JPH07121365A - 副プログラム管理方式 - Google Patents

副プログラム管理方式

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JPH07121365A
JPH07121365A JP28871793A JP28871793A JPH07121365A JP H07121365 A JPH07121365 A JP H07121365A JP 28871793 A JP28871793 A JP 28871793A JP 28871793 A JP28871793 A JP 28871793A JP H07121365 A JPH07121365 A JP H07121365A
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JP
Japan
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subprogram
program
calling
sub program
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Application number
JP28871793A
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Inventor
Tsutao Hayashi
伝雄 林
Kota Akimoto
宏太 秋元
Kuroyuki Takeda
玄行 武田
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 24時間連続運用を必要とする会話処理プロ
グラムの副プログラムメニュー画面に関する操作性を悪
くすることなく、当該会話処理プログラムへの副プログ
ラムの動的な追加を可能とする。 【構成】 動的リンク手段4は、追加副プログラムの動
的リンクの終了後に、追加副プログラムが実装されてい
ることを示すように会話処理制御テーブル3を更新す
る。実装状態判定手段12は、会話処理制御テーブル3
を参照して、副プログラムメニュー画面に基づいて入力
された呼出しメッセージによって特定される呼出し副プ
ログラムが実装されているか否かを判定する。副プログ
ラム呼出し手段13は、「呼出し副プログラムが実装さ
れている」と判定された場合には呼出し副プログラムを
呼び出し、「呼出し副プログラムが実装されていない」
と判定された場合にはその旨を示すエラーメッセージを
表示する制御を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、以下の条件を満たす会
話処理プログラムにおける副プログラムの管理(呼出し
および追加等)を行う副プログラム管理方式に関する。 24時間連続運用を必要とする会話処理プログラム
である。 入力装置からのメッセージ(トランザクション)の
入力および表示装置への画面(メッセージを含む)の表
示が行われる会話処理プログラムである。 主プログラムといくつかの副プログラムとから構成
される会話処理プログラムである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の副プログラム管理方式で
は、副プログラムの呼出しが以下のようにして行われて
いた。 副プログラムの識別情報(プログラム名等。以下、
「プログラムの識別情報」を「プログラム名」で代表し
て示す)の一覧を示すメニュー画面(以下、「副プログ
ラムメニュー画面」という)が、表示装置に表示され
る。 その副プログラムメニュー画面に基づいて入力装置
から入力された呼出しメッセージ(呼出し対象の副プロ
グラムのプログラム名が指定されたメッセージ)が、主
プログラムによって受信される。 主プログラムが、呼出しメッセージによって特定さ
れる副プログラムを直接に(テーブルの参照等を行わず
に)呼び出す。
【0003】ここで、副プログラムメニュー画面に含ま
れるプログラム名は、すでに会話処理プログラムに実装
されている副プログラム(以下、単に「実装されている
副プログラム」と表現する)のプログラム名に限られて
いた。
【0004】一方、副プログラム管理方式によって副プ
ログラムの追加(新たに実装すること)も行われるが、
将来的にどのような副プログラムが追加されるかという
ことは一般的に予想可能である。すなわち、実装が予想
される副プログラムのプログラム名は実装前から周知と
なっている場合が多い。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の副プロ
グラム管理方式では、当初より実装されている副プログ
ラムのプログラム名しか副プログラムメニュー画面には
含まれていないので、副プログラムを追加した場合に実
装状態と副プログラムメニュー画面との不整合が生じ、
会話処理プログラムの操作性が悪くなるという問題点が
あった。
【0006】したがって、一般的には、副プログラムの
追加が動的に行われる(動的リンクが行われる)ことは
なく、当該会話処理プログラムの運用が停止され、静的
な副プログラムの追加と副プログラムメニュー画面の更
新とが行われ、その後に当該会話処理プログラムの運用
が再開されていた。このことは、24時間連続運用を必
要とする当該会話処理プログラムにとっては、その運用
に大きな支障を及ぼすものとなっていた。
【0007】一方、あらかじめ副プログラムメニュー画
面に実装が予想される副プログラムのプログラム名を全
て組み込んでおくと、呼び出したい副プログラムが現時
点で実際に実装されているか否かを示す情報が利用者に
適切に与えられず、この場合にも当該会話処理プログラ
ムの操作性が悪くなるという問題点があった。一般的
に、会話処理プログラムにおいては副プログラムの実装
状態が変化しやすいので、この問題点の存在は深刻であ
った。
【0008】本発明の目的は、上述の点に鑑み、会話処
理制御テーブル(後述参照)の動的な更新等により、2
4時間連続運用を必要とする会話処理プログラムの副プ
ログラムメニュー画面に関する操作性を悪くすることな
く、当該会話処理プログラムへの副プログラムの動的な
追加を可能とする副プログラム管理方式を提供すること
にある。
【0009】なお、プログラムの動的な変更に関する従
来技術としては、「システム生成方式(特開昭62−7
9524号)」が公表されている。しかし、この従来技
術は、システム構成(制御プログラムの内容等)の動的
な変更を可能にしてシステム生成時の負荷の軽減等を図
るものであり、本発明とは目的および構成等を異にする
ものである。また、テーブルの動的な更新によってプロ
グラムの操作性の向上等を図る従来技術としては、「特
開平2−139627号(画面選択キーの動的割り付け
方式)」や「特開昭62−69343号(回線制御手順
自動切り替え方式)」が公表されている。しかし、これ
らの従来技術は、「ファンクションキーの用途」や「回
線制御手順」の動的な変更に関する技術であり、副プロ
グラムの動的な追加に関する技術である本発明とは目的
および構成等を異にするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の副プログラム管
理方式は、24時間連続運用を必要とする会話処理プロ
グラムにおける副プログラムの管理を行う副プログラム
管理方式において、実装されている副プログラムおよび
実装が予想される副プログラムの実装状態を管理する会
話処理制御テーブルと、動的リンクが可能な形式で作成
された追加副プログラムの動的リンクを行いその動的リ
ンクの終了後に追加副プログラムが実装されていること
を示すように前記会話処理制御テーブルを更新する動的
リンク手段と、副プログラムメニュー画面を表示装置に
表示する制御を行うメニュー画面表示制御手段と、この
メニュー画面表示制御手段の制御により表示された副プ
ログラムメニュー画面に基づいて入力装置から入力され
た呼出しメッセージを受信し呼出しメッセージによって
特定される呼出し副プログラムが実装されているか否か
を前記会話処理制御テーブルを参照して判定する実装状
態判定手段と、この実装状態判定手段により「呼出し副
プログラムが実装されている」と判定された場合には呼
出し副プログラムを呼び出し前記実装状態判定手段によ
り「呼出し副プログラムが実装されていない」と判定さ
れた場合にはその旨を示すエラーメッセージを表示装置
に表示する制御を行う副プログラム呼出し手段とを有す
る。
【0011】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
【0012】図1は、本発明の副プログラム管理方式の
一実施例の構成を示すブロック図である。なお、本実施
例は請求項2記載の発明に対応するものである。
【0013】本実施例の副プログラム管理方式は、主プ
ログラム1と、複数の副プログラム2と、会話処理制御
テーブル3と、動的リンク手段4と、表示装置5と、入
力装置6とを含んで構成されている。なお、一般的に
は、主プログラム1,副プログラム2,会話処理制御テ
ーブル3および動的リンク手段4はホストコンピュータ
上に存在し、表示装置5および入力装置6は端末上に存
在する。また、主プログラム1,副プログラム2および
会話処理制御テーブル3によって、24時間連続運用を
必要とする会話処理プログラムが構成されている。
【0014】主プログラム1は、メニュー画面表示制御
手段11と、実装状態判定手段12と、副プログラム呼
出し手段13とを含んで構成されている。
【0015】図2は、会話処理制御テーブル3内のレコ
ードの構造を示す図である。
【0016】会話処理制御テーブル3は、会話処理プロ
グラムに実装されている副プログラム2および実装が予
想される副プログラム(副プログラム2になりうる副プ
ログラム)の実装状態を管理するテーブルであり、「副
プログラム名(実装されている副プログラム2または実
装が予想される副プログラムのプログラム名)と実装状
態フラグとからなるレコード」の集合である。ここで、
実装状態フラグには、対応する副プログラム名によって
特定される副プログラム2がすでに実装されていること
を示す情報(以下、「実装済」で示す)または対応する
副プログラム名によって特定される副プログラム(将来
的に副プログラム2になりうる副プログラム)がまだ実
装されていないことを示す情報(以下、「未実装」で示
す)が設定されている。
【0017】図3は、動的リンク手段4の処理を示す流
れ図である。この処理は、追加指示受取りステップ31
と、追加副プログラム動的リンクステップ32と、会話
処理制御テーブル更新ステップ33とからなる。
【0018】図4は、メニュー画面表示制御手段11,
実装状態判定手段12および副プログラム呼出し手段1
3の処理を示す流れ図である。この処理は、副プログラ
ムメニュー画面表示制御ステップ41と、呼出しメッセ
ージ受信ステップ42と、レコード取得ステップ43
と、実装状態フラグ判定ステップ44と、呼出し副プロ
グラム呼出しステップ45と、エラーメッセージ表示制
御ステップ46とからなる。
【0019】次に、このように構成された本実施例の副
プログラム管理方式の動作について説明する。
【0020】第1に、図3を参照して、当該会話処理プ
ログラムに対して新規に副プログラム2が追加される場
合の動作(動的リンク手段4の処理によって実現される
動作)について説明する(以下、新規に追加される副プ
ログラム2を「追加副プログラム」という)。なお、追
加副プログラムは実装が予想されていた副プログラムで
あり、会話処理制御テーブル3には追加副プログラムの
プログラム名を副プログラム名とするレコードが設定さ
れている。また、追加副プログラムは、動的リンクが可
能な形式で作成されている。
【0021】この場合には、動的リンク手段4は、シス
テム操作卓(図示せず)等から与えられる追加指示(追
加副プログラムの動的リンクを促す指示)を受け取る
(ステップ31)。
【0022】動的リンク手段4は、追加指示に基づい
て、追加副プログラムの当該会話処理プログラムへの動
的リンクを行う(ステップ32)。これによって、追加
副プログラムは図1中の副プログラム2の集合に含まれ
ることになる。
【0023】さらに、動的リンク手段4は、ステップ3
2の動的リンクの終了後に、会話処理制御テーブル3内
の追加副プログラムに対応するレコード(追加副プログ
ラムのプログラム名を副プログラム名として持つレコー
ド)中の実装状態フラグを「未実装」から「実装済」に
変更する(ステップ33)。このような会話処理制御テ
ーブル3の更新が終了すると、図3に示す処理が終了
し、追加副プログラムに係る新規サービスの提供が開始
される。
【0024】第2に、図4を参照して、副プログラム2
が主プログラム1によって呼び出される場合の動作(メ
ニュー画面表示制御手段11,実装状態判定手段12お
よび副プログラム呼出し手段13の処理によって実現さ
れる動作)について説明する(以下、呼出し対象の副プ
ログラム2(まだ副プログラム2として実装されていな
い副プログラムであるときもある)を「呼出し副プログ
ラム」という)。
【0025】当該会話処理プログラムの実行中に副プロ
グラムメニュー画面に基づく選択による呼出し副プログ
ラムの呼出しが必要な処理状況になると、主プログラム
1内のメニュー画面表示制御手段11は副プログラムメ
ニュー画面を表示装置5に表示する制御を行う(ステッ
プ41)。
【0026】入力装置6は、この副プログラムメニュー
画面に基づいて利用者により選択された呼出し副プログ
ラムのプログラム名を有するメッセージ(呼出しメッセ
ージ)を入力する。
【0027】主プログラム1内の実装状態判定手段12
は、呼出しメッセージを受信し(ステップ42)、呼出
しメッセージ中の呼出し副プログラムのプログラム名に
より会話処理制御テーブル3を検索し、呼出し副プログ
ラムに対応するレコード(呼出しプログラムのプログラ
ム名を副プログラム名として持つレコード)を取得する
(ステップ43)。
【0028】さらに、実装状態判定手段12は、当該レ
コード中の実装状態フラグが「実装済」であるか「未実
装」であるかを判定して、呼出し副プログラムの実装状
態を判断する(ステップ44)。
【0029】副プログラム呼出し手段13は、ステップ
44で実装状態判定手段12により「当該レコード中の
実装状態フラグが「実装済」である(呼出し副プログラ
ムが実装されている)」と判定された場合には、呼出し
副プログラムを呼び出す(ステップ45)。これによっ
て、図4に示す処理が終了し、呼出し副プログラムに制
御が移る。
【0030】また、副プログラム呼出し手段13は、ス
テップ44で実装状態判定手段12により「当該レコー
ド中の実装状態フラグが「未実装」である(呼出し副プ
ログラムが実装されていない)」と判定された場合に
は、「呼出し副プログラムが実装されておらず現在機能
していない」ことを示すエラーメッセージを表示装置5
に表示する制御を行う(ステップ46)。これによっ
て、図4に示す処理が終了する。
【0031】なお、本実施例では会話処理制御テーブル
3が図2に示すようなレコードを有するテーブルである
場合について述べたが、実装されている副プログラムお
よび実装が予想される副プログラムの実装状態を管理す
ることができるテーブルであれば他の構造のものであっ
ても請求項1記載の発明の構成要素である会話処理制御
テーブルになり得る。ちなみに、請求項1記載の発明の
構成も図1に示すブロック図によって示される。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、24時間
連続運用を必要とする会話処理プログラムに関して、実
装が予想される副プログラムのプログラム名を副プログ
ラムメニュー画面にあらかじめ組み込み、各副プログラ
ムが実際に実装されているか否かを示す情報を利用者に
適切に提供すること(例えば、図4中のステップ46の
「エラーメッセージの表示」による情報の提供を行うこ
と)により、当該会話処理プログラムの副プログラムメ
ニュー画面に関する操作性を悪くすることなく、当該会
話処理プログラムへの副プログラムの動的な追加が可能
になるという効果を有する。この効果は、当該会話処理
プログラムの24時間連続運用の実現に寄与することに
なる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
【図2】図1中の会話処理制御テーブル中のレコードの
構造を示す図である。
【図3】図1中の動的リンク手段の処理を示す流れ図で
ある。
【図4】図1中のメニュー画面表示制御手段,実装状態
判定手段および副プログラム呼出し手段の処理を示す流
れ図である。
【符号の説明】
1 主プログラム 2 副プログラム 3 会話処理制御テーブル 4 動的リンク手段 5 表示装置 6 入力装置 11 メニュー画面表示制御手段 12 実装状態判定手段 13 副プログラム呼出し手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 24時間連続運用を必要とする会話処理
    プログラムにおける副プログラムの管理を行う副プログ
    ラム管理方式において、 実装されている副プログラムおよび実装が予想される副
    プログラムの実装状態を管理する会話処理制御テーブル
    と、 動的リンクが可能な形式で作成された追加副プログラム
    の動的リンクを行い、その動的リンクの終了後に追加副
    プログラムが実装されていることを示すように前記会話
    処理制御テーブルを更新する動的リンク手段と、 副プログラムメニュー画面を表示装置に表示する制御を
    行うメニュー画面表示制御手段と、 このメニュー画面表示制御手段の制御により表示された
    副プログラムメニュー画面に基づいて入力装置から入力
    された呼出しメッセージを受信し、呼出しメッセージに
    よって特定される呼出し副プログラムが実装されている
    か否かを前記会話処理制御テーブルを参照して判定する
    実装状態判定手段と、 この実装状態判定手段により「呼出し副プログラムが実
    装されている」と判定された場合には呼出し副プログラ
    ムを呼び出し、前記実装状態判定手段により「呼出し副
    プログラムが実装されていない」と判定された場合には
    その旨を示すエラーメッセージを表示装置に表示する制
    御を行う副プログラム呼出し手段とを有することを特徴
    とする副プログラム管理方式。
  2. 【請求項2】 前記会話処理制御テーブルが「副プログ
    ラム名と「実装済」および「未実装」のいずれかが設定
    されている実装状態フラグとからなるレコード」の集合
    であることを特徴とする請求項1記載の副プログラム管
    理方式。
JP28871793A 1993-10-25 1993-10-25 副プログラム管理方式 Pending JPH07121365A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5949641A (ja) * 1982-09-14 1984-03-22 Fujitsu Ltd プログラム呼出制御方式
JPH03257524A (ja) * 1990-03-08 1991-11-18 Oki Electric Ind Co Ltd データ処理装置のデータ管理方法

Patent Citations (2)

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