JPH07121603B2 - プリンタのキャリッジ支持シャフト取付機構 - Google Patents
プリンタのキャリッジ支持シャフト取付機構Info
- Publication number
- JPH07121603B2 JPH07121603B2 JP7067390A JP7067390A JPH07121603B2 JP H07121603 B2 JPH07121603 B2 JP H07121603B2 JP 7067390 A JP7067390 A JP 7067390A JP 7067390 A JP7067390 A JP 7067390A JP H07121603 B2 JPH07121603 B2 JP H07121603B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- driver
- carriage
- support shaft
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 プリンタのキャリッジを支えるキャリッジ支持シャフト
の取付状態を調整するためのキャリッジ支持シャフト取
付機構に関し、 キャリッジ支持シャフトの取付状態を正確かつ簡単に調
整できるようにすることを目的とし、 印字ヘッドを取り付けたキャリッジを摺動自在に支える
キャリッジ支持シャフトの端部に連結されて、キャリッ
ジ支持シャフトの軸に対して垂直方向に、プリンタのフ
レームに沿って移動自在に配置されたシャフト支持体
と、上記シャフト支持体を上記フレームに沿って一方向
にだけ移動可能とするようにガイドするガイド手段と、
ドライバを上記方向に揺動可能に受けるために上記フレ
ームに形成されたドライバ受け孔と、上記ドライバ受け
孔に差し込まれたドライバと係合するように上記シャフ
ト支持体に形成されたドライバ係合部と、上記シャフト
支持体を上記フレームに固定するための固定手段とで構
成する。
の取付状態を調整するためのキャリッジ支持シャフト取
付機構に関し、 キャリッジ支持シャフトの取付状態を正確かつ簡単に調
整できるようにすることを目的とし、 印字ヘッドを取り付けたキャリッジを摺動自在に支える
キャリッジ支持シャフトの端部に連結されて、キャリッ
ジ支持シャフトの軸に対して垂直方向に、プリンタのフ
レームに沿って移動自在に配置されたシャフト支持体
と、上記シャフト支持体を上記フレームに沿って一方向
にだけ移動可能とするようにガイドするガイド手段と、
ドライバを上記方向に揺動可能に受けるために上記フレ
ームに形成されたドライバ受け孔と、上記ドライバ受け
孔に差し込まれたドライバと係合するように上記シャフ
ト支持体に形成されたドライバ係合部と、上記シャフト
支持体を上記フレームに固定するための固定手段とで構
成する。
この発明は、プリンタのキャリッジを支えるキャリッジ
支持シャフトの取付状態を調整するためのキャリッジ支
持シャフト取付機構に関する。
支持シャフトの取付状態を調整するためのキャリッジ支
持シャフト取付機構に関する。
キャリッジを支えるキャリッジ支持シャフトがプラテン
に対して傾いていると、キャリッジ支持シャフトに沿っ
てキャリッジが移動するのに伴って、印字ヘッドとプラ
テン間の間隔が変化してしまう。すると、高速で印字を
行う場合に印字品質が非常に低下して印字不良になって
しまう場合がある。したがって、印字速度が速くなれば
なるほど、キャリッジを支えるキャリッジ支持シャフト
の取付状態を厳密に調整しておく必要がある。
に対して傾いていると、キャリッジ支持シャフトに沿っ
てキャリッジが移動するのに伴って、印字ヘッドとプラ
テン間の間隔が変化してしまう。すると、高速で印字を
行う場合に印字品質が非常に低下して印字不良になって
しまう場合がある。したがって、印字速度が速くなれば
なるほど、キャリッジを支えるキャリッジ支持シャフト
の取付状態を厳密に調整しておく必要がある。
第4図及び第5図は従来のプリンタのキャリッジ支持シ
ャフト取付機構を示しており、51は、キャリッジを支え
るキャリッジ支持シャフト。52はプリンタのフレームで
あり、キャリッジ支持シャフト51は、シャフト支持体53
に支持されている。またシャフト支持体53は、フレーム
52に穿設された孔54に嵌合しているが、この孔54はキャ
リッジ支持シャフト51とは偏心している。
ャフト取付機構を示しており、51は、キャリッジを支え
るキャリッジ支持シャフト。52はプリンタのフレームで
あり、キャリッジ支持シャフト51は、シャフト支持体53
に支持されている。またシャフト支持体53は、フレーム
52に穿設された孔54に嵌合しているが、この孔54はキャ
リッジ支持シャフト51とは偏心している。
したがって、孔54に嵌合させた状態でシャフト支持体53
を回転させれば、キャリッジ支持シャフト51が変位し
て、プラテンに対するキャリッジ支持シャフト51の平行
度を調整することができる。
を回転させれば、キャリッジ支持シャフト51が変位し
て、プラテンに対するキャリッジ支持シャフト51の平行
度を調整することができる。
このような調整作業を汎用のプラスドライバで行うこと
ができるように、従来は、第5図に示されるように、シ
ャフト支持体53の縁部には液状の爪55が形成されてい
て、フレーム52に形成されたドライバ受け孔56にドライ
バの先端を差し込んで回転させれば、爪55が孔54を中心
にして回動し、それによってキャリッジ支持シャフト51
が変位するようになっている。57は、調整終了後にシャ
フト支持体53をフレーム52に固定するための固定ねじで
ある。
ができるように、従来は、第5図に示されるように、シ
ャフト支持体53の縁部には液状の爪55が形成されてい
て、フレーム52に形成されたドライバ受け孔56にドライ
バの先端を差し込んで回転させれば、爪55が孔54を中心
にして回動し、それによってキャリッジ支持シャフト51
が変位するようになっている。57は、調整終了後にシャ
フト支持体53をフレーム52に固定するための固定ねじで
ある。
上述の従来のキャリッジ支持シャフト取付機構において
調整作業を行うと、キャリッジ支持シャフト51の軌跡
は、矢印Aに示されるように、孔54の中心回りに回転す
る円弧となる。
調整作業を行うと、キャリッジ支持シャフト51の軌跡
は、矢印Aに示されるように、孔54の中心回りに回転す
る円弧となる。
したがって、プラテンに対する接近又は退避のために、
キャリッジ支持シャフト51をY方向に移動させようとす
ると、キャリッジ支持シャフト51は同時にX方向にも移
動し、プラテンに対してキャリッジが傾いてしまう。す
ると、キャリッジ支持シャフト51がY方向でプラテンと
平行になるようにいくら調整しても、X方向でのずれの
ために印字ヘッドとプラテン間の間隔が狂って、印字不
良が発生する場合があった。
キャリッジ支持シャフト51をY方向に移動させようとす
ると、キャリッジ支持シャフト51は同時にX方向にも移
動し、プラテンに対してキャリッジが傾いてしまう。す
ると、キャリッジ支持シャフト51がY方向でプラテンと
平行になるようにいくら調整しても、X方向でのずれの
ために印字ヘッドとプラテン間の間隔が狂って、印字不
良が発生する場合があった。
この発明は、そのような従来の欠点を解消し、キャリッ
ジ支持シャフトの取付状態を正確かつ簡単に調整するこ
とができるプリンタのキャリッジ支持シャフト取付機構
を提供することを目的とする。
ジ支持シャフトの取付状態を正確かつ簡単に調整するこ
とができるプリンタのキャリッジ支持シャフト取付機構
を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するため、本発明のプリンタのキャリ
ッジ支持シャフト取付機構は、実施例を説明するための
第1図に示されるように、印字ヘッド1を取り付けたキ
ャリッジ2を摺動自在に支えるキャリッジ支持シャフト
3の端部に連結されて、キャリッジ支持シャフト3の軸
に対して垂直方向に、プリンタのフレーム4に沿って移
動自在に配置されたシャフト支持体5と、上記シャフト
支持体5を上記フレーム4に沿って一方向Yにだけ移動
可能とするようにガイドするガイド手段6,7と、ドライ
バを上記方向Yに揺動可能に受けるために上記フレーム
4に形成されたドライバ受け孔8と、上記ドライバ受け
孔8に差し込まれたドライバと係合するように上記シャ
フト支持体5に形成されたドライバ係合部9と、上記シ
ャフト支持体5を上記フレーム4に固定するために固定
手段10とを有することを特徴とする。
ッジ支持シャフト取付機構は、実施例を説明するための
第1図に示されるように、印字ヘッド1を取り付けたキ
ャリッジ2を摺動自在に支えるキャリッジ支持シャフト
3の端部に連結されて、キャリッジ支持シャフト3の軸
に対して垂直方向に、プリンタのフレーム4に沿って移
動自在に配置されたシャフト支持体5と、上記シャフト
支持体5を上記フレーム4に沿って一方向Yにだけ移動
可能とするようにガイドするガイド手段6,7と、ドライ
バを上記方向Yに揺動可能に受けるために上記フレーム
4に形成されたドライバ受け孔8と、上記ドライバ受け
孔8に差し込まれたドライバと係合するように上記シャ
フト支持体5に形成されたドライバ係合部9と、上記シ
ャフト支持体5を上記フレーム4に固定するために固定
手段10とを有することを特徴とする。
汎用ドライバをドライバ受け孔8に差し込んで揺動させ
ると、ドライバに係合したシャフト支持体5が、ガイド
手段6,7にガイドされて一方向Yにだけ移動する。調整
が終了したら、固定手段10によってシャフト支持体5を
フレーム4に固定すれば、その調整状態が維持される。
ると、ドライバに係合したシャフト支持体5が、ガイド
手段6,7にガイドされて一方向Yにだけ移動する。調整
が終了したら、固定手段10によってシャフト支持体5を
フレーム4に固定すれば、その調整状態が維持される。
図面を参照して実施例を説明する。
第1図において、11はプラテン。100は印字用紙。2
は、印字ヘッド1を搭載してキャリッジ支持シャフトに
沿って移動するキャリッジである。
は、印字ヘッド1を搭載してキャリッジ支持シャフトに
沿って移動するキャリッジである。
キャリッジ支持シャフト3は、シャフト支持体5を介し
て、プリンタのフレーム4に取り付けられている。この
部分については、II−II線切断面図である第2図をも参
照して説明をする。
て、プリンタのフレーム4に取り付けられている。この
部分については、II−II線切断面図である第2図をも参
照して説明をする。
シャフト支持体5は、キャリッジ支持シャフト3の軸の
端部に連結されていて、キャリッジ支持シャフト3の軸
に対して垂直方向に、フレーム4の外面に沿って移動自
在に取り付けられている。ただし、シャフト支持体5か
らフレーム4側に突設された大小一対の突起6a,7aが、
フレーム4に形成された長円形のガイド孔6,7に各々係
合している。
端部に連結されていて、キャリッジ支持シャフト3の軸
に対して垂直方向に、フレーム4の外面に沿って移動自
在に取り付けられている。ただし、シャフト支持体5か
らフレーム4側に突設された大小一対の突起6a,7aが、
フレーム4に形成された長円形のガイド孔6,7に各々係
合している。
2つの長孔6,7は、その長手方向がまっすぐにプラテン1
1に向かうY方向に沿って形成されている。したがっ
て、シャフト支持体5はX方向には移動することができ
ず、プラテン11に接近し又は遠ざかるY方向にのみ移動
することができる。
1に向かうY方向に沿って形成されている。したがっ
て、シャフト支持体5はX方向には移動することができ
ず、プラテン11に接近し又は遠ざかるY方向にのみ移動
することができる。
フレーム4には、汎用のプラスドライバの先端部分を嵌
め込んで、その先端部分を支点としてプラスドライバを
揺動させることができるドライバ受け孔8が穿設されて
いる。また、シャフト支持体5には、ドライバ受け孔8
に先端が差し込まれたプラスドライバが係合するドライ
バ係合孔9が形成されている。このドライバ係合孔9に
は、第2図に示されるようにプラスドライバ先端の溝に
嵌め込まれる形状の左右一対の突起9aが内方に向けて形
成されている。
め込んで、その先端部分を支点としてプラスドライバを
揺動させることができるドライバ受け孔8が穿設されて
いる。また、シャフト支持体5には、ドライバ受け孔8
に先端が差し込まれたプラスドライバが係合するドライ
バ係合孔9が形成されている。このドライバ係合孔9に
は、第2図に示されるようにプラスドライバ先端の溝に
嵌め込まれる形状の左右一対の突起9aが内方に向けて形
成されている。
したがって、第3図に示されるように、汎用のプラスド
ライバ90の先端をドライバ受け孔8に差し込んで、ドラ
イバ係合部9の突起9aをプラスドライバ90の溝に係合さ
せることができ、そこでドライバ90をほぼY方向に揺動
させれば、それに従ってシャフト支持体5がフレーム4
に沿って移動する。ただし、シャフト支持体5はガイド
孔6,7により移動方向が規制されているので、正確にY
方向にのみ移動してキャリッジ支持シャフト3がプラテ
ン11に対してまっすぐに接近し又は遠ざかる。
ライバ90の先端をドライバ受け孔8に差し込んで、ドラ
イバ係合部9の突起9aをプラスドライバ90の溝に係合さ
せることができ、そこでドライバ90をほぼY方向に揺動
させれば、それに従ってシャフト支持体5がフレーム4
に沿って移動する。ただし、シャフト支持体5はガイド
孔6,7により移動方向が規制されているので、正確にY
方向にのみ移動してキャリッジ支持シャフト3がプラテ
ン11に対してまっすぐに接近し又は遠ざかる。
10は、シャフト支持体5をフレーム4に固定するための
固定ねじであり、調整終了後にプラスドライバによって
締め込むことができる。この固定ねじ10を通すためにシ
ャフト支持体5に穿設された貫通孔10aも、Y方向を長
手方向とする長円形に形成されていて、シャフト支持体
5のY方向への移動を固定ねじ10が妨げないようになっ
ている。
固定ねじであり、調整終了後にプラスドライバによって
締め込むことができる。この固定ねじ10を通すためにシ
ャフト支持体5に穿設された貫通孔10aも、Y方向を長
手方向とする長円形に形成されていて、シャフト支持体
5のY方向への移動を固定ねじ10が妨げないようになっ
ている。
なお、シャフト支持体5はプリンタの左右に設けられて
いて、その双方を調整することによって、印字ヘッド1
とプラテン11との間の間隔が常に一定になるようにする
ことができる。
いて、その双方を調整することによって、印字ヘッド1
とプラテン11との間の間隔が常に一定になるようにする
ことができる。
なお、上記実施例においては、工具として汎用のプラス
ドライバを用いたが、マイナスドライバを用いるように
してもよく、その場合には、ドライバ受け孔8とドライ
バ係合部9の形状を、共にマイナスドライバに合うよう
に形成すればよい。
ドライバを用いたが、マイナスドライバを用いるように
してもよく、その場合には、ドライバ受け孔8とドライ
バ係合部9の形状を、共にマイナスドライバに合うよう
に形成すればよい。
本発明のプリンタのキャリッジ支持シャフト取付機構に
よれば、キャリッジ支持シャフトの取付状態を調整する
際に、調整に必要な方向にだけキャリッジ支持シャフト
を移動させることができるので、キャリッジ支持シャフ
トの傾き調整を正確かつ容易に行うことができて、高速
印字の際にも良好な印字品質を得ることができる。
よれば、キャリッジ支持シャフトの取付状態を調整する
際に、調整に必要な方向にだけキャリッジ支持シャフト
を移動させることができるので、キャリッジ支持シャフ
トの傾き調整を正確かつ容易に行うことができて、高速
印字の際にも良好な印字品質を得ることができる。
しかも、その調整を汎用ドライバによって行うことがで
きるので、特別の工具を必要とせず、調整作業を極めて
簡単に行うことができる。
きるので、特別の工具を必要とせず、調整作業を極めて
簡単に行うことができる。
第1図は実施例の正面部分断面図、 第2図は実施例の側面部分断面図、 第3図は実施例の調整作業図、 第4図は従来例の正面部分断面図、 第5図は従来例の側面図である。 図中、1……印字ヘッド、 2……キャリッジ、 3……キャリッジ支持シャフト、 4……フレーム、 5……シャフト支持体、 6……ガイド孔(ガイド手段)、 7……ガイド孔(ガイド手段)、 8……ドライバ受け孔、 9……ドライバ係合部、 10……固定ねじ(固定手段)。
Claims (1)
- 【請求項1】印字ヘッド(1)を取り付けたキャリッジ
(2)を摺動自在に支えるキャリッジ支持シャフト
(3)の端部に連結されて、キャリッジ支持シャフト
(3)の軸に対して垂直方向に、プリンタのフレーム
(4)に沿って移動自在に配置されたシャフト支持体
(5)と、 上記シャフト支持体(5)を上記フレーム(4)に沿っ
て一方向(Y)にだけ移動可能とするようにガイドする
ガイド手段(6,7)と、 ドライバを上記方向(Y)に揺動可能に受けるために上
記フレーム(4)に形成されたドライバ受け孔(8)
と、 上記ドライバ受け孔(8)に差し込まれたドライバと係
合するように上記シャフト支持体(5)に形成されたド
ライバ係合部(9)と、 上記シャフト支持体(5)を上記フレーム(4)に固定
するための固定手段(10)とを有することを 特徴とするプリンタのキャリッジ支持シャフト取付機
構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7067390A JPH07121603B2 (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | プリンタのキャリッジ支持シャフト取付機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7067390A JPH07121603B2 (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | プリンタのキャリッジ支持シャフト取付機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03270960A JPH03270960A (ja) | 1991-12-03 |
| JPH07121603B2 true JPH07121603B2 (ja) | 1995-12-25 |
Family
ID=13438410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7067390A Expired - Fee Related JPH07121603B2 (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | プリンタのキャリッジ支持シャフト取付機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07121603B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5583369B2 (ja) * | 2009-07-28 | 2014-09-03 | 日本電産サンキョー株式会社 | 媒体処理装置 |
-
1990
- 1990-03-20 JP JP7067390A patent/JPH07121603B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03270960A (ja) | 1991-12-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |