欠部9を形成するか、弾性屈曲部5aの先端に、この先
端中央部から弾性屈曲部側部にわたって弾性屈曲部5a
を斜めに切り取って切欠部20を形成した。
Description
【0001】
本考案は、浴室の壁面に入浴用品収納部等の収納部を形成すべく壁パネルに収 納パネルを取り付ける構造に関する。
【0002】
浴室ユニットにおいて、壁面に入浴用品の収納棚や鏡収納部といった収納部を 形成する場合、壁パネルに予め開口部を形成しておいて、この壁パネルを躯体の 所定位置に設置した後、壁パネルの開口部内に、収納棚、鏡、シャワーユニット 等の収納部となる収納パネルを嵌め込み固定することが行われる。
【0003】 このように、収納パネルの後付けするのは、次のような利点があるためである 。すなわち、ユニットの構成材である壁パネルに背面側への突出部がなく、躯体 の浴室スペース内への壁パネルの搬入が行いやすい。また、収納パネルも、単体 で搬入することができ、壁パネルに組み付けて搬入する必要がないので、搬入の 際に傷付くことがない。さらに、壁パネルと躯体の壁面との間には通常、若干の 隙間ができ、この隙間はデッドスペースとなるが、収納パネルは、このデッドス ペースを有効に利用することになる。
【0004】 このような収納パネルは、壁パネルの開口部内に嵌め込んだ後、収納パネルを 壁パネルの側にねじ止めするのでは、取り付けに手間がかかり施工性に問題があ るうえ、取り付け用のビスが浴室内に露出するので見栄えが悪く、また、このね じ止め部分で防水性を損なわれることもある。
【0005】 そこで、本願出願者は図7、図8に示す取付構成を提案している。この取付構 造は、収納パネル50の外縁に差し込み金具51を配設する一方、壁パネル52 の開口部内縁に差し込みスリット53を有する受け部材54を配設し、スリット 53に差し込み金具51を弾力的に嵌合させることにより収納パネル50を壁パ ネル52の開口部52aに嵌め込み固定するようになっている。
【0006】
ところで、このようにした改良した収納パネルの取付構造にも次のような不具 合があった。すなわち、収納パネル50に収納される鏡には、昨今、防曇鏡ヒー タの組み込みが行われ、収納パネル50の裏面側にはヒータ用の電気配線が配設 されるようになっている。このような電気配線の結線は収納パネル50を壁パネ ル52に嵌め込む前に行われるようになっているが、時として結線を忘れたまま 、収納パネル50を壁パネル52に嵌め付けてしまうことがあった。ところが、 従来の取付構造では、いったん収納パネル50を嵌め付けてしまうと、取り外し が不可能なために対処の仕方がなかった。
【0007】 したがって、本考案においては、取り外しも容易に行える収納パネルの取付構 造の提供を目的としている。
【0008】
このような目的を達成するために、壁パネルの開口部の内縁に、差し込みスリ ットを有する受け部材を配設する一方、収納部を形成する収納パネルの外縁に、 先端側に弾性屈曲部を有する差し込み金具を配設しており、前記差し込み金具を 前記差し込みスリットに嵌入させるとともに、前記弾性屈曲部を差し込みスリッ トの前方側でスリット端部に係合させることにより収納パネルを壁パネルの開口 部に嵌め込み固定する収納パネルの取付構造において、第1の考案は前記差し込 みスリットの弾性屈曲部係合側端縁に切欠部を形成したことに特徴を有している 。
【0009】 また、第2の考案は、前記弾性屈曲部の先端に、この先端中央部から弾性屈曲 部側部にわたって弾性屈曲部を斜めに切り取って切欠部を形成したことに特徴を 有している。
【0010】
第1の構成によれば、収納パネルが壁パネルに嵌め込まれている状態において 、弾性屈曲部の先端と差し込みスリットの端縁との間には切欠部によって隙間が 形成されることになる。そのため、この隙間を通してドライバー等の棒体を差し 込みスリットの後方側からその前方側に差し込めば、棒体の先端は弾性屈曲部の 前方側に到達する。そのため、差し込んた棒体によって弾性屈曲部を弾性変形さ せれば、弾性屈曲部の係合は解除される。
【0011】 第2の構成によれば、収納パネルが壁パネルに嵌め込まれている状態において 、切欠部の端縁と差し込みスリットとの間には隙間が形成されることになる。そ のため、この隙間を通じて差し込みスリットの後方側からその前方側にドライバ ー等の棒体を差し込めば、棒体の先端は弾性屈曲部の前方側に到達する。そして 、差し込んだ棒体を弾性屈曲部の幅方向中央部に向けて移動させれば、棒体は傾 斜している切欠部端縁に沿って移動して弾性屈曲部を弾性変形させるので、弾性 屈曲部の係合は解除されることになる。
【0012】
以下、本考案の実施例を図面を参照して詳細に説明する。まず、図1ないし図 2は、本考案の第1実施例に係り、図1は取付構造全体の分解斜視図、図2は、 その要部を拡大して示した横断面図、図3は取付状態を示す斜視図である。図1 において、符号1は壁パネル、2はその開口部、3は収納部を形成する収納パネ ル、4はこの収納パネル3に対応する受け部材、5は受け部材4への差し込み金 具である。
【0013】 壁パネル1の開口部2の周囲には、フレーム6が設けられ、これらフレーム6 の背面側に、図2に明示するように、受け部材4がビス7によりねじ止めされて いる。受け部材4は、帯板状で、開口部2の内縁全体に設けられており、この受 け部材4には互いに所定間隔を空けて複数の差し込みスリット8,…が形成され ている。
【0014】 一方、収納パネル3は、開口部2内に収まる外形寸法のもので、その表面には 、収納棚、鏡収納部、シャワー収納部等の収納部A(図1中、それぞれ一点鎖線 で略記されている)を備えている。また、収納パネル3の表側の周囲には折り返 し外縁3aが形成されている。そして、複数の差し込み金具5が、この折り返し 外縁3aの内側に差し込みスリット8と対向して取り付けられている。各差し込 み金具5は受け部材4の差し込みスリット8に弾力的に差し込まれるもので、板 ばね材からなり、V字形に折り曲げられた弾性屈曲部5aを有している。そして 、このように構成された差し込み金具5が、その弾性屈曲部5aの折り曲げ方向 を収納パネル3から遠のく方向にして折り返し外縁3aに固定されている。
【0015】 本実施例は、差し込みスリット8の構造に特徴を有している。すなわち、差し 込みスリット8のフレーム側端縁8aに切欠部9が形成されている。切欠部9は フレーム側端縁8aの長手方向中央部において、受け部材4を台形状に切り取る ことによって形成されている。
【0016】 この収納パネル3の取り付けは次のようにしてなされる。すなわち、壁パネル 1を浴室スペース内の所定位置に設置した後、その開口部2内に収納パネル3を 嵌め込み、収納パネル3の差し込み金具5を受け部材4の差し込みスリット8に 差し込む。そうすると、差し込み金具5の先端に形成した弾性屈曲部5aは、薄 く変形してスリット8内を挿通していき、最後には受け部材4の前方側で弾性復 帰して受け部材4と係合する。このような係合を各差し込み金具5と受け部材4 との間で行うことによって収納パネル3を壁パネル1に取り付ける。
【0017】 また、収納パネル3の取り外しは次のようにしてなされる。すなわち、図2, 図3に示すように、収納パネル3を壁パネル1に固定した状態では、開口部2の 内縁と収納パネル3との間には若干の隙間Bが形成されている。収納パネル3を 取り外す場合には、壁パネル1の室内側からこの隙間B内にマイナスドライバー 等の棒体10を挿入する。そして、さらに、棒体10を、切欠部9によって差し 込みスリット8と弾性屈曲部5aとの間に形成された隙間Cに挿入することによ り、棒体10の先端を差し込みスリット8の前方側に到達させる。このとき、棒 体10の先端は弾性屈曲部5aの外側に位置することになる。
【0018】 このようにして棒体10を差し込みスリット8内に差し込んだ後、棒体10を 差し込み金具5側に移動させることによって弾性屈曲部5aを弾性変形させて差 し込み金具5と差し込みスリット8との間の係合を解除する。この動作を各差し 込み金具5において行って収納パネル3を壁パネル1から取り外す。
【0019】 次に本考案の第2実施例を説明する。上述の実施例では、差し込みスリット8 の構成に特徴があったが、本実施例では、差し込み金具5の構成に特徴がある。 すなわち、図4ないし図6に示すように、差し込み金具5の弾性屈曲部5aの先 端は差し込み金具の挿通方向とは直交して直線状に切り取られており、この弾性 屈曲部の先端に切欠部20が形成されている。切欠部20は弾性屈曲部5aの先 端中央部から弾性屈曲部5aの側部にわたって弾性屈曲部5aを、斜めにつまり 三角形状に切り取ることによって形成されており、切欠部20の端縁20aは弾 性屈曲部5a先端の幅方向中央部から弾性屈曲部5aの側部にわたって傾斜した 直線形状となっている。なお、それ以外の構成は第1実施例と同一であり、同一 ないし同様の部分には同一の符号を付し、それらの説明は省略する。さらには、 この収納パネル3の取り付けも上述の実施例と同様であるためにその説明は省略 する。
【0020】 この収納パネル3の壁パネル1からの取り外しは次のようにしてなされる。す なわち、収納パネル3を固定した状態において、開口部2の内縁と収納パネル3 との間に形成される隙間Bに、壁パネル1の室内側からマイナスドライバー等の 棒体10を挿入する。そして、さらに棒体10を差し込みスリット8内に挿入す る。すると、切欠部20によってスリット8と弾性屈曲部5aとの間には隙間D が形成されるために、差し込みスリット8内に挿入された棒体10の先端は端縁 20aに案内されて隙間D内に進入していって弾性屈曲部5aの外側に到達する 。
【0021】 このようにして棒体10を差し込みスリット8内に差し込んだ後、棒体10を 弾性屈曲部5aの幅方向中央部側に移動させる。すると、棒体10が切欠部端縁 20aに沿って移動して弾性屈曲部5aを弾性変形させるので、差し込み金具5 と差し込みスリット8との間の係合は解除されることになる。この動作を各差し 込み金具5において行って収納パネル3を壁パネル1から取り外す。
【0022】 なお、上記した各実施例では、収納パネル3の折り返し外縁3aと開口部2と の間には隙間Bが形成されているが、この隙間Bは収納パネル3の取り付け後、 シリコンコーキングにより密封される。具体的には、まず、収納パネル3の折り 返し外縁3aに形成された段部3b上に、シリコンコーキングの受け材となる発 泡スチロール製のバックアップ部材を折り返し外縁3a全周にわたって配設し、 そのうえから、隙間B内にシリコンコーキングを埋設する。
【0023】
以上のように本考案は、差し込みスリットに切欠部(第1の考案)を、または 、差し込み金具の弾性屈曲部に切欠部(第2の考案)を形成しているので、差し 込み金具と差し込みスリットとの間には隙間が形成されることになり、この隙間 に棒体を挿入して弾性屈曲部を弾性変形させれば簡単に差し込み金具の係合を解 除することができるようになった。そのため、収納パネル取り付け後、防曇鏡ヒ ータ等の配線忘れ等に気づいて収納パネルを壁パネルから取り外して配線をし直 すといった作業を容易に行えるようになった。
【図1】本考案の第1実施例に係る取付構造全体の分解
斜視図である。
斜視図である。
【図2】上記第1実施例の要部を拡大した横断平面図で
ある。
ある。
【図3】上記第1実施例の要部の構成を示す斜視図であ
る。
る。
【図4】本考案の第2実施例に係る取付構造全体の分解
斜視図である。
斜視図である。
【図5】第2実施例の要部を拡大した横断平面図であ
る。
る。
【図5】第2実施例の要部の構成を示す斜視図である。
【図7】従来例の取付構造全体の分解斜視図である。
【図8】従来例の用横断平面図である。
1 壁パネル 2 開口部 3 収納パネル 4 受け部材 5 差し込み金具 5a 弾性屈曲部 8 差し込みスリット 9 差し込みスリットの切欠部 20 弾性屈曲部の切欠部 20a 端縁 A 収納部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年1月26日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例に係る取付構造全体の分解
斜視図である。
斜視図である。
【図2】上記第1実施例の要部を拡大した横断平面図で
ある。
ある。
【図3】上記第1実施例の要部の構成を示す斜視図であ
る。
る。
【図4】本考案の第2実施例に係る取付構造全体の分解
斜視図である。
斜視図である。
【図5】第2実施例の要部を拡大した横断平面図であ
る。
る。
【図6】第2実施例の要部の構成を示す斜視図である。
【図7】従来例の取付構造全体の分解斜視図である。
【図8】従来例の用横断平面図である。
【符号の説明】 1 壁パネル 2 開口部 3 収納パネル 4 受け部材 5 差し込み金具 5a 弾性屈曲部 8 差し込みスリット 9 差し込みスリットの切欠部 20 弾性屈曲部の切欠部 20a 端縁 A 収納部
Claims (2)
- 【請求項1】 壁パネルの開口部の内縁に、差し込みス
リットを有する受け部材を配設する一方、収納部を形成
する収納パネルの外縁に、先端側に弾性屈曲部を有する
差し込み金具を配設しており、前記差し込み金具を前記
差し込みスリットに嵌入させるとともに、前記弾性屈曲
部を差し込みスリットの前方側でスリット端部に係合さ
せることにより収納パネルを壁パネルの開口部に嵌め込
み固定する収納パネルの取付構造であって、 前記差し込みスリットの弾性屈曲部係合側端縁に切欠部
を形成したことを特徴とする収納パネルの取付構造。 - 【請求項2】 壁パネルの開口部の内縁に、差し込みス
リットを有する受け部材を配設する一方、収納部を形成
する収納パネルの外縁に、先端側に弾性屈曲部を有する
差し込み金具を配設しており、前記差し込み金具を前記
差し込みスリットに嵌入させるとともに、前記弾性屈曲
部を差し込みスリットの前方側でスリット端部に係合さ
せることにより収納パネルを壁パネルの開口部に嵌め込
み固定する収納パネルの取付構造であって、 前記弾性屈曲部の先端には、この先端中央部から弾性屈
曲部側部にわたって弾性屈曲部を斜めに切り取って切欠
部を形成したことを特徴とする収納パネルの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4165393U JPH083354Y2 (ja) | 1993-07-29 | 1993-07-29 | 収納パネルの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4165393U JPH083354Y2 (ja) | 1993-07-29 | 1993-07-29 | 収納パネルの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0711991U true JPH0711991U (ja) | 1995-02-28 |
| JPH083354Y2 JPH083354Y2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=12614329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4165393U Expired - Fee Related JPH083354Y2 (ja) | 1993-07-29 | 1993-07-29 | 収納パネルの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083354Y2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4952922U (ja) * | 1972-08-18 | 1974-05-10 | ||
| JPS54102412U (ja) * | 1977-12-27 | 1979-07-19 | ||
| JPS63137740U (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-12 | ||
| JP2015194067A (ja) * | 2014-03-19 | 2015-11-05 | ヒガノ株式会社 | ニッチ及び収納筐体の取付け構造及び取付け方法 |
| JP2021017745A (ja) * | 2019-07-22 | 2021-02-15 | 株式会社ダイケン | 点検口 |
-
1993
- 1993-07-29 JP JP4165393U patent/JPH083354Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4952922U (ja) * | 1972-08-18 | 1974-05-10 | ||
| JPS54102412U (ja) * | 1977-12-27 | 1979-07-19 | ||
| JPS63137740U (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-12 | ||
| JP2015194067A (ja) * | 2014-03-19 | 2015-11-05 | ヒガノ株式会社 | ニッチ及び収納筐体の取付け構造及び取付け方法 |
| JP2021017745A (ja) * | 2019-07-22 | 2021-02-15 | 株式会社ダイケン | 点検口 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH083354Y2 (ja) | 1996-01-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100374164B1 (ko) | 차양판클립조립체와리벳형파스너 | |
| CA2418547C (en) | Stiffener construction having a snap-on connector, for use with a wall panel shell in a wall system | |
| GB2407121A (en) | Glass fixing grommet | |
| US6302361B1 (en) | Switch mounting bracket | |
| JPH083354Y2 (ja) | 収納パネルの取付構造 | |
| JP3269017B2 (ja) | 錨脚クリップ | |
| JPH083353Y2 (ja) | 収納パネルの取付構造 | |
| JPS6342169Y2 (ja) | ||
| JPH11208316A (ja) | 意匠パネルの取付構造 | |
| JP2528532Y2 (ja) | クランプ装置 | |
| JPS6323247Y2 (ja) | ||
| JPS6040888Y2 (ja) | フアスナ装置 | |
| JP2528478Y2 (ja) | 電線保護具 | |
| JPS6134912Y2 (ja) | ||
| US4603827A (en) | Sheet metal mounting device | |
| JPH0732424Y2 (ja) | 器具のハウジング用取手 | |
| JP3202820B2 (ja) | 壁板用取付押え金具の設置構造 | |
| JP3055551U (ja) | 板材に対する金具の取付構造 | |
| JP2718936B2 (ja) | 自動車のウインドモール取付用クリップ | |
| JPH0245753Y2 (ja) | ||
| JPH0314769Y2 (ja) | ||
| JPS6216106Y2 (ja) | ||
| JPH066117U (ja) | パネルの取付構造 | |
| JPH0622609Y2 (ja) | 車両用アウターミラーのミラーホルダー | |
| JP3486971B2 (ja) | 筆記具のキャップ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |