JPH07122104A - 照明器具 - Google Patents

照明器具

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Publication number
JPH07122104A
JPH07122104A JP5264746A JP26474693A JPH07122104A JP H07122104 A JPH07122104 A JP H07122104A JP 5264746 A JP5264746 A JP 5264746A JP 26474693 A JP26474693 A JP 26474693A JP H07122104 A JPH07122104 A JP H07122104A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
receiving unit
cover
remote control
transmitter
lamp
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5264746A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoki Sugishita
直樹 杉下
Hirotaka Matsui
博隆 松井
Masao Igawa
正夫 井川
Yoshinaga Jin
義修 神
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TEC CORP
Original Assignee
TEC CORP
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Filing date
Publication date
Application filed by TEC CORP filed Critical TEC CORP
Priority to JP5264746A priority Critical patent/JPH07122104A/ja
Publication of JPH07122104A publication Critical patent/JPH07122104A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F21LIGHTING
    • F21YINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES F21K, F21L, F21S and F21V, RELATING TO THE FORM OR THE KIND OF THE LIGHT SOURCES OR OF THE COLOUR OF THE LIGHT EMITTED
    • F21Y2103/00Elongate light sources, e.g. fluorescent tubes
    • F21Y2103/30Elongate light sources, e.g. fluorescent tubes curved

Landscapes

  • Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明の目的は、受信ユニットを覆い隠すカバ
ーを備えたものにあって、リモートコントロール用送信
機での送信操作回数を少なくさせるのに有効な照明器具
を得ることにある。 【構成】リモートコントロール用送信機30により送信さ
れる信号を受信しその受信内容に応じてランプ15,16 を
制御するリモートコントロール用受信ユニット23を備え
るとともに、拡散透過性材料からなり受信ユニット23お
よびランプ15,16を覆い隠すカバー13を備えた照明器具1
1にあって、カバー13の受信ユニット23と対向する位置
にその周囲とは区別して視認される送信目標部13a を設
けた。それにより、送信目標部13a を目安にして、受信
ユニット23に対する送信機30による送信方向の狙いが定
まり易くしたことを特徴としている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、リモートコントロール
によりランプの点灯、減灯、消灯等の制御が行われるリ
モートコントロール形の照明器具に関する。
【0002】
【従来の技術】図9は従来のリモートコントロール形照
明器具の使用態様を示す斜視図であって、1は照明器
具、2はリモートコントロール用送信機である。照明器
具1は、天井に直付けされたシャーシ3の下面に拡散透
過性材料からなるカバー4を着脱可能に取付けている。
シャーシ3の下面には図示しないランプの他、このラン
プを点灯させるための各種の電気機器が取付けられてい
るとともに、リモートコントロール用受信ユニット等が
取付けられ、これらは前記カバー4で覆い隠されて視認
できないようになっている。
【0003】受信ユニットは送信機2から送信される信
号(赤外線)を受ける受光部を有しているとともに、こ
の受光部での受信内容を判断し、その受信内容に応じて
前記ランプ等を制御するマイクロコンピュータを有して
いる。
【0004】このようなリモートコントロール形照明器
具1は、この器具1に向けて図9に示されるように送信
機2から送信された信号を、前記受信ユニットの受光部
で受けることに基づき、カバー4で覆い隠されたランプ
等の点灯、減灯、および消灯等を行うようになってい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、ランプおよ
び受信ユニット等を覆い隠すカバー4を備えている従来
の照明器具1においては、カバー4が受信ユニットの視
認を妨げており、このユニットの位置を使用者が知るこ
とはできない。
【0006】そのため、照明器具1に向けて信号を送信
する際に、その送信の狙いが定まらず受信ユニットから
ずれて送信されることが多く、受信ユニットに対して信
号を確実に送信するのに、送信操作を2度3度と繰り返
す手間を余儀なくされる場合が多いという問題がある。
【0007】本発明の目的は、受信ユニットを覆い隠す
カバーを備えたものにあって、リモートコントロール用
送信機での送信操作回数を少なくさせるのに有効な照明
器具を得ることにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明の請求項1に係る照明器具は、リモートコン
トロール用送信機により送信される信号を受信しその受
信内容に応じてランプを制御するリモートコントロール
用受信ユニットを備えるとともに、拡散透過性材料から
なり前記受信ユニットおよび前記ランプを覆い隠すカバ
ーを備えた照明器具において、前記カバーの前記受信ユ
ニットと対向する位置にその周囲とは区別して視認され
る送信目標部を設けたものである。
【0009】また、同様な目的を達成するために、本発
明の請求項2に係る照明器具は、リモートコントロール
用送信機により送信される信号を受信しその受信内容に
応じてランプおよび常夜灯を制御するリモートコントロ
ール用受信ユニットを備えるとともに、拡散透過性材料
からなり前記受信ユニットと前記ランプと前記常夜灯と
を覆い隠すカバーを備えた照明器具において、前記受信
ユニットの近傍に前記常夜灯を配置したものである。
【0010】
【作用】前記請求項1の構成において、カバーに設けら
れた送信目標部は、その他のカバー部分から区別して視
認されるので、前記カバーで覆い隠されたリモートコン
トロール用受信ユニットへの送信機による送信に際し、
その送信方向の狙いを定めるための目安となる。したが
って、送信目標部に向けて送信することにより、その送
信された信号を、カバーで覆い隠された受信ユニットか
ら大きくずれることなく、この受信ユニットに有効に及
ぼすことができる。
【0011】また、請求項2の構成において、リモート
コントロール用受信ユニットの近傍に配置された常夜灯
の点灯時には、その光をカバーを通して視認できるの
で、前記カバーで覆い隠されたリモートコントロール用
受信ユニットの大体の位置を常夜灯の点灯で知らせるこ
とができる。したがって、常夜灯の点灯状態から消灯ま
たはランプの点灯を行う場合における受信ユニットへの
送信機による送信に際し、常夜灯が送信機の送信方向の
狙いを定めるための目安となる。したがって、この常夜
灯に向けて送信機で送信することにより、送信された信
号を、カバーで覆い隠された受信ユニットから大きくず
れることなく、この受信ユニットに有効に及ぼすことが
できる。
【0012】
【実施例】以下、図1〜図4を参照して本発明の第1実
施例を説明する。図3は本発明の第1実施例に係る照明
器具11の全体構成を送信機30とともに示す斜視図で
あって、この図に示されるように照明器具11は、天井
に直付けされる例えば円形のシャーシ12の下面に、例
えば乳白色をなす拡散透過性の合成樹脂材料等からなる
カバー13を着脱可能に設けている。
【0013】カバー13は、その上端のみが開口された
グローブ構造をなし、シャーシ12の下面に取付けられ
る後述の電気機器等を全て覆い隠して設けられる。な
お、図2中14はカバー取付け具で、シャーシ12の下
面に複数取付けられている。カバー13の下面部には後
述する受信ユニットの略真下に対向する送信目標部13
aが一体に設けられている。この目標部13aは例えば
下方に突出する凸部で形成されている。
【0014】図1および図2に夫々示されるようにシャ
ーシ12の下面には、各種の電気機器、つまり、大小二
つの環形けい光ランプ15、16、各ランプ15、16
用のC&C(コイル・アンド・コア)形安定器17、1
8、各ランプ15、16用の電子スタータ19、20、
常夜灯21が取付けられた常夜灯ソケット22、および
リモートコントロール用受信ユニット23が夫々取付け
られている。
【0015】大径なけい光ランプ15は40W用であ
り、シャーシ12に固定された複数のランプホルダ24
の第1取付け部に着脱可能に支持されている。小径なけ
い光ランプ16は30W用であり、前記複数のランプホ
ルダ24の第2取付け部に着脱可能に支持され、前記け
い光ランプ15の内側にこれと同心的に配置されてい
る。安定器17、18、電子スタータ19、20、およ
び常夜灯21は、図2に示されるように両けい光ランプ
14、15間に形成される環状の隙間に臨んで夫々配設
されている。
【0016】受信ユニット23は、図1および図2に示
されるリモートコントロール用送信機30から送信され
る信号(赤外線)を受信する受光部25を備えていると
ともに、この受光部25の受信内容を判断して、受信内
容に応じてけい光ランプ15、16および常夜灯21を
制御(点灯、減灯、消灯等)する図示しないマイクロコ
ンピュータを備えている。このマイクロコンピュータ
は、電源投入時に全てのけい光ランプ15、16を点灯
させる全灯モードを有している。
【0017】この受信ユニット23は図2に示されるよ
うに前記両けい光ランプ14、15間の前記隙間に受光
部25を臨ませてシャーシ12に取付けられている。こ
の受光部25とカバー13の送信目標部13aとは対向
されている。
【0018】なお、送信機30は図4に示されるように
押圧操作部30aの他に、送信内容を表示するための4
つの点灯表示部、つまり、全てのけい光ランプ15、1
6を点灯させることを表示する全灯表示部30b、けい
光ランプ15のみを点灯させることを表示する減灯表示
部30c、常夜灯21のみを点灯させることを表示する
常夜灯表示部30d、および消灯を表示する消灯表示部
30eを有している。押圧操作部30aを押圧するごと
に各表示部30b〜30eはこの記載順に移り替って点
灯表示し、かつ、その表示に対応した信号が送信機30
から送信されるようになっている。
【0019】前記構成の照明器具において、受信ユニッ
ト23に電源が供給されて動作可能な状態にあるとき
に、使用者がリモートコントロール用送信機30を操作
し照明器具11に向けて送信を行い、送信された信号が
リモートコントロール用受信ユニット23の受光部25
で受信されると、その受信信号が受信ユニット23のマ
イクロコンピュータに送られて電気信号に変換され、こ
のコンピュータにより受信内容が判断される。
【0020】そのため、受信内容に基づく前記マイクロ
コンピュータでの処理にしたがい、受信内容に応じた制
御、つまり、けい光ランプ15、16の点灯、減灯、消
灯等、および常夜灯21の点灯、消灯が実施される。
【0021】なお、この制御において消灯時から動作す
る時には、まず、初めにマイクロコンピュータの全灯モ
ードが実行されて、けい光ランプ15、16が点灯され
るとともに、この後における送信機30の押圧操作部3
0aの押圧にしたがい、けい光ランプ16の消灯による
減灯、けい光ランプ15の消灯および常夜灯21の点
灯、常夜灯21の消灯が順次実施される。そして、この
一回りの送信操作に基づく制御が完了した後に、送信さ
れた信号を受信ユニット23が受けると再び全灯モード
によりけい光ランプ15、16が点灯される。
【0022】以上のような送信機30による照明器具1
1への信号の送信において、カバー13で覆い隠されて
いる受信ユニット23に対して信号を有効に及ぼして受
信させることができる。
【0023】詳しくは、カバー13はその下面に突出さ
れた凸部からなる送信目標部13aを設けたから、使用
者が照明器具11に対してどのような位置に居たとして
も、送信目標部13aをその周囲のカバー部分とは容易
に区別して視認できる。そして、この送信目標部13a
は受信ユニット23の受光部25の略直下に対向して設
けられている。
【0024】したがって、カバー13で覆い隠された受
信ユニット23への送信に際し、送信目標部13aが、
送信方向の狙いを定めるための目安となるから、この送
信目標部13aに向けて送信することにより、送信され
た信号が、カバー13で覆い隠された受信ユニット23
から大きくずれることが少なくなるとともに、信号を受
信ユニット23に有効に及ぼすことができる。
【0025】このように受信ユニット23に対する信号
の送信が確実になるので、送信操作を2度3度と繰り返
す手間を余儀なくされることが少なく、少ない送信操作
回数で容易に照明器具11をリモートコントロールでき
る。
【0026】図5は本発明の第2実施例の要部の構成を
示している。この第2実施例では、カバー13の送信目
標部13aが、カバー13の内面側に凹む凹みで形成さ
れている。そして、この点以外の構成は図示しない部分
を含めて前記第1実施例と同様な構成であるので、同一
構成部分には前記第1実施例と同一符号を付して、その
説明を省略する。
【0027】このような凹みからなる送信目標部13a
をカバー13の下面部に設けた第2実施例においても、
前記第1実施例と同様な作用により、本発明の初期の目
的を達成できる。
【0028】図6は本発明の第3実施例の要部の構成を
示している。この第3実施例では、カバー13の送信目
標部13aを、その周囲のカバー部分とは光透過率が異
なる構造としてある。そのために、図6では送信目標部
13aをその周囲部分よりも肉厚に形成して、その光透
過率を周囲カバー部分よりも低くしてある。なお、肉厚
にすることに代えて、送信目標部13aの外面または内
面にプリズムカットのような凹凸を設けたり、或いはカ
バー13を2色成形法により成形して送信目標部13a
のみを透明に形成してもよい。そして、この点以外の構
成は図示しない部分を含めて前記第1実施例と同様な構
成であるので、同一構成部分には前記第1実施例と同一
符号を付して、その説明を省略する。
【0029】このようにカバー13の他の部分とは光透
過率が異なる送信目標部13aをカバー13の下面部に
設けた第3実施例においても、前記第1実施例と同様な
作用により、本発明の初期の目的を達成できる。
【0030】図7および図8に示された本発明の第4実
施例は、カバー13に送信目標部を設けることに代え
て、シャーシ12に常夜灯ソケット22を介して取付け
られた常夜灯21を送信目標部として利用している。そ
のために、常夜灯21とこれを支持した常夜灯ソケット
22とは、図8に示されるように受信ユニット23の近
傍に配置されている。そして、この点以外の構成は前記
第1実施例と同様な構成であるので、同一構成部分には
前記第1実施例と同一符号を付して、その説明を省略す
る。
【0031】この第4実施例に構成において、常夜灯2
1の点灯時には、その光をカバー13を通して視認で
き、そして、この常夜灯21がリモートコントロール用
受信ユニット23の近傍に配置されていることにより、
カバー13で覆い隠された受信ユニット23の大体の位
置を常夜灯21の点灯で知らせることができる。
【0032】したがって、常夜灯21の点灯状態から器
具11の消灯を行う場合に、受信ユニット23への送信
機30による送信に際し、常夜灯21を、送信機30の
送信方向の狙いを定めるための目安として利用できる。
そのため、点灯状態の常夜灯21に向けて送信機30で
信号を送信することにより、送信された信号を、カバー
13で覆い隠された受信ユニット23から大きくずれる
ことなく有効に及ぼすことができる。
【0033】このように第4実施例においても、常夜灯
21の点灯状態から器具11の消灯を行う場合に、受信
ユニット23への信号の送信が確実になるので、送信操
作を2度3度と繰り返す手間を余儀なくされることが少
なく、少ない送信操作回数で容易に照明器具11を消灯
できる。
【0034】なお、常夜灯21の点灯状態から消灯では
なく、少なくとも一つのけい光ランプ15、16を点灯
させることができる照明器具においても、前記と同様に
少ない送信操作回数で容易に照明器具11を点灯でき
る。
【0035】また、本発明は前記各実施例には制約され
ない。例えば、ランプにはけい光ランプ以外の白熱ラン
プを用いることができるとともに、ランプの使用数は最
低一個であれば良い。また、本発明は吊り下げ形、天井
埋め込み形、ブラケット形等の他の照明器具にも適用で
きる。
【0036】
【発明の効果】以上詳記したように本発明は構成されて
いるので、次に記載の効果がある。
【0037】請求項1の照明器具においては、カバーに
設けられた送信目標部を目安とでき、前記カバーで覆い
隠されたリモートコントロール用受信ユニットへの送信
機による送信方向の狙いを定め易いので、送信された信
号を受信ユニットに有効に及ぼすことができ、したがっ
て、リモートコントロール用送信機での送信操作回数を
少なくさせるのに有効である。
【0038】請求項2の照明器具においては、リモート
コントロール用受信ユニットの近傍に配置された常夜灯
の点灯により、この点灯状態から消灯やランプの点灯等
を行う場合に、常夜灯を送信の目安として利用できる。
したがって、カバーで覆い隠された受信ユニットへの送
信機による送信方向の狙いが定め易く、送信された信号
を受信ユニットに有効に及ぼすことができるので、リモ
ートコントロール用送信機での送信操作回数を少なくさ
せるのに有効である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例に係る照明器具の構成を一
部断面してリモートコントロール用送信機とともに示す
側面図。
【図2】同第1実施例に係る照明器具の構成をそのカバ
ーを取外して示す下面図。
【図3】同第1実施例に係る照明器具の構成をリモート
コントロール用送信機とともに示す斜視図。
【図4】図3に示された送信機の構成を示す正面図。
【図5】本発明の第2実施例に係る照明器具の要部の構
成を示す断面図。
【図6】本発明の第3実施例に係る照明器具の要部の構
成を示す断面図。
【図7】本発明の第4実施例に係る照明器具の構成を一
部断面してリモートコントロール用送信機とともに示す
側面図。
【図8】同第4実施例に係る照明器具の構成をそのカバ
ーを取外して示す下面図。
【図9】従来例に係る照明器具の構成をリモートコント
ロール用送信機とともに示す斜視図。
【符号の説明】
11…照明器具、 13…カバー、1
3a…送信目標部、 15、16…環形け
い光ランプ、21…常夜灯、 23
…受信ユニット、25…受光部、
30…送信機。
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H05B 37/02 C 6929−3K G 6929−3K (72)発明者 神 義修 静岡県三島市南町6番78号 東京電気株式 会社三島工場内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】リモートコントロール用送信機により送信
    される信号を受信しその受信内容に応じてランプを制御
    するリモートコントロール用受信ユニットを備えるとと
    もに、拡散透過性材料からなり前記受信ユニットおよび
    前記ランプを覆い隠すカバーを備えた照明器具におい
    て、前記カバーの前記受信ユニットと対向する位置にそ
    の周囲とは区別して視認される送信目標部を設けたこと
    を特徴とする照明器具。
  2. 【請求項2】リモートコントロール用送信機により送信
    される信号を受信しその受信内容に応じてランプおよび
    常夜灯を制御するリモートコントロール用受信ユニット
    を備えるとともに、拡散透過性材料からなり前記受信ユ
    ニットと前記ランプと前記常夜灯とを覆い隠すカバーを
    備えた照明器具において、前記受信ユニットの近傍に前
    記常夜灯を配置したことを特徴とする照明器具。
JP5264746A 1993-10-22 1993-10-22 照明器具 Pending JPH07122104A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5264746A JPH07122104A (ja) 1993-10-22 1993-10-22 照明器具

Applications Claiming Priority (1)

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JP5264746A JPH07122104A (ja) 1993-10-22 1993-10-22 照明器具

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ID=17407610

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JP5264746A Pending JPH07122104A (ja) 1993-10-22 1993-10-22 照明器具

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JP (1) JPH07122104A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6918947B2 (en) 2002-04-03 2005-07-19 Kobe Steel, Ltd. Method for making reduced iron

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6918947B2 (en) 2002-04-03 2005-07-19 Kobe Steel, Ltd. Method for making reduced iron

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