JPH07122002A - Cd制御装置 - Google Patents

Cd制御装置

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Publication number
JPH07122002A
JPH07122002A JP28860293A JP28860293A JPH07122002A JP H07122002 A JPH07122002 A JP H07122002A JP 28860293 A JP28860293 A JP 28860293A JP 28860293 A JP28860293 A JP 28860293A JP H07122002 A JPH07122002 A JP H07122002A
Authority
JP
Japan
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data
pickup
output
read
circuit
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP28860293A
Other languages
English (en)
Inventor
博政 ▲高▼橋
Hiromasa Takahashi
Mitsuo Hagiwara
光夫 萩原
Kiyohito Goto
潔人 後藤
Masahito Takeda
雅人 武田
Akihiko Narita
暁彦 成田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Microcomputer System Ltd
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Microcomputer System Ltd
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Microcomputer System Ltd, Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Microcomputer System Ltd
Priority to JP28860293A priority Critical patent/JPH07122002A/ja
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  • Optical Recording Or Reproduction (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 簡単な構成により耐振性や信頼性の向上を図
ったCD制御装置を提供する。 【構成】 読み出し出力信号を形成する第1のピックア
ップ1に対して所定時間先行したデータの読み出しを行
う第2のピックアップ2を設けて第1と第2の時間差に
ほぼ対応したデータの記憶を行うメモリ回路8に第2の
ピックアップの出力信号を記憶させ、第1のピックアッ
プからの読み出し信号とメモリ回路8に格納された対応
するデータとを比較して不一致信号によりメモリ回路8
に格納されたデータを出力させるようにし、この間を利
用してメモリ回路8から出力されるデータに対応したデ
ータが第1のピックアップから出力されるようにトラッ
ク制御を行った後に再度第1のピックアップからデータ
を出力させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、CD(コンパクト・
ディスク)制御装置に関し、特に携帯用や車両搭載用の
CDプレーヤに利用して有効な技術に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】CDプレーヤにおける振動等による音飛
びは、光ディスクを携帯用及び車両搭載用として使用す
るときの最大の問題である。このため、ピックアップの
振動系の材料開発、及びピックアップをシャーシーより
フロートさせさる浮き構造の採用等が工夫されている。
光ディスクと光ピックアップの相対位置を保つための小
型軽量化及びフロート技術については、(株)オーム社
発行『コンパクトディスク読本』中島平太郎著、頁21
8〜頁229に記載されている。
【0003】上記のような構造的な対策では限界がある
の、で通常の倍の速度で光ディスクを回転させて、倍の
速度でデータの先読み出しを行い、半導体メモリに記憶
させてデータの読み出しを行うようにし、振動等により
光ピックアップが音声トラックを見失っても、メモリし
たデータで中継ぎを行って音が途切れないようにしたも
のが提案されている。このような読み出し方式に関して
は、1992年4月23日発行『電波新聞』がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、光ディ
スクを高速回転させるために消費電力が大きくなってし
まう。特に、携帯用のCDプレーヤでは電池駆動される
ために上記消費電力の増大は無視できない。さらに、音
飛びを検出するためや制御回路が複雑になってしまうと
いう問題がある。
【0005】この発明の目的は、簡単な構成により耐振
性や信頼性の向上を図ったCD制御装置を提供すること
にある。この発明の前記ならびにそのほかの目的と新規
な特徴は、本明細書の記述および添付図面から明らかに
なるであろう。
【0006】
【課題を解決するための手段】本願において開示される
発明のうち代表的なものの概要を簡単に説明すれば、下
記の通りである。すなわち、読み出し出力信号を形成す
る第1のピックアップに対して所定時間先行したデータ
の読み出しを行う第2のピックアップを設けて上記第1
と第2の時間差にほぼ対応したデータの記憶を行うメモ
リ回路に第2のピックアップの出力信号を記憶させ、上
記第1のピックアップからの読み出し信号と上記メモリ
回路に格納された対応するデータとを比較して不一致信
号によりメモリ回路に格納されたデータを出力させるよ
うにし、この間を利用して上記メモリ回路から出力され
るデータに対応したデータが第1のピックアップから出
力されるようにトラック制御を行った後に再度第1のピ
ックアップからデータを出力させる。
【0007】
【作用】上記した手段によれば、簡単な構成により振動
等によるトラッキングが外れたことの検出と、その間に
メモリ回路に記憶されたデータの出力によって中継ぎを
行うとともに、この間を利用して上記メモリ回路から出
力されるデータに対応したデータが第1のピックアップ
から出力されるようにトラック制御を行うことができ
る。
【0008】
【実施例】図1には、この発明に係るCDプレーヤシス
テムの一実施例のブロック図が示されている。この実施
例のCDプレーヤシステムは、車両搭載用又は携帯用の
CDプレーヤシステムに向けられている。
【0009】この実施例では、1枚の光ディスク(C
D)に対して光ピックアップ(以下、単にピックアップ
という)1とピックアップ2が設けられる。これらのピ
ックアップ1と2は、光ディスクCDから同時にデータ
の読み出すようにするものである。ただし、ピックアッ
プ2は、ピックアップ1に対して、常に約2ないし3秒
程度データを先読みが行えるようにピックアップ1と2
との相対的な位置関係が固定される。
【0010】ピックアップ1から読み出されたデータ
は、プリアンプ3、信号処理回路4及びバッファRAM
を通して切り換えスイッチ9に導かれる。同様に、ピッ
クアップ2から読み出されたデータは、プリアンプ6、
信号処理回路6及び比較的大きな記憶容量を持つように
されたメモリ8に入力される。
【0011】上記メモリ8は、上記ピックアップ1と2
との時間差分に対応したデータが記憶できる程度の記憶
容量を持つようにされる。このメモリ8は、FIFO
(先入れ、先出し)方式によりメモリアクセスが行われ
る。同図においては、上記のように比較的大きな記憶容
量を持つものであるので、上記バッファメモリRAMと
の区別を明らかにするために、磁気ドラムのような形態
で示されているが、実際にはRAM等の半導体メモリに
より構成される。
【0012】上記メモリ8及びバッファRAMは、シス
テムコントロール10により形成されたアドレス選択信
号により、前記のようにFIFO方式によりデータの入
力とデータの出力とが行われる。すなわち、システムコ
ントロール10は、上記ピックアップ1と2から読み出
されたデータのサブコード(データのサブ情報)をそれ
ぞれ監視しており、バッファRAMとメモリ8の出力デ
ータが同じくなるようにタイミング制御と、その一致/
不一致を監視している。
【0013】サーボ13は、プリアンプ3と上記処理回
路4及びシステムコトロール10によってディスクモー
タの回転制御と、ピックアップ1の移動制御を行う。サ
ーボ12は、プリアンプ6処理処理回路7及びシステム
コントロール10によってピックアップ2の移動制御を
行う。
【0014】切り換えスイッチ9は、システムコントロ
ール10からの制御信号によりバッファRAM又はメモ
リ8からのデータを選択して出力させる。この切り換え
スイッチ9を通して出力されたデータは、D/A変換器
11によりアナログ信号に変換され、その出力部に設け
られた増幅回路を通してスピーカ等を駆動して音声信号
が出力される。なお、ステレオ再生のための左右チャン
ネルの分離回路や、それに対応した音声出力回路も上記
増幅回路に含まれると理解されたい。
【0015】この実施例のCDプレーヤシステムの動作
を次に説明する。通常動作時においては、切り換えスイ
ッチ9はバッファRAM側に接続されている。それ故、
ピックアップ1から読み出されたデータが、プリアンプ
3、信号処理回路4及びバッファRAMを通して出力さ
れている。
【0016】上記のようなピックアップ1からのデータ
読み出しと並行して、それに対して先行するようにピッ
クアップ2からデータの読み出しが行われるいる。この
ピックアップ2から読み出されたデータは、上記プリア
ンプ6及び信号処理回路7を通してメモリ8に取り込ま
れており、バッファRAMから出力されるデータと同じ
データがメモリ8からも出力されるようにタイミング調
整が行われている。
【0017】特に制限されないが、シテスムコントロー
ル10は、上記バッファRAMから出力されたデータ
と、メモリ8から出力されたデータの一致/不一致を監
視しており、それが不一致とされたときには振動等によ
る音飛びが発生した判定して、切り換えスイッチ9をメ
モリ8側に切り換える。
【0018】上記のように振動が発生したときには、ピ
ックアップ1と2にも音飛びが発生しているが、メモリ
8から出力されているのはそれより約2〜3秒前の振動
等が発生していないときのデータであることを利用し、
上記のようなデータの比較により音飛びを簡単に検出す
ることができる。そして、上記スイッチ9の切り換えに
より、ピックアップ1と2がトラックから外れても、引
き続いて連続したデータの出力を継続させることができ
る。
【0019】これに代えて、バッファRAMに一次格納
されたデータから音飛び状態を検出するようにしてもよ
い。すなわち、音声信号に於ける連続性が途切れたこと
をパターン認識等により判定して、上記切り換えスイッ
チ9の切り換えを行うようにするものであってもよい。
このような音飛び検出には、従来の音飛び検出回路をそ
のまま利用するものであってもよい。
【0020】システムコントロール10は、上記メモリ
8には2ないし3秒分の正しいデータが格納されている
から、その間を利用してピックアップ1から出力される
サブコードデータから現在のピックアップ1の位置情報
を検出し、トラックジャンプ(ピックアップ移動)を繰
り返して位置補正を行う。そして、システムコントロー
ル10は、サブコードデータを利用して現在出力されて
いるメモリ8からの出力データに対応したトラックの補
正が終了したら、切り換えスイッチ9をバッファRAM
に切り換えて再度ピックアップ1からのデータを出力さ
せる。
【0021】システムコントロール10は、上記ピック
アップ1に対するトラック補正データを基に、ピックア
ップ2の正しいトラック補正を行うようにする。これに
より、ピックアップ2からは上記ピックアップ1に対し
て一定時間先行するデータの読み出しが行われるように
される。この間、ピックアップ2はデータの読み出しを
行っており、上記音飛びに対応したデータを含めてメモ
リ8にデータを格納させるものである。
【0022】なお、上記のようなトラック補正とメモリ
8に正しいデータが格納されるまでの間、上記データ比
較動作は停止させられている。これにより、メモリ8に
残っている音飛びに対応したデータによって切り換えス
イッチ9がメモリ8に切り換えられてしまうという不都
合が防止できる。
【0023】上記バッファRAMとメモリ8のデータ比
較を行う機能は、CD−ROM(リード・オンリー・メ
モリ)として利用するとき、読み出しエラー検出信号と
して利用するものであってもよい。すなわち、システム
コントロール10によって上記データの不一致を検出す
ると、ピックアップ1に対して再度同じトラックのデー
タの読み出しを指示し、前の読み出しデータ及び再度の
読み出しデータを比較して一致ならそれを出力させ、一
致ならメモリ8の同じトラックの読み出しデータの3者
により多数決を採る等の信号処理により信頼性の高いデ
ータ読み出しを行うようにすることができる。
【0024】上記のようなピックアップ1による再読み
出しを行っている間、ピックアップ2にはトラック移動
を停止させるとともに、メモリ8に対するデータ入力を
禁止する等して、上記エラーが発生したトラックのデー
タが新しいデータの入力によって失われてしまわないよ
うにする。
【0025】上記の実施例から得られる作用効果は、下
記の通りである。 (1) 読み出し出力信号を形成する第1のピックアッ
プに対して所定時間先行したデータの読み出しを行う第
2のピックアップを設けて上記第1と第2のピックアッ
プの出力時間差にほぼ対応したデータの記憶を行うメモ
リ回路に第2のピックアップの出力信号を記憶させ、上
記第1のピックアップからの読み出し信号に基づいて又
はそれとと上記メモリ回路に格納された対応するデータ
とを比較して不一致信号により音飛び状態を検出して、
メモリ回路に格納されたデータを出力させるようにし、
この間を利用して上記メモリ回路から出力されるデータ
に対応したデータが第1のピックアップから出力される
ようにトラック制御を行った後に再度第1のピックアッ
プからデータを出力させることにより、耐振性と高信頼
性の向上を図ることができるという効果が得られる。
【0026】(2) 上記データ比較回路の出力信号に
より読み出しエラーを検出し、再度同じデータの読み出
し動作を行うようにして高信頼性の読み出し動作を実現
できるという効果が得られる。
【0027】以上本発明者よりなされた発明を実施例に
基づき具体的に説明したが、本願発明は前記実施例に限
定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種
々変更可能であることはいうまでもない。例えば、1つ
のメモリ装置に上記先行するデータをプール領域と、バ
ッファ領域を設けておいて、音飛びが発生したときには
バッファRAMの領域のデータに代えてプールされたデ
ータの出力を行うようにする等のようにメモリにスイッ
チ機能を持たせるものであってもよい。このような構成
を採ることにより、メモリアクセスを行う制御回路が単
一の回路により構成できるから回路の簡素化が可能にな
る。ただし、1つのデータを出力させる間に、プール領
域とバッファ領域に対して2回のデータ入力、対応する
データを出力させるための2回の読み出しを行うことが
必要とされる。
【0028】この発明は、オーディオ用のCD制御装置
の他、パーソナルコンピュータ用のCD−ROM等のよ
うな光ディスクを光ピックアップにより読み出すCD制
御装置に広く利用できる。
【0029】
【発明の効果】本願において開示される発明のうち代表
的なものによって得られる効果を簡単に説明すれば、下
記の通りである。すなわち、読み出し出力信号を形成す
る第1のピックアップに対して所定時間先行したデータ
の読み出しを行う第2のピックアップを設けて上記第1
と第2のピックアップの出力時間差にほぼ対応したデー
タの記憶を行うメモリ回路に第2のピックアップの出力
信号を記憶させ、上記第1のピックアップからの読み出
し信号に基づいて又はそれとと上記メモリ回路に格納さ
れた対応するデータとを比較して不一致信号により音飛
び状態を検出して、メモリ回路に格納されたデータを出
力させるようにし、この間を利用して上記メモリ回路か
ら出力されるデータに対応したデータが第1のピックア
ップから出力されるようにトラック制御を行った後に再
度第1のピックアップからデータを出力させることによ
り、耐振性と高信頼性の向上を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係るCDプレーヤシステムの一実施
例を示すブロック図である。
【符号の説明】
1,2…ピックアップ、3,6…プリアンプ、4,7…
信号処理回路、5…バトッファRAM、8…メモリ、9
…切り換えスイッチ、10…システムコントロール、1
1…D/A変換器、12,13…サーボ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 後藤 潔人 東京都小平市上水本町5丁目22番1号 株 式会社日立マイコンシステム内 (72)発明者 武田 雅人 東京都小平市上水本町5丁目22番1号 株 式会社日立マイコンシステム内 (72)発明者 成田 暁彦 東京都小平市上水本町5丁目22番1号 株 式会社日立マイコンシステム内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 読み出し出力信号を形成する第1のピッ
    クアップと、上記第1のピックアップに対して所定時間
    先行したデータの読み出しを行う第2のピックアップ
    と、上記第1と第2のピックアップの出力時間差にほぼ
    対応したデータの記憶を行うメモリ回路と、上記第1の
    ピックアップからの読み出し信号を受けて音飛びを検出
    する検出回路と、この検出回路の検出信号により第1の
    ピックアップからの読み出しデータに代えてメモリ回路
    に格納されたデータを出力させるとともに、上記メモリ
    回路から出力されるデータに対応したデータが第1のピ
    ックアップから出力されるようにトラック制御を行って
    再度第1のピックアップから読み出されたデータを出力
    させる制御回路とを備えてなることを特徴とするCD制
    御装置。
  2. 【請求項2】 読み出し出力信号を形成する第1のピッ
    クアップと、上記第1のピックアップに対して所定時間
    先行したデータの読み出しを行う第2のピックアップ
    と、上記第1と第2のピックアップの出力時間差にほぼ
    対応したデータの記憶を行うメモリ回路と、上記第1の
    ピックアップからの読み出し信号と上記メモリ回路に格
    納された対応するデータとを比較するデータ比較回路
    と、上記データ比較回路の不一致信号により第1のピッ
    クアップからの読み出しデータに代えてメモリ回路に格
    納されたデータを出力させるとともに、上記メモリ回路
    から出力されるデータに対応したデータが第1のピック
    アップから出力されるようにトラック制御を行って再度
    第1のピックアップから読み出されたデータを出力させ
    る制御回路とを備えてなることを特徴とするCD制御装
    置。
  3. 【請求項3】 上記データ比較回路の出力信号は、読み
    出しエラー検出信号としても用いられるものであること
    を特徴とする請求項2のCD制御装置。
JP28860293A 1993-10-25 1993-10-25 Cd制御装置 Withdrawn JPH07122002A (ja)

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JP28860293A JPH07122002A (ja) 1993-10-25 1993-10-25 Cd制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28860293A JPH07122002A (ja) 1993-10-25 1993-10-25 Cd制御装置

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JPH07122002A true JPH07122002A (ja) 1995-05-12

Family

ID=17732361

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP28860293A Withdrawn JPH07122002A (ja) 1993-10-25 1993-10-25 Cd制御装置

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JP (1) JPH07122002A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008186576A (ja) * 2001-10-22 2008-08-14 Apple Inc インスタントプレイが可能なメディアプレーヤー

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008186576A (ja) * 2001-10-22 2008-08-14 Apple Inc インスタントプレイが可能なメディアプレーヤー

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20001226